キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
チューリップ D
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF200mm f/2.8L USM +2.0x |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4614x3456 (11.5MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月27日(金) 15時49分 |
雨の中で撮りました。 UPの花です。
花道
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3665x2348 (3.19MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月26日(木) 08時55分 |
東京府中市にある多摩霊園の中央を抜ける道路です。 時差出勤で車の少ない時間帯だったので、降りて道の真ん中から撮ることができました。 桜は五分咲きでしょうか、新鮮でした。
おはようございます。美しいです。 時差出勤ですか、こちら広島でも公共交通機関の朝の混雑がまるで変ってきてます。さらにそれが進みそう。
満開の桜良いですね・・ 見事な描写で雰囲気を感じます。
上野公園ではとうとう桜並木に立ち入り禁止のロープが張られてしまったようです。 せめて歩いて通るのは認めてあげればいいのに、と思うんですが、やっぱり人が集まっちゃうとコロナリスクが高まってしまうんでしょうね。 桜は今年も来年も変わることなく咲いてくれます。 人々の健康と安寧を祈ります。
チューリップ C
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF-S60mm f/2.8 Macro USM |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (4.59MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月25日(水) 16時46分 |
チューリップのUPです。 JPG撮って出しの画像です。
チューリップ B
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF200mm f/2.8L USM +2.0x |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (5.73MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月27日(金) 15時50分 |
雨で閉じています。 手持ちでブレていないかなー (レンズテストの画像です。)
チューリップ A
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF-S60mm f/2.8 Macro USM |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (4.32MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月25日(水) 16時46分 |
赤いチューリップをUPしました。
桃の花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.19MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月25日(水) 15時54分 |
先日まで咲いていなかった桃の花が、奇麗に咲き始め・・
おはようございます。 春の装い、青空と玉ボケがいいですね。 私も安野にハナモモを撮影にいきました。
こんにちは。 写真の背景を選ぶ難しさをつくづく感じます。
青空と桃の花素敵な写りに拍手させて頂きます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.53MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月08日(日) 13時52分 |
対岸から見ると、フェリー桟橋から宮島水族館まで、宮島の観光地は非常にコンパクトな地域であることがわかります。 徒歩規模で言えば、倉敷美観地区(駅周辺含む)と同じくらいかな。年間約350万人集客というのも同じ規模です。ただ、こちら宮島には背後の弥山があり、観光と自然探索が同時に楽しめます。 エナガ、ミサゴ、カワセミ、ジョウビタキ、メジロその他の野鳥も豊富で野鳥の会による探鳥会も開かれてますが、ここしばらくはコロナにより休止するようです。カワセミは海辺で採餌しているので「ウミセミ」と呼ぶ向きもあるとかないとか。 昔は企業や官公庁の保養所が多かったが、今はそういうのが流行しないらしく、大学法人のサテライトキャンパスなどにかわってます。
海・山・市街地 瀬戸内の山並み こちらでは見れない光景です
F.344さん、おはようございます。コメントありがとうございます。 たしかに伊勢湾方面では見られない光景でしょうか。瀬戸内では岡山から山口東部にかけて多島美が楽しめます。淡路島より東の大阪湾から紀伊水道では、島らしい島はなくなって、また様相が異なり、それはそれで楽しめるのでしょう。 よく、「日本には小さな川しかないと聞いていたが大きな川があるじゃないか」と瀬戸内海を見てコメントする外国のお客様がいる、という小噺を聞きますが、この宮島付近(大野の瀬戸)は一番狭いところで300mしかなくて、太田川や高梁川の河口付近より狭いです。 瀬戸内海全体を川、と見立てても、南米のアマゾン川河口(九州より大きいマラジョ島がある!)から見ればやはり小規模、かも。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.2 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (571KB) |
| 撮影日時 | 2020年02月05日(水) 12時48分 |
コサギさんの全体像、図鑑写真です。😊
ひょっとして、この魚は鮮度が落ちてるんじゃないでしょうか。 自分で捕まえた魚なのか、拾った魚なのか??
鋭い目が特徴ですね
masa さん、 多分、釣り人がくれた魚だと思います。 でも、よく見ると砂まみれで非衛生的だから コサギさんも拒否したのかも。 F.344 さん、 恐竜の子孫だけあって目がちょっと怖い側面も見せてくれますね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.2 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (644KB) |
| 撮影日時 | 2020年02月05日(水) 12時48分 |
呑み込むことができず、魚をポイするコサギさん。 もうちょっと努力して飲み込むかと思って 待ち受けてたのですが、諦めの早いこと。
お残しはあきまへんで~というところですね。 餌に困ってないのかな。もったいないもったいない。この魚は他の鳥がねらわなかったのですか?
ええっ、この程度の魚が呑み込めないなんて 、アンタそれでもコサギかよ。
S9000 さん、 せっかくのお魚だけど呑み込めないんじゃしょうがないですね。 この近くで釣りをする人が多く、その人たちにもらったであろう 魚なので餌には困ってないかも。 masa さん、 結構幅広のお魚さんだったので飲み込むのも容易じゃないなとは 思っていたらやっぱり諦めちゃいました。
小さい花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF-S60mm f/2.8 Macro USM |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3456x5184 (4.88MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月23日(月) 17時13分 |
普通では見えません。 花を探して拡大鏡で見ないと花とは見えません。 絶滅危惧種のイヌノフグリの花です。 マクロレンズにクローズUPレンズNO3+NO5の2枚の付けて撮りました。 撮って出しの画像でオリジナルです。
おお、オオイヌノフグリではなく、イヌノフグリではありますんか! すっかり減ってしまって、なかなか見られません。 嬉しいものを見せて頂きました。
masaさん コメントありがとう御座います。 毎年家の前の土留めに生えたいます。 毎年気にしていますが今年も2株だけ無事でした。 花が小さいので写真は撮り難いです。 オオイヌノフグリはたくさん見ますがこの花は探しても見つかりません。
山里も春の訪れ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 252mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (1.34MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月25日(水) 13時44分 |
新型コロナウイルスが 気がかりですが山里のカタクリを見に行ってきました 花の密集は嬉しいです・・・
おはようございます。 小池都知事が「密集をはじめ、3つの密を避けて」と提唱してますが、花の密集は見栄えがある、よい被写体ですね。 イベントが次々中止ですが、花はかわらず春を迎える・・
S9000さん コメントありがとうございます 新型コロナウイルス 日毎に近くの市に押し寄せているようで 警戒警戒です 嫌な空気吹き飛ばすようにと少し明るめに仕上げてみました
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5095x3337 (1.19MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月22日(日) 12時16分 |
180mmマクロを持っていかなかったので、三脚から300mmを外し、2メートルくらい離れて腹這いになりました。 このクサボケは背丈20センチほどでした。
山野草良いですね・・ 小さい花好きです、山野草ならなおさらです。 良い写真をありがとうございます。
Youzakiさん、お目に止めていただいて、ありがとうございます。 毎年決まった場所に顔を出してくれる野草、花壇の花とは違って再開が嬉しいものです。
野草ホトケノザ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF200mm f/2.8L USM +1.4x |
| 焦点距離 | 280mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3472x2598 (2.51MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月24日(火) 08時49分 |
畑や庭に生えれば雑草ですね・・ 写真に撮れば花ですね・・
こんばんは。 散歩の途中でよく見る草花ですが、名前を初めて知りました。 アップで撮影するととても奇麗で、背景のボケも素敵です。
これはまた可愛い仏さんが並んで、なんと微笑ましい! 春ですねえ。
yamaさん、masaさん コメントありがとう御座います。 散歩で路肩に咲いていた花を撮りました。 たまたま35mm換算で448mmの高倍率のレンズで手持ちでブレが気になります。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 14-20mm |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F2.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.19MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月20日(金) 13時19分 |
窓から差し込む太陽光と、奥のひな人形を照らす人工光源に、それぞれホワイトバランスを合わせた二画像をDPP4で多重合成した一枚。人工光源のほうにあわせると、 https://photoxp.jp/pictures/207246 のようにかなり青みが出て、青ガラス工芸だけ表現するのならそれでもよいが、それ以外のガラス工芸もあるので、それでは困る、と。 これもまた多重合成のバリエーションですが、残念ながら私のやることなので完全ではなく、太陽光と人工光の境界付近が元画像にはない暗部を生じてます。 それにしても「すみれぐさ」での撮影、珈琲ブレイクは楽しい時間でした。もともと雛めぐりが目的だったので、今回は弥山や紅葉谷に行っていないけれど、新緑シーズンにはそちらにも足を延ばしてみよう!
画像合成や高度な画像処理はテクニックとして知っておくべきことなのだけど、やはりどこかに 不自然さが出ますし、そして画質の劣化が全体的に生じててくるのが難点です。 この写真、背の高い人が撮ったのかな?が、分かる写真となっています。(^^ゞ 私の場合は ライブビュー撮影なのでもっと高くから撮影できますよん。(笑) やっぱ、広角好き人間からすれば、こういう広範囲の画角は安心できます。望遠なんかで撮って いて、そこに暴走チャリンコが突っ込んできても気が付きません。広角だと撮影中も周囲に気を 配ることができますよねぇん。は・・・さておいて、長身でスマートなS9000さんの頭部視覚から 撮ったの図。 そうですか。今回の宮島行きはお雛さんが主目的だったのですか。十分に堪能されたご様子で。 ミックス光源の弊害対策は、フルサイズカメラを使うことで自然に低減される場合があります。 どうしてもAPSカメラは画質に余裕がないのでマイナス点が増大されてしまうのですね。しかし APSでテクニックを練っておくとフルサイズにいけば無敵になりますね。 トキナーの広角レンズは、こういうガラス製品を撮った場合により特徴が増大するというか、 パステル調の雰囲気がでてきますね。そういうところがトキナーの不思議な発色です。ちょっと このレンズに興味が湧いてきました。トキナーって私もほとんど所持していないんですが、解像力 はなかなかあるような気もしていますしね。
おそらく広角レンズの上下方向引き延ばし効果が、そのように感じられるのでしょう。私は身長178cmだが、背伸びして撮影したわけでない。 タムロン、シグマに加えて、トキナーが欲しいと思うときがあります。Firinとか、Operaとか、名前自体に魅力を感じる、の図。50mm前後のレンズを買うとき、トキナーを選ぶかもしれないが、お金がないからのう。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 127mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.15MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月20日(金) 14時44分 |
Off Shoreもまた角松敏生さんのリゾートホリデータイプの楽曲。歌詞と曲調は、「失恋続きの駆け出しサーファーが浜辺の木陰に涼む美女に恋してチャレンジを決意する」という明るく華やかな、夏の曲。 Keep on riding on that surfは、副題ではなく、曲の最後にリフレインするフレーズで、「この波に翔る」と「この女性に(この夏を)賭ける」をかけたものと思われ、絶頂期の角松氏のハイトーンボイスがよく響く名曲。 ファッションだけサーファーをまねた「丘サーファー」が流行った1980年代を象徴するような、軽いノリの曲ですが、角松氏もファンもお気に入りの曲で、コンサートでは定期的に演奏される定番スコア。長い前奏は都度都度アレンジが変更され、それもまたファンのお楽しみでもある。 サーフィンを撮影する機会がないので、波を眺める若い男女のシルエットで世界観(に近いもの)を表現。
サーフィンは瀬戸内では無理ですね。(^^ゞ ウィンドサーフィンは可能ですが。やはり太平洋に 出向かないとサーフィン撮影はできませんですっちゃ。 https://www.youtube.com/watch?v=W7h-Yho8EB0 これはゴープロで撮った映像ですが、ドローン撮影と並んで、これぞまさしくデジタル時代の写真 映像ということになります。我々がやってる写真なんてもう古いって言われても仕方がないほど ですね。 実はアマチュアカメラマンが使うカメラの技術革新はすでに頭打ちとなっています。つまりもう完成 されてしまったということ。2000年の当初に普及デジイチが登場して以来、さらにミラーレスカメラが 出てからも既に20年10年と経つわけですが、カメラの発展の余地はもう無くなっています。詳細に 見ればミラーレスカメラから電子シャッターが出現したのが最後の技術革新でした。 カメラの発展が止まれば、写真の発展も止まります。カメラと写真とは区別できないものなので、 今現在の我々はすでに完成して、発展の余地のない写真道楽をだらだらと続けているだけに過ぎ ないのかもしれません。 だからと言って、ぢーさんになった我々が今更ゴープロで写真映像をやろうとかは出来ませんし、 またドローン撮影は体力的には出来るでしょうけど、こちらは運動にもならないので意味がないと いうかでね。(^^ゞ そんなわけで昨日も今日も明日もまた手にカメラをぶら下げてポタポタ散歩あるき をしながら撮影行を続けていくしかありませんですばい。 この掲示板もぢーさんばかりになっちゃってますが、もう投稿者に若い人は皆無ですわね。(笑) そりゃあそうですばい、若い人は時代の革新がある時にそこに身を置いて楽しまれるわけですし。 それが過ぎれば別の興味に行ってしまいます。 話が愚痴っぽくなってきましたが、ぢーさんにはぢーさんなりの頑張りがあるということで、これからも この掲示板を盛り立てていきましょうや。(^^ゞ
いや、それ以前に、ごーぷろって何?知らんな。 一行単位でしか文字列を入力できないブラザーのワープロを使ってたころが懐かしい。 遅くなったがわんばんこ。ぢーさんの歌というのもありますよ。 山本正之作詞作曲、間寛平歌唱「Jijy」。愛と夢と勇気にあふれる歌なのでぜひ聞いてみてください。むははははは。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.69MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月20日(金) 16時12分 |
アンデルセンの童話「人魚姫」は、1971年の虫プロにより制作されたアニメ作品が、ラストシーンの美しい描写で有名。その他、角松敏生さんが楽曲「MERMAID PRINCESS」で、片思いの彼が結婚するのを見て涙する女性の気持ちを人魚姫になぞらえて音楽表現してます。 なお、原作には、アニメや楽曲で描かれることの少ない、「愛する王子様の命を奪うことはできず、泡と消える運命を受け入れ、天にのぼる」ラストシーン以降の展開があるようで、人魚姫は風の精として働き、魂の昇天を目指す、とのこと。 宮島海岸で撮らせていただいた女性シルエットと海面の玉ボケを人魚姫の物語になぞらえました、の図。この女性は彼氏さんと仲睦まじく軽食中で、近隣からデートに来られたとのこと。
yamaさんこんばんは。うれしいお言葉、ありがとうございます。 「人魚姫のイメージで」という意図で、何枚かチャレンジしたのですが、3月の陽射しはけっこう強く、ほぼシルエットになりました。 多重合成でシルエット部分に各種イメージを比較明合成することも可能ですが、今のところそういうパーツが手持ちにないのです・・
たしかに多重合成もいけそうないい雰囲気の一枚ですね。 パーツが撮れた暁には作成されて再投稿キボンヌ。 作品名だけ見て、てっきり世界各地で漂流中のクルーズ船、 かと思ったのは内緒です。(笑)
そういう名前もありますね(爆) 多重合成は https://photoxp.jp/pictures/203528 https://photoxp.jp/pictures/203483 などが個人的にはお気に入りですが、適宜なパーツが揃えばまたやってみます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x2667 (5.49MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月21日(土) 17時41分 |
こんなにたくさんアオサギを同時に見たのは初めてです。 サギ類は、同族であれば共同してコロニーを形成するらしく、それをサギ山と呼ぶとか。 最近のこの板の「サギ・ブーム」に乗ってみました(笑)
yamaさん、こんばんは。コメントありがとうございます。 ううむ、確かにカワウの糞は、公害でしょうねえ・・・糞害に憤慨する、なんて洒落にもなりません。 最近、我が家(といって社宅ですが)の使っていないエアコン穴に雀?が侵入して、営巣しようとしたようで、朝のアラームがわりににぎやかしてくれました。その直後に、洗濯物に糞してくれまして・・・
アオサギさんが一羽、アオサギさんが二羽、アオサギさんが三羽... と数えて十八羽までいきましたが、合ってるかな、もっと居そうだな。
画面外の水面付近に、ダイサギかチュウサギかが大量にいるので、鷺山全体では100を超えると思います。数えているうちに眠りに落ちる・・・の図。
藍よりも青し米炭
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 14-20mm |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F2.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.78MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月20日(金) 13時18分 |
宮島のギャラリー「すみれぐさ」にて、お店の方の許可を得て撮影したガラス製品群。「炭化した米粒によって青く着色したガラス」があるとのことで、青が好きな私は興味深々。 ところでここで使っているトキナー14-20mmは、懸賞であたったレンズではあるのですが、実はシグマ135mmについで、被写体モデルさんが「その写真、ください!」と申し出られるレンズで、単に広角ゆえのスタイル強調効果だけではないようです。 それはともかく、このレンズは、メーカーの紹介サイトに掲載されている、高橋良輔プロのガラス製品を写した作例が秀逸で、私もガラス製品の撮影には好んでこのレンズを起用してます。 プロの写真家さんのようにはいかないが、ガラスの反射、透明感、色合いの表現をあれこれ試すのは楽しいですね。宮島では各店舗が共同で「みやじま雛めぐり」を企画し、店舗内に飾られたひな人形(この場合右端にガラスのひな人形が見える)を撮影可能です。 撮影可能範囲は店舗によって異なるので、都度確認されたし。
不思議なのですが、「炭化した米粒によって青く着色したガラス」 で黒っぽい色にはならないんでしょうかね。
こんばんは。コメントありがとーございます。 そこは私も思ったのですが、調べてみると「金属イオンにより発色させる」のだそうで、炭の色というわけではなさそうです。 使われる米粒は、食用に適さないいわゆる「小米(こごめ)」で、我が家でも小米を出荷しているのですが、大半は「中米」という安価な米国として食用に供されるか、米粉として食品加工に使われるので、こうした工芸用途に使われるのは小さな驚きです。 写真をやっているといろいろな発見や出逢いがあるから楽しいのです、うんうん。
「安価な米国」は「安価な米穀」でした。ドル安株安を言っているのではありませぬ。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.2 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (661KB) |
| 撮影日時 | 2020年02月05日(水) 12時48分 |
サギ・ブーム発祥の地(笑)フロリダのコサギさんです。 さて、問題です。 このお魚を食べることができたのでしょうか?
おお、フロリダのコサギちゃん。ウチの裏山の池に来るコサギと全然変わりませんね。 彼等にとってこのくらいの魚を食べるのは何の造作もないうようです。 もっと大きな鯉を若干苦しそうに呑み込むのを見たことがあります。
うーん、食べた・・・のでしょうね。邪魔が入らなければ。 今朝のNHK番組「いきもの自然百景」で、釧路湿原にてオジロワシ、オオワシ、カラスが一匹の鮭を巡って争っているところを、横からまた別のオオワシがかっさらっていったというシーンが紹介されてました。 このコサギさんは、しっかり嚥下できたのかな?
masa さん、S9000 さん、 残念ながら、コサギさんはこの魚を飲み込むことができず、 ポイっと捨て去って次の餌を探しに行ってしまいました。 餌が豊富にあるから無理する必要が無いようです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.2 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 203mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (1.34MB) |
| 撮影日時 | 2020年01月31日(金) 15時04分 |
日本名がダイサギ、日本にも生息してるのかな。
youzaki さん、 鳴き方、生態はこちらのビデオをどうぞ。 https://www.youtube.com/watch?v=5cu2O14rckQ https://video.nationalgeographic.com/video/00000144-0a1e-d3cb-a96c-7b1fdfb60000 餌は追いかけて獲るのではなく、静かに餌の方から近くに 来るのを待つのだそうな。魚、蛙、蛇、このビデオの中では 子ワニまで食べてますね。 S9000 さん、 私もつやつやしてますが、単に脂ぎったオッサンってことでせうかね。(笑)
ダイサギ、ウチの裏山の池にも時々来ます。 池の鯉だけでなく、大きなカエルを食べていたのを見たことがあります。 子ワニまで食べるというので興味津々ビデオを拝見しました。 ちっこい子ワニですねぇ、あのサイズなら難なく食べられますよね。 うっかりすると水中に潜んだ親ワニにガバッとたべられそうだけど。
masa さん、 子ワニを食べた直後、その親ワニに食われちゃうなんて 恐ろしいことが自然界では起きそうですね。
枝垂れ梅
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6037x4025 (10.6MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月23日(月) 10時22分 |
枝垂れ白梅を玉ボケを背景に撮ってみました。
美しいですね。背景の玉ボケ、左下のしまった暗部といい、たいへん好みです(#^.^#)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 14-20mm |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F2.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.14MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月20日(金) 13時24分 |
私としては珍しく、撮影していました(爆笑!) 「固いので珈琲あるいはアイスクリームに浸してやわらかくして食べてよい、マナー違反ではない」というお店の人のお話に関連して。 日本人が、人前で白飯に味噌汁をかけて食べるのを行儀が悪い、とするが、各種の汁かけ飯が食文化であるように、西洋のマナーからすると「パン類をスープや飲み物で浸す」というのは、場合によりにけりですが、食文化でもありマナー問題でもあるようです。 (ディップのような例もある) 「リタとマッサン」(植松三十里)の中では、結婚する前のリタが、マッサン(竹鶴正孝)をホームパーティーに招いた際、得意料理のシチューをマッサンが喜んで完食し、皿に残ったものまでパンで拭って食べる、というシーンがあります。それを見たリタもまた喜び、そこからどんどん好意が発展する、の図。 (このシーンの後、有名なクリスマスプディングのラッキーコインのシーンに続く) 一方、題名は思い出せないが、昔読んだアメリカンコミックスの翻訳版で、やはり食事シーンでしたが、こちらは「ちょっと!私の目の前でパンをスープに浸さないでよ!」と女性が男性に対して怒るものがありました。マナー問題は相手に対する好意にも左右されるのかな。 なんにせよ、このビスコットは極めて固焼きで、少しずつかじるか、本当に何かに浸すか、ということをしないとお年寄りにはたいへんかもしれないが、味はたいへん良好でおすすめです。
宮島海岸の石灯籠
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 92mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1334x2000 (2.4MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月20日(金) 12時31分 |
厳島神社が位置する湾岸の東岸に設置されている石灯籠。当然、灯台として機能していたもの。 私の出身地(岡山市東区)は、現代は海岸線から内陸に15km程度入り込んでいるが、中世までは「吉備の穴海」北端に位置したらしく、随所に「島」「埼」「尻」「潟」「瀬」「戸」といった漢字を含む地名が残っています。そして、作り変えられて何代目かになってしまっているだろうが、かつて海岸線(おそらく干潟の末端)に位置していたであろう、この写真のものに似た様式の、石灯籠が残存していますね。 かつて海であったところは、広大な低平地になっており、水田を中心とした広い区画の耕地になってはいるが、水の勾配が緩やかで排水が悪く、ひとたび水害が起こると甚大な被害にみまわれます。 (近年では平成2年及び30年) こちらの宮島海岸の石灯籠あたりは、台風、高潮の被害が顕著ですね。対岸に見えているのは、廿日市市阿品台という新興住宅地。そこの一角から宮島水中花火を撮影したこともあるが、今年はオリンピックによる人手不足のため、早々に中止が決定しています。
こんにちは。昔を思い出す懐かしい写真を有り難うございます。 宮島水中花火を岡山より見に行きましたが、海岸に降りて見た花火の迫力を感動し良く覚えています。 あの頃はカメラも持たず記録が残せず残念な思いです。 オリンピックも延期になるようですね。
おっおーっ。こういうの、期待していました。それにしても、よー写りますな。これ、タムロンですかい。 このレンズ、見直しました。地名考古学というのか何か知りませんが、そういうの、面白いです。 吉備の穴海はわりと有名ですね。こちらでは古三野津湾というのがあります。今は田圃ですけど。 2万年くらい前の氷河期では瀬戸内は、瀬戸内平野とでも言うべき広大な平原でした。そこに大きな 河川が流れていたんですね。ナウマン象や大鹿が闊歩し旧石器時代人もそれを追ってこの列島に 来たというわけです。そういう話、息子さんと話せるのは楽しいですね。これが娘だとぜんぜんおもろ ないですから。 広島も花崗岩が豊富のようで、有り余るものは贅沢に使えということでまさに花崗岩づくしですね。 福知山城の写真を見た時、その石垣の貧弱さに驚きました。香川の城は石垣だけは立派です。 島から本土を見ると本土は迫ってきて大きいんです。逆に本土から島を見ると小さく見える。当たり前 だけど実際に島へ行くと実感できますね。
皆様おはようございます。コメントありがとうございます。 >yamaさん 海岸に降りて見られた、ということは宮島に渡って水中花火をご覧になったのでしょうか。それはうらやましいですね。私も一度は宮島にわたって撮影したいのですが、真夏の炎天下での場所争奪戦はちょっと気が重く、実現してません。 花火撮影は楽しいものですが、今年はいろいろ寂しくなりそうです。広島ではすでに、観客動員150万人のイベント、フラワーフェスティバルの中止が決定しました・・・ >kusanagiさん タムロン70-200mmは、かみさん用のレンズですが、しばしば私も使います。大きな不満のない、お買い得レンズ。 地名考古学、そしてそこから派生した地名防災学というのは面白いですね。仕事上、大字だけでなく小字を取り扱うことが多く、しばしば「なんだこの地名は?」とふしぎ発見することがあります。 花崗岩は恩恵も災害ももたらす面がありますが、こういう石の建造物を見ると恩恵面を強く実感するところです。
芽吹き
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6240x4160 (12.6MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月23日(月) 10時01分 |
春の暖かさに庭のもみじが一期に芽吹き、・・・