キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (5.03MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月13日(月) 11時24分 |
この地方で早咲きと言われる公園の切り取りです 今日はヤングのママさんたちが撮影会をしていました 可愛いお子様たちで被写体はいっぱいでしたがそれはお蔵入りです 無難な根元に花を添えた公園の状況です
yamaさん コメントありがとうございます 猛暑の夏も終わり確実に季節が変わってきます 秋のさきがけの花 毎年撮っていますが少しでも違った切り取りを心掛けて・・・ と言っても進歩がありません
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1688 (4.49MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月05日(日) 16時46分 |
イソシギ君が採餌していた砂洲にムクドリの集団が飛来し、餌をついばみはじめました。 ムクドリはイソシギを排撃するわけでもないのですが、混乱したイソシギ君、鳴きながら右往左往し、仲間を呼び寄せまして、「やれやれだぜ」と顔を見合わせる、の図。 この後、私が不用意に音を出したため、ムクドリもイソシギも驚いて、それぞれのグループで飛び去りました。
この様なシーン散歩で見ることがありますが遠くて撮りませんが、これは上手く撮られています。 イソシギの大きさがよくわかり表情も良いですね、二重丸です。
エサが豊富な砂地に集団で立ちおりて一斉に飛び立ちでしょうか? ギャーギャーで 遠慮気味なシギ・・・ シギは足が細く足元付近が可愛く感じますね
こちらにもありがとうございます(^^)v >youzakiさん ムクドリの集団水浴びにヒヨドリが混じっているのは撮影したことがありますが、イソシギとのからみは初めてでした。異種の野鳥がからむシーンはおもしろいです(^^)v 二重丸ありがとうございます! >F.344さん ヒヨドリは軟体動物をあさりまくってました。イソシギは非常に迷惑気でしたが、まあお互い排撃するわけではないので、仲良く仲良く。 以前、ツグミがジョウビタキを追っ払うのを撮影したのも、この付近でした。野鳥もいろいろですね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 350mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (3.27MB) |
| 撮影日時 | 2021年08月15日(日) 06時52分 |
えんじゃくいずくんぞこうこくのこころざしをしらんや は、「つまらない人物には大人物の遠大な志はわからない」という意味で使われる文字列ですが、ツバメを撮影していると、これはまったく心に届きません。 「だったらおめえ、ひとりで太平洋渡ってみろや?」 とチュンバメ君に言われそうです。 見ようによっては、こちらが鴻鵠(想像上の巨大な鳥)にも見えてくる、果敢に生きるチュンバメ君でした。
燕の飛翔は難しいのによく撮られていますね・・ 素晴らしい作品に拍手させて頂きます。
おはようございます。おほめいただき燕雀躍であります(^^)v この日、北方向からの強い風に向かってツバメ君たちが飛んでいて、対地速度は非常に遅くなっていたので、撮りやすかったです。ただ曇天、小雨だったので光が足りず、明るくは撮れませんでした・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2540x1694 (463KB) |
| 撮影日時 | 2021年09月10日(金) 11時23分 |
カクトラノオの花畑を飛び回っていた ”ホシホウジャク” です。 連写しまくってやっと捉えたのがこの一枚でした。 オオスカシバはホバリング状態が長いので割とラクに撮れるのですが、ホウジャクは何しろせわしくて、手こずりました。
おはようございます。 このSSでもなお羽根がブレているところに、けた違いのスピードを感じますね。 この系統の色の花、大好きです。野鳥撮影に通っている河原には、ミソハギが咲いていて、夏の間、涼感を与えてくれていましたが、そろそろ早朝は肌寒くなってきてTシャツでは厳しくなりました。
忙しく移動するのを機材持ちながら追っかけ大変ですね 良いレンズは重くても良い仕事してくれますね
S9000さん、F.344さん、ありがとうございます。 昼行性のスズメガの仲間であるホウジャク類は、みな凄い翅の回転です。 SSをもっと上げればピタッと翅が止まって撮れるんですが、躍動感のない絵になってしまって、按配が悩ましいところです。
秋の始まり
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS II USM |
| 焦点距離 | 238mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3089x2059 (4.1MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月11日(土) 16時15分 |
秋を待っていたかのように、コスモスが咲き始めました。
秋の花コスモス 咲き始めましたか・・・ 色が優しく良い感じですね
S9000 さん こんばんは。 近所の駐車場のかたすみに一本だけ咲いており 撮ってみました。 コスモスの写真は奥が深く難しいです。
F.344 さん こんばんは。 いつも見て頂いてありがとうございます。 平凡な写真ですが、嬉しいコメント有難うございます。
久々の山野草撮り
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/10sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.68MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月10日(金) 12時44分 |
お久しぶりです 暫く沈黙していました・・・ 秋の山野草も咲きだしたので重い腰をあげてチョッと行ってきました 狙い的中で新鮮な花に出会うことができました 花の名前は「シラヒゲソウ」です
こんばんは。ご無沙汰してます。 狙い的中、よかったです。押し花絵、ちぎり絵のような一枚に、大拍手です。 5月のオオルリ撮影以来、狙い的中というのは私はありませんで・・・
S9000さん コメントありがとうございます 暫くの間板を覗くだけの生活をしていました 9月に入り好きな山野草も動き出したので撮りに・・・ 例年なら蝉の鳴き声を聞きながら汗を拭いて撮るのが普通ですが 今年は心地よい涼しい風が吹き撮り易かったです 弱いながらも晴れたので時間を掛けて丸ボケを入れてみました 少し絞り過ぎですが丸いの入れれて良かったです
裏山にガメラ?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (5.39MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月10日(金) 12時09分 |
雨続きで寒いくらいだったのが、久しぶりの暑さになり、喜び勇んで裏山の見廻りに出ました。 尾根道に突然現れたのがこの子です。 飼い主さんご夫婦が散歩させているところでした。 ケヅメリクガメといって、甲羅の長さ60センチ、体重25kg、年齢25歳だそうです。 いたって大人しく家での主食はキャベツだとか。 アフリカ北部が原産地ですが、乱獲のため2万頭以下に減ってしまい、今はワシントン条約で輸出禁止になっています。 日本でペットとして流通しているのは、飼育繁殖のものだけだそうです。 そんなことを知ってか知らずか、カメ君は悠然と歩いて行きました。
おはようございます。 あははは、まさにガメラですね。カメの散歩も楽しそうですが、重さ25kgとなるとなかなかたいへんそう。でもかわいいから苦にならないのでしょうか。 写真趣味の前に、15kgぐらいの機材を手にさげて野山を歩く趣味を楽しんでいたことがあります。それより10kg重いのかあ・・・
このカメ君、結構ノソノソと歩いてくれるのですが、やはり登りは苦手で脇の草むらに入っていこうとしちゃうんですって。 ヨッコラショと飼い主さんが後ろから抱えて方向転換をしていました。 ワンちゃんのようなリードは着けておらず、乳母車とリヤカーの変形みたいなのに乗せて坂道を上っていかれました。
珍しい亀の写真が拝見でき参考になりました。 昔は爬虫類、両生類にも興味がありましたが、久しぶりに亀の写真を拝見し図鑑を出してみました。
ひらり
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS II USM |
| 焦点距離 | 160mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4766x3177 (7.87MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月06日(月) 14時55分 |
アゲハの姿が綺麗で・・(⌒∇⌒)
おはようございます。花と昆虫、いいですね。 今年もできれば赤そばとトンボをコラボした撮影に行きたいのですが、天候と日程がなかなかあいません・・
S9000さん こんばんは。 久しぶりですが、いつも作品楽しみに 見ています。 遠方まで撮影に行けずに、近場の昆虫と花を楽しみに 撮っています。 撮影技術は一向に上達せず、健康とストレス発散になればと思っています。 見て頂ければ幸いです。
綺麗に上手く撮られて感心します。 このチョウはなかなか動きが激しく撮りにくい蝶ですね、しかし見事です。 素敵な画像を見せて頂き私も少し写真を撮る気になりました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.1MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月11日(土) 07時19分 |
繁殖期以外はカワセミは常にひとりぼっち。 「残るはこのカーズ一人か・・・だが、頂点に立つ者は常に一人!」 (ジョジョの奇妙な冒険第二部「戦闘潮流」登場人物カーズのセリフ) 水面すれすれを直線的に飛ぶのがカワセミ飛翔の特徴ですが、見ているとイソシギも同じような飛び方をします。何度かお話ししましたが、尾羽の小さいカワセミは、旋回能力に劣り、まるでMiG25のように巨大な旋回半径を描いて飛ぶので、それだけ撮影しやすさにもつながっています。ただしホバリングによる方向転換は得意ですね。 (MiG25は世界一旋回半径が大きいとされる戦闘機。そもそも格闘戦闘機ではなく迎撃ミサイルのキャリアーともいわれています) 今朝も、低空飛行してきたカワセミ(ワカセミ)君が、進行方向に私がいるのに気付いて、大きく迂回して飛び去りましたが、やはり緩やかな旋回でした。
美声イソヒヨドリ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 273mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (1.89MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月09日(木) 12時32分 |
オオルリがいるのか?と思ったほどの美声を響かせていたイソヒヨドリ。 名前にイソがあっても、水際にいるとは限りませんのよイソフラボン、ということで、見かけたのはすべて陸上です。そもそも名前はヒヨドリであっても、ヒヨドリの近縁ではなく、ヒタキ一派だとか。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 273mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (259KB) |
| 撮影日時 | 2021年09月06日(月) 06時43分 |
どっこいまだまだ飛んでいるコシアカチュンバメ。 無印より遅くやってきて、遅く去っていくということは聞いてましたが、たしかに無印のほうは見なくなりました。そう書けば、また無印にも出会うことができるかも。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (2.5MB) |
| 撮影日時 | 2021年08月16日(月) 13時52分 |
9月に入って数日はチュンバメ(無印)を目撃しましたが、この土日は全くコシアカ、無印ともに全く見かけなくなりました。 移動を開始したのでしょう。 いろいろな研究によれば、チュンバメの渡りは、いきなり洋上に出るわけではなく、各地に点在する集団ネグラをつたって、少しずつ南下し、洋上に出た後は単独飛行する様子です。 一方、こちらの巨大チュンバメは、コシアカ。特徴である模様がもふもふの様子。5羽ほどのグループで行動していましたが、おそらく兄弟でしょう。巣立った直後の今年の2番子か? 昨年10月中旬、十数羽のコシアカが川の上空を飛翔して採餌し、わずかな時間で飛び去っていく様子を目撃し、撮影しました。カモやノビタキが飛来する時期でもあり、今年も狙いどころ。
増水時のカワセミ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.37MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月04日(土) 06時38分 |
ツバメは増水時にむしろ活発に水面上を低空飛行してましたが、カワセミはどうでしょう。 9月3日から4日にかけてかなりの降雨があった広島では、川の流れも濁流となり、イソシギやコチドリ、ハクセキレイが活動していた砂洲も水没してしまいました。 カワセミは、というと、激流が緩和される樹木周辺を利用して、魚ゲットにいそしんでいる様子でした。台風はともかく、少々の降雨や増水では野鳥は活動を停止しない様子。
キアゲハ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4658x3105 (10.3MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月01日(水) 15時30分 |
キアゲハ蝶は、百日草の赤色が似合います。
圧倒的な描写力に、いつもながら驚いています。 百日草はこの蝶の好みなんですかね。そういえばよく見かけます。
kusanagi さん おはようございます。 いつも見て頂いて有難うございます。 嬉しいコメント励みになります。 今後ともよろしくお願いいたします。
擦り切れホオジロ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.38MB) |
| 撮影日時 | 2021年08月16日(月) 09時55分 |
ホオジロ君の夏場は擦り切れ気味。草むらをごそごそ餌を探して歩き回るので羽毛も擦り切れまくり。顔つきもまるで違いますね。
ぷっくらホオジロ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.46MB) |
| 撮影日時 | 2020年12月19日(土) 08時51分 |
冬羽は暖かそう。(あるいは「うまそう」とも)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 176mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (4.12MB) |
| 撮影日時 | 2021年08月29日(日) 06時51分 |
フィフィフュー、あるいはピィユピュと感じ、周波数はカワセミに似た感じで、飛びながら鳴くイソシギ。そのカワセミは、コシアカツバメが乱舞する水面に、チィィィと甲高く、縄張りを主張するような声を発してやってきます。 イソシギとカワセミとツバメは、餌はかぶりませんね。水面近くを直線的に飛ぶところは三者の共通点。なお、このイソシギたちのうち一羽は、以前一度だけ撮影したヒクイナと似た、中洲を周回して元のところに戻る、哨戒飛行を見せてくれました。
戦う野鳥たち
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2865x5577 (3.62MB) |
| 撮影日時 | 2021年09月01日(水) 07時16分 |
ハクセキレイとコチドリのバトルに遭遇しました。 3つの画像を縦につないでます。三枚ともあまり鮮明でないため、つなげてみました。 上:コチドリの兄弟らしき三羽が採餌している砂洲にハクセキレイが飛来 中:気が強いハクセキレイはコチドリの一羽に突撃するも、コチドリも負けておらず、ドッグファイトよろしく急旋回で背後をとってハクセキレイに逆襲 下:何事もなかったかのごときコチドリに対し、ハクセキレイは悔しそう ハクセキレイ、コチドリ、と書いてますが、違っていたらごめんなさい。ハクセキレイの気の強さは、目を見張るものがあり、襲おうとした野良猫に威嚇し返す、カラスを追撃する、などのシーンを目撃したことがあります。 ちなみにコチドリだとしたら、今回初めての撮影です。イソシギだと思っていたら白帯の回り込みや首の長さなどが違いました。 実際に画面外にイソシギもいました。イソシギ、コチドリともに複数で行動しているのに最近出会います。繁殖期が終わった後であり、独立した若鳥たちなのでしょうか。
ミズタマソウ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3084x2056 (564KB) |
| 撮影日時 | 2021年08月11日(水) 12時26分 |
花後の丸い実が、水玉に見えますか?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 4.3.1 |
| レンズ | 17.0 - 50.0 mm |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1365x2048 (774KB) |
| 撮影日時 | 2021年08月21日(土) 18時58分 |
ということで、高齢、もとい、恒例の残暑見舞いです。 ここ数日の音信"普通常態"は残暑見舞い撮影の修行に プールで水に打たれていたためであります。 だけど、こんなボケボケ写真を撮ってるようでは まだまだ修行が足りないようです。精進せねば。😊
こんばんは。 ピントは・・・って感じですが良い雰囲気のお写真だと思います。 バシャっとかけられなくてよかったですね。
少しずつ朝夕は涼しくなりましたが、まだまだ日中は汗かきますねえ。でもこんな素敵な水着美人に出くわしたら、汗もとまりそう(^^)v
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 375mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (1.65MB) |
| 撮影日時 | 2021年08月15日(日) 08時03分 |
羽虫を加えるどら猫ならぬコシアカチュンバメ君。 単独行動も多いですが、この季節は、ヂュリヂュリとけたたまく鳴きながら、5羽くらいで集団飛行していることがあります。電線で羽根休みして、また飛び回って、また電線に降りる、を繰り返してます。 コシアカも無印も、8月中盤になると、河原で急増するように思います。田植えの頃も元気でしたが、今のシーズンは、第一次、第二次の子育てが完了し、チュンバメ密度が一番高いのかもしれません。撮影チャンスがその分増える、お得なシーズン。
我が家の裏庭に来る鳥さんの飛行姿を撮ろうとしてるのですが、 小さな鳥さんの飛んでるのは難しい。 よくこんな風にうまく撮れるものだと感心します。
ありがとうございます(^^)v しかし、飛翔中のツバメは、空か静水面を背景にした状態でなければ撮れません。今年の収穫は、増水した川でツバメがホバリングに近い状態で採餌しているので、そのときはやや撮りやすいことを発見したことでしょうか。 来年は、より明るい水浴びシーンが撮影できる場所を探すことが目標です。
ホオジロ・メス
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5MB) |
| 撮影日時 | 2021年08月15日(日) 07時37分 |
樹皮がはがれた様子に、増水の痕跡が生々しい河原にて、ホオジロ・メス。 かなりの増水でしたが、チュンバメにとってはむしろ餌のかきいれ時、ホオジロやカワセミ、イソシギも無事に切り抜けたようです。 しかしさすがにホオジロやウグイスのさえずり時期は終わったようです。今年もついにオオヨシキリは鳴き声を聞くだけで、撮影できませんでした。ギョギョシギョギョシギョギョギョギョギョ(泣)
私にはやはりスズメにしか見えない。 とすると、今までスズメだと無視していた中には 別の鳥さんも居たのかなあ。
こんばんは。こちらにもありがとうございます(^^)v スズメとホオジロの行動パターンは、採餌方法が似ているので、ほとんどの人が両者を同一視していると思います。 しかしホオジロは森林と草原が基本的な生息地であり、そこから離れて、市街地の奥深くに入ってくることはあまりなさそうです。そして、スズメほどには群れないので、単独ないし数羽で行動しているため、そのあたりで見分けがつきそうです。 また、川の干潟・砂洲に、スズメをはじめヒヨドリやジョウビタキ、ツグミ、イソシギは見るのですが、まだホオジロがそこに降りてきたのを見たことがありません。水浴びはどこでしているのでしょうね。
妖精の棲む森
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4682x3157 (787KB) |
| 撮影日時 | 2021年08月28日(土) 11時43分 |
東京奥多摩の御岳山には、東日本随一のレンゲショウマの群落があります。 8月一杯で花期が終わってしまいそうなので、昨日行ってきました。 人間世界はコロナで右往左往ですが、奥多摩の森の生き物たちは変わらず元気でした。
素敵な可愛い花ですね。 じっと見ていると心が穏やかになり 癒される気持ちになります。
yamaさん、コメントありがとうございます。 癒しをお届けできて嬉しいです。 私も森の生きものたちの健気に生きる様を見て、いつも癒されています。
蜜あるかな
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3397x2265 (5.33MB) |
| 撮影日時 | 2021年08月28日(土) 11時10分 |
ニラの花は蜜が少ないのか、次々と飛び廻っています。
裏街道さん こんにちは。 いつも見て頂いて有難うございます。 鑑賞用の花びらは、白や黄、ピンクなどさまざま。一方、食用の花ニラは、白い花が咲くのが特徴です。 鑑賞のニラと思います。
masa
masa さん こんにちは。 いつも見て頂いて有難うございます。 1/2000高速連射でなんとか撮ることが出来ました。 マルハナバチですか、有難うございます。 これからもよろしくお願いします。
こんにちは。 彼岸花の開花早いですね。 今年は異常気象で日照時間が短く桃もブドウも 生育が全くダメでした。 暗い樹木の幹が彼岸花を引き立てて素敵です。