キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
梅っす
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (4.33MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月23日(水) 15時00分 |
同じく防府天満宮。高校受験の合格祈願、大学合格のお礼参りの若い方々が見えました。しかし開花が遅れているせいか、カメラマンは少数でした。 今回は鳥撮りはお休み。
久々の梅
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (4.39MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月23日(水) 14時57分 |
防府天満宮にて。今年は少し開花が遅いようです。
戦う!同門対決!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2016 (6.92MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月22日(火) 08時40分 |
ハチジョウツグミとツグミのバトル。つい先ほど裏街道さんにコメントいただいた写真では、仲良く、とまではいかなくても、争うことはなかったのですが、今朝は戦ってました。 4カットを1枚にペイント合成。イグジッフは、右下の一枚のもの。一方が他方を排除するまでには至らず、二羽とも同時にこの場所から飛び去り、同門対決は数十秒で終りました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5.77MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月20日(日) 13時43分 |
特に争うこともなく、餌場をシェアしていました。 交雑した結果のハチジョウツグミ(六畳とか四畳半とか呼ぶらしい)でしょうか。同じ場所で三度見たため、この付近に定着しているようです。 漫画バナシ。 「美味しんぼ」のエピソード「禁断の鳥」では、海原雄山を喜ばせようとした料理店の主が、禁鳥であるツグミの丸焼きを提供し、雄山を激怒させます。 しかし雄山が真に激怒した相手は、ツグミと知らず手に取り口をつけた山岡士郎であり、「愚か者!見てわからんのか!」と罵倒しています。とはいえ、見てわかった海原雄山は、ツグミを食したことがあるからわかったわけであり、また山岡士郎も口にして気づいたことから、過去に食したことがあった、ということになります。 このエピソードが描かれた1980年代後半はもうツグミが禁猟になって20年近くたっていたわけで、当時50代半ばの雄山は合法的に食べた経験があってしかるべきですが、その息子の士郎がツグミを食べたとすれば、それはもう父親である雄山が食べさせたとしか考えられません。 ゆえに、雄山が士郎に激怒したのは、禁鳥を口にしたことではなくて、自分が教えた食材について視覚的に記憶していなかったこと・・ではないかと想像されます。(彼は食育と調理技術の教育にとても厳しい父親であった) 全編を通して、「美味しんぼ」は父と息子の確執とゆっくりとした和解が描かれていますが、この物語の主人公は実は山岡士郎ではなく、海原雄山であり、士郎は狂言回しの立場です。別の言い方をすれば、息子士郎が父雄山にたどり着く旅路の物語でもあります。 同じ構図で描いた先行作品に「F」(六田登)があり、こちらは比較的読みやすい巻数で完結しています。 これらの作品に共通する文法は「初登場時に非常にコワモテな人物は、それ以上に恐ろしくなることはなく、薄皮をはがすように柔和な内面が表現されていく」というもの。父と子の確執は、もともとオイディプス・コンプレックスとして物語の定番パターンであるため、読む人にすんなり受け入れられるものでもありますが、そうでない場合でも、この薄皮はがしパターンは多用され、そのペース配分が作者の腕の見せ所、なのです。
こんばんは。 長旅の疲れもすっかりとれたんだなぁ~と拝見しておりましたが定着した交雑種の可能性があるんですね。 何度コメントを投稿しても受け付けられない!と( ゚Д゚)でしたが 『私はロボットではありません』のチェックを忘れておりましたぁ~私は老人ではない!高齢者ではない!・・・。(;^_^A
こんばんは。コメントありがとうございます。 交雑は私の想像なので、本当にそうかどうかわかりません。繁殖地で交雑して生まれた個体が、迷鳥ではなく、ちゃんとした渡りで、ツグミ軍団にまじって日本にやってきているのかもしれません。 ところで、「人は高齢者になるのではない、高齢者として生まれる」のであります。ヂヂィは生まれつきヂヂィであり、写真撮っている皆さんはいつまでも青年(爆)なのですよ、ふはははははははは。 冗談はさておき、ロボットではありませんの認証は私にはこないですね。なぜかな。野鳥をモチーフしたロボットには、「バビル2世」のロプロスがありますが、超合金製、超音波攻撃、大型爆弾を吐き出すなど、いろいろ恐ろしい装備です。 劇中ではしばしば、AIをハッキングされて、敵側に回りますので、主人公も弱ってます。味方がハッキングされて敵側に回るというのもまた文法であり、その解決スキームが製作者の腕の(略)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.73MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月21日(月) 12時31分 |
精密に瞳ピントにするのは難しいですが、その付近にフォーカス。 ただし私は背羽フェチですが・・・ 寄り過ぎないことで多少の余裕がありました。ただ、精密フォーカスは難しいですね。明るい場所ではないため絞るのも苦しく、感度もISO400までにしています。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.78MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月21日(月) 12時31分 |
いや、カワセミです。ベー君です。 ノラネコスタイル、つまりできるだけ野鳥に近寄ってしまう鳥屋(鳥の撮り屋)な私ですが、あまり物陰にかくれながら接近しても、いつも前ボケ構図でフォーカスも苦しいこと、そもそも野鳥のストレス源になる(だからノラネコスタイル)ため、接近できる絶対防衛領域から少し控えた位置から撮影してみました。 結果、余裕をもって撮影もできたのですが、これでもカワセミ側で気づいていないはずもなく、やはりさらに距離を取るのが適切かと。だがこの蒼いマツボックリには、惹きつけられる、抗しがたい魅力、魔力があります・・・
ハクセキレイ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100-300mm f/5.6L |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4227x3168 (10.7MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月20日(日) 12時05分 |
EOS70D に古いレンズEF100-300mmにレイノックス2.2倍のフロントテレコンで撮ってみました。 35mm換算1000mm以上ですかね・・ 解像では良くないですね・・ 何を口に挿んでるか気になります。
こんばんは。今日、息子がスマホで野鳥を撮影してきて、見るとハクセキレイでした。 息子はたまたま、コンビニで足元まで近づいてくる野鳥を不思議に思っただけのようでした。 息子も高校を卒業して二年になりますが、先日、河原で野鳥を撮影していると、現役の高校生たちが通りかかって、高校の写真部で野鳥撮影をしたいので教えてもらえないかとのことでした。 youzakiさんならともかく、私はその任にあらずということで、野鳥の会の方に相談してみては、と助言しました。私の高校時代はインドアホビーに明け暮れておりました、お恥ずかしい。 でも、息子よりも年下の人々に声かけられたのはちょっとうれしかったですね。若い人たちもいろいろなことに興味がある様子。
S9000さん コメントありがとう御座います。 バーダー(バードウォツチヤー)と鳥屋(鳥のカメラマン)は違います。 野鳥の会にも写真部はありますが鳥屋とは考えがちがいます。一部は対立しているようです。 鳥を見つけたら遠くから鳥にストレスを与えないよう観察するのがバーダーで、なるべく近くに寄ったり、偽装して鳥を待ったりして写真撮るのが鳥屋です。 野鳥の会では鳥の観察、保護、マナーは教えてくれますが写真についてはタッチしないと思います。 探鳥会30~50人集まりますが写真撮る方は1割の常連の4~5人です。(私もその1人ですが・・) (カメラ持ち込み無しのときもあります。) いつも40~50種ぐらいの鳥が観察されますが写真はほとんど撮れません。後で探し撮っています。
ははは、やはり私は任にあらず、でありまして、高校生君たちは野鳥の会の方に撮影関係ではない心得をいろいろ教わるのがよいと思います。 私は野鳥撮影時に、野鳥の会広島支部の方に誘われて入会したクチですが、その方々も「こいつちょっと教育しとかないかんな」と思って誘ったのかもしれません。 広島での探鳥会も、カメラを持っている人は少数です。フィールドスコープの順番待ちの間に鳥が去ってしまった場合、撮影結果で見てもらうために、スコープの横で撮影する係を(頼まれたわけではないけれど)引き受けてます。探鳥会の移動ペースは速いし、メモをとりながらなので、たしかに撮影はしにくいですね。でもとても勉強になります。
眼力の君
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.17MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月17日(木) 12時27分 |
一眼レフについてガンレフという通り名があります(いや一眼レフも通り名だろうが)が、ミラーレスはどのように通り名が変化していくのでしょうか。そもそもネオ一眼という言葉があったのですが、定着していませんね。 眼レフならぬ眼力すさまじいカワセミ・おしゃまさん。にらまれてもそりゃひっこみません、私はあなた専属ですから(笑) (このセリフあちこちで使いまわしています)
磐梯SAからこんばんは。 見事な髭をお持ちですねぇ~英国紳士も逃げ出しそうです。^^ 目的地は直ぐそこなので夜食を食べて寝ようと思うのですが地吹雪で外へ出られません。 これでは道具箱に入っている卓上コンロを取り出せない→お湯を沸かせない→カップラーメンが食べられない・・・。 我々にとって豪雪も怖いですが一度降り積もった雪が強風に煽られて巻き上げられて視界を遮るホワイトアウトは それ以上に恐ろしい現象なのです。
素敵なUPのカワセミ良いですね・・ 鳥を撮るにはミラーレスは使い難いです。 (慣れてないからかも・・) AFはミラーレスは遅い感じがします。 ネオ一眼高倍率で軽く写りもそこそこですがAFは一眼レフにかないません。 でもニコンP1000の写りをMETで見ると欲しくなります。 もう数年しか使用できないので高額で止めています。
こちらにもありがとうございます。 >裏街道さん お髭ともマフラーとも(笑) しかしこの真っ白は魅力です。 お湯を沸かせないのも苦痛ですが、ホワイトアウトは恐怖ですね。走らないことしか対応策がないですが、そうもいきませんね。 >youzakiさん ミラーレスは使いにくいですか、まだまだ発展途上というところでしょうか。私はまだ何年か70Dを使う予定ですが、再生不能なほどに故障したときのために、月5千円ずつ積み立てておりまして、現在EOS R6が買えるくらいはたまったのですが、これは夫婦共用の貯金なので、かみさんのKISS X50が先に使用不能になったら、そこで代替機購入をいたします。ただ、そういう日は来てほしくないような。 師匠の一人が今年で95歳、現役のふぉとぐらはーです。どうぞyouzakiさんも幾星霜も先までお続けいただきたい。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 273mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (3.83MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月18日(金) 08時50分 |
カラスくんもがんばりますねえ。針金ハンガーが次々なくなって、困っているおうちもありそうですが、このタイプはクリーニング店が無償提供しているものでしょうね。
針金タイプのハンガーで作られたカラスの巣はよく見かけますね。 クリーニング屋さんのサービスハンガーが全てプラッチックになってしまったらカラスは困るだろうなぁ~。(^_^;)
こんばんは。コメントありがとうございます。 もしハンガーがプラスチックになったら、カラス君は今度は銅線クズでも集めるか、ヒヨドリの真似をしてビニールひもを集めたりしますかね。 しかしとんがったほうが身体に刺さって痛そうですねこのスイートホーム・・・カラスご本鳥は見かけませんでした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100-300mm f/5.6L |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1625x1221 (1.48MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月20日(日) 12時05分 |
前の画面の口に挿んだものが気になりトリミングUPしてみました。 何か判りませんでした。
小さな石って事は・・・鳩は砂や小石をお腹にしまってあるそうですが・・・。
裏街道さん コメントありがとう御座います。 歯のある鳥は一種もいません。 歯がない鳥は腹の中の砂のうで食べたもの砕いています。 砂のうの中に砂や小石を溜めている鳥ががいます。 このセキレイがそうであるかは定かではありません。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (6.51MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月18日(金) 15時29分 |
こんにちは。 車が通らない場所にある雪の原はとても綺麗な白い風景なのですが通行量の多い道傍はこんな感じです。 由利本荘市内で羽越本線から分かれ雪景色の中を矢島まで走る由利高原鉄道鳥海山ろく線鉄道は素晴らしかったです。 https://www.bing.com/images/search?view=detailV2&thid=OIP.Jl-9DWje4H0gwUes-tYyowHaE7&mediaurl=https%3A%2F%2Fblogimg.goo.ne.jp%2Fuser_image%2F6d%2F90%2F8261154ec57e9c63bef36bd623c12e4d.jpg&exph=853&expw=1280&q=%e7%94%b1%e5%88%a9%e9%ab%98%e5%8e%9f%e9%89%84%e9%81%93%e9%b3%a5%e6%b5%b7%e5%b1%b1%e3%82%8d%e3%81%8f%e7%b7%9a&form=IRPRST&selectedindex=2&stid=7ec1fde9-b36c-6b0a-3a70-d733cc67a069&cbn=EntityAnswer&ajaxhist=0&ajaxserp=0&id=9B8748DA4E6EC1881CE00D7426FA22011B896F9B&ccid=Jl%2B9DWje&vt=0&sim=11&simid=608025257456722079&ck=0B3C36C46E56241DE7BDB961591C0F33 こんな感じの列車が雪野原をのんびり走るんです。
ずごごごごんと積み上げてますね。遠目にはミルフィーユのように見えなくもない(笑) 最近は「防災道の駅」という概念も出てきていますが、道の駅は本来はドライバーのための休憩施設と道路情報提供拠点であり、観光施設、防災施設という概念は後付けないしオプションです。 アニメや漫画の文法「後付けは作り付けに及ばない」は、現実世界でも当然で、道の駅は、本来機能である、長時間運転者の休憩施設を重視してほしいと思います。もちろん災害時に活用することも有益ですが、災害時に必要な場所と運転者の休憩用に必要な場所は一致しないことも多いのです。 しかし、どうせ除雪でこれだけ雪を積むのなら、貯蔵して夏の冷房や生鮮食品の保存用冷媒として活用することも考えてほしいような。冷熱源もまた資源なのです。
S9000さん、こんばんは。 何故かコメント表示の順番がてんやわんやですが上から順番に・・・。^^ 撮影場所は道の駅なので大型重機を使った除雪作業が定期的に行われこの様な山積み状態なのでしょうが 一般家庭を加工雪壁も家が隠れる程ありました。 私は常日頃から道の駅のお世話になっている立場なので毎回少しでもお金を落とそうと心がけている次第です。 ところで《レスカ》懐かしいです。 高校時代のデートは喫茶店でレスカ・・・甘酸っぱい思い出に唾が出てきそうです。 あの頃は女房も若くて素直だった・・・。(>_<)
kusanagiさん、こんばんは。 仰る通りこれからの時代、大量生産大量消費製品などは一人で何台ものトラックを引っ張るスタイルが主流になるのでしょう。 が、その会社のために半年や1年以上の時間をつやして作った一点物という製品も多いのです。 これらは大量に生産して大量に配送すると言う事はほぼ不可能。 ここを狙って顧客の信頼を得られれば小さな運送会社もまだまだ安泰です。 写真は自分が良いと感じたシーンを撮っているだけの自己満足写真なので・・・。 まぁ、少しでも良くしようとは考えておりますが・・・。(^_^;)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.48MB) |
| 撮影日時 | 2021年10月24日(日) 11時58分 |
あいかわらず、撮影中は「腹減った」しか考えていません。 昨年食べたものの中で、記憶に残っているもののひとつが、京都「シェイク・シャック」でのメガバズーカサイズのハンバーガー。とても食べ応えがありました。 ファストフードというのには、食べ応えもお値段もなかなかだったけれど、むはははは、でした。
うん、美味そう。^^ できればゴハンズで食べてみたいです、カットしながら・・・。(^_^;)
こちらにもサンクスです。 アメリカンに大味なところがありますが、食べでがありましたね。ご飯もいいですが、脂がしみたバンズもなかなかのものでした。 飲み物はレスカです。そういえばコーラを選ばなかったのはなぜだっただろう・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 188mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.99MB) |
| 撮影日時 | 2021年11月21日(日) 10時12分 |
メガバズーカ・ランチャーは、1985年放映の「機動戦士ゼータガンダム」に登場する架空のビーム兵器。モビルスーツが運用する兵器としては劇中最大の火力を誇りますが、運用にモビルスーツ一機が固定され、小回りも効かないため、遠距離狙撃専門となっていて、ビームが標的に到達した際にはエネルギーが減衰、拡散していて、大げさな演出のわりには威力が期待できないシロモノでした。 「漫画・アニメの文法」として、この種の大型外付け装備は、物語の中盤では重宝がられるけれども、終盤では決定的な役割を果たせず、喪失されることがお約束となっています。 (「グレートマジンガー」のブースターシステム、「宇宙戦艦ヤマト2」の拡散波動砲、「ダイの大冒険」の真魔豪竜剣など) ガンダムは白兵戦で雌雄を決するスキームが求められるので、狙撃兵器が劇中で淘汰されるのは当然でもありますが、他にも「外付けは作り付けに及ばない」とでもいうべき文法があり、例えば「サーキットの狼」では、主人公のクルマにターボチャージャーを装着しパワーアップをはかるものの、回転制限を主人公があえて無視したため、ゴール後にエンジンごと壊れてしまい、再生不能となります。 また、主人公をとりまく重要な登場人物が最終版に至る過程で淘汰・整理されていくのも漫画やアニメの文法であり、最後は主人公はただ一人で戦うこともお約束ではあります。あまりそこに着目しすぎると、物語の展開が読めてしまう弊害もあります。 さはさりながら、こちらのキヤノン使いさんは、強い意志をこめて、カワセミの飛び込みを狙い続けるバーダー・カメラマンさんでして、その意図は駆け出しの私が見ても明確に読み取れるものでした。レンズの軸線上にカワセミはおらず、そこに飛び込むことを予測し、待ち続ける、の図。 写真の文法はやはり意志の力、すなわち決断力。 以上、キヤノンすなわちキャノン(大砲)であることからの連想でした。ちなみに、実際の(架空だから実際も何もないが)メガバズーカ・ランチャーは、F2.8とかを想像させる大口径ではなく、少し細身のテレビカメラを連想させる相貌です。
おはようございます。コメントありがとうございます。 この方は70代前半の様子でした。私は50代後半ですが、普段持ち歩いている70D + A022はおよそ2.8kgです。女性バーダーによく出会いますが、もう少し軽い機材で軽快に歩き回っていて、かっこいいです。フィールドスコープ+スマホで撮影している人にも遭遇しますが、これはまあ比較的落ち着いている水鳥などをピンポイントに撮影するケースのようで、動き回る被写体には不向きな様子。 別の趣味で13kgの機材を手に提げて、鬼ノ城を数時間歩き回ったのは20代のことだったので、今はもうその元気はないです。今日は寒いですが、ちょっと近場に出かけてきます!
こんにちは。 鳥屋さん御用達の大砲ズームですかね。 先日R1を下っていて三島市と沼津市の境界付近を流れる小川で大勢の鳥屋さんが 狙っておられる場面を目撃しましたがカメラの全てがソニーのミラーレスだった様に感じました。 鳥屋さんには《小型で軽く瞳ホーカスが優秀》なカメラがウケるんですかね。
こんばんは。コメントありがとうございます。 鳥屋さんにとっては標準ズーム、なのかもしれません。ただ向けられる野鳥としてはどうでしょう。口径の大小関わらず、長い筒を向けられるのは野鳥としては好むところでないです。 ミラーレスはいろいろ便利な要素がありますが、静粛性がある点で、有利かもしれません。瞳フォーカスはどうでしょうか。少なくとも私は、瞳よりは翼の紋様にフォーカスすることが多々ありますよ。観察上はそちらのほうが重要です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (6.27MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月18日(金) 15時31分 |
こんばんは。 風と太陽光に磨かれた雪野原は頬ずりしたくなる様な美しさですが 周囲の全てを2~3メートル以上の雪壁に囲まれて暮らすのは大変だと感じます。
雪はいいですね。いいと思うのは遠くにありて思うから、かもしれません。 「毎年、3メートルの雪に囲まれて暮らす者の気持ちは、東京の者にはわからん。うん、わしゃがんばるよ!」 (ゴルゴ13「闇の封印」における中田丸吉=田中角栄モチーフのセリフ)
この積雪では大型の除雪機でないと太刀打ちできないですね 雪深い地域で育つ方は耐えて耐えて 我慢強くなるの 分かるような気がします 鳥海町は鳥海山の麓の町でしょうか? 行ってみたい東北の春と秋です
S9000 さん、 F.344さんこんにちは。 《雪は綺麗だ》とか《条件的にスキースノボーに最適》などと喜んでばかりもいられませんね。 鳥海町は確かに鳥海山ろくの町といえるのですが道の駅清流の里鳥海郷のある場所はかなり離れています。 清流は間違いないのですが流れ出る山々が違うかも知れません。 春の山菜を目当てに出かけて見るのもよいかもです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 350mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.54MB) |
| 撮影日時 | 2021年02月22日(月) 16時14分 |
このモフモフ感がすばらしいシロハラン。別名「トトロ鳥」。 ツグミに比べて見かける数は少ないです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5.44MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月20日(日) 09時13分 |
今朝のお散歩撮影にて。前回撮影と同じ場所で、同一かもしれない個体に再会しました。 ピクチャーバードでは再度、ハチジョウツグミという判定が出たのですが、前回、youzakiさんに確認いただいた結果、鳥板に投稿された撮影例とあわせて、菅原貴徳氏の「図解でわかる野鳥撮影入門」P.64のツグミ・ハチジョウツグミが同時に記録された写真も参考に、やっぱりこれはハチジョウツグミなのだと安心しました。 前回は、近くにツグミもいたのですが、今回は単独行動でした。大陸に向かって旅立つまでまだ二か月程度ありそうですから、しばらく追跡観察してみたいものです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.54MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月11日(金) 09時59分 |
この個体、おそらくカワセミおしゃまさんを追っ払った個体だと思います。抜き足差し足中山忍びさん足、ということで、裏街道さん流に言うと「後ろからいただきまーす」でした。 非常に攻撃的なシロハランですが、さすがにこの後、飛び去りました。昨年、すっけーえんで1.5mに近づいたことがありますが、そのときは正対でした。
腹が白いのでしょうか? 後ろからは見たことないような・・・ 後ろからの雰囲気はルリに似ていますね
おはようございます。コメントありがとうございます。 はい、真正面から見るとお腹が白いです。別名「トトロ鳥」。いや、そう呼ぶのは私だけですが・・・ ヒタキ科に属するので、ルリビタキに通じるところがあるかもしれません。しかしこのシロハランは、ルリビタキが近くにきたら、容赦なく排撃するでしょうねえ。見た目はかわいいのですが、なかなかにワイルドバード。
吾妻山公園
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 19.0 (Windows) |
| レンズ | EF-S55-250mm f/4-5.6 IS STM |
| 焦点距離 | 79mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1467 (950KB) |
| 撮影日時 | 2022年01月21日(金) 10時51分 |
神奈川の低山です。 三回目の接種は来月の予定です。
おはようございます。美しく、緩やかにでも確実に、季節が動いていく、という一枚に大拍手です。 三回目接種、ちらほらと周囲に出てきました。私より若い、40代の人も受け始めているようです。私はまだ2回目から6か月が経過していないのです。
S9000さん、こんにちは。 鳥撮りをやられていますか。 私も近場で身近な鳥を撮っています。 昨年免許返上をしました。
青空に十分な冠雪で富士山が映えますね 菜の花も添えて絶景作品 行ってみたい撮ってみたいです
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 280mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.16MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月11日(金) 15時00分 |
現地に着き設定準備に取り掛かろうとしたら 飛び立った・・・それも1回きり 撮れて良かった
コメントありがとうございます kusanagiさま 前日の夕方の撮影の設定のままで撮ってしまいました ISO感度が800のままになっていたので飛翔撮りには良かったかもしれません S9000さん 快晴の順光で撮れました 日は選べても飛ぶコースは鳥任せ 運よく上空付近を通過してくれました 3枚撮って姿勢の良いのはこれだけでした
おはようございます。 写真家のN氏が『写真で成り上がるならぼディーはEOS5DⅣと5Dsの二台 レンズはEF24-70と70-200大三元の中古から始めろ』と発言されておりましたが 『なるほど・・・』と唸らせられる一枚だと感じます。
裏街道さん コメントありがとうございます EF70-200mm f/2.8L は旧型ですが時々良い仕事してくれます どのような時にそれになるのか分かりませんが・・・ 手放すことなく使い切りたいです
早咲きの桜
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.7MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月18日(金) 07時22分 |
朝起きたら積雪・・・ 前日咲いているのを確認したので行ってきた・・・ (桜の品種は不明です)
こんばんは。 雪景色の早咲き桜、良い被写体です。 今年の東海地方は雪が多かった様に感じますが我々にとって悪いことばかりでもありませんね。
雪と桜、素敵です。 雪とジョウビタキは撮影したので、次は桜とジョウビタキを!と思ってますが、桜の頃にはオサラバしてしまうのです。スケジュールを聞きにいかねば・・・
コメントありがとうございます 裏街道さん 桜の花は人を魅了してくれます この近くに河津桜が数本ありますがまだつぼみです 今年は雪が多く花と雪のコラボが撮れました S9000さん 雪の質が湿雪ですが乗ってくれました 早朝に行かないと撮れない写真です 以前には花を撮っている最中にメジロが来てくれたこともあります 今回はそれは無かったです
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 168mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (3.76MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月17日(木) 09時04分 |
雪の日、カワセミたちをつけねらうノラネコ君が、カワセミスポット近くで残した足跡。すなわち視点ならぬ支点。 カワセミ、時にはカモなどを背後から狙うノラネコ君ですが、鳥類は背後にも視界が及んでいるので、常にチェック・シックスです。 しかしノラネコがカワセミを捕獲した例もネット上では報告されているので、脅威であることにはかわりありません。ノラネコは人間が介在しているので、野生生物とは言えない面もありますが、生き物同士の食うか食われるか、についてはゴルゴ13同様、関与しない方針を私は採用しています。 とはいえ、私がカワセミにレンズを向けている様子を見て、ノラネコがカワセミの存在を察知している可能性もあるため、結局、無関係ではいられないのですが(笑)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.49MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月11日(金) 10時00分 |
ここ数か月のおつきあい、カワセミベー君にも背後に近づきました。抜き足差し足忍びの里山梨足・・・いや、山梨行ったことないですがね。 精密にピント合わせする前に、バイならアウェイされましたが、遠くには逃げず、もうしばらく撮影できました。親子づれの方が近くにきて、お父さんがのぞき込んだところで逃げ去りました。お子さんに見せてあげなきゃ。 でもたいがい、親子でカワセミを見る人は、お父さんお母さんのほうが興奮してますね。イソップ寓話では、あんまりかわいくもかっこよくもないカワセミ君なのでした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.81MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月11日(金) 09時55分 |
ジョウビタキはもともと近寄れる野鳥です。 お背中拝見と言いたいところですが、やはりこの後、逃げられました。抜き足差し足忍フーズ足。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3301 (4.3MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月04日(金) 15時49分 |
木漏れ日の玉ボケと斜光、そして水面反射をレフ板がわりに使うと、被写体をシルエットにせずに撮影可能。 ただし木漏れ日は水面反射ほどには、きれいに分離した玉ボケになりません。 別タイトル「天使のカワセミ」。 とはいえ、カワセミの背中から翼が別に生えているはずはなく、背羽が風で捲れる様子。この場合、構造色は羽根の外周付近だけで発色していることが見てとれます。 この場所は、カワセミの背後に、頻繁にノラネコがやってくるため、カワセミ(おしゃまさん)も警戒して、あんまり好まない様子でした。
こんばんは。 私は猫好きなので・・・。(^_^;) 野良猫も生きるために必死なのですから大目に見てやって下さい。
おはようございます。コメント感謝です。 もちろん、私も裏街道さんもノラネコも、生きるのに必死でありますよ。よくよくわかっております(^^)v ご承知のように、私はむしろ猫好きで、カワセミ君にとってはそうもいかん、というだけのことです。 「生物はみな、最後の最後まで生きようとしますよ。人間は違うんですか?」 (平成版ガメラ3「邪神覚醒」長篠教授=中山忍さん演のセリフより) というわけで、「ノラネコの視点」シリーズいきましょう。