MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
森林限界の散策
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 68mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3966x2644 (3.51MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 17時11分 |
| 位置情報 | 36°07'32.1"N 137°33'21.5"E |
撮影場所
連投失礼します。 何となく目に付いた実なんかを撮ってみましたが、以前調べたはずなのに名前が出てきません。 masaさん、お願いします。
この時期でも まだ高山植物 様々咲いてるんですね~。 みんな小さな花 実、 高山で生きる植物らしさ しっかり感じます。
masaさん、実の名前ありがとうございます。 ペン太さん、高山でも人知れず逞しく色付いてました。 4枚目は、盛りを過ぎたお花畑の今です。
虹雲の龍
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/5000sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4858x3242 (804KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 16時54分 |
まぁ龍の形とかではなくて雰囲気だけですが、畳平近くまで下りてきたら出会えました。
登山終わって またしっかり空を仰ぎ見る。。 自然からのご褒美ですね。 空が 雲が 近く感じます。
雲は邪魔される事も多いですが、素晴らしい演出をしてくれる事も多いですよね。 その出会いを絵にするところは流石です。
コメントありがとうございます。 今回は雲の動きをたのしませていただきました。 全体的に、運が良かったです❗️
青い惑星
Exif情報
| メーカー名 | Apple |
|---|---|
| 機種名 | iPhone 11 Pro |
| ソフトウェア | 14.1 |
| レンズ | iPhone 11 Pro back triple camera 4.25mm f/1.8 |
| 焦点距離 | 4.3mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/2817sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 32 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1512x2016 (551KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月13日(水) 09時17分 |
| 位置情報 | 35°46'08.3"N 139°49'05.7"E |
撮影場所
秋田に出張用件があって羽田を飛び立ったところです。デジイチをもっていかなかったのでスマホです。 こうして見ると、あの富士山も青い惑星地球の単なる出っ張りの一つなんですよね。
おお 旅客機からの景観ですか! 高度が段違い 空の青さがそのまま 宇宙に繋がっている様に見えます。 やはり地球は青い惑星ですね。。。。
masaさん、こんばんは。 綺麗な青空にびっしりと広がる街並み! 小さく見えても存在感のある富士山はやっぱり偉大です。 ボーイング737かな?ウィングレットの青が青空に映えますね。
みなさま、ありがとうございます。 この深く青い空を見れば、誰だって戦などやめるんじゃないでしょうか。 プーチンに見せてやりたい。 ウイングレットのデザインは尾翼のマークと同じです。 それで、この写真を見て気付いたんですが、ANAのマークや機体のライン模様はコバルト色の濃い青の下に薄い空色の青で構成されていますよね。 あれって、この上空の紺碧ブルーと地平線近くの空色ブルーを象徴しているようには見えませんか?
そうそう、この色
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 7360x4912 (3.39MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 15時43分 |
| 位置情報 | 36°06'23.5"N 137°33'13.0"E |
撮影場所
ガスの中少し下ったら、権現池が見たかった碧色になりました。 「この色じゃなきゃ!」 大満足! 雲がない時は、向こうに白山が見えますが、絵になるのはこっちかな? 7年前の高画素機ですが、この画素を十分生かすのは難しいです。 等倍でアップしてみました。
空を写して 青く美しい池 目的達成、お見事ですね。 自然は 望めば、それに答えてくれる 私もいつもその力で 作品を撮って来ましたが 近年あまりの天候不安定で 以前の様には。。。 それでも動けば結果が出るって事ですんね!
コメントありがとうございます。 刻一刻とガスが流れて景色が変わるものだから、結構な枚数を撮ってしまいました。 至福の時間、癒されてきました。
Booth-Kさん、おはようございます。 >刻一刻とガスが流れて景色が変わるものだから、結構な枚数を撮ってしまいました。 もう、この時ばかりとデジタルの恩恵を感じる場面ですよね。 躍動感を感じるガスの中に綺麗な色味が素敵です。
時代
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 31mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.27MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月04日(月) 08時29分 |
輪島の朝市でのショットです。 かれこれ 30年以上前から 時折訪れていますが 交通の便が良くないので ここは あまり外国の方は見かけません 変わらぬ景色 変わって欲しくない景観の一つです。
Booth-Kさん masaさん コメントありがとうございます。 なるべく素朴なやり取りを切り取りたかったので カメラ持って 行ったり来たりして 何とか撮った絵です。 >後ろにある、安曇野の箱が何だか嬉しいです。 撮影者 気が付いていなかったです(汗)
ペン太さん、こんばんは。 「時代」と言うタイトルに中島みゆきのメロディーが自然に浮かんで来ました。 モノクロにしたことが、ゆっくりと時間が流れる風景にぴったりですね。
Ekioさん コメントありがとうございます。 勿論 中島みゆき、意識してのタイトルです。 変わるものより 変わらないものに惹かれるペン太です^^;
絵になる島3
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8000sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (2.04MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 17時42分 |
江の島の夕景、光の強い部分をアップ気味にして外してみた構図です。 もうちょっとクリアになると良いのですが、湿気が高いので無理ですかね。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
いやいや、この霞がなかったらただの平凡な写真になってしまうと思います。 江ノ島に見えない黄金色の江ノ島が、いい味出してます。
正直いうと、私は前の2の方が好きです。 好みの問題かも知れませんが、言われないと全然江の島らしくないんで・・・
ペン太さん、Booth-Kさん、masaさん、ありがとうございます。 この撮影をした「披露山公園」は高台だったので、綺麗に海が輝く江の島の夕景を撮ることが出来ました。
凹面鏡の底
古い写真で恐縮です。1070年4月初。 権現池ではありませんが五ノ池に降り立った仲間たちです。(カラースライドから起こしたものです) 日焼け止めを塗った顔がバリバリに焼かれて、後で火ぶくれになったやつがいました。
権現池から更に2段くらい降りた所、肩の小屋から下った辺りですね。 半世紀前からアクティブに動かれていて、今があるんだなと感じます。 ただでさえこの標高の紫外線は半端ない所に、雪の反射ですから、その方は大変だったでしょうね。 貴重なお写真です!
ペン太さん >ネガをしっかり保管・管理・・ じゃないんです。 20年ほど前にカビだらけになったスライド・ポジフィルムを綺麗にして、写真屋さんにJPEGにしてもらったんです。 フィルムそのものや紙印刷だったら今頃残っていないと思います。デジタルデータにしてもらっておいてホントに良かったです。
Booth-K さん 無雪期には立ち入り禁止になっているところが積雪期には自由自在に滑れるというのがスキーのいいところですよね。 スキー下手くその私も、こういう時は上手な仲間に負けじと頑張って滑りました。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA 10-17mm F3.5-4.5 ED [IF] Fisheye ... |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4858x3242 (2.03MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 15時35分 |
| 位置情報 | 36°06'23.4"N 137°33'12.9"E |
撮影場所
本当は、龍のごとくと言いたかったんですが・・・。 龍神伝説的には、この権現池が龍の頭に相当するそうです。池が眼に見えたり、池の上のガスの形が龍っぽく見えたり、何か生きているような存在感を感じる場所です。 私的には、ここへ上る目的の半分は、この池を見たいからというのもあります。 魅力的なんですよね。 そもそもこの場所は噴火口で、その淵の山から火口に出来た池を眺めている構図となります。
剣が峰の鳥居に続いてフィッシュアイ乗鞍、強烈です。 50年前、春山合宿で雪に埋まったこの池にスキーで降り立ったことがあります。 ものすごい快晴で凹レンズの底にいるかのように焼かれました。
Booth-Kさん、おはようございます。 モコモコの大魔人、今にも動き出しそうですね。 周りの沸き立つ雲が凄い演出になっているところは流石です。
コメントありがとうございます。 ここに立った時のイメージって、だいたいこんな感じと思います。 風が強めだったこともあり、ガスが定期的に良く流れてくれました。 ペン太さん、マシュマロ・マン、私も最初そう思いましたが、一度ポンデリングに見えてしまったら抜け出せませんでした。(笑) masaさん、普段は立ち入り禁止で池まで降りられませんので、あの場所に立てられたのは羨ましいです。 春山で、肩の小屋までは歩いていくこともありましたが、そこから先は難しいです。 Ekioさん、雲の変化を楽しんで、まだ留まっていたかったところですが、食事の時間もあるから降りようかと、結局最後の下山者になってしまいました。
待ちに待った景色
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA 10-17mm F3.5-4.5 ED [IF] Fisheye ... |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4858x3242 (1.95MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 15時34分 |
| 位置情報 | 36°06'23.4"N 137°33'13.1"E |
撮影場所
もう1枚失礼します。 山頂到着してから20分程は真っ白の世界、その後時々青空だけは1分くらい見えることも。 1時間ほど粘っていたら、ようやく広視野に青空と視界が開けました。 APS-C用のFish-Eyeを無理やりフルサイズで使ってますが、山には合ってるかなぁと感じてます。
ペン太さん、10分間程でしたがここまで晴れてくれるとは思ってなかったです。 冷たい空気が爽快で、ずっといてもいいくらい。 乗鞍には龍神伝説もあったりします。呼ばれて来ている気がしないでもないです。
いやあ、良かったですね、ガスが引いて。 フィッシュ・アイの画にはイマイチ馴染めなかったんですが、これは素晴らしいです。
masaさんこんばんは。 1時間以上も山頂でうろうろして遊んでいるのは私達くらいでした。 無理して粘った訳ではないですが、ガスの中でも心地よく降りられなかったというのが正直なところ。 鳥居の歪みはさておき、超広角だと広くは写るものの遠景が凄く小さく写って、パースが強すぎて見た目のイメージとは掛け離れる様な気がします。 次に投稿した、ポンデリングみたいに地面に水平に構え直線がないと、FishEyeの方が見た目には近いと思うんですよね。 なので、高山に出掛ける時は小さく軽いし必ず持って行ってます。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA 12-24mm F4 ED AL [IF] |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (4.97MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月04日(月) 08時11分 |
夜明前後 雲が掛かっていましたが 帰路、いったん輪島に向かう途中 真っ青な青空 真っ青な海 短い時間でしたが、見る事が出来ました。 宇宙から見たら やはり地球は青い星に見えるなああ とか考えながら。。。 オリジナルサイズで よーく見て頂くと 沖合を走る船と 数日前にスーパームーンを迎えた 白い月が空に写っています。
船も月も見えました。 このブルーは地球の大気圏が太陽光をふるいにかけて造り出したものと言われますが、よくぞこの色を私たちに与えてくれたものと感謝です。 こんな素晴らしい体験をさせてくれる惑星は宇宙広しと言えども、そんなにあるもんじゃないと、も一度感謝です。
ペン太さん、おはようございます。 空と日本海の染み入る青さが印象的です。 月と船の点景がスケール感を出していますね。
皆さん コメントありがとうございます。 今や ISSからのライブ配信も 簡単にネットで見れる時代 宇宙からの青い星はディスプレイでは見れますが やはり自分の眼でしっかり見た景色は 感動が違います。
あと少し
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 73mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 7360x4912 (5.57MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 14時19分 |
| 位置情報 | 36°06'31.7"N 137°33'10.6"E |
撮影場所
もう少しで尾根道に、山頂が近くに見えるとついつい気持ちと一緒に足も早まります。息も切れますが・・。 今回、山頂までは22年振りに息子も一緒で、遊んでもらいました。
Ekioさん、コメントありがとうございます。 子供の頃から毎年一緒に来ていたのですが、久々だったので懐かしい感じもあり楽しかったです。
ゴールは目の前 でもあと少し 稜線を上り下り。。。 一人であれば本当に 一番しんどいところですが 心強い相棒 これは行っちゃえますね! ご一緒に冨士見岳、ご来光で登ったのが もう昔の事の様に懐かしく思い出されました。。。。。
ペン太さん、こんばんは。 話をしながらの速度は、登山には丁度いいペースなんで、一人でむきになって登るよりは全然良かったと思います。 もう、早々何度もない機会ですし、いい思い出になりました。 富士見岳のご来光、来年はまたご一緒したいですね。
絵になる島2
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8000sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.73MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 17時41分 |
ときおり雲の切れ間から顔を見せたりしながら太陽が沈んできたので様々なタイミングと構図で写真を撮りました。 江の島を主役に太陽を少し外した絵が結果的に良かったかな。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
金色の夕陽で 霞んだ江の島 別の世界をのぞき見しているみたいです。 私もこの海への 夕日の金色の映り込みを求めて いつも能登まで行っちゃってます^^;
これってホントに江の島なんですか! 全く新しい世界です。
Booth-Kさん、ペン太さん、masaさん、ありがとうございます。 この日の目的の夕富士は早々に諦めざるを得ない情況でしたが、江の島と夕焼けの素晴らしい風景を堪能出来ました。
間垣の朝
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | Tamron SP AF 70-200mm F2.8 Di LD [IF] Macro |
| 焦点距離 | 108mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2800x2000 (4.15MB) |
| 撮影日時 | 2022年09月04日(日) 06時09分 |
吹き付ける海風や吹雪から 家を守る 人知が生んだ間垣 >長さ約3メートルのニガ竹という細い竹をびっしりと隙間なく並べてつくった垣根のこと。 昔の人間は賢く逞しかった。。と感心します。
ペン太さん、こんばんは。 これは独特な光景ですが、石などの硬い塀にしないところが日本らしいですよね。 masaさんも仰っていますが、さりげない人物の配置が素敵です。
間垣や茅葺き等、人知の証が残っている様で嬉しくなりますね。 この町の風情も見える様な切り取り、朝の雰囲気もお写真から溢れてきます。
皆さん コメントありがとうございます。 masaさんに、撮影者の意図 しっかり読み取って頂きました。 小さな港の朝の景色 に加えて ここならではの間垣のフェンス 本当は雪の冬に訪れたい場所でもあります。 >石などの硬い塀にしないところが 推測ですが 石で塀を組んでも 結局潮風で劣化してメンテが大変 竹で組んだこの構造なら 数年に一度の交換で済むからでは。。。と?
絵になる島
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8000sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (870KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 17時31分 |
富士山と夕焼けを狙っていたのですが、肝心の富士山がどこにあるかも分かりません。 「江の島」を主役にするかなと切り替えて狙ってみると、なかなか絵になりますね。 「江の島」の名前の由来はいくつかあるそうですが、「絵島」とも呼ばれた事があったと言う話になるほどと思いました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
ペン太さん、ありがとうございます。 >富士山は心眼で見ましょう! うーん、自分には足りない能力かも知れません(^o^;) masaさん、ありがとうございます。 >このアングルから江の島を絵にした写真は初めて見ました。 江の島は海岸から撮る事が多いので自分にも新鮮でした。
「江の島」を雲が織りなすライティングで絶景にしてしまいましたね。 富士山は見えなくとも、スペシャルタイムをうまく作品に仕上げるのは流石です。
Booth-Kさん、ありがとうございます。 >「江の島」を雲が織りなすライティングで絶景にしてしまいましたね。 雲が富士山を隠してしまった訳ですが、雲がダイナミックな絵を見せてくれました。
秋の七草 ハギ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | マニュアル |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (8.03MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月10日(日) 10時50分 |
"ミヤギノハギ”といいます。 ハギは秋の七草の一つとされていますが、何種類かある中で最も美しいのが本種で、庭木などにもよく植えられています。
masaさん、こんばんは。 ご腐心なさった丸ボケで主役たちが引き立ちました。 主役をしっかり撮っているからこそボケも活きてますね。 前ボケも良いアクセントです。
大きなボケに、可愛い小さな紫が浮かび上がってます。 他の枝の臨場感、丸ボケの配置と全体的なバランスが絶妙ですね。
Booth-Kさん、ありがとうございます。 >丸ボケの配置と全体的なバランス・・・ 気に入っていただけて嬉しいです。
さぁて、いくかぁ
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6000x4004 (4.38MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 13時38分 |
| 位置情報 | 36°06'57.0"N 137°33'19.4"E |
撮影場所
連投失礼します。 天候はいまいちですが、晴れると信じて出発です。 尾根道は、もう何人も歩いているのが確認できます。
左奥のガスの手前に見えるのは頂上小屋でしょうか。 だとするとこれは肩の小屋から出発した辺り? 羨ましくて涙が出そう・・・
このそら模様だと 私なら諦めちゃいそうですが >晴れると信じて このプラス思考が 前投稿 これからのお写真に 繋がるんですね。。。 稜線に確かに豆粒みたいに登山者が確認出来ました。
コメントありがとうございます。 肩の小屋へあと200mくらいの場所です。 山は基本午前中が天気良いので、いつもは午前中からですが、台風で前日入りできずに午後となりました。 ガスの尾根道も好きなので、それでもいいやと思いつつ、どこか晴れる自信が・・。 リモートワーク3年目で、足は大丈夫か心配しましたが、そっちは大丈夫。ただ、息が切れるのが少し早いかなぁ。 あと、コロナになってからあまり使っていなかったトレッキングシューズが、劣化で両足ともかかとから剝がれてきてしまい、持っていた紐で縛り付けて何とか行ってきましたが、ふにゃふにゃとおぼつかない足下ということもあり余計に疲れた感はあります。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 7360x4912 (2.79MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 13時26分 |
| 位置情報 | 36°07'14.1"N 137°33'21.1"E |
撮影場所
登山開始して最初に出迎えてくれたのはホシガラス、何羽もひっきりなしに飛んでいました。 ハイマツ育成の一助を担う、SDGsな鳥、応援したくなります。
ハイマツの種を食料とし、余った種を隠す習慣があるのでそれが新たな芽生えを生み出し、意図せざる植林家になっているのだとか。 どんな生き物もその場で精一杯生きて居るんですネ。
滑空する姿 確かにカッコいいですね~。 ライチョウとか 過酷な高所で生きる生物には 野性の生き物の生命力への畏怖を感じます。
コメントありがとうございます。 雷鳥も好きですが、自然を守ってコツコツ働くホシガラスも、もう少し注目してあげたいですね。 今回は、特にたくさん飛んでいて、今までで一番多かったような気がします。 歩き出して最初のショットがまさかの連射になるとは思ってなかったです。
朝礼(集合)
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 300mm F4 ED [IF] SDM |
| 焦点距離 | 420mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2660 (4.46MB) |
| 撮影日時 | 2022年09月04日(日) 05時56分 |
港の防波堤の端に続く 消波ブロックに集結中 朝の集会 朝礼の様です。 1.4×テレコン使用
ペン太さん、こんばんは。 朝礼ですか、楽しい見立てですね。 集まったけど「まだ、始まんないの?」みたいな感じがしました。
皆さん賑やかでハイな感じの朝礼ですね。 「ハハハ、俺、腹減ってるだよね」って、内容のわりに妙に明るい会話だったりして?
Ekioさん Booth-Kさん コメントありがとうございます。 きっと毎朝ここに集合してるのかなあ。。。 なんて思いながら撮っていました。
輝く横顔
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2810x1874 (418KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月10日(日) 11時10分 |
昨日の裏山見廻りで出会った”ツユクサ”です。 ヤブの中でバックが抜けたいい場所に咲いてくれている花を選んで望遠で撮りました。
顔と思って見ると、蝶の口元の様にも見えてきます。 梅雨のイメージがありますが、この猛暑続きでも元気なんですね。
masaさん、こんばんは。 背景に配慮しただけあって美しさが引き立っています。 小さなツユクサをまじまじと見る機会は無いのですが、マクロの世界は見応えがありますね。
みなさま、ありがとうございます。 ツユクサは花びらの形もさることながらそのシベの形状がまことにユニークです。 6本の雄シベのうち下にダランと垂れる二本だけが花粉を出します。短い3本は飾りのようなもので、中くらいの長さでクルンと巻いている1本は少しだけ花粉を出します。 そんなユニークな姿をご紹介したくて、真横を向いた姿をクローズアップしました。
出会いは突然に!
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.08MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 17時30分 |
夕富士狙いで葉山に出掛けて来ました。 昼過ぎに着いて少しブラブラと・・・おっ!ツバメが飛んでいる(おそらく、コシアカツバメ) 飛んでいるのは分かるけど速すぎて撮れないツバメ、悔しい! 仕方なく?展望台から海を撮っているといきなり手摺に鳥が! 構図を撮る間もない出会い頭のワンショット、すぐに飛び立ってしまいました。 何の鳥かな?家に帰って調べたのですがイマイチ良く分かりません。 以前youzaki さんがアップされたイソヒヨドリかなぁ? ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※トリミングあり。
ペン太さん、ありがとうございます。 >鳥さんもこちらに気が付いて振り向いている様に見えますね。 はい、気付いて逃げられました(^o^;) masaさん、ありがとうございます。 >”イソヒヨドリ”の♀のようですね。 やはり「イソヒヨドリ」、そしてメスなんですね。 メスって地味なんですよね。納得しました。
おめでとうございます。 ちゃんと目が合ってますね。(笑) イソヒヨドリ、オスはあったことがありますがメスは初めて拝見しました。
Booth-Kさん、ありがとうございます。 メスは地味なのが多いし警戒心が強いので出会えてラッキーでした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5734x3825 (3.49MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月10日(日) 11時14分 |
尾根道を歩いていたら足元にビーズ玉のような小さな赤い実がアチコチに、 アレッと思って頭上を見上げたら ”アオハダ” が実りの真っ盛りでした。
masaさん、こんばんは。 日曜日に神代植物公園でたくさん成った赤い実を見かけたのが「アオハダ」で、まさにこんな密度でした。 青空を入れながらバランスを取った構図は、流石masaさんですね。
ぎっしりとアオハダの赤い実、見ていても嬉しくなる景色です。 328開放で、こんなにいくつもの実にピンが来てるのが不思議でなりません。体の一部みたいになっているとはいえ、流石です。
Ekioさん >青空を入れながら・・ せっかく良い天気だたので、バックに青空が入るような枝ぶりを探しました。 Booth-Kさん こういう場合、AFにすると特定の実にピントが合い過ぎるので、MFにしてピントリングを回しながら出来るだけ沢山の実が綺麗に見える深度を探しました。
秋と言えば
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | 16.0-50.0 mm f/2.8 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3096x2064 (691KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月02日(土) 15時19分 |
栗ですよね。季節限定でスイーツに使われたりするのを見ても季節を感じたりします。 先ほど乗鞍からは帰ってきたんですが、その後用事でちょいと出掛けていたので、これから取り込みです。(汗)
栗ご飯、栗きんとん、栗羊羹・・・ 名前を挙げただけで涎が出そうです。 ウチではカミさんが「小布施の栗鹿の子」大好きで、信州へ出かけるたびに土産物店で買っています。 PENTAX時代にクリの赤ちゃんを投稿したことがありました。 https://photoxp.jp/pictures/98519
Booth-Kさん、こんばんは。 自分はやっぱり王道の栗ご飯ですかね。 「美味しいものは残す派」なので大抵はご飯の部分を先にいただきます(^o^;) ぱっくり割れて艶やかな表情が楽しいですね。
コメントありがとうございます。 栗ご飯もいいですねぇ。腹が減ってきました。 季節限定マロンケーキやモンブランとかも、つい手が出てしまいます。 栗の赤ちゃん、6月くらいなんですね、覚えてたら来年は行ってみようと思います。
明日が近づく
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4000sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (675KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 17時29分 |
日が沈む方向より少し左に振った構図ですが、水平線の向こうが少し色付いて明日が近づいて来たのが分かります。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
少し前まで 17時半は まだしっかり明るかったですが 段々 日が短くなっているのを感じますね。 Booth-K さん 仰せの様に 何となく哀愁を感じるお写真です。
日没の景色に、行ってしまった今日ではなく、もうすぐ来る明日を感じるEkioさん、 前向きで素敵です。
Booth-Kさん、ペン太さん、masaさん、ありがとうございます。 夕暮れ時に感傷的になる事はもちろんあるのですが、また新しい1日が始まるのを待つ喜びもありますよね。
漁は無くとも。。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2.5sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5.3MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月04日(月) 05時04分 |
翌朝です。 やはり海上の風が強く(風速10メートル以上) 漁に出る船は無かったですが 早朝から 網の手入れ、活気は息づいていました。
ペン太さん、こんばんは。 やっぱり自然相手のお仕事は 大変ですね。 こう言ったご苦労で食卓が豊かになるわけですよね。
漁港って、日本の沿岸に無数にあるイメージですが、この方々のお陰で食卓の魚は当たり前の様に食べられているんですよね。 ワンチーム、そんな雰囲気を感じます。
Ekioさん Booth-K さん コメントありがとうございます。 朝の漁港の風景、好きなんですが なかなか撮る機会無くて そういう意味でも この場所 この宿は貴重です。 朝から 働く方々、力強いオーラを感じました。
高山の植物、いいですね。 左上:シラタマノキ 右上:ヒョウタンボク 左下:コケモモ 右下:?