キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.64MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月06日(金) 05時20分 |
GW 期間中に1日だけ撮った 菜の花とアルプスの光景 それから写真を何日も撮っていない・・・ ボチボチと気の向くままに 再開します
なんとも爽やかな気持ちの良い作品です。 この斜面に菜の花を撒いた人の発想に拍手です。 F.344さん、どうぞマイペースでまたお写真を見せて下さるのを、お待ちしてます。
コメントありがとうございます S9000さん アルプスの峰々が見渡せる絶好の所でした もう少し早く出かけていれば雪山に照らされた光景が撮れたかもです 加齢に伴い体調がスッキリしない日もあります 気ままに 撮影・投稿 で過ごす予定です 裏街道さん GW の頃はアルプスに残雪がアリ 足元には菜の花と色合い豊な光景でした 連休とお盆に立ち寄る一軒家(普段は空き家)から近い所です チャンスがあれば違う季節にと思っています 業務優先でコメント及び投稿をと思っています これからもよろしくです masaさん 大町市中山高原の1枚です 早朝で人もまばらで撮ったり歩いたり・・・ 朝の良い空気と良い光景を満喫してきました ボチボチの気分・・・掲示板のお付き合いよろしくです
製鉄所
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF70-200mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5215x3477 (12.7MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月22日(日) 10時35分 |
昔の職場ですが、西日本JFE製鉄所福山工場を対岸より初めて撮って見ました。
今朝は随分早起きをしてしまいました。 合併前は日本鋼管の福山製鉄所と言いましたよね。youzakiさんはそちらにお勤めでしたか! 確かあの辺一帯には住所も鋼管町というところがありましたっけ。今でもあるのかな! 2000年頃、広島県東部の一般廃棄物を固形燃料にして福山でリサイクル発電を行うプロジェクトを日本鋼管と競ったことがあります。懐かしく思い出しました。
裏街道さん こんにちは。 広大な敷地で最初の頃は迷子に何度かなりました。 環境は以前と比べて良くはなっていますが、 粉塵が多くて困っています。
masa さん こんにちは。 コメントが遅くなり申し訳ありません。 鋼管町一番地が元日本鋼管の住所になっています。 現在はJFEスチール株式会社 西日本製鉄所/福山地区 に変更しています。 「一般廃棄物を固形燃料にして福山でリサイクル発電」 は今でも立派に稼働しておりますよ。
風車
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF70-200mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5502x3668 (15.7MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月22日(日) 11時01分 |
笠岡湾干拓の完成を記念して創られた親水広場です。 「昭和23年7月農林省に引き継がれ、13年の歳月と3億7千万円の費用を費やして、昭和33年12月完成しました。」 「約5haの園地にはゆったりとした芝生広場があり,八ツ橋のかかるカブトガニを模った池や瀬戸の潮風を受けてゆっくりと回る高さ15mの風車もありのんびりとくつろぐ事ができる。」
こんばんは。何度か干拓地にはいきましたが、この風車にはたどりついたことがないです。いい景色ですねえ。また行きたいです。
裏街道 さん こんにちは。 歴史を感じる場所です。 現在では考えられない広大な土地ですが、上手く 有効利用がされています。 是非機会があれば立ち寄ってください。
S9000さん こんにちは。 昭和33年12月完成で干拓の中心場所ではなく 北側の山沿いに立っています。 https://www.kasaoka-kankou.jp/spot/5628 で検索して頂くと有難いです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.94MB) |
| 撮影日時 | 2021年12月25日(土) 15時34分 |
再びとはいえ、半年前の写真ですが(笑) ここ半年出会うイソピヨドリはすべて雄でして、雌にはこのとき以来出会っていません。雄はいわゆる「青い鳥」ですが、雌は華奢で優雅な立ち姿が「野鳥界の桐谷美玲さん」と言われるゆえんです 言われるといっても、私が勝手に言っているだけですがな、ふははははは。 桐谷美玲さんは、私が選ぶ美人女優ナンバーワンの方ですが、その答えを破らないまでもぐらつかせた方々が、工藤美桜さん、浅倉唯さん、そして浜辺美波さんの3人です。 女優は、男性を楽しませることが本質ではなく、同世代を中心とした女性の間で勇気と誇りを共有することが存在意義なので、男性側の視点で語っていても仕方のないところがある、の図。我々男性はそのおこぼれをいただいているのにすぎないのです。これ重要。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.77MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月22日(日) 08時11分 |
引き続き、A022のモード2でのチュンバメ流し撮り。 ほんとうにやりたいのは流し撮りではなく、1時から7時方向へ向けて飛び去るチュンバメの写し止め、ですが、それはウインドホバリング時を狙わないと難しいので、穏やかな晴天では流し撮りを続けています。 草むらを低空飛行して、人がいると放物線軌道を鮮やかに描いてすっと距離を取る様子は、撮影していて飽きることがないですが、だんだんと日焼けが厳しくなってきました。あちあち。
こんにちは。 季節は巡り夏こ陽気がやってきました。 太陽の季節と言えばカッコ良いですが積み卸しの度にパンツまで着替えなければ・・・。(^_^;) 歳を重ねるにつれ汗の量が増える感じがしています。 大汗を掻きながらカメラを構えている・・・悲惨な光景に見えそうです。^^
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v よいではないですか、パンツまで汗だくというのは、生物としての理にかなっておりますぞ。 ここ数年内業ですが、もともとの仕事は朝から晩まで荒地を歩き回って、人々と交渉するような仕事だったので、太陽の下で汗をかくこと自体は苦にならないです。 (そもそも交渉相手が一日中太陽の下にいるような人々なので、こちらが少々のことで音をあげていては話にならない) A022と70Dのコンビはボクシングに例えればミドル級というところで、そこまで重くもないですね。私自身、ダイエットでミドル級相当の体重にならなければいけないのですが(爆) 太陽のことでいえば、野球部に比べて太陽にあたらないバドミントン部が楽、ということでもなく、風の影響を排するために締め切った体育館で激しい運動をするために、倒れる子も多いと聞きました。 同じ理屈で、渡り鳥に比べて留鳥が生残条件が楽になる、ということでもなさそうで、スズメはモズのかっこうの子育て上の食料にされています。 というわけで、チュンバメ君たちに栄光あれ。ふはははははは。
5月6日の山中湖
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (5.75MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月05日(木) 12時03分 |
こんばんは。 娘が気を遣い孫の三歳の誕生日前に家族写真を撮ろうと誘ってくれたのですが 大手チェーン店に到着していざ撮影という段階で大泣きが始まりました。 業者を含めて縫いぐるみやお菓子でご機嫌取りに必死でしたが次回又と言う事に。 大人の思惑だけではどうにもならないのがお子ちゃまですね。 DPPにてTIFF変換→ライトルームにてJPEG変換という画像を貼ると紫に振れた写真に・・・。 なぁ~んでか・・・。^^
裏街道さん お久しぶりです 山中湖は一周すると富士山をからめて撮る所多く良いですね 多分駐車場に余裕のある地点で撮影かと想像しています この日の山の頂上付近の気流が激しく動いたことを物語る良い雲ですね 5月も23日になりますが1日しか撮っていない・・・ 撮影日5/6 にあやかって後ほど投稿します
お孫さんの大泣きもまた自己表現なので、成長のあかしと思います。 娘が娘(つまり私から見て孫)について、「一番よく笑ってくれるのは私に対してだが、一番激しく泣くのも私に対してだ」と言ってました。母親と娘は生涯を通じて親友でもありライバルでもあるので、いろいろ楽しいものです。 ところでライトルームお使いですか。私は価値を見出すことができず、離れました。飛翔する野鳥のストロボモーション合成にはシルキーピクスが使えそうですが、そうそうその機会があるわけでもないので。
F.344さん、ありがとうございます。 富士山、富士五湖の周囲や近辺には無料の駐車場や駐車スペースが多いので車中泊をしながら ジックリ己好みの光景を待つお方も多いようです。 山中湖ではダイヤモンド富士と居付きの白鳥が羽ばたく光景等が撮れるチャンスもあるようです。 近頃では以前の様な人出は無いのでのんびりと楽しめる様です。 S9000さん、ありがとうございます。 私のライトルームは買い取りの5で最新式のカメラのは対応出来ない時代遅れのソフトです。 月払いのライトルーム導入には抵抗感があって・・・ケチだなぁ~。(^_^;) Sさんもお爺チャンですかぁ~お婆チャンになられた奥様は夢中でしょうねぇ~。 我が家のバァ~バは毎日送られてくる動画ににっかニッカ状態です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 329mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F9.9 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.34MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月08日(日) 07時55分 |
「おっさーん!流し撮りはモード2にしろと言ったはずだ!」 と脳内Wi-FiでA022に激しく叱責されまして、チュンバメの流し撮りをする際に、手振れ補正をモード3のままにしていたことに気づきました。 チュンバメの飛翔撮影は、追従させるのは一苦労ですが、実に滑らかな軌道を描いて飛んでくれるので、流し撮りには向いています。これがコゲラやセグロセキレイ、ハクセキレイ、それにセッカだと、激しい上下動を伴うので、写し止めの一択になりがちです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2001 (4.35MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月21日(土) 07時43分 |
元ネタは「13日の金曜日」映画版初回のラスト際。(見ていない人のために詳細は略) 精緻な写真ではありませんが・・・ 飛翔するコサギを撮影していたら、ジェイソン君ことカワウが水中から顔を出す、の図。これでぶつかったりはせず。 この様子を見ると、「あぶねえじゃねえか!」と怒っているのはカワウのほう、のように見えるのが面白い。
こんばんは。 潜水艦が突然浮上して来て事故にという事がありましたが似ていますね。(^_^;)
ニアミスでも咄嗟に回避・・・ それにしてもクチバシが近いですね シラサギを湖面近くで追っていての産物でしょうか? 鳥の良い生態作品ですね
みなさまこちらにもありがとうございます。 >裏街道さん 人間は鳥や魚、クジラを含めたあらゆる動物の機能を機械で再現していますが、急制動や急旋回は動物のパフォーマンスにはとうてい及びませんね。 あの事故からもう20年がたったのだということをあらためて思いました。 >F.344さん こんばんは。このニアミス、実はコサギ側の仕組んだもののような気もしていて、カワウの動きを見て魚が大量にいることを認識していた、またあわよくばカワウが飲み込もうとする魚を横取りしようとしたのかもしれません。 私は、顔を出したカワウの上をコサギが飛び去るくらいのニアミスを期待していたのですが、生物の実態はそれを上回るものでした(笑)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.93MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月04日(水) 14時38分 |
アウトフォーカスとはいえ、承諾いただいてます。 あいかわらず、エアドロップ活用機会が多く、世の中的にもエアドロップ文化は隆盛を続けているようです。 先日の成人式会場では、エアドロップ転送をしようとすると画面がすさまじいことに。 その点で、エアドロップにはない特別感、ワンオフ感があるのが、チェキ写真なのでしょう。(デジタルチェキもありますが) ガーリーフォトとガールズフォトは必ずしも同義語ではないようですが、女性たちが写真を楽しむ様子はとてもいきいきとしていて、写真文化の息吹を感じます。
こんばんは。 映える写真を撮りブログに掲載し人気者になる女子が増えていますね。 反面、覇気が無い男子も増えている様に感じます。 先日、カメラのキタムラでセンサークリーニングをして貰いましたが グリスの飛散だと思っていた左右角の点々は埃だと判明し気分スッキリです。
裏街道さんこんばんは。コメントありがとうございます。 強いて言えば、女子の間での共通言語のような写真がガーリーフォトであり、女子が被写体であり女子を満足させるものであれば男子が撮影しても成立しうるのがガールズフォト、というところでしょうか。 (明確な定義はおそらくない) インスタ、ユーチューブやポッドキャストなどが出現する前に、「ホームページは過去のものとなりこれから先は個人がインターネット上で放送局を開局するのが主流となるだろう」と予言した人がいます。予言というより、通信速度の向上や圧縮技術の発達で、長時間の音声や動画が円滑に、大勢の人に視聴可能な時代になることを見越しての活用術の提案だったとは思いますが、個人が動画配信を普通に行っているのを見るにつけ、まずまず当たったわけです。 正確には個人が放送局を開局した、のではなく、番組コンテンツの制作会社に相当する機能を個人が果たすようになった、というわけですが、もともとテレビ番組の大半は放送局ではなく制作会社が担当しています。ある意味、建設業界以上の重層かつ過酷な下請構造。 女性たちは映える写真や動画を発信することで、インフルエンサーとして、タレントもモデルも女子アナも、思うのままに演じることができるのですが、最近はその分野にもAIが進出してきているので、AIのビジュアルイメージの素材となるような映像を提供するのも、これからのインフルエンサーの可能性かもしれません。 そろそろ私も70Dをメーカーメンテナンスに出そうと思います。その間は裸眼のバードウォッチング(^^)v
窓
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5526x3684 (22MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月18日(水) 09時21分 |
夏には涼しくて最適な環境のようです。
こんばんは。 被写体としてなら大歓迎ですが住むとなったら色々と弊害がありそうです。
裏街道さん こんにちは。 手入れが大変で、冬は寒いでしょうね。 コメントありがとうございます。
森のデザート
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5734x3825 (2.21MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月15日(日) 12時44分 |
裏山のあちこちで ”ウグイスカグラ” の実が最盛期です。 3月に可愛いピンクの花を付けたあと、緑色の実を経て1センチくらい小さな赤いラグビーボールのような形になって熟れています。 プチュッと口に含むとスイカのようなあっさりとした甘いジュースが楽しめます。 葉っぱのお皿に盛ってみました。
おはようございます。 美味しそうですね。緑の葉っぱに、実の赤が鮮烈に輝いてます。 先日、実家の農作業を手伝いに帰った際、褒美にもらったのが庭のサクランボでした。持って帰って冷やして食べると、なかなかの美味でした。
S9000さん ご実家の農作業手伝いのご褒美がサクランボとは羨ましいです。 ウグイスカグラの実は、山の中で摘んですぐ食べると美味しいと思うんですが、持ち帰って家で食べると薄味で生暖かくて、カミさんは全く喜びません。
ガーベラのUP
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 90mm |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (17.2MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月17日(火) 15時52分 |
ガーベラを接写してみました。
おはようございます。 拙者も接写したい(笑) ダジャレはともかく、鮮烈な一枚ですね。最近は母の日にカーネーションを送って以来、やや花に縁のない生活です。野鳥好きであっても、実家の農作業では鳥除けのネットは張らざるを得ず、是々非々・・・
S9000さん コメントありがとぅ御座います。 マクロレンズですが少し難ありのレンズをテストで使用しています。 鳥が撮りたいですが探鳥が無理で花を撮っています。 夜中に古い在庫写真を見ていると13年前は鳥の写真しかありませんでした。
樹上のコゲラ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2201 (5MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月01日(日) 11時22分 |
どうやらこちらがスタンダードな立ち位置で(笑) 飛行している様子も見かけますが、上下動が激しい飛翔なので、撮影はなかなか難しいです。
地上のコゲラ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 329mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.57MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月08日(日) 18時02分 |
木の幹や枝をつっつきながら動き回っていることが多いコゲラですが、水分補給のためには地上に降りることもあるようです。 そろそろコゲラの幼鳥が出現する季節ですが、今のところであったことはありません。
蕊
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/8192sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5505x3670 (12.6MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月15日(日) 09時32分 |
「ぼたんなにさく」の柔らかい花びらと蕊の美しさに・・・。
おはようございます。 花の写真が「小宇宙」に例えられることがありますが、まさにそんな印象の一枚ですね。素晴らしいです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 90mm |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3199 (6.86MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月17日(火) 15時42分 |
ソフトフォーカスに撮ったつまりですが、写りは?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.03MB) |
| 撮影日時 | 2022年03月05日(土) 10時27分 |
昨年秋口から今年の春まで、撮影機会の多かったカワセミ・ベー君。広島市内市街地で、繁殖活動にいそしむカワセミのツガイ(あるいはツヴァイ)を見ていますが、はたしてそれがベー君とおしゃまさんなのか? 「1960年代末の時点で430馬力、43のトルク、最高速度300km/h以上。はたしてそれがイオタなのか?このあたりは全く謎のベールにつつまれている。」 (サーキットの狼12巻 ランボルギーニ・イオタの劇中解説より) →現実のイオタの出自はその後判明し、ただ1台の試作品であり、しかも事故で喪失されていたことがわかり、ファンをがっかりさせたもの。
翡翠色
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.94MB) |
| 撮影日時 | 2022年03月10日(木) 15時49分 |
カワセミを撮影する時間帯が昼に偏っていたせいか、私は青いラピスラズリ風の色彩をカワセミ色だと思っているのですが、翡翠色となると、やや緑にふった色のようです。 広重ブルーなど近世に入ってからの顔料と違って、中世以前は青の顔料が高価で、緑青のほうが普及していたからかな・・などと根拠なく想像しています。 トラディショナルな振袖の色彩にもカワセミ由来の翡翠色が選べるブランドがあります。それはそれで美しいですね。最近のトレンドでもやはり赤が中心のようです。 4年前に成人式を済ませた娘は、振袖に濃い青を選びました。親の意見なんか聞きゃしませんが、カワセミブルーにやや近かったのがうれしいかぎりです。
先日とある情報で、カワセミが撮れる公園に車で50分位の 場所に行きましたが撮れませんでした。 カワセミとの出会いは一度ありより綺麗に撮りたくて、望遠レンズを 購入したのですが今まで撮れていません。 カワセミのブルーの魅力はいまだに忘れません。
yamaさん、おはようございます。コメントありがとうございます。 カワセミはそれほど珍しい存在ではないものの、生息密度は薄い=個体間の距離がある、ので、出会えたり出会えなかったり、であります。 広島市内の市街地でも、繁殖を行っている様子が見られるため、6、7月には新生児たちが出現し、分散していくまでの一時期は生息密度があがるため、そこを楽しみにしています(^^)v それにしても、カワセミブルーというものは、人々の心をとらえて離しませんね。また投稿します!
ベニヤマザクラ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (15.1MB) |
| 撮影日時 | 2022年04月23日(土) 09時51分 |
正式和名は”オオヤマザクラ”ですが、東北地方ではベニヤマザクラ、北海道ではエゾヤマザクラと呼ばれています。 この写真は岩手盛岡で撮ったもの。白っぽいソメイヨシノより北国の冬を堪えて一気に開花した力強さを感じます。
こんばんは。 白く咲くソメイヨシノも良いですがピンク系が強い品種に写欲がでます。
裏街道さん、ありがとうございます。 ソメイヨシノは人の手による交配種なので集団で植えられていることが多く、写真も集団の風景になることが多いです。 ベニヤマザクラは、集団で植えられていることもありますが、天然では山の中に自立して生えていることが多く、どの木も個性的で写欲が湧きますね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 273mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.85MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月07日(土) 07時03分 |
くんずほぐれつ、のツバメ対決。さながら、ナイフ・エッジを決めた直後のように見えなくもない。 天候が悪化して、野鳥撮影をしばらくお休みしています。 あいかわらず、オオヨシキリは声は聞こえど姿は見えず。
。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.78MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月08日(日) 13時15分 |
ひときわ目立つ、美しい目元の方。 構造色メイクに限らず、何でも似合ってしまいそうな方でした。 今回の新成人さん、2001年度生まれの人々ですが、著名な方々をピックアップしてみると、 ・女優さんでは「清原 果耶さん」「高橋あかりさん」「平手友梨奈さん」 ・モデルでは「めるる こと 生見愛瑠さん」 ・スポーツ選手では、プロ野球の「佐々木朗希投手」(先日、完全試合を達成) などなど また、内親王愛子様もこの年生まれでらっしゃいます。 こういう方々が、うちの息子と同じ年に生まれて、おぎゃーと鳴いて、おむつを替えてもらって、母乳やベビーフードで育っていったのかと思うと、感慨深いものがあります。
越前町からこんばんは。 コロナ流行にてマスク姿が常識となっていますが目元だけでは年齢等の判断が難しくなりますね。 三ヶ月ほど前の福岡県内にて数回利用した事がある理容店に立ち寄ったのです。 すると以前はマスターお一人だった店に20才前後と思われる小柄な女性が・・・。 『あぁ~以前マスターに聞いていた娘さんが手伝いだしたんだな』との早とちりでしたが 『私はマスターより年上よ』との答えにビックらポンでした。(^_^;) マスクの力は偉大です、コロナ撲滅疫病退散。
こんばんは。コメントありがとうございます。 それはそれは、裏街道さん、善行を積まれましたな。ふふふふ。 もちろん岡田奈々さんのように、年齢を重ねてなお美しく若々しい方もおられるのですが、最近は市井に小顔の美人が増えましたね。 30年前のアイドル、40年前のトップモデルが、町中に溢れているのが2022年かもしれないです。
可憐
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5472x3648 (10.7MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月08日(日) 10時33分 |
小さな可愛い花ですが真っ赤な蕊をマクロで 撮って見ました。 タツタナデシコと思いますが、 名前が間違っていればご教授お願い致します。
こんばんは。花の名前はわからないのですが、幻想的な一枚に大拍手です。 花もいいですね。今年は藤の盛りを逃してしまったのが無念です。
S9000さん こんばんは。 いつも見て頂いてありがとうございます。 嬉しいコメント頂き有難うございます。 S9000 さんよりコメント頂くと励みになります。 これからもよろしくお願いします。
無題
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Capture One 8 Windows |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (2.96MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月05日(木) 15時38分 |
裏街道さん、つつじ写真にコメントありがとうこざいます。(^^ゞ まず最初にちょっとだけ書きますが、裏街道さんクラスの画像処理をやっているのは、ここに投稿されて いる方々は全員ともどもです。それはデジタルでは当たり前だから敢えて言わないっていう感じですね。 全くの素のままで投稿する人間というのは私くらいですよ。(^^ゞ それでも最低限のことはやってます。 ですから裏街道さんだけが特別なことをやっているわけではないのであって、そこのところは最初に押さ えておきたいと思います。 そして次に、画像処理が好きな人達、例えばstoneさんやKazさんなんかは本格的な画像処理のレベル でやってました。それで彼らの使っていたカメラはデジイチなんでしたよね。つまり、デジイチというカメラ と画像処理趣味というのは相性がいいんです。これホントです。 じゃあミラーレスというと、結論から言うと画像処理とは相性がよくないです。それで無理やりやっちゃうと 限界がくるんです。それはどういうことかと言いますと、デジイチというのはその光学ファインダーで撮影 時によく見て、記憶にもよく残っていて、自分が撮ったショットを覚えているからなんです。どのショットに 写真としての手応えというのがあったかもよく覚えているんですよ。 ところがミラーレスというのはファインダーの質が悪いですね。それで自分が撮ったショットシーンの記憶 が曖昧なんですよ。だからPCモニターで改めてその全部の画像を検証しなおしてていかなければならな いんです。 これはデジイチに比べて2重手間になっちゃいます。ちなみにデジイチでもノーファインダーで撮影したも のは、ミラーレスとよく似た感じになっちゃいますね。これ誰が撮ったんかいな?って感じですから。(笑) ところで、私がよく言う超高画素高画質のカメラなり画像は、VDT症候群で脳をやられちゃうって言うのは 主にミラーレスカメラでの話です。私の経験から言うとその最右翼がシグマのミラーレスカメラやコンデジ シリーズです。これでばかり撮影していた時期は私の脳力は著しく低下してましたからね。 しかし同じく高画素のデジイチのシグマではそういうことは起きないということです。キヤノンの5000万画 素デジイチとかペンタの4000万画素中判デジイチでも同じくそうですね。 キヤノン5DSは電磁波が猛烈なのであまり使っていませんが、電磁波の低いペンタはよく使っています。 それでその4000万画素の文字通り高画素高画質のカメラですが本当に難なく使えてしまう。脳の疲れ はありません。 ここまで書いてくると、デジイチとミラーレスの両方を使った経験がある方だとピンと来るはずですね。 と言いますか両機種のカメラを使っていない限り、けっして分からないことなのです。 それでミラーレスを本格的に使い続けていくコツというものを習得していくのですが、それはまず、画像処 理などには凝らないこと。PCモニターの前ではさらーと流すこと。そして写真趣味が独立してあるんでは なくて、もっと別の自分の趣味をメインにして、写真はそれへの従属的な、つまり記録的な写真に留め置く ということになるんです。写真よりももっと好きなものを見出すということ。 自分はミラーレスカメラで写真趣味をするんだと凝り固まると、しかもそれがシグマsd1クワトロHのような 壮絶なものだとすると間違いなく裏切られますから。 つまり、デジイチからミラーレスへの移行は、自分の写真の概念を根本から変えていく必要に迫られるん ですね。これは無理やり抵抗しようとすると私のように脳をやられます。(^^ゞ 多くの方がデジイチからミラーレスに行くのは只単に時代の流れで流行だから、というのが実際でしょう。 別に大したことを考えてのことではないです。しかし私の場合はデジイチの漏洩電磁波の害を乗り越えた いということで、切羽詰ってミラーレスに行ったんですね。多くの人とは動機がまるで違います。 そこでミラーレスに行ったものの、本当に伏兵に襲われるようにしてというか地雷を踏んでしまったのが、 VDT症候群でした。デジイチの電磁波は身体を蝕むけれど、ミラーレスカメラのVDT症候群は脳をやられ ちゃうんですね。なんともはや、という感じです。(^^ゞ 私は今、メインのカメラというものはフォーサーズカメラなんですね。2000万画素もいかないカメラですし、 画質もセンサーが小さいですからそれなりです。もう画質も画素数も全く問いません。フォーサーズでは 光学式のデジイチとミラーレスの両機種がありますが、やはり使うのはミラーレスが多いですかね。 ミラーレスは背面液晶モニターで見て撮影してます。EVFは使いません。シャッターは可能ならば電子 シャッターでやってます。これだと電磁波は出ません。 そして撮影する対象物を主眼にして考えて撮影してます。真に写真なる趣味はゼロですね。自分の記録 としての写真なわけです。そして、やはりカメラを持って野山を歩くことこそが本当の目的なんだと自覚 してます。ただ野山を歩くだけだと手持ち無沙汰になるので、カメラを持っているだけかもしれませんね。 そして敢えて言うと地元の歴史や文化を探るのが私の写真だということかもしれません。 これは極めて個人的な目的に振った写真行為ですよね。自分の健康維持と個人的な探求趣味で写真を 利用しているに過ぎないのですから。既に写真の社会性や写真自体の探求心などはもう眼中にはありま せん。こういうのはおそらくyouzakiさんも、方向こそ違え、良く似たものではないですかね。youzakiさんは 高齢でありながらも元気に写真を撮り続け投稿をされています。あっぱれと言うしかありません。 息を吸うようにして写真を撮る。私は歩くようにして写真を撮る。理屈で写真をやるんではないんですね。 私は長文を書くから理屈っぽいと思われているかもしれません。しかし自分の実体験で経験したこと以外 は言いません。極めて手足型の地べたタイプの人間なんですね。カメラ好き人間かも知れませんがモノ を愛でるタイプではなく荒っぽい使い方しか出来ない人間です。買う物は中ぶるだけですし。 裏街道さんはデジイチしか知らないのでなんですが、デジイチを使っていてミラーレスに移った人がこの 板にもおられます。本当はそのような方々にこのコメントをささげたいなっていうことで書いてますよ。(^^ゞ 少しキヤノンのRシリーズを調べましたが、もし私が将来中古のRを買うとすればそれはR6になります。 2000万画素の、今となっては低画素くらいのしかし優れた画質のカメラで、電子シャッター式であり低照度 の撮影が可能です。その次にいいかなって思うのはR3ですか。プロにも使えそうなEVFを採用している みたいなので、その性能を知りたいところがあります。 余談を言えば、これからのミラーレスカメラの克服すべき課題は、なんといっても自然で健康を妨げない EVFだと考えてます。光学式ファンダーと同様な、いくら見続けても問題がない自然なファインダー。もし これができれば時代は完全にミラーレスカメラのものになります。しかしそれはやはり難しいでしょうね。 またまた自分の話を出して恐縮ですが、シグマミラーレス(コンデジ)に敗れて次に行ったのが、ソニー アルファ7Sです。1200万画素フルサイズ電子シャッター式カメラです。優れたモニターが装備され、日中 でも背面モニターが見やすく使いやすいカメラでした。このカメラでもって、自分なりのミラーレス式写真 の構築できたかなって思ってます。地元の溜池を次々に撮影していきました。今考えても本当に名機だと 思っています。多分キヤノンではイオスR6がそれに当たるのではないかと考えています。 このソニーからガラリと私の写真に対する考え方が変わり、それが今も続いていて、たとえ使うカメラを 違えたとしても、地元への個人的な記録写真という撮影スタイルは変っていません。 だいたいカメラというものは高画素は必要なくて、1000~2000万画素で十分なんですね。それ以上は害 はあっても益は少ないと考えてます。センサーサイズが同じならば画素数が少ないほうが画質は良いの ですし。経済学に限界効用低減の法則というワードがありますが、カメラの画素数で言えばそれがマック スのピークが2000万画素くらいだということです。 4000万画素とか6000万画素というカメラも多々ありますが、それはトリミング前提で使うということになり ますかね。プロの撮影はトリミング前提なので高画素カメラを使うのですが、アマチュアはフルフレームで 使うので2000万画素でオーケーなんです。 長い時代のスパンで見れば、デジイチというデジタルの光学ファインダーカメラは、純粋にデジタル時代 のものではなくて、フィルム時代のアナログを引きづったカメラでありまして、本当にデジタル時代のカメラ はミラーレスカメラです。このカメラから本当のデジタル写真というものは始まるというところでしょう。 ですからミラーレスカメラを知らずして自分はデジタル写真をやっているとは言えないのかもしれません ね。 それと肝心なことですが、これまでの写真は優れたファインダーに頼りすぎた写真であったこと。これは やばり事実ですね。 ファインターというかフレームです。それを打ち砕いてくれたのがファインダー性能の低いミラーレスです。 カメラ好きの人間から言わせてもらうと、デジイチの光学ファインダーはファインダーで見てレンズの良し 悪しが分かるというメリットです。余談ですね。(笑) ※投稿写真は古いフィルム時代のトキナー24-200の高倍率レンズでの撮影です。 上記の、何々に頼りすぎた、という下りは含蓄に富んでいて、ハイアマチュアが犯す過ちに、良いレンズ ばかりで撮影して(キヤノンだとLレンズとか)、そうでない低廉なレンズの味というか意味を知らないという ことが挙げられます。全ての機材の良し悪しは相対的なものであって、その一方しか知らないというのは 片手落ちというしかありません。 こういう安物の廉価レンズをそれなりに見せようとすれば本来の意味での画像処理術が必要になります。 この画像はカメラが優れているので問題はないのですが、フォーサーズなどのギリギリカメラでは限界を さ迷うことになります。良いカメラや優れたレンズばかりに頼りすぎることは写真技術の向上にはマイナス になるんですね。 私が自分の第一のカメラとして挙げたフォーサーズは、そういうことでは容易に画像や写真の限界に近ず くことができ、それが案外に楽しいじゃないかということが理由として挙げられるんです。 本当に画像処理技術を目指してスキルアップをしたければ廉価な機材を試さなければなりません。RAW ではなくJPEGで撮るとかソフトも安価なものも使うとかもそれにあたります。 ※S9000さんが、(巨大)建築とはなべて権威主義的であると申されておりました。それを言えば写真の中 のジャンルとして建築写真がありますが、そういうのも権威主義的建築家とグルになって権威主義を流布 しているということになるのかもしれませんね。(^^ゞ 写真に権威主義のあるのか、と問えば一番よく見受けられるのが高級機やブランド機材を使う写真です。 高画素カメラもそうでしょう。偉そうな高そうな機材を使う写真は暗に権威主義を醸し出していると言えそう ですね。ですから高級機材は中ぶるを買えば権威主義からは逃れられると思ってます。一番有効なのは もちろん元々廉価なものをさらに中古で購入すること。廉価、中古万歳なのが庶民的な写真術だという ことになりますまいか。(^^ゞ そして撮る被写体でも権威主義的であるかどうかが判明します。どこにでも転がっているものを撮るのは 権威主義からは遠い写真となります。S9000さんの、どこにでもいそうな娘さん撮影は、およそ権威主義 からは遠い写真だと言えますね。まあ何々の有名人に似ているとかいうのはちょっぴり権威主義?の 匂いがしないではないですが実に可愛いものです。 冗談はともかくとして、S9000さんの人物スナップ写真は、現在では貴重な社会性のある写真文化であっ て絶やしてはならない写真ジャンルだと思っております。そして思うのは彼が使うカメラがデジイチだから こそ、人物スナップ写真という文化性を持った写真が撮れるのじゃないかって考えてます。 街角スナップ撮影がし難くなった時代です。S9000さんの絶ゆみない御健闘を祈ります。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2134 (3.63MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月31日(月) 12時34分 |
おなじく裏街道さんリクエストによりまして。 カワセミ・おしゃまさん。今は昔となりました。 構造色のお召し物は時間帯、光線の具合によって発色が変化してとても美しいのですが、人間が着装するお召し物では、帝人ファイバー社が開発したモルフォテックスを使用したものがあります。 ただし青い振袖を構造色で気軽に実現できるまでには至っていないようです。 いろいろな応用が利くであろう、「インクジェットで構造色を発色させる」テクノロジーは、最近、富士フィルムが開発しています。 https://www.fujifilm.com/jp/ja/news/list/7724 これを使った、美しく深い青い文字盤がずきゅんと魅力的な腕時計が、シチズンから発売されており、私にとってはカメラよりもレンズよりも欲しい品物になっています(^^)v ♪時計オタクは時間管理がヘタ♪ なんちゃって。くけけけけけ。 ともかくも、構造色が印刷で実現でき、耐久性も持たせられるのなら、アクセサリー、あるいはメイクでも重宝されそうです。富士フィルムは化粧品にも注力しているので、いずれは「カワセミ・メイク」が実用化されるかもしれません。 (そのイメージに近いものは今でもありそうですが)
こんにちは。 桜と菜の花と雪のアルプス、一日中眺めていられるほど良い風景です。 私も気長にボチボチ楽しんで行こうと考えております。 長ぁ~いお付き合いをお願い致します。