Nature-Photo.jp Q&A写真掲示板
自然写真についてのQ&A掲示板です。撮影地や被写体の同定、機材選びの疑問を、写真を添えて質問・回答できます。
蝶
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-x |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1328 (1.1MB) |
| 撮影日時 | 2009年02月17日(火) 18時01分 |
蝶がいました。なんの蝶かは知りません。 ホバリング状態の、花にぜんぜん止まってくれなくて、ブレたのばかりです。
ナガサキアゲハのメス http://naturingthailand.blog89.fc2.com/blog-entry-1237.html?sp こんな感じで光沢はなかったと思います。 カラスアゲハはこちらでも普通にいるんじゃないでしょうか。でも撮りながらこれはちょっと いつものとは違うって思いながら撮りました。SSをもっと上げた方が良かったというか、 しつこく追い回すべきだったのでしょうか。(^^;
こんばんは。 リンク先を見て思わず唸ってしまいました。 こんなのが飛んでたらどこまでも追っかけていきそうです。
ジョウビタキ
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D800 |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1376 (1.25MB) |
| 撮影日時 | 2016年05月05日(木) 15時08分 |
ジョウビタキでしょうか。水浴び直後です。 ニコンD800に24-70で撮影しました。ピクセル等倍でトリミングしています。 さすがにこれはライブビュー撮影ではなかったと思います。 高精細なレンズできちんとピントが合えば、標準ズームでもけっこう野鳥撮影 いけるかな?っていうことで。(^^;
こんばんは。 トリミング前のデータの6分の1位の感じでしょうかね~ 全く違和感がありませんね~。 ピントがきちんとしていれば無謀ともいえるトリミングが可能なんですね。
※訂正です。ジョウビタキではなくヤマガラです。失礼いたしました。(^^ゞ ニコン24-70F2.8、このレンズはピントが凄い!って聞いていました。 スッと動いて、ピタッてね。 ほんとにそのとおりです。しかも色も良くて解像力もあります。 10万円越えで買ったレンズなので、清水の舞台から飛び降りる覚悟でしたねー。 当たりで良かったです。(笑) しかしこのレンズよりも、昔、格安で買ったDX17-55F2.8の方が解像力があります。 これはシグマdpクワトロとタメを張るレンズでしたからね。 あーっ、レンズになんて贅沢をしているんだろう。でも他にはマトモなレンズは持って ませんから。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +1.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5616x3744 (1.07MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月22日(金) 18時53分 |
こんにちは、今回の任務をすべて完了しストレス発散タイムです。^^ キャノン版はDPP調整、こちらはライトルーム調整です。 ライトルームでは明るくしたいところだけ調整できますので 思い通りの作品が作れてありがたいです。
デジタル写真術に於いて、現像ソフトというのは、昔で言えばフィルムの銘柄に相当 するんじゃないかって考えてます。 フィルム時代は、自分はフジの何々で行くとか、コダックのなになにとか、大体決めて いましたよね。そんな感じで今のPCソフトも、一旦決めるとそう簡単に浮気は出来ない ようです。 撮像素子センサー&映像エンジンというのは、一見すると過去のフィルムに相当する みたいに感じますが、メーカーとしてはその機種によって都合のいいセンサーを 搭載します。毎回くるくるとセンサーメーカーが変わるっていうメーカーもあります。 それでセンサーは、レンズの一種、つまりデジタルレンズという具合に考える方が 理にかなっていて、私はセンサーは四角いレンズであると考えているのです。 丸いレンズは当然、ガラスのレンズの方ですね。 実際のところ、シグマのコンデジのように、もう丸いレンズとセンサーが一体化している カメラもあるわけで、センサーは限りなくレンズと同等のデバイスになりつつあります。 普通の方はカメラを一旦買うと、それを使い続けるわけで、複数個になるのはレンズ ですね。しかし中には私のように、レンズ資産はなくてもカメラボディが多くあるという 人間もいます。 最近もペンタックスの20-40ミリを買ったのですが、実はペンタックスではマトモなレンズは 持っていなくて、私にはこれが唯一というレンズです。 このひとつのレンズで、数多くのボディ(センサー)を楽しむっていう手法もあるんですね。 先日もペンタックスK-7というヤツを買いましたが、なんと美品が2万円を軽く切っている んですね。安価レンズ1本を買う感覚でカメラが手に入るわけです。 ちなみにK-7はサムスン製のセンサーでして、高感度が苦手です。ノイズも出やすいと 言われています。それで不人気。かたやソニー製のセンサーを搭載したペンタックスが 人気なんですが、私としてはソニー製搭載のカメラは、もう飽き飽きしていて、それで違う メーカーのセンサーが好きなんですね。 キヤノンであっても、その本当の事情は、センサーはくるくると変わっています。 それで例えば、7Dと7Dマーク2では絵がぜんぜん違います。このことに気が付かない人が 多いんですが、みんなレンズには関心があっても、センサー(映像エンジン)には無関心 というか、もしかすればレンズのことも本当は分かっていないのかもと思ったりします。(^^; ソフトウェアによっても当然ながら絵が違ってきます。シグマのようにひとつしかない場合は 別ですが、通常は複数の現像ソフトによって画像を現像することが可能です。 各ソフトメーカーには独自の絵作りの指針が伝統的にあるわけで、それを気に入れば そのメーカーのソフトを長く使っていくことになります。 またソフトの操作感には慣れが必要ですので、一旦なになにのソフトを使うとそれを長く 使っていくことになりますね。 カメラメーカーにとって、レンズとセンサー(映像エンジン)は、これは絶対に手放せない ものでして、実際にデバイスを作っているのは他社の半導体メーカーだったりするんですが、 あくまでもイニシアチブを握っているのはカメラメーカーです。 レンズにしても、レンズメーカーに作らせているものは多いと思いますが、そうとは明るみに しません。 ところが、ソフトウェアに限ってはもう、カメラメーカーは手放したというか、ユーザーの皆さん、 適当にやってよね、っていう感じでしょう。そういう意味でも、ソフトはかつてのフィルムの 銘柄に相当するんです。 やっぱり餅は餅屋でして、カメラメーカーにとって、ソフトウェアというのは苦手なんですね。
zzrさん、こんばんは。 自分のパソコンにもエレメンツ10やペイントショップX4といった ソフトが入っておりますがやれレイヤーだなんだかんだと 頭が痛くなる事ばかりで一向に使う事ができません。 その点ライトルームは弄っているうちに何とかなってくると感じております。 素直な写真という意味ではDPPで十分なのですがライトルームだと かなり無茶な調整もできてハマってしまいます。(^^ゞ kusanagiさん、こんばんは。 5DマークⅡのセンサー&画像エンジンと1DsマークⅢのそれでは 性能が全く違うと感じます。 価格自体にとんでもない差があるから当たり前の様に思いますが 普及機に同じセンサーと映像エンジンを積む事が出来たなら もっと写真愛好家が増えるのではないでしょうか。 同じ様にライトルームの様にある程度の知識さえあれば簡単に 自分好みの調整が行えるソフトが増えればもっと楽しくなるはずです。 ニコン機であれキャノン機であれペンタックス機であれ同じ色合いの 写真に調整出来てしまう時代だと思います。
プロ機のセンサーと映像エンジン。普及機のそれとは比べるべくもありません。 1D系のセンサーや基盤のチップはお金が掛かっています。両者とも大規模集積回路、LSIですが、 こういう半導体を造るのには、高性能にすればするほど飛躍的に製造コストがかかるんですね。 製造に手間もかかるしパーツも贅沢だし製造時の歩留まり率も悪いんです。 それで普及期に高級機のセンサーや映像エンジンチップを搭載することなど絶対に無理なんです。 パソコンでも高性能なCPUやGPUは値が張りますね。それとまったく同じです。 私は写真愛好家の人の9割方は画質の良し悪しが分かっていないと見ています。分かっていない けどわかったようなふりをしているだけだと思いますね。(^^; そんな具合だから、まあ普及機の センサーやチップで十分なんじゃないでしょうか。 という話は、置いといて・・・ しかしプロ機と、廉価機ではなくて中級機の比較となると、なかなか難しいところがあります。 5Dや5DマークⅡはどちらかと言えば入門機(フルサイズの)に近い位置にいますね。ところが 5Dマーク3となると確実に中級機ですし、むしろプロ機に近いところがあります。 でもそれらはボディのメカトロニクスのことでして、センサーや映像エンジンはプロ機とほとんど 変わらないと踏んでいます。 変わらないと思うのですけど味付けが違うんでしょうね。この味付けというのは、カメラのメニューで 設定の変更が可能なように、カメラ内のソフトウェアでやっているところがあります。 映像エンジンそのものは高速処理か可能なハードウェア回路でやっているわけですが、最終的に 出てくるところで違ってくる。そういう気がしているのです。 ちなみに、カメラの色空間の設定で、普通はSRGBにしますが、アドビRGBにしてみませんか? 画質がガラッと変わってきますよ。それからプロ機はもともとニュートラル設定に振っていますし、 シャープネスのフィルターも低めになっているように思います。とにかく何々モードとかで設定を狭めていくにつれて実は画質は劣化しているんですね。 つまりプロ機に比べて、入門機や中級機は相対的に余計な設定(アマチュアライクな)で、わざと 画質を落としているんです。そういうのが確実にあると思いますね。でもその落ちた画質がキレイ って喜んでいるのが写真愛好家なんですよ。 またPCソフトで弄くればいじるほど、実はこれも同じで、画質は劣化の一途を突き進みます。 それで画質を落とせば落とすほど、カメラの個性はなくなって、キヤノンもニコンもペンタックスも すべて同じように見えてくるわけです。
亀
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-x |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1328 (1.99MB) |
| 撮影日時 | 2009年02月17日(火) 17時30分 |
亀がいました。しかしこの池、200メートルくらいの山の天辺にある、古くなった採石場の 人工池なんでして、どうやら亀以外の魚はいないようです。 麓の川や池から新規開拓の精神で山に登り、新天地を見つけたって感じでしょうか。 数匹の亀が居着いていて、山の天辺を目指した創業者の亀は、少なくともオスとメスの 2匹はいたということになります。偉いですねー。(^^;
顔半分出し
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1325 (1.26MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月21日(木) 19時11分 |
のらくろ模様の猫です。警戒心で顔半分しか見せてくれません。(^^; たまたま着いていた20-40ミリの40ミリで撮影。
むかし・・・租祖父が大のビスケットというのを買ってきて 食して・・こりゃ・・まずいの・・と言ってました 袋をよく見ると・・・犬のビスケット・・と書いてありました。 経口保水液・・これが、おいしいと感じる時は、かなりの脱水状態です。
頭半分出てるのが可愛いですねぇ。 私はノラにえさはあげないように、なつかれないようにしています。 昔、かわいそうな事になったので。
おじいさんのビスケット。袋に犬の絵があるんでしょうけど、犬マークの会社の ビスケットくらいに思ったのでしょう。(^^; やっぱり不味かったですか。 経口保水液。あまり冷えてなかったので飲めなかったのですが冷やすとなんとか 飲めましたよ。電解質とあって、塩化ナトリウムに電気でも流してイオン化するん でしょうかね。よく分かりませんが最近は色んなものが出てきてますね。 黒と白の「のらくろ」模様のやつは、犬もネコも可愛くて好きです。もっともこの猫は ノラじゃなくて飼猫でしょうけど。
宍道湖の空
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF 24-105mm F4L IS |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3662x5493 (2.74MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月22日(金) 18時36分 |
こんばんは。 面白い雲が出ていたので燃える様な夕焼けを期待してスタンばっていたら アベックが手をつないで水辺へ下りて行きました。 『おっ!ついてる。いただきだぁ~。』と2~3ショット。 焼けてきたらもう数ショットと構図を決めてワクワクしていたら またまた手をつないで帰っていきました。(^^ゞ
アベックとは古いなあ~。今時はカップルって言うのじゃないですか。(^^; ふむっ?ところで画面のどこかにアベックさんが写っているんでしょーか?
そうですね、カップルですね。(^^ゞ 光の道が岸に届く付近に隠れております。 なにしてんのかな~~~。(^^ゞ
画像をダウンロードして、画像ソフトで暗部を上げてやると、出てきました。白いTシャツを 着た男性が。女性の頭も少し見えたかな。(^^; ライトルームは面白そうですね。そうですか、部分的にエリアを囲んで調整ができるみたい ですね。 宍道湖と言えば私も何年か前に行きました。原発事故の年だったかな。夕陽が凄かった のを覚えています。宍道湖は中四国で唯一と言ってよいくらいの自然の湖です。 四国には湖がない。ダム湖や池はいっぱいあるんですが、湖がない。 あー、琵琶湖を見に行きたいでーす。
チョウトンボ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1257 (1.34MB) |
| 撮影日時 | 2011年02月01日(火) 23時39分 |
チョウトンボ(だと思います)を見つけました。 ハグロトンボはあちこちにいるのですが、このトンボを見たのは初めてです。
蝶のようにひらひらと飛ぶチョウトンボ・・・調べると四国にもいるようですが、 日頃気をつけていないので記憶にありません。 でも凄く綺麗なトンボですね。 こちらでもハグロトンボはいっぱいいます。羽黒もひらひらと飛ぶのですが、 先日も撮ろうとして・・でもライブビュー撮影だとなかなか上手く撮れませんわ。(^^;
こんにちは。 綺麗な羽色ですね~生でみてみたいです。
いつか見たいと思ってましたが、こんな場所にいたんですね〜。 ハグロトンボみたいにゆっくり飛ぶと思ってたら普通のトンボと変わらないんですね。 縄張りに入ってきた他のオスを追い払い、元いた場所にとまるのを繰り返してました。 モンキチョウのペアも追いかけられてました。 この個体はちょっと変わった色でした。 他のはもう少し黒かったです。
じゅんさい摘み
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 70-200mm F2.8 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1198 (1.67MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月23日(土) 10時00分 |
下のトンボがいた場所です。 じゅんさい摘み、水面の照り返しがきつそうだと思いました。 とれたてを酢橘でいただいてきました。 美味しかったです ^_^
ジュンサイ(蓴菜)は秋田県の郷土料理のようです。 スイレンなどと同じように葉を水面に浮かべる水草で澄んだ淡水の池に自生する。 若芽の部分を食用にするため、栽培されている場合もある。・・・とあります。 名前は聞いたことがありますが、私はまだ食べたことがありません。 というか、食べても直ぐに忘れるので。(^^;
こんにちは。 海草の淡水版であるじゅんさい、大好物です。 宮城県北部にある鳥の楽園、伊豆沼や長沼周辺でも取れたとおもいます。 我が故郷のじゅんさいは小ぶりの和船での採取ですが 四角いたらい舟の様で味がありますね~。
kusanagiさん、こんにちは。 じゅんさい自体には味は無いので食感を楽しむ食材だと思います。 葉っぱが芯にあるところてんみたいな感じ。。かな。 酢の物にしたりソバの具材で食べます。 裏街道さん、こんにちは。 宮城でも取ってるんですね。秋田と山形しか食べないと思ってました。 伊豆沼というと以前仙台の殿様が水鳥を投稿した場所ですね。結構大きな沼だった気がします。 ここは小さな沼なので碁盤のようにロープが張ってあって、それを伝って移動します。 小移動は櫂を使ってました。 朝にコメントを書いたのですがアップされてませんでした。 iPadを初期化したの、忘れてました ^_^;
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF 24-105mm F4L IS |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5418x3612 (3.63MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月21日(木) 16時20分 |
なんとなく古き中国大陸や朝鮮を連想させる建物が印象的な 新門司港阪九第一フェリーターミナル。 大きなフェリーが3隻、多重事故を起こした様に連なって接岸しておりました。
ほんとですね。でかいフェリーが2隻ほど見えてますね。 http://www.han9f.co.jp/ships/ 1万数千トンのフェリーなんですね。狭い内海の瀬戸内を走るにはもったいないほどの 大型船です。 少し前に舞鶴に行った時、ついでに北海道行きの新日本海フェリーの船を見る予定 だったのに、ぐっすりと寝込んでしまって見れずじまいでした。(^^ゞ そう、真夜中の出発でした。 それにしても、このターミナルビル、凝ってますね。
鷺
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | α-7 DIGITAL |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1330 (1.75MB) |
| 撮影日時 | 2004年01月06日(火) 19時15分 |
梅雨時、水かさの増した川ではサギがこんな感じで川面をじっと眺めていたりします。 こちには別に野鳥カメラマンではありませんので、鳥がいたらいたで、装着している標準ズーム とか広角ズームでそのまま撮っちゃうことになります。 こういう野鳥写真もあっても良いのではないかと最近は思ったりしています。 このカメラは高画素ではありませんが、APS2000万画素レベルのカメラだと、ミリ数の 低いレンズをライブビューで撮っても、拡大すればそこそこいけてます。
豆菓子のゴイサギ・キャラクターは見つからなかったのですが、こういうのが・・・ http://ameblo.jp/comono-s/entry-11884393589.html カモくんと、サギ(詐欺)くん。
わぁゴイサギがいるいいですねー。 キョロちゃんはササゴイもちょっと似た感じしますね。 あのモデルってどんな鳥なんでしょうね。日本の鳥っぽくないです。 野鳥photo、瞬間美は良いけれどこういった景色もいいなと私も思います。
標準や広角ズームで野鳥を撮る・・・これはもう開き直りでして、(^^; せめて高倍率ズームだったら、多少はいけるんでしょうけどね。 昆虫や野草でもマクロが良いんでしょうけど、それてともなければ 今ある手元のレンズで撮るべしなんでしてね。 思い出してみれば大昔、50ミリの標準レンズで何でもかんでも撮って いたわけでして、それと同じことだろうと思います。(^^;
自由に生きる
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5760x3840 (682KB) |
| 撮影日時 | 2016年07月16日(土) 12時53分 |
石巻の田代島に行ってきました。観光客を恐れるでもなく島の方々とも溶け合ってのんびり過ごす姿っていいですね^^
こんばんは。 通称猫島ですね、次女が『行って良かった~また行きた~い』と言っておりました。 しかしこのニャンコ6代目〇〇組系のお顔ですね~・・・神戸派かな~。(^^ゞ
猫島,行ってみたいですね。 あと、あそこの半島は綺麗な景色が多いって写真撮りを勧められてたのですが、最近の話では通行止が多くなってるような事も聞きました。 もう復旧したのかな。。
kusanagiさん おはようございます。 全匹去勢手術ですか@@ そうなるとネコの数も衰退の一途をたどってしまうのでは・・・ キャットフード大袋はどうかと思うのですが。島の方々や自然と共生して生きている猫たちに島外から食料を持ち込むのはいかがなものでしょうね。 牧の原の裏街道さん おはようございます。 お嬢さんが訪れたことがあるのですか。きっと楽しまれたのではと思います。 にゃんこ、顔つきだけはあちらの方々に負けないのもいますものね^^ zzrさん おはようございます。 初めての石巻のフェリー。「コンビニのお姉さんにフェリー乗り場は?」と、訪ねたところ。「フェリー乗り場はありませんが船着き場ならありますよ。」と。船着き場。連想できずにあちこち通行止めの道路を進んだらなんのことはない。以前と同じ日和大橋のたもとにありました。 カーナビも使い物にならず苦労しました。 島内はまだ通行止めの箇所が多かったですね。でも、青空の下の島と海は美しかったですよ。
庄内砂丘の道
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 150-600mm F5-6.3 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1171 (1.67MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月11日(月) 13時13分 |
前に投稿した 「漁港と鳥海山」 に写ってる砂浜と防砂林の間にある道です。 大昔、アサリ取りに自転車で通った砂利道。 陽炎でオートフォーカスが迷ってました。 kusanagiさん、ドローンの映像と砂丘の資料、ありがとうございます。 砂の害、昔が酷かったのは知ってましたがここまでとは思わなかったです。
裏街道さん、こんばんは 今回、~の、が無いという事はオフなのでしょうか。 裏街道さん、働き過ぎって思ってるのは私だけですかね。。 この板ではニコンよりもキャノンのが好きな写真が多いです。 でも頑張っても撮れないなー、と思う物が多いのはニコンとシグマです。 この先もずっと無理な気がします ^_^;
防風林や防砂林は日本全国、どこにでもあって、地域も国も力を入れて保全して いますね。高知の太平洋側も立派なのがありますし、規模は小さいながら香川にも あります。 こういう国土保全の考え方か出てきたのは江戸時代になってからです。 戦国時代のような戦(いくさ)で国を取ったり取られたりということがなくなり、領主は 本気で自分の国のGDPを上げ生産力を高めて、国を富ますこと考えだしたからです。 上杉鷹山もその一人ですね。 治山治水といいますか、特に新田開発は盛んでした。たしか「東の松島 西の象潟」の 秋田県の象潟(さきかた)も、本荘藩の新田開発で景勝が無くなりかけたことがあった そうです。 現在も102の小島が水田地帯に点々と残されているのですが、保存運動がなければ それらの島は削られてなくなっていたでしょうね。
kusanagiさん、おはようございます。 政情が安定しないと国は豊かにならないんですね。 象潟の九十九島は一度行ってきました。 面白い地形ですよね。高い場所を探せなくてうまく撮れませんでしたが。 秋にまた行こうと思っています。
おにゆり
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 70-200mm F2.8 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1005 (698KB) |
| 撮影日時 | 2016年07月17日(日) 13時43分 |
雨上がりの道端に咲いてるのを見つけました。
穏やかで優しい構図です ほっこりと眺められます。いいですね。
stoneさん、おはようございます。 思い切ってトリミングしたつもりがいまいち中途半端だったような。。^_^;
風で落ちた梅
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 70-200mm F2.8 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1174 (1.31MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月17日(日) 16時52分 |
うーん、勿体ない ^_^; そういえば今年作った梅酒も砂糖入れ過ぎで全滅でした。
梅酒は砂糖入れないのが旨いと思う私です。 梅酒レシピ>なんであんなに入れるんでしょうね? ラムに漬けた梅酒をバーのマスターからいただきました。めっちゃ旨いですよ^^
こんばんは。 お酒が飲めないので梅酒には興味がありませんが梅干しは大好物。 本当にもったいないですね。
stoneさん、こんばんは。 4リッターの容器で三つ作りました。ラムで1つ、焼酎で二つ。全部甘すぎの出来で。 甘党の友人に全部あげたのですが三つとも美味しいそうです。 信じられない味覚だと思いました。 牧の原の裏街道さん。 梅干しは私も好きです〜。 酸っぱさを抑えたものや鰹節の味付けがされてるのとかありますが昔ながらの物がいいですね。
尾花沢の夏
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "F\e\x00\x80pO#\er" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1204 (1.91MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月16日(月) 10時29分 |
蕎麦の花が咲いてます。減反された田んぼの活用だそうです。
鳥居の奥の杉林には何かいそうですね^^
こんばんは。 現在咲いている蕎麦の花は昨年の・・・なんですね~ビックらです。 このまま畑を耕して肥料にもなるって事でしょうかね。 私はそばもうどんも大好きですので豊作であってほしいと思います。 働き過ぎと言えばそうなんですが、カツオ系の自分としては動きまわっていないと 酸欠でコロリって事になりえるので・・・。(^^ゞ
一耕人さん、こんばんは。 杉林、いい感じでしょ ^_^ 今度覗いてきたいと思います。 牧の原の裏街道さん、こんばんは。 カツオ系なんですか。。新鮮な風景が酸素なんでしょうね (^^) 山形の蕎麦、美味しいと思います。特に次年子の七兵衛そばはおススメです。機会があれば是非。
巨大カボチャの花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF 24-105mm F4L IS |
| 焦点距離 | 80mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5431x3621 (4.97MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月15日(金) 12時34分 |
おはようございます。 名古屋で連泊し、これから引っ越し荷物を積んで関東へ向かいます。 毎年この時期は仕事が薄く、一仕事が終わったら地元に戻れるとは限らなく どこへでも走らなければ売り上げにならないのです。(^^ゞ この畑の巨大カボチャは黄色っぽい個体とオレンジの個体がありました。 花の付け根に育ちつつある赤ちゃんから色が違ってましたから 日焼けとかの問題ではなさそうです。
引っ越し荷物の運ぶってのは慣れないでしょうから大変ですね。(^^; 巨大カボチャの花といっても、小さいうちは普通のカボチャとかわらないようです。 花卉類でも同じ茎から色の違った花が咲きますから、問題はないみたいですね。 現在人類が利用している食物としうる植物は、主に被子(ひし)植物と言って、花が咲いて 実がなるやつですね。かぼちゃも稲も桜もそうです。 こういうのは白亜紀(地質年代)に恐竜が一斉に滅んだ後に、一気に興隆した植物なんです。 一斉を風靡した恐竜類が滅んで出てきたのは、被子植物だけでなく哺乳類もそうです。現在の 形の昆虫もそうですね。多分。 ですから恐竜が何を食っいたかというと、主にはシダ類とか裸子植物の杉とかイチョウとか、 そういうのだったみたいです。当時も被子植物は出現していましたが原始的で僅かでした。 実は哺乳類はワニやカメなどの爬虫類以前の、両生類(蛙やサンショウウオ)から枝分かれ したんですが、その歴史は恐竜よりも古かったりするんです。 しかし爬虫類から発展した恐竜というのは、当時の、のろまで小さな哺乳類にとっては 暴君であったわけで、我々の小さな先祖はネズミのように日陰の身で、こそこそと夜間に餌を 漁る虫けらのような存在でした。 ところで恐竜は大絶滅をしたわけですが、現在では形を変えて鳥類として生き延びています。 巨大な恐竜が今では可愛い鳥になっている。 ええ、人生とは分からないものですね。(^^; それで、被子植物と昆虫(受粉を助ける)と哺乳類というのは1セットみたいですね。 そのどれが欠けても、われわれ人類は生きていけなくなります。 人類は恐竜のように大きな身体を持ってはいませんが、その文明力でもって機械文明を 築いています。裏街道さんが乗っているトラックは、考えてみれば巨大な恐竜のようなものです。 巨大化したものはいつかは滅びる。滅びて次の小さな別のものにとって代わられるという法則 のようなものがあるとすれば、裏街道さんの未来もそう明るいものではありませんね。ただし 何千万年先の話ですが。(^^ゞ コンピューターにしても当初は部屋を一杯占領した巨大なものでしたが、それがパソコンにとって 代わられ、今ではスマホになっています。スーパーコンピューターは今でもありますが、その 出自はパソコンだったりします。やがてはスマホのように低電力で動くものに代わるはずです。 それにしても恐竜が小さな鳥になったというか、そういう進化を選んだということは、深く考え させられるものがあります。われわれ人類も、いつかは巨大文明を手放して、再び小ネズミ のような小さくて可愛らしいものに進化をするかもしれませんし。 恐竜は翼を得て鳥類になりました。じゃあ、われわれは何を得て次なるものになるのでしょうか。 もしかすればヒレを得てイルカのように魚になるかも知れないのですしね。
kusanagi さん、こんばんは。 鳥類が恐竜の子孫であるというお話はどこかで聞いた記憶があります。 被子植物、裸子植物、シダ類・・・その昔に習ったような・・・(^^ゞ 我々の成れの果ては力仕事などを機械に任せた結果として 橋さえ持てないヒョロヒョログニョグニョ生物なのではないでしょうか。(^^ゞ
とりあえずの近未来 コンピューターが発達して人工知能の世の中になりますと、たぶん知的労働の方から 職場を奪われるという感じです。工場労働は機械化オーケーですが(既になってる)、 複雑で予期不可能な肉体労働はコスト的になかなかロボット化できないところがあります。 それでトラック会社のトラック手配係はロボットになって、ドライバーは人間がずっとやって いるという感じですか。もっとも高速道路は完全自動運転になるでしょうけど。 それで人間は高速走行間に強制仮眠を強いられ、一般道に降りて来ていきなりトラックに、 おい、時間だ起きろ!って叩き起こされて、フォークリフトで出来ない荷物の積み下ろしは当然、 おい、お前がやれっていう具合。(^^ゞ なんか人間が機械やコンピューターにこき使われる世界かな。 でも何だか今とあまり変わらない気もするのですが。 人間に勝利したAlpha Go(アルファ碁) http://bylines.news.yahoo.co.jp/satohitoshi/20160212-00054300/ こんな具合で人工知能は深い思考を持つようになってきています。たしかに脅威的ですが、 しかし人間が人工知能に勝る点は、各々が肉体を持っていることです。この肉体身体というのは ロボットの機械ボディとは違います。 身体そのものが深層能力を持ち、脳以上に賢かったりするからです。そして身体は個体を 超えてネットワーク機能も持っています。とにかく人間が正常な能力や判断力を保つためには 身体を鍛え続けていく必要があります。 規則正しい肉体労働を機械に奪われることこそが人間の危機なのであって、めんどくさい計算や 思考は人工知能でいいじゃない?っていう気がするんですけどね。(^^ゞ 写真にしても、やっぱり撮影を通しての身体運動があるからこそ正常に成り立っているのであります。 それで頭だけで考えた写真はダメだったりします。 やっぱり人間、足腰や腕力を鍛え続けていないとね。仕事でそれが可能な人は有利ですね。
鶚
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D7100 |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1333x2000 (1.99MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月11日(月) 18時58分 |
こちらではとんでもないところに魚が横たわっていたりします。鋭い爪痕がありますので きっとミサゴが空中から落としていったやつでしょう。ミサゴは一旦落としたやつは拾わない みたいです。
とんでもない所に横たわった魚の風景、面白いですね~。 空から突然魚が降ってきた~怪奇現象だ~なんてお話の真実は これかもしれませんね。^^
歩いてる時にこんなのが降ってきたらビックリすると思います ^_^; ミサゴって剥製しか見た事がないのですが結構大きな鷹ですよね。 あの大きな鳶がカラスにからかわれてるのを時々目にしますがミサゴはどうなのかなー。ノスリがやられてるのは見た事があります。 他の猛禽はどうなんですかね。 オオタカとかハヤブサは?鷹匠が一番気が荒いって言ってたクマタカもカラスに遊ばれたりするんでしょうか。。
一度、山の藪の中で大きな鮒を見つけたことがありました。その不自然さは異様を通り越して しまって頭がこんがらがるほど。 後にミサゴの、水中ダイビングのハンティングを見てやっと納得しましたが。獲った魚は足で 掴んだまま飛び去っていくんですね。魚が暴れて途中で落とすこともあるわけで。 私が小さいころはあまりミサゴを見かけなかったのですが、今は多くなっている気がします。 ミサゴはトンビよりでかいでしょう。広げた翼がトビより長いので遠くからでも区別できます。 羽の色や模様も違うし、飛び方も違います。全国中に生息していると思いますが、こないだ 能登半島の七尾に行った時も海で目撃しました。 カラスはずる賢く集団でくるし、しかもクチバシが尖っているのでミサゴもやられます。餌を 運んでいる時にカラスやられると落としたりするんでしょうね。 トンビとかミサゴは人が良い鳥なのでカラスに横取りされたり嫌がらを受けたりするんでしょうが、 さすがにタカやハヤブサ相手ではそうはいかないでしょう。クチバシは曲がっているので武器 として使えなくとも、足の鋭い爪がありますから。猛禽類が本気を出せば強いと思いますよ。 聞くところによると、こちらではノスリは少しいます。ハヤブサも数カ所ながら巣を作っています。 ワシかタカかは四国に何匹か、いるとかいないとか言ってました。(^^ゞ
sdクワトロ再考
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | NEX-5R |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1329 (1.68MB) |
| 撮影日時 | 2016年06月30日(木) 18時43分 |
蒸し暑いと、もう、ぐったりです。それは人も犬も変わらないみたい。(^^; 下はsdクワトロで撮った写真です。 http://shiology.com/shiology/ プロが最高級のレンズで撮ったわけで、それでこの程度なのかとちょっとショックです。 ただ解像力があるだろうというだけで。 sdクワトロはもしかすれば、dpクワトロとは別の映像エンジンになっているのかもしれません。 sdクワトロは撮像面位相差AFが使えるんですが、そういうのはsdクワトロのみの特徴で、 当然にdpクワトロではありませんでした。 普通のミラーレス・コンデジは、そのAF方式は基本的にコントラスト検知方式です。 dpクワトロもそうですね。ところが一眼レフ用のレンズを使う場合はコントラスト検知AFだけ では遅いということで、位相差方式のAFを使う場合もあって、これがミラーレスの場合は やっかいなんです。 http://www.sigma-global.com/jp/cameras/sd-series/features/#auto-focus こんな具合に、本来映像を得る為の撮像面に、実際に位相差AFの為のAFポイント(9点)を 埋め込んでいるんですね。これとは別にコントライト検知AF方式も備えていますけど。 当然ながらその部分のポイントは絵がなく、周辺から画像をとってごまかしの画像補完処理を しなければなりません。これを最初に始めたのはソニーだったかと記憶するんですが、 ミラーレスカメラでこれをやりました。ともかくこれは画像処理にとっては余計な負担です。 そもそもコントラスト検知AFは正確ですが遅いという欠点があり、それでAFの速い位相差検知方式を取り入れたのですが、それは結局、画質の劣化を伴うものであったというわけです。 ソニーミラーレスカメラの、像面AF位相差方式のカメラと、そうではないコントラスト検知 方式のみのカメラとは、(画素数が違うので純粋な比較は無理ですが)、やっぱり 像面位相差方式カメラは画質が劣化していると感じます。 それと同じようなことが、dpクワトロからsdクワトロになって出てきたということなのかも知れません。 そう考えると、sdクワトロは純粋なクワトロ方式とは言えないのかもしれませんね。 ミラーレスカメラでも、デジイチのライブビューでも、位相差検知AFを使わずに、コントラスト 検知方式だけで、そこそこ速いAFを出しているカメラはたくさんあります。 私が使っているミラーレス、ライブビューデジイチのほとんどはコントラスト検知AFでして、 それで十分という気はしています。 さすがにそれで瞬撮スナップ撮影は難しいのですが、それで位相差検知AFを取り入れた イオス70DとかNEX5Rを導入してみましたけど、今度は画質が落ちるじゃん!という憂き目 にあっています。 そもそもシグマを使おうかというユーザーが、高速なAFを必要とするのかどうか。正確な AFは必要としても、高速である必要はないのではないか。 sdクワトロが像面位相差検出AF方式を採用したのは間違いではなかったかと考えています。 http://www.sigma-global.com/jp/cameras/sd-series/impression/vol02.html シグマサンプル画像を見てもいいなって思えるものはないですね。
こんばんは。 ダレてますね~、『たまんね~~~っ!』という心の叫びが聞こえます。
この方達は毛皮を脱ぐ事ができないのでかわいそうですね。 熱射病どかにはなんないのかなー。 クワトロのサンプル、海の写真は好きなんですが他のを見るとやっぱり難しそうな気がします。
こちらでは田舎ですので、繋がずに今だに野放しのワン公がいたりします。 ワン公だけが一匹で、夕暮れの日課の散歩なんて、よく見かけます。 みな雑種の中型犬ばかりで、可愛くないからさらわれることもなく、大きすぎて人を恐れさせる ことくなく、のんびりと田舎の風物詩に溶け込んでいますね。 ワン公、今時は毛の変えかわりの時期ではないでしょうか。そういうのも暑さ対策なのかな。
烏
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α550 |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 80mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1331 (1.55MB) |
| 撮影日時 | 2009年01月30日(金) 06時51分 |
カラスは威嚇してきます。圧縮したので分かりづらいですが、カラスの赤い口の中は ちよっと怖いです。 ところでカラスの巣立ちの赤ちゃんって見たことがありません。こんなのかな。 https://www.youtube.com/watch?v=JTE9NFyWXdA カラスはカラスなりに可愛いですね。(^^;
こんにちは。 カラスのヒナ、ちょっとやかましいですけどかわいいですね ^_^
そう、カラスって子供のうちから、うるさいですね。(^^;
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D90 |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/20sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1328 (909KB) |
| 撮影日時 | 2016年06月21日(火) 19時29分 |
こう暑くなってくると写真撮影はしばらくお休みかなって思います。 長く写真を楽しむコツは、休みやすみの撮影をすることかな。 根を詰めてやったところでロクな結果にはなりませんから。 デジタル時代の写真術とでも言うものがあれば、それは細く長くという、 自らが消化できるやり方が良いのであって、カラーフィルム時代に写真 を始めた人間には、それがなかなか難しいようです。 とことんやってしまって最後は終始がつかなくなるという感じですね。 それと、写真というのはあくまで自分の為に写真をするのであって、 他者を巻き込み他者との介在でもって、すなわち他力を使ってやっていく 写真というのは、とうていデジタル時代の写真術とは言えません。 もしかすればカラーフィルム写真という商業主義に塗れた写真から 自分の写真を始めた人間は、今だに本当の写真というものを知らない のかとすら思えてしまいます。
餌を探すためだけに飛んでいるんじゃないよって、言われているみたいな飛び方です。 鷲鷹類は1000メートルくらいは上がれるようです。トビもその仲間ですから、私の感覚では 400メートルくらいは上がっていたかな?って感じです。 ところで、こんなのがネットにあったんですが嘘かほんとか、結構面白いです。 トビの視力ですね。 http://www.geocities.jp/jyyhw498/slowlife02.htm
>トビの視力 とんでもなく優れた目を持っているのでしょうね リンクの話の中に嗅覚も視認の助けにしているというのはとても嘘っぽい話です。 100m以上離れた場所のネズミくんの匂いが特定できる。 その圏内のあらゆる匂いと区別できる、そんなことありえるのでしょうか。無理でしょ絶対^^; 中之島公園で一度だけ小鳥たちにパンをあげたことがあるのです。 最初は雀。人懐こいのと用心深いのがいて、なかなかパンにありつけない子にパンをあげたくて その子と離れたところに投げます。その子だけそこへはいけないのですよね。気後れした感じ? 周囲がそこへ殺到したした時にその子の前に投げてあげます。 そんなことして遊んでるうちに、セキレイがやってきてムクドリがやってきてもちろん鳩いっぱい。 ふと見上げるとヒヨドリもいるのですよね。 パン屑を放り投げると見事にかっさらっていきます。 面白くなってパンを投げるのを地面だけじゃなく空へも。 視野にない所からふいにヒヨドリが現れてパンをさらっていきます。 2mくらいしか放り投げていないつかの間に、どれほどの速度で空中キャッチしているんだろうと試すけれど 空のどこにもいないのにパンを取っていくんですよね。すごいです。
私も、トビの臭覚でのってのは、眉唾ものだと思ってます。(^^; そうそう、遠慮がちで、なかなか餌にありつけない奴って鳥にも人間にもいますよね。 図太い奴が世にはびこるって話ですが、その話は置いていて・・・ とにかく空中を3次元で飛び交う鳥の敏捷性っていうのは、身体が小型にできてるって いうのがその大きな理由のひとつだと思っています。 地上2次元の猫とかネズミでも、その運動能力はすばらしいものがあります。哺乳類 も鳥類も恒温動物でして、筋肉も脳もよく発達しています。それが運動能力に繋がって いるんでしょう。 運動神経だけでなく頭も良くて、ヒヨドリ君は人間が次にパンを投げるなって予め予測 して、パンが宙に浮く前に既に飛び出しているんでしょう。まあ、フライングですよ。 そこらは生存競争なので彼らも必死です。(^^ゞ
カイツブリ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.31MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月10日(日) 18時01分 |
おっと、こっちがカイツブリかな。(^^; 圧縮してますんで何ですが、ピクセル等倍ではカイツブリくんのすっきょんとうな顔も見えてます。 アカウキクサのおかげて泳ぐところも狭まれて、困った顔のカイツブリでした。
鵜
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.16MB) |
| 撮影日時 | 2016年07月10日(日) 17時28分 |
アカウキクサと言うらしいですが、池の水面いっぱいに広がっていて、それを撮っていたら バタバタと騒がしい奴がやってきました。ちょこっとだけそいつを画面に入れましたけど。 カイツブリなんかは、いかにも迷惑そうな顔をしてましたっけ。
日本の紅
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x1E\x1F\xB7\x87\xC2\xF6Wv\xDA" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1799x1189 (2.49MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月09日(月) 03時07分 |
紅花から染料を作る工房の風景。 収穫から乾燥、発酵の繰り返しの工程が全部人手。 出来上がった紅餅を使って染めるのも染色、乾燥の繰り返し。 一枚の生地を仕上げるのに大変な人手と時間がかかっているそうです。
紅花と言えば山形。山形といえば紅花とさくらんぼっていうイメージです。(^^ http://www.wanogakkou.com/life/00100/00100_006_01.html こちらでは、徳島の藍染めですか。吉野川の肥沃な栄養分が阿波の藍栽培を 育みました。 今は染料と言えば化学染料ですが、これは産業革命期のイギリスに於いて 石炭化学の一環として発明されたといいます。 http://www005.upp.so-net.ne.jp/fumoto/linkp14.htm 染色が本格的な産業として確立されたのは11-12世紀頃の英国だったといい ますから、そういう長い歴史があったからこそ合成染料も英国で生まれたという ことなんでしょう。 それを言えば日本もそうで、紅花染めなどの草木染めの伝統が、日本の近代 産業を奥深く支えているというわけです。
kusanagiさん、おはようございます。 この場所に着物が飾られているこですが一着しあげるのに原材料だけで1000万円の経費がかかってるそうです。 今日はこの置賜の方に仕事で行くのですが染料を少し分けてもらえないか聞いてくるつもりです。 Tシャツでも染めてみようかなと。 でも値段か高そう。。かな。 そちらは藍ですか。いい色ですよね ^_^
藍栽培はミネラル豊富な徳島吉野川ですが、瀬戸内の方は綿栽培の本場でした。 http://lib.ruralnet.or.jp/syokunou/lib/fudoki/200/097.html 綿栽培は多量の窒素リン肥料を必要とし、瀬戸内の魚肥がそれに当てられたのです。 http://www.h2.dion.ne.jp/~wata.kh/watarekisi6.html 昔は綿がなかったので庶民は麻、貴族は絹でした。綿の栽培は衣料革命を施したんですね。 >江戸・東北は関西地方の古着の大消費地だった。 ・・・というのは面白いですね。 綿は暖かくないと栽培出来ませんから、どうしても関西が栽培地となります。 藍染めは主に綿製品の染色ですが、紅花染めは高価ですから絹織物が主体だったみたいですね。 http://www.pref.yamagata.jp/ou/shokokanko/110010/kogeihin/sp04-1.html こんな感じで、色んな産業の歴史を垣間見るのは面白いです。 話は変わりますが、お隣の韓国では韓服(チマチョゴリ)は、為政者のみが染色を許され、 庶民は皆白い無染色の白い韓服しか着ることを許されませんでした。 それほどに朝鮮半島は貧しく、徹底的に中国に収奪されつつけていたようです。 紺屋の白袴ではあるまいし、染色文化の豊かな日本とは大違いです。 最近近くに韓国料理の店ができて、一応のメニューは食したのですが、正直言って その食材の貧しさに圧倒されました。 昔の韓国はほんとうに貧乏だったようで、それで逆に韓国料理は日本の若い女性から ヘルシー(低カロリー)ということで人気みたいですが。 韓国人、北朝鮮人自身が、その自分らの貧しさに気がついていないようなところがあって、 それで今だに金王朝が続くという信じられない事態があるんでしょうね。
漁港と鳥海山
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | B梍胴}Wu |
| 焦点距離 | 46mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "B220O" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2361x1536 (3.11MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月21日(金) 05時53分 |
大昔に仲間と釣りに来てた場所です。 こんな変な色の雲はその頃無かった気がします。
この時期こちらではこういう灰色の雲はごく普通です。私が子供の頃も写生大会で 絵を描くと、雲はねずみ色で描いていましたから。 東北では珍しいということは、最近の温暖化のせいで、この時期の気温がこちらとさほど 変わらなくなったということかもしれませんね。 えっーと、中国の煤煙とはあまり関係はないように思います。(^^ゞ 港の向こう側の自然な浜辺はスケールが大きいですね。防風林も立派ですし。
奥に見える砂浜は庄内砂丘の一部です。 この砂丘、日本で10番内の規模なんだそうです。
庄内砂丘は日本3大砂丘のひとつです。長さでは日本1ではないですか。 庄内砂丘の歴史 https://www.pref.yamagata.jp/ou/sogoshicho/shonai/337050/moridukuri_tanto/panhuretto.pdf 庄内砂丘 ドローン空撮※ https://www.youtube.com/watch?v=SSo5vvnoDDk ※「梨屋ショップセレクト」 とユーチューブで検索すれば山形各地の高画質の空撮が見られます。 素晴らしい映像です。
おはようございます。 これがナガサキアゲハなんですね。 こちらのカラスアゲハに似てますが、同じ黒でもなんとなく南国っぽい感じの蝶ですねー。光沢は無いんですかね。 実物を見てみたいです。