キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.11MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月19日(日) 12時18分 |
大野自然観察の森公園は、1980年代に環境庁補助事業により全国で整備された都市近郊型自然観察施設のひとつ。ため池、渓流、森林といった環境で、昆虫、両生類、鳥類等を観察する園路、足場、観察小屋などが用意されています。広島から最短距離で向かう道路は非常に狭く、離合に苦労しますので、大竹市側からお回りする県道42号がおすすめ。こちらはおおむね2車線。 ということで本日、行ってきました。ウグイスくんに対面。声に比べてその姿はそれほどかわいくない、というと怒られそうです。このところ、かみさんが70-200mmを使わせてくれているので、鳥・昆虫撮影に多用しています。しかし200mmでウグイス撮影はちょっと無理があり、接近しすぎたためか、警戒声「けきょけきょけきょけきょけきょけきょ」をサイレンのように連呼していました。 鳥に警戒されずに観察するための、観察小屋は、重宝しそうです。本日は利用者を見かけませんでした。おもにため池にくる鳥を観察するため、秋冬に利用されるのかな。
masaさんおはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) 枝かぶりは残念で、この1枚を含めて3カット撮影したところで飛び去ってしまいました(^^ゞ おっしゃるとおり、高いところで鳴いているのも撮影したのですが、200mmではちょっと遠すぎました。今回のこの一枚が、一番接近できたときかもしれません(^^)v
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2300x1533 (2.1MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月18日(土) 15時04分 |
1986年に、それまで謎に包まれていたソ連(当時)の最新鋭戦闘機MiG29がフィンランドを訪問し、西側陣営に公開されたことで、秘密のベールを解きました。 西側の機種に見劣りしない洗練された形態は人々を驚かせたものの、米軍パイロットはMiG29にはコクピット後方に死角があることに気づき、「イワン、6時方向に気を付けろ!」と囃したとか。 フィンランドは第二次大戦でソ連と敵対した国であり、東側陣営に組み込まれることはなかったにせよ、ソ連の影響下にはあったようです。このあたり、小説「ファイヤーフォックス」でもその微妙な関係が描かれており、最新鋭機強奪を巡る米ソの争いにおいてフィンランド政府はどちらにも加担しない中立の立場をとっていました。(MiG29フィンランド訪問は小説発表より10年近く後) 前置き長いですが、この一枚は旋回機動を行うツバメ。頭部の膨らみがMiG29のコクピット形状によく似る、の図。 ツバメは6時方向が見えるのか、というとどうも飛んでいる昆虫を捉えるために視野は比較的前方に向け発達しているらしいです。急旋回や急上昇、急下降を繰り返して、捕食者を交わす機動をしているようですが、そもそも飛行中のツバメを襲うのはどんな猛禽でもめんどくさいことなのでしょう。
空中を飛びながら餌を集めていますね・・ 見えないですが時には小さい虫が開いた嘴写ることがあります。 口が一杯になると巣に運び雛に与えます。 時には留まってる幼鳥にも与えています。
おはようございます、youzakiさん。コメントありがとうございます(*^^*) なるほどなるほど、口の中に餌となる虫をためているのですね。 実は、縮景園の近くに、社名に「ツバメ」を使うタクシー会社の本社があり、そこではツバメを保護するために巣が作りやすいよう台座を用意して、子育てに役立ててもらっています。縮景園上空に飛来する、このツバメたちも、そのタクシー会社にある巣にせっせと虫を運んでいるのかもしれません。
ハイビスカスの蕊
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF75-300mm f/4-5.6 USM |
| 焦点距離 | 260mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (9.61MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月16日(木) 14時13分 |
黄色のハイビスカスの蕊を撮りました。
美しいですね。背景の白と黒のグラデーションもまた、私の大好物です。 鳥の写真を探していて、youzakiさんの作品に出合いました。素晴らしいですね。(私もコメントしていた) https://photoxp.jp/pictures/169122
S9000さん コメントありがとう御座います。 鳥の画像を再度見て頂け嬉しいです。 機材が持ち運べず鳥の写真は撮れないです。 コンデジで挑戦してみますが動くものは馬目です。
youzakiさん、大砲担いでの鳥追いから花撮りの世界にいらっしゃっても、自然の生き物を愛するお心が作品から伝わってきます。 私も大砲担ぎがだんだんキツくなってきましたが、もうしばらく頑張れそうです。
チェリーセージ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF75-300mm f/4-5.6 USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2585x3456 (8.3MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月16日(木) 14時21分 |
畑に咲いていました。 好みの色で先の投稿の花より大きめでした。
朝の桔梗
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (3.02MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月19日(日) 09時36分 |
カミさんが庭で育てたキキョウです。 朝の光を浴びてあんまり綺麗だったので撮ってあげました。 東京の日曜日、久々の陽射しです。これから裏山の見廻りに行ってきます。
こんにちは。 こちらも久しぶりに良い天気となりました。 光を浴びてキキョウの紫が一段と綺麗に見えます。
ワオー私の好みの色の花良いですね・・ 奇麗に撮られ素晴しいです。 私も家のをたくさん撮りましたが及びません、脱帽です。
このキキョウ、どういうわけかスクスク育って、背たけが1m以上もあります。 たくさん蕾がついて、次から次へと咲きます。 カミさんの自慢です。
キツネユリUP
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF75-300mm f/4-5.6 USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (6.38MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月16日(木) 14時24分 |
JPG撮って出しです。 グロリオサ英語ではアフリカンリリーとか畑に沢山咲いていました。
youzaki さん おはようございます。 綺麗なしきさいですが、 JPG写真の場合はカメラの設定が影響しますが、ピクチャースタイルの微調整されているのですか。
yamaさん コメントありがとう御座います。 設定はいい加減です。 別に考えず絞りと露室補正を変えています。 RAWは滅多に使用せずJPGがほとんどです。 あとソフトでレタッチすることがあります。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1333x2000 (1.59MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月19日(日) 14時17分 |
ハッチョウトンボ、メス。日本で一番小さいトンボということです。最初、自然観察センター長さんに居場所を教えてもらったのですが、見つけられずにいたところ、センター長さん直々に探してくださいました。とにかく小さい。 「ハッチョウ」という名前の由来については、諸説あるそうですが、センター長さんは、「名古屋で発見され、赤いので、ご当地の八丁味噌から名付けられた説」を推しているとのことでした。 撮影した場所は、ため池堤防付近。少し離れたところにオスもいました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (4.59MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月19日(日) 12時04分 |
大野自然の森公園内の自然観察センターで保護飼育されているフクロウ。センター長さんが案内してくださいました。 目の細かい金網ごしの撮影なので、AFがいうこときかずMF撮影。んでもって、こういう状況でのぼやけを補う、ピクチャースタイル「クリアー」を使用。それでもあんまりいい画像ではありませんが、フクロウに出会う機会が滅多にないので・・・
夏の朝
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6240x4160 (16.3MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月19日(日) 09時20分 |
睡蓮の花が朝日を浴びて輝いていました…(^o^)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.9MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月18日(土) 14時16分 |
ゾーンAF、AI-Servo、追従特性優先モードで追っかけ撮影したツバメくん。どうやら虫をゲットしたようで、口のまわりにもぞもぞはみ出ている様子。 ゾーンAFはエリアを中央に固定。 タムタム70-200mmのほうは、手振れ補正を流し撮り対応のモード2に設定。空を背景に流し撮りするつもりはなく、悪さが起こらんようにしているだけ。そもそもこのSSでは手振れ補正いらん。 本当に真上を通過すると、追いかけるのが困難でして、撮影者からやや外れた位置をフライパスしてくれると、光の条件もよくまあそれっぽく撮れる、の図。 ツバメくんは南東から北西へ向かって飛んでおり、この時間、太陽は画面を時計文字盤に見立てると、3時方向にありますが、薄曇りのため強い光線ではなかった。 「俺のトムキャットは、後席を外して単座にしてくれ。火器管制装置は、ここではモード3まで使えれば十分だから。」 (漫画「エリア88」登場人物ミッキー・サイモンのセリフより)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1333x2000 (1.3MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月18日(土) 15時22分 |
晴れた日は虫も高く舞い、ツバメくんも捕食のため高く舞い上がる・・の図。虫の種類は全くわかりませんが、ツバメの前方下にそれらしきものが見えます。急上昇・急減速した際をとらえたものですが、この直後のカットでも、虫らしきものは写っているので、捕らえそこなったか、あるいは虫ではなかったか。 あんまり鮮明でない写真で申し訳ないですが、今のところこのあたりが限界ということで。 鮮明でない写真、ということでは、くだんのMiG29は、1977年12月にアメリカの偵察衛星がソ連のラメンスコイエ航空実験場で発見しており、不鮮明ながらもアメリカの新鋭機によく似た、新型戦闘機という警戒対象として、「Ram-L」のコードネームが与えられてます。情報流出ということではアメリカからソ連へ流出したものも相当数であったようですが・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.79MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月17日(金) 17時15分 |
「おおこうもり」のNATO名を与えられたMiG25は、史上唯一、最大速度が音速の3倍を超えた戦闘機。ただし本当にその速度で飛ぶと摩擦熱で機体が傷むのだそうで。 そのせいか、ソ連の現場では「アルコールタンク」という愛称で呼ばれたほど、冷却用のピュア・アルコールをたくさん積むのだそうで、純度の高いアルコールは、ウオトカがわりに関係者が飲んでしまうこともあったとか。 で、やっぱりツバメです。トゥバメ。あはははは。縮景園上空。 撮影意図は深く青い空(成層圏をイメージ)を飛ぶシルエットの ツバメ(MiG25をイメージ)、ということなので少々アンダーでよいのですが、ツバメそのものの姿をしっかりとらえたいのであれば、このSSと絞りのまま、ISOオートで400にあげればもうちょっと映ることでしょう。 一か月ほど前に見かけた、縮景園をねぐらとしているらしい、子ツバメの集団は、このところ見かけなくなり、分散していったようです。親子、兄弟の関係にある鳥類が密集していると、近親遺伝による生命力低下の危険があるため、分散する習性があるとか。 人間に顕著な近親憎悪の感情はそこに起源があるかもしれない。 留鳥であるスズメも、実はかなり長距離(例えば新潟から岡山)を移動するタイプのものもある、という調査結果がありますが、生息域拡大と、遺伝子情報拡散の両方の目的があるかもしれない。 さてツバメに話を戻すと、先般、「ツバメが時速200kmで飛ぶのは都市伝説」という考えを紹介したのですが、「渡り鳥の世界-渡りの科学入門-」著者の故中村司氏は、「ツバメは特急電車に匹敵する速度を出す」と書いており、げ、どっちだ?と迷います。高度を上げて飛んでいるときに、外敵、たとえば300km/h出るハヤブサに襲われた場合、急降下で200km/hくらいは出して逃げようとするのかもしれません。ハヤブサは、計測機器をしょって飛ぶ実験で実証されていますが、ツバメはそれは無理ですね・・・
こんにちは。 ツバメを戦闘機に例えての知識に感心しています。 次々と話題が豊富でとても参考になります。 動きの速い被写体にはRPはピンとが合わず苦労しています。
ツバメの飛翔を見事です。 私も海岸で狙っていますが撮れませんね・・ 昔は鳥の中で一番速いと言われたアマツバメを撮っていたのに・・ 昔の機材を出しても撮れません、諦めました。 アマツバメオリンパスサイトに投稿した覚えが・・
おはようございます。皆様コメントありがとうございます(*^^*) >yamaさん すみません、戦闘機ネタは昔から好きなもので(^^ゞ ツバメは戦闘的な機動に入ることは滅多にないと思いますが、スズメは体当たりするのを目撃したことがあり、小鳥類もなかなかエキサイティングです。戦闘機パイロットの合言葉は「6時方向に気を付けろ」(チェック・シックス)で、猛禽類でも獲物を狩る瞬間は後方を振り返って死角に敵がいないか確認することがあるそうです(*'ω'*) EOS RPについてはその立ち位置も含めてあまり承知していないのですが、動きの速い被写体にAFを合わせるのが得意な機種は、ごく一部のものに限られるように思います。70Dはどこまでも中級機でそのあたりは凡庸ですが、カスタム設定でAFの「速度変化追従性」を上げて、ツバメの急減速や急旋回などの機動性に対応するようにしてます。気休めないしおまじないの範囲ですが・・・ >youzakiさん ありがとうございますm(__)m ぬおおおアマツバメ!憧れの存在。 特にハリオアマツバメは、都市伝説の入り込む余地なく、水平飛行では鳥類最速と言われてますね。広島でも、北広島町他で目撃されているので、ぜひ撮影したいし、youzakiさんの撮影されたものもぜひ拝見したいものです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| レンズ | EF 35-350mm F3.5-5.6L/TAMRON 28-300mm F3.5-6.3 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4752x3168 (3.74MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月11日(土) 12時02分 |
薄赤色のハイビスカスを撮りました。
また花と蝶で
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/403sec. |
| 絞り値 | F6.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2991x2247 (2.48MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月14日(火) 13時43分 |
お決まりの花と蝶です。 今回はコンデジで撮りました。 花は小さな花のヒメジョオンにベニシジミです。
一耕人さん コメントありがとう御座います。 花も蝶も小さい物です。 高倍率のコンデジでの画像です。 古い高倍率のコンデジや高画素のコンデジを手に入れて試して遊んでいます。
おはようございます。鱗粉の質感がいいですね。 高倍率コンデジ、確かに選択枝ですねえ・・・
S9000さん コメントありがとう御座います。 時々コンデジを使用して遊んでいます。 超倍率と超マクロではこちらが有利です。 ハイクラスの超倍率コンデジでも10万円程度でレンズの価格と比べ安い感じがします。 (年金生活では無理ですが・・)
魅せられて
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 90mm F/2.8 Di VC USD MACRO1:1 F017 |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6240x4160 (15.9MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月16日(木) 09時49分 |
散歩の途中で見かけたカーネーションの色に惹かれて・・・(⌒-⌒)
おはようございます。 いつも大変お世話になっております。 昨日の朝もう一台のパソコンにシステム警告が出て、NEC との連絡で最悪の初期化をすることになり過去の写真ほか ディターが全て消えてしまいました。 昔の写真はバックディター保管していましたが、今年の写真は削除されてしまいました。
S9000さん おはようございます。 コメントありがとうございます。 手入れが良いのでしょうか、小さな植木鉢に生き生きした 花は魅力があります。 GGさん 久しぶりです。 コメントありがとうございます。 先ほどの投稿文書が書き終わる前にコメント投稿をポチってしまいました。 PhotoXPは訂正が出来なくて失敗ばかり繰り返しています。 大事な資料は外付けのディスクに保管するのが常識ですが、まさか初期化するとは思わず(´;ω;`)ウッ…
赤い色の発色が素敵です。 良い写りで撮られすてきです。 家の鉢にも咲いていますが色が少し悪いです。
スポットライト
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4406x2937 (679KB) |
| 撮影日時 | 2020年07月12日(日) 11時43分 |
裏山の藪の中で、ポッと光っていました。 コシキブの花、コムラサキともいいます。 秋には綺麗な紫色の実が鈴生りになります。 まばらに実がつくムラサキシキブよりも見栄えがするので、庭木としてよく植えられています。
小さい花を上手く撮らていますね・・ 家の庭にもありましたがいつのまにか処分して見当たりません。 花もですがピンクの実も奇麗です。
魅せられて2
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 10 |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/362sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (4.37MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月17日(金) 13時00分 |
yamaさんのタイトルを拝借しました、悪しからず。 花もすっかり落ちましたが、花托となった姿もなかなかです。 もちろん花のない蓮池に来るのは自分ひとり。 花托=オタクの部類かも(笑)
GGさん おはようございまいす。 パソコンは動くようになったのですか、PhotoXPにログインが、 出来なくなりました。 過去の写真はすべて削除されていました。
こんばんは。 フォーマットですか!今年の画像はCドライブへ保存していた ということですかね。まぁ相手がマシンなので アクシデントはつきものですが、それは残念なことでしたね。 過去の写真が二度と行けない旅行のものとかでなかったら また撮り直せばと思いますが、気合が入った写真だったら その悔しさ良く分かりますよ。気分転換に被写体とかの 題材を変えてみてはいかがですか?
F-15イーグル
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.45MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月17日(金) 16時56分 |
強大な推力を利して、垂直上昇を試みるF-15イーグル。なわけないっしょ、トゥバメです、ツバメ。 宮沢賢治「よだかの星」の最終盤、よだかは弟であるカワセミに分かれを告げて、天に向かって垂直上昇するような描写があります。そんな機動は鳥にはできないはずですが、賢治の筆力はすさまじく、そんな感想をさしはさむ余地を与えません。 それはともかく、ツバメを観察していると、水平飛行から垂直上昇に転じることがあります。ほんっとに90度で上昇しているかどうかわかりませんが、上昇に移ってすぐ失速してしまうことから、その機動中は揚力も推力も失っていることがわかります。もちろんツバメも遊んではおらず、そこに餌となる虫を発見して捕食のための行動でしょう。 こうした機動中は、速度が落ちるため、ツバメ飛翔を撮影するかっこうのチャンスになります(ほんとです)。 さて、初飛行からそろそろ50年になるF-15イーグルは、外部燃料なしの状態でなら、推力>自重なので、垂直上昇を継続できます。これは鳥にはできなくて人間のつくった飛行機にできることのひとつですが、それでも垂直上昇は効率が悪く、上昇記録を作るときでももう少し緩やかな角度で上昇するそうです。すぐれた機動力を誇るなら、愛称に「スワロー」がついてもよさそうですが、「悪天候の中でも狩りを行う」という鷲の習性が、全天候戦闘機にふさわしいということで、他の機種にとられそうになった「イーグル」の名を、あわててぶんどったのだそうです。(鷲の習性には異説あり) そもそもイーグルはアメリカを象徴する鳥・・・
あとで気づいたのですが、この一枚は70mm焦点での撮影でした。ほとんど頭上にきたときに撮影したと記憶してます。望遠域ではツバメを追いかけられないので、一度広角側に戻し、ツバメが上昇機動で失速したところを追いかけた、の図。 トリミングにあたっては、フルサイズをAPS-Cにするくらいの割合で切ってます。そう考えると鳥撮影にはAPS-Cが有利なのかな。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 144mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.54MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月12日(日) 14時59分 |
昨年退役しましたが、岩国基地にも配備され、中国山地を飛行訓練する姿も目撃されたEA-6B プラウラー。Prowl、つまり「うろつく」をその名とする電子戦機。電波妨害その他を目的とする軍用機。 もちろんここに映っているのはトゥバメ。広島市森林公園上空、およそ標高440mを飛び回る姿。 ツバメのような小鳥類が、渡りを行うとき、飛行高度は数百mくらいを維持するそうです。鳥の飛行高度に関する調査研究は、風力発電施設を設置するとき、バードストライクを防ぐ目的で行われていますが、数百mの高さを飛ぶ小鳥類について、正確に特定することはむずかしい様子。 地形把握すべく視界を確保するためにある程度高く飛ぶのは理にかなってますが、逆に視界を確保するために少しでも高度を低くすることを試みるのが、観測衛星。JAXAが昨年、実証実験をおこなった観測衛星「つばめ」(!)は、飛行高度167kmを維持して地球周回を行い、ギネスブックにも登録されたとのこと。 人工衛星の高度としては低く感じますが、それでも、V-2ロケットの試作機が飛んだ高度80kmの倍以上なので、立派なもんです。 この超低高度衛星実証実験機「つばめ」の命名由来は、つばめが低い高度を飛ぶ姿をイメージしたものだそうです。 https://fanfun.jaxa.jp/topics/detail/10376.html うんうん、つばめ万歳。もひとつおまけにうんうんうん、あほれほれ。
🌭
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS USM +1.4x |
| 焦点距離 | 560mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3456x5184 (3.87MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月13日(月) 10時08分 |
ホットドックさん。まだ細くこれから太くなるようです。
youzakiさん おはようございます。 へ~そんな遊び方ができるんですか。 私の故郷にはガマの穂はなく土地に来てから初めてみました。
おはようございます。 そういえば、私もあまり見た記憶がないかも。いろいろと食べ物を連想してしまいます。
S9000さん おはようございます。 どうも沼や水辺に生える植物のようですね。そういえば故郷にそうゆう環境がなかったですね。
蝶のバトル
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.23MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月12日(日) 12時19分 |
ええっと、オオゴマダラとシロオビアゲハ、でしょうか。 今の今まで知らなかったのですが、蝶は(学術的には)「一匹」「一羽」ではなく「一頭」と数えるそうです。 https://japanknowledge.com/articles/kze/column_kaz_10.html それはともかく、水場を争う蝶たち。ピン甘です。ここでの撮影は任意選択の1点AF、AIサーボ。
こんばんは。古戦場からのコメント、ありがとうございます(^^)v うーむ、鳥と同じく、蝶もまたガラスを通り抜け可能な空間と認識するのでしょうか。興味深いですね。 この器にある水が砂糖水なのかはわかりませんでしたが、少なくともこの両者が、争っていたのは確かです。異なる種類の蝶がからみあって空中戦的な飛び方(たぶんこの二羽)をしているのも見ましたが、そういうシーンを追従してさっと撮るのは非常に難しいです。そういうときは無理せず、広角で撮影するのがよいのかも・・・
蝶の飛翔は超難しいです、感心します。 私にはカワセミの飛翔の数倍難しく撮れません。 素敵な描写に拍手させて頂きます。
youzakiさん、おはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) 蝶の飛翔は難しかったです。そもそもAFが全くおいつきません。これなら正月の「カワセミ君の展示飛行」のほうが追いかけやすかったです。ということで、待ち伏せ型の撮影で飛翔を狙ってみました(^^)v 拍手いただき、感激ですm(__)m
アゲハ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 127mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2001 (3.18MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月12日(日) 12時27分 |
引き続きパピヨンドームでの撮影。 しかしながら、観察施設での撮影でして、いささかずるっこ撮影であることは後ろめたいところで、自然の中で蝶を撮影されている、youzakiさんはじめ諸先輩の忍耐と決断力には脱帽です。 子どもたちが小さいうちに、ここへ連れてきてやりたかったなーとも思います。残念ながら、娘も息子も、さほど虫が好きでないので・・・
おはようございます。 素敵な施設がお近くにあるんですね。羨ましい限りです。 自然の蝶は私の殺気を感じるのかすぐに逃げられてしまいます。こうゆう所があるといいですね(^_-)-☆
一耕人さん、おはようございます。コメント感謝します(*^^*) 広島市植物公園、同森林公園と、わりと近くなので気軽に出かけられます。世羅観光農園や備北丘陵公園は、県内とはいえ、高速道路の通行料が片道2000円くらいはかかるので、ちょっと気持ちを固めて・・・というかんじですね。 蝶も鳥も、人が多いところとそうでないところでは、人慣れが違うのでしょうか。ということで現在の望遠では限界も感じつつ、お金がないのでできる範囲でやっていこうかなと思う今日この頃です。
朝の蝶
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 90mm F/2.8 Di VC USD MACRO1:1 F017 |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6240x4160 (17MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月15日(水) 07時51分 |
早朝の蝶は蜜がない花に留まり、全く動く気配がなく羽を開いてくれず触ると飛び立ってしまいました。
ダリア
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 90mm F/2.8 Di VC USD MACRO1:1 F017 |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6240x4160 (15.1MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月15日(水) 07時58分 |
燃えるような真っ赤な色がとても綺麗で‥(^o^)
枝被りが惜しいけれど、それを凌いで余りある元気な姿です。 ウグイスは、ホーホケキョと高鳴きするときは枝の先に止まってで大きな口を開けますが、 それ以外の時は次から次へと枝を渡って、ゲットするのが大変ですよね。