Nature-Photo.jp Q&A写真掲示板
自然写真についてのQ&A掲示板です。撮影地や被写体の同定、機材選びの疑問を、写真を添えて質問・回答できます。
本庄方向です
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x04\xE0\x93\x9CU" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1811x1095 (1.49MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月09日(月) 22時41分 |
こちらは日中の景色。 寒風山がうっすらと確認できます。
いつも曇りなので今年こそ天気の良い日に登りたいと思ってます。
いつも曇りなので今年こそ天気の良い日に登りたいと思ってます。
羽黒山
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark II |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1365x2048 (1.71MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月06日(土) 16時12分 |
羽黒山
出羽神社は末社が沢山あってこの社もその中の一つなんでしょうね。
単に鈴を鳴らす紐でしょう? でもやたら長くてふっくらとして過剰装飾なのが気に入りました。 津軽地方の鳥居さんの網装飾と同じで、元の用途は何だったのかと忘れてしまいそうに なりますね。鈴よりも大きな紐でどうするの?って。(笑) で、つい、猫の鈴を思い出します。 羽黒山は今回の秋田・山形の最期の見学地でした。叡山や高野山級とはいきませんが、 出羽では随一の宗教聖地です。歴史は猛烈に古くていつ頃からこの地が信仰の場になって いるのかはわからないほどです。轟々とながれる川があり滝もありました。 山形、鶴岡市はICT企業に有利なというイメージがなんとなくあります。こちらで言えば徳島県 の県東部がそれに当たります。自然が豊富でありクリエイティブな仕事環境があるということ ですかね。 「山形県鶴岡市が世界有数のサイエンスベンチャー拠点となった理由」 http://newswitch.jp/p/8029 私は別の視点から見ると、鶴岡市と徳島県東部には共通項があって、それは修験道の聖地 であるということです。徳島県東部は弘法大師の若き時代の修業の場だったのです。 そういう日本神道の伝統を抱えているというところが、結果的に自然環境が保たれているという ことであって、それが21世紀になって再び見直されているということのような気がしています。 今風に言えば、パワースポットというのてすかねぇ。(^^ゞ
羽黒山
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1363 (1.88MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月06日(土) 15時06分 |
羽黒山
素晴らしい景色です。 構図も空気感も素敵で、リアルな体感を得ることできます。 画像調整が不十分なのが残念と思いました。 壁紙用に調整したく保存いたしました。感謝!
空気感があって良い雰囲気ですね。 林の向こうはかなり明るいのに椿や木肌が影になってないです。 こちら側からも明かりがさしてるのでしょうか。なんとなくHDRっぽくも見えます。。 こんな場所ありましたっけ ^_^;
小雨と霧ですので陽の光の陰はありません。 駐車場から少し歩いたところです。単なる通路道ですよ。(^^ゞ https://photoxp.jp/pictures/180928 この写真の反対向きですよ。 霧があってこその光景で、晴れていれば誰も見向きもしないところです。
羽黒山
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark II |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (1.34MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月06日(土) 14時43分 |
羽黒山
おはようございます。 天気良くなかったですね。 霧で視界が悪いし観光するにはかなりきつそうな感じです。 この場所は羽黒山の山頂付近で左に鏡池と三神合祭殿、右に鐘楼と参集殿がある所。出羽三山の中心地です。この手前に八咫烏の像などもあります。 五重の塔の写真もありますが下から石段を上ってこられたのでしょうか。
天気、良くなかったのか良かったのか。私としては雨や霧で返って良かったかなって思ってます。 パラパラと雨はありましたが霧が凄かったので迷子になりそうな感じでした。 五重の塔は、人に聞けば此処ではないとのこと。駐車場の案内看板を見て車で行きました。 石畳を歩いても行けるそうですね。
小さな鳥
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D7200 |
| ソフトウェア | Capture NX-D 1.2.1 W |
| レンズ | 300mm F4 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4800x3200 (7.12MB) |
| 撮影日時 | 2017年06月12日(月) 07時39分 |
日本の鳥で一番小さな鳥の一つ、小さくて地味な「ミソサザイ」 鳴き声は大きく「チィチィ」と囀っていました
kusanagiさんこんにちは ミソサザイ、スズメより小さいです。 高い山というより山奥、渓流の上部にいます。 標高約800mの橋の上でとりました。
おはようございます。 ミソサザイ、私も名前だけ知ってました。 可愛らしい体形と色。それに賢そうな顔してますね。
皆様コメントありがとうございます。 そういえばこんなCMソングがありましたね。 「****おしゃべりしているミソサザイ。〇◇一杯いかがです」
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 194mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1500x1500 (1.07MB) |
| 撮影日時 | 2017年06月11日(日) 13時32分 |
小さく咲いた赤い薔薇の傍 アゲハチョウが交尾しています。 メスを見つけたオスアゲハ(三匹目が飛んでます)がお邪魔虫中。
光のまわり具合がいいと思いました。 。。飛んでるアゲハはきれいなので好きですがあのでっかい幼虫はやっぱり苦手です 〜 ^_^;
おはようございます >光のまわり具合 さてさてどうなんでしょう、明暗コントラストは モニター確認して調整しますので「撮れ具合」は無視じゃないかな~(笑 正方形にトリミングして少々窮屈ですが、薔薇の支柱など隠すとこうなりました。 「Nature」に要らないかと、支柱は。
抜け殻
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 150mm F2.8 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x9D\xD8\xBC\x84\xE6F \xAE\xD9" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (8.39MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月25日(火) 11時08分 |
セミの抜け殻発見。 セミの声は聞きませんでしたがもう飛んでるようですね。 この抜け殻は2センチ程しかなく、アブラゼミのと比べるとずいぶん小さかったです。 こんなセミ、いたっけ。。 背景の赤はレンゲツツジです。
訂正>晩秋から秋口 晩夏から初秋です。他のセミがいなくなった頃~。
tontonさん、こんばんは。 ひょっとして貴重な脱殻だったのかも ? 今度見つけたらキープしときます ^_^
クワガタムシなどの希少なのは マニア的なファンがいますがセミファンって聞いたことが無い^^ですが とても珍しいものには違いないと思います。 生態記録として自然史博物館へ送ると喜ばれるかもしれませんね。 写真も受け付けてると思いますよ。 でも良い写真の定義が違うとは思います。 例えば細部が判る各アングルと生息環境が判るショットでしょうか。
田野畑駅の電車
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 20mm F1.8 |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1886x1255 (2.29MB) |
| 撮影日時 | 2017年04月30日(日) 07時50分 |
前回三陸に行った時に北リアス線を走る電車を撮ったものですがターキッシュエアラインのペイントがあったのに気づきました。 ターキッシュエアラインといえばあの戦争の時に自国民より優先して邦人を助けてくれたとこですよね。
映画「海難1890」 https://www.youtube.com/watch?v=Iadt_c4pBwI https://www.youtube.com/watch?v=vNRuk1NOgqw これに登場してきたトルコの国営航空ですね。日本はトルコを昔から応援しています。 それは今でも変わりませんね。
多神教と一神教だから仲良くできるのかなぁ。。 それとも離れてるから、でしょうか。
トルコは行ったことがありませんけど(^^ゞ、山がちの国で、周囲を海で囲まれています。 地中海や黒海ですね。わりと風土的には日本と似ているんじゃないですか。 それから、日本が多神教というのは間違っています。そもそも一神教と多神教という分類 自体が、西洋人の差別感のように思いますね。 日本には日本神道という宗教が基本にあります。神道はネイチャーリズムですかね。 それを上部構造的に補完する形で仏教というものかあるわけで、キリスト教やイスラム教 にも勝るとも劣らない高度な宗教体系となっています。 日本は数百年に渡り、中国を経由して膨大な資金(黄金)を投入して仏教を学んできました。 お陰で中国から仏教というものが払拭してしまうほどの規模でしたね。 それからなぜ日本が儒教なんかではなく、インド由来の仏教思想を取り入れたかというと、 インドも周囲を海に囲まれ、ヒマラヤがあり、そういう風土としても日本と似ていたからでしょう。 既に日本には高度な文明と宗教があり、確固した民族と国民国家が築かれていますので、 同様にトルコのように優れた文明国家とは上手く付き合っていけるのだということでしょう。 歴史的にはロシアの圧力という点で、トルコも日本も共通した立場にあったわけで、それで 明治のころからの親日国となっています。 今現在、トルコは過去のわだかまりを捨ててロシアと手を結ぼうとしています。そういう ところは日本も同じですね。既に日本はロシアと結ぶっていう道を選んでいます。 ロシアが領土拡張主義を捨てれば(既に捨てていると思います)、隣国のトルコや日本とも 上手くやっていけるというものです。 2000年に入ってから、とくにここ数年で感じることは、世界は大きく転換しつつあるということ です。この大転換に失敗をしてしまうと第3次世界大戦を仕掛けられるかもしれないのですが、 そうはなってはいけないという正常な精神が各国で巻き返しているように感じます。 21世紀は占星術では水瓶座時代、アクエリアンエイジに突入するのです。これまでの無様な 時代とは違ってくるわけで大いに希望を持っても良いのじゃないかと思います。 馬渕睦夫(元外交官)、全て暴露の理由。全身全霊で経験学習した事を伝え・・・ https://www.youtube.com/watch?v=071qhc1HyWE 馬渕睦夫 9.11 https://www.youtube.com/watch?v=3H_62pLzTZ8
倒木
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.0 W |
| レンズ | AdobeRGB |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "to 50" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1024x682 (788KB) |
| 撮影日時 | 2011年01月02日(日) 05時59分 |
倒木の写真が出ましたので、ついでに。 撮影地は愛媛県・石鎚山です。樅の木かなんかでしょう。尾根の位置にあり強風で倒れて いますが、間接的な原因としては尾根伝いの道端であり、登山客が根を踏んでしまって 樹勢が弱っていたというのが挙げられると思います。 岩場で土壌部分が浅いので、このように根は水平に広がざるを得ず、強風には弱いのです。
kusanagiさん、こんばんは。 この漢字、モミなんですね。読めませんでした。 この木は日当たりの良い稜線でぐんぐん大きくなったけど人は通るし風は強いし、で耐えきれなくなったのでしょうか。 私が投稿したブナの木は森の真ん中にあって普通なら少し位の風で倒れる風には感じませんでした。やっぱりキノコや苔が原因ではないかなーと思います。
多分、モミの木だと思うんですよ。(^^ゞ だいたいあそこら辺で生えているのはそれですし。 冬場の吹雪で強風の時に登ったことがあるんですが、魔笛の山って感じでしたかね。 (途中で引き返しました) 山口の瀬戸内から抜けてきた風がそのままぶち当たります。 それで登山客によって根を痛められ、さらに木の周辺の土壌がさらわれると、こんな具合 になっちゃいます。 ブナの木。なるほど、キノコは大木をも倒すってことですね。
コアジサイ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xE7\xDC\xF4\xF4\xBD\x89\x15\xB0r" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (2.29MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 01時23分 |
ヤマアジサイ咲いてないかなー、と久しぶりに野草園に行きましたが咲いてたのはコアジサイだけ。 装飾花が無いとアジサイに見えません ^_^;
健気な紫陽花ですね。 一瞬シモツケ?と思いました。紫が綺麗ですね。 ヤマアジサイの両性花より綺麗?!
tontonさん、こんばんは。 ここ、いい匂いがしてました。白藤が咲いてるというのでそれかなと思いましたがこの花でした。 元々東北の木ではなくそちら原産のようですね。 晴れた日にマクロで撮ったらいいいかもと思いました。
月山 初夏の沢
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xC3\xB2\x82v\x8F\x90s\xCA\x84" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1254x1881 (2.67MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 02時35分 |
沢下りをしてきました。 3つほど目当ての野草があったのですが一種類しか咲いてませんでした。少し早かったです。 これはリュウキンカと水芭蕉の群生地。今は可愛らしい水芭蕉ですがしばらくすると腰位の高さまで育ちます。 kusanagiさんが月山越えをした112号のすぐ上のあたりの場所。
写真で見るとこのミズバショウって、芽生えた頃は柔らかそうで食べられそうな気がしますが、 調べると食べられるものではないようですね。リュウキンカってのは黄色いやつですね。 ミズバショウと同じところに見られるようです。 残雪が残っていても、そちらの感覚では初夏になっちゃうのかっていう感覚です。 雪の日持ち(賞味期限)って、なかなかのものなんですね。(^^ゞ
この場所に入れるのは残雪のある今のうち。 雪がとけると緑がはびこるので、沢の入口でUターンです ^_^
羽黒山
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1363x2048 (1.66MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月06日(土) 15時31分 |
羽黒山
羽黒山
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1363 (2.44MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月06日(土) 16時36分 |
羽黒山
羽黒山
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x845 (1.14MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月06日(土) 17時23分 |
羽黒山
蝶です
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D1X |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4016x1735 (3.68MB) |
| 撮影日時 | 2017年06月04日(日) 18時58分 |
普通の蝶です。
おはようございます。 アカタテハですね。 前にtontonさんに教えていただきました。裏翅?がきれいなんですよね。 背景のレンガの建物はビール工場とかでしょうか。。 それにしてもkusanagiさんは沢山のカメラをお持ちですね ^_^;
ヒメアカタテハと思った私です^^ 名付け親さんの名付け方って、いい加減なこと多いのでどっちでもいいんですけどね。 面倒になったらアレに似てるから「アレモドキ」とかにしちゃうし。
蝶の名前は難しいですね。 私は簡単に、マダラ模様なので「マダラ蝶」と自己流に呼んでいます。(笑) 背景の建物は、自衛隊の善通寺駐屯地です。赤レンガの倉庫が幾つかありますね。 使用したカメラはニコンの古い骨董品です。そろそろ博物館行きかなって思いますが、 まだ壊れずに使えてます。(^^ゞ zzrさんがお使いのD4の初期タイプですね。
夕日
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D700 |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1363 (2.29MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月04日(木) 18時31分 |
日本海の夕日が、単調とは言いませんが、むしろピュアとでも言っていいのですかね。 とにかく、純粋に夕日を見せてくれるのだと思います。 一方、瀬戸の海は多島海ゆえに、ごちゃごちゃとして付属物が多すぎるとも言えます。 まあ、写真を撮る人にとっては、色んな表情を見せてくれるので飽きない、撮りやすいと いうのはあるかもしれません。 考えてみれば、私も最初は四国と瀬戸内の撮影で十分に満足していたんですね。 「瀬戸の内海(うちうみ)」でいいじゃないかって。(笑) ところが、他の世界はどうなっているんだろうって、つい、欲が出て、それで日本海を見て しまった。それで、瀬戸内より断然広いし綺麗だし、とにかくスケールが違うしでね。 その日本海熱望が高じてしまって東北まで行ってしまったわけだけど、いつの間にやら、 写真的な見方というんじゃなくて、地理的な視点になってましたね。 それで写真としての視点であれば、まあ、瀬戸内というのもそんなに悪くはないし、また 絵にはなるだろうしで、特に夕日となると四国側はとっても有利ですかね。 瀬戸の魅力は、潮の満ち引きが大きいっていうのもあるかも知れません。満潮と干潮と ではまるで違った表情を見せてくれます。潮の流れも見えて、海でもあるんだけど大河でも あるんだというところがあります。 それからこれは強調しておきたいんだけど、海はやはり船に乗らなければ分からない ところがあります。本土から島や海原を見ているだけでは本当の海の良さは分からない ところがありますね。 ぐんぐんと波を分けて進む船というものに乗って海を見るというのは格別です。それで たどり着く島というのは別の世界なんですね。帰りはまた海をかき分けて本土に着く。 特に小型船だと波しぶきを浴びながらの航行ですから、海を感じること請け合いです。 日本海だと粟島とか飛島。そういう離島に船で行く。最初は意気揚々として波をかき分けて 行くわけですが、遠ざかるにつれて心細くもなる。 そして目指す島影が見えてその島も次第に大きくなってきます。再び心は高揚する。 上陸して驚くのは目の前に本土が視界いっぱいに広がっているという不思議さです。 たぶん、海から見る鳥海山や月山は・・・どんな風に見えるんでしょうね。 島はひとつの完結した世界なんですね。大きな島も小さな島も完結性を保っています。 船は板子一枚下は地獄のようなもので、小さな島でも陸地に上がればホッとします。 陸地という島の有り難さが分かるといいますか、その分、海の凄さ偉大さも見えてくるんじゃ ないですかね。 とにかく、船に乗ってみようっていうことですかね。 飛島でも粟島でも、それから佐渡ヶ島でもいいんだけど、とにかく海を隔てた島に船で行か ないと、本当に日本海は分かったことにはならないんじゃないかなって思いますよ。 また日本海フェリーのような沿岸を長距離長時間航海するっていうのも良いですかね。
>実用的な理由で構図も変化 手作りなペインティングなら縦横比率を後から変えるってことできません。 でもデジタル画像はそれが自由に出来ますね。 プリント用紙に合わせること、印刷仕様に合わせること 額に合わせること、イベントや展示会、個展など スペースに合わせることもあります。 もちろん基本は被写体・作品に相応しい構図です。 私の考えでは、決してカメラが記録した画像比率が作品の完成形ではありません。 プリントの場合、プリンター解像度に応じてpx単位でリサイズ(等倍に)してからサイズに応じたアンシャ-プマスク等の仕上げをします。 ポストカード、2L版、6切、など同一写真であってもリサイズ三枚持ち込みます^^
ハイアマチュアの方は、だいたいはフレーミングの時点で構図を決めて、それで神聖犯すべからず というところがあったと思います。 カメラの解像力が昔は乏しかったので(フィルム時代の話です)、現像してからのトリミングは出来る だけしないという暗黙の約束でしたね。 しかし今やデジタルカメラの解像力は飛び抜けているので、そういう約束事は現実的ではなくなり ました。 しかしながら撮影時をうんと楽しもうと思えば、カメラのファインダーを眺めながら、あーでもない、 こーでもないと、構図を推敲するのも楽しみのひとつなんではと思ってしまいます。 そういうファインダーのフレーミングワークというのはありそうですね。 またカメラメーカーにしても、そういうユーザーの声を反映せざるを得ず、視野率百%で傾きゼロって いうのを目指しています。光学ファインダーでこれをやるとコストはかさむんですけどね。 ハイアマチュアの写真なり撮影の文化には独特のものがあって、主には撮影自体を楽しむという ことだろうと思っています。またそれに憧れる初心者予備軍も多いんですね。 たまに私も大型三脚に大型カメラで(両方とも大古品ですが)、いかにもっていう撮影をする時が あるんですが、そういう時はだいたい一般の人が興味深げに覗き込んでいきます。それで当人の 私とは言えば、そんなカメラはただの飾りであって、実際に撮っているのは手持ちの小さなカメラ だったりするんですがね。
ハイアマチュアの世界って不思議ですね。 プロカメラマンは自由にトリミング、レタッチも自由にし、自分の世界を表現します。 ビジネスではクライアントの要求に応えます。 被写体や風景にはそのシーンあったフレーミングが必ずあります。 それは後日に別の構図仕上げになるかもしれませんが カメラで撮った構図が一番良いとは思わない方々、現場で決めた構図はトリミング前提のものとしている方しか知りません。 私はそういう方々は自由だからプロでいられるのだと思っているところがあります。 私の場合、モニター確認して、上がもっと欲しい横がもっと欲しい等 そう思うこと多いので、そのとき思った構図より一回り大きく撮るのを基本にしています。 枠の縦横比率はどの四角比率が良いかといつも検討します。
野ばら
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 35mm F1.4 |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F1.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xED\xE7k\x89c" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1851x1189 (1.1MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月26日(水) 10時09分 |
綺麗だなと思い撮ったのですが結構傷んでました。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xE1\xEA\xDA\xD5&\x9E\xC9\xD8\xF5" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (2.59MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 00時02分 |
下ってきた沢です。 残雪の沢は中央部が空洞になってるので緊張します。 深い所はまだ3メートル位あるので踏み抜くとケガをします。
オカリナ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 35mm F1.4 |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x01\x01\x01\x01\x01" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1147x1669 (1.08MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月13日(木) 21時25分 |
SDメリル+35mm 1.4で撮りましたがリングボケになりました。
色形、大きさ いろいろあるんですね。 穴がふたつみっつしかないのも^^;どんな演奏になるんでしょう。というか音何種類出せるのかな穴みっつで。 イメージと違いすぎてびっくりします。
oazさん、おはようございます。 こちらでは観光地や農村のイベントで演奏会が結構あります。 田舎の風景に合う音色だと思います。 kusanagiさん、おはようございます。 こういうボケはDPメリルでもでます。 よく見ると縁は白く中心部は紫色になってて、メリル1や8ー16だと注意しないと逆光では必ずといっていい程出ます。 SPPのフリンジ軽減機能を使うとその部分は改善されますが全体的に生彩を欠く写真になってしまいます。 tontonさん、おはようございます。 小さいのはソプラノ、大きめのはアルトです。私も一個づつ持ってました。 穴三つあいてる方が裏面でいっぱいある方が表。 裏面の丸い穴二つが親指をあてるトコで残りの一つが呼気が抜ける穴です。 アルトは全部の穴を閉じた状態にして右手の親指で塞ぐ穴の大きさを調整すると簡単なものなら口笛感覚で吹けます。 ソプラノは穴が小さ過ぎて駄目ですが ^_^;
こういうリング状のボケ。原因はなんでしょうね。想像ですが、もしかしてレンズ内の銅鏡内の無駄 な内面反射が原因なのかな?という気もしています。シグマのレンズで出るということなので、 他のメーカーのレンズでは出ないかもしれませんね。 無論、絞れば出なくなるでしょうし、それからソフトのフリンジ低減は単にぼかすだけなので根本の 解決ではないでしょう。 逆光で絞りを開けて撮影すると、光は遠慮なくレンズ内に充満します。銅鏡内の金属部分には 黒い塗装をしているわけですが、(なおレンズの円周切り口にも塗装をしています、でもしていない レンズもあるんですね、レンズメーカーのものは)、それでも光の乱反射を防ぎきれなかった可能性 があります。 銅鏡内乱反射を防ぐために、銅鏡金属の加工形状とか、塗装の質とか、その他もろもろのノウハウ があるわけなんですけど上手くいっていない可能性はあります。 シグマのレンズは高性能ですが他のメーカーに比べて安価です。それでどこかにコスト削減の痕跡 はあるんじゃないですかね。
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D1X |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/180sec. |
| 絞り値 | F6.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 923x4016 (4.52MB) |
| 撮影日時 | 2017年06月04日(日) 19時00分 |
ウグイスだと思います。休んでいると後ろのほうで鳴いていたのが、目の前の木にとまって ホーホケキョケキョと一所懸命に奏でてくれました。平和な一日でした。(^^
松に鶯。 楽しい撮り合わせですねー。 顔が判別できないですが 薄汚れたグレーの小鳥さん(ごめんなさい^^)声の主に間違いないでしょうから「鶯」決定!
山の中でよく耳にします、ホーホケキョ。 ウィキにケキョケキョと繰り返すのは警戒の鳴き声とありました。 ウグイス、托卵と憶えてましたがされる側だったんですね。勘違いしてました^_^;
このカメラ、500万画素なんですがソフト上で1000万画素になります。普通のCCDは正方画素 の素子なんですが、このカメラは長方形の素子でできているんです。異形ですがビデオなんか ではそういうのがあったそうです。したがって縦と横の解像度が違うんです。 へんなカメラですね。500万画素のカメラなんで解像力が足りません。 画像は不鮮明ですが啼き声からして、ウグイスに間違いないでしょう。 おおーっ。警戒信号を盛んに発していたのですか。(^^ゞ そうとは知らず、こちらはウグイスの啼き声を楽しんでいたわけだ。 ウグイスにとっては、さほどに平和な一日ではなかったのかもしれないな。(笑) ウグイスは托卵される側で被害者なんですが、やっぱりちょっとお馬鹿なのか、それとも鷹揚で 人の子も育てる愛情深さなのか。よく分かりません。(笑) カッコウ科のホトトギスはウグイスの巣に卵を産みこむ例が多いそうですが、ホトトギスとウグイス とでは大きさがまるで違います。ホトトギスはヒヨドリほどもあるのにウグイスの雌はスズメよりも 小さい・・・ http://www2.kobe-c.ed.jp/shizen/yacho/kansatu/06062.html ホトトギスは不如帰とも書くそうで、明治の徳富蘆花の小説「不如帰」が有名ですね。読んだことは ありませんけど。(笑) ウグイスはあまりにも有名で鶯色という色名にもなるほど。ホトトギスは文学なんかでけっこう出て くるんですね。 どちらも馴染みがある鳥でしょうけど、私は残念ながらウグイスしか見たことがありません。
振り向いて!
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D7200 |
| ソフトウェア | Capture NX-D 1.2.1 W |
| レンズ | 300mm F4 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4800x3200 (10.2MB) |
| 撮影日時 | 2017年06月10日(土) 09時42分 |
牧草地にいた雉の後ろ姿です。 ふっり向いてくれませんでした。
遠くをうかがう素敵な横顔です。 見返ってくれたらな、という気持ちは分かりますけれど この作品と見返り作品二つ撮れたとしても 私ならきっとこちらを選ぶと思います。 とてもクリアに美しく撮れていますね 画面比率を変えて構図を決め、どれが一番いいかなと 検討すること楽しそうです。 私の場合、web用・ポストカード用・額装用と 最低みっつの構図を作ります^^;
おはようございます。 キジのオスってとぼけた雰囲気あります。 警戒心が少ないのか鈍いのかわりと近くまで寄れますよね。
皆様コメントありがとうございます。 運転中、偶然発見路肩に寄せ柵と草のジャマしない位置に停め助手席の窓を開けてとりました。 単焦点レンズのデメリット、フレーミングに制限されますネ タイトル「振り向かないで!」の方が良かったかな?
倒木
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x02\x00\e\x00\x00\x00\f\x04" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1218x1827 (2.82MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 01時35分 |
いつもの林に寄ったらここで一番古いブナが倒れてました。 先月はちゃんと立ってたのですが。。 せっかく厳しい冬を越せたのに。
どういう原因で倒れたのでしょうか。強風でですか。 東北の山の積雪は木々には厳しいですよね。私も枝の折れたもの、倒れかかったものを 多く見ました。ましてや低木や草などには冬になれば一旦は死んでもらうっていう自然界の 掟があるようにすら思えてきます。 それだけに春になれば新芽が芽生える喜びはひとしおですね。
多分強風だと思います。 この木にはキノコが沢山生えていたので根が弱ってたのでしょうか。 この時期の山道をバイクで通る時は大きめの鋸が必要です。 倒木が道を塞いでいる事はしょっちゅうで弱い若葉や枝も散乱してます。
山道
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x02\x00\e\x00\x00\x00\f\x04" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1825x1214 (1.87MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 01時24分 |
たけのこ取りの帰り道です。 HDR処理をして砂利道の色を少し明るくしてみました。
これもHDR写真とは言われても分からない自然な描写になっていますね。 映画のCGでも態とらしいのではなく自然なCG処理をしているのが最近の特徴です。 HDRで色んな効果を自由自在に操れるようになると、これは面白くなりますね。(^^ しかし手持ちでは撮影ではないんでしょう?そこのところがズボラは私にはネックですね。(笑)
馬車が似合いそうな針葉樹模様、道景色いいですね。 HDRの元々は、原画データ(標準現像)をメインに 「明部合わせ現像」と「暗部合わせの現像」の三種画像を用意して 三枚合成とするのが基本(HDRと言われる以前の話かも)なので 手持ち撮影で十分とも言えると思います。 JPEG一枚からだとしんどい絵になりそうですが RAWからだと無理なくできあがると思います。 三枚撮って合成するのは、動きモノに向きませんし 雲ある景色だと時間経過や雲のかげりなどで、日照具合が変わりますから 仕上げがややこしいと思いますよ。一枚RAW最強^^!
kusanagiさん これは手持ちです。オートブラケットで撮った三枚を使いたかったのですが風で枝が揺れてたので一つのRAWから作成したものを使いました。 動きのないものならズレを自動で修正する機能があるので手持ちでオーケーです〜。 tontonさん 明暗差が極端でないものなら一枚RAWがいいですね。 先日結婚式の写真をHDRで絵画調にしたら喜ばれました。 お肌のきれいな人でないと手間が増えますけど、いいですよ。 動かないでくださいと言っても落ち着きのない方はじっとしてられないようで三枚RAWは無理でした ^_^
夕日
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D700 |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1363 (1.33MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月04日(木) 18時36分 |
日本海
こんばんは。 違う土地の人が撮ったこちらの風景を見るのは楽しいです。 重厚感のある夕日ですね。 天気が良くても最近はこういった夕日が多いです。 昔は鮮やかなのが多かったんですけど。
そうですね。いまひとつ空気がクリアでなかったというか。夕日に限らず、もうすこし昼間でも 遠景が見通せるかなと期待していたんですが。大陸からの大気汚染が東北までも覆って いるのでしょうか。 使ったカメラはD700ですのでD4とさほど変わりません。 D700/D3はニコン設計のセンサーを使用しているんですが、その大元はニコンD2H(s)です。 それまでニコンはソニー製センサーを使っていたんですが、ソニー製は一般受けは良いの ですがどうしても発色が乗りません。透明感が強くて映像的ではあっても、写真的ではない ということで、それで独自にニコンが作ったのがD2HからD3/700、D4/Df、D5に至る系統です。 無理せずに発色が強く乗るということでは、シグマ、キヤノンの一部、そしてこのニコン系統が あるんだと思っています。ただしニコンもこの系統以外のセンサーは、ソニーとかを使っています のでイワユル、ソニー的ですね。D800なんかもそうなのかもしれません。 ソニー製センサー以外ではオリンパス/パナソニックがありますね。一部のオリンパスには ソニー製センサーが使われていたりもするんですが、だいたいはパナソニック製MOSセンサー だろうと思います。それでソニーとはちょっと違うのです。 それで私はオリ/パナのカメラも割りと好きなんです。 あと、フジのカメラ・センサーはどうなのかなって気になっています。それで店頭で見かけた 格安のX-Pro1を衝動購入したのですが、ボディだけで買って、まだレンズがなく捨て置き状態が 続いています。しかしまあ、他の人の投稿写真をみるとペンタックス(ソニー製)とあまり変わら ないかなって感じていますね。 キヤノンに関しては、これは大体は自家製キヤノン製センサーなんですけど、機種によって発色 が出るカメラとそうでもないカメラに分けられているような感じです。それでとにかくフルサイズの 1D系と5D系は発色はよく出ていると思います。 んじゃあ、ソニー製センサーを使うソニーのカメラは面白くないのかというと、これも決してそんな ことはなくて、機種によってバラツキがあるようです。ドーンと色が出るカメラだと、使っていても 嬉しいですね。要するにコストが掛けられるカメラとか、入門機でもメーカーに気合が入っている カメラだとそうわるくはないのです。 写真的な重くて色濃い画質か、それとも映像的な透明感のある軽目の画質か。この選択は 撮影者がどれだけ撮影時に想い入れたか、またそれの映像記憶をイメージとして持ち続けたのか、 によって変わって来るのではないかと考えています。 zzrさんは間違いなく、写真的な画質を好んでいると言えます。濃い発色のシグマやニコンセンサー 系を好み、かつHDRまでやっているのですから。 私は画質というのは、要はイメージングの問題だろうと思っています。イメージングというのは 実は写真とは関係のないものなんですね。 写真は2度見ると云います。撮影時に見て撮って、さらに写真にして再度、見るという2度見です。 この場合に、自分が最初の撮影時から抱いていた脳内のイメージングと、写真画像にして再度 見た時の、そのイメージの落差が大きければ残念だ。となるのです。(笑) このイメージングはあくまで御自分の脳内のイメージなのですから、実際の光景とは違ってくる わけです。不思議と思い入れがある場合だと、脳内でイメージが自然発酵するのかも知れずで、 大体は濃い色のイメージに変わるんですね。 それでパソコンの画面に薄い色の絵が出れば、これは自分の見たイメージと違うってなるんです。 ここまで書いてきて、画像の濃い薄いなんて、そんなのソフトの調整一発でできるじゃん。何を 言っているんだろう?と思われた方もいるかも知れません。 しかしそれは違うんですね。カメラやレンズの発色の濃い薄いというのがパソコン調整でできるの ならば、皆さん高価な機材を買う必用はないのですから。 まっ、とにかく、自分のイメージングというものに合わせて機材も選んでいくとなると写真は高価な ものになってしまうのですけど、それは写真の本質とはあまり関係はないものなんです。 イメージングはあくまで、その人の心の中の問題なんであり、極めて個人的なことなんですね。 ですからイメージングは他人とは共用できません。 イメージングが割りと強い人どうしで辛うじてその思いが通じ合えるかなっていう程度ですね。 それはかつて、ある板でそういうイメージを持っていた人同士で和気あいあいとやっていたところに イメージングを解しない投稿者が現れて軋轢を産んだのというのは、まさにそういうことだったわけ ですね。 イメージというのは、その形成力に個人差があるんです。想像が逞しい人とあまり想像力を高め られない人の差は結構あるでしょうね。 それでイメージング力の強い人は、その自分のイメージングを楽しむためにこそ写真をやっている というところがあるんです。被写体のことや写真自体のことは2の次なんです。というと誤解を 受けるのだけど、とにかく自分のイメージングを極度に高めてそのイメージどうりに写真になれば これ程嬉しいものはない。ということなんですね。 私自身はそんなに写真に対してイメージを抱かないで撮影するほうなんですけど、そういう強い イメージで撮影されている方の気持ちはある程度には理解できるかなって思います。 写真にはある程度のイメージングは必用だろうと思うんですが、その自分のイメージが固着して しまい、変化ができなければ、これはマイナスにもなってしまうわけでして、難しいところはありますね。 それでも写真の画質とはイメージングに繋がっているというところまでは私も賛同し理解できている つもりです。 画質とはイメージングの問題である。これは正しいとして、しかしながら写真そのものをイメージング にまで高めてしまうのは問題かなって言うことですかね。
男鹿半島、かすかに見えてそうですね。(^^ゞ 山頂の風は左から吹いているのでしょうか。 地上から見ると山頂にたなびく雲となって見えるんですかね。