キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.9MB) |
| 撮影日時 | 2022年11月06日(日) 09時30分 |
紅葉と野鳥のコラボは毎年狙っていながら、その機会はなかなかないです。ジョウビタキは、落葉しつつある桜を監視塔として利用しているので、紅葉を前ボケに、青空を背景に、の図。 とはいえ本日は朝から雨。
こちらにもありがとうございます(^^)v おっしゃるとおり、すっきりした青空で各種発色も好みで、楽しい撮影でした。渡来から1か月以上経過した現在も、ジョウビタキ同士の縄張り争いは続いていますが、少しずつ、勢力範囲は固定してきているように思います。 来年3月まで、楽しい被写体となってくれそうです。
JR東北本線
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS USM |
| 焦点距離 | 130mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4689x3126 (8.82MB) |
| 撮影日時 | 2022年11月20日(日) 10時04分 |
久しぶりに電車に乗ってきました。 息子が福岡に転勤になり新幹線や電車に乗る機会がなくなってしまいました。 来週飛行機で福岡に襲撃をかけてくるつもりです(^_-)-☆
F.344さん おはようございます。 久しぶりに電車に乗って新鮮味を感じました。 でも、車の免許を取ってからは乗ることが少なくなりましたね。 未開の地福岡。撮影が楽しみです。
うーむ、福岡となると、やっぱり飛行機ですか。 でも電車は風情があっていいですね。最近、出張で久々に在来線に乗りました。学校帰りの高校生たちがわっと乗ってきて、華やかな会話に包まれるのも楽しいです。 私も子供たちが名古屋、京都にいて会うとなると旅行気分です。でもそれがまた楽しみとなっていますね。 どうぞ一耕人さんも福岡をお楽しみに。
S9000さん こんにちは 飛行機は暫らく乗ったことがないものですから手続きに不安があります。その点新幹線は楽ですね。 S9000さんもお子さんが遠くにおられるんですね。子供たちが自立してゆくとゆっくりするやら寂しいやらですね(^_-)-☆
対峙(その4)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2201 (3.83MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月30日(日) 08時57分 |
ジョウビタキが圧倒的多数、ノビタキが少数となった、晩秋の一枚。 ところで「晩秋」は旧暦由来の二十四節季に沿って、10月中下旬と11月頭まで、つまり「立冬」が来ると、挨拶の言葉「晩秋の候」としては使えなくなるようです。昨年、今年と、「晩秋の候」が終わる時期にノビタキも見かけなくなっており、だから「ノビタキ去る」は晩秋の季語というより初冬の季語かも。 現代の感覚では晩秋が終わってから紅葉が本番なので、あんまり実感がないですが、夏があまりに暑いので11月は昔に比べてずいぶん寒く感じるように思います。 渡り鳥たちは、気温だけで渡りを判断しているわけではなく、日照時間や風向風力、いろんなことを総合的に観察しているようです。そしてまた、ジョウビタキたちが旺盛な闘争本能を発揮しているように、渡った先の良質な餌場は争奪戦であり、渡り好機が到来したら、我先となるのも無理からぬ様子。
お久しぶりです。 そっぽを向いているようで楽しですね(^_-)-☆ 渡り鳥の習性って不思議なものですね。
おはようございます。お久しぶりです(^^)v この二羽はお互いにバリバリに火花を散らしながらも、ジョウビタキのほうが攻撃意識が強く、ノビタキもここで消耗するわけにいかないのでやむをえず引いて・・・という図式のようでした。 鳥の習性は面白いです。この春には、カワセミが「掘れそうなところは手当たり次第に掘る」様子を撮影しましたが、これは「ここなら巣穴になりそうだ」と判断して掘っているのではなく、「土が露出した壁面を見たら、堀りたくてたらまなくなる衝動」によるものだと理解しています。 人間界でもアルコール飲料のCMなどで「飲みたくてたまらなくなる」衝動を誘発する仕掛けがあるような・・・
ノビタキ去る
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.67MB) |
| 撮影日時 | 2022年11月06日(日) 07時31分 |
「ノビタキ去る」は初冬の季語として、歳時記に「載ってません」 あははははは。 冗談はさておき、今秋は、9月18日に初認し、11月6日に撮影したのが最後となりました。皆さん南方へと向かったことでしょう。 一度に五羽を見かけた最盛期が10月中旬で、そこではジョウビタキを排撃していましたが、次第にジョウビタキが優勢になり、この写真の個体も、オスのジョウビタキに排撃されていました。
夏の鳥が南に去り 冬の鳥が北からやってくる 鳥インフルエンザだけはお断りしたい・・・ 養鶏場で殺処分のニュースを聞くと渡は仕方ないが気になります
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v ノビタキも旅路の途中でジョウビタキに追い立てられるのは災難ですが、必要な栄養補給は済ませて、目的地へと旅立った様子。この日を最後に、出張日を除いて毎日観察しているのですが、ついに見つかりませんでした。 一方、鳥インフル、殺処分はよろしくないニュースです。建設業界、関連業界が出動するのは台風などの大雨、強風被害だけでなく、こうした家畜関係の災害においても、除染(洗い流し)のための給水車(道路用の給水・清掃車両を転用)、また殺処分後に埋める大穴を重機で掘る、など、協会を通じて要請がきます。前車は行政が提供する車両をオペレートする人員を派遣、後者は機材+人員の派遣で、あれこれ調整が面倒なお仕事となる、の図・・・。
ムラサキセンブリ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.18MB) |
| 撮影日時 | 2022年11月08日(火) 09時30分 |
恒例のムラサキセンブリ撮り いつものように咲いていて優しい色に癒され 良い気分で小高い山から下りた・・・
お久しぶりです。 清らかな雰囲気が素敵ですね(^_-)-☆
一耕人さん コメントありがとうございます 花の色がムラサキ系なのでそのような雰囲気です 毎年撮りに行くのが楽しみです 小高い山で撮るので背景の処理に苦労しますが・・・
燃える紅葉
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF70-200mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 106mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3410x2273 (4.54MB) |
| 撮影日時 | 2022年11月09日(水) 10時55分 |
今年も紅葉が楽しみな季節になりました。 遠方には行けず近場の景色を撮って見ました。 岡山県井原市田中美術館のカイノキの紅葉です。
F.344さん こんばんは。 いつもご訪問ありがとうございます。 嬉しいコメント頂き励みになります。 これからもよろしくお願いします。
おはようございます。素晴らしい色ですね。 広島市内も紅葉まっさかりとなりました。野鳥と紅葉のコラボも楽しみのひとつです。
お久しぶりです。 鮮やかなオレンジですね。目が覚めるようです(^_-)-☆
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 56mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F23 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.11MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月27日(木) 08時08分 |
出番前の練習・・・? ゴルフはやらないので分からない バケツ1ぱい打って 本番のコースへ 良いスコアが出ると良いですね
yamaさん コメントありがとうございます 霧のゴルフ それは厳しいことですね ゴルファーにとっては入念な練習を行い本番に・・・ きっと良いスコアだったことでしょう 地域がら早朝は霧が出やすいところですが 霧のち晴れでした 夏はゴルフ場・冬はスキー場のゲレンデのようです
素敵です。ゴルファーにとっては、プレーは日常的なことであっても、そこに霧がかかるととたんにドラマチックですね。
S9000さん コメントありがとうございます 地域的に無風の朝は霧が立ち込める所 時間とともに晴れることを予想して万全の準備のよう・・・ 思いがけない光景を目にしました
上下関係
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 226mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5986x3970 (2.86MB) |
| 撮影日時 | 2022年11月03日(木) 09時30分 |
若いカワウが、年長の個体に「その日向ぼっこ場所、譲れ!」と迫られ、慌ててゆずり去る様子。 左上、左下、右上、右下の連写4コマをペイントで合成したもの。 一度、このシチュエーションは目撃しており、今回も、年長の個体が下方から近寄ってくる様子から、こうなるだろうと予測できたので撮影しました。
カワウは水辺か岩の上で羽根を休めたりの姿をよく見かけますが 木の上で長く留まるのを見たことがないような・・・ 観察が充実している証拠 四様の具体的な動きをキャッチは観察眼の勝利ですね
こちらにもありがとうございます(^^)v おほめいただき恐縮です。野鳥たちのいろいろな動作、からみは見ていて飽きることがありません。今日は久々に撮影できそうなので、楽しみです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (2.81MB) |
| 撮影日時 | 2022年11月02日(水) 16時39分 |
月は出ているけれど月夜ぢやないです。タイトルは演出。 月夜に限らず、夜間はカワセミは活動を停止するようで、「カワセミのネグラ入り」として、日没時に茂みの中に突入するカワセミの目撃例もあります。また、著書「カワセミの子育て」で有名な矢野亮氏も、部屋の中を飛びまわる保護したカワセミをつかまえるのに、照明を落として暗くすると行動を停止するのでつかまえやすいと述べてます。 そうなると、宮沢賢治「よだかの星」に描写されている「カワセミが夜に遠くの山火事を眺めている様子」というのは不自然ですが、一方で、劇中で兄弟とされるヨタカとカワセミ、ハチドリは近縁とされており、「銀河鉄道の夜」における「今日の宇宙論」と同様、農学校教員だった宮沢賢治の面目躍如というところです。
モノ思うカワセミ・・・ トーンを落とし月下を想像させる演出は的中ですね 何と言ってもこの長いクチバシ これこそが永く生き続けられるツール・・・?
おはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) レス遅くなり申し訳ありません・・・ここ1週間で、益田・総社(仕事)、名古屋(私用・娘夫婦を訪問)と遠出が連続し、パソコンコンの前に座る時間がありませんでした。 カワセミは魅惑の青もいいですが、こうしてシルエットにして、おっしゃるとおり生き延びるためのツールである長いクチバシを強調するのも好きです。 背景が明るい緑の場所で、カワセミメス個体「おしゃまさん」の下クチバシを透過光で明るいルージュ風に撮影した一枚が、写真トンテスコの野鳥部門で入賞し、副賞で「カワセミをあしらったネクタイピン」を購入し、記念としました。もっともそれで燃え尽きてしまい、その後は出品することもなく遠ざかっています・・・
そろりそろり
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF100-400mm F5.6-8 IS USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2210x1473 (3.25MB) |
| 撮影日時 | 2022年11月12日(土) 10時46分 |
エサを見つけたハクセキレイが 全集中で動いていました。
全力飛翔
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF100-400mm F5.6-8 IS USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2840x1893 (3.39MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 09時45分 |
カモの飛翔姿に挑戦して見ました。
RF100-400での飛翔撮影 良いですね isoとss 参考になります
S9000 さん 嬉しいコメント頂き励みになります。 これからもよろしくお願いします。
F.344 さん いつも見て頂いてありがとうございます。 RF100-400レンズ軽くて重宝しています。 嬉しいコメント頂き励みになります。
高原の朝
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F23 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (2.45MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月27日(木) 07時56分 |
雲海を撮って山を下りたら 山影側に霧が多く発生中・・・ 多分水分豊富な地域だろう 走っているとスキー場の看板をみつけ少し登ると良い 雰囲気を感じて車を止めた 朝日を背に刻々と変わる情景に接することができた
おはようございます。 こちらもすばらしい雰囲気ですね。 撮影のために車での移動もベテランさんゆえに慎重と思いますが、霧の中の運転はどうぞお気をつけください。
S9000さん コメントありがとうございます 雲海を撮り山を下りたので霧はもうダメと思っていたら 霧の情景がまだ下界に・・・儲けものの1枚になりました 太陽が高くなるにつれ刻々と情景が変わって行く中の一瞬です 良い出会いになりました
花と蝶
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/501sec. |
| 絞り値 | F6.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3065x2294 (3.53MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月28日(金) 11時52分 |
庭の菊の花に留まるセセリチョウです。 この様なシーンが好きで撮りました。 逃げられるので少し離れて高倍率で撮ってみました。
セセリチョウ 花を撮っている時はいるとありがたいです 赤系の花にはセセリチョウの色は良い存在ですね 菜園でトマトを5月から育てています ビニールを天井部分に張っています(腰の部分はブルーの網) 8月頃から隙間から入りセセリチョウ達?が卵を産みます それが成長すると縞々の虫に・・・ 9~10月は虫退治が日課になります 12月の寒波まで成長してくれるトマトに期待中です
F.344さん コメントありがとう御座います。 散歩中や花の鑑賞で出会いが多い蝶です。 数年前はいろいろなセセリチョウを撮り楽しみ同定も楽しんでいましたが今は全くできなくセセリチョウが判るだけです。 85歳過ぎから思考力の劣化を感じています。
おはようございます。 少し見える青色は構造色でしょうか。目を引きます。 劣化などとおっしゃらないで引き続きよろしくお願いします。
ホオジロの衣替え
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.09MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月30日(日) 14時42分 |
最近見かけないな・・・と思っていた矢先、チチっ、チチっのいつもの声が草むらから聴こえてきまして、待ち受けていると姿を見せてくれました。 世の中「オシドリ夫婦」とか言いますが、見ているかぎりホオジロの夫婦仲はすごくて、常にいっしょで、鈴虫のような鳴き声も互いに安全確保するために通信している様子です。
鳴き声は遠慮がちですが スズメと同じような存在 ただスズメのように人間の生活する場所より遠くで生息するだけ それだけ警戒心が高いのでしょうか? 冬に向かうとより身近で鳴き声を聞きますね
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 大きさはスズメとほぼ同じホオジロです。人家のあるところで、人間の生活や農作に依存した面のあるスズメに少し似て、藁倉をネグラに使う、稲田で採餌するなどの行動も見られるようです。 人間に対して警戒心が強いのは、youzakiさんが紹介された「焼き鳥として美味で珍鳥された=人間に捕食され続けた歴史がある」ということにもよっているのでしょう。 以前に御覧いただいた「ノビタキ・スズメ・ホオジロ三点セット」 が、スズメとホオジロの大きさ比較においてわかりやすいです。 https://photoxp.jp/pictures/218162
雲海を撮りに
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.25MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月27日(木) 06時24分 |
先日の不完全燃焼を晴らしに・・・ この所の天候が味方してくれました 期待予想通りに出てくれました 欲を言えば足元まで霧が漂ってくれるのが最高ですが それは次回に期待です
S9000さん コメントありがとうございます 翌日の予報の気温が 5度C だった 予想が的中しさらに無風で穏やか・・・ 日の出前から十分な時間で各方面を念入りに撮れました 展望台駐車場から近いのが何より嬉しいです この展望台付近では野鳥の鳴き声は皆無・・・ 下った公衆トイレ付近でニホンカモシカ一頭に遭遇しました (飛騨古川)
素敵な雲海の写真良いですね・・ 十数年前は探鳥を兼ねて弥高山(岡山,高梁市)によく雲海を見に行きました。 でも景色が苦手で写真は残していません、今思えばたくさん撮影しとけばと悔やんでいます。 もう年で行くのは無理です。
youzaki さん コメントありがとうございます 近くで雲海を撮れる所は少ないです 天気予報を確認して行っても100%当たらないです その点予想が的中し雲海が撮れて朝日も拝めて感激しました その時その時で同じ雲海は現れません この時を大切に色々な角度・方向・動画で撮ってきました
飛騨の渓流
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.3sec. |
| 絞り値 | F26 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (3.45MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月27日(木) 12時46分 |
高山市まで写真展の鑑賞・・・ 刺激を受けて山に入り渓流沿いの細い道を上流へ・・・ 途中で下るワンボックスの作業車に遭遇 慣れない細い道をバックし回避 川沿いで見つけた美しい流れです
山の中の渓流を美しく撮られ素敵です。 この様なシーンを見る機会もないので写真を見ていろいろイメージして楽しんでいます。
美しい流れ、進みつつある紅葉。いいですね。 もみじグルグルなど、楽しみの多い秋です。去年行けなかった、紅葉茶屋に今年は行きたいものです。
コメントありがとうございます youzakiさん ほど良く段になって下って行く流れ 長秒で流すと目で見る実際より滑らかになります 70-200 のレンズはこのような時に味を発揮してくれます S9000さん 手前側に流れてくれる所を撮りたかった・・・ ありましたが護岸工事で片側の風情がダメで断念しました これは最後の流れが右奥へ向かうので良しとしました 春は緑が美しいとのこと また行きたいと思う渓流でした (クマ出没注意です)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/501sec. |
| 絞り値 | F6.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2664 (2.81MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月25日(火) 08時40分 |
今朝EOS70Dと軽いデジカメ、双眼鏡をもって家から100m離れた海岸を散歩しました。 この鳥も見つけましが遠すぎてコンデジを使用しました イソヒヨドリのメスです。 オスは青色で綺麗な鳥ですがメスは綺麗なとは言えません。
こんにちは。 一眼+300ミリで無理な距離でもパワーショットならイケちゃうんですね。 鳥の世界では雌は地味な色をしているけれど雄は派手なんて事が多いようです。 アピール度が高い方が繁殖に有利なんでしょうね、派手にして見ようかなぁ~。(^_^;)
F.344酸、裏街道 思川さん コメントありがとう御座います。 この鳥はオスとメスの色が極端にちがいます。 単独のテリトリーの行動で1羽のみ行動しています。 鳥の撮影は近くに寄れないので重い大口径のレンズが必要です。年寄りには重くて無理ですが証拠写真なら高倍率のコンデジがあるので助かります。
これは名前のとおりのシチュエーションで、いいですね。 イソヒヨドリ、最近、いろいろなところで出会いまして、この間は恥ずかしながらツグミと見間違え、「え、もう来た?」と驚きました。 姿もかわいく、さえずりもよく響いて、好きな野鳥です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.61MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 13時55分 |
なんて言っているはずもないノビタキ嬢ちゃん。 ノビタキのノビタキたるゆえんで、野の草むらが似合います。ジョウビタキたちは来年3月まであちこちで出会えますが、ノビタキたちはそろそろ、さようならです。また来年4月、チュンバメにちょっと遅れて見かけることになりそう。
アカモズ?モズ?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.6MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 14時02分 |
鳥判定アプリ「ピクチャーバード」では何度やってもアカモズと出るこの鳥。私はモズだと思って撮影していました。 ジョウビタキやノビタキより二回りくらい大きいサイズ。今日はジョウビタキがノビタキを排撃するのを目撃しましたが、彼らの捕食者になりうるモズ系にはつっかかりようがない様子。
胸毛の縞に特徴がありますね 初見です 河川敷の薮のような所にこの実をみたような・・・ 鳥たちにとっては有難い食料・・・? 群れが来るとアッと言う間に少なくなりますね 今のうちに多く撮っておいてください
アカモズですか! 私もまだ見たことがありません。 渡りの鳥で(5月~9月)の旅鳥で目撃例が少ない鳥らしいです。 日本海の離島で見られ、目撃例が少ないようです。 腹がモズより白いようで亜種アカモズなら珍鳥で私も見たいです。
皆様こんばんは。コメントありがとうございます。 >F.344さん ジョウビタキたちによる争奪戦も予想される採餌場所だったりします。一方で、残り柿にメジロやヒヨドリは来ても、ジョウビタキは見かけないですね。 この川原は自宅から歩くとちょうど身体が温まる距離にあって、春はツバメ、夏はワカセミ、秋はいろいろな渡り鳥、冬はホオジロと成鳥したカワセミなどなど、とても楽しい探鳥エリアであります(^^)v >youzakiさん youzakiさんが御覧になったことがないとすればすごい珍鳥ですね。いろいろ調べてみると、どうもこれは、スレンダーなモズ、のようで、アカモズではなさそう・・・腹が全体には白くないので・・・ ということで、やはりアプリよりもyouzakiさんのご判断が正しいようです。メモメモ。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.53MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月14日(金) 08時48分 |
見た目にスズメサイズ(やや小さい)であるノビタキが、他の鳥と識別しやすい採餌行動上の特徴は「フライング・キャッチ」。 足場になる植物から飛び上がり、ホバリング気味に浮遊して羽虫を捉えて、また足場に戻る、を繰り返しています。 ツバメと違うのは、ホバリング傾向が強いことと、草むらあるいは露出した地面に降り立って昆虫をついばむこともあること。 もっと見ていたいノビタキですが、南下を急いだのか、急激に見なくなりました。
こんにちは。 飛んでいる羽虫をホバーリングしながら捕食する、神業ですねぇ~。 そのタイミングを600ミリで止めて仕舞われる腕にも大拍手です。
こんばんは。コメントありがとうございます。 飛んでいる羽虫をしとめるのはヒタキ軍団の流法(モード)ともいえるもので、エゾビタキに至っては英名「Gray-streaked Flycatcher」となってます。 私のほうはたまたま連写していたときにノビタキ君が飛翔してくれたわけで、運です。プレレコード機能とかがあれば、もう少しダイナミックな飛び出しが撮影できていたかもしれませんが、わが流法はタイムラグ。むはははは。
対峙(その3)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 160mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.6MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 13時54分 |
またまたノビタキとジョウビタキの対峙。ただし、その1、その2と違って、今度はジョウビタキがノビタキを排撃していました。 むかって左のノビタキを、右のジョウビタキが排撃。ノビタキはやや低い草むらに移動しましたが、そこにもジョウビタキが攻撃をしかけました。 かといってノビタキが一方的に追い立てられたわけでなく、ジョウビタキも意思表示しただけなのか、その後は移動してしまい、残ったノビタキが採餌を続けていました。 同族だと、追いかけていってしばらく空中バトルも展開されるのですが、眷族相手にはそこまでしない様子。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.72MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 14時06分 |
先ほどの「アカモズ?モズ?」と同じ場所。 こうしてみると二回りほど小さいジョウビタキ。 ジョウビタキがアカモズ?モズ?を追い払ったわけではありません。
エゾビタキ初見
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.64MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月23日(日) 10時30分 |
先月のチョウゲンボウ以来、一か月ぶりに初見の鳥。京都府立植物園にて。 忙しく枝から枝へと飛び回っていましたが、こちらが動かずにいると至近距離までやってきてくれることもあり、楽しく観察・撮影できました。 エゾビタキはこれで初見として、サメビタキ、コサメビタキはまだ目撃していません。
季節の鳥の紹介に感謝です。 玉島の圓通寺の裏山に毎年来ていますが2年ほど観察に行っていません。 これを見ると探鳥したくなります。 広島城の公園にも冬鳥がやってきますね、また紹介してね・・
所が変わると珍鳥に出会えますね 知識がないのでヒヨドリと間違えてしまいそうです ビタキなので少し小型なんでしょう・・・?
皆様こんばんは。コメントありがとうございます。 >youzakiさん 広島でも出会いたいですねー、エゾビタキ。 北方から日本列島を縦断して、南方へ渡っていくのでしょうか。 どんどん探鳥なさってください、私もまた広島城に行ってきました。今年はキビタキ、クロツグミ、またかえってきたジョウビタキなどに出会ってますが、冬場はどうしてもカワセミとミサゴに偏ってしまいます・・・また投稿します。 >F.344さん 京都府立植物園は、ルリビタキとキセキレイに同時に出会えたり、なかなか楽しいところです。 ヒヨドリのほうが2倍近く大きいですが、彼らは集団で最近、頭上を飛んでいきます。エゾビタキに次、いつ会えるかわかりませんが、ヒヨドリは今日だけでも数十羽で会いました・・・
山頂の落陽
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/16sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.75MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月23日(日) 17時10分 |
3時間半以上かけて行きましたが夜間にクマ出没・・・ 関係者から峠の星の撮影は自粛をと言われて断念 徒労の夕陽写真1枚です
こんにちは。 峠からの星空風景写真、拝見したかったです。 が、熊が出ているとなれば残念ですが諦めるしかないですね。 近頃では仕事先で《熊出没中注意》の立て看板を見かける事が多くなりました。 北海道では鹿と衝突したワゴン車が対向車線にはみ出す事故で2名の方が無くなっています。 危険動物界との接点が年々増えていますから注意が必要です。
裏街道さん コメントありがとうございます 280kくらいの距離なので無駄足でした (大台ケ原 Pまで) ハイカーが日中に多く歩くのでクマは夜が活動の時間らしいです・・・ 星景写真は別な所にしたいです 天候と月の移動を考慮すると限られてきますね 動物と車との事故 北海道であったようです 想定されない動きで痛ましい結果・・・ 夜間も走るので気を付けたいです
おはようございます。 鮮やかな発色ですね。気分がすっきりします(^_-)-☆