昆虫写真掲示板
昆虫写真の掲示板です。マクロ撮影のピント合わせやライティングについて、投稿写真とExif情報をもとに相談・批評できます。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | DSLR-A700 v04 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2114x1588 (699KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月09日(土) 18時43分 |
いっしょに飛び回っていましたので、多分同じ種のメスです。 梅里さんご指摘の翅の閉じ方で種の同定するのは危険、というのは、鳥の場合に飛んでいる翼の形で同定すると間違うことがあるというのと同じことで、自分としてもそれは感じていました。 ただ、このトンボさんはどの写真を見ても、違う個体でも、同じ翅の閉じ方をしているので、これはかなりの確かさでこの種に特有の翅の閉じ方じゃないかと思ったのですが。
Rオシドリさん、ありがとうございます。 リュウキュウハグロトンボに似ているとは、梅里さんにもご指摘いただきました。 私自身は、もうこのレベルになると全部似ているとしか言いようがなく、どれのほうがより似ているとかはよくわかりません。 Rオシドリさんは沖縄にお住まいですか? とても羨ましいです。
捕ったどー!
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 |
| ソフトウェア | Photoshop CS Windows |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1500x1060 (1.16MB) |
| 撮影日時 | 2012年06月10日(日) 14時23分 |
最初は アリグモを見つけた! と思って近づいたら、ハエトリグモがムネアカオオアリ(たぶん)を捕まえてお食事中でした。 前足を高く上げて、得意そうでした。 虫の目レンズで撮影してみました。
あれ、これはどうなってるんですか? 105ミリマクロに魚眼的なものをつけたのですか?
マクロで、しかも隅々までピントが合っているのがすごいです。 虫の目レンズの威力でしょうか。 万歳しているクモが可愛いです。
皆様ありがとうございます。 m3さん、広角で接写しても主役が小さいと面白くないので、虫の目レンズを組んで遊んでいます。 Rオシドリさん、一応ピントが合っているように見えますが、ピクセル等倍だとやや甘いです。フォトショなどで弄繰り回してごまかしています、プリントではA3が限界です。 翼の折れたサルさん、105の先にSMCタクマー24mmをリバースで取り付けその先に焦点距離1.9mmのボードレンズをつけています。レンズ先端から被写体までの距離は0mm〜25mmくらいが撮影距離となります。といってもイメージがわかないでしょうから、画像をアップします。
モンキチョウ
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D80 |
| ソフトウェア | Capture NX 1.3.0 W |
| レンズ | 10-17mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4000sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 720 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2981x1995 (1.68MB) |
| 撮影日時 | 2012年05月29日(火) 11時33分 |
どうしてこんなにこのチョウが 多くいるのか不思議です ワイドレンズで遊んでみました 昼餉中で接近しても逃げなかったです。
投稿数が多いので題名が勇み足のようです。
誰がモンキーやねん! 失礼、これを言わずにはいられません。 魚眼ですね、それはわかるのですが、白い縁どりは何なのでしょう? まさかこういう「描写」ではないのでしょう? 合成したのでしょうか?
翼の折れたサルさん こんばんは コメントを有り難う御座います。 どうして、この様な画像なのか? NikonNX(正規登録版)で完全な逆光の画像で つぶすのは忍びなく、貼り付ける上で 翅の紋を少し判るように明るくしたい。 NXの調整→明るく→レベルとトーンカーブ この方法で翅の紋を明るくしたらこの 様な画像になりました(行った手順です) 合成ではありませんので。 今後とも宜しくお願いいたします。
今日は虫の日
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 |
| ソフトウェア | Photoshop CS Windows |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 1500x1060 (831KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月04日(月) 13時08分 |
6月4日は虫の日、虫屋の国民的祝日(にしたい)。 年休を取って虫撮りしてました。 未成熟のヤマサナエ♂に会えました。
沖縄本島については詳しいようですね。 当地において、サナエトンボは、タイワンウチワヤンマを除くと、おっしゃる通りオキナワサナエとオキナワオジロサナエが生息しています。 しかし、オキナワサナエは自分にとっては「幻」と言ってもよいくらい見つけけるのが難しくて、未だ見たことがありません。 一方、オジロサナエの方は割と見られます。羽地大川はともかく、他の河川源流でも集中して見られる所がありますよ。
W3さんありがとうございます、私は蝶の写真が苦手です。 トンボは付き合いが長いので結構写せています。 Rオシドリさん、ありがとうございます、沖縄や八重山諸島は時々出かけています、今年は忙しくいけそうも無いのですが、一度山原でご一緒したいです、カラスヤンマやトビイロヤンマが大好きです。
私の場合、野鳥に始まり、トンボ、チョウ、その他昆虫と守備範囲はどんどん広がって行きました。 当地に来られるときは、お声かけください。 是非ご一緒したいですね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Windows) |
| レンズ | 150mm |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 1100x733 (143KB) |
| 撮影日時 | 2012年05月26日(土) 07時55分 |
蛾の仲間は撮影するのに苦労しますね。 薄暗い林内の、しかも葉っぱの裏に隠れるようにとまるので見つけにくいです。 しかし、この子は綺麗な色模様をしています。 イメージとは違い、ハッとするような明るさです。
はじめまして。 変わった蛾ですね。 蛾ってよく見るととても面白いんですけど、それよりもまず、なぜかちょっと怖いような感覚が先に来てしまいます。
出逢う事のうれしさは格別ですよね 泳げタイヤキ君の様なおどけ顔がいいですね 葉の裏に蛾等はまわりコミなすよね、気お付けないと 毒の液体を(持つていればですが)発射されては 眼球が視力を失うので、 右側の足?ダアレ??
翼の折れたサルさん W3さん コメント有難うございます。 蛾は一般に地味な色をしているのが多いので、良いイメージを持っている人は少ないと思います。 しかし、この子より、いやチョウよりもっともっと綺麗な蛾もいます。 さて、右側の脚の正体はバッタの幼虫です。 これまでも、メインの子以外に別の子が写り込んでいる写真が割とありました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Windows) |
| レンズ | 150mm |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F10.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 1150x767 (214KB) |
| 撮影日時 | 2012年05月27日(日) 14時14分 |
まるで紅型を干しているよう。 独特なとまり方をします。 一見、蛾には見えません。
翅の姿形・広げ方がユニークですね。色・模様が衣装デザインのベースの図柄になりそうです。 シャクガもいろいろな種類がいますね。
これもいいですね。カニみたい。 フラッシュの使い方がうまいですね。
CAPAさん 翼の折れたサルさん コメント有難うございます。 頭はどこにあるんだろうと目を見開いて見てみると、下の方に複眼らしきものがあります。 さらに触角のようなものまで。 その触角はコンパクトに納まっているので、最初はまごつきました。 かなりユニークな蛾ですね。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 5.2.1.0000 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2640x1760 (1.03MB) |
| 撮影日時 | 2012年06月11日(月) 10時34分 |
ゼフィルスの仲間では北海道〜九州まで生息している最も一般的は種ですが、斑紋の変異が多く結構愛好者が多いようです。 人工的に整備されたところで、やや自然が回復したのか近年その数の増加が認められ喜ばしいことです。 この個体は地上で目視、手で触れても飛翔することなくやっとここまでのぼってくれ撮影しました。 現像とってだしです、ストレートでは少しマゼンタかぶりのようで(C+2)で仕上げていますが明るいところは未だのようです。
私の大好きなミズイロオナガ こんな近くでの撮影 しかも羽化してたのピンピン うらやましいかぎりです
可愛いですねぇ… ゼブラ模様の触角に、縞々のソックスを履いて。 これぞゼフィルスって顔してますね。
案山子さん、こんばんは >私の大好きなミズイロオナガ そうでしたか、斑紋などもスッキリしていて結構かわいいですよね。 masaさん、こんばんは 今年、そちらはゼフィルスの発生が少ないとのこと・・・ こちらでもアカ系は相変わらず観察がなかなかですが、こと「ミズイロオナガ」に関しては、たたき棒を使用しなくても石の上とか草むらで結構な頭数を確認することが出来、発生状況を確認するためタタキ棒を使用する程度です。 私有地にはなかなか入山が難しいので確かなことわかりませんが、今年「クロミドリシジミ」を初観察、やはり手入れが行き届かず極相が進んでいるのではと思われます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop 7.0 |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (339KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月13日(水) 08時36分 |
優雅なようで逞しい生命力を感じさせるシーンが いっぱいありました。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-7 |
| ソフトウェア | K-7 Ver 1.00 |
| レンズ | SIGMA Lens |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2815x1860 (3.15MB) |
| 撮影日時 | 2012年06月10日(日) 12時10分 |
http://photoxp.daifukuya.com/exec/bug/7999 でご紹介したミズイロオナガの後ろ姿です。
すっきりした背景で趣がありますね。
m3さん、こんばんは。 東京の里山、今年のゼフィルスはどうも少ないようなんです。 5月後半から毎週末見回りに行ってるんですが、目撃したのはアカシジミ数頭、ミズイロオナガシジミ2頭、ウラナミアカシジミ1頭だけです。 そのうち、写真に撮れたのがアカシジミ1頭、ミルイロオナガ1頭だけ、オオミドリ、ミドリはまだ見ていません。 今週末、再トライです。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | DSLR-A700 v04 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3125x2345 (1.42MB) |
| 撮影日時 | 2012年06月09日(土) 18時40分 |
何度もすみません。 これなんか見ると、光の加減で黒に見えないということですね、翅。 それと、胴体を覆うような翅のたたみ方が紹介していただいた日本のカワトンボとは違う気がします。
日本産のカワトンボ科のアオハダトンボに似ていると思います。 http://www.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E3%82%A2%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%83%80%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%9C&gbv=2&gs_l=hp.3..0.5469.9969.0.10750.13.13.0.0.0.0.250.2109.1j10j2.13.0...0.0.A-TbnaJV6IQ&sa=X&oi=image_result_group
どうでしょうか。 紹介していただいたカワトンボを全部調べてみましたが、このレベルになると私にはどれも似てるけどどれも同じでない、くらいに思えてしまいます。 違いとしては、このように羽根をたたんだときに胴体が隠れるのが大きいように思えます。 あと、http://pds.exblog.jp/pds/1/200711/13/28/a0059328_20103337.jpg には羽根の下部のふくらみが少ないように書かれていますが、この写真のカワトンボはふくらみが結構大きいように見えますし。
日本の種と英国の種は違うので違って見えるのは当然と思われます。 アオハダトンボ属は来たアフリカやユーラシア大陸全土に色々な種が分布しています。特徴的な種なので英国の昆虫図鑑に載っているような気がします。 羽をたたんだときに胴体が隠れるかどうかでトンボ類を分類するのは危険かと思います、同じ種でも止まり方や標本の作り方によっては隠れたり隠れなかったりしますので。 これ以上の知識が無いので正確な情報を説明できなくてごめんなさい。
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D200 |
| ソフトウェア | Capture NX 2.2.6 W |
| レンズ | 55-300mm F4.5-5.6 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 1600x1066 (939KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月10日(日) 10時55分 |
今年のゼフ、2頭目です。 ナラガシワの樹林を探索していたら、フワフワ〜っと下草まで降りてきました。 表翅の色でメスと判明しました。
ピンが少し甘い、惜しいなぁ〜〜 少しいや、慌てている様子?、シャッターは一回デスゾ 叔父さんからの直伝。
昨年は「ウラジロ」今年は「ヒロオビ」、あのナラガシワは貴重ですね。 翅表の画像をアップします。
おはようございます。 CAPAさん: 確かに識別が難しいですネ。撮影ポイントの樹と時間から推測、図鑑とニラメッコです。それでも解らないときは、蝶博士「m3さん」の出番です。 翼の折れたサルさん: シジミチョウ科独特の「クリッ」とした目私もすきです。 W3さん: ご無沙汰しています。ピントがあまいというより、このレンズ、テレ端での最短撮影では解像度があまいです。それと「VR」が微妙に利いてピンが甘く感じます。でもね〜アンシャープマスクを効かせ過ぎてカリカリの写真よりこの程度の柔らかさの写真のほうが私は好きです。 m3さん: お疲れ様でした。貴重なナラガシワですネ。今年もウラジロが居るのでしょうか?
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | DSLR-A700 v04 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3225x2425 (1.05MB) |
| 撮影日時 | 2012年06月09日(土) 18時37分 |
1は「イトトンボ」です。 やはり翅は基本黒いようです、失礼しました。
キタテハ夏型
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D200 |
| ソフトウェア | Capture NX 2.2.6 W |
| レンズ | 55-300mm F4.5-5.6 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1065 (814KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月10日(日) 16時25分 |
夏型のキタテハ♂です。 ♂5〜6頭が卍戦を繰り返しながら、吸蜜したり、占有体制をとったりしていました。 撮影地 鳥取県伯耆町小町
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-7 |
| ソフトウェア | K-7 Ver 1.00 |
| レンズ | SIGMA Lens |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2435x1595 (2.26MB) |
| 撮影日時 | 2012年06月10日(日) 12時14分 |
ミズイロオナガを撮っていたら、フワフワと大きな白い蝶がやってきました。 ここ数年、すっかりウチの裏山に住み着いてしまったアカボシゴマダラの白化型でした。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-7 |
| ソフトウェア | K-7 Ver 1.00 |
| レンズ | SIGMA Lens |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1848x1226 (1.33MB) |
| 撮影日時 | 2012年06月10日(日) 12時10分 |
東京の里山です。先週、コナラ林で飛ぶ姿を見たものの低い位置に来てくれず、 今日やっと下草の上に降りてきた個体に出会うことができました。
柔らかくて、好い感じです! 葉の良いところにとまってくれましたね
小さくてかわいいですね〜
CAPAさん、TAKA3さん、サルさん、ありがとうございます。 後翅をすり合せるように動かしていました。 尾状突起が上下して可愛かったです。
イトトンボ
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | DSLR-A700 v04 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2860x2380 (1MB) |
| 撮影日時 | 2012年06月09日(土) 18時36分 |
今日は珍しくこちらに投稿です。 カワトンボと思いましたが、こんな青いやつはイトトンボらしいです。
サルさん、 胴体がメタリック・グリーンのカワトンボの写真、下記URLご参照。 http://www.insects.jp/kon-tonbokawa.htm
出遅れました。 皆さんご指摘のようにカワトンボの仲間ですね、カワトンボ科でこの写真の種に近いものは日本ではアオハダトンボ属(アオハダトンボ、ハウロトンボ、ミヤマカワトンボ)タイワンハグロトンボ属(リュウキュウハグロトンボ)、カワトンボ属(アサヒナカワトンボ、ニホンカワトンボ)がいます。 羽に縁紋(羽の先端近くにある四角で白っぽい模様)が無いこと、全体の色合いから、アオハダトンボ属やタイワンハグロトンボ属に近いような気がします。
masaさん、梅里さん、ありがとうございます。 この翅は、透けているようでいて胴体が透けて見えていないので、実は黒地に青く輝く脈が浮き上がっているのでしょうか。 実際に見て、翅が黒いとは思わなかったのですが。 というのも、教えていただいたカワトンボを見ると翅が黒いのが多いみたいなので。 でも、この中でこれやーっ!!というやつはないものの、大筋で同じ仲間なのは間違いないですね。 日本にはいない種類かもしれません。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 40D |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3888x2592 (3.93MB) |
| 撮影日時 | 2012年05月26日(土) 10時39分 |
あまり見られないとのことですので、アップ写真を1枚。
前翅の形とか胴体の太さとか、アゲハチョウとは違いますね。黒地に赤の斑点が目立ちます。 まだ見たことがないです。
NRさん CAPAさん こんにちは 確かに似てはいますが、蝶と比べると少し違和感がありますね。 赤い色が濃く、特に胴の赤色がよく目立ち、ちょっと毒々しい感じがします。 でも蛾の仲間としては立派な姿だと思いますね。
すげーっ! 何がもどきかと思ったら、蛾といわれてそのつもりで見たら、確かに蛾かも。 蛾、恐るべし
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D200 |
| ソフトウェア | Capture NX 1.3.0 W |
| レンズ | 70-300mm F4.5-5.6 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2362x1833 (2.02MB) |
| 撮影日時 | 2012年06月11日(月) 08時58分 |
雌の様ですが?、雄と同じ環境地に いました。間違えて居りましたら 教えてくださいませ。 少し地味です。なぜか止まりながら 時々翅羽ばたきました。
黄金色に輝く体、翅が美しいですね。
何と!さすが黄金の国ジパングのトンボさんですね。 正倉院の宝物殿にでも納められていそうな感じ、いや、英国王室コレクションか。 地味どころか金ぴかながら品があって、すごいインパクトです。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K100D |
| ソフトウェア | Capture NX 1.3.0 W |
| レンズ | SIGMA 70-300mm F4-5.6 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1924x1677 (908KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月11日(月) 09時10分 |
良く見かけるトンボ、この時期でも赤いので 直ぐに目に止まります ♂の様ですが間違いでしたら教えてください ませ。
周りの落ち着いた色調に対して体の赤が際立ってきれいです。
へえ、6月の赤とんぼですか。 胴体も顔も目までが赤いんですね。 というと「これは赤とんぼではない!」という声が聞こえてきそうですが、赤いトンボを赤とんぼと呼んで何が悪いかーっ! と想像上の架空のオッサンと心の中で喧嘩している私はいったい何なんでしょう。。。
蜘蛛の子?
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | DSLR-A700 v04 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1163x773 (243KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月09日(土) 14時00分 |
昆虫ではないでしょうが、ときどき見かける赤い小さな虫です。 「翼の生えてきたチビ(娘2歳)」が見つけて「ムシさんムシさん」って言ってたので、何とか撮ってみました。 体長1ミリないかも?、というくらいです。 これって蜘蛛の子でしょうか?
よく見つけられましたね。赤くて目立ちそうでかわいい感じです。 脚8本なのでクモでしょうが、種類は分かりません。 詳しい方、お願いします。
小さいね、子供たち意外と小さい物を 見つけマスよね。 自信ないですが図鑑からタキケダニ? 全身に鱗状の毛が生えているそうですよ。 参考書:昆虫観察図鑑からです。
CAPAさん、W3さん、ありがとうございます。 石の上で蠢いているのをたまに見かけるんですけど、ダニでしょうか、そう聞くとちょっと怖いですね。 子供に触らせないほうがいいですね。
花への着地
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| レンズ | ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | 晴れ(5300K) |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1024x768 (387KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月02日(土) 09時35分 |
蜂(ハナバチ、コマルハナバチ(雌)かな)がホバリングして、花に向かおうとしていました。
花を含めて美しい世界はいいです。
こんにちは、失礼をいたして この数日間農作業に出かけいました、 ハチも少なくなりお花の前でアノ独特な翅の 音も少なくなりました?花からの距離、良いですね 懸命に吸密のお花を探してのホバリングでしょうか SS=高速での描写素敵に撮られていていいですね 国産のハチ蜜(産地もの)高価ですよね
W3さん ありがとうございます。 高速シャッターにより蜂の翅の様子も写せました。
緑の一休み
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| レンズ | ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 晴れ(5300K) |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1024x767 (342KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月02日(土) 09時18分 |
シジミチョウ(ウラナミアカシジミかな)が木の葉にしばらく止まっていました。
翼の折れたサルさん ありがとうございます。 翅の模様に特徴がありますね。
雑木のなかで一際、美しく輝いていたでしょうか 綺麗ですね、W3は未だであった事はありません 環境が良いのでしょうね。
W3さん ありがとうございます。 飛んでいた蝶が木に止まったのですが、葉の中に入ったので見つけにくかったです。 見つかるとこの蝶は美しいですね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 40D |
| ソフトウェア | Microsoft Windows Photo Gallery 6.0.6001.18000 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3320x2212 (943KB) |
| 撮影日時 | 2012年05月23日(水) 12時47分 |
ヒョウモンチョウは種類が多く、同定に自信はないのですが、 翅裏に殆ど模様が無いのでクモガタヒョウモンではないかと。
かわいい蝶です。翅裏に模様らしいものがないヒョウモンチョウもいるのですね、勉強になりました。
同定も困難なほど、種数が多いというのは羨ましい限りです。 当地ではツマグロヒョウモンしか見られません。
CAPAさん こんにちは ヒョウモンチョウも翅裏には何らかの模様がありますが、この蝶には模様らしいものがあまりありません。 それが同定のポイントでもありますが。 Rオシドリさん こんにちは 私の住む地方では、ツマグロ、ウラギン、ウラギンスジ、メスグロ、ミドリ、クモガタなどが見られます。 いずれも表翅は良く似ているので、翅裏の模様で区別する場合が多く、翅裏が撮れていないと同定が困難です。 未だによくわからず、いつも図鑑と首っ引きで悩みます。
イチモンジチョウ
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D200 |
| ソフトウェア | Capture NX 1.3.0 W |
| レンズ | 70-300mm F4.5-5.6 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1065x1021 (441KB) |
| 撮影日時 | 2012年06月10日(日) 14時54分 |
農作業中、小休止時間に周りを見て歩いて 出逢った。 雑木が風で揺れ動き、飛び上がり今度は 笹の葉に。 翅裏を見る機会が少ないので?貼りました。 少々風があり、ピン等が不鮮明ですが参考です。また チョウは数日間は、決まって同じ場所でみることが 出来るそうです(W3は確認はして居ません)。
明るい光の下、翅の茶色と白の対比が目立ちきれいです。
何と言っても、オス、メスともにメタリックに輝く肢体が素晴らしい。 当地に生息しているリュウキュウハグロトンボに似ているかも。