キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.4MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 10時22分 |
同じく北広島町八幡にて。手前から、ノビタキ、スズメ、ホオジロ。獣害除けの電線に仲良くとまる、の図。 ほんとは仲良くはなく、この直前にノビタキとホオジロは、軽いバトルをしてました。そこにスズメが、まるで仲裁するように割って入ったところ。 三者ともほぼ同じ大きさで、食生活もわりと似ているので、ライバルといえばそうですが、採餌エリアは広大な穀倉地帯で、植物も昆虫類も豊富なので、そうそうケンカしなくても大丈夫です。
豪華な揃いふみ 三点セットは簡単には撮れないと思います 貴重ですね
こちらにもありがとうございます(^^)v >youzakiさん 最初、ノビタキが複数いて、じゃれあっていると思って離れたところから撮影したのですが、三点セットでした(爆) こういう面白いシーンが撮れたら、またアップしますね。 >裏街道さん この場合、ホオジロが飛びぬけて尾羽が長いことが特徴です。この北広島町八幡では、スズメは、少なくともこの日、また昨年訪れた日も希少なほうで、私が見かけたのはこの一羽のみでした。 >F.344さん 一羽一羽はよく知られた鳥ですが、三点セットはラッキーでした。以前に、スズメとカワセミが同じ樹に止まり、スズメ側が話しかけているように見えるけど、カワセミは知らんぷりという図式で撮影できましたが、こういう野鳥の異種交流?みたいなものは、見ていてとても楽しいです。この前の、コチドリとハクセキレイみたいに、やっぱりバトルになるようですが・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.38MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 12時12分 |
北広島町八幡にて。山林を散策する途中、一団の野鳥の気配があったので観察してみると、ミヤマホオジロでした。 北広島町での繁殖観察事例がありますが、この個体が今回渡来したのか、それともこの近辺で繁殖をしたのかはわかりません。周囲には雄もいました。
ミヤマホオジロの写真良いですね・・ 山に行けないのでこの様な鳥が観察できません。 写真を拝見せてた頂き楽しめます、感謝です。
こんばんは。 冬期とは違い葉がありますから見つけ出すのが大変そうです。 目の衰えが日々増していく感じの年代には実に厳しそうです。 自然な感じのお写真で良い感じです。
こちらにもありがとうございます。 >youzakiさん ミヤマホオジロは、話には聞いていたのですが、ほんとにいました。少なくとも雄、雌二羽がいて、それ以外にも集団を形成していましたが、ミヤマ単独の集団か、混群かはわかりませんでした。 熊にも気を付けなければなりませんが、また出かけてみようと思います(^^)v >裏街道さん たしかに葉っぱが茂っているとたいへんです。そもそも暗くなるのでISO800以上が必要。葉っぱが不自然に揺れているところを見つけるようにしています。 目は私も悪いほうなので、耳をすませて、鳴き声や物音を頼りにしてます。人間の耳の方角判定能力はそれなりに精度がありますね。
キビタキ・メス
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.49MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 12時24分 |
キビタキを撮影したのは今回が初めてです。(ミヤマホオジロもそうでしたが) メスがいるなら、オスもいないかな・・・と探しましたが、見つからず、それはまた次の機会に。
この写真も素敵です。 山の鳥が拝見でき楽しめます。
youzakiさん、おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v キビタキは、今回が初でした。何度か出会っているはずですが、撮影できずにいました・・・ ちょうど餌(青虫)を得たところのようで、少しの間、この枝にとどまってくれたため、数枚撮影できました。次はぜひオスも撮影したいものです、youzakiさんにまたご覧いただけるよう励みます(^^)v
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1688 (4.12MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 08時54分 |
今年も行ってきました、赤そば畑。 独特のピンク色の花が美しい、その名も「高嶺ルビー」。今年は近くの茶屋で、初めてこの赤そばの実からつくったそばを食べることもできました。なんでも、去年の赤そばが豊作だったので、現在まで在庫が続いたそうです。
広島県北広島町八幡 と調べますと・・・ 「八幡湿原自然再生事業 ~霧ヶ谷湿原~」 https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/eco/j-yawata-intro-intro.html 【北広島町】八幡湿原 https://www.hiroshima-kankou.com/spot/5504 こういうのが出てきました。湿原があるんですね。それも複数です。四国にはほとんど湿原がない ので興味深いなあって思いました。 蕎麦畑は最近は観光化して、地域起こしと言うことで半ば補助金事業で営まれでいるみたいです。 地方はこういう6次産業スタイルでないとやっていけないものが多数あり、税金の使い方としては なかなか優れていると考えてます。 外国人観光客を呼び込んでインバウンドとして外貨を稼ぐ政策はコロナ禍でコケましたが、国内の 観光は健在ですし特に地産地消的な観光はこれから延びていくと思います。むろん外貨は稼げな いのですがGDPは押し上げることができます。 何の気なく海外旅行をされていた日本人の観光客が、日本国内に眼を向けるようになってほしいで すね。日本もかつて高度経済の時期は国内観光が主体でした。 赤蕎麦は収穫量は半分とのことですが、そのぶん質を楽しむことができます。食事やまた食料問題 に於いても、これまでのように量だけの考えではなく、質的に高めるという観点が大切だと言えます。 食事というのは栄養価の低いものを摂取すれば返って健康を害するところがあります。この考えが 抜けているために多くの無駄な残飯が出てしまうのではないですかね。 この量から質への転換は、これからの時代の大きな課題です。私は何でもかんでも食い物の事例で 考える癖があるんですが、質の高い栄養価のバランスのとれた食物は少ない食事量で済み、それが 健康度をも高めます。頭はクリアになり免疫力も高まって医療費や介護負担も少なくなります。 最近面白いなあって思ったのは、トヨタが水素エンジン(内燃機関)の開発を手がけていることです。 ノーカーボンと言えばEVという考えはあまりにも無思慮ですね。EVは膨大な電磁波を出しながら走る ので健康度を下げます。 久しぶりにシグマ135ミリの描写をみることができました。(^^ゞ S9000さん常は野鳥撮影に邁進され でおられるのでレンズは望遠ズームだけでした。それはそれでシンプルですが偶にはこういうレンズ も好いものです。 こちら最近、レンズのランクのことを考えながら写真をやっています。レンズには階級と言いますか、 いわゆるスーパーレンズ、ハイクラスレンズ、スタンダードの3つがあるわけですが、10万円を大きく超 えるようなレンズはスーパーハイクラスレンズと言えます。描写は素晴らしいのですが欠点は大きく重 いというのがあります。取り回しのよいのはスタンダードレンズ。しかし描写がやや不満です。 最終的には5万円以上10万円以内のセミハイクラスレンズに落ち着きそうですが、我々が有意義に 写真をやり続けていくにはよく考えなければならない問題ですか。ここでも量か質かという問題があり そうです。 S9000さん、野鳥撮影において最早ベテランのレベルに達せられたので、素人の私には話がついて いけなくなってます。(^^ゞ しかし極めるということは大切でこれからも野鳥博士を追及してくださいな。 広島県下で広く野鳥を追い求めて撮影をされているようです。車でも走らなければなりませんが、なに よりも自分の歩くということが求められるので自然の中で心身ともに活性化されるものと信じます。 最終的に特にデジタル写真は、歩きの健康習慣を追求し身に付けるものではないかと思っています。 そのための写真であり機材であろうかと思っています。機材を持ち野山を歩くこと自体が、画像としての 写真の価値より大きく上回っているのではないでしょうか。 その歩きの哲学という質は、投稿写真画像には表れませんが投稿姿勢というものに出てくると感じて います。
赤そばは白より豪華に感じます こちらでは長野県まで行かないと広い光景は撮れないです 今年も無理です
みなさまおはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >kusanagiさん 野鳥撮影は楽しいです。知らなかったことを知ること自体が楽しいものです。野鳥博士はその名にふさわしいyouzakiさんがこの掲示板にいらっしゃるので、参加するモチベーションのひとつとなっています。 話題性のある鳥をネット検索して出かけるタイプの人も周囲にいますが、てくてく歩いて出会う野鳥に魅力を感じます。とはいえ、オオルリやカワセミはいそうな場所に求めて出かけるわけですが(爆) この赤そば畑にも野鳥はやってくるはずですが、撮影する人が多いので敬遠されているようです。また、赤そばと野鳥双方を被写体とする撮影者は少数である様子。 >F.344さん 長野の赤そば畑は広そうですねー。私が毎年出かける北広島は、休耕田を使った作付けですが、少しずつ規模が縮小してきており、広大な景色にはなりませんが、撮影できたことに喜びを感じています。 kusanagiさんも言われていますが、この付近は大規模な湿原なので、林に足を踏み入れると枯れない山水(雪解け水か)を集めた水路、また各種水生植物がみられる広大な場所もあるなど、撮影は楽しいです。私は赤そば撮ってそば食べて、野鳥撮影に林に入る、というサイクルです(^^)v
津屋川にて Ⅱ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 65mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.0sec. |
| 絞り値 | F23 |
| 露出補正値 | -2.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.15MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月20日(月) 18時05分 |
この日は朝・夕の2回撮りに行きました 日没前の夕景です
彼岸花の赤が入ると、夏と秋のはざまの、期待と寂寥が入り乱れた、奥深い感慨があふれてきます。 もう夏休みもまず関係ないわけですが、いまだに夏が終わると、終わってしまった感がありまして・・・
水面に映る影と薄闇の花の色上手く撮られ素敵です。 景色の写真は苦手ですが写真もですがこの様な景色を見てみたいです。
コメントありがとうございます 鼻ノ水太朗さん 別の板で津屋川の作品を拝見しました コメントのように65歳以上の一員として朝夕に出かけて・・・ 裏街道さん 揖斐川に河口近くで合流しますが排水機場があってポンプの力で・・・ 潮の干満や上流からの水位調節で複雑に排水を行っているようです 「薩摩カイコウズ街道」日本海側から東海の南へ向かう時には重要な一般道路です 途中の津屋の信号を東進すると近くに行けますがPの制約と道路が狭いです 関ヶ原バイパスを通ると山側にも(垂井町)ヒガンバナと竹が撮れる所があります S9000さん 夕焼けを期待して行きましたが穏やかに・・・ 徐々に焼けることもなく暗くなるばかりでした 夏と秋のつなぎの光景 それがヒガンバナの堤です youzakiさん 緩やかに山が下がって行く方向が関ヶ原方面 右側の堤防の下は広い田園地帯です すっかり撮影地として有名になり他府県ナンバーの車も並びます それだけ風景として良いのかもです
超望遠の蝶
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/318sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (2.37MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 08時47分 |
コンデジの超望遠50倍(1200mm)で蝶と花を撮ってみました。 JPG撮って出しです。
超望遠 良いですね 茎の部分の写りが良いので 満月撮りもいけそうですね
F.344さん コメントありがとぅ御座います。 コンデジでも使い方で面白く撮れて遊べます。 年寄りには軽いので持ち運びが楽ですね・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/318sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1835x1370 (593KB) |
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 08時33分 |
昨日観察できたキアシシギが観察できました、ラッキーです。 旅鳥のキアシシギ同じ海岸に留まるとは珍しいです。 餌が豊富なのかも・・ 遠くで300mmでは撮れないのでコンデシ1200mmで撮ってみました。 トリミングしています。
こんばんは。 長いくちばしですね、泥穴に潜む獲物を捕らえる威力が高そうです。
こんばんは。キアシシギはまだ見たことがないです。いいですね。この脚の色がその名前の由来ですか。 私も最寄りの干潟で探してみます。
F.344さん、裏街道さん、S9000さん コメントありがとぅ御座います。 F.344さん 足が黄色でキアシシギの名前です。 高倍率手持ちは手振れもですが鳥をカメラで捉えるのも難しいです。 裏街道さん 干潟で泥の中のエサを探して歩き回り遠いのと両方で写真は撮りにくいです。 S9000さん 旅鳥のシギは餌ががあれば留まりますが、移動が激しく短い時間しか観察できず、近くに寄れない鳥です。 機会により度々観察できたり全く観察できないのがシギチドリですね・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x2700 (3.95MB) |
| 撮影日時 | 2021年06月01日(火) 14時42分 |
この撮影は、オオルリを期待して出かけて的中した、ラッキーなものでしたが、残念ながらその後、一度もオオルリを撮影する機会に恵まれていません。 BIRDERのオオルリ・キビタキ・三葉虫、じゃなかったサンコウチョウの特集号を取り寄せて読んでます。素晴らしい写真も多く、目の保養。
オオルリは居なくなりますね・・ 山に行けなくなり何年も観察していません。 画像が見れて楽しめました、感謝です。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 北広島町ならまだオオルリに会えるかな・・・と思い、赤そばを撮影した後、湿原から山林を散策してみましたが、ミヤマホオジロ、ホオジロ、キビタキ、ノビタキには出会えたものの、オオルリは出会えませんでした。残念。 まだチャンスはありそうですので、狙ってみます(^^)v
ノビタキ遭遇
Exif情報
| サイズ | 1920x1280 (180KB) |
|---|---|
| 撮影日時 | 2021年09月25日(土) 09時18分 |
北広島町八幡にて。少なくとも3羽いました。去年は多数いたカワラヒワがいません。
人間で言うと 背筋を伸ばしたような姿勢で 凛とした様相 お行儀が良さそうな鳥ですね
こんばんは。 スマートな小鳥ですが後ろにコケないか心配になります。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v >F.344さん 去年は電線上にホオジロを複数見たので、それかなと思って近づくと、ノビタキでした。北広島町ではノビタキの繁殖を観察した例があるので、あるいはこの夏を越した個体かもしれません。 この電線上と、稲田の周囲の害獣防止電線、また猪の仕業らしき掘り返し跡を忙しく往復し、採餌している様子でした。 周囲を警戒し、いつでも飛び立てる体制から、いい姿勢になるのでしょうか。緊張感は美しい・・・ >裏街道さん 風が強いときは、コケるというより吹き飛ばされそうになって、羽ばたいてバランスをとる様子が見られます。(キビタキでは見たことありませんが) 小型の鳥類は、風速が7m/sを超えると向かい風に打ち勝って飛ぶことはできなくなるそうですが、スズメなどは斜めに飛んで、対地速度が人の歩く速度くらいになりながらも、なんとか前に進んでいるのを見かけますね。てこてこ。
蝶の舞
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS II USM |
| 焦点距離 | 278mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5373x3582 (12.8MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月23日(木) 10時16分 |
彼岸花と蝶の飛翔姿が初めて撮れました。
視線入力 さん こんばんは。 R6は軽くて素人には使い勝手が良く 十分です。 コメントありがとうございます。
裏街道 三原さん こんばんは。 いつも見て頂いて有難うございます。 嬉しいコメント頂き嬉しく思います。 これからもよろしくお願いします。
F.344 さん こんばんは。 嬉しいコメント励みになります。 いつも見て頂いて有難うございます。
津屋川にて
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/16sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4881x3254 (6.53MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月20日(月) 06時58分 |
ヒガンバナと川の朝の情景を撮りに・・・ 運よく川霧が少し漂っていました 今まで見たことが無いけだるいような情景でした それをより引き出すため DPPのピクチャースタイルでNOSTALGIAを敢えて使ってみました
こんにちは。 川面を覆う朝霧、良い情景です。 川霧に見え隠れしている杭らしき物体は漁具でも仕掛けてあるのでしょうか、ウナギ筒ですかね。
幽玄にして、私にとっては懐かしい風景です。ノスタルジアの効果でしょうか。
コメントありがとうございます 裏街道さん 本来は中心のヒガンバナがクッキリになりますが 天候の影響かまどろんでいました DPPでの表現は正解かは??です 杭は何の漁のためか不明ですが所々にあります 近くには小舟ももやっています(絵になりませんが) S9000さん 幽玄とまではなりませんが 意識はしてみました でも遠景には送電線の鉄塔もあるのでこのあたりまでで 狙いはハズレのようです
チュウサギの飛翔
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2824x2115 (7.41MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月21日(火) 07時19分 |
散歩の途中にサギの飛翔を撮りました。 レタッチ、トリミングしています。
光の透過が美しいです。 サギが鮎を捕食するシーンを撮影しました。稚鮎を放流した漁協さんは忸怩たる思いでしょうが、野鳥の立場からはご馳走となっているようです。
S9000さん コメントありがとぅ御座います。 サギはカモ等と違い体の大きさににわわず軽いので飛ぶときふわりと舞い上がるように飛ぶので見ていて優雅に感じます。 この大きさでふわっと舞い上がるように飛ぶのはサギだけです。
初秋の陽射し
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4914x3285 (1.33MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月19日(日) 13時58分 |
裏山でガマズミの実が熟れ始めました。 甘酸っぱくて食べられますが、いかんせん小さすぎて腹の足しにはなりません。 小鳥に食べられないうちにペットボトル一杯集めて帰り、氷砂糖と焼酎でガマズミ酒を造ります。 半年もすると赤く透き通ったきれいなガマズミ酒が出来上がります。 オヤジたちは甘い酒は好みませんが、若い女性は喜んでくれます。
こんばんは。 小さな実をペットボトルに集めるのは結構大変ですね。 果実酒が完成するまで半年ですか、好きなお方にはとても長い時間です。
この写真に写っている量だけではペットボトルの下から1センチくらいにしかなりませんが、大量に生っている木を見つければ、あっという間に一杯になります。 3カ月くらいで色は着きますが、味や香りが十分に焼酎に沁み出すには半年くらい待った方がいです。 梅酒もそうですが氷砂糖のせいで凄く甘い原酒になるので、飲むときは氷を入れたオンザロックか水割りが喜ばれます。
欠伸?叫び?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3282 (1.16MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月20日(月) 14時12分 |
町内の公園の池で、小魚を狙っていたダイサギが大きな欠伸をしました。 乗っているのは、公園管理課が外来駆除生物のミシシッピアカミミガメを捕獲するために設置したトラップです。
youzakiが→youzakiさんが 失礼いたしました。
こんばんは。 お祭りなんかで売っていたミドリガメの事ですよね。 小学生低学年の頃、浴槽で遊んでいたのを忘れて点火してしまい茹でてしまった 苦い思い出があります。
裏街道さん そうです、甲長5センチに満たない子ガメの頃は甲羅が緑色をしていて可愛らしいので”ミドリガメ”と言う名でお祭りでよく売られていました。 でも、どんどん大きくなり甲長10センチを超えるようになると、人に噛みつくこともあるので、持て余して池や川へ放す人が増えたそうです。 それが池や川で繁殖し、水草や他の水生生物を食い荒らすので、駆除対象になっているのです。 大きくなったカメの首の両側には赤い模様があり、”ミシシッピアカミミガメ” というのが正式和名です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3596x2699 (7.75MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月21日(火) 07時18分 |
散歩の途中で干潟の海を眺めいたらいろいろな鳥がいました。 遠い海の岩に留まるチュウサギを撮ってみました。
f.344さん コメントありがとう御座います。 海岸の堤防の道を散歩で遠い鳥しか撮れません。
こんばんは。 餌を探して居るんでしょうね、野生で生き残るのは大変そうです。
裏街道 三原さん コメントありがとぅ御座います。 水辺で待ち動くもはなんでも口にします。
ノビタキ待望月間
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2001 (3.37MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 07時04分 |
毎年4月と10月は、ノビタキ待望月間。といって、撮影した経験は昨年10月と今年4月しかないのですが(爆) 渡り途中の採餌場所として河原に短期間滞在し、また移動していくようです。広島市内でノビタキを目撃するのは4月と10月に限られますが、北上中のノビタキが採餌する上空を、コシアカツバメが南下していくこともあるので、渡り鳥の交錯は季節を実感するシーンなのです(^^)v
こんばんは。 もうすぐ10月です。 今年は沢山のノビタキに出会えると良いですね。
季節の移ろい 鳥たちもそれぞれの生きざまを・・・ ふっくらとした白系の胸が良いですね 愛用のレンズ大活躍で冬鳥の季節に・・・
みなさまこちらにもありがとうございます(^^)v >裏街道 三原さん 三原はおいしい中華料理の店がある・・・けれど、ずいぶん昔の記憶です。広島から岡山の国道2号沿線、美味しい店開拓が楽しみでした。 おいしい店にも、大好きな野鳥にも、たくさん出会いたいものですね。(^_-)-☆ >F.344さん 野鳥と風で季節を感じるこの頃です(^^)v このノビタキ君、しっかり栄養補給できているような風貌で(笑)安心しました。いよいよ今日は、赤そばの撮影に出かけます。同時に、地鳴きのウグイス、恐ろしい声を響かせるモズなど、野鳥も楽しみです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (3.88MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月23日(木) 08時23分 |
「我が魔球攻略作戦は着々と進行中」 (劇画「巨人の星」大リーグボール2号攻略戦における水原中日監督のセリフ) ここ二か月半、撮影を続けているワカセミ君は、着々と棲息拠点を構築中の様子です。もともと採餌に適した浅瀬、魚が取り残されやすい干潮時の水たまり、遊歩道を兼ねた護岸など、カワセミ君誘致活動を、人間と自然が行っているような?環境。 ところで、冒頭紹介した、「巨人の星」における魔球攻略作戦は、巨人側の戦略をすべて読んでいた中日側に有利に進行し、勝利は目前でしたが、最後の最後に「肉親の情」による、「感傷的敗北」(劇中の伴宙太の述懐)で終わってしまいます。 カワセミの場合、「肉親の情」はホルモン枯渇によって終わってしまうようでして、このワカセミ君も、育ててくれた肉親から排撃されたはずですが、棲息に適した環境を見つけて、堂々と生き延びてます。一方、この周辺では4月を最後に、成鳥のカワセミは見かけていないです。そして繁殖期はカワセミそのものをほとんど見なくなります。 繁殖場所は別にあって、生まれた若鳥がこの場所にやってきて成長し、ペアとなる異性を求めて移動して繁殖し、また生まれた若鳥がここにやってくる、というサイクルを繰り返しているのかもしれません。
こんばんは。 カワセミって言うと主食は小魚なんですかね、カエルを加えた写真は見た事がない気がします。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 検索してみると、カエルも食べるようですが、おそらくオタマジャクシのほうが頻度が高いと思います。私が撮影した範囲では、魚以外では小エビのみです。 特殊な環境下、育雛中の巣を撮影した写真を見たことがありますが、カワセミの巣の中には、びっしりと赤く細かい破片が積み重なっていまして、それが親鳥が雛に与えたザリガニの殻であり、消化できずに塊(ペリット)にして吐き出したものだそうです。 このペリットを解析することで、どのような餌を食べているかがわかるそうです。私はまだペリットには遭遇していません。
生存報告生存報告
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 80mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2333x3500 (2.92MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月19日(日) 15時27分 |
ご無沙汰しております。 何故か写欲が湧かずカメラは常に携帯しているのですがバックから出す機会を失ってます。 秋田から台風接近中の長崎まで走る機会があり何処かで・・・という気分でしたが 往路は橋を渡れなくなる事を恐れて急ぎ、復路は通行止め準備中というギリギリで逃げ帰ってきた次第です。 帰宅して娘が買い与えたキャットハウスで満足げの愛猫の姿に写欲が湧いての一枚です。
yamaさん、ご無沙汰しておりました。 今年の冬は暖かいハウスで眠り我々の足下にやって来ることが減るんじゃないかと・・・。(^_^;) 蝶の羽ばたきは意外と早くあのSSでも完全には止まらないんですね、驚きです。 R6の描写は凄いですね、これからも楽しませて下さい。 kusanagiさん、こんばんは。 お陰様でコロナによる仕事への影響は最小限で済んでいる感じです。 私の場合は1割ほどの売上げ減少と言った感じでしょうか、周一で休めますから丁度良いのかも知れません。 コロナは予防薬が出てくるまで我慢なんでしょうね、自分で自分を守るしかありませんね。 masaさん、ありがとうございます。 配送の仕事は誰がやっても同じように思われがちですがお客の目は意外と厳しいのです。(^_^;) ただ私にとっては天職なのでまだまだカメラ持参で走りたいと考えております。
こんばんは。ご無沙汰してます。お元気そうで何よりです。 お客の目は意外と厳しい・・・そうですよね。現在、相談事に対応することが多い職務についてますが、指名されるとうれしい反面、敬遠されることもあって、お客の目は厳しいなと実感するところです(^^)v コロナで写友さんとのつきあいがほぼ途絶しましたが、「撮影者は常に一人」の観点で楽しんでいます。
こんばんは。 顧客様からご指名を頂ける事はとてもありがたく嬉しい事です。 化粧して伺いたくなるくらいに・・・。(^_^;)
寝ぼけてます
Exif情報
| メーカー名 | FUJITSU |
|---|---|
| 機種名 | F-41A |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows) |
| 焦点距離 | 3.1mm |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F1.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4128x3096 (3.67MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月20日(月) 11時45分 |
こんばんは。 2万円ちょっとの富士通アローズで撮った写真をDPPとライトルームで調整してみました。 携帯の液晶画面で見るとなかなかですがPCで拡大して見るとそれなりでした。
そこそこの表現は出ているように感じます >DPPとライトルームで調整 ひと手間加えると良い出来になりますね 自分は古い F-04H を使っています 最新のスマホには叶いませんがそれなりにみれます バックライトのお陰でカメラで撮った画像を編集して人に見てもらう この使い方で重宝しています
F.344さん、ありがとうございます。 携帯付属のカメラで撮った写真で十分というお方が増えてしまいメーカーさんには厳しい時代ですが グルっと回って一眼人気が盛り上がる事を願いたいです。
コゲラ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 100-400mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary 017 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2874x1916 (4.73MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月16日(木) 08時48分 |
今年になって初めてコゲラと出会い撮ることが 出来ました。
動くのをしっかりと追いピントが良いですね 鳥はあまり撮らないのでとても真似ができません
F.344 さん こんばんは。 野鳥の撮影は楽しいのですが、望遠レンズが重くて 苦労しています。 コメントありがとうございます。
素晴らしい一枚ですね。 ギィィィという鳴き声は耳にするのですが、最近目撃していないです。木肌をちょこちょこ動く様子がかわいいですね。
彼岸花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4859x3239 (2.76MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月19日(日) 14時45分 |
町内の公園で今年もヒガンバナが咲きました。 毎年、律儀に彼岸の頃になると咲きます。 長年観察していいますが、一週間以上ズレることはまずありません。
こんばんは。 彼岸花が咲く有名処は多々ありますが時期を大きく外して咲く事は希なのに驚きますね。 群生している彼岸花が撮り易い様に歩道を張り巡らしてほしいものです。 カメラマンに愛の手を・・・。(^_^;)
裏街道さん 水芭蕉とかニリンソウとか、自然の植物の群生地にあまり沢山の歩道を張り巡らすのはいかがかと思いますが、彼岸花なら何の抵抗もありません。 なぜならヒガンバナはすべて人工的に広まったものだからです。 ヒガンバナは染色体が三倍体で、種子が出来ないんです。ですから大昔に中国大陸から伝わってきて以来、すべて人の手によって球根が植えられて広がっていったものなんです。 球根には有毒成分があるので、野ネズミやモグラ除けにお墓の周囲や、田圃の畔、川の土手に植えられてきたようです。 でも、デンプンを水に晒せば食べられるそうで、昔は救荒作物としても植えられたと言われます。
9月は忙しくて、ヒガンバナは車窓から眺めるだけで終わってしまい、すでに広島市内では盛りを過ぎてしまいました。 律儀な開花に季節を知ることができるのはいいですね。定点撮影コースで渡り鳥を観測してますが、夏鳥が去って冬鳥がまだ来ず、一番寂しい季節かもしれません・・・
白一点
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (3.31MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月20日(月) 14時09分 |
相変わらず裏山と町内を歩き回っています。 晴天が二日続いたので、今日もまた町内の公園に曼珠沙華を見に行ってきました。 男どもの中に紅一点とはよくいいますが、艶やかな女性群の中の白一点はどんな気分なのでしょう?
masaさん、ご無沙汰しておりました。 気がつけば彼岸花も終盤という季節なんですね、富士市のR1周辺の稲刈りも終わり 切り株から伸びた二番手も3~40センチの背丈に伸びているのに昨日やっと気がつきました。 長崎道から眺める棚田のような田園地帯の秋風景、淡路の中央を突っ切る淡路道両サイドの光景等々 風景屋としては涎ものでしたが何故かカメラの出番は梨でした。 少しずつ撮り始めてみようと考えております。
ペルシャネコちゃんのお写真も素敵ですが、やはり裏街道さんといえは風景写真ですね。 次は日本のどこから何を見せてくださるかと、楽しみにしていますよ~。
蝶と花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3394x2263 (4.52MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月18日(土) 10時08分 |
百日草の残り少ない蜜を必死で吸っている 蝶の美しさに・・・(⌒∇⌒)
こんばんは。 新品で買ったこのレンズを数回の試し撮り程度でヤフオクへ出品した事があります。 使い熟せなかった情けない記憶が残っています。(^_^;)
ピンが良いですね 最近眼の衰えが顕著でマニュアルが使えない・・・ 悲しい現実です
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.07MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月13日(月) 11時18分 |
溺愛のワンちゃんをヒガンバナと撮っている方・・・ 許可を得て撮らせてもらいました
可愛いですね(⌒∇⌒)
こんばんは、ご無沙汰しておりました。 ワンコと見つめ合うと脳内に何とかという物質が出て『他人の為に奉仕しよう・・・』 という気持ちが生まれて来るという感じの事をテレビ番組で流していました。 お揃いの服を着せられたワンちゃん、嫌がっている様子じゃないですね。 我が愛猫はいけませんねぇ~リボンさえ着けさせてはくれません。
コメントありがとうございます yamaさん 飼い主さんは最も良いポジションで撮影中・・・ 目線を頂くのは簡単ではないです 適当なところで諦めました 裏街道 さん ネコ派・イヌ派・その他があるようですが 溺愛状況で人さまよりもお高いことも・・・ ワンちゃんは着せ替えができる楽しみがあるようですね 業務優先でお取組みしてください
こんばんは。 鳥音痴の意見としては手前からボケてるスズメ、アクビをしているスズメ あっちを向いているスズメでしょうか・・・。(^_^;)