キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
バレテーラ!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.39MB) |
| 撮影日時 | 2022年03月05日(土) 10時26分 |
バレテーラ!は、1990年代のクノールカップスープのCMで、朝帰りがバレたときに若いOL(←死語か?)が発したセリフ。 演じたのは、若き日の小泉今日子さん。お母さん役に回って、そのCMをリメイクしてほしいところですが、最近は活動が抑制傾向でらっしゃる様子。 で、このカワセミ・おしゃまさんには、私の関心が思いっきりバレテーラ!の図。最後に出会ったのが3月末でした。元気にしているかな。
森の妖精
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (14.8MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月29日(日) 13時32分 |
”アカシジミ”といいます。親指の爪ほどの大きさのシジミ蝶です。 コナラやクヌギを食草とする樹林性の蝶で、草原の花で吸蜜したりはしないので、蝶マニア以外は余り見たことがないかも知れません。 ウチの裏山の森で毎年今頃現れます。
おはようございます。確かに見た記憶がない・・・しかし魅力的な姿ですね。 玉ボケ背景といい、美しい一枚です。
こんばんは。 蜜では無く草を食べてしまう蝶がいるんですね、ビックリです。
裏街道さん いえいえ、”食草”というのはあくまで幼虫の食草のことでして、成虫になった蝶はストローのような口吻で液体を吸うことしかできません。 花の蜜だったり、樹液だったり、水たまりの水だったりです。 この蝶が1か月くらいの成虫寿命の間に吸うのは、葉についた雨水と林の中に咲く栗の花の蜜くらいでしょうか。 S9000 さん こんなに小さいのにアゲハチョウのような尻尾をつけて、一体誰に見せるためにこんな美しい模様をしているのでしょう。 カップルが互いを他の種から見分けるためだけだとしたら、随分もったいない話ですね。
ムクドリ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF75-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1987x1490 (2.1MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月31日(火) 06時57分 |
散歩の途中で出会いました。 トリミングレタッチしています。
こんにちは。 夕方になると集団で押しかけギャーギャーうるさいのと糞害で困ったもんだと考えておりましたが 害虫を食べてくれる益鳥らしいですね、それもかなりの大食漢だとか。 近頃は見かけなくなりましたが鳥にとって住みにくい世の中になってしまったのでしょうか。
裏海道さん コメントありがとぅ御座います。 たくさん集まり糞害はありますね・・ カラスの害に比べれば無害に近いです。 鳥も以前より少なくなった感じですが気候の変化の原因かも・・
大沼の風景
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (5.89MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月25日(水) 15時31分 |
こんにちは。 我が故郷である宮城の松島も有名ではありますが美しさではこちらが勝ると感じます。 ただ、島々を結ぶ橋がコンクリートというのが・・・。(^_^;) 木材で色は赤系統が宜しいのでは無いかと・・・。m(_ _)m
S9000さん、おはようございます。 https://www.town.nanae.hokkaido.jp/hotnews/detail/00000196.html R5号線を函館から八雲町方向へ北上すると左手に蓴菜沼、右手に小沼が見えてきます。 今回ネット検索してみるまで蓴菜沼を小沼だと誤解していて右手に見えるのが大沼だと考えておりました。 遊覧船がくぐり抜けていた橋梁が大沼小沼の境目なんですね。 あれれれれ?繋がっているではありませんか・・・細かい事が気になる私なのです。(^_^;) 厳冬期の蓴菜沼上に乗用車が乗り入れている場面を目撃した記憶がありますから 氷の厚さはかなりのものなんでしょう。
本土の神社や公園で木造の建造物 伝統を守って敢えて残していますが 北海道は開発の歴史が浅いのでコンクリート? 新緑と湖面 三つの形の違う特徴のある雲 上空の気象状況が穏やかであることを物語っているような・・・ 縦構図で表現 良いですね
F.344さん、ありがとうございます。 空が入る風景写真の場合、雲の容姿及び有る無しで印象が変わってしまいますから大事な脇役だと感じます。 北海道は山々が連なり生い茂る木々もおおいですから間伐材などを上手く利用すれば 安上がりじゃ無いかと思いますがコンクリートの方がお手軽なんでしょうね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF75-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4872x3648 (9.94MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月31日(火) 07時31分 |
散歩の途中で隣家の庭に咲いていました。 家でも咲いていましたがこちらを撮りました。
ピントのおきどころが難し花ですが、中央のメシベの先端が五つに割れているところまでしっかり写しておられます。 我が家の庭でも咲き始めました。 良い形になったらマクロでじっくり撮ろうと思っています。
F.344さん、masaさん コメントありがとぅ御座います。 年齢も86歳で昔なら米寿(数え年88)になり心身とも劣化を感じています。 カメラも写真も昔の様にはいきませんが唯一の楽しみで撮って投稿させて頂いています。 これからもご覧頂きますようによろしくお願いいたします。
おはようございます。お見事です。 これからもマイペースでの投稿お待ちしております。私もぼちぼちと鳥おっかけを続けます。
心はいつも構造色
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.83MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月28日(土) 07時07分 |
元ネタはもちろん(略) 胸元あたりにごくわずかに、カワセミチックな構造色が見える若ツバメ君。ラムネ瓶の輝きのように見えなくもない。 心はいつも構造色。しかしチュンバメはチュンバメであり、カワセミのイメージをかぶせるのは失礼というもの。 集合していた若チュンバメたちは次第に分散していったようで、成熟した個体としての第一歩を踏み出したようです。再来週に実家で田植えに参加するので、チュンバメ乱舞を見物するのもひとつの楽しみ。ぷくくくくく。
フサフサ・フワフワですね 人間で言ったら5~6歳児は髪が綺麗で艶もありで・・・ 強くなり来年もその地に無事来てくれる事を願う思いです
F.344さん、おはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) 瞳ピント、瞳AFとは人はいうのですが、このふわふわ感には抵抗しがたいものがありまして、私は「ふわふわふさふさフォーカス」派です(笑) チョウゲンボウなどから見ると美味しそうな餌でしょうが、こうして見ているかぎり、頑張って生きのびてほしいです。集まっていた若鳥たちは、その後、出現したカラスに恐れをなして、散り散りに飛び去りました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.97MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月29日(日) 08時26分 |
向かって左の個体は、さらに左に見える箒に似た形状の枯草の破片を、巣材として何度か持ち帰ろうとして、大きすぎるのであきらめる、を繰り返してました。 そこで右の個体(おそらく配偶者であろう)が、いい加減あきらめろよ、と言っているの図。 ほんとうかどうかは知らぬ存ぜぬ。 それはともかく、第一番子が巣立って、次の子育てのために巣の補修をしているのか、巣材集めが活発なチュンバメたち。脚が弱い彼らは、草むらには入っていけないので、こうして開けた石畳で枯れ草を拾ってます。 この時間帯は満潮で、川の水位が高くて泥土が拾えないため、よけいこと枯草集めに奔走していました。 「チュンバメ絶対防衛圏の法則」により、5mくらいは近寄れるため、しばらくの間観察してみました。楽しい楽しい野鳥撮影。
こんにちは。 一シーズンに何度も出産するとは・・・ツバメ算式と改めなければイケませんね。^^ 確かに話しかけている表情をしています、良い瞬間です。
裏街道さん、おはようございます。コメント感謝です(^^)v 自宅に営巣したツバメの子育てを観察した人の報告によれば、愛知県の場合で、第一グループの巣立ちが5月末から6月初め、第二グループはその一か月後、あたりのようです。 ただ、第二番グループは、成長にあたって条件が悪い(寄生虫の発生など)という事例報告もあります。また、頑張る親鳥は第三番グループの子育てもするようですが、8月以降に巣立ったは子供たちは、だんだん日照時間が短くなり虫も減っていく中での発育になり、かつ、渡りの時期まであまり日数がないことから、不利なようです。 よく言われる翌年生存率10%前後、というのはこうした条件も含めてのもののようです。そうなるとネズミ算ならぬツバメ算・・・とはなかなかならず、ツバメは現状維持ないし微減傾向にあるようです。 水田が減少して巣作りに必要な泥土が得られないこと、ツバメを吉鳥とする古い風習が廃れてきてむしろ糞害を忌避するなど、いろいろ悪条件は重なっているようでもあります。しかし人間から見ても害虫駆除の功績は大きいでしょうね。
無題
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M5MarkII |
| ソフトウェア | Capture One 9 Windows |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1048 (1.94MB) |
| 撮影日時 | 2015年01月02日(金) 18時31分 |
トラクターはスカニアのV8です。新聞によると青森から何日もかけて香川までやってきたとか。 長すぎて高速道を走れないんでしょうか。それとも高速料金節約の為? 良く分かりません。(^^ゞ それにしても此方でねぷたが見れるとは思わなかったです。太古の音がとても良かったれす。
こんにちは。 北欧の車でしたよね、スタイルは好みです。 高速を通れないとということはないでしょうから節約でしょうね。 深夜(20時以降)の日本海沿い国道は貸し切り状態になりますから好んで使ってます。
海ほたる
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (6.59MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月30日(月) 08時50分 |
おはようございます。 川崎市~木更津市まで最短距離で走れるアクアライン、その木更津側に存在する海ほたる。 開通時は片道4000円(中型)ほどの通行料金でしたが現在は960円(中型)。 木更津、市原、房総半島へ向かう場合はとても便利でありがたい。 安くなって大助かりではあるのですが連休時や週末の半端ない渋滞には閉口してしまいます。
おはようございます。お、これはPLフィルター使用の青空でしょうか。深い青ですね。 アクアラインは、良からぬ形ではありますが、クルマ系の漫画でよく登場しますね。「カウンタック」では、軽量化、空力特性改良をした特殊仕様のランボルギーニ・カウンタックで、時速300キロの壁を突破する場としてアクアラインが使われています。 劇中では304kmを達成したことになっていますが、現実世界でそれをやると迷惑このうえない、ということで劇中でも主人公に「れっきとした違法行為なんだけど・・・」と語らせてはいますね。 とはいえ、一度は自分でも走ってみたい道です。いいなあ。
S9000さん、ありがとうございます。 海に浮かぶ船のイメージなんでしょうかねぇ~特に格好良いとは言えません。 立つ食いそばからレストランまで結構な数の飲食店が入っており ゲームコーナーもありますから一日中遊べる施設です。 私の場合は仮眠とトイレとコンビニぐらいしか利用した事がありませんが960円木更津までワープ出来るのが魅力です。 このコマはPL未使用です。 一度車に戻って『あっ!PL』と気がつきPL使用のコマもあるのですが順光だった為か空の濃さに違いは無いように感じます。
紫陽花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4644x3096 (4.99MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月28日(土) 08時52分 |
散歩の途中で見かけた紫陽花が 開花していました。
S9000さん こんにちは。 嬉しいコメント頂き励みになります。 これからもよろしくお願いします。
おはようございます。 黒バックから控えめに浮き出る紫陽花、綺麗です。
アジサイの季節になってきました ガクアジサイは色の変化が多彩で撮り甲斐がありますね 背景を暗くして主体を引き立てる 狙い的中ですね
大沼越しの駒ヶ岳
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 32mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (5.91MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月25日(水) 16時09分 |
こんばんは。 昨日15時頃神奈川を出発して関越道を新潟まで走り4時間ほどの仮眠をとり その先を通行量スッカスカの国道7号にて青森港まで7時間程で走れました。 運良く出港直前のフェリーに乗れたので北海道で遊ぶ時間がたっぷり取れた次第です。 定山渓付近は現在14度、エンジンカットで熟睡出来そうです。
おお、それは休息バッチリですな。すばらしい。 おかげさまで、広島に住んでいてはまずお目にかかれない景色をおがむことができました。 最近、「青空というものはそこまで青いものじゃない」と思うようになりました。ほどよい青空で、好感が持てます。
S9000さん、ありがとうございます。 帰りに反対側からと考えていたのですが霞のひどさに諦めました。 山が半分になるほど剔れた姿が荒々しい光景なのです。
独特な山の頂は鋭利さも感じます それに反して湖の表情はどこからでも穏やかに・・・ 車窓から眺めながら札幌に向かった記憶です 7月に行ったので5月の新緑は初見です
弘前ねぷた
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M5MarkII |
| ソフトウェア | Capture One 9 Windows |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (3.07MB) |
| 撮影日時 | 2015年01月02日(金) 19時15分 |
ついでだから、ねぷたの写真も投稿。デカかったです。
弘前ねぷた
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M5MarkII |
| ソフトウェア | Capture One 9 Windows |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F1.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (3.19MB) |
| 撮影日時 | 2015年01月02日(金) 19時49分 |
こちらは裏面なのかな。
徳山ダム
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (4MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月27日(金) 08時10分 |
新緑から緑への様相の徳山ダム 水量は満水に近い状態でした 予定より雨が早く上がって現地着の時間が狂いました
緑と水の世界を見ていると気持ちが和み自然の素晴らしさ を感じます。
おはようございます。 冬場の積雪は相当な量だと想像出来ますねぇ~。 反面、春からの豊富な雪解け水は農業工業生活用水として貴重な水となるのでしょう。 R417は岐阜と福井の間が未開通なんですね、繋がっていれば仕事上最短ルートで使えるのですが。
コメントありがとうございます masaさん ダムの所から奥に向かい橋を越え三差路を右に進んだ地点です 電力に関係する業務とコメントで伺っていましたので お調ください 春も秋も風景写真の撮影には十分すぎる所です 貯水量は豊富ですが利水については??の部分もあるようです S9000さん 明治用水の取水口付近での漏水は農家さんにとっては死活問題 矢作川水系に水をお分けできる方法があれば良いと思います 地形から考えると相当上流で送水トンネルが必要です 今は雨頼みで田に溜まることしかありません 電力の供給の譲り合いのようなシステム 水でも将来確立されると川ごとの水不足の不安は解消ですね yamaさん 雨後の無風の時に少し撮れました 霧が晴れると風が吹きます 吹くとさざ波が出てまた違った光景になります 裏街道さん 冬の通行止めは4.15に開通でした 今はダムの終点付近まで行けますが峠付近は通行止めです R417はトンネルを掘っていますが何年先だろう・・・ 工事関係者に5年で完成と尋ねたらもっと先と言っていました トンネルでつながると便利さ大幅拡大ですね
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 350mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1797x1343 (632KB) |
| 撮影日時 | 2022年05月29日(日) 07時33分 |
「宇宙戦艦ヤマト」のすごい超技術は、波動砲でもワープ航法でもなく、「人工重力」と「超光速通信」ではないでしょうか。 (そもそも全部が波動理論で構成されているのかもしれないが) それはともかく、70Dとの脳内Wi-Fi通信(これも実現できれば超技術だが爆)を続ける中で、千葉実氏の「カワセミ撮影でホバリング時と急降下時の設定モードを独立したショートカットボタンで呼び出す」流法について話題にしたところ、「あまり細かいことはおさーんはやめとけ。AFのモード切替だけなら簡単な方法があるからやってみろ」との提案がありました。 なんだそれは?と尋ねてみると、「フォーカスポジションの選択を、横位置と縦位置で独立して記憶するよう設定すれば、AFも、横位置ではゾーンAF、縦位置ではピンポイントAFに、とカメラの構えを変えるだけでボタン操作なしで移行できる」とのこと。 やってみると、なかなか快適でした。チュンバメ撮影は飛翔時には横位置でゾーンAF、地上に降り立って巣材を拾っているときは縦位置でピンポイントAF、という撮影で、機動的撮影が楽しめます。 70Dがどうやって縦横の構えを検出しているのか知りませんが(それこそ脳内Wi-Fiで聞いてみろ、だな)、水準器を流用しているのであればそのメカニズムの根本は重力であろう、ということで「わが流法はグラビティ」というわけです。 とはいえ、飛翔するチュンバメの正対撮影は正直きついですね。AFが食いついた瞬間に連写すれば、2,3枚はいけそうですが、その瞬間を逃さないのは難しい。つくづく写真は決断力。
瀬戸内よりおはようございます。 カメラの機能を全て使いこなせるか?と問われれば・・・NO+デカい!マークx100%ですね。 取説を読んで完全に理解するなど到底無理だし基本的に当たって砕けろ!タイプの人間ですから。(^_^;) 《フォーカスポジションの選択を、横位置と縦位置で独立して記憶するよう設定》 カメラは誰でも楽かつ綺麗に撮れる様、進化しているのですねぇ~。 列車をポイントにした風景写真にも応用できそうです。
瀬戸内はいい天気なのはいいですが、暑いですわな。今日も30度越えでしょうか。友人と会話したところでは名古屋はもっとあがるとか。 取説は「使う前に読め」とは書いてありますが、使う前には簡略版のほうを読んで、ある程度慣れたら詳細版を読んで、また慣れたら読み返して・・・とお気に入りの小説を読むように何度も読んでます。 とはいえ、脳内Wi-Fiで70Dが提案したこの方法は、正式には「縦位置と横位置でAFポジションのセレクトを固定するか否か」という選択機能であって、AFをスイッチレスで切り替えれますよ、という機能ではないので、これは使っているうちにそういうやり方に行き当たるかどうか、というところです。 (AFセレクト切替は右人差し指でスピーディーに切り替え可能なところにスイッチがあるので普通はそちらで行うもの) カメラに限らず、ユーザーどころか、設計者ですらその機械のすべてを知っているわけではないそうです。設計者が、製造ラインの責任者が回路図どおりに作っていない(配線パターンを横断するような半田付けをしている)ことに気づいて、注意すると、「回路図も配線パターンも間違っているんだ!アホ!ボケ!余分な工程増やしやがって!」と怒鳴られた、というエピソードを無線おじさんから聞いたことがあります。 結果的にその製品はよく売れて、店頭で飾られる機会も多かったそうですが、その設計者は、せっかくのヒット作なのに、見るたびにそのことを苦い思い出としてかみしめていたとか。 あと、ライバル社に勤める友人(同級生)が、クレームという形で、市場に出回っている製品に問題があることを伝えてくれたとか。 (ほっておけば自社製品の評価が相対的に上がるのに) 無線おじさんも話に出た設計者も、すでに故人となり久しいです。これらすべて1970年代の家電業界におけるエピソード。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2500x2500 (2.94MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月29日(日) 11時48分 |
画材店の軒先にツバメが営巣していました。ただいま絶賛子育て中。こうやって一番子が育って、賑やかなツバメ軍団が形成されそうです。 写真教室の作品展に、今までは四つ切ワイドのプリントを出していましたが、今回からオビワンケノビ、ぢゃなくて、A3ノビにしました。3:2の比率に近いので無駄が少なくて済み、ありがたいですね。とはいえ、ムラキタのネットプリントでは700円ほどお値段が高くなるのが痛いところ。
おはようございます。 デカい口を開けて『俺だ!俺だ!俺だ!』とアピールしてますねぇ~。 『俺は後で良い、お前が食え』なんてやせ我慢をする気など皆無のようです。
おはよーございます。コメントありがとうございます(*^^*) ここでも生存競争ですからねー。しかし、一度に大量の虫を運んでくるツバメの場合は、複数の雛に給餌できるので「くれくれ合戦」の様相ですが、魚を一匹ずつ運ぶカワセミの場合、巣の中で順番を守った給餌がなされているようです。 観察例が限られているので常にそうなのかは不明ですが。 賑やかな「くれくれアピール」は、カラスのような外敵も呼ぶので、やってきたカラスを、複数の親鳥が共同して撃退する様子も見かけました。そういうこともあってか、この親鳥は近場を旋回して虫を集めて、短い間隔でかえってきてましたね。
大沼の定置網
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2500x2500 (5.26MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月25日(水) 15時35分 |
こんにちは。 5月最後の土日は真夏の陽気となり強烈な日差しとなっておりますが のんびりと現像遊びをしております。 大沼を回る遊歩道の近辺に残されたエラと頭部から推測すると尾まで50センチ以上はあるであろう という魚の食べ残しが点在しておりました。 道中、多くのカラスに出会いましたが猛禽類との遭遇はありませんでした。 本日の調整現像の過程でゴミかと拡大してみると上空を滑空する鳥の姿でした。 あの高さから急降下されて襲われたら気がつかないうちに捕まってしまいそうです。
冬は氷上ワカサギ釣り、夏は定置網と、水産資源に恵まれていますね。そうなると魚主食の鳥類もたくさんあつまりそうです。 のんびり景色と野鳥を撮影してみたいところですが、広島から見るとあまりに遠いです。こうして掲示板でまず行けないであろうところの景色を楽しむのも醍醐味、の図。
おはようございます。 道中『定年退職したのであろう』という熟年男性のチャリ後方に『日本一周に挑戦中』と貼ってありました。 何の憂いも無く柵から解放され己のためだけに時間を使う・・・実に羨ましい境遇です。 現役時代はむりでしょうが定年を迎えれば時間を持て余す事もあるかも知れません。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 350mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1601 (2.46MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月21日(土) 07時55分 |
こちらも頑張ってます。 どうやら巣穴とは別の場所で、夫婦の合流場所があるようで、外敵に巣穴を知られないための陽動作戦のようです。最初は2組の子育て夫婦がいるのかと思ったくらいで、なかなか効果的。 現状はカワセミよりチュンバメ優先(笑)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.54MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月28日(土) 07時06分 |
おっさーんのごとくかゆかゆポーズを取る若チュンバメ。 ふてぶてしくも生き残ってほしいものです。生残確立は、「若ツバメ・イレブン」の12羽が、来年、3,4羽かえってこれるかどうかというところでしょう。
おはようございます。 1/3~1/4の一年生存率・・・野生の世界は厳しいですねぇ~。 大砲レンズ付きのカメラで真下から見上げるのはキツそうです。 腹這いならぬ仰向け状態だったら多少は楽に感じますが・・・。
おはようございます。コメントありがとうございます。 厳しいですねえ。それが生態系維持の一環でもあります。ネット上で、チョウゲンボウが子育てのためにスズメを狩った様子を撮影した画像も見かけます。 一方、ツバメの生残率について10%台の数字も見かけますが、卵、孵化して雛、巣立ちした若鳥という段階ごとの生存競争もあるので、巣立ちした段階で、生存確率がだいぶあがっていると思われます。成鳥の翌年生存率は50%だとか。 見上げるアングルでの撮影は、たとえ軽量機材であっても長時間は無理があるので、効率よく済ませたいですね。仰向けはどうでしょうか。ツバメの巣が軒先にあって、そこに戻ってくる親鳥の飛翔を宅内から狙い続けるとき、サマーベッドのようなものに寝そべって待ち受ける・・・・などなど。
函館本線大沼橋梁
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (6.53MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月25日(水) 16時39分 |
こんばんは。 思わぬ副産物を得られたポイントでしたが狙いはこれでした。 やって来たのがSLだったら最高でしたがねぇ~。^^
木々の緑も一気に深まり 湖面に映えるすべてが美しいです 良い情景ですね 20代のころ北海道へ2度行きました 貧乏旅行でYHを利用するカニ属 5万円で2週間 良い時代でした 当然この橋梁を通ったはずです 2度とも函館に連絡船で着き札幌方面に向かいました 北に向かい右方向にあの山が見える・・・
観光船と列車が交差したら面白いだろうななんて思いましたが、絵としては片方だけの方が風情がありますよね。
F.344さん、ありがとうございます。 ユースホステル、格安で設備には期待できないけれど各地の若者と出会え交流できる貴重な宿舎 というイメージですが現在でもあるんですね。 仰る通り北へ目を向けると複数の峰で形成された北海道駒ヶ岳の絶景が現れます。 masaさん、おはようございます。 線路際の木々が無く右手1/3付近に列車を配置できるのなら観光船との黄砂風景も 五月蠅く感じないかも知れません。 が、そのタイミングまで待つ根性が足りません。(^_^;)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2251x3000 (3.13MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月28日(土) 07時10分 |
んにゃ、トゥエルブ。 おそらく2ないし3の兄弟グループだったと思われます。 まだ採餌を親に依存しているようで、しばしば親鳥が餌を運んできていました。その親同士はやっぱり敵対関係にあるのか、小競り合いをしてましたが。 こうして、ツバメの一番子が巣立つ季節になりました。これからさき1,2か月が、街中でツバメを一番たくさん見かける時期になりそうです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 329mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (3.4MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月08日(日) 07時55分 |
ヤクルトスワローズが躍進していますが、ツバメの名前がついているのは、同球団が国鉄傘下にあった際に「特急つばめ」にちなんで名づけられたのが由来です。 生物としてのツバメは、風洞実験や自然環境での飛翔状況を観察する中で、特急電車ほどの速度(150km/h)を出すことはないとみなされており、実際に採餌飛行をしているときは、自転車で追いかけることもできる程度の速度です。 ツバメの俊速イメージは、びゅいんびゅいんと自由自在に大空を飛び回る様子から得られたもので、直線的な速度ではやはりハリオアマツバメが最速なのでしょう。 「このディーノRSはコーナリングと低中速重点にチューニングしたシロモノ。やつらのマシン(ターボカレラ2.2リッターやフェラーリデイトナ4.3リッター12気筒など)みたいに最高速三百数十キロも出すバケモノとはどうあがいても勝負にならない直線道路よ・・・」 (「サーキットの狼」13巻における主人公のモノローグ)
おはようございやす。コメント感謝です。 金やんも特急ヒバリも昭和の一大風物詩ですね。 金やんこと金田正一氏(故人)ご自身は「自分の全盛時代は180キロの超速球を投げていた」と豪語しています。実際にそんなことができていたかどうかはふかしがあるにせよ、強肩の外野手は返球において助走こみで170km/h以上の球速に到達するそうなので、あながち人間に不可能ということではありません。 もちろん投手は、助走をつけることが禁止されていますが(笑) 日本人投手では大谷翔平さんや佐々木朗希さんが球速165km/h前後を記録していますが、これは水平飛行での鳥類最速であるハリオアマツバメと同程度の速度で、在来線の特急電車よりも速いということになります。 https://global.canon/ja/environment/bird-branch/bird-column/kids3/index.html もちろん初速であり、維持できる速度ではありませんが、投擲という能力に限れば、全ての生物の中で人類がおそらく最高でしょう。仮にチーターが全力で逃げたとしても人類の中で優れた投擲能力を持つものは、投石を追いつかせて攻撃できる可能性があります。 ただしそれだけで各種猛獣に対抗できるか疑問でもあり、手近なところに投げられるものがなければどうしようもないわけでもあります。 それはともかく、ハリオアマツバメは撮影したいですね。ネット上でも映像を見ることができますし、腕の立つ人はスチル写真の流し撮りをしておられますが、スピード感が半端ないです。
国鉄のツバメのイメージより胴体部分が太く感じます このスタイルでも南から長旅できる どこにそのパワーをひそめているのか・・・ クチバシ付近にピンがきて 良いですね
F.344さん、こんばんは。コメントありがとうございます。 ピンがくるほうが稀、というところで歩留まりが悪いです(笑) 俊敏なイメージとは裏腹に、しばしば胴体が太く感じますね。食事のほとんどが動物性タンパク質(昆虫)なので、それがパワーの源でしょうか。 その点、カワセミは丸のみする魚は重量がけっこうあると思うので、どこか安全な場所で消化して排泄しなければパワーウエイトレシオが悪化するので、たいへんなように思います。大型の海鳥なら、魚を何匹も飲み込んだまま平然と飛べるのですが・・・
大沼の観光船
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (6.14MB) |
| 撮影日時 | 2022年05月25日(水) 16時33分 |
花巻からこんばんは。 21時30分過ぎにフェリーを降りて貸し切り状態の国道7号~国道4号と走り花巻の道の駅にて車中泊です。 大沼公園の遊歩道を楽しんだ後に車を止めた無料駐車場傍の短い鉄橋で列車を待っていた時の副産物です。 水面と鉄橋との間は船体の高さと同じ様に思えたのですが減速もせずに走り抜ける観光船です。 この大きな船の乗客は熟年ご夫婦が一組・・・寂しい限りでした。