キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (7.69MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月17日(金) 12時34分 |
こんにちは。 倉敷から角田へと向かう道中夜半に通過し帰り荷を積み込むために再度通過しました。 前回、真冬の高畠へ立ち寄ってから十数年ぶりでしょうか。 七ヶ宿にも広い道の駅が出来ており臭い付けをして参りました。 時期が早過ぎた様でフライング確定の一輪だけが出迎えてくれました。
おはようございます。 角田ですか。 アイリスオーヤマかケーヒンにでも御用でしたでしょうか。 角田は産業が少なくじり貧の街です。 家内はそんな角田に退職を戻るのを嫌い移転先を検討中であります。
一耕人さん、おはようございます。 宮城生まれですが角田は初めてでした。 Cのカメラをベットに忍ばせてNの工場へ潜入して参りました。(^_^;)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 26mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (18MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月11日(土) 13時41分 |
滝沢の蒼前神社を出発して4時間、14kmを歩いて盛岡市街に入ってきました。 レンガ造りの岩手銀行の旧本店前、やはり撮影スポットのようで凄い数のカメラマンでした。 一頭の馬に付き添っているのは、手綱を引いている人も乗っている子も、皆その馬を飼っている家の家族・親戚だそうです。 朝早くから衣装の着付けにかかり、出発点の神社にお参りして、行進が始まったのが9時半でした。
こんばんは。 チャグチャグ馬っこというお祭りがあることは知っておりましたがこんな感じなんですね。^^ 岩手銀行の建物は保存状態も良く良い被写体になりそうです。
裏街道さん、こんにちは。 街中でこういう建物との組み合わせも絵になるけど、チャグチャグ馬コの真髄は、やはり田舎の田園の中を歩く姿だと思います。 年に一度、よく働いてくれた馬コに感謝して、農家さんが精一杯の衣裳で着飾ってやって神社にお参りしたのが、発祥だと言われますので。 別途、田園地帯を歩く行列の様子を貼りましょう。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.05MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月11日(土) 10時18分 |
「魔女は呪文で飛ぶんじゃない。血で飛ぶの。」 (「魔女の宅急便」キキのセリフより) だからカワセミもまた血すなわちDNAで飛ぶ、の図。 幼くてもちゃんとホバリングを決めてます。 今日は、岡山の実家で農作業でしたが、短座席のフォーミュラマシン(つまりトラクター、爆)のコクピットから、ツバメ、スズメ、ハクセキレイ、セグロセキレイたちの水田上でのホバリング合戦が楽しめました。 飛ぶ鳥はすべてホバリングができる、というわけですが、農村エアショーのホバリング・チャンピオンは、やっぱりヒバリでした。休耕田に営巣しているようで、トラクターのエンジン音をつきやぶって、囀りで楽しませてくれました。感謝感激。
おはようございます。 ホバリングを見事にゲットされましたね(^_-)-☆ 農作業の合間に小鳥さんを楽しめるなんて楽しいですね。 これで作業もはかどるというものですね(^_-)-☆
一耕人さん、おはようございます。コメントありがとうございます。 おほめいただき恐縮です(*^^*) 農作業中の野鳥観察、特にハクセキレイ・セグロセキレイの動きは見ていて楽しかったです。その結果・・・「おい、お前の担当した田んぼは代掻きがムラが多いぞ!」と兄に叱られる始末でした。あはははは。 先の日曜日、火曜日と代掻き・田植え・植え継ぎ(捕植)をやってきました。この間は水路やあぜ道の記録撮影を行った程度ですが、これはこれで面白いので、また投稿します。
まる 13歳です
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (7.6MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月11日(土) 13時51分 |
実家の飼い犬「まる」です。 もうお婆ちゃんですが、元気そのものです。 我々が訪ねると最初は吠えるのですが、しばらくすると匂いを嗅ぎに寄って来て納得したのか吠えることを止めます。
S9000さん おはようございます。 ワンちゃん撮影は楽しいですね。 ワンちゃんのきゅう覚は凄いですね。家族かどうかぴたりと当てちゃいますものね。
こんばんは。 シーズーですね、妹が独身時代に飼っていて田舎で一人暮らしだった母に押しつけて 猫を飼いだした事を思い出しました。
裏街道さん おはようございます。 押し付けられたお母さまも困ったことでしょうね(^_-)-☆ 実家では「まる」が二代目のシーズーで、初代の子は異様に食い意地がはって手を焼きました。
石の上にも・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (8.49MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月09日(木) 11時24分 |
こんばんは。 この様に海から突き出た岩山の上にも直径20センチ以上ある松や草木が根付いているには驚きます。
こんにちは 植物の生命力の強さには驚かされることがありますよね。 私、東日本で行っていないのは福井県だけなんです。 なんもんでキャンピングカーを手放してしまった今、もう行く機会はないのかなと残念に思っております。
こんばんは。 福井にだけ訪れた事が無い・・・それはイケませんねぇ~。 キャンピングカーのレンタルもありますから如何でしょうか。 私が持っているPLフィルターは安物で色ムラや被りが出ているのかも知れません。 かといってカニとかの一流どころは高くて手を出せません。(^_^;)
チャグチャグ馬コ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (11.6MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月11日(土) 09時36分 |
カミさんの故郷盛岡の”チャグチャグ馬コ”を見に行ってきました。 結婚して48年目にして初めて見ることが出来ました。 盛岡市街に入る前に、滝沢の蒼前神社を出発してしばらくは田園地帯を歩きます。 わが家の農耕馬に感謝して、年に一度居労の衣装を着せて神社にお参りしたのが始まりだとか。
こんばんは。農耕馬に感謝、というのがいいですね。私も今日一日は、トラクターを乗り回していたので、感謝せねば・・・・ そのトラクターの前身が農耕牛馬であり、私もそろそろ還暦が近づいてますが、保育園児の頃までは、実家で農耕用の牛を飼っていました。 チャグチャグ馬コほどの華やかさはありませんでしたが、飾りをつけた牛が集う牛市を見た、かすかな記憶があります。ただ、記憶の時系列を合わせると、どうやら我が家の牛を出荷したときのことだったようで・・・この牛市は、後に廃止統合されて、跡地が幼稚園になり、さらにその幼稚園も移転して、現在は排水機場となっています。 masaさんは、再来年に金婚式をお迎えですか。それもまた素晴らしいこと、お慶び申し上げます。
おはようございます。 チャグチャグ馬っこ。趣のあるお祭りですね。 一度この目で見てみたいと思います。毎年東北のテレビニュースで紹介されます。
S9000さん、ありがとうございます。 そういえば、S9000さんのご実家は農家さんでしたね。 岩手で農耕馬が使われていたのは昭和40代迄で、耕運機が普及したあと馬はどうしていたんだろう? チャグチャグ馬コの時だけ、引退した競馬馬を借りてくるんだろうか?なんて思って神社で出発準備をしていたジイサマに聞きました。 全然違いました。 かつて馬コと暮らしていた農家さんは、年一回のチャグチャグ馬コに出すのを楽しみに、その後も馬を飼い続けているんだそうです。 だんだん馬を飼う家は減っているけど、近郷近在で100頭くらいはいるそうです。 馬種は明治期にフランスから輸入されたブルトン種で、働き者で従順で大人しいんだ、可愛いもんだよ、と言ってました。 北海道のばんば競馬の馬と同じだそうです。 一耕人さん、お久しぶりです。 最終到着地の盛岡八幡宮でカミさんと合流し、馬コと一緒に写真を撮りっこしていたら、なんと!岩手放送のテレビクルーにインタビューされてしまいました。 月曜日の番組で使うかも、と言ってましたが東京では見られません。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.65MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月11日(土) 11時25分 |
昨夏から今年春まで、「焦げパン君」と呼んでいた個体をよく見た河原で、今年生まれのカワセミ君に遭遇しました。 適宜な名前を思いつくまで、「新焦げパン君」と呼ぼう! 呼び名はともかく、この川には、波がたつほど大群の小魚が押し寄せることもあるので、棲息には適してます。また、子育てしていたつがいを目撃した場所から、カワセミの飛翔速度で数分の位置なので、あるいは巣立ち後に離散していった若鳥なのかも。 それにしても、まだクチバシが短いですね。カワセミに関しては黄色味ではなく、短いことが幼鳥の特徴だそうです。
AFはエラい!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.67MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月05日(日) 08時35分 |
なんだかんだ言っても、AFのほうが歩留まりは高いし、撮影者の負担も軽くて済みます。ということで、70D、A022、君らはエラい! とおだてて、AF撮影に戻りました。食いつきがいいのはやはりゾーンAFでした。手振れ補正は流し撮り対応のモード2にするのを忘れずに。 野鳥写真から離れると、土日の間に設営した写真教室の展示会で、ひときわ目を引いたのは、撮影力ナンバーワンと目されるベテランさんの動物写真でした。愛玩犬からどうやってこの目力を引き出したのか、手塚治虫さんのイラストを実写化したような一枚に、観衆が騒然とする、の図。こういうことがあるから写真はとても楽しく明るく、ためになる、のです。ふははははは。
こんばんは。 大切なペットのうわぁ~!と声が出てしまうほど可愛らしく生き生きとした瞬間の写真を飾っておきたいですね。 自分で撮っても良し、プロにお願いしても良しです。
獲物ゲット 巣に急げー 子らが大きな口を開けて待っている
こんばんは。皆様コメントありがとうございます(^^)v >裏街道さん 愛玩犬というと、一耕人さんの最新作が素晴らしいですね。家族でもあるペットの写真は、家族を撮る時と同様に撮影すると望む結果が得られる、と思うところで、愛情が写真からあふれ出るところです。 野鳥については、愛情を注ぐことに異を唱える考え方もあるようです。しかし、野生をもってよしとする、人になびかぬ姿が気高く美しい・・・という考え方もまた一面的すぎて滑稽でもあります。 ツバメやスズメはそれぞれの形で人と共生的な関係にありますが、それは彼らの野生がなすところであり、我々は利用されているに過ぎないのです。人間になびかぬ野鳥はたくさんいますが、それは彼らの欲する利益を人間が提供できないというだけのこと。ふはははは。とにもかくにも、野鳥の世界は「ほんのひと時、垣間見れるかどうか」というのが人間の立ち位置でありましょう。 >F.344さん 二番子の子育てが始まっているようなので、集団行動している一番子を後目に、親鳥たちは飛び回っています。巣を補修する巣材集め、そして虫を捉えて巣に運ぶ・・・と、休む暇もない活動に、頭が下がります。 ツバメの親鳥は多数見るのですが、カワセミはこのシーズンからしばらくして、子育てを終えたはずの親鳥(成鳥)をあまり見かけないので、子育てシーズン中の受難確率が高いのかと想像してます。飛翔中の小回りがきかず、低高度飛行するカワセミは、子育て中のバードストライクが多いのかも・・・
福井海海
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4445x2500 (11.1MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月09日(木) 11時49分 |
おはようございます。 越前海岸から東尋坊付近の海岸線は荒々しい風景が続きます。
6月の好天に恵まれると飛び抜けた光景に・・・ 空も海の色も200% 主体の特別の形状の岩場は信仰の対象になっている? 良い光景の投稿で清々しい気分です ありがとうございます
F.344さん、こんばんは。 PLフィルター使用ですが少々強すぎたでしょうか。(^_^;) NDでは無くPLでも4段ほど減光されるんですね、発見です。 手持ちだったためISO400にセットした次第です。 ヨロけたら海中に転落してしまう恐怖を味わいながら石段を登ると小さなお社がありました。 拡大すると青色ジャケットの男性が移っているのですが氏も一眼を趣味とする同胞でした。
こんにちは 抜けるような青空に奇岩。素敵な組み合わせですね。 私はフィルム時代は色々とフィルターを使い分けていたのですが、デジタルになってからはNDフィルターしか使わなくなってしまいました。 PLなんかは撮影後ソフトでコントラストをつけるようになってしまいました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100-300mm f/5.6L |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2753x2066 (3.58MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月07日(火) 08時30分 |
散歩の途中に見つけました。 ズームで接写してみました。
花と蝶
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100-300mm f/5.6L |
| 焦点距離 | 290mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3252x2443 (5.97MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月07日(火) 08時33分 |
散歩の途中に見つけました。 テンニンギクに留まるベニシジミです。
蝶のUP
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF100-300mm f/5.6L |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (6.08MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月07日(火) 07時28分 |
散歩の途中に見つけました。 上手く接写できました。
しっとりと咲く
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4013x2677 (1.11MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月03日(金) 12時26分 |
ウチの裏山の一角に、どういうわけか八重のドクダミが纏まって咲くエリアがあります。 しっとりと雨露をまとった姿は、艶っぽかたです。
裏街道さん、こんばんは。 これは普通のドクダミの変種です。 普通のドクダミは仰るように4枚の花弁のようなものを持っていますが、実はあれはハナビラではなく総苞片という葉が変化したものなのです。 八重の白い重なりも全て苞なのです。 花は雄蕊と雌蕊だけからなる真ん中の黄色い柱のような部分です。
八重は初見です 雨後なのでしょうか? 水滴もあってこの時期らしいですね
この日は晴れだっんですが、昼過ぎに雷雨がやってきまして、途中で撮影をやめて雨宿りをしたあと撮り直したのがこれです。
紫陽花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF70-200mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5172x3448 (9.56MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月08日(水) 11時12分 |
紫陽花が見頃の季節になりました。
こんばんは。 紫陽花の季節がやって来ましたね、豪雨被害が無い事を祈りたいです。
アジサイの季節 雨が似合うアジサイ 専用レンズで表現良いですね
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 329mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.53MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月04日(土) 16時46分 |
ツバメを撮っているとき、今!そこに!たとえ桐谷美玲さんがいらしたとしても、レンズを向けるのはやっぱりツバメだろうと思うこの頃です。(ほんとか?) ツバメの飛翔をとらえるのは難しいなら、コシアカツバメという選択肢もあり、の図。 ゆたーり、またーりとロイタリングする、独特の飛び方で、AFも追いかけやすそう。ぢゅい、ぢゅい、という独特の鳴き声で、コシアカがきた!とすぐ判別できるのも便利。 巣の形状は徳利ないしつぼ型で、無印ツバメとは異なるようですが、泥や枯草を巣材とするのは同じなので、無印たちが泥土を集める河床に、コシアカたちも現れます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 205mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.63MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月04日(土) 08時39分 |
縦横でAF選択を切り替える流法に続いて、70DとA022が提案してきたことは「おさーん、文句があるならマニュアルでツバメを撮影してみやがれ」ということでした。 「君らの苦労を理解するためにも、やってみよう」 ということで、マニュアルで飛翔するチュンバメを追いかけてみました。予想どおり、歩留まり無茶苦茶悪い。あははっはは。 マニュアル時の「我が流法」は、炎でも風でも光でもなく(この元ネタは略)、「ソーイング」です。「サーキットの狼」で雨中の高速コーナリングのため、風吹裕矢が小刻みなハンドル操作を行ってタイヤの食いつき限界を探ったのと同じ手法で、チュンバメ追尾中にフォーカスリングをピント箇所付近で細かく前後させ、ピントの山をつかむ、の図。 まあまあにフォーカスがくるのは、100枚につき数枚というオーダーでした。これでもフォーカスエイドで70Dの叱咤激励を受けながら、なので、70年代以前の野鳥撮影者の苦労がわかろうというもの、でした・・・・
飛びもので歩留まりが悪いのは皆さん承知済みと思います 数打てば当たると言っても とても真似ができない 良いですね
こんばんは。 被写体が飛び物動き物だとある程度の経験を積まないと思ったようには撮れませんね。 私の場合は風景に絡める鉄くらいですが絞りに気をとられすぎてSSを忘れる状態です。 ツバメ暮らすのサイズとスピードを止めるためには多くの失敗がついてくると思います。
こんばんは。皆様コメントありがとうございます。 >F.344さん なかなかもってして数撃っても当たらぬところでして(/ω\) そもそもツバメをファインダーの中に入れてみても、フォーカスがあったと確信して撮影を決断できず、逃してしまうことが多々あります。 でも今この季節は、ツバメが一番の被写体です、撮影中にカワセミの声も聞こえましたが、そちらに行こうとは思いませんでした。 >裏街道さん ツバメの場合、ある程度慣れてきたところでシーズンが終わって、また次の年にリセット・・・をここ3年繰り返してますが、少しずつ彼らの行動パターンも理解できるのが楽しみのひとつです(^^)v 新聞カメラマンだと、たとえばプロ野球の試合を4人がかりで5000枚くらい撮影して、そのうち紙面に使うのは数枚、というオーダーだそうです。ツバメはまだ100枚のうち1,2枚くらいは。あはははは。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (3.3MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月31日(火) 16時34分 |
こんにちは。 向かって右手に大飯原発、小さな湾を挟んだ反対側の右手に高浜原発があります。 大飯高浜とも規模の大きな町ではありませんが庁舎や各施設はとても立派で設備も整っているようです。 うみんぴあ大飯にて日没を待ちたかったのですが4時間弱ものロス発生はキツかったので諦めました。
まさにドラマチックですね。私なら、ロケハンで済ませて、夕方にまた来よう!で終わってしまうかも。 この時期だと、若狭湾は日没が望めるのですね。福井は修学旅行以来、通り過ぎたことしかないので、旅愁を誘います。
日没の光景を期待して待つ時は意外に外れたりします このくらいの太陽の位置で水面の反射を頂き 白黒変換し海の左右と山を黒で締めた効果が抜群ですね ややもすると送電線の鉄塔が邪魔に感じますが 空を押し上げているようにも感じます これも白黒効果? 中心の三角形の山が良いですね
一耕人さん、こんばんは。 道の駅うみんぴあ大飯は8号線から数百メートル海側に入りますから夜は恐ろしいほど閑かになります。 という事で数㌔離れてR8号沿いにある道の駅高浜を利用する事が多いです。 高浜には温泉施設もありますからラーメンライスで汗を掻き満たした腹を抱えての入浴となります。 S9000さん、こんばんは。 このポイントだと山に沈む事になりますが岬の先端まで行ければ海に沈む光景が撮れるのかも知れません。 私の場合は常に日没の時間にジャストミートしないと撮影は次回と言う事に・・・。(^_^;) F.344さん、こんばんは。 仰る通り期待して粘った場合の外れ率はかなりの高さでその分ショックも大きいと言う事に・・。^^ 原発から関西方面へ伸びる送電線は確かに邪魔でもありますがこの町のシンボルでもありますから 橋桁が移っている青戸の大橋ど真ん中から狙えば違った感じに撮れるかも知れません。
細胞の連なり
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2810x1875 (690KB) |
| 撮影日時 | 2022年06月03日(金) 13時46分 |
トキワツユクサのマクロ拡大です。 雄蕊のヒゲの細胞の連なりが見えます。
一耕人さん この花は南米原産で、昭和初期に鑑賞用に移入されたものが広がって野生化したものです。 この写真は、ウチの裏山の林の縁で、今回初めて見つけたものです。 新しく入手したマクロレンズの恰好の練習材料になりました。
おはようございます。 すさまじい一枚ですね、最近はマクロで花を撮影することが途絶えているのですが、こちらの一枚もまた撮影意欲を刺激されます。
S9000さん、ありがとうございます。 >すさまじい一枚・・・ とはまた「すさまじい」形容ですネ。 是非、マクロでの花撮影も見せて下さいな。
小さな滝
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF16-35mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -3.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.5MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月03日(金) 13時11分 |
長良川の支流の滝 支流に入れば良い色の水です 墓参りを兼ねて立ち寄ってきました
コメントありがとうございます 裏街道さん R19号沿い滝 中津川市方面に向かって左側の 小野ノ滝でしょうか? 撮ってみたいと思いながら後回し状態です 足が相当衰えても簡単に行けそうで P完備で至近の滝 ND1000備えていると時に役立ちそうです 分かっているけど財布と相談して これも後回しです 一耕人さん 四国にある有名な川の色を彷彿させる色でした これも光線が注ぐ時間帯だけ 昔は昼間でもウナギが岩の陰から出てくる・・・ (エサとなるさなぎのつぶしたのを撒くと・・・) それも古い昔の話です
素晴らしいエメラルド色ですね。野鳥狂の詩、の私ですがこれを見ると撮る撮る撮る~の気持ちになります。 水と緑の表現はF.344さんの神髄というところで。 ツバメ撮影の河原でも、ウナギは取れそうですが、もっぱら貝掘りの人々が多いですね。ツバメたちがそこを避けて、巣材の泥土を収集しています。
S9000さん コメントありがとうございます 6月の正午頃からは滝のプールに光線が入り色が鮮やかに でも四国の有名な川には叶いませんが・・・ また時間を変えて撮ってみたい所です
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2440x1627 (410KB) |
| 撮影日時 | 2022年06月01日(水) 12時48分 |
脳内Wi-Fiで70Dが「この条件ならゾーン測距ではなく自動選択を勧める」というので、宗旨替えして自動選択を選んでみました。 「オートフォーカスそのものの確実性はゾーンが上」と70D自身が認めるように、AFの追従はさほどではないものの、撮影者がAFゾーン内に飛翔する被写体をとらえるのは格段に楽になり、撮影結果から見ると歩留まりが向上しました。 副次効果として、従来300㎜前後のズームで撮影していたところを、500mmを使うこともできる、の図。 こういう上空撮影の場合、必ず太陽を背中にして、不用意に視界に入れないことが重要ですが。ところでA022はそんなに重くないのでこういう撮影も苦労はない。 というわけで、チュンバメ乱舞のコレクション。コシアカツバメも交じっているし、無印の若鳥もいますね。個体識別は無理ですが。 エサをゲットしている様子もあり、空中は人間には見えない貴重な食糧庫のようです。
おはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) ほんとに鳥を追い回していたら愛鳥家の方に叱られるところで、ブレ対策よりは、野鳥に対して関心を持っていることを野鳥に悟られないことが重要なようです。だけどある程度、野鳥に近づかなければ撮影もできないので、そのバランスが難しく、よく野鳥と目が合う撮影結果が発生しますが、それは関心があることがバレているということで(爆) もちろん野鳥撮影にも機材オタクワールドがあるので、ブレ対策を機材の面で語るシーンもありますよん。私の場合はA022の手振れ補正のモード2と3を切替忘れしないことが重要です。 しかしオタクトーク(通称「オターク」)をしている人々の頭上を目的の野鳥がさっさと通り過ぎてしまうシーンも目撃したので、そのあたりがやはり(略) だが「野鳥に関心を悟られない」ということでは、機材オタク軍団は見事に達成していますね。その点は偉大です(爆)
素晴らしいコレクション ツバメに接していてもこうは見ていない・・・ 左側の二羽の尾羽が切れ込んでいるの あれでスピードがでるんでしょうか? 最近我が家の車庫の前を低空で何度か飛び去ります きっと目に見えない小さなエサがいるようです
F.344さん、おはようございます。素晴らしいとのお言葉、ありがとうございますm(__)m 二枚尾翼と高機動性の関係は、日本野鳥の会会員でもあり、500系のぞみの開発者でもある仲津英治さんが言及されてます。 https://www.birdfan.net/fun/etc/shinkansen/index.html 人間がつくる飛行機では、格闘型の戦闘機であっても垂直尾翼二枚はコストがかかるため、上位機に採用されることが多いようです。 空中の餌は、斜光時にツバメを撮影していると、羽虫が光ることで気づくことがあります。口を大きく開けて吸い込むように虫を食べる彼らの姿を想像すると楽しいものです。
心にいつも構造色
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.34MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月29日(日) 07時31分 |
野鳥撮影は心の日曜日。元ネタは(略) ツバメ撮影していると、ツガイで行動しているパターンも多いものの、三羽目がいっしょに行動していることがあります。諸説あるようですが、ヘルパーという概念があって、それかもしれません。 人間は人生選択の自由があるが、彼らは本能に基づく欲求や衝動で行動していると思うので、パートナーが得られない、死別した、という状況でも繁殖活動の衝動は抑えきれないのかもしれません。
前後に大きなボケを配しくっきりとツバメが見えるナイスな撮り方ですね。 ナイスショットですね(^_-)-☆
おはようございます。 600ミリ側での開放ピント幅はかなり狭いんでしょうが主題が強調されて良いですね。 順光なんでしょうか、キャッチが入り生き生きしています。
みなさまおはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) >一耕人さん ナイスショットとはうれしいお言葉(^^)v 種明かしをすると、このツバメ君がいるのは階段の大きな踊り場で、私はその下の段からツバメ君と同じ高さで構えてまして、前後が大きくボケる、の図であります。 ここに落ちている枯れ芝が貴重な巣材である様子。数分に一回のペースで彼らはやってきます。 >裏街道さん おほめいただき感謝ですm(__)m 望遠は近づけるのもメリットですが、おっしゃるとおり主題強調効果も大きいですね。135mmや180mmでの撮影結果が女性に喜ばれるのは、「あなたが主役」という表現になるからだと思っています。 よく女性が「いくつになっても、誕生日は私が主役、の日」と言いますが、そこは写真表現でも重要、の図なのです。 とはいえ、野鳥撮影では小さな野鳥にどこにピントが来るか、という問題でもありまして、必ずしも瞳ピント正解ならず、でもあります。この場合はキャッチライト込みで、この時期のツバメの意志が記録できたと考えてます。
深夜の海ほたる
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (3.05MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月30日(月) 01時40分 |
こんばんは。 海ほたるの5F、川崎方面を望めるテラスに輝くイルミのモニュメントです。 左右対称に存在し左手のベンチでは外人さんカップルが『I LOVE YOU』を連発して盛り上がっておられました。
S9000さん、こんばんは。 夕方の海ほたるで美味いものをたらふく食べて夜景を楽しむデートも良いですね。 夏場だと遠花火も楽しめそうです。 海中に沈んでしまう前に奥様とどうぞ。 https://www.jalan.net/rentacar/drive/120000/3793/
昼間では海ほたる ネーミングだけで少し観光をして通過・・・ 夜にはこれぞほたる が分かる仕掛けですね 今が旬のヒメボタルを表していますね 外人さんもびっくりのことでしょう
F.344さん、おはようございます。 コロナの影響でしょうか,平日の夜は人気が少なく暗くて視界の利かない海の風景は恐ろしくもあります。 太陽の下で東京湾を行き交う船や羽田を目指す旅客機をボーッと眺めていると時間を忘れてしまいます。
家政夫のミタゾノ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (8.71MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月17日(火) 09時35分 |
皆さんご無沙汰しております。 久しぶりにカメラを持ったので投稿させてください。 隙間からこっそりの仔サイのミタゾノさんです。 初夏の平日の朝の動物園。園児たちの大群が走り回ってゆっくり撮影できませんでした。ちびっ子恐るべし(^_-)-☆ 最近の投稿写真を拝見しましたが、ミラーレスに移行された方もおられるんですね。 私も欲しいとは思うのですが、如何せんご予算が・・・ 家内にカメラ買ってというと、「今のが壊れたらね」と。当分壊れそうにないので我慢して使っていこうかと考えております。
一耕人さん、お久しぶり! お元気で何よりです。 これで仔サイですか! 言われてみると少し可愛く見えてきました。 私も先月、10年相棒にしてきた1DXからミラーレスに換えました。 何しろ、後期高齢者ともなると重たくって。 標準レンズをつけても2kg超え、望遠を付けると5kgですので、肘痛や肩痛に堪えて手持ちという撮り方に限界を感じました。 三脚に乗せればいいんですが、私の撮影スタイルは花にしても虫や鳥にしても、構図を作るためにファインダーを覗きながら位置を変えていくので遠方の鳥以外は殆ど手持ちなんです。 ミラーレスは軽くて天国ですが、新しい機能がやたらに増えていて、なかなか使いこなせません。取説も分厚過ぎてカメラ屋さんではくれず、webからダウンロードして下さいと言われました。開いてみたら1000ページ近くもあって!とても印刷できません。 分からないところがあるとwebを開いて調べるということを繰り返しています。
F.344さん ご無沙汰しております。 仔サイちゃん ちっちゃくて可愛かったですよ。 地震にはまいっちゃいました。私睡眠導入剤を服用しているものですから揺れには全く気付かず、気付いたらベットから落ち倒れた本棚とベットの間に挟まっておりました。 くわばら くわばら。
masaさん ご無沙汰しております。 仔サイちゃん愛らしいでしょ(^_-)-☆ 1DX、重たいですものね。私の場合はまだどうにか持って歩く体力がありますので何とかです。東京へも右手にカメラ、左手にトランクを持って歩いて行けてます。 取説ってそんなに分厚いんですか。私にはとても読み切れませんね。 その点家内はある機能は使わなければ損。という方で、車の取説もそんなもん使わんだろうという機能まで熟知してしまいました。
コウホネの池
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 2500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (4.66MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月31日(火) 11時08分 |
本来はコウホネとスイレンを撮りに行ったのですが スイレンが遠くて花の数が多すぎで フレーミングに四苦八苦・・・ 結局何度も通る新幹線の誘惑に負けてしまった
オリジナルサイズで拝見したら、コウホネたちの集団が凄い迫力で圧倒されました。 遠くのスイレンが脇役になって我慢ているのも微笑ましいです。 それにしても、そこに新幹線を映り込ませてしまうとは! 贅沢過ぎます。
いいですね、映りこみも。私はついつい、鳥を探してしまいますが、こうした一枚を拝見すると撮影意欲が湧いてきます。
コメントありがとうございます 裏街道さん スイレンの花も白系とピンクがあります 近くでのぞき込むようにと思って探しましたが皆無・・・ この池はなぜかコウホネに合っているのか年々増えています 車影が映り込む水面に青空が映える位置で待って・・・ masaさん コウホネに興味のある方なら その量に驚かれるかもしれません この溜池は年々コウホネとスイレンが増えています 以前ドクターイエローと百日紅の花を絡め撮ったことありますが (水草の無い水面) もうそれは望めません S9000さん ここの池の周りに竹藪もありますが鳥は少ないです 5分~10分間隔で通る新幹線の音が影響かも・・・ 近くの住民は一周できる散歩コースとして楽しまれているようです 自分の家の近くにあったら毎日行くと思います
F.344さん、こんばんは。 はい、深夜料金3割引を狙って乗りますが月15~18万位はいってしまいます。 おまけに燃料費まで高騰していて・・・。(^_^;) そんなこんなでなるべく一般道を使う様にしております。 今回の高速料金、神奈川~倉敷~角田~東京は9000円で納めました。