キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
しっとりと咲く
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4013x2677 (1.11MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月03日(金) 12時26分 |
ウチの裏山の一角に、どういうわけか八重のドクダミが纏まって咲くエリアがあります。 しっとりと雨露をまとった姿は、艶っぽかたです。
八重は初見です 雨後なのでしょうか? 水滴もあってこの時期らしいですね
この日は晴れだっんですが、昼過ぎに雷雨がやってきまして、途中で撮影をやめて雨宿りをしたあと撮り直したのがこれです。
紫陽花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF70-200mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5172x3448 (9.56MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月08日(水) 11時12分 |
紫陽花が見頃の季節になりました。
こんばんは。 紫陽花の季節がやって来ましたね、豪雨被害が無い事を祈りたいです。
アジサイの季節 雨が似合うアジサイ 専用レンズで表現良いですね
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 329mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.53MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月04日(土) 16時46分 |
ツバメを撮っているとき、今!そこに!たとえ桐谷美玲さんがいらしたとしても、レンズを向けるのはやっぱりツバメだろうと思うこの頃です。(ほんとか?) ツバメの飛翔をとらえるのは難しいなら、コシアカツバメという選択肢もあり、の図。 ゆたーり、またーりとロイタリングする、独特の飛び方で、AFも追いかけやすそう。ぢゅい、ぢゅい、という独特の鳴き声で、コシアカがきた!とすぐ判別できるのも便利。 巣の形状は徳利ないしつぼ型で、無印ツバメとは異なるようですが、泥や枯草を巣材とするのは同じなので、無印たちが泥土を集める河床に、コシアカたちも現れます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 205mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.63MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月04日(土) 08時39分 |
縦横でAF選択を切り替える流法に続いて、70DとA022が提案してきたことは「おさーん、文句があるならマニュアルでツバメを撮影してみやがれ」ということでした。 「君らの苦労を理解するためにも、やってみよう」 ということで、マニュアルで飛翔するチュンバメを追いかけてみました。予想どおり、歩留まり無茶苦茶悪い。あははっはは。 マニュアル時の「我が流法」は、炎でも風でも光でもなく(この元ネタは略)、「ソーイング」です。「サーキットの狼」で雨中の高速コーナリングのため、風吹裕矢が小刻みなハンドル操作を行ってタイヤの食いつき限界を探ったのと同じ手法で、チュンバメ追尾中にフォーカスリングをピント箇所付近で細かく前後させ、ピントの山をつかむ、の図。 まあまあにフォーカスがくるのは、100枚につき数枚というオーダーでした。これでもフォーカスエイドで70Dの叱咤激励を受けながら、なので、70年代以前の野鳥撮影者の苦労がわかろうというもの、でした・・・・
飛びもので歩留まりが悪いのは皆さん承知済みと思います 数打てば当たると言っても とても真似ができない 良いですね
こんばんは。 被写体が飛び物動き物だとある程度の経験を積まないと思ったようには撮れませんね。 私の場合は風景に絡める鉄くらいですが絞りに気をとられすぎてSSを忘れる状態です。 ツバメ暮らすのサイズとスピードを止めるためには多くの失敗がついてくると思います。
こんばんは。皆様コメントありがとうございます。 >F.344さん なかなかもってして数撃っても当たらぬところでして(/ω\) そもそもツバメをファインダーの中に入れてみても、フォーカスがあったと確信して撮影を決断できず、逃してしまうことが多々あります。 でも今この季節は、ツバメが一番の被写体です、撮影中にカワセミの声も聞こえましたが、そちらに行こうとは思いませんでした。 >裏街道さん ツバメの場合、ある程度慣れてきたところでシーズンが終わって、また次の年にリセット・・・をここ3年繰り返してますが、少しずつ彼らの行動パターンも理解できるのが楽しみのひとつです(^^)v 新聞カメラマンだと、たとえばプロ野球の試合を4人がかりで5000枚くらい撮影して、そのうち紙面に使うのは数枚、というオーダーだそうです。ツバメはまだ100枚のうち1,2枚くらいは。あはははは。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (3.3MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月31日(火) 16時34分 |
こんにちは。 向かって右手に大飯原発、小さな湾を挟んだ反対側の右手に高浜原発があります。 大飯高浜とも規模の大きな町ではありませんが庁舎や各施設はとても立派で設備も整っているようです。 うみんぴあ大飯にて日没を待ちたかったのですが4時間弱ものロス発生はキツかったので諦めました。
まさにドラマチックですね。私なら、ロケハンで済ませて、夕方にまた来よう!で終わってしまうかも。 この時期だと、若狭湾は日没が望めるのですね。福井は修学旅行以来、通り過ぎたことしかないので、旅愁を誘います。
日没の光景を期待して待つ時は意外に外れたりします このくらいの太陽の位置で水面の反射を頂き 白黒変換し海の左右と山を黒で締めた効果が抜群ですね ややもすると送電線の鉄塔が邪魔に感じますが 空を押し上げているようにも感じます これも白黒効果? 中心の三角形の山が良いですね
一耕人さん、こんばんは。 道の駅うみんぴあ大飯は8号線から数百メートル海側に入りますから夜は恐ろしいほど閑かになります。 という事で数㌔離れてR8号沿いにある道の駅高浜を利用する事が多いです。 高浜には温泉施設もありますからラーメンライスで汗を掻き満たした腹を抱えての入浴となります。 S9000さん、こんばんは。 このポイントだと山に沈む事になりますが岬の先端まで行ければ海に沈む光景が撮れるのかも知れません。 私の場合は常に日没の時間にジャストミートしないと撮影は次回と言う事に・・・。(^_^;) F.344さん、こんばんは。 仰る通り期待して粘った場合の外れ率はかなりの高さでその分ショックも大きいと言う事に・・。^^ 原発から関西方面へ伸びる送電線は確かに邪魔でもありますがこの町のシンボルでもありますから 橋桁が移っている青戸の大橋ど真ん中から狙えば違った感じに撮れるかも知れません。
細胞の連なり
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2810x1875 (690KB) |
| 撮影日時 | 2022年06月03日(金) 13時46分 |
トキワツユクサのマクロ拡大です。 雄蕊のヒゲの細胞の連なりが見えます。
一耕人さん この花は南米原産で、昭和初期に鑑賞用に移入されたものが広がって野生化したものです。 この写真は、ウチの裏山の林の縁で、今回初めて見つけたものです。 新しく入手したマクロレンズの恰好の練習材料になりました。
おはようございます。 すさまじい一枚ですね、最近はマクロで花を撮影することが途絶えているのですが、こちらの一枚もまた撮影意欲を刺激されます。
S9000さん、ありがとうございます。 >すさまじい一枚・・・ とはまた「すさまじい」形容ですネ。 是非、マクロでの花撮影も見せて下さいな。
小さな滝
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF16-35mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -3.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.5MB) |
| 撮影日時 | 2022年06月03日(金) 13時11分 |
長良川の支流の滝 支流に入れば良い色の水です 墓参りを兼ねて立ち寄ってきました
コメントありがとうございます 裏街道さん R19号沿い滝 中津川市方面に向かって左側の 小野ノ滝でしょうか? 撮ってみたいと思いながら後回し状態です 足が相当衰えても簡単に行けそうで P完備で至近の滝 ND1000備えていると時に役立ちそうです 分かっているけど財布と相談して これも後回しです 一耕人さん 四国にある有名な川の色を彷彿させる色でした これも光線が注ぐ時間帯だけ 昔は昼間でもウナギが岩の陰から出てくる・・・ (エサとなるさなぎのつぶしたのを撒くと・・・) それも古い昔の話です
素晴らしいエメラルド色ですね。野鳥狂の詩、の私ですがこれを見ると撮る撮る撮る~の気持ちになります。 水と緑の表現はF.344さんの神髄というところで。 ツバメ撮影の河原でも、ウナギは取れそうですが、もっぱら貝掘りの人々が多いですね。ツバメたちがそこを避けて、巣材の泥土を収集しています。
S9000さん コメントありがとうございます 6月の正午頃からは滝のプールに光線が入り色が鮮やかに でも四国の有名な川には叶いませんが・・・ また時間を変えて撮ってみたい所です
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2440x1627 (410KB) |
| 撮影日時 | 2022年06月01日(水) 12時48分 |
脳内Wi-Fiで70Dが「この条件ならゾーン測距ではなく自動選択を勧める」というので、宗旨替えして自動選択を選んでみました。 「オートフォーカスそのものの確実性はゾーンが上」と70D自身が認めるように、AFの追従はさほどではないものの、撮影者がAFゾーン内に飛翔する被写体をとらえるのは格段に楽になり、撮影結果から見ると歩留まりが向上しました。 副次効果として、従来300㎜前後のズームで撮影していたところを、500mmを使うこともできる、の図。 こういう上空撮影の場合、必ず太陽を背中にして、不用意に視界に入れないことが重要ですが。ところでA022はそんなに重くないのでこういう撮影も苦労はない。 というわけで、チュンバメ乱舞のコレクション。コシアカツバメも交じっているし、無印の若鳥もいますね。個体識別は無理ですが。 エサをゲットしている様子もあり、空中は人間には見えない貴重な食糧庫のようです。
おはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) ほんとに鳥を追い回していたら愛鳥家の方に叱られるところで、ブレ対策よりは、野鳥に対して関心を持っていることを野鳥に悟られないことが重要なようです。だけどある程度、野鳥に近づかなければ撮影もできないので、そのバランスが難しく、よく野鳥と目が合う撮影結果が発生しますが、それは関心があることがバレているということで(爆) もちろん野鳥撮影にも機材オタクワールドがあるので、ブレ対策を機材の面で語るシーンもありますよん。私の場合はA022の手振れ補正のモード2と3を切替忘れしないことが重要です。 しかしオタクトーク(通称「オターク」)をしている人々の頭上を目的の野鳥がさっさと通り過ぎてしまうシーンも目撃したので、そのあたりがやはり(略) だが「野鳥に関心を悟られない」ということでは、機材オタク軍団は見事に達成していますね。その点は偉大です(爆)
素晴らしいコレクション ツバメに接していてもこうは見ていない・・・ 左側の二羽の尾羽が切れ込んでいるの あれでスピードがでるんでしょうか? 最近我が家の車庫の前を低空で何度か飛び去ります きっと目に見えない小さなエサがいるようです
F.344さん、おはようございます。素晴らしいとのお言葉、ありがとうございますm(__)m 二枚尾翼と高機動性の関係は、日本野鳥の会会員でもあり、500系のぞみの開発者でもある仲津英治さんが言及されてます。 https://www.birdfan.net/fun/etc/shinkansen/index.html 人間がつくる飛行機では、格闘型の戦闘機であっても垂直尾翼二枚はコストがかかるため、上位機に採用されることが多いようです。 空中の餌は、斜光時にツバメを撮影していると、羽虫が光ることで気づくことがあります。口を大きく開けて吸い込むように虫を食べる彼らの姿を想像すると楽しいものです。
心にいつも構造色
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.34MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月29日(日) 07時31分 |
野鳥撮影は心の日曜日。元ネタは(略) ツバメ撮影していると、ツガイで行動しているパターンも多いものの、三羽目がいっしょに行動していることがあります。諸説あるようですが、ヘルパーという概念があって、それかもしれません。 人間は人生選択の自由があるが、彼らは本能に基づく欲求や衝動で行動していると思うので、パートナーが得られない、死別した、という状況でも繁殖活動の衝動は抑えきれないのかもしれません。
前後に大きなボケを配しくっきりとツバメが見えるナイスな撮り方ですね。 ナイスショットですね(^_-)-☆
おはようございます。 600ミリ側での開放ピント幅はかなり狭いんでしょうが主題が強調されて良いですね。 順光なんでしょうか、キャッチが入り生き生きしています。
みなさまおはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) >一耕人さん ナイスショットとはうれしいお言葉(^^)v 種明かしをすると、このツバメ君がいるのは階段の大きな踊り場で、私はその下の段からツバメ君と同じ高さで構えてまして、前後が大きくボケる、の図であります。 ここに落ちている枯れ芝が貴重な巣材である様子。数分に一回のペースで彼らはやってきます。 >裏街道さん おほめいただき感謝ですm(__)m 望遠は近づけるのもメリットですが、おっしゃるとおり主題強調効果も大きいですね。135mmや180mmでの撮影結果が女性に喜ばれるのは、「あなたが主役」という表現になるからだと思っています。 よく女性が「いくつになっても、誕生日は私が主役、の日」と言いますが、そこは写真表現でも重要、の図なのです。 とはいえ、野鳥撮影では小さな野鳥にどこにピントが来るか、という問題でもありまして、必ずしも瞳ピント正解ならず、でもあります。この場合はキャッチライト込みで、この時期のツバメの意志が記録できたと考えてます。
深夜の海ほたる
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (3.05MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月30日(月) 01時40分 |
こんばんは。 海ほたるの5F、川崎方面を望めるテラスに輝くイルミのモニュメントです。 左右対称に存在し左手のベンチでは外人さんカップルが『I LOVE YOU』を連発して盛り上がっておられました。
S9000さん、こんばんは。 夕方の海ほたるで美味いものをたらふく食べて夜景を楽しむデートも良いですね。 夏場だと遠花火も楽しめそうです。 海中に沈んでしまう前に奥様とどうぞ。 https://www.jalan.net/rentacar/drive/120000/3793/
昼間では海ほたる ネーミングだけで少し観光をして通過・・・ 夜にはこれぞほたる が分かる仕掛けですね 今が旬のヒメボタルを表していますね 外人さんもびっくりのことでしょう
F.344さん、おはようございます。 コロナの影響でしょうか,平日の夜は人気が少なく暗くて視界の利かない海の風景は恐ろしくもあります。 太陽の下で東京湾を行き交う船や羽田を目指す旅客機をボーッと眺めていると時間を忘れてしまいます。
家政夫のミタゾノ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (8.71MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月17日(火) 09時35分 |
皆さんご無沙汰しております。 久しぶりにカメラを持ったので投稿させてください。 隙間からこっそりの仔サイのミタゾノさんです。 初夏の平日の朝の動物園。園児たちの大群が走り回ってゆっくり撮影できませんでした。ちびっ子恐るべし(^_-)-☆ 最近の投稿写真を拝見しましたが、ミラーレスに移行された方もおられるんですね。 私も欲しいとは思うのですが、如何せんご予算が・・・ 家内にカメラ買ってというと、「今のが壊れたらね」と。当分壊れそうにないので我慢して使っていこうかと考えております。
一耕人さん、お久しぶり! お元気で何よりです。 これで仔サイですか! 言われてみると少し可愛く見えてきました。 私も先月、10年相棒にしてきた1DXからミラーレスに換えました。 何しろ、後期高齢者ともなると重たくって。 標準レンズをつけても2kg超え、望遠を付けると5kgですので、肘痛や肩痛に堪えて手持ちという撮り方に限界を感じました。 三脚に乗せればいいんですが、私の撮影スタイルは花にしても虫や鳥にしても、構図を作るためにファインダーを覗きながら位置を変えていくので遠方の鳥以外は殆ど手持ちなんです。 ミラーレスは軽くて天国ですが、新しい機能がやたらに増えていて、なかなか使いこなせません。取説も分厚過ぎてカメラ屋さんではくれず、webからダウンロードして下さいと言われました。開いてみたら1000ページ近くもあって!とても印刷できません。 分からないところがあるとwebを開いて調べるということを繰り返しています。
F.344さん ご無沙汰しております。 仔サイちゃん ちっちゃくて可愛かったですよ。 地震にはまいっちゃいました。私睡眠導入剤を服用しているものですから揺れには全く気付かず、気付いたらベットから落ち倒れた本棚とベットの間に挟まっておりました。 くわばら くわばら。
masaさん ご無沙汰しております。 仔サイちゃん愛らしいでしょ(^_-)-☆ 1DX、重たいですものね。私の場合はまだどうにか持って歩く体力がありますので何とかです。東京へも右手にカメラ、左手にトランクを持って歩いて行けてます。 取説ってそんなに分厚いんですか。私にはとても読み切れませんね。 その点家内はある機能は使わなければ損。という方で、車の取説もそんなもん使わんだろうという機能まで熟知してしまいました。
コウホネの池
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 2500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (4.66MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月31日(火) 11時08分 |
本来はコウホネとスイレンを撮りに行ったのですが スイレンが遠くて花の数が多すぎで フレーミングに四苦八苦・・・ 結局何度も通る新幹線の誘惑に負けてしまった
オリジナルサイズで拝見したら、コウホネたちの集団が凄い迫力で圧倒されました。 遠くのスイレンが脇役になって我慢ているのも微笑ましいです。 それにしても、そこに新幹線を映り込ませてしまうとは! 贅沢過ぎます。
いいですね、映りこみも。私はついつい、鳥を探してしまいますが、こうした一枚を拝見すると撮影意欲が湧いてきます。
コメントありがとうございます 裏街道さん スイレンの花も白系とピンクがあります 近くでのぞき込むようにと思って探しましたが皆無・・・ この池はなぜかコウホネに合っているのか年々増えています 車影が映り込む水面に青空が映える位置で待って・・・ masaさん コウホネに興味のある方なら その量に驚かれるかもしれません この溜池は年々コウホネとスイレンが増えています 以前ドクターイエローと百日紅の花を絡め撮ったことありますが (水草の無い水面) もうそれは望めません S9000さん ここの池の周りに竹藪もありますが鳥は少ないです 5分~10分間隔で通る新幹線の音が影響かも・・・ 近くの住民は一周できる散歩コースとして楽しまれているようです 自分の家の近くにあったら毎日行くと思います
バレテーラ!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.39MB) |
| 撮影日時 | 2022年03月05日(土) 10時26分 |
バレテーラ!は、1990年代のクノールカップスープのCMで、朝帰りがバレたときに若いOL(←死語か?)が発したセリフ。 演じたのは、若き日の小泉今日子さん。お母さん役に回って、そのCMをリメイクしてほしいところですが、最近は活動が抑制傾向でらっしゃる様子。 で、このカワセミ・おしゃまさんには、私の関心が思いっきりバレテーラ!の図。最後に出会ったのが3月末でした。元気にしているかな。
森の妖精
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (14.8MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月29日(日) 13時32分 |
”アカシジミ”といいます。親指の爪ほどの大きさのシジミ蝶です。 コナラやクヌギを食草とする樹林性の蝶で、草原の花で吸蜜したりはしないので、蝶マニア以外は余り見たことがないかも知れません。 ウチの裏山の森で毎年今頃現れます。
おはようございます。確かに見た記憶がない・・・しかし魅力的な姿ですね。 玉ボケ背景といい、美しい一枚です。
こんばんは。 蜜では無く草を食べてしまう蝶がいるんですね、ビックリです。
裏街道さん いえいえ、”食草”というのはあくまで幼虫の食草のことでして、成虫になった蝶はストローのような口吻で液体を吸うことしかできません。 花の蜜だったり、樹液だったり、水たまりの水だったりです。 この蝶が1か月くらいの成虫寿命の間に吸うのは、葉についた雨水と林の中に咲く栗の花の蜜くらいでしょうか。 S9000 さん こんなに小さいのにアゲハチョウのような尻尾をつけて、一体誰に見せるためにこんな美しい模様をしているのでしょう。 カップルが互いを他の種から見分けるためだけだとしたら、随分もったいない話ですね。
ムクドリ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF75-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1987x1490 (2.1MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月31日(火) 06時57分 |
散歩の途中で出会いました。 トリミングレタッチしています。
こんにちは。 夕方になると集団で押しかけギャーギャーうるさいのと糞害で困ったもんだと考えておりましたが 害虫を食べてくれる益鳥らしいですね、それもかなりの大食漢だとか。 近頃は見かけなくなりましたが鳥にとって住みにくい世の中になってしまったのでしょうか。
裏海道さん コメントありがとぅ御座います。 たくさん集まり糞害はありますね・・ カラスの害に比べれば無害に近いです。 鳥も以前より少なくなった感じですが気候の変化の原因かも・・
大沼の風景
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (5.89MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月25日(水) 15時31分 |
こんにちは。 我が故郷である宮城の松島も有名ではありますが美しさではこちらが勝ると感じます。 ただ、島々を結ぶ橋がコンクリートというのが・・・。(^_^;) 木材で色は赤系統が宜しいのでは無いかと・・・。m(_ _)m
S9000さん、おはようございます。 https://www.town.nanae.hokkaido.jp/hotnews/detail/00000196.html R5号線を函館から八雲町方向へ北上すると左手に蓴菜沼、右手に小沼が見えてきます。 今回ネット検索してみるまで蓴菜沼を小沼だと誤解していて右手に見えるのが大沼だと考えておりました。 遊覧船がくぐり抜けていた橋梁が大沼小沼の境目なんですね。 あれれれれ?繋がっているではありませんか・・・細かい事が気になる私なのです。(^_^;) 厳冬期の蓴菜沼上に乗用車が乗り入れている場面を目撃した記憶がありますから 氷の厚さはかなりのものなんでしょう。
本土の神社や公園で木造の建造物 伝統を守って敢えて残していますが 北海道は開発の歴史が浅いのでコンクリート? 新緑と湖面 三つの形の違う特徴のある雲 上空の気象状況が穏やかであることを物語っているような・・・ 縦構図で表現 良いですね
F.344さん、ありがとうございます。 空が入る風景写真の場合、雲の容姿及び有る無しで印象が変わってしまいますから大事な脇役だと感じます。 北海道は山々が連なり生い茂る木々もおおいですから間伐材などを上手く利用すれば 安上がりじゃ無いかと思いますがコンクリートの方がお手軽なんでしょうね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF75-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4872x3648 (9.94MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月31日(火) 07時31分 |
散歩の途中で隣家の庭に咲いていました。 家でも咲いていましたがこちらを撮りました。
ピントのおきどころが難し花ですが、中央のメシベの先端が五つに割れているところまでしっかり写しておられます。 我が家の庭でも咲き始めました。 良い形になったらマクロでじっくり撮ろうと思っています。
F.344さん、masaさん コメントありがとぅ御座います。 年齢も86歳で昔なら米寿(数え年88)になり心身とも劣化を感じています。 カメラも写真も昔の様にはいきませんが唯一の楽しみで撮って投稿させて頂いています。 これからもご覧頂きますようによろしくお願いいたします。
おはようございます。お見事です。 これからもマイペースでの投稿お待ちしております。私もぼちぼちと鳥おっかけを続けます。
心はいつも構造色
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.83MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月28日(土) 07時07分 |
元ネタはもちろん(略) 胸元あたりにごくわずかに、カワセミチックな構造色が見える若ツバメ君。ラムネ瓶の輝きのように見えなくもない。 心はいつも構造色。しかしチュンバメはチュンバメであり、カワセミのイメージをかぶせるのは失礼というもの。 集合していた若チュンバメたちは次第に分散していったようで、成熟した個体としての第一歩を踏み出したようです。再来週に実家で田植えに参加するので、チュンバメ乱舞を見物するのもひとつの楽しみ。ぷくくくくく。
フサフサ・フワフワですね 人間で言ったら5~6歳児は髪が綺麗で艶もありで・・・ 強くなり来年もその地に無事来てくれる事を願う思いです
F.344さん、おはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) 瞳ピント、瞳AFとは人はいうのですが、このふわふわ感には抵抗しがたいものがありまして、私は「ふわふわふさふさフォーカス」派です(笑) チョウゲンボウなどから見ると美味しそうな餌でしょうが、こうして見ているかぎり、頑張って生きのびてほしいです。集まっていた若鳥たちは、その後、出現したカラスに恐れをなして、散り散りに飛び去りました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.97MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月29日(日) 08時26分 |
向かって左の個体は、さらに左に見える箒に似た形状の枯草の破片を、巣材として何度か持ち帰ろうとして、大きすぎるのであきらめる、を繰り返してました。 そこで右の個体(おそらく配偶者であろう)が、いい加減あきらめろよ、と言っているの図。 ほんとうかどうかは知らぬ存ぜぬ。 それはともかく、第一番子が巣立って、次の子育てのために巣の補修をしているのか、巣材集めが活発なチュンバメたち。脚が弱い彼らは、草むらには入っていけないので、こうして開けた石畳で枯れ草を拾ってます。 この時間帯は満潮で、川の水位が高くて泥土が拾えないため、よけいこと枯草集めに奔走していました。 「チュンバメ絶対防衛圏の法則」により、5mくらいは近寄れるため、しばらくの間観察してみました。楽しい楽しい野鳥撮影。
こんにちは。 一シーズンに何度も出産するとは・・・ツバメ算式と改めなければイケませんね。^^ 確かに話しかけている表情をしています、良い瞬間です。
裏街道さん、おはようございます。コメント感謝です(^^)v 自宅に営巣したツバメの子育てを観察した人の報告によれば、愛知県の場合で、第一グループの巣立ちが5月末から6月初め、第二グループはその一か月後、あたりのようです。 ただ、第二番グループは、成長にあたって条件が悪い(寄生虫の発生など)という事例報告もあります。また、頑張る親鳥は第三番グループの子育てもするようですが、8月以降に巣立ったは子供たちは、だんだん日照時間が短くなり虫も減っていく中での発育になり、かつ、渡りの時期まであまり日数がないことから、不利なようです。 よく言われる翌年生存率10%前後、というのはこうした条件も含めてのもののようです。そうなるとネズミ算ならぬツバメ算・・・とはなかなかならず、ツバメは現状維持ないし微減傾向にあるようです。 水田が減少して巣作りに必要な泥土が得られないこと、ツバメを吉鳥とする古い風習が廃れてきてむしろ糞害を忌避するなど、いろいろ悪条件は重なっているようでもあります。しかし人間から見ても害虫駆除の功績は大きいでしょうね。
無題
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M5MarkII |
| ソフトウェア | Capture One 9 Windows |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1048 (1.94MB) |
| 撮影日時 | 2015年01月02日(金) 18時31分 |
トラクターはスカニアのV8です。新聞によると青森から何日もかけて香川までやってきたとか。 長すぎて高速道を走れないんでしょうか。それとも高速料金節約の為? 良く分かりません。(^^ゞ それにしても此方でねぷたが見れるとは思わなかったです。太古の音がとても良かったれす。
こんにちは。 北欧の車でしたよね、スタイルは好みです。 高速を通れないとということはないでしょうから節約でしょうね。 深夜(20時以降)の日本海沿い国道は貸し切り状態になりますから好んで使ってます。
海ほたる
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (6.59MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月30日(月) 08時50分 |
おはようございます。 川崎市~木更津市まで最短距離で走れるアクアライン、その木更津側に存在する海ほたる。 開通時は片道4000円(中型)ほどの通行料金でしたが現在は960円(中型)。 木更津、市原、房総半島へ向かう場合はとても便利でありがたい。 安くなって大助かりではあるのですが連休時や週末の半端ない渋滞には閉口してしまいます。
おはようございます。お、これはPLフィルター使用の青空でしょうか。深い青ですね。 アクアラインは、良からぬ形ではありますが、クルマ系の漫画でよく登場しますね。「カウンタック」では、軽量化、空力特性改良をした特殊仕様のランボルギーニ・カウンタックで、時速300キロの壁を突破する場としてアクアラインが使われています。 劇中では304kmを達成したことになっていますが、現実世界でそれをやると迷惑このうえない、ということで劇中でも主人公に「れっきとした違法行為なんだけど・・・」と語らせてはいますね。 とはいえ、一度は自分でも走ってみたい道です。いいなあ。
S9000さん、ありがとうございます。 海に浮かぶ船のイメージなんでしょうかねぇ~特に格好良いとは言えません。 立つ食いそばからレストランまで結構な数の飲食店が入っており ゲームコーナーもありますから一日中遊べる施設です。 私の場合は仮眠とトイレとコンビニぐらいしか利用した事がありませんが960円木更津までワープ出来るのが魅力です。 このコマはPL未使用です。 一度車に戻って『あっ!PL』と気がつきPL使用のコマもあるのですが順光だった為か空の濃さに違いは無いように感じます。
紫陽花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4644x3096 (4.99MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月28日(土) 08時52分 |
散歩の途中で見かけた紫陽花が 開花していました。
S9000さん こんにちは。 嬉しいコメント頂き励みになります。 これからもよろしくお願いします。
おはようございます。 黒バックから控えめに浮き出る紫陽花、綺麗です。
アジサイの季節になってきました ガクアジサイは色の変化が多彩で撮り甲斐がありますね 背景を暗くして主体を引き立てる 狙い的中ですね
大沼越しの駒ヶ岳
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 32mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (5.91MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月25日(水) 16時09分 |
こんばんは。 昨日15時頃神奈川を出発して関越道を新潟まで走り4時間ほどの仮眠をとり その先を通行量スッカスカの国道7号にて青森港まで7時間程で走れました。 運良く出港直前のフェリーに乗れたので北海道で遊ぶ時間がたっぷり取れた次第です。 定山渓付近は現在14度、エンジンカットで熟睡出来そうです。
おお、それは休息バッチリですな。すばらしい。 おかげさまで、広島に住んでいてはまずお目にかかれない景色をおがむことができました。 最近、「青空というものはそこまで青いものじゃない」と思うようになりました。ほどよい青空で、好感が持てます。
S9000さん、ありがとうございます。 帰りに反対側からと考えていたのですが霞のひどさに諦めました。 山が半分になるほど剔れた姿が荒々しい光景なのです。
独特な山の頂は鋭利さも感じます それに反して湖の表情はどこからでも穏やかに・・・ 車窓から眺めながら札幌に向かった記憶です 7月に行ったので5月の新緑は初見です
弘前ねぷた
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M5MarkII |
| ソフトウェア | Capture One 9 Windows |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (3.07MB) |
| 撮影日時 | 2015年01月02日(金) 19時15分 |
ついでだから、ねぷたの写真も投稿。デカかったです。
裏街道さん、こんばんは。 これは普通のドクダミの変種です。 普通のドクダミは仰るように4枚の花弁のようなものを持っていますが、実はあれはハナビラではなく総苞片という葉が変化したものなのです。 八重の白い重なりも全て苞なのです。 花は雄蕊と雌蕊だけからなる真ん中の黄色い柱のような部分です。