5

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 50mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F2.2
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 1366x2048 (2.27MB)
撮影日時 2015年05月06日(水) 04時26分
1.
kusanagi
2023/01/15 09:56

5

4

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 50mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (2.72MB)
撮影日時 2015年05月06日(水) 04時19分
1.
kusanagi
2023/01/15 09:55

4

3

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 50mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (2.51MB)
撮影日時 2015年05月06日(水) 04時18分
1.
kusanagi
2023/01/15 09:54

3

2

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 50mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (2.76MB)
撮影日時 2015年05月06日(水) 04時18分
1.
kusanagi
2023/01/15 09:53

2

1

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 50mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (2.5MB)
撮影日時 2015年05月06日(水) 04時17分
1.
kusanagi
2023/01/15 09:52

1

雑記

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 50mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F2.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 1366x2048 (1.83MB)
撮影日時 2015年05月06日(水) 04時16分
1.
kusanagi
2023/01/02 01:30

恒例のごとく、2022年12月31日に私なりの初詣に行って来ました。元旦だと混み合って大変なことになる のでね。(笑) 金比羅山は奥社までの標高が421メートルだそうで、近くにある飯の山(さぬき富士ともい う)の山頂とほぼ同じです。年々参道が崩れなどで荒れてきて修復が待たれますがそのままになっていま す。少し残念な気がしますが地方は貧乏なので仕方がないのかもしれません。 元旦は一年の始まりとは言いながらもエンドレスに続く日々のひとつではありますが、零細な店舗などで は纏まって休みが取れるのは正月の3日だということでなくてはならない祝日です。 神社に参拝するとはいえ、私には何もお参りすることもなくただその神社の空間に浸るだけの参拝です。 31日まで残務処理しながらのあわただしくの参拝でしたが、今年も元気で登れて満足です。 最近はあまり里山に登ることもなく平地での撮影ばかりでしたので、感じたのはやはり標高差のある歩き にしないといけないよなあということ。足腰の鍛錬にはやはり小さくとも山登りは大事です。 私自身もそうですが皆さんも元気で過ごされますよう願っております。元気でさえあれば世の中、なんとか なるものです。(^^ゞ 

2.
kusainaigi
2023/01/04 19:24

雑貨

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 50mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F2.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 1000
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (2.62MB)
撮影日時 2015年05月06日(水) 05時42分
1.
kusanagi
2023/01/02 01:06

コシナ35ミリも55ミリも確かに解像力は優れていて優秀なレンズであるのは分かりますが、シグマ35ミリ F1.2とか40ミリF1.4のほうがはるかに好印象だと感じました。そしてもちろんシグマはAFレンズです。 そしてコシナは大きすぎ重過ぎなんで、それがMFであるというのは撮影に関してかなり厳しいことになり ます。シグマも大きくて重いわけですがAFなので撮影中はそんなに苦になりません。 しかしながら撮影中のカメラレンズの重さは、腕力を鍛える為には有利かなっていうところ。(^^ゞ  コシナ35/55、シグマ35/40は重量級レンズでありそして高画質レンズです。その点では共通していて、 こういうレンズを一度は試してみたかったというだけのものでしかないわけです。そういうことであくまで 自己満足の世界なんですね。写真はそもそも自己満足で行くわけですからそれでいいんですけど、趣味 世界で言っても一般的ではありませんので、やはり得られる満足はさほどではありません。 今回撮影したコシナ50ミリの小型レンズのほうが遥かに撮影は楽しくて得られた画像も満足感は高い です。レンズや機材に関しては、やはり小型で使いやすいというのも立派な性能であるということが 良く分かった比較実証実験でした。 ただし、コシナMFレンズにも利点はあります。撮影ショット数は無論AFレンズより少なくなるだけでなく、 MFの小型レンズよりもショット数は少なくて済むということてす。無駄な撮影をしなくて済むということ。 つまり杜撰な撮影をしなくてすむということでしょうか。 そしてやはり得られた画像には画質的な強い満足感があるということ。どんなヘボなショットでもきちんと ピントが合いブレてさえいなければ、画像としての満足感が得られてしまうということでしょうか。 よくレンズに拘る人間ほど写真としては詰まらない写真をするものだ、とちまたでは言われるのですが、 実はそれこそが写真画像ということでは正直であるのであってむしろ本質ではないのか。という思いが 私にはあります。何も着飾っていない画像であるということへの思いが実現されるレンズであるというこ とですかね。逆説の逆説をいくというか。それ以外には何の取り得もないレンズかもしれません。

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 55mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F5.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 7952x1094 (5.97MB)
撮影日時 2015年05月05日(火) 03時37分
1.
kusanagi
2023/01/02 01:05

コシナ55ミリの等倍画像。何の鳥?ムクドリですか。白いお尻が可愛いです。

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 55mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F1.4
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 1366x2048 (2.16MB)
撮影日時 2015年05月05日(火) 04時46分
1.
kusanagi
2023/01/02 01:04

MFレンズです。コシナ55ミリF1.4。解像力は圧倒的ですが大人しい色合いになり、鑑賞にはモニター を選ぶかもしれません。言わば自己満足するだけのレンズかもしれません。

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F1.4
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 1367x2048 (2.96MB)
撮影日時 2013年01月01日(火) 19時28分
1.
kusanagi
2023/01/02 01:02

MFレンズです。コシナ35ミリF1.4。デジタル時代のMFレンズなので解像力がよいのですが、いまいち 発色感が乏しいです。

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 50mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (2.05MB)
撮影日時 2015年05月06日(水) 04時20分
1.
kusanagi
2023/01/02 01:00

少しばかりマニュアルフォーカスレンズを試していこうかと考えています。ちょっと試した限りでは、もう 光学一眼レフのカメラではMFレンズは駆使できないということ。一眼レフではピントが合いません。(笑) ところがソニーアルファのミラーレスカメラではそこそこにピントがあって使えると判断してます。 一眼レフのカメラは昔と違ってフォーカシングスクリーンが素通しであってピントの山が見えないんです。 ところがミラーレスではそこそこピントが掴めるようになってます。 この違いはものすごく大きくて私がかつてMFレンズで失敗をしたのは当時は一眼レフしかなかったから だということです。そして今はミラーレスカメラがあります。これでピントが掴めるということ。 AFレンズだと一眼レフでもピントには問題がなく、むしろ素通しのファインダーで良いのですが、MFレンズ だと一眼レフではダメだということですね。 ミラーレスカメラでMFレンズだと、やはり背面スクリーンよりもEVFが断然使い良いです。ピントを探りな がら連写をすればどこかで合ってますから。それで結構スナップ撮影もいけるということ。 時代はもうすっかり変わったというか。なんというか。(^^ゞ  一眼レフでもライブビュー方式であればミラーレスと同じような撮影が出来そうなんだけど、私の使ってい るニコンD3/D800、キヤノンIDX/5Dではライブモードにしても、拡大表示をするには左手で拡大ボタンを 押さなければならずそれでは手持ちではできません。(D850では右手でてきるかもしれませんが)  それでシャッターボタンを押す右手で同時にピント拡大ができる、そしてEVFが使えるソニーミラーレスに はぜんぜん適わないというわけなんですね。 とりあえずコシナ50ミリF1.4のEFマウントのレンズで撮影をしました。このレンズ、被写界深度が深くて、 もともとピント合わせには有利なレンズなんですね。すごくいいレンズだと思いました。 これから試したいレンズには、ヤシカコンタックス35ミリF1.4、コシナ35ミリF2(M42マウント)、ライカR用 50ミリF2、ライカ35ミリF1.4(ライカMマウント)などを試したいと思ってます。今回使ったコシナEFレンズの ように自動絞りは効きませんのでピント合わせ後に少し絞る動作が必要となります。 それとEVFを使わざるを得ない場合が多いので、カメラは電子シャッター方式でなければならないという ことです。できればカメラ内手ぶれ補正のあるカメラがよいです。そうなると手持ちではアルファ7RⅡのみ となります。ちょっと画素数が多すぎるんですが、2000万画素のアルファ7Ⅲを買わない限りしかたあり ません。

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F2.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 250
フラッシュ なし
サイズ 1366x2048 (2.88MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 03時46分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:57

以下の35ミリ撮影は、ニコン35ミリF1.4での撮影です。雑記表記 その次の35ミリとあるのはソニー35ミリF1.4,です。コメント文あり

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F2.2
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 1366x2048 (3.05MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 03時48分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:51

雑感

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (3.24MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 03時45分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:48

雑感

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0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (3.7MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 03時44分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:47

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0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (3.1MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 03時37分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:45

雑感

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (2.66MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 03時35分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:44

雑感

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F5.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (2.5MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 03時29分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:43

雑感

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0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (2.8MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 03時26分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:42

雑感

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (3.2MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 03時12分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:42

雑感

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/80sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1366 (2.97MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 03時26分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:41

雑感

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 1366x2048 (2.78MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 02時48分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:40

雑感

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R II
ソフトウェア Capture One 9 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 1366x2048 (2.3MB)
撮影日時 2015年04月23日(木) 02時38分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:39

雑感

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7R
ソフトウェア Capture One 8 Windows
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 800
フラッシュ なし
サイズ 2048x1367 (2.47MB)
撮影日時 2013年01月03日(木) 20時12分
1.
kusanagi
2023/01/02 00:37

田中英道氏の、日本にやってきたユダヤ人の古代史。一連の著作が出ているんですが、なかなか 読み進めることができていないんですけど、これはじっくりと考えていくべきものであって遅読でいいん だろうと思うわけです。 学校で学んだ歴史とは全く違う歴史観であって納得がいくまで何度もなんども読み返しているのです。 もしこれが歴史的真実であれば古代日本史はガラリと変わります。と言いますか現在のユダヤ教や イスラエルとも問題もあって、そうあらかさまには出来ない部分も多々ありそうです。政治的な配慮も 必要かもしれません。 日本の古代史は文献もないところから茫洋としているわけですね。縄文や弥生時代もそうです。 詳しく事実が判明しているのは奈良時代以降ですから。そういう日本史の弱点にスポットを当てている ということで瞠目に値する歴史観であるわけですが、将来的にはこの説が本道をいくんではないかと 思われます。 占星術では日本は蟹座・獅子座・乙女座であるんですが、縄文時代とか稲作の弥生時代ということ では蟹座がシンボル的に相応しいです。しかし巨大建築(古墳や神社仏閣)ということでは獅子座が イメージに相応しいんです。戦艦大和なんかも獅子座的。(^^ゞ いわゆるハデバデ系ですね。祭りや 音楽なんかも日本は獅子座的です。伊達もの、婆沙羅というやつ。そして黄金の国ジパンングも。 この日本に於ける獅子座的な部分を古代ユダヤ文化から引っぱってきたのではないかということです。 真面目で実直だけど派手なことろはなかった昔の日本。そこに新しい血を入れて建国的日本としたと いう感じです。これはものすごいことをやってしまったというか、自分の血の半分を入れ替えるような 感じではなかったでしょうかね。今で言うと体の半分をサイボーグ化するみたいなもんです。 そういうことを古代の日本人はやってしまったというわけです。水性の大人しい、しかし本質的に能動的 に蟹座が、その正反対な火性の派手な戦闘的な獅子座を自身に入れ込んでしまう。これはとんでもなく 大手術みたいなもんです。 思うに古代は日本は危機に際していたと思うんです。それは渡来人ですね。中国や朝鮮からどんどん と日本に人が渡ってくる。このままでは日本は中国化してしまって日本としてのアイデンティティが保たれ なくなってしまうだろう。そういう危機感が根底にあって、それで渡来人のなかでもとりわけユダヤ系の 人たち、そういう人たちを優遇して中国に対抗しようとしたのではないかということです。 ユダヤ系の人たちは数は渡来人の中では少なかったでしょうけど優秀でした。当時の日本人は優秀な 人を見分ける能力があったんでしょうね。そしてなによりも彼らは武人として戦いに強かった。馬も入って きたんでしょう。 このメタモルフォーゼというんですかね。自らを根底から自由に変えていく能力。これが日本にはもとより 備わっていて、中国圧から潰されないために日本自身を根本から変えていったのではないかということで す。これは現代の日本でも敗戦でアメリカに負けたとなると今度は一気にアメリカナイズさせた原動力と 同じようなものです。 そういうことを古代の日本人はやってしまったという気がしてます。縮み思考で控え目で自然神を尊ぶ 素朴な日本人が、派手で人工的で戦いに強い日本人へと変化したわけですね。巨大古墳なんかはその 典型例です。磐座(いわくら)や古木を自然神として祭っていたのが巨大で人工的な構築物を造るように 変化したいったようです。新しい血を入れなければ到底出来ない技ではないですかね。 この古代日本に起きたこと。これから21世紀の日本でも再び起きるように感じます。今度は大胆なAI ロボット化のような気がするんですが。