キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
第三のツバメ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 483mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.73MB) |
| 撮影日時 | 2022年09月24日(土) 09時10分 |
コシアカツバメの大群。よくよく見ると、その中に、イワツバメが混じっています。無印、コシアカに続く、「第三のツバメ」。この大群は、9月から10月にかけて見かける、集団での渡り行動のようです。このグループはコシアカとイワの混群で、数えられるかぎりでは100羽くらいの規模でした。20分ほど眺めていましたが、外的への警戒など両者の利害が一致するらしく、いさかいは見られず。 モズの高鳴きが響くとぶわっと飛び立ちましたが、しばらくすると大半が線上に戻ってきてました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (12.8MB) |
| 撮影日時 | 2022年09月15日(木) 15時41分 |
裏山の藪際にパラパラと伸び出した曼珠沙華が開花していました。 大体、彼岸の頃(今年は23日)に咲く律儀者です。 よく見たら花びらの陰にササグモが潜んでいました。
シラヒゲソウ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.01MB) |
| 撮影日時 | 2022年09月09日(金) 13時02分 |
恒例のシラヒゲソウを撮りに・・・ 今年は水際に咲く株が少なく残念でした
コメントありがとうございます 一耕人さん ここ数年続けて撮っていますが背景が思うようにならなかった・・・ チョロチョロの水の流れを借りていますが 花の茎の伸びが少々短くて・・・ でも花の状態はベストでした タブレットとガラケー携帯を併用中です もう替える時になってきましたが・・・ S9000さん 毎年同じようなのを撮っています 180マクロの定番写真で進化が無いですね
こんにちは 私もガラケーとタブレットでしたが、たまたま入ったドコモショップで1円スマホがあるといわれて買い替えてしまいました。 ガラケーと比べて機能が多く年寄りには辛いものですが、少しずつ使い方を覚えております。 その中にグーグルレンズなる機能があり、いろいろなものを撮影するとその情報が表示されます。 結構便利な機能で重宝しております(^_-)-☆
一耕人さん 今日の郵便物にドコモのDMが・・・ 1円スマホの案内がありました 1円のサービスに該当するか聞いてきます ありがとうございます
パンジー1
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | IXY 200 |
| 焦点距離 | 5.0mm |
| 露出制御モード | イメージセレクト |
| シャッタースピード | 1/636sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5152x2896 (1.98MB) |
| 撮影日時 | 2021年02月17日(水) 11時08分 |
パンジー
十五夜 東京の月
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -3.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4014x2678 (262KB) |
| 撮影日時 | 2022年09月10日(土) 19時07分 |
夜空って殆ど撮ったことがないので試行錯誤です。 トリミングで拡大しました。
満月に変わりなけれど秋の風、ということで夜が早く朝が遅くなり、少しずつ涼しくなってきましたね。とはいえ本日は猛暑日。 月あかりの中を飛ぶ渡り鳥とか想像するこの頃であります。
天候に恵まれ各地で中秋の名月が撮られています 意外と早い動きにはこの設定くらいが適なんでしょうね EOS R5とEF300mm f/2.8L IS II USMの相性も良さそうで・・・
こうして写真を撮ってみると、満月ってホントに明るいんだなあと思いました。 ウサギさんを見えるようにするのに試行錯誤でしたが、露出補正マイナス3.0でやっと月の表面に明暗がつきました。
ぽつねんと
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3456x5184 (13.6MB) |
| 撮影日時 | 2022年09月13日(火) 09時45分 |
2か月ぶりにカメラを手にしました。 寂しそうなゾウさんと同様でぽつねんと過ごしていました。 ゾウさんは何をするでもなく寂しそうに歩いていました。
ぽつねんと、はいろいろと想像をめぐらせることができて興味深いです。 渡り鳥は、人間による飼育環境下でも、渡りに関する衝動を示すとのことですが、ゾウはどのような衝動を示すのでしょうか。 親もその親もずっと飼い犬、という実家の愛犬が、いきなりツバメを狩ったことがありました。
何歳くらいでしょうか? 皮膚の皺が強調されより寂しさを感じます エサを豊富に与えられ餓死の心配は無いでしょうが 檻の中はどうなんでしょう
S9000さん こんにちは 犬がツバメ狩りですか。 野生の本能があるのでしょうね。恐ろしや(^_-)-☆ F.344さん こんにちは たしかに餌を与えられ餓死する心配はないのでしょう。 でも、見ている人間は色々考えちゃうんでしょうね(^_-)-☆
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.14MB) |
| 撮影日時 | 2022年09月03日(土) 16時22分 |
それが鳥というもの。 新・焦げパン君、健在です。野鳥の原則「自らに関心を持つ者を忌避する」に従い、不用意に近づくと一目散に逃げられます。 場所は違うが、もう一羽、頻繁に見かけるカワセミがいます。年を越した成鳥か、今年生まれの若鳥であるかは、まだ撮影できていないので不明。
良く気づかれずに撮影できるものですね。 休みの日の時間つぶしには最適な趣味ですね(^_-)-☆
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v この時はたまたま逃げられずにすんだのですが、にゃかにゃか敏捷でナーバスな野鳥たちは、数十m離れていても気づいて逃げることがありまして、接近戦は難しいです(*^^*) 休みの日に野鳥を眺めて撮影して、また囀りに耳を傾けて・・・とやっていると、何となく時間が過ぎていきますね。ゆったりと流れるオタク時間、という感覚があって、同じ1日24時間でも、仕事のときとは感じ方が違います。一日まるまる野鳥撮影に費やすのは難しいですが、「あと30分、ここでカワセミが来るのを待とう」と思うと、その30分がとたんに流れが早くなるなど、おもしろいものです。
月に向かって飛べ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.53MB) |
| 撮影日時 | 2022年09月04日(日) 18時37分 |
「月に向かって打て」は、プロ野球選手の大杉勝男さんが、コーチである飯島滋弥さんに打撃指導を受ける中で投げかけられた名言だそうで、これによって大杉選手は大打者へと成長したとか。 チュンバメたちは月に向かって飛ぶわけではないですが、月と鳥は構図として相性がいいです。夜間に渡りを行う鳥も多い中で、チュンバメはその飛翔能力の高さから、白昼堂々と渡りを行う、とされてもいます。
大空へ高く高く飛翔 間もなく南の地に移動でしょうか・・・ 今夜は中秋の名月 ゆったりとした気分で観月・・・?
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 私にはわかりませんでしたが、長年ツバメを観察している方の話だと、「飛び方が渡り直前の飛び方になってきている」のだそうです。ということで、おっしゃるとおり、そろそろ移動の時期でしょう。 長年観察している、とは言われるものの、その方は若い女性でした。野鳥というより、ツバメが好き、なのだそうです。
ソウシチョウ初見
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.73MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月27日(土) 14時19分 |
見るのも撮影するのも初めてではあるが、おそらくその囀りは耳にしていたであろうソウシチョウ。とにかくよく鳴きます、通信してます。 オオルリのように、判別しやすい場所に陣取って囀り続けるタイプではなく、ちょこちょこ移動するため、樹々の枝が揺れる様子を見越して、撮影視界が確保できる場所までやってくるのを待つ、の図。 侵略的外来種ワースト100に入っているとか。なお、この撮影場所では、やや低中木の茂みにウグイス、高木にソウシチョウが動き回っているのを観察しましたが、それは観察した数十分の間のことと思われ、懸念されているソウシチョウがウグイスを駆逐する状態に至っているかどうかはわかりません。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v そうですか、同じ場所に定着するとは限らないのですね。 他の鳥を襲うわけでもないソウシチョウが侵略的外来種とされる理由に「その存在により捕食者を誘引する」というのがあるようです。 鳥は移動範囲が広いので、日本のような島国であっても外来種がやってきそうなものですが、わざわざ連れてくるとか、野に放つことはやめましょう、というわけで、ソウシチョウも身の回りでどの程度分布しているのか、観察してみようと思います。 北広島町には、9月中に赤蕎麦と野鳥の撮影のため、もう一度は行くことになりそうです。
初見の時は美しいと思い色に驚きました 調べてみて外来種と分かりがっかり・・・ あの時は数羽が群れていました 最近は出会う機会が無しです
おはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) 確かに美しいのですが、どうも、という感想はありそうですね。キビタキやオオルリのずばばばばんとした感じも好きですが、ソウシチョウについてはその囀りも美しいので、全体としては大目に見てあげたいような・・・ 広島市内ではまだ見たことがないので、山林撮影で気を付けて探してみたいと思います。それにしても山林での野鳥は近づけないので、探すのがたいへん。通り道を見つけて、そこで静かに待機するのがよさそうです。
霧の森に咲く
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 7594x5112 (4.56MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月29日(月) 09時00分 |
東京、御嶽山のレンゲショウマです。 5万本の自生地は関東一と言われます。 お天気良くなかったんですが、花期が終わってしまうと思い出かけました。 霧に煙る森の中に咲くレンゲショウマは風情がありました。
霧は最高の演出ですねえ。素晴らしいです。 私も北広島町八幡湿原の、湿原ゆえの朝霧と赤蕎麦、ノビタキを絡めた撮影をしてみたいと思ってます。それなりの早起きが必要に。
絶好の条件ですね 霧に煙る自生地 規模が大きく撮りたい放題のよう・・・ 一度行ってみたい所です
S9000さん、ありがとうございます。 霧を狙って行ったわけではないんですが、どうせ陽がささないんなら、霧に手伝ってもらおうと思いました。 F.344さん、ありがとうございます。 確かに5万本もあると撮り放題のように思いますが、なかなか姿の良い株は無いものです。 逆に言えば、綺麗な立派な咲きようではなくても、霧がバックだと絵になるように思いました。
無印ホオジロ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.44MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月24日(日) 07時10分 |
こちらは留鳥とされる無印ホオジロ。留鳥とはいえ流暢に囀るホオジロですが、これはメスの様子。ちっちっ、ちっちっという地鳴きで雄雌通信しながら、草むらで採餌している様子をよく見ます。 これは広島市内のいつもの散歩コースにての撮影。 北広島町では、今回、無印は撮影できませんでした。意外と撮影できず、コゲラ、シジュウカラ、ソウシチョウ、ウグイス(これは影のみ)、ミヤマホオジロ、トビといったところ。帰り道に猛禽類を見ましたが、車をとめる場所がなくて撮影できませんでした。
相変わらず元気で鳥を撮影されているようですね。(^^ゞ ところでS9000さんはミラーレスカメラに行かないのですか? 野鳥撮影に向くAPSミラーレスだと イオスR7とかR10とかが出ているようです。両機ともかなり評判が良いようですね。 とりあえずはマウントコンバーターを噛ませばタムロンズームも着けられると思います。 私もニコンZ9が気に入って欲しいと思ってるんですけど(3ヶ月くらいで入るそう)、なにせ高いです から購入に二の足を踏んでいます。(^^ゞ しかしまあとにかく、もう時代はすっかりとミラーレスカメラになりました。 最近はでかいデジイチを使っていると、人様に見られると恥ずかしいような時代になりましたね。 先だっても1DXに35-350を着けていると他人様から2度ほど、デカさを指摘されて気恥ずかしい 思いをしました。デジイチはもう人の居ないところでしか使えないようなカメラになりましたわ。 まあカメラも写真も、人それぞれっていう逃げ道は昔から用意されているんですけどね。 そういえば裏街道さんもまだデジイチでしたよね。デカくて重いやつ。そうそう、イオスR3、良さそ うですよ。 ジジイさん達(ハイアマチュアさんだから当然か)が先にミラーレスに行って、オッチャンらが旧態 依然たるデジイチをまだ後生大事に使っているという、変に時代倒錯した状態になっているんで すが、まあ結局は、人それぞれですけどね。
高齢者さんおはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 相変変わらず元気に機材オタク活動に励んでおられるようで、何よりです。私はかねがね、オタク活動はこれからの高齢者に求められるたしなみ、最低限必要な素養だと思っているところです(*'ω'*) 「大人の明日はオタクにあり」「新しい明日の高齢者文化を開く(あるいは「拓く」)オタク」 貴殿はこの掲示板唯一の高齢者にしてオタクであるのだから、引き続きオタク活動の実践に励まれよ。 「先駆者は常に捨て石だよ。」 (漫画「エースをねらえ!」登場人物 庭球協会竜崎理事のセリフ) 私の場合、家電品その他の耐久消費財が更新時期を迎えており、カメラについては優先順位が低いですね。しかし、70Dも永遠の生命を持つものではないので、月々5000円の積み立て(通称「オタク基金」)を継続しており、修理不能になった場合の機材更新に備えています。名前がやたらとかっこいいR7は興味がありますが、購入するとしてもマーク2以降になるでしょう。そもそも私のハンドルネームの由来であるFinePix S9000はミラーレスカメラであったので、ミラーレス機にはむしろノスタルジーを感じるところ。(当時は「ネオ一眼」と呼称) しかしながら「昔は良かった」と懐かしむのは「ノスタル爺」とも言い、高齢者の専売特許だが。 デカいデジイチを使っていると人様に見られると恥ずかしい、も何も、オタクとは恥ずかしいものなのです(^^)vそもそもデカさを指摘してくる他人様もまた高齢者にしてオタクであるのだから、「お仲間」として親交を深めることが重要であろう。 撮影をしていると、しばしば野鳥オタクにも遭遇し、親交を深めることがあります。ホオジロは基本、草原を必要とする野鳥なので、都市部であまり見ないが、河岸の草むらにも少数ながら棲息していて、スズメぢやないよホオジロだよ、と気づいて目をとめるオタク眼を共有する喜びもまた、人生の宝といえるのです。同じホオジロを名乗りながら、草原のホオジロ、その名のとおり山にひそむミヤマホオジロ、だがどちらも他方の生息域で見つかることがなくもない、と、オタクの根本原理である分類学や形而上学につながる要素と、やたら例外を尊ぶオタク固有要素とが交錯して、持続可能なオタク世界を構築しているのです。 さらに言うと、「ミラーレスとデジイチ」というのは、オタクの大好物である対立軸に向けて、燃料投下することでオタク市場を活性化させようという深謀遠慮が働いているものなのですから、そこに機材オタクが食いつくのも当然と言えるでしょう。(オタクは常に乗せられ踊らされる) 以上について、今後のオタク観察において重要な着眼点であると認識するところです。(^^)v(^^)v(^^)v
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5735x3825 (1.98MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月29日(月) 09時43分 |
そろそろ終わりが近づいて、今日しかチャンスがなさそうだったんで、休みを取って会いに行ってきました。 霧が流れる樹林の中で、咲き残った花が露をまとって迎えてくれました。
入れ損なったと思ってダブル投稿になってしまいました。 こちらを正としてください。
霧が流れ水滴たっぷりの花 ステキですね 背景のボケの処理も良い感じで主体を引き立たせて・・・ チャンスは一度 狙って撮った感 アリアリです ありがとうございます
F.344さん、ありがとうございます。 晴れて木洩れ日が当たる姿を期待して出かけたんですが、雨上がりの曇りでした。 でも、霧に包まれた森にしっとりと咲く姿に出会えて、新たな発見でした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 256mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.15MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月27日(土) 15時28分 |
撮影はできなかったが、ツガイであろうもう一羽と通信しあっていました。北広島町東八幡にて。
ミヤマホオジロ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.2MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月27日(土) 14時59分 |
久々に、北広島町東八幡に撮影に出かけました。赤蕎麦の作付け状況下見と、赤蕎麦そのものを食べること、そしてノビタキが8月の田畑にいるかどうか確認することなどが目的でした。 残念ながらノビタキは一羽も出くわすことなく、かわりにミヤマホオジロに遭遇し、撮影しました。少なくとも雄雌一組は確認。これだけでは、早めの渡来をすませた組なのか、山間の冷涼地で繁殖を行った在留組なのかは判断できません。そう考えると、5~7月も、月に一度くらいは通ってみるべきでした。 一方、冷涼地とは言えない、広島市北部の住宅地でジョウビタキが繁殖した事例も報告されています。 https://photoxp.jp/pictures/209148 ここで、越夏するジョウビタキの存在についてyouzakiさんがコメントされていますが、私は標高500~800mくらいの山で越夏すると考えていたので、広島市内で観測されたのはちょっと驚きです。 https://photoxp.jp/pictures/219578 広島市内で春先に囀りを響かせていた個体もいるため、早めに発情した個体たちが雄雌でペアを形成し、手近なところで子育てを始めた、というところかもしれません。発情しないかぎりは、ジョウビタキは雄雌でも排撃行動をするはずなので。 ジョウビタキに話がそれてしまいましたが、ミヤマホオジロは、島根県三瓶山で繁殖したとみられる観察結果もあり、気候的に大きな違いのない北広島町でも繁殖していておかしくありません。 https://www.sankei.com/article/20160824-53NFY5Q2KNJKFBKLKX3WGC5OZM/ ということで北広島町での繁殖観察例もあり https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/uploaded/attachment/12049.pdf
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 213mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.64MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月07日(日) 12時52分 |
無印ツバメよりやや遅く、子育てが進行しているようでした。写ってはいませんが、巣の中から鳴き声が聴こえます。公営スポーツ施設の監理事務所建物での営巣とあって、防球ネット由来と思しき巣材がチラホラ。 他に用事があって長居できなかったのが残念。近傍に水田が多数あり、泥をすくうのには苦労しない様子。コシアカは10月でも見かけるので、まだしばらく撮影できそうです。
無事の成長と巣立ちを願っています 少し遅いのですね
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v このコシアカツバメ営巣場所、ちょっとした団地になっていまして、数えると十か所くらいの巣がありました。やはり無印ツバメと比べると、半月から一か月くらいは遅い子育てになっているように思います。 昨年、一昨年ともに、コシアカ組は10月にも撮影しているので、今年は11月になっても見かけるかどうか、探してみたいと思います。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/10sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (17.6MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月20日(土) 11時55分 |
コロナが収まるのを待ち切れず、古いOB/OGたちが3年ぶりで大学時代の部の山小屋に集まりました。 後輩たちが作ってくれたカレーの味は、メチャウマでした。私たちの時代よりカレールーが格段に美味しくなっているようです。
大先輩たちを接待 盛り付けも注目の的のようですね 山の中での食事は例えようの無い味かと想像します
レンゲショウマ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (775KB) |
| 撮影日時 | 2022年08月18日(木) 10時45分 |
久しぶりに撮りに行ってきました 雨後を狙って 夢中で撮っていた・・・ シャツが汗で重くなることを忘れて・・・
コメントありがとうございます 裏街道さん 今年の夏の天候は異常ですね 年々地球温暖化の傾向で局地的豪雨が多すぎます 業務での作業も天候に左右されること大かと思います 毎年8月に撮っている花 変わり無く進歩がありません S9000さん どこにでも有る花では無いので野草マニアが遠くからやって来ます 管理人さんの獣害防止の対策が行き届き 毎年楽しみに行っても同じ花を見ることができます 野鳥は5月頃に比べると少ないようです
いつ見ても不思議な形ですネ。 東京都青梅市の御岳に5万株ともいわれる日本最大のレンゲショウマ自生地があります。 毎年行っているんですが、そろそろ時期が終わりそうなので、雨が上がれば今日の午後か明日の午前に行ってみようと思っています。
masaさん コメントありがとうございます >5万株ともいわれる日本最大のレンゲショウマ自生地があります 凄い規模ですね こちらは民家の裏山の杉の木付近にこじんまりと・・・ でも管理人さんが移植を繰り返して徐々に増えているようです 8月の花と決めて毎年伺って撮らせていただいています 花の形も色も惹かれてしまって・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5735x3825 (1.98MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月29日(月) 09時43分 |
今日しかチャンスがなさそうだったんで、休暇を取って行ってきました。 霧が流れる森の中で、咲き残った花が露をまとって迎えてくれました。
森の大衆食堂
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4014x2677 (2.3MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月11日(木) 09時51分 |
裏山で樹液の出ていそうなクヌギの樹を見回ってきました。 狙いのクワガタやカブトはいませんでしたが、シロテンハナムグリが押し合いへし合いしていました。
こんにちは。 樹液に群がっているのがクワガタやカブトムシだったら昆虫好きも注目するのでしょうが 初めて聞くなのハナムグリでは・・・。(^_^;) 未だに網を持って散策する少年もみかけるのでしょうか、気になります。
こんばんは。あははは、大衆食堂というネーミングがいいですね。 岡山の鴨方町にあった、主に長距離トラッカー向けだった大衆食堂をひいきにしていました。いつのまにか、ゲームセンターに代わってしまって、残念でした。 職場の近くに、大衆食堂というかサラリーマン食堂が多数あります。OLでにぎわうおしゃれな店の隣で、焼き魚定食のにおいが流れてくると思わず引き寄せられます。昼の定食屋、夜の居酒屋でなんとか採算ラインを維持しているような・・・・
裏街道さん この裏山では、お父さんと一緒に網を持って歩いている子供たちをよく見かけます。 クワガタもカブトもセミも、子供たちに採られるために存在するんだと私は思っているので、網を持っている子たちを見るとなんだか嬉しくなります。 S9000さん この写真に大衆食堂という名前をつけたのは、客がハナムグリばかりだったからです。クワガタやカブトがいたら「森のレストラン」としたかも知れません。
炎は時空を超えて
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 51200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (18.5MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月20日(土) 22時21分 |
新潟越後湯沢の奥の民宿の庭で、学生時代の山仲間が集まってファイアーをやりました。3年ぶりです。 私たちが若い頃、夏合宿最終日に必ずやっていたファイアーですが、現役に聞くと、最近はどの山でも焚き火規制でこのようなことはできないようです。
☆翡翠♂☆
こちらに投稿するのは久しぶりです。皆様どうぞ宜しくお願いします。今日も川でカワセミ撮影して来ました。
平泉から再度こんばんは。 三脚撮影は基本ですね、ブレが押さえられ構図も決め安いと感じます。 SNSとかYouTube投稿者の若者はバリアングルライブビュー撮影が主流の様です。 暑い日と大雨の繰り返しですから体調と安全にご憂慮を。
良い色 良い写りですね RF100-400ミリ 欲しいです
こんばんは。お見事ですね。 カワセミ見ているとわくわくと、うずうずとします。8月になってからはなかなか撮影機会がなく、もんもんとしています。でもまたてくてく歩いて逢いにいきます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4407x2938 (7.16MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月22日(水) 12時50分 |
「青いマツボックリ」ことカワセミに続いて、「水を浴びるマツボックリ」ことチュンスズメ。 野鳥撮影を続けてますが、このところ初見の鳥に出会ってません。チュンバメのネグラ入りは初見でした、初見と言えば、コシアカチュンバメの巣を撮影しました。無印とちがって、巣の中の雛が見えないとっくりタイプ。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.35MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月12日(金) 10時41分 |
しばらくぶりで喫茶店モーニングセットを楽しみました。 このモーニングセットの由来、起源は諸説あるようですが、岡山の片田舎に住んでいた1970年代において、まだ伝播はマダラな状況で、サービスを実施している店もあれば、そうでない店が混在していました。 まだ小学生だったころ、父親に連れられて何回か食べたことがありますが、コーヒーにトーストとゆで卵、サラダくらいのメニューで、今とそう変わりません。 喫茶店でモーニングを頼む、電車通勤する・・・といったささやかな社会人像を夢想していた小学生時代ですが、電車通勤は新幹線通勤してゲップが出た、モーニングを楽しむほど平日の朝に余裕がない、ということで、年に数回、休日のお楽しみとなっています。
喫茶店のモーニング 各地で定着のよう・・・ 後は価格だけ 午後に行ってもモーニングサービスがあったりで サービスが過激化の所もです
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v ふふふ、アフターヌーンになってもモーニングメニューが頼める店も出てきてますね。ありがたいのですが、やっぱり何か違いまして、モーニングは休日の朝、特に何か歩行運動や撮影を済ませた後に楽しみたいです。 というわけで、撮影中も「腹減った」しか考えない私ですが、野鳥撮影時はその「腹減った」を、野鳥側の心情にシンクロさせて、腹減っている野鳥の行動パターンを予測するようにしています。そういう点では、ある程度大きな魚を飲み込んだ後は、消化のためにしばらくじっとしているカワセミは、コンクラーベになってしまうこともありますが・・・
ところで、このトーストは、シナモンシュガーです。 竹内まりやさんの名曲「毎日がスペシャル」の中に、「シナモンロールほおばったまま、駅に急げば、5秒違いで電車を逃した」という歌詞があります。この曲はもう20年前のものですが、シナモンロールが日本で出回り始めたのは1990年代後半だそうで、当時の新しいフードファッションだったということになります。 シナモンロールは少しこってりして甘みも強いので、シナモンシュガーあたりが男性向きかもしれない。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 14-20mm |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.82MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月05日(金) 19時18分 |
チュンバメのネグラ入り集団。プリントアウトして数えてみると少なくとも650羽が写ってました。 (こういうものをカウントするソフトもあるが今回は手でカウント) 全体はこの数倍いると思われるので、このネグラの規模は数千羽に達すると思うところ。
大規模な集団のようで・・・ カウントも難儀ですね
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 野鳥の会の人々は、こうした群れの一部をカウントして、全体はその一部の何倍に相当するか、という推測方法で全体数を把握しているのだそうです。 だんだんと夏も盛りを過ぎて、朝夕は涼しくなってきたのですが、この集団ネグラも8月15日から8月20日にかけては、変わらず多数のチュンバメが飛来していましたが、8月21日になって、はじめて前日と比べて明らかに飛来数が減少しました。 チュンバメも、生息地からいきなりのスタートで南方を目指すのではなく、少しずつ国内を移動していくと思うのですが、その移動が始まったのかもしれません。