キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3741x2326 (6.68MB) |
| 撮影日時 | 2021年10月01日(金) 08時29分 |
アオサギの飛翔をUPしました。 遠いのと光の加減で難しいし写真です。
イソシギ UP
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/159sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2495x1871 (1.61MB) |
| 撮影日時 | 2021年10月01日(金) 08時15分 |
またイソシギです。 遠い小さな鳥をコンデジ50倍で撮りトリミングしています。 手持ちなのに35mm換算1200mm手振れ補正がすごいカメラです。
難しかったです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3549x2212 (7.18MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月27日(月) 10時51分 |
蝶の飛翔です。 300mmで近くではフエンダーに蝶を入れるのが困難で難しいです。 やッと撮れましたが蝶は移動して見えなくなりました。
見事ですね。
yamaさん コメントありがとぅ御座います。 離れて撮りトリミングの方が良いのかも・・ このシーンは自分でも難しかったと感じています。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (798KB) |
| 撮影日時 | 2021年10月01日(金) 08時57分 |
アメリカ空軍が戦闘機に猛禽の名称を冠するように、猛禽はその領空を支配するものですが、カワセミもまたそのなわばりを死守する生き物であり、同族に対して戦闘をしかけてます。 最近、よく出会うカワセミ君のうち一羽は、もう一羽と戦ってます。この一枚の、囲い写真は、スマホ写真二枚を入れ込んだものですが、向かって左のカワセミ君が、右のカワセミ君に間合いを詰めていき、甲高い鳴き声で威嚇しています。 そして、最後にはドッグファイトに及び、追撃しておっぱらうことで、自らの縄張りであることを見せつける、の図。追われるほうはつらいところです。 このドッグファイトが展開されている場所は閉鎖水域ですが、昨年冬は少なくともオス二羽、メス一羽が棲息していました。一度、オス二羽の冷戦を撮影したこともあります。 今年は、今年生まれらしい二羽が争っています。ドッグファイトは3回目撃し、そのうち一回は、追い払った側のカワセミ君が、大きく旋回して自分の縄張りに戻ってくるところにも出くわし、レンズを向けました。残念ながらフォーカスは合わず(泣) ロープにとまっている、大きく写ったカワセミ君は、おそらくなわばりを支配している側のカワセミ君だと思われます。前回の秋から春先までこの場所を支配していた成鳥カワセミ君はどうしているのかな・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.71MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月26日(日) 10時32分 |
まだまだ暑中の観光農園で、撮影を敢行するフォトグラファーさんの休息。 フジXT-30の向こうに、ミノルタ時代のα-7が見えます。私でも知っている有名な機種だが、背面に大きな液晶があって、撮影設定が数値で示されるということしか知りません。 「アルファでありオメガでもある」 宇宙戦艦ヤマトを実写映画化した「SPACE BATTLESHIP ヤマト」は、VFXが売り物でありながら、随所でその完成度が低く、あまり評価を得た映画とは言えません。 ただ、敵勢力であるガミラス星と、その双子星でありながら地球に手を差し伸べるイスカンダル星について、「ひとつの星の荒廃した半球と美しい半球」「集合知を持つ精神生命体のふたつの側面」という描き方をし、結果、VFXと声優2人だけで表現しつくすという、大胆な解釈を適用しています。これはなるほど、でした。 この中で、精神生命体のうちのガミラス勢力(劇中ではデスラーと名乗った)が地球人に、地球の言葉で自分たちのありようを説明するために引用したのがこの「アルファでありオメガでもある」でした。 木村拓哉さんは古代進を好演しており、特にマゼラン星雲を前にして「目的とする成果が得られる確証はない旅であること」を山崎努さん演じる沖田艦長が古代進に明かすやりとりは、物語に非常な切迫感を加える名シーンでした。 ところでこのフォトグラファーさんは女性でした。
若い女性の場合はフォトグラファーですかね。男は従来どおりカメラマンでOKですが。 アルファ7はデジイチの最初のが出た頃に発売されて、時代的にフィルムカメラとしては最終のもので しょうか。ミノルタもフジも柔らかいレンズで繊細な描写をしますから、女性ファンが多いのではないで すかね。 ミノルタはコニカミノルタになり、そしてソニーになりました。そしてソニーは今やキヤノンについで2番手 というイメージがあります。この原動力にミノルタの技術や人材も与っているという気がします。 木村拓哉のヤマトは映画館でみました。木村は放射能に強いという設定というくらいしか覚えていませ んが(笑)、それにしても戦艦大和は人気なんですね。やはり特攻出撃のイメージが大きいのでしょうか。 それとも松本零士の宇宙戦艦ヤマトのお陰なのか、そこらへんよく分かりません。 ゴルゴ13のさいとうたかを氏が亡くなりました。漫画家としては長生きでしたね。漫画家は短命という イメージがありますので。ところでゴルゴ13は今後も続くのでしょうか。
こんばんは。コメントありがとうございます。 漫画家が短命なのは、かつての手塚治虫さん、最近では荻野真さんなどが該当していますが、さいとう・たかを氏の場合は、分業制を早くから確立し、かつ、いわゆる働き方改革にも気を配っていたようなので、身体負荷を軽減していたのでしょう。さいとう氏のアシスタント出身で大成した漫画家には、小山ゆう氏、川崎のぼる氏らがいます。 最初から映像作品として企画され、二次的に漫画化された宇宙戦艦ヤマトに対して、ゴルゴ13はアニメも含めて映画化作品は少なく、また成功していません。 主人公デューク東郷ことゴルゴが現実離れした人物なので俳優をあてにくいこと、また各話ごとに主人公が別に存在するため映像作品にすると印象が散漫になることなども理由と思いますが、一番大きな理由は、もともと「紙上に展開する映画」として構想された作品であるため、だと思います。よって、読者が映画作品を鑑賞すると、できの悪いリメイク作を見るような感想を持ってしまうし、作者も嫌う、と。 ゴルゴ13は、さいとう氏が生前から、「自分の没後も続けてほしい」という希望を持っていたそうで、連載は継続されるそうです。 ということで、さいとう氏にとって、ゴルゴ13は「アルファでありオメガでもあった」というオチがつく、の図(^^)v
ホシホウジャク
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1533x2029 (3.23MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月27日(月) 10時41分 |
離れて撮りトリミングしています。 花と虫大好きなシーンで無理して撮りました。
masaさん コメントありがとう御座います。 少し離れて300mmで撮りました。 花と虫こんなシーンが好きです。 名前は確かmasaさんに以前教わったようです。(違ったら御免なさい)
お見事です。跳びものはお手の物、というところですね。 youzakiさんなら、ハチドリもお撮りになったことがおありでしょうか。
S9000さん コメントありがとう御座います。 このシーンはホバリングするので蝶の飛翔に比べれば楽です。 ただし被写体が小さいのでこの点は難です。
蜜を求めて
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5377x3585 (10.7MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月24日(金) 15時17分 |
コスモスの蜜は少ないのか、蝶は花から花へと 飛び廻っていました。
裏街道 さん いつも見て頂いて有難うございます。 嬉しいコメント励みになります。
youzakiさん いつも見て頂いて有難うございます。 嬉しいコメント励みになります。 これからもよろしくお願いします。
F.344さん いつも見て頂いて有難うございます。 嬉しいコメント頂き有難うございます。 これからもよろしくお願いします。
Exif情報
| ソフトウェア | Photoshop 22.5 (Windows) |
|---|---|
| サイズ | 2520x1680 (123KB) |
昨年の10月に撮った画像をDPPのツールで重ねフォトショップで編集してみました 風車状の形が良いのがなかなか撮れないので・・・ 重ねたので不自然さもあります 今年もこのような良品に出会えるかは??です
エンシュウハグマ、まだ見ぬ花です。ついつい鳥に見とれて、花を見過ごしてしまいますが、このような可憐な花に出会いたいものです。 素敵です・・・
S9000さん コメントありがとうございます この花は名前のように遠州地方とその付近に咲いているようです ハグマと付く花はまだありますが形が整っていません 10月の上旬に撮りに行くと新鮮な花に出会える確率が高いです ただ風が吹くと揺れ過ぎます
我が流法は玉ボケ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.61MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月26日(日) 10時42分 |
花の背景に花の玉ボケを添えるのが好きです。その背後が暗く落ちていればなおよし、ということで。 世羅高原農場にて。チューリップ、ヒマワリ、ダリア、菊などなど、巧みな模様替えで家族の行楽地、デートスポット、フォトスポットを演出する観光農園。 「戦士の休息~アルファでありオメガでもあり~」の方をはじめ、一眼レフないしミラーレスを下げた女性フォトグラファーにざっと20人は出会った他、モデル撮影のグループも複数いました。 ペット入場可なので、その方面の方も多かったですね。
色もいいし素敵に撮られ良いですね・・ 背景の玉ボケもいいです。
パステル調の玉ボケ 優しく感じますのでとても良いですね
みなさまこんばんは。コメントありがとうございます(^^)v >youzakiさん おほめいただき恐縮です(^^♪ こうした玉ボケが好きでして、できれば少し強めの陽光があれば、陰影がはっきりして、より好みなのですが、この日はやや曇りがちでした。 >F.344さん ふたつのダリアが寄り添うように画面を構成したので、優しさが出たかもしれません。曇天ゆえにか、少し穏やかな背景ボケです。 かみさんが花撮影の名手で、花を擬人化するように撮るのが得意であり、その流法を拝借しています(^^)v
アオサギ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3967x2965 (12.3MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月27日(月) 11時11分 |
散歩の途中で遠くのアオサギを見つけ撮りました。
おはようございます。アオサギは、カワセミを撮影していると、いつの間にかそこにいて、その静かな動きに驚くことがあります。 私の撮影場所では、最近はチュウサギやダイサギのほうが増えているような気がします。すべて判別できるわけではありませんが・・・
S9000さん コメントありがとう御座います。 遠くの海での写真で写りには不満があります。 最近コサギが見つかりません、チュウサギは多いですが・・
花と蝶
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3732x2790 (9.58MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月27日(月) 10時50分 |
ランタナにアゲハがきました。 300mmでよって撮りました。
こんばんは。 300mのレンズで撮ると小さな昆虫も大きく写りますね。 花と蝶・・・昭和歌謡の名曲でしたねぇ~晩年をけがしてしまわれましたが・・・。
裏街道 黒丸PAさん コメントありがとう御座います。 このレンズ300mmで45cmまで寄れるタムロンのズームレンズです。 軽いのと寄れるレンズでEOS7Dにつけて散歩で持ち出しています。 価格が上のEF70-300mmより使い易いです。
キアシシギの餌は
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/403sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1206x901 (211KB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 08時33分 |
獲物をGETのキアシシギ餌は? 拡大してもよく判りません、興味が増しますが・・
こんばんは。 水辺ですからカニやゴカイ類なんだと思いますが何を捕まえたんでしょうか、エビって感じもします。
裏街道さん コメントありがとう御座います。 泥の中にいろいろなものがいる海浜ですが特によく獲れるアナジャコと推定しました。 オトシマジャコの名前のアナジャコがたくさん生息しています。 (オトシマとはこの地方の乙島の地名です。)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.4MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 10時22分 |
同じく北広島町八幡にて。手前から、ノビタキ、スズメ、ホオジロ。獣害除けの電線に仲良くとまる、の図。 ほんとは仲良くはなく、この直前にノビタキとホオジロは、軽いバトルをしてました。そこにスズメが、まるで仲裁するように割って入ったところ。 三者ともほぼ同じ大きさで、食生活もわりと似ているので、ライバルといえばそうですが、採餌エリアは広大な穀倉地帯で、植物も昆虫類も豊富なので、そうそうケンカしなくても大丈夫です。
こんばんは。 鳥音痴の意見としては手前からボケてるスズメ、アクビをしているスズメ あっちを向いているスズメでしょうか・・・。(^_^;)
豪華な揃いふみ 三点セットは簡単には撮れないと思います 貴重ですね
こちらにもありがとうございます(^^)v >youzakiさん 最初、ノビタキが複数いて、じゃれあっていると思って離れたところから撮影したのですが、三点セットでした(爆) こういう面白いシーンが撮れたら、またアップしますね。 >裏街道さん この場合、ホオジロが飛びぬけて尾羽が長いことが特徴です。この北広島町八幡では、スズメは、少なくともこの日、また昨年訪れた日も希少なほうで、私が見かけたのはこの一羽のみでした。 >F.344さん 一羽一羽はよく知られた鳥ですが、三点セットはラッキーでした。以前に、スズメとカワセミが同じ樹に止まり、スズメ側が話しかけているように見えるけど、カワセミは知らんぷりという図式で撮影できましたが、こういう野鳥の異種交流?みたいなものは、見ていてとても楽しいです。この前の、コチドリとハクセキレイみたいに、やっぱりバトルになるようですが・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.38MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 12時12分 |
北広島町八幡にて。山林を散策する途中、一団の野鳥の気配があったので観察してみると、ミヤマホオジロでした。 北広島町での繁殖観察事例がありますが、この個体が今回渡来したのか、それともこの近辺で繁殖をしたのかはわかりません。周囲には雄もいました。
ミヤマホオジロの写真良いですね・・ 山に行けないのでこの様な鳥が観察できません。 写真を拝見せてた頂き楽しめます、感謝です。
こんばんは。 冬期とは違い葉がありますから見つけ出すのが大変そうです。 目の衰えが日々増していく感じの年代には実に厳しそうです。 自然な感じのお写真で良い感じです。
こちらにもありがとうございます。 >youzakiさん ミヤマホオジロは、話には聞いていたのですが、ほんとにいました。少なくとも雄、雌二羽がいて、それ以外にも集団を形成していましたが、ミヤマ単独の集団か、混群かはわかりませんでした。 熊にも気を付けなければなりませんが、また出かけてみようと思います(^^)v >裏街道さん たしかに葉っぱが茂っているとたいへんです。そもそも暗くなるのでISO800以上が必要。葉っぱが不自然に揺れているところを見つけるようにしています。 目は私も悪いほうなので、耳をすませて、鳴き声や物音を頼りにしてます。人間の耳の方角判定能力はそれなりに精度がありますね。
キビタキ・メス
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.49MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 12時24分 |
キビタキを撮影したのは今回が初めてです。(ミヤマホオジロもそうでしたが) メスがいるなら、オスもいないかな・・・と探しましたが、見つからず、それはまた次の機会に。
この写真も素敵です。 山の鳥が拝見でき楽しめます。
youzakiさん、おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v キビタキは、今回が初でした。何度か出会っているはずですが、撮影できずにいました・・・ ちょうど餌(青虫)を得たところのようで、少しの間、この枝にとどまってくれたため、数枚撮影できました。次はぜひオスも撮影したいものです、youzakiさんにまたご覧いただけるよう励みます(^^)v
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1688 (4.12MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 08時54分 |
今年も行ってきました、赤そば畑。 独特のピンク色の花が美しい、その名も「高嶺ルビー」。今年は近くの茶屋で、初めてこの赤そばの実からつくったそばを食べることもできました。なんでも、去年の赤そばが豊作だったので、現在まで在庫が続いたそうです。
広島県北広島町八幡 と調べますと・・・ 「八幡湿原自然再生事業 ~霧ヶ谷湿原~」 https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/eco/j-yawata-intro-intro.html 【北広島町】八幡湿原 https://www.hiroshima-kankou.com/spot/5504 こういうのが出てきました。湿原があるんですね。それも複数です。四国にはほとんど湿原がない ので興味深いなあって思いました。 蕎麦畑は最近は観光化して、地域起こしと言うことで半ば補助金事業で営まれでいるみたいです。 地方はこういう6次産業スタイルでないとやっていけないものが多数あり、税金の使い方としては なかなか優れていると考えてます。 外国人観光客を呼び込んでインバウンドとして外貨を稼ぐ政策はコロナ禍でコケましたが、国内の 観光は健在ですし特に地産地消的な観光はこれから延びていくと思います。むろん外貨は稼げな いのですがGDPは押し上げることができます。 何の気なく海外旅行をされていた日本人の観光客が、日本国内に眼を向けるようになってほしいで すね。日本もかつて高度経済の時期は国内観光が主体でした。 赤蕎麦は収穫量は半分とのことですが、そのぶん質を楽しむことができます。食事やまた食料問題 に於いても、これまでのように量だけの考えではなく、質的に高めるという観点が大切だと言えます。 食事というのは栄養価の低いものを摂取すれば返って健康を害するところがあります。この考えが 抜けているために多くの無駄な残飯が出てしまうのではないですかね。 この量から質への転換は、これからの時代の大きな課題です。私は何でもかんでも食い物の事例で 考える癖があるんですが、質の高い栄養価のバランスのとれた食物は少ない食事量で済み、それが 健康度をも高めます。頭はクリアになり免疫力も高まって医療費や介護負担も少なくなります。 最近面白いなあって思ったのは、トヨタが水素エンジン(内燃機関)の開発を手がけていることです。 ノーカーボンと言えばEVという考えはあまりにも無思慮ですね。EVは膨大な電磁波を出しながら走る ので健康度を下げます。 久しぶりにシグマ135ミリの描写をみることができました。(^^ゞ S9000さん常は野鳥撮影に邁進され でおられるのでレンズは望遠ズームだけでした。それはそれでシンプルですが偶にはこういうレンズ も好いものです。 こちら最近、レンズのランクのことを考えながら写真をやっています。レンズには階級と言いますか、 いわゆるスーパーレンズ、ハイクラスレンズ、スタンダードの3つがあるわけですが、10万円を大きく超 えるようなレンズはスーパーハイクラスレンズと言えます。描写は素晴らしいのですが欠点は大きく重 いというのがあります。取り回しのよいのはスタンダードレンズ。しかし描写がやや不満です。 最終的には5万円以上10万円以内のセミハイクラスレンズに落ち着きそうですが、我々が有意義に 写真をやり続けていくにはよく考えなければならない問題ですか。ここでも量か質かという問題があり そうです。 S9000さん、野鳥撮影において最早ベテランのレベルに達せられたので、素人の私には話がついて いけなくなってます。(^^ゞ しかし極めるということは大切でこれからも野鳥博士を追及してくださいな。 広島県下で広く野鳥を追い求めて撮影をされているようです。車でも走らなければなりませんが、なに よりも自分の歩くということが求められるので自然の中で心身ともに活性化されるものと信じます。 最終的に特にデジタル写真は、歩きの健康習慣を追求し身に付けるものではないかと思っています。 そのための写真であり機材であろうかと思っています。機材を持ち野山を歩くこと自体が、画像としての 写真の価値より大きく上回っているのではないでしょうか。 その歩きの哲学という質は、投稿写真画像には表れませんが投稿姿勢というものに出てくると感じて います。
赤そばは白より豪華に感じます こちらでは長野県まで行かないと広い光景は撮れないです 今年も無理です
みなさまおはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >kusanagiさん 野鳥撮影は楽しいです。知らなかったことを知ること自体が楽しいものです。野鳥博士はその名にふさわしいyouzakiさんがこの掲示板にいらっしゃるので、参加するモチベーションのひとつとなっています。 話題性のある鳥をネット検索して出かけるタイプの人も周囲にいますが、てくてく歩いて出会う野鳥に魅力を感じます。とはいえ、オオルリやカワセミはいそうな場所に求めて出かけるわけですが(爆) この赤そば畑にも野鳥はやってくるはずですが、撮影する人が多いので敬遠されているようです。また、赤そばと野鳥双方を被写体とする撮影者は少数である様子。 >F.344さん 長野の赤そば畑は広そうですねー。私が毎年出かける北広島は、休耕田を使った作付けですが、少しずつ規模が縮小してきており、広大な景色にはなりませんが、撮影できたことに喜びを感じています。 kusanagiさんも言われていますが、この付近は大規模な湿原なので、林に足を踏み入れると枯れない山水(雪解け水か)を集めた水路、また各種水生植物がみられる広大な場所もあるなど、撮影は楽しいです。私は赤そば撮ってそば食べて、野鳥撮影に林に入る、というサイクルです(^^)v
津屋川にて Ⅱ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 65mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.0sec. |
| 絞り値 | F23 |
| 露出補正値 | -2.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.15MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月20日(月) 18時05分 |
この日は朝・夕の2回撮りに行きました 日没前の夕景です
彼岸花の赤が入ると、夏と秋のはざまの、期待と寂寥が入り乱れた、奥深い感慨があふれてきます。 もう夏休みもまず関係ないわけですが、いまだに夏が終わると、終わってしまった感がありまして・・・
水面に映る影と薄闇の花の色上手く撮られ素敵です。 景色の写真は苦手ですが写真もですがこの様な景色を見てみたいです。
コメントありがとうございます 鼻ノ水太朗さん 別の板で津屋川の作品を拝見しました コメントのように65歳以上の一員として朝夕に出かけて・・・ 裏街道さん 揖斐川に河口近くで合流しますが排水機場があってポンプの力で・・・ 潮の干満や上流からの水位調節で複雑に排水を行っているようです 「薩摩カイコウズ街道」日本海側から東海の南へ向かう時には重要な一般道路です 途中の津屋の信号を東進すると近くに行けますがPの制約と道路が狭いです 関ヶ原バイパスを通ると山側にも(垂井町)ヒガンバナと竹が撮れる所があります S9000さん 夕焼けを期待して行きましたが穏やかに・・・ 徐々に焼けることもなく暗くなるばかりでした 夏と秋のつなぎの光景 それがヒガンバナの堤です youzakiさん 緩やかに山が下がって行く方向が関ヶ原方面 右側の堤防の下は広い田園地帯です すっかり撮影地として有名になり他府県ナンバーの車も並びます それだけ風景として良いのかもです
超望遠の蝶
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/318sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (2.37MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 08時47分 |
コンデジの超望遠50倍(1200mm)で蝶と花を撮ってみました。 JPG撮って出しです。
超望遠 良いですね 茎の部分の写りが良いので 満月撮りもいけそうですね
F.344さん コメントありがとぅ御座います。 コンデジでも使い方で面白く撮れて遊べます。 年寄りには軽いので持ち運びが楽ですね・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/318sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1835x1370 (593KB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 08時33分 |
昨日観察できたキアシシギが観察できました、ラッキーです。 旅鳥のキアシシギ同じ海岸に留まるとは珍しいです。 餌が豊富なのかも・・ 遠くで300mmでは撮れないのでコンデシ1200mmで撮ってみました。 トリミングしています。
こんばんは。 長いくちばしですね、泥穴に潜む獲物を捕らえる威力が高そうです。
こんばんは。キアシシギはまだ見たことがないです。いいですね。この脚の色がその名前の由来ですか。 私も最寄りの干潟で探してみます。
F.344さん、裏街道さん、S9000さん コメントありがとぅ御座います。 F.344さん 足が黄色でキアシシギの名前です。 高倍率手持ちは手振れもですが鳥をカメラで捉えるのも難しいです。 裏街道さん 干潟で泥の中のエサを探して歩き回り遠いのと両方で写真は撮りにくいです。 S9000さん 旅鳥のシギは餌ががあれば留まりますが、移動が激しく短い時間しか観察できず、近くに寄れない鳥です。 機会により度々観察できたり全く観察できないのがシギチドリですね・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x2700 (3.95MB) |
| 撮影日時 | 2021年06月01日(火) 14時42分 |
この撮影は、オオルリを期待して出かけて的中した、ラッキーなものでしたが、残念ながらその後、一度もオオルリを撮影する機会に恵まれていません。 BIRDERのオオルリ・キビタキ・三葉虫、じゃなかったサンコウチョウの特集号を取り寄せて読んでます。素晴らしい写真も多く、目の保養。
オオルリは居なくなりますね・・ 山に行けなくなり何年も観察していません。 画像が見れて楽しめました、感謝です。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 北広島町ならまだオオルリに会えるかな・・・と思い、赤そばを撮影した後、湿原から山林を散策してみましたが、ミヤマホオジロ、ホオジロ、キビタキ、ノビタキには出会えたものの、オオルリは出会えませんでした。残念。 まだチャンスはありそうですので、狙ってみます(^^)v
ノビタキ遭遇
Exif情報
| サイズ | 1920x1280 (180KB) |
|---|---|
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 09時18分 |
北広島町八幡にて。少なくとも3羽いました。去年は多数いたカワラヒワがいません。
人間で言うと 背筋を伸ばしたような姿勢で 凛とした様相 お行儀が良さそうな鳥ですね
こんばんは。 スマートな小鳥ですが後ろにコケないか心配になります。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v >F.344さん 去年は電線上にホオジロを複数見たので、それかなと思って近づくと、ノビタキでした。北広島町ではノビタキの繁殖を観察した例があるので、あるいはこの夏を越した個体かもしれません。 この電線上と、稲田の周囲の害獣防止電線、また猪の仕業らしき掘り返し跡を忙しく往復し、採餌している様子でした。 周囲を警戒し、いつでも飛び立てる体制から、いい姿勢になるのでしょうか。緊張感は美しい・・・ >裏街道さん 風が強いときは、コケるというより吹き飛ばされそうになって、羽ばたいてバランスをとる様子が見られます。(キビタキでは見たことありませんが) 小型の鳥類は、風速が7m/sを超えると向かい風に打ち勝って飛ぶことはできなくなるそうですが、スズメなどは斜めに飛んで、対地速度が人の歩く速度くらいになりながらも、なんとか前に進んでいるのを見かけますね。てこてこ。
蝶の舞
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS II USM |
| 焦点距離 | 278mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5373x3582 (12.8MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月23日(木) 10時16分 |
彼岸花と蝶の飛翔姿が初めて撮れました。
視線入力 さん こんばんは。 R6は軽くて素人には使い勝手が良く 十分です。 コメントありがとうございます。
裏街道 三原さん こんばんは。 いつも見て頂いて有難うございます。 嬉しいコメント頂き嬉しく思います。 これからもよろしくお願いします。
F.344 さん こんばんは。 嬉しいコメント励みになります。 いつも見て頂いて有難うございます。
津屋川にて
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/16sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4881x3254 (6.53MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月20日(月) 06時58分 |
ヒガンバナと川の朝の情景を撮りに・・・ 運よく川霧が少し漂っていました 今まで見たことが無いけだるいような情景でした それをより引き出すため DPPのピクチャースタイルでNOSTALGIAを敢えて使ってみました
こんにちは。 川面を覆う朝霧、良い情景です。 川霧に見え隠れしている杭らしき物体は漁具でも仕掛けてあるのでしょうか、ウナギ筒ですかね。
幽玄にして、私にとっては懐かしい風景です。ノスタルジアの効果でしょうか。
コメントありがとうございます 裏街道さん 本来は中心のヒガンバナがクッキリになりますが 天候の影響かまどろんでいました DPPでの表現は正解かは??です 杭は何の漁のためか不明ですが所々にあります 近くには小舟ももやっています(絵になりませんが) S9000さん 幽玄とまではなりませんが 意識はしてみました でも遠景には送電線の鉄塔もあるのでこのあたりまでで 狙いはハズレのようです
チュウサギの飛翔
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2824x2115 (7.41MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月21日(火) 07時19分 |
散歩の途中にサギの飛翔を撮りました。 レタッチ、トリミングしています。
光の透過が美しいです。 サギが鮎を捕食するシーンを撮影しました。稚鮎を放流した漁協さんは忸怩たる思いでしょうが、野鳥の立場からはご馳走となっているようです。
S9000さん コメントありがとぅ御座います。 サギはカモ等と違い体の大きさににわわず軽いので飛ぶときふわりと舞い上がるように飛ぶので見ていて優雅に感じます。 この大きさでふわっと舞い上がるように飛ぶのはサギだけです。