利用者の皆さんでローカルルールを決めてフォトコンテストを行う掲示板です。先月のランキング http://photoxp.jp/photocon/ranking
コウノトリ(J0198)とわちゃんこうして見ると迫力です!
TAKA3さん、最新の元気な姿をありがとうございます。webで調べました。雲南市生まれの、はるか、らいむ、とわ、きらら、四姉妹のうちの一羽ですね。7月に巣立ったとのことですが、随分立派な体ですね。羽を開くとどのくらいの大きさになるんでしょう?
コウノトリ元気で何よりです。電線掛かり事故死の件もありました。15年ぐらい前に大陸よりコウノトリがきて観察に通った事を思い出しました。(まだ豊岡のコウノトリの放鳥が無いとき)
おはようございます。masaさんyouzakiさんコメントありがとうございます。背丈は約1.2m、翼を広げた状態で約2mと大型の鳥です。この後、飛び立ち次の餌場に向かいました。2羽いましたが近すぎて1羽しか撮れませんでした。(警戒心ゼロ、向こうから寄ってきました。)至近距離を飛ぶ姿は大迫力です!
❝ とわちゃん ❞ おはようございます! スタイル、好いです。
カワウとガンカモの調査で吉井川を河口から源流まで車と歩きで数日調査しましたね・・元気がありました。こんなのどうやって数えたかな、忘れました。
スゴイ数ですね、カモ類はとても数えられないけれど、カワウだけならなんとか数えられそう。そういえば何年か前の紅白歌合戦で、会場の観客による赤白表示を数えるのに、日本野鳥の会の人たちが双眼鏡と手動カウンターであっという間に集計していたのを思い出しました。ところで、手前右サイドのカモメの上に見える首の長い鳥は、ひょっとしてカンムリカイツブリではないでしょうか? 以前、見たことがあるような。
masaさん コメントありがとう御座います。このころは写真より観察が主でカメラもFZ30からFZ50に換えて写真が撮れるようになり、デジスコも始めた頃です。1羽だけカンムリカイツブリがいますね、河口から25kmぐらい上流です。
古い画像ですが・・・餌付けされた鴨が6種~数百羽集まりにぎやかな池です。玉野市深山公園の池です。冬鳥の探鳥地で知られています。
まるで押し競饅頭をしているようですね。熱気を感じます。ところで、この画面だけで何種類のカモがいるんでしょう? メスはみな似たような褐色なので区別がつきませんが、模様の異なるオスは私には2種類しか識別できません。
masaさんコメントありがとう御座います。この池には6種ぐらい入っていますが写ってるのはオナガトヒドリガモがほとんどです。(’他は写っていないようです。)
youzakiさん、おはようございます。首から顔の後ろにかけて白色部が伸びているのがオナガガモ、首から顔が茶色で額が白っぽいのがヒドリガモということでよろしいでしょうか?
masaさん そのとうりです。夏が来るとカルガモ以外はすべて渡りでいなくなります。そして鴨によりオスもメスも同じ姿になり秋に渡ってきます。しばらくはエクリプスでオスメスの区別が難しいです。夏見る鴨は合鴨(家禽)かカルガモだけです。(合鴨とマガモの同定は難しいです。)
正代 対 千代大龍 です!・・・後者・負け越しになりました。 ̄~正代・・つて・・感じが好いですね!
9月18日(火)です。…
もしかして両国が震源地でM6.0前後?
23日(彼岸中日)・・で、❝両国地震❣❝ は終わりです。 又、11月から今年最後の九州場所ですね!。
大学の山仲間のOB会で北海道に行きました。大沼湖でのカヌー体験、4艇に分かれて漕ぎました。これは最年長組、平均年齢が80歳に届こうかというメンバーが嬉々として漕いでいました。女性(OG)は75歳です。
お早う御座います。コメントと写真で私も元気を奮い立つ気持ちを・・・でも私ではカヌーは無理ですね・・・
CLICK して 大伸ばし、拝見・皆さん、お歳のわりに、ニコニコ元気! 結好な、お年寄りですね! 自分もあやかりたいです。
この中には、数年前ヨーロッパ・アルプスのモンブランで転倒して腰の骨を折り山には登れなくなった方、膝の半月板損傷でハイキングもままならなくなった方などがおられますが、みな好奇心だけはすこぶる旺盛で、仲間との旅行は夜の飲み会も含めて元気闊達に楽しんでおられます。
真冬でも小さな体で木をコンコン啄いて元気なコゲラですが、飛んだ姿はますます元気です。
お早う御座います。コゲラの飛翔見事ですね・・・鳥の観察を永く続けてますがコゲラが飛んでるのを見た覚えがありません。難しいシーンの写真が見られ参考になりました。
コゲラさん今日は……電子辞書によると…;キツツキの一種で、スズメくらいのおおきさで 日本各地に分布…云々.......とありました。 羽を広げて・元気な好いカツコですよ!!。私も、お会いしたいなー。
youzakiさん、ssさん、ありがとうございます。大きなハクチョウやワシと違って、小鳥の羽ばたきは一瞬ですので肉眼では追い切れません。高速ssの連写で撮影後、画面で始めて見ることが出来たものです。
ヒガンバナは、ほんとに律儀に彼岸の頃咲きます。アゲハたちが嬉しそうに花から花へ、飛び回っていました。
お早う御座います・花に戯れれる元気なアゲハ良いですね・・・深視力が衰え飛翔の蝶は撮れません・・・
youzakiさん、ありがとうございます。私も同様です。MFでのピントが甘くなって、パソコンで画像を見てはガッカリしてます。この絵は花に止まっているアゲハにAFで合わせた後、置きピンで連写したうちの一枚です。目もですが、古希を過ぎると腕の力も落ちてきて、5kg手持ちで蝶や鳥を追うのがキツくなってきました。三脚を一脚替わりにしてなんとか機動性を確保しています。肉体は齢をとっても、精神=好奇心は元気でいきたいものです。
テフテフ が 沢山の彼岸花の中を、元気に!!。
アゲハに元気を感じるか、ヒガンバナに元気を感じるか・・・飛び回るアゲハは一目見て元気ですが、冬の間に球根に貯めた養分で彼岸に向けて一気に伸び出すヒガンバナも健気だと思います。
蟻さんいつも元気です・・・ぎりぎりまでトリミングで拡大鏡で見たらこんな感じですかねー年寄りの一人よがりの画像で、御免・・
実に良く!撮れてます、私も近い内に 真似をしよう。アリさん、首が細いですね。
youzakiさん、素晴らしいお写真です。花粉を纏ったアリさん。花の奥を次から次へと巡り歩いて、蜜や花粉を食べたり集めたり、じっとしていることのないアリさん。アリとキリギリスのイソップ寓話を引くまでもなく、元気の象徴ですね。チョコマカと動くアリさんは、最接近してピントを合わせるのが本当に難しく、私も少し引いて撮ったものをトリミングアップすることが多いです。
ssさん、masaさん コメントありがとう御座います。好みのレンズで撮れました。重くてもこのレンズが私にはベターの様です。
ご近所の、郵便受の上は・・健康・合格・招福…と元気そのものでした。
このお宅の方の「元気でありたい」と願う気持ちが表れているように思います。
masaさん 今日は……【元気】…有り難う!!
12年前の元気な探鳥会の画像です。参加者50人~100人凄いものでした。年来も8歳~80歳以上・・皆さん元気にしてるかなー最近たまに参加するとナビゲーター以外知った方もほとんどいません。10年一昔とはよく言ったものですね・・・
12年前・・・70歳が82歳になってもあまり変わった気がしませんが、8歳が20歳になるとすっかり成人ですね。それぞれ元気で暮らしていることを願いつつ、いい思い出ですね。
masaさん コメントありがとう御座います。皆さんが元気で過ごされてることを念じています。探鳥会なら思い出しますが他では判りません。
う~んバッタさん元気ですー繁殖しなくてはね・・・
ググ! っと押さえつけているような仕草 「元気」!!そのものです。
ssさんコメントありがとう御座います。子孫を残すため頑張っていますね・・・
上に乗った小さい方がオスと聞くと、なんだか健気。頑張れ! と声をかけたくなります。
masaさん コメントありがとう御座いました。オンブバッタほどオスとメスとの大きさに違いは無いですがオスが小さいですね・・・
東京東村山市、ウチの裏山を通るJR東日本の送電鉄塔です。新潟県の水力発電所の電気を山手線まで運んでいます。雪国からここまできて、また雪に会うとは思わなかったでしょう。
今晩は東京の活力の源が・・・これが止まると都会は元気を失いますね・・
「電線」の下は樹木を抜いてあるのですね。。。電力のお陰で、家の中が明るくそして、適温・・ありがたや!電線・電力。
昭和40年ごろまでは水力が結構なウエイトを担っていましたが、火力発電所が東京湾岸に沢山できてからは、東京の電力は主として火力が担うようになりました。それでも燃料費ゼロの水力は貴重な国産資源ですから、目一杯活用されています。今、東京電力では原子力が全て止まっているので、首都圏の電気は水力・天然ガス・石油・石炭が支えています。太陽・風力も少しはありますが、お天気次第でアテになりません。電気は貯められないので、今使っている電気は必ずどこかで誰かが同じ量を作っているんですね。大事に使いたいものです。
ssさんここは都立狭山自然公園の一部なので、線下皆伐ではなく頭切りといって、樹高が伸びてきて電線に近付き地絡(ショート)の恐れが出てくると樹の上の方だけ切るという手法がとられてきました。でも、長年の頭切りで樹が弱ってしまったので、昨年皆伐され、萌芽更新や実生による再生を期することになりました。樹冠に覆われて陽がささなかった林床に、これからはヤマユリやシュンランが咲くことでしょう。
masa さん 色々教えて頂き、ありがとうございます、・・狭山自然公園・・若い頃オートバイ(めぐろ250CC)で何度か行きました・・。
裏山のキジバトです。寒そうだけど元気に餌を啄んでいます。
今晩はキジバトはいつも元気ですね・・・同じハトでもドバトには元気を感じませんね・・・
写真をクリツク拡大して拝見・・キジバト・首を曲げて考えながら、餌を食べてる姿が、かわいらしいです。
youzakiさん、ssさん、ありがとうございます。ドバトとキジバト、なんで印象が違うのかなぁと考えました。ドバトは餌を貰って太り過ぎ? 羽色もオシャレで色々あって精悍じゃない? いつも群れていて一人で生きていく逞しさがない?でも、伝書鳩レースに出るのはドバトですよね・・・
今年、雲南市で生まれたコウノトリ4姉妹の内2羽と久しぶりに米子市で出会いました。元気そうでした!
皆様コメントありがとうございます。巣立ちは6月25日でした。巣の近くの水田で餌を探している4羽を「鳥」の板に投稿しています。米子に2羽いるとの情報で約一カ月探しやっと出会えました。左が「らいむ」ちゃん(J0197)、右が「とわ」ちゃん(J0198)です。
足環が付いているのが見えるので、きっと捕まえれば個体識別は可能だと思うんですが、TAKA3さんはどうしてこの写真を見ただけで個体番号や名前まで分かっちゃうんですか?
お答えします。足環は「コウノトリの郷公園」で検索、「コウノトリの郷公園」公式HPより「足環カタログ」で調べました。名前は「雲南市 コウノトリ 名前」で検索しました。コウノトリ 昨年の交尾を目撃、それ以来ヅット追っかけてます(笑)
足環カタログ、拝見しました。なるほど、これなら捕まえて足環の文字情報を読まなくても、色の組み合わせをカタログと付き合わせれば識別できるわけですね。
昨年は母鳥が誤射で射殺され「コウノトリの郷公園」のスタッフにより保護され公園で飼育されました。そのときに足環を装着され、雌雄の判別がされました。今年は「コウノトリの郷公園」のスタッフが足環を装着しに6月10日に来られ、その時各個体の血液を採取されて持ち帰りDNA鑑定で4羽とも♀だと判明しました。
昨日(11日)の あび 対 遠藤、ですね!・・阿び の勝ち!
Youzaki@82さん今日は……家のPcいかれてる。安物かなー「ほのう」でも!?出ない❣。何を、入れても!!。
ssさん今晩はパソコンのせいで無くソフトの関係と思います。WinndousのパソコンはMicro Soft IEMが入ってるので変換できます。たぶんご使用のパソコンはMacではないでしょうか?Macの方が画像等の関係は優れていて同じスペックなら少し価格が高いですね・・Mac仕様のパソコンはアップル社しか出していません。
youzaki@82 さん今日は…何も知らないで、恥ずかしいです、・・・・・・上手くpcが動かないと、数軒隣に住んでる、娘に電話して直してもらいますが、その説明は、しません、多分呆れてるのでしょう!。倅や次女は私とpcの話は❝一切 ❞しません、聞くと ❞お姉いちゃんに聞いてくれ ❝ !と、逃げます。???。
大相撲、やっぱり気になるのは8場所休場のあとの横綱ですね。怪我だったから仕方ないものの、今場所も今ひとつ自信のない相撲。元気で頑張って欲しいものです。
masaさんも応援してます‼・・唯一・日本人横網「稀勢の里」身体を壊さず、頑張つてください!
この蛾は紅スズメガかな・・紅い蛾で元気を分けてくれないかなー
ベニスズメですね。同名の小鳥もいるけど、赤という色は元気の象徴ですね。ブンブンいう羽音が聴こえてきそうです。
masaさん コメントありがとう御座います。ベニスズメ蛾でしたかありがとう御座います。ベニスズメはペットでは見ましたが小さな鳥です。篭脱けが繁殖し野生化していて鳥の図鑑に記載が無い図鑑が多いです。
古い画像ですが元気なメジロです。泣き声をイメージして見ています。
チュルチュル、チュルチュル・・・冬空にメジロくんの鳴き声が響き渡っています。
masaさん コメントありがとう御座います。小さなカメラでバズーカ砲のカメラに挑戦していました。デジスコ画像で遠くなら500㎜レンズに負けません。ライカのスコープにつけて撮りました。
とても良く撮れてますね!・・「めじろくん」・・可愛いらしいです。
ssさん コメントありがとう御座いました。
七場所も!お休みした、稀勢の里・出てきて第一日目、勝ちました!!
今日はNETオンリーでTVは見ませんが相撲で元気をもらってね・・私も今日は相撲をTVで見てみます。
う~ん 大関、横綱はみんな勝ちました。本当に久しぶりにTVを見ました。
youzaki@82さん 今日は……[横網」三人とも(はくほう・かくりゅう・きせのさと)勝ちましたね・・珍しいです。
元気なハナムグリさん、花にもぐるのでハナムグリまさかね・・・少しいじっていたらExifは消えました??
アオハナムグリ君、一生懸命花に潜りこんでいますね。ウィキペディアの解説を見たら、名前の由来は「花に潜り込んで花粉を食べるから」とありました。まさかじゃなかったようですよ。
masaさん コメントありがとう御座います。虫の名前も鳥の名前もいい加減のようですが当を得ていますね・・まさかの当たり調べていただき感謝です。
ムクゲの花で吸蜜するオオスカシバです。この蛾は一体いつ休むんだろう? 見たこと無いけど、夜はどこかに止まって寝てるんだろうな。
今晩は花も綺麗で虫も元気ですね・・・花はムクゲが韓国の国花で気になりますーt
散歩して よく見る「むくげ」 国花とは、知りません、でした…お隣さ宜しくお願い致します。
ムクゲは韓国の国の花ですが、日本でも北斗市や清里町の花にも指定されています。美しいものは国や民族を問わず、美しいと愛でられるようです。
町内の道端で頑張る「ノゲシ」です。こんなところで! と感心しますが、踏まれる心配はないし、完全に乾燥することもないし、植物にとっては結構住み易いんだそうです。
キタキチョウ。
ウワァ、m3さん! 虫板から、ありがとうございます!草叢の上をチカチカ飛び廻るキタキチョウを見事なピントでゲットですね。ピンがいいと、ほんとに生き生きしてますね。座布団三枚!
今晩はこれは難しいです・・・鳥の飛翔の数倍も困難ですね・・元気な蝶の飛翔は参考になりましす、感謝です、
馬射戯(マサヒ)といいます。古代高句麗時代の競技を復元したものだそうです。日本の流鏑馬(ヤブサメ)とは一味違う野性味のある騎射競技でした。
今晩は馬も乗る方も精悍な感じですね・・競争馬と違う力強さが溢れています。
女性騎手はそれだけで凛々しく憧れてしまいます。さらに、疾走する馬上から弓を射るなんて、ため息です。
健気な姿です。
可愛いから元気そうに見えるんですよね。高速道路の掃除をやっているでかい清掃車は、元気というより威圧感があって恐そうだもの。
今晩はハイー健気な姿ですね・・日本にも少し大型のがありましたが最近見たことがありません。(道路のゴミも見たことがありません)
masa さん、アメリカも清掃車はかなりごついから元気どころか逞しい。田舎に行けば小さいのもあるんですけどね。youzaki さん、日本の道路はあまりごみがないから大型清掃車は要らないかも。竹ぼうきでチャチャチャっと掃いてオシマイとか。😊