キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF50mm f/1.8 II |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.23MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月07日(日) 05時07分 |
今朝は日の出前からネグラ立ちを観察してみました。 ・まだ薄暗いうちからツバメの鳴き声が響き始める ・数回にわけて飛び立つが、今朝の観察ではこの写真の第1波出立が最大の規模だった ・飛び立つ方向はすべて西方向。前日のネグラ入りも西方向からの到来が多いように感じられた ・夕刻のネグラ入りは、ネグラに直行せずに上空をロイタリングしているが、朝の出立では一目散に飛び去っており、ロイタリングは見られない ・ただし、周辺で採餌のため低空飛行している個体もそこそこいた ・だんだん居残っているツバメのほうが少なくなって鳴き声が小さくなっていき、日の出時刻にはほぼネグラにはツバメは残っていない といったところが気づきでした。 野鳥の会がねぐら入りを観察する探鳥会でも「空振り」が発生しているので、毎日ネグラが固定しているわけでもなさそうです。私が観察しているねぐらは川の中州ですが、イタチや猫などの小動物が渡っていくのを目撃しているので、そこまで安全というわけでもありませんから、絶対的に固定されたものでもないのかも。
こちらにもありがとうございます(^^)v ツバメの生息地で、ヨシ原のある河川や湖沼であれば、規模は大小ありますがこの種のネグラ入り・ネグラ立ちが見られると思います。電線をネグラにする場合は人の目につきやすいですが、ヨシ原の場合は気づかれないかもしれません。 しばらく観察できない日があるので、その間にツバメたちは移動してしまうかも・・・
唐揚げひつまぶし
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.38MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月03日(土) 19時31分 |
名古屋名物、うなぎの「ひつまぶし」は過去に一度だけ食べたことがあり、素晴らしく美味しかったです。 こちらの「ひつまぶし」は、鶏の唐揚げで構成されていて、このメニューでは普通3~4人前で、大食漢の私でも息子と二人で平らげるのに、少々てこずる量でした。 とはいえ美味しかったですね。息子の下宿から徒歩10分程度の距離にあるお店。
おはようございます。 これは迫力ありますね。食べ応えがありそうです。 大食漢の私にはもってこいですね(^_-)-☆
実は、このお写真を見た途端に「アッ、一耕人 さん!」と思ってしまいました。S9000さんだったんですね。 たしかに、このボリュームは二人でも大変かも。でも美味そう。 コロナ対策に色々なことが言われていますが、一番は栄養のあるものをしっかり食べて体力(=免疫力)をつけること、とかかりつけの先生に言われました。 私は、この先生の教えを守って食べまくっていますが、カミさんからは「アンタはもともと食いしん坊なだけ! 体重落とさないと腰痛治らないよ。」と冷ややかに言われています。
みなさまおはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >裏街道さん 暑さで食欲ダウン、かといって食べないと体力もきつい、ということで食べられる範囲で食べないといけないですね。 しかしウナギは今夏まだ、食べていないのであります(TT)食べたいなあ¥¥ >一耕人さん あははは、食べ応えありますよ(^^)v写真に写っているお茶碗は普通のサイズのものですが、これで5,6杯の分量があります。お店の人も「一人で完食する人はギャ〇〇根さんとかですよ」という意味のことを言っていたような。(本当に来たかどうかは知らない) 美味しいのは間違いないです。 >masaさん 確かに、体力が落ちたときに風邪ひくと治りが悪いですね・・・例えば出張先でもらった風邪、酒飲んでごろ寝したときにひいた風邪とか。特に後者は、二日酔いの頭痛だと思っているものが次第にのどの痛みにかわって鼻水が出て、ひどい風邪に陥る、というパターンで、若い頃によく経験しました。 二日酔いというのを最後に実感したのがいつだっただろうか、というくらい、酒量が減りました。これ自体はよいことですが・・・ 食事は人生最大の楽しみでもあるので、そのためにも健康を保ちたいものです。(がつがつ)
鯉こく
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 57mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (10.9MB) |
| 撮影日時 | 2022年08月05日(金) 13時15分 |
時代劇を見ていたら鯉を食すシーンが出てきて無性に食べたくなり、お取り寄せしていました。 筒切りで届いた鯉はちょっとグロテスク。 私のふるさとではその昔は暮れ正月に鯉を食す習慣がありあまり抵抗はないのですが、家内の実家ではそうゆう習慣がなく絶対に食べない。死んでも食べないと頑なに拒みます。 いい味付けになってると思うんですがねぇ(^_-)-☆
こんにちは。 鯉は酢味噌で頂く洗いに限りますが最後に頂いてから45年は経ったと思います。(^_^;)
うわあ、旨そう! 私は”鯉こく”の本場、信州伊那の出身なので、この写真を見ただけで涎が出そうです。 法事で親戚が集まると、必ずこの料理が出ました。 ”鯉の洗い”も美味いですが、どちらも甲乙付け難い信州のご馳走です。
S9000さん おはようございます。 私は時代劇で蕎麦を食べるシーンが出ると無性に蕎麦が食べたくなります(^_-)-☆ 我が故郷でも昔はため池の水をかき出し鮒を取っていました。 記憶が定かではありませんが甘露煮にして食べていたような気がします。 裏街道さん おはようございます。 今回は洗いもお取り寄せして、鯉こくと洗いを肴に一杯やりました。 私も鯉こくを食べたのはかなり昔のことでした(^_-)-☆ masaさん おはようございます。 海のない信州ならではのご馳走ですね。 我が故郷でも鯉こくとうま煮がお膳に出ていたような気がします。 お取り寄せして食べた甲斐がありました(^_-)-☆
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2089x1450 (414KB) |
| 撮影日時 | 2022年07月18日(月) 12時46分 |
11MBある原画から、ハチの部分だけを切り出して拡大してみました。 R5の解像度は、なかなかのものです。
専用レンズで撮ると こうなる・・・ 悩ましい 良い写りですね
おはようございます。 トリミングは鳥民具とも表記して野鳥撮影には必須なので、この一枚は参考になりますね。
みなさま、コメントありがとうございます。 トリミングに関しては、「ノートリ」が本来の写真撮影の在り方であって、安易にトリミングに頼るべきではないという意見もありますね。 私は、こうした拡大とはちょっと目的が違いますが、通常の等倍写真でもわずかなトリミングで主題がより生きるなら、使っていい手段だと思っています。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 131mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.58MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月30日(土) 19時14分 |
盛夏のネグラ入り。少なくとも98羽がカウントできる一枚。画角は70mmではなく131mmでした。 観察したかぎり、ネグラ入りは次のような印象でした。 ・日没15分前ではツバメはほとんど見られない ・10分前から次第に集まってくる ・ネグラとなる植物群に直行せず、地表、水面近くや、上空を思い思いに飛んで、その日最後の採餌を行う ・日没時刻頃になると、鳴き声をうるさく感じるほどになる ・ある程度グループを構成して飛来しているように感じ、一定の時刻になると急激に個体数が増える ・近傍の電線で小休憩するグループもある ・ネグラの植物群に集結した後の様子は、暗くなりすぎていて観察できていない ・観察しているこの場所では主に無印ツバメが集まっていると思われ、ジュリジュリという鳴き声が特徴のコシアカは見かけないが、おそらく混在しているであろう ってなところで、もうしばらく観察してみます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.73MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月11日(土) 10時59分 |
その1、の若い個体たちが空を飛び回る様子。この段階では兄弟単位で行動しているようですが、この行動がどのくらいの期間続くかは不明。 巣立った後も、一定期間は巣の周辺に帰ってきているという観察例もあります。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2250 (3.68MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月11日(土) 10時58分 |
巣立ち間もないチュンバメたち。集団行動しています。まだ飛ぶことに慣れていないのか、羽を休めているシーンによく出くわす、の図。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.22MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月30日(土) 19時14分 |
今年夏の野鳥観察で成果(つまり盛夏の成果)は、チュンバメのネグラ入りを撮影できたことです。 いつも観察している、焦げパン君やホオジロ夫妻の撮影場所である河原の中州は、チュンバメ数百~数千羽のネグラとなっているようで、この時期の日没前後に、盛大なツバメの群れが押し寄せます。 光の足りない時間なのでA025を使用。 なかなかに壮観な光景でした。ツバメだと言っても「コウモリでしょ」「ムクドリじゃないの?」と信じない人もいますが、夏のねぐら入り、集団就寝はツバメの習性で、この年生まれの若いツバメが中心だと言われています。
強風の佐世保からこんにちは。 ツバメ数百~数千羽のねぐら・・・。 ツバメは夫婦家族単位で行動すると考えておりましたが数百単位で群れるんですね、目からウロコです。
天敵から守る 群れを作り大きくなればなるほどその安全性が高まる もう少し見れる光景ですが ある日気が付くとツバメがもういない・・・ 生態と風景の写真ですね
おはようございます。皆様コメントありがとうございます(^^)v >裏街道さん 強風は大丈夫だったでしょうか。強風にさらされると、ツバメのネグラはたいていヨシかそれに類した植物なので大きく揺さぶられて就寝できなくなるため、どこか平地に身を伏せておさまるまで耐えるようです。 今回撮影したネグラは、70mmの画角で空を背景に撮影した一枚に、少なくとも98羽のチュンバメが写っていたため、総数は数百の範囲にはおさまらず、少なくとも数千には達しそうです。そして彼らが「核家族」として行動するのは子育て中についてのようで、それが終わると集団化していくようです。スズメのように地上で採餌しない分、集団行動が目に付くことは少ないようですが・・・ >F.344さん ご慧眼(^^)v これだけ多く集まると、ハヤブサやハイタカのような外敵を呼ぶかもしれないが、数の強さで、一羽一羽の遭難確率は下がります。 今年の夏は、このネグラ入りが見られなくなるのがいつなのかを観察してみたいと思います。それにしても早いもので、ツバメが見られる時間もあとわずかになってきました・・・
青田のシルエット
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 98mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/10sec. |
| 絞り値 | F23 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (4.78MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月13日(水) 05時49分 |
ハス田の隣は水稲 早朝はシルエットも長く・・・
面白い着眼点ですね。朝、影が長くのびる時間帯ならでは。 私も野鳥撮影に朝、出かけますが、朝といえども暑いですよねえ。水分補給と体調管理にどうかお気をつけください。 我が家の田んぼは、草取りの後、土用干し期間に入り、地面を固めてます。これから先、台風や秋の長雨によってはぬかるみが激しくなって、キャタピラで動くコンバインであっても立ち往生することがあるので、ため池の水は確保したいけれど、降り過ぎても困るという、都合のよいお願いを神様にするところなのです・・・
こんばんは。 先週、潮来の水田では稲穂が頭を垂れている状態で刈り取りも遠くない時期に感じました。 本日の佐賀地方では青々としていますが丈が短い稲が遠い台風からの風に揺れておりました。 同じ地方でも植える時期を調整して刈り取り時期の集中を回避する工夫をしているのも面白いです。
コメントありがとうございます S9000さん ハス田の畦道を歩いていて逆方向で見つけた明暗 これもアリかと思い証拠を残しました 日中では撮れない写真です 裏街道さん 早場米を刈り取りしている報道も目にします 一方植えて間もない稲の列の所も・・・ 早生・晩生とさまざまです 全国区の裏街道さんなら 印象深い光景を目にされることでしょう Wi-Fiルーターの件ですが接続が完了しました NTT 光回線 最終端装置(ONU) が旧型 購入したルーターが旧型に対応していない 手入力で読み込み・・・接続しました
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 329mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3001 (3.72MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月28日(火) 09時13分 |
雑食のチュンに対して、主に飛翔する昆虫を捉えて食べるチュンバメ。巣を強奪する意味で、チュンが一方的にチュンバメを攻撃しています。 空中での運動性ではチュンバメが圧倒的ですが、地上から飛翔する加速力ではチュンがすぐれている、とか。長い翼を打ち振って飛び立つのはチュンバメにとって苦手種目な様子。
エサで争う必要無し これぞ共栄の必然かも・・・ 争っている国に何か誰かヒントを与えて欲しい いつ終止符がつくか分からないこの現状の国に・・・
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 歴史的に南下思想のある国と、その南の国はなかなかに難しいところがあり、今から40年以上前、中学校の社会科教師(故人)が「歴史は終わってなんかいない」とバルカン半島から黒海にかけての紛争の火種は消えないことを説明したのを覚えています。 結果、その頃習っていた世界地図は、大幅に書き換えられました。 空中で採餌するツバメと、主に地上で採餌するスズメは、うまくすみ分けているように思えます。ツバメが地上に降りる時は巣材を集めるときですが、そのときスズメに見つかって、尾行され、できあがった巣を強奪される・・・なんてことはあるのかもしれません。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2001 (2.87MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月27日(月) 06時27分 |
いや、本当に老人に勧められるかどうかは専門家に相談されたい。やわらかく炊かないと厳しいようにも感じます。 栄養面よりも、順調な便通が得られるという点で、玄米食を愛用してます。独特の食感と甘みがあることから、山芋や納豆とも相性がいいですね。 ただしカレーはやや相性がよくないようにも感じます。 我が家のカレーは「ジャワカレー・スパイシーブレンド」ですね。大量に作るときは、トロミを出すために「バーモント辛口」をブレンドします。 麦飯同様、我が家の老人たちは玄米も忌避していましたが、やはり白米に対して憧憬があったようです。 1980年代に、広岡監督の「管理野球」の一環で選手に玄米食を進め、反発を受けたというエピソードが有名ですが、この時代のプロ野球選手のうちベテラン層は「プロ野球選手になれば腹いっぱい飯が食える」と夢みてその道に進んでいるので、食事に関する制約はいろいろ嫌います。 私は玄米がおいしくないと思わないのですが、世の中にはおいしくない玄米も確かに存在するようで、ホテルの朝食バイキングでそういうものに遭遇した経験もあります。 その逆に、今の世の中、玄米オタクというか玄米信仰も出てきていますが、玄米の便通効果も、一定期間たつと身体が慣れてしまうように感じていて、適度に麺類や白米、パンなど、他の主食も選ぶようにしています。あくまで個人の感覚的な感想でありますが。
おはようございまっす。お、ご老人一名様ご入場(^^)v おやおや玄米食で体調を崩されましたか、よく噛んで食べませんでしたかな(*'ω'*) よく噛んで食べるにせよ、歯の問題もあるので老人に玄米食が薦められるかどうかは微妙なところです。圧力鍋を使わなくても、十分な吸水と玄米炊飯モードの併用で、ふっくら炊き上げは可能。 (しかし機材オタクとしては圧力鍋は魅力的な存在であろう) さて、たしかに今日流通しているような玄米は明治以前の時代において、日本のどこにも存在していなかったと思います。理由は簡単、籾摺りと精白の技術が未発達だったから。 昭和晩年から平成初期にかけても、我が家では昭和中期の籾摺り機械を使っていて、いったんもみ殻を除去したコメを、米選機という、粒の大きさに沿ってふるい落としをする機械で不良粒を除去して、玄米(非精米)状態に持っていくのですが、この状態でもかなり籾つきの粒が混入していました。 この籾は、精米の過程で除去されるため、炊飯して食卓に供する段階では全く姿を消します。同じ理由で、出荷先の農協も大目に見てくれていました。(しかし籾の混入度によっては「粗が高い」と苦言を呈されることもある) で、昭和でこの状態ですが、明治以前は籾摺りを臼で行っていたので、この時点ですでに何分搗きかになっていたわけです。 (「五分つき」「七分つき」の「つき」は当て字で「突き」「付き」もともとは「搗き」のようだが、近年常用される漢字ではなくなっている) そのような米も、農村部ではそのまま食べられていたわけではないようで、岡山でも県北では雑穀、県南では海産物あるいはイモ類を混ぜていわゆる「かて飯」(糧飯)としていたようで、この末裔が現在の「祭り寿司」(岡山流ちらし寿司)であります。 玄米や麦飯を嫌う我が家の老人たちも、炊き込みご飯や混ぜ飯、ちらしずしはたいへんに好み、祖母や母のレシピにもバリエーションが多々ありまして、現代にも伝わっています。 つまりそれが彼らのソウルフード。 このあたりもまたソウルフード(^^)v 飯オタクと老人の旅路は黄泉路まで長く遠くはるか続くのだよ、くけけけけけけのけ。
正規の有機玄米をその栄養素を失わずに炊こうとすれば水かしはしてはいけません。確実にビタミン などの栄養素が失われます。有機玄米食はその豊富な栄養素を摂取するのが目的であって、単に便通 の為に食物繊維を摂るだけの、つまり形だけの玄米食などではありません。 S9000さんを含め多くの素人さんがやっているのは高度の玄米食ではなく、ファッション玄米食と言っても いいかもしれません。しかし普通の人はそれで十分であり、ごく偶の玄米食で自分も玄米食をやっている よっていう、つまり自分は健康に気をつけているんだという自己啓発の役割で十分なのです。 本当に有機玄米食をするには鋭い探究心と高度な知性が求められます。普通の人には無理です。 一般的には裏街道さんがおっしゃっていた感想が正しく、無理をして頭だけの考えで玄米食をすべきで はありません。身体を壊し場合によっては卒中やガンになる可能性もあります。 現在に於ける玄米食はファッション玄米食ではあるんですが、厳密に言うと、潜在的な摂食障害をもって いる方が大変多く、それへの対症療法的な治療食という位置づけであろうかと思っています。この摂食 障害者とは大食いの人ですね。放っておくと穀物をいくらでも食う人です。当然に肥満になり各種検査値 も異常値となります。運動不足の人もそうです。それで栄養価はなくとも満腹感は得られる、またよく噛ま ないといけないのでこれも満腹感が得られる。そんな具合で玄米食を利用するわけです。 ですからもとより小食の老人には不要のものですし、体力のある比較的若い人限定の玄米食ですかね。 S9000さん宅の玄米食は、これは当然に奥様が実行なさっているわけでして、日頃の夫の食習慣をよく 観察されているのだろうと思います。このままでは夫は食いすぎて早死にするだろうということで、苦肉の 策として玄米食をなされたのだろうと想像しています。とても賢い奥さんだと思います。 さて、私から老人への食事としてお勧めなのは、まずは穀物は小食でよいんです。白米で上等で、出来 れば押し麦を入れましょう。そして大切なのは蛋白質とビタミン類ですね。味噌醤油納豆などの大豆類、 そして肉食です。魚介類獣肉卵などの高品位な蛋白質の摂取。加工食品はいけませんね。発酵食品は 大いに勧めます。歳をとると体内でビタミン酵素等の生成が出来難くなりますので微生物の助けを借りる というわけです。 それからお茶です。緑茶や紅茶そしてコーヒーも。しかしお砂糖は入れてはいけません。甘いものも避け ましょう。お茶では抹茶が一番効果があります。しかし面倒なので煎茶で十分。ペットボトルのお茶や 紅茶は避けましょう。缶コーヒーも。お茶は免疫力を大いに高めます。コロナ禍の時代には極めて有益 です。 食方法ではありませんが、身体を冷やさないことは重要です。夏場は厚着、冬場は薄着っていう感じで やりますとちょうどいいかも。(^^ゞ 身体を冷やしている方は大体はガンになります。身体をきつく締め付 ける下着や衣服も避けましょう。 それから就寝時には頭部を東に(地磁気方向)。せめて西に。北とか南の枕は体力を落とし病弱になりま す。これは物理学の応用なのですが昔から言い伝えられていることでもあります。(鉄骨住宅の家屋は 地磁気を乱すので要注意です) そして運動ですね。歩きの歩行で十分ですが、余力があれば上半身も鍛えたいですね。気をつけなけれ ばならないのは歩数をいくら稼いだかではなく、歩幅が大切なんです。歩くときは大きく股を開いて大股で 歩きましょう。 写真を趣味としている場合は、この歩行という歩き習慣が大いに役にたちます。カメラは常に手に持った ままで肩掛けはバックだけにしましょう。カメラという重いものを左手右手にと持って歩くことは、上半身と 下半身を同時に鍛錬することになり極めて有益です。カメラを首に掛けてはいけません。頚骨を痛め様々 な不調の原因になります。 写真趣味は歩きで体力維持、健康を保つには良い趣味なんですが、伏兵もいて、漏洩電磁波(主にデジ イチ)、そしてVDT症候群(主にミラーレス)が悪さをする場合があります。可能な限りショット数は少なくする のが肝です。パソコンモニターの前での作業も最低限にしたいものですね。 健康維持はこの四つ、食事、睡眠、衣服、運動の大別で語られることが多いのです。この基本を踏まえて おきますと、自然と人生はうまくいきます。とは申せ、人間には生まれた時の運勢プログラムというもの があり、それを自意識で覆すことはできません。その人の体質や性格、能力や外観などは決められてい ますし、生涯に渡る後天運にしてもそうです。なるようにしかならないというのが真実ですかね。(^^ゞ
おはようございます。コメントさんくすでっす。うむ、老人は今日も元気だな? ビタミンは加熱や加水で減衰することは、家庭科で習ってみんなが知っていることです。で、「おい、そこな老人、焼き米を喰らえ」(^^)v 玄米食に限らず、老人の食生活改善はちゃんと専門家に相談して行うことをすすめます。もちろん、健康オタクは専門家のうちには入らないのですよ、くけけけけけけ(^^)v 機材オタクがありもしない「完全機材」を追求するのと同様に、健康オタクはありもしない「完全食」を追求し、結果として摂食障害に陥りがちです。 「健康オタクは不健康」「健康オタクが陥る摂食障害」 https://www.angfa.jp/karada-aging/practice/orthorexia/ その他、衣食住に渡る各種健康法も、老人層はからかいやジョークを信じることが多いですね。その点、我が家の年よりたちはひとつひとつ医者の意見を聞いていたこと、信仰と医療はわけて考えていたようです。(相当に頑固ではありましたが(^^)v) ところで玄米食に話を戻すと、便通の改善が主であり、ビタミン他の栄養素は、玄米だけに頼らず、それ以外の食材を広く摂取することで総合的に得るべきで、健康オタクチックな「完全食幻想」は無用です。ただし、それを「知性と探求心の欠如」と断じてしまうのはそれもまた一面的で短絡な発想であり、健康オタクに限らずオタクは「夢を喰って」生きているのであり、彼らの主たる栄養源は「幻想」なのです(爆笑!) そうした心理的な充足感が身体面の健康にあたえる効果も考慮する必要がある、の図。(おだてとけおだてとけ) さて、今回老人が想像された「S9000宅では玄米食は奥さんが推進しているのであろう」というのは誤答で、米は私の実家から調達しているので、玄米食は私の選択です。(^^)v ただし、老人が言われた「日頃の夫の食習慣をよく観察されている」というのはそのとおりで、食生活には気をつかってくれていて、ありがたいと思っています(∀`*ゞ)エヘヘ おかげで一番太っていたときから減量11kgを達成していますが、玄米食は過食防止よりはやはり便通効果ですね。もちろん過食防止の効果はありまして、炊飯に時間がかかるため、炊飯する量を少なめに設定していて、結果、一回の摂取量が減ってます。 (もともと、玄米は白米に比べてつきべりがない、という私自身のけちくさい発想も影響しているのだよ) それにしても、「食事は当然、夫人が用意しているのだろう」という発想は、昭和のヂヂィですねえ。うん、「昭和のヂヂィ」。ぢつに魅力的で味わい深い言葉ではありませんか。 もちろん悪いことばかりではなく、令和の現在においては、「無形文化財」の価値がなくもないので、保全の対象にすべきかもしれません。
夏の花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 120mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1351 (1.94MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月11日(月) 06時02分 |
千日紅 1000日は無理ですね でも元気に朝の光を受けていました
美しいです。 このところ植物由来の美しさから遠ざかってました。ミソハギとカワセミのコラボ、など撮りたいものです。
こんばんは。 一株に咲く数輪の華にピントが合い徐々にボケてゆく感じが目に優しく感じます。 R6+EFレンズの相性も悪くないですね、手持ちのレンズを無駄にせず楽しめます。
コメントありがとうございます S9000さん 花を撮るのは朝が1番ですね 低い光線の逆光はより美しさをプラスしてくれます 裏街道さん ピントの焦点は少し?が付きますが微妙な調整はやりにくいです 拡大しておおよその見当を付けていますがマークⅣより合わせ辛い・・・ 追い込んで完成を目指すほどの集中は諦めました 現在の手持ちレンズを併用で使い倒します Wi-Fiのルーターを交換したらPCでネットが使えない コメント返信が遅れています 復旧までまだ日時を要するかも・・・ 悪しからずです
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.28MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月24日(日) 06時55分 |
朝日に背を向けて、のカワセミ「新・焦げパン君」。 焦げパン君二代目・・・以外にも、「おしゃまさん」が縄張りとしていた場所で、昨日、カワセミを目撃しました。はたして彼女の回帰なのか、新規ご入場の新生カワセミなのか、継続観察してみたいと思います。 むふふふふふふ。野鳥オタクの旅路もまた長い。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.34MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月23日(土) 08時54分 |
そんな御大層なお名前ではない、アオスジアゲハ。 なかなか静止しないと言われていますが、吸水時にはしっかり静止してくれます。とはいえ、鳥類に狙われてしまいそうだが・・・
キセキレイ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 428mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.73MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月23日(土) 05時23分 |
しばらくぶりにキセキレイに出会いました。河の中上流部にいかないと出会わないように思ってましたが、下流部でも遭遇。いつも「焦げパン君」たちを撮影している河原でのs津瑛ですが、あとにも先にもここでキセキレイを見たのはこの一回きりです。
s津瑛・・・撮影の誤植ですな。すみませぬ。
ウグイス
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.01MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月23日(土) 17時19分 |
うぐいすの名がつく食べ物には、「うぐいすあん」という、グリーンピースをゆでてつぶして甘く味付けしたあんこがあります。 うぐいすは緑っちゃあ緑ですが、ここでもメジロと混同されている雰囲気が無きにしもあらず。 グリーンピースをつぶした液体を口からはくのが映画「エクソシスト」の少女。大勢の前で失禁するなど、悪魔つきのいろいろな症状が表現され、その一環でもあります。 それはさておき、久々に姿を見たウグイス。声はしょっちゅう聴くのですが、姿を見て撮影できるのは1年に1,2回です。それと今年はセッカを広島では見ていなくて、このまえ草取りに帰った岡山の実家で、やっと鳴き声だけはひっひっひっと耳にできました(^^)v
ハス田の名残 Ⅱ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F26 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1350 (4.15MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月11日(月) 05時44分 |
今朝は状況を確認してきましたが 花も蕾ももう終わっていました 稲の丈も10日で大きく伸びハスの葉っぱも目立たない状況に・・・ 花写真は撮れる時に撮り尽くす その大切さを痛感しました
裏街道さん コメントありがとうございます 稲の花が咲くまでにはもう少し日が経たないと・・・かと思います 水滴は晴れの日のこだわりの朝駆け写真です 立田の道の駅よりかなり北の方です
植え筋がきれいに通った水田ですね。これなら除草もしやすそう。 最近はGPSで自動制御する田植え機も出てきてますので個人の技量に依存することなく、きれいに植えることも可能ですが、おそらくこちらの水田の作付けをされている方は几帳面なのでしょう。 蓮の花はきれいですが、やはり稲から見ると雑草ではあります。まあ作付けされている方の目を楽しませてくれるのであれば、それはそれで風情がありますね。 水田の中は歩きずらいものですが、それも代掻きの深さで決まるように思います。我が家は、兄が深い代掻きを好むので、後になってひどい目にあいます。農業土壌としてはそちらのほうが好ましい、と思っている様子。
S9000さん コメントありがとうございます 今時は大型の田植え機で作業かと思います でもハスの田んぼの地盤はどうでしょうか? 平準になっていれば良いでしょうが穴にはまる危険性も・・・? 撮ってはいない筋に極端に幅の違う所をみつけました 撮る側は来年も少しでも咲く根っこ微かに期待です
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3001 (2.22MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月18日(月) 06時48分 |
果たして6月10日に撮影した「新・焦げパン君」と同一個体化かどうかはわからないが、ワカセミ君に再び出会いました。便宜上、「新・焦げパン君」と呼ぼう。この場所は小魚が豊富、足場も多いのでカワセミの棲息に適しています。 画面下のほうに排泄物が落ちていく、の図。喰ったら出る、いやさ、喰ったから出る、ということで、新・焦げパン君も餌がゲットできているようです。 (ただし鳥類の脱糞には排尿の機能も含まれている)
上も下も 食ったら出す 生きている証拠です
こんにちは。 降り注いでいる白い物体は分なのですね、面白い瞬間です。 鵜とかサギの塒周辺のそれと比べたら可愛いものだとかんじます。
みなさまコメントありがとうございます(^^)v 生きているから糞が出る、糞がなけりゃこの世はおしまい♪ あそれそれそれそれにっぽん全国糞振り音頭ぉ、ほいほい♪ (「日本全国糞振り音頭」作詞作曲S9000) 新・焦げパン君はこの土日にも撮影しましたが、飛翔しながらの脱糞も披露してくれました。それ以外の新生児君には出会っていないですが、みんな元気に育ってくれるといいですね。そうはいかないのが野生の掟、ではありますが。
田んぼの草抜き
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (6.94MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月17日(日) 12時39分 |
田植えが終わって苗が定着・成長してくると、今度は雑草退治が重要なお仕事でありまして、これを怠ると収穫する米の品質が低下してきます。 そういう出来高の管理は兄に任せて、私は力任せにタデやヒエなどの雑草をひっこぬくだけ。 「水田に生える稲以外の植物はすべて雑草である」 引きちぎるのではなく、根っこごとスムースに抜くのが重要で、その後は畔に放り投げて、夏の直射日光で乾燥させ、最後にまとめて焼却します。 休耕田を再耕作すると雑草の頑張りが目覚ましく、数年はたいへんです。干拓地に入植した人々の塩抜き作業に比べればおままごとのような作業なので、のんびりやるのみ。ふははははは。
「除草ドローン」「除草ロボット」 https://smartagri-jp.com/smartagri/3471 https://smartagri.jp/p/440/ https://www.hokuren.or.jp/kouho/ap/backnumber/27.pdf 「受粉ドローン」 https://newswitch.jp/p/19186
こんにちは。 あやや?雑穀との共演だと感じる水田を多く見掛けるような気がします。 我が故郷である宮城県北地域では見慣れない光景でしたので脱穀時に混ざってしまうのでは と危惧しておりました。(^_^;)
皆様こちらにもありがとうございます(^^)v 草刈り機ではない除草機として、水田用の草取り機械があるにはあります。水車のような構造で、ぱたぱたと雑草をたたいて、土中に埋め込んでしまうもの。 ドローン農業は、今のところ機材オタク趣味的な位置づけにとどまっていますが、この世で普及した機械はすべて「最初に使ったのはオタクである」(すなわち「はじまりはいつもオタク」)ので、今後が期待されます。彼らは「田植えと除草の手間暇が軽減できれば、もっと農業は楽になる」と発想しているのであり、それは正しいことだと私も思います。 裏街道さん言われる、雑穀との共演は、本当に生産物に交じってしまうので困りものです。しかも雑草のタネの中には、「ネズミの糞」に類した色・形のものもあるので、始末が悪い(^^)v まあ、我が家の米も、人糞を肥料に使っていた頃が一番おいしかったようにも思いますが えへへ(〃´∪`〃)ゞ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.76MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月16日(土) 13時17分 |
麦は乙女の特権にあらず、の図。 ということで素麺と野菜天ぷらがこの日の夕食でした。がつがつ。 我が家の老人たちは麦を好みませんでした。祖母も母もうどんを好まず、祖父もその影響かあまり好んで食べない。私は麦飯の独特の食感が好きでしたが、祖父が「米があまるほどあるのになぜ麦なのだ」と不機嫌になるため、言い出しにくく、独立してからときどき喰ってます。 まあとにかく米も麦もうまいことうまいこと。むしゃむしゃ。
「大麦と小麦の違い」 https://www.hakubaku.co.jp/omugi-lab/hyakka/omugi-to-komugi/ >大麦と小麦は栄養成分もよく似ていますが、用途はまったく異なります。たとえば、麦ごはんといえば もっぱら大麦を使い、逆にパンや麺の多くは小麦で作られます。では、逆にしたらどうなるのでしょうか。 小麦で麦ごはんを作り、大麦の粉でパンを焼くという実験を行ったところ、大麦パンは硬くてひび割れを 起こしてしまいました。一方の小麦ごはんは、パサパサでおいしくありませんでした。この違いが、たん ぱく質の違いなのです。小麦のたんぱく質は「グルテン」。粘り気があり、パンをふんわりと膨らませ、麺 にはコシを出します。一方、大麦に含まれるのは「ホルデイン」というたんぱく質。粘り気はありませんが、 大麦は小麦に比べ吸水性があるのが特徴です。そのため、小麦粉で作るパンはふんわりと膨らみ、 大麦を使った麦ごはんはお米と一緒に炊いてもふっくらとおいしく仕上がるのです。しかし、今は大麦の 製粉技術や加工方法の研究が進み、グルテンの違いを乗り越えて大麦でもおいしいパンや麺が作れる ようになりました。 なお、小麦アレルギーの原因物質はグルテンですが、大麦のたんぱく質ホルデインと非常によく似た分子 構造をしています。そのため、稀に大麦でもアレルギー反応を起こしてしまうことがあります。小麦アレル ギーがある方は、注意をしてください。 「グルテンフリー」 https://www.shiratamashop.com/c/mania/gluten-kome/ 〈なぜグルテンは健康に悪いと言われるのか〉 >弾性のある「グルテニン」と粘性のある「グリアジン」から生まれる「グルテン」は、胃腸内で消化・吸収 がされにくいとう特性をもちます。 グルテンの特性を利用して作られるパンなどの小麦加工食品は更に 体内で分解されにくく、体を冷やし、栄養の吸収を悪くし、代謝も下がりやすくなってしまうのです。 代謝 の低下は肥満に繋がるのはもちろんのこと、胃腸の不調を感じたり、肌トラブルを引き起こしたり、体の パフォーマンスが全体的に下がります。このように、グルテンの摂り過ぎは健康やダイエットの妨げとなる のです。
こんにちは。 私はそばよりうどんを選ぶ方なので小麦粉の高騰はこまります。 岡山では水田と麦畑が隣接混在している光景がそこここにありますから 皆さんうどん好きと考えておりましたが・・・。^^ 《米が余るほどあるのに何故・・・》遠い昔に聞き覚えがあるフレーズです。 我が故郷でははっとという郷土食があり大好物であります、ヨダレがぁ~~~。
みなさまおはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >F.344さん たまたまこの日は野菜尽くし、でした。天ぷらの衣に卵が使われているので精進料理ではないにせよ・・ ある一定世代以上は、麦飯に貧しいという印象をお持ちのようで、それはやむをえないと思います。しかし栄養学的には麦飯は優れているようで、我が家でも時に楽しみ、子どもたちにも独特の食感が好評でした。 池田勇人氏の「貧乏人は麦を食え」発言は、大蔵大臣として生産者米価の高騰について見解を問われたときに「所得に応じて、所得の少ない人は麦を多く食う、所得の多い人は米を食うというような、経済の原則に副つたほうへ持って行きたいというのが、私の念願であります」と答弁したものがキャッチーに要約されて報じられ、批判されたものだそうです。 「麦を多く食う」とあるように、「貧乏人は麦を食え」と言ってはおらず、米麦の価格について政府が統制するのではなく市場原理に任せたい、という意図です。またその後に続く答弁で、戦前に比べて戦後は米・麦の価格が接近していることにも言及しており、麦がそれほど低廉でなくなっていることを懸念し、低所得者層の食糧事情を考慮していたとも想像できます。とはいえ池田氏は明らかに放言を楽しんでいた様子でもあります。 >kusanagiさん うん、麦は優れた面(あるいは麺)もあればよくない面もありますね。それは食べ物すべてに言えるはずなので、米麦豆(トウモロコシ含む)いろいろ食べましょう。 ふんわりパンは私も好きですが、どうやらこれは日本人の好みのようで、外国の人々はがちがちの歯ごたえを好むらしいです。最近は高級食パンがブームだったようですが、試したところ、食べなれた普及品のほうが口にあうように思いました。 >裏街道さん 山陽自動車からの景色では、赤磐市あたりで麦畑が見られますし、岡山市、瀬戸内市、津山市でも麦が栽培されていて、大小麦あわせると1万数千トンは県内で産出されているそうです。 岡山県人は(我が家の場合はのぞき)たいていうどん好きで、そばは需要が少ないのか、うどんに対して「100円増し」という店も多いですね。小麦が高騰するとうどんも同様に「100円増し」となるのは困りものですが、飲食店にとっても死活問題なのである程度の値上げはやむをえません。最近は忙しいこともあって、写真関係の支出を減らしてますが、食品はタイムサービスなどでなんとか頑張ってます(^^)v
ハス田の名残
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 280mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (4.29MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月13日(水) 05時47分 |
前年までハスの花を栽培していた・・・ その名残で稲と混生中 なかなか出会えない光景なので2度目の撮影・・・ 来年は花を見ることはできないだろう
裏街道さん コメントありがとうございます 2日ともオーナーさんが早朝より隣のハス田で雑草を取っての手入れ中・・・ 感謝して撮ることにしました 朝から照り付ける日は光線が少し強すぎるようにも・・・ 花も2日ですっかり変わります
水田に生える稲以外の植物はすべて雑草・・・とはいえ、これは美しい光景ですね。 とはいえ、蓮のような葉を広げる植物は、稲の生育を妨げるので、やはり排除せざるを得なくはなるでしょう。 日曜日に実家の田んぼで草抜きをしましたが、直射日光がたいへんでした。離れてくらす娘が、首回りを守る冷却材を送ってくれていたので、そのありがたみを実感することに。 7月の直射日光下で数時間の草抜き作業をすると、水分を2リットル補給していても、体重が1キロ以上落ちるので、早朝や夕方に短時間作業するのがコツのようです。私はたまにしかいけないので、少々無理をしてでも強硬作業・・・
コメントありがとうございます 裏街道さん 花の栽培と言うことで根っこがそれほどは伸びていないようです 撮る側になれば毎年どこかの田んぼで作付け変更されること歓迎です 毎年探していますが意外と無いものです S9000さん 雑草のように種を散らさないので少しは良いかも・・・ ただ土中の肥料分は吸収することでしょう ハスの田を手入れをしているオーナーさん曰く 早朝しか暑くてやっていられない・・・ 3時起きで早朝だけだそうです
がつがつ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2001 (2.67MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月03日(日) 13時27分 |
二日続けて天丼。同席した友人は、カボチャの天ぷらが苦手だということで引き受けました。 メジャーな食べ物で、敬遠するものはほとんどありませんが、卵かけご飯は苦手です。あと天ぷらのエビは、しっぽも食べる派です。 むしゃむしゃ。 こうやって、吸い物がわりに麺類がついているのはうれしいですね。外国のお客様には理解いただけなくても、これが日本の心。ふははははははは。 外国のお客様といえば、日本風の白いやわらかい食パンが苦手、という人も多いようです。あれは日本で独自に進化を遂げたものらしい・・・そういえばドイツ旅行したときも、出てきたのは丸パン、プリッツエルその他ですね。ドイツからフランスに入って、パリで食べたクロワッサンはとても美味しかったです。 今日もむしゃむしゃ。とはいえ普段は外食しませんが・・・
岩美の国からおはようございます。 今朝はポプラ系のおいしいご飯にイカ明太をぶっ掛け電子レンジでチンした黒酢たれ肉団子の朝食でした。 トラックが入れる飲食店も多いのですがコンビニ弁当をトラックの中で食べるが気が楽な感じです。 当地方にもXP参加者がいらっしゃいましたが最近はご無沙汰状態ですね、お元気なのでしょうか。
天丼+麺のセット 汁ものがあると喉の通りも良しで満腹感を味わえたことでしょう 午後の業務もバッチリ行けますね
みなさまこちらにもありがとうございます。 >裏街道さん ポプラはコンビニ勢の中で劣勢なほうなのですが、温かいご飯が食べられるので私も重宝しています。むしゃむしゃ。最近は、バーを併設したポプラも出現していますが、私は居酒屋派でありまして気の利いた会話もできないことからバーは敬遠気味です。むははははは。 oazさんは稲作の情報交換も楽しかったですが、お元気かな。 >F.344さん むははは、いやはやこれは休暇中の食事でありまして、午後からは遊んでおります(伊丹空港で写真撮影)。 で、翌日もまた遊んでまして、昼からビール飲んでました(^^)v そういう日もあるのでまた頑張れる、ということで翌週は実家の田んぼで草抜き、またプレゼンや出張の連続で、オーバータイム・ペイを励みに頑張りました(^^)v
遥かなる夢、天丼
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (2.88MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月02日(土) 11時13分 |
タイトルの元ネタは「遥かなる星、イスカンダル」より。 宇宙戦艦ヤマトSF設定担当の豊田有恒氏によれば、こうした物語の中の架空の地名に、実際に存在した人名、地名を引用するのは、「実在の地名、人名は音韻が整っていて耳あたりがよい」「視聴者がその後、何らかの形で元ネタとなった人名、地名に遭遇したとき、何らかの感慨を得る効果もある」とのこと。 特に後者は、実体験に基づく様子。 架空の名称ではないが、1970年代のスーパーカーブームで人気トップだった「ランボルギーニ・カウンタック」は、現地の言葉では「クンタッチ」だそうです。しかし「カウンタック」という音韻は当時の少年たちをとらえており、類似した英単語からこの音韻が導かれたにせよ、そのように紹介した人に栄光あれ、の図。 それはともかくも、夢の天丼。広島では天丼チェーンの店があまりないので、天丼を食する機会が少ないです。岡山でうどん店、和食店などで、「天とじ丼」を食べることはありますが、卵でとじていない、かりかりした天ぷらと、独特の甘辛いつゆの天丼は格別の魅力があるのです(^^)v がつがつ。むしゃむしゃ。
こんばんは!マーラーカオ!コメントサンクスでっす(^^)v 天丼はみんなの大好物、だけど「良い子のみんなは真似すんな」という要素もありますな。くけけけけけけ。たまに食べるには美味です。 今更ながらにポプラのごはんはありがたいですね。昔はバイト店員がへたくそな炊き方をすることもありましたが、現状は店舗が減ったこともあってか、まずまず良好です。 私は大盛のごはんと魚の缶詰とサラダでがつがつやるのが好きですね。昔、学食で大盛ライスとアジフライでがつがつやっていた頃を思い出します(^^)v
エビ天が2本 レンコンが穴から想像できる カボチャのような皮も確認できる どんぶりで野菜も豊富でガッツリ頂ける 腹持ちもかなりいいことでしょう
おはようございます。F.344さん、コメントありがとうございます(^^)v ずががががっと楽しめる天丼ですが、やっぱり煮野菜、生野菜もあったほうがよいかも、と反省するところです。でもカボチャの天ぷらは大好きです。 翌日、友人と食事した際には、その友人はカボチャが苦手ということで私が食べました。その友人の息子さんは、今度はピーマン以外の野菜が苦手、なのだそうです。私はたいていの野菜は食べますが、ラッキョウをあまり好みませんね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (10.7MB) |
| 撮影日時 | 2022年07月09日(土) 12時12分 |
裏山でヤマユリが咲き始めました。 香りが強いので、藪の中でも咲いている場所が分かるほどです。 食用になる大きな「ユリ根」が珍重され、株ごと掘り盗っていかれるのでハイキング道沿いではすっかり減ってしまいました。
裏街道さん、相変わらずお暑うございます。 今日はどのあたりを走っておいででしょうか? オニユリは確かにいつも下を向いて咲いていますね。 https://photoxp.jp/pictures/101646 近年、八百屋さんで売られているユリ根は、殆どが北海道産の栽培コオニユリの根だそうです。 ヤマユリの根は大きくて高級料亭で高く引き取られるので盗掘の対象になるようです。
花数も多くて立派な株ですね 花の数が多ければ球根も大きいことが伺いしれます ササユリと同じような条件で咲くのでしょう 特に腐葉土が多くなくても微かな土の養分で育つ そこでそーっとしておいて見るだけにしたい自然の花ですね
F.344さん、ありがとうございます。 花がたくさん付くと、重みで倒れかかってしまう株が多いです。 この株は、誰かが細い添え木をして支えていました。 野草愛好家の優しさに触れた気がしました。
この様なツバメ軍団をみたことがありません。 餌が豊富な地域では日常の風景なんですかねぇ~。(^_^;)