キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
ルリビタキ遭遇!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.85MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月12日(土) 09時41分 |
1年ぶりにルリビタキに遭遇しました! 成鳥なのか、その手前なのかはわかりませんが、カワセミとは異なる青に、恍惚と・・・なっている暇はなく、すぐそばにキセキレイがいたので、続けて撮影しました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.33MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月11日(金) 14時18分 |
胸からおなかの斑紋が黒くないですね。ハイカラに脱色したのかな?
ご丁寧にありがとうございます。拝見しました。 ハチジョウツグミだとすれば初めてです。ツグミ、とひとくくに眺めていましたが、よく見ないといけないですね!
こんにちは。 長い間旅を続けて少々くたびれたと言う風情をした小鳥チャンですね。
こちらにもありがとうございます。 私も最初は砂浴びをしすぎたのかな・・・と思いました。 ツグミは日本海を渡ってくるので、その旅路を終えた直後はお疲れでしょう。もう少し小型の冬鳥に比べて、やや遅く渡ってきて、やや遅く去るようです。 昨年は、5月に入っても少数を見かけましたが、連休あけには完全にいなくなりました。
ゴイサギ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.7MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月09日(水) 12時24分 |
何だか眠たそうです。 親切な老紳士さんが「見知らぬ鳥がいるよ」と教えてくれまして、撮影→ゴイサギだと思います→Wi-Fiでスマホ転送→ピクチャーバード確認しました。 昨年正月に縮景園で幼鳥に出会って以来です。一本足なのは損傷でも心霊写真でもなく、体温を保持するための措置だそうで、こののち飛び去ったときには両足が見えていました。
こんにちは。 道中合羽を羽織った渡世人って感じですね。 サギとお仲間なんでしょうが首が太く短いです。
以前公園でみました 動かない時もあるので撮りやすかった記憶・・・ それから何年も出会えません
みなさまおはようございます。コメントありがとうございます。 >裏街道さん ははは、渡世人ですか、そういえばそういう風貌ですね。 成鳥を撮影したのはこれが初めてなのですが、この眠たそうな風貌は忘れられないです。また、眠たそうと思っているのはこちらだけで、近づくとさっと逃げられました・・・ >F.344さん そうですね、ぢっとしてくれているのでエナガやメジロのような苦労はありません。 そもそも日中に行動するのが珍しいようなので、また次出会うのはいつでしょう。野鳥ならぬ夜鳥の撮影の困難さは松田道生さんのコラムに詳しいです。 http://www.digisco.com/mm/dt_101/toku1.htm このコラムに登場するS原さんは、菅原貴徳さんと思われます。野鳥撮影に関する案内書を書いておられ、愛読してます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1779x1186 (212KB) |
| 撮影日時 | 2022年02月12日(土) 12時16分 |
東京は予報で言われたほどの雪にはならず、裏山の雪景色を撮ることはできませんでした。 今日は素晴らしい快晴で、イヌツゲの藪で遊んでいたメジロちゃんと、望遠レンズを通して睨めっこをしてしまいました。
正面のメジロの写真良いですね・・ 鮮明に撮られ素敵な写真に拍手させて頂きます。
こんにちは。 このところ『関東で大雪』という情報が頻繁に流れドキドキでしたが大事には至らず安堵しております。 が・・・、新潟~青森にかけての日本海側では建物が雪に埋まっている状態なんですよね、北上も凄かったなぁ~。 『数センチの降雪で騒ぐな』と言いたい。 高速道路を簡単に止めてしまうのも迷惑ですね、冬装備をしていない車を厳罰にすればと思います。 春到来をイメージさせるメジロちゃん、良い表情でナイスです。
youzaki さん 表情が可愛かったので、かなりトリミングで拡大しています。 元画像はこの4倍くらいです。 裏街道さん 降雪、積雪が当たり前の中を走っているプロフェッショナルからすれば、首都圏のドライバーの冬装備は余りにもお粗末なんでしょうね。 私は若い頃から飲兵衛で免許を取らず車を運転したことはありません。 息子たちが独立した後、50歳過ぎてから免許を取ったカミさんの世話になっていますが、そのカミさんも既に古希を過ぎました。 雪の日はそもそも車を出しません。20年間無事故無違反のゴールド免許です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3688x2761 (9.79MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月11日(金) 08時46分 |
上手く撮れません・・ サザンカの前で待ち撮りましたがブレが・・
こんにちは。 メジロはじっとしていてくれないので、なかなか撮れる機会に恵まれないです。今年は広島も梅が遅いし、名所が閉鎖されているので、なおさら撮影機会がありません(泣) 河原を群れを成して移動していくのはひょく見るのですが・・・
S9000さん コメントありがとう御座います。 散歩のメインレンズTamron28-300mmが壊れEF70-300mmを付けてなので特に上手く撮れていません。 軽いズーム300mmを探さなくては・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 270mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1404x1873 (2.08MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月04日(金) 07時34分 |
遠いイソヒヨドリを撮ってトリミングしてみました。 見れるかなー
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.63MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月11日(金) 14時18分 |
いつものお散歩河原で。 動きはツグミなのですが、色が違いまして、砂か泥でもかぶったか・・・と思いながら撮影していました。 ハチジョウツグミであればお初ですが、盛大にコーラをかぶって脱色したツグミかも・・・
ツグミの亜種ですか? ツグミの亜種ハチジョウツグミなら珍しいですね・・ 私が昔見たハチジョウツグミのイメージが思い出せません。
youzakiさん、コメントありがとうございます。 ハチジョウツグミだとしたらお初なのでうれしいです。そうでないにしても、何らかのツグミ亜種でしょうか。 撮影時点は、ツグミとしか思っていなかったので、もうちょっと丁寧に撮影すればよかった・・・
テコフィレア
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 80mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4568x3430 (11.7MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月11日(金) 09時32分 |
連れ合いが大事にしてる花です。 球根が1球4000円とか・・ 増やして自慢していますがどうなる事やら・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.56MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月10日(木) 08時57分 |
ジョウビタキのさえずり(ぐぜりかもしれないが)をはじめて聞きました。通勤ルートで、同じ場所で連日見かける個体なのですが、まだ繁殖時期に遠いこの2月上旬に、なぜさえずるのか不思議です。 片思いの君、でもいるのかな・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.49MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月15日(土) 12時39分 |
「雪ジョビ」と同一個体と思われるジョウビタキ。 先客のたしかメジロだったと思うが、追い払ってしまいました。
おはようございます。 ジョウビタキという小鳥の体色は色々なんですね、面白い小鳥です。
裏街道さん、おはようございます。コメントありがとうございます。 見る角度によっていろいろな見え方がする(構造色ではないが)ので、かわいいですよ、ジョウビタキン。 不思議なことに、ある場所で、ほぼ毎日、さえずるジョウビタキに出会います。なぜこの時期に?
ベー君・虎視眈々
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.85MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月09日(水) 12時45分 |
そういえば担担麺、しばらく食べていないなあ。 べー君から見て、前方100mくらいのところに、おしゃまさんがいました。今のところ、求愛どころか敵対関係ですが、今後に期待。 ちなみに、彼がとまっているこの枝には、しばしば、おしゃまさんも止まります。直下に餌場があり、そこにはカイツブリンもやってきます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 375mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.59MB) |
| 撮影日時 | 2021年11月18日(木) 12時39分 |
おしゃまさんは低速度ダイビング、焦げパン君はウインド・ホバリング、では、べー君の流法は何でしょうか。 それは「高角度急降下」。目もくらむような、まっさかさまの姿勢で降下というか落下する様子。 「そこに餌がいるんだからあたりめーだろ!」と言わんばかりに、次の瞬間、平然と水中から飛び立っていきます。 ベー君は今日、久々に再会できました。もっとも、この一枚は昨年のものです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.99MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月05日(土) 09時01分 |
広島の雪は午前中のうちに溶けてしまいます。 雪景色の中の野鳥、というのを撮ってみようとあわてて出かけたところ、ジョビ君がいてくれました。 おそらく「アナザー・ワールド」の個体のうち、むかって左側にいた個体。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 205mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (876KB) |
| 撮影日時 | 2022年01月29日(土) 11時19分 |
「おしゃまさん」が果敢にダイビングを決めて、何でしょうか、黒っぽい魚類をゲットして飛び去る様子。 カワセミの体長が17cmと言われているので、コマ間が約0.15秒として、その間およそ50cmくらいは進行する速度のようです。 「ストロボモーション おしゃまさん with AB」 https://photoxp.jp/canon#219392 でもそうですが、おしゃまさんが飛び込んで、カワエビ(すじエビか)や小魚を獲得するポイントは、どうも石垣ぎわが多いのです。石垣に激突することを心配してしまいますが、昨年追跡していた個体もクチバシの先端がやや損耗していたことから、おしゃまさんにしても、同様な損耗はやむをえないようです。 とはいえ、ダイビングが生業のカワセミ軍団は、たとえば「焦げパン君」が低角度ダイビングやウインド・ホバを得意とするように、おしゃまさんの場合、いわば「低速度ダイビング」を駆使しているようで、ホバリングからあまり姿勢を変えないまま、石垣ぎわの水面に低速で突入する様子も目撃しています。 それが撮影できていないのが未熟なところで、まあコツコツ通って、記録してみたいものです。 残念なことに、彼ら彼女らも、繁殖期になればどこへと知れず去っていってしまいますので、せいぜいあと一か月のおつきあいというところ。 カワセミの場合、特定の場所に一定時間、静止することが多いので、やや忙しく動き回るジョウビタキよりもなお、個体追跡がしやすいです。これもまたお楽しみポイントでありますな。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4691x2639 (7.2MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月08日(火) 12時52分 |
野鳥観察、野鳥撮影はたいへん楽しい趣味ですが、撮影に関してはジャンルわけすると、「図鑑写真」「躍動写真」「情景写真」といったものにわかれるようです。そしてそれらにまたがって「生態写真」「棲息写真」「野鳥スナップ」といったものも。 もう少し横断的なもので、「個体追跡写真」というものがあってよいと思っています。もちろん私の発案ではなく、ジョウビタキなど、行動パターンが観測しやすく、個体追跡が容易な野鳥について、生態を観察記録する手法として推奨されているものを、私の場合、カワセミ「焦げパン君」「べー君」「おしゃまさん」に適用しているだけのことです。 で、二枚をペイント合成したこの一枚、左側が12月1日、右側がイグジフどおりの本日の「おしゃまさん」です。 クチバシ下側の赤い部分が広がった、足の黒っぽい色味が薄れて朱が主になった、といったところが成鳥に近づいた証だろうと思うのですが、クチバシの先端については、棲息環境を反映しているように思います。 続きは次の一枚。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2540x1694 (613KB) |
| 撮影日時 | 2022年02月06日(日) 11時49分 |
一週間前には見事な青い♂に会いましたが、昨日は♀に会いました。 ルリビタキは夏の繁殖期以外は単独で行動するようです。 冬でもせっかく里山に来たのだから一緒に遊んでくれたらいいのに。
おはようございます。 雌は地味目の退職なんですね、オスは目立ちそうですが こちらは自然に溶け込んで見つけにくく感じます。
退職➡︎体色? 確かに地味ですが、こういう雌がいるからああいう美しい雄がいるわけです。生き物の世界は人間もそうですが、♂と♀があって初めて成り立っていることに気付くと、ジェンダー平等って当たり前なんですね。 昭和のオヤジも納得です。
こんばんは。ルリ子さん、美しいですね。 うーむ、単独行動なのですか。私は昨年の今頃、三瀧寺で一度、オスメスに出会ったきりです。ジョウビタキは、オスメスの間でも排撃しあうのを目撃しましたが、ルリビタキはどうなのでしょうね。仲良くやってほしいけど、バチバチもまた野鳥っぽくてよいのかも・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 160mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (5.6MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月06日(日) 15時02分 |
目には見えない縄張り境界線を挟んで、にらみ合うジョウビタキ・オス二羽。ジョウビタキの個体識別はできていませんが、両者とも、この場所においてよく出会う個体と思われ、この撮影場所が、それぞれの縄張り範囲の終端付近の様子です。 まさに「アナザー・ワールド」を展開するがごとし。 さて、漫画バナシ。 「アナザー・ワールド」は、車田正美氏の漫画「リングにかけろ」の登場人物、剣崎順ほかが繰り出した結界技。いうなれば、ボクサーの絶対防衛圏ないし間合いを球形の空間に具象化したもの。 この種の結界技は、いろいろな格闘漫画で登場しますが、現実の生物においても、たとえばデンキウナギは自らの発電器官の出力を調整して微弱な電界を自身のまわりに作ることで、濁った水中でも障害物や敵や獲物となる生物を探知できると言われています。この場合、デンキウナギの電界すなわち結界は、攻防一体の必殺技であるわけです。とはいっても、デンキウナギの電撃がどの程度の射程距離があるかは不明。接触しなければ一撃必殺とはならないか? コウモリや一部の鳥類、クジラやイルカの発する超音波もそれに近いですが、これらは索敵効果に加えて攻撃効果まであるかは不明。クジラが大音響を発したら、人間の行うガッツン漁のような効果があるかもしれませんが、飲み込むほうが早いですね。ちなみにシロナガスクジラが発する音響は、180ホンにも達するようです。植物では、セイタカアワダチソウが地中にある種の毒素を放出し、他の植物を駆逐し、これも結界と言えるでしょう。 デンキウナギに発想を得たと思われる架空の怪獣が、ウルトラセブンの「エレキング」。設定上は、淡水魚と草食動物を合体させた生体兵器とされており、劇中でもその幼生体を撮影するにあたって、生きた魚が使われています。(さすがに電気ウナギではない)この部分は特撮とは言えないですが、水着美女(実は宇宙人という役どころ)が、釣り人につり上げられそうになったエレキングの幼生体を助けるシーンは、特撮作品にお約束のお色気シーン、つまりお父さん層へのサービスシーンでした。
焦げパン君の一日
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.68MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月06日(日) 16時05分 |
焦げパン君の一日は、おそらくおしゃまさんより忙しい。というのは、干満により水位が著しく変化する場所に住んでいるからです。 だからウインド・ホバリングや、低角度ダイビングなどの荒技も使う、ということになるのですが、しばしば、干潮時に水たまりに取り残された小魚を、釣り堀状態で食べホーダイという特典もある様子。 撮影者もそれを見越して、彼がやってきそうな場所に先回りするのですが、今のところこの枯れ枝がひとつのお気に入りのようです。もちろん背後ががら空きになるような止まり方はしません。 ずっと観察していることから、ひいき目が発生していると思いますが、彼の腕前はたいしたものだと思うところです。そもそも、よいなわばりを維持し続けるのもたいへんでしょうが、とにかく優れたDNAを残してほしいもの。こちらができることは見守るだけですが。
おはようございます。 干潮時の水たまりで食べ放題・・・これは楽で良いですね。 反面、絶好の餌場を縄張りにしようという争いも多いのではと感じます。 それにしてもこのシーンの様にジッとしていてくれたら撮りやすいのですが 餌を捕まえた瞬間など動きのあるシーンは難しそうです。
定位置で待機中でしょうか? すぐに飛び込んでくれないとそう思ってしまう 下を見て凝視なら獲物にトライ・・・か?
みなさまこんばんは。コメントありがとうございます。 >裏街道さん 特に秋までは、干潟に取り残された水たまりに、多くの小魚が見てとれたものです。最近はちょっと苦労しているようですが、それでも水たまりをささっと見つけて焦げパン君がよいポジションを占位しているようです。 もう一羽いた今年生まれらしき個体(フライング・ダンカン)が見当たらないのです。縄張り争いに敗れたか、あるいは拡散していったか・・・ >F.344さん この状態から、1、2度飛び込んだのですが、この日はこの後19時17分が干潮で、どんどん水面が遠ざかっていく時間帯でしたから、他の場所に移ってしまいました。それが「焦げパン君の空中浮揚」の場所でして、ここは止まり木と水面の距離が近すぎるせいか、いったんホバリングしてから飛び込むスタイルをとってくれて、わりと撮影しやすかったです。ただし歩留まりわろし(泣) 裏街道さんも動きのあるシーンの困難に触れておられますが、最大望遠にこだわるとよくなさそうです。開放5.6が使える(レンズとしての)中望遠域を活用しながら、もう少しSSを速めにするなど、何かと工夫の余地がありそうです・・・
道の駅岩城
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 3500x2334 (5.78MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月06日(日) 13時54分 |
こんにちは。 温泉施設がある道の駅岩城、私のお気に入り休憩スポットの一つです。 一日遊べる入浴券とタオルセットがついて750円ほどですからお財布にも優しいと感じます。 https://michinoeki-iwaki.com/onsen.html 日本海を眺めながボォ~~~っとする時間も良いかもです。 今日は日曜日とあって地元の方々で混み合っておりますから入浴は無しです。
日本海の風が年間を通じて豊 風車発電も近くですね 雪が風で流れて降りの状況が想像できます 東北地方を走行中のよう くれぐれもご安全に
私は遠くても京都までしか行かないのですが、瀬戸PA、権現湖PAなどをひいきにしてます。滅多にいきませんが、下松SA(上り)の揚げそばも大好きです、ふふふ。 この間、これも裏街道さんごひいきの「ドライブイン・みちしお」にも行きましたよ。貝汁うまかったです。 私の場合、風呂に入らないと安眠できないタイプなので、風呂付の道の駅やSAは重宝します。 それにしても寒そうですね。雪山用の寝袋が必要なくらい?
kusanagiさん、おはようございます。 四駆は必要ないですよ。 雪国と言われる地域でも皆さん一般の車で走っておられます。 冬用タイヤをはいてスコップを積んでいればOKです。 F.344さん、ありがとうございます。 今年は雪の降る日が多く積雪も多いようです。 毎日では閉口してしまいますが時には猛烈な雪道も良いものです。 S9000 さん、ありがとうございます。 みちしお・・・ドライバーのオアシスとしては高いんですよねぇ~。 私は寝袋を積んでいますからエンジンを止めた方が熟睡できます。 一応ー20度OKなんですがYオークションで買った物で小さな穴が開いているようなのです。 羽毛が飛び出てくるんです・・・。(^_^;)
道の駅食べ比べ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (4.04MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月06日(日) 14時13分 |
珍しく施設の営業時間内に到着したので売店を冷やかしながらブラブラしてみました。 お漬物は私の大好物、プラス味噌汁で満足なタチなのです。 ここで目にとまったのは『あぶり系かなぁ~』と思われたたくわんの漬物と 『よだれが出そうな』醤油の焼きおにぎり鮭入り。 で、結果なんですが・・・おにぎりは醤油と鮭が喧嘩して足を引っ張り合っている。 お漬物は・・・『竜北のたくわん美味かったなぁ~』でした。 自動販売機で買ったホットミルクココアは美味かったなぁ~。(^_^;)
私も焼きおにぎりには具がいらんように思います。たくわんがあればそれでいいような。 たくわんは炙り系も食べますが、オーソドックスな、色素使ってまーすというのも好きです。高速のSAやPAで売っているおにぎり+たくわんのセットは、美味しくはないですが、その美味しくなさがやみつきになります。 ちょうど、社員食堂のラーメンがとてもまずいけれど、そのまずさに愛着を感じるようなもので・・・
焼きおにぎりは しょう油味で焼き目が濃いのが好みです たくあんの大根が皮を削ったようにみえます 丸漬けの場合に外側から味が早く染み込むためでしょうか・・・? 刻んだ昆布で旨味の上乗せも・・・ 所変わればで産地の特色が拝見できます
kusanagiさん、おはようございます。 味噌汁にご飯をぶっ込む猫まんま好きでよくやります。 カップラーメンの麺を食べた後の残り汁にご飯を・・・なんて事も・・。 S9000さん、おはようございます。 ですよね、醤油の焼きおにぎりの中に具は入れてはいけませんよね。 色素使ってまぁ~~~す・・・竜北のたくわんがそれなんですよ。 見た目は普通でも止められない止まらない味なんです。 ここのラーメンという強い拘りを持つドライバーは多いです。 F.344 さんおはようございます。 仰る通り皮をむいてありますが理由は定かではありません。 生っぽい大根という感じで?でしたが凍み豆腐状態にしたらとも感じました。 その土地のちょっとした美味いものに出会えるのは嬉しいものです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.95MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月06日(日) 15時45分 |
おしゃまさんが、夕方になると空撃ち飛び込みで水浴びしていた、という話をしましたが、焦げパン君も繰り返し飛び込むものの、メダカサイズの小魚をゲットしており、水浴び目的ではなさそう。 ここでは水面が乱れているので鏡像にはなりませんが、ローリングサンダーかシャッター歪だったか、最近の機種では、水面上の実像と水面に映った鏡像で、カワセミの羽ばたきに時間差が生じていることがあるそうです。 話には聞いていましたが、最近、ネット上の知り合いがアップした写真にそれが発生していて、これだこれかこれよ、と納得しました。 スチル写真の中に時間軸が発生しているので、それはそれで面白いし、考えようによっては「現代の心霊写真」みたいで愉快ではありませんか・・・というと怒られそうです(誰に?) スパイラル・タイフーンは、香取石松の必殺ブローでしたが、「ローリングサンダー」は、同じく「リングにかけろ!」の重要登場人物「志那虎一城」の必殺技。一瞬のうちに3連発のストレートをぶち込む技で、劇中ではそのスピードは「0.1秒間隔で回っている扇風機の羽根(しかも羽根を刃物に入れ替えている)に、3回繰り出せる」つまり、3発繰り出すのに0.1秒かからない、という、人間はたしてそんなことできますか?という技です。 後に「スペシャル・ローリングサンダー」として5連打に進化しますが、実はこの志那虎選手は片腕が幼少時の事故で機能しないハンディを抱えていて、対戦相手はそこをついてくるため苦戦することになります。「両腕が使えれば劇中で最強の人物」と評されるわけですが、格闘系の劇画では、主人公の近くに「〇〇がなければ最強」という人物を配置するのはどうも効果的のようで、この法則をいろいろな作者の様々な作品で探してみるのも面白いものです。
小魚のようですぐに消化 何度も繰り返さないと満腹になりません 繰り返してくれれば撮るチャンスが増加・・・ 水面が揺れて飛び上がりの瞬間を物語っていますね
F.344さん、こんばんは。コメントありがとうございます。 このサイズでは確かになかなか満腹にならないでしょうねえ、あははは。おかげさまで、よい条件で繰り返し撮影することができました。しかし歩留まりは悲惨でした(笑) 飛び込み距離が短いダイビングを、横方向から撮影すると、合焦もしやすいので、また次の休日に狙ってみたいところです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.67MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月06日(日) 15時44分 |
鳥だから飛べるのは当たり前、というなかれ。空中浮揚を披露してくれた焦げパン君。気合十分の様子です。 いやいや、ダイブの飛び出しの一瞬なだけです。この時点では翼を広げてないですが、画面向かって左方向から右方向へ水平ないしやや上方に向けて飛び出し、いったんホバリングでタイミングを見計らって、ダイビングに移っています。 この止まり草もとてもしなる素材ですが、ちゃんと物理の法則が頭に入っているらしく、バランスの取れる場所を選んでとまる焦げパン君。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 280mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1601 (1.97MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月02日(水) 16時48分 |
この時期らしい天候で晴れてくれない・・・ 時々晴れ間の時もあったのでコハクチョウを見にいってきた 50羽以上いましたが思うように撮れなかった 飛び立ちまた戻ってきた時のカットです
コメントありがとうございます kusanagi さま 山野草等を撮る機会が多く(180マクロ) 画角が狭くなる傾向になりがちです このようなレンズを使う時は意識して広く撮るようにしています 鳥撮りは専門では無いので適当に撮っています S9000 さん 16時頃になると5~6羽で飛び立ちを繰り返し下流に去ります 運よくこの編隊は戻り着水態勢の1枚です どこに戻るか想定できないので偶然の1枚です 2月中旬には北に向かうそうです 撮れるうちに撮るのが一番のようです
こんにちは。 着水体制の群れにピントぴったりでナイス一枚だと感じます。 東北の水田でも餌を探して居る群れが点在しています。 昨日通過した宮城の水田ではガンの群れが多く見られましたが宮城の県鳥だとは知りませんでした。(^_^;)
裏街道さん コメントありがとうございます ここのコハクチョウは近くを飛んでくれません たまたま飛び立ち旋回をして戻りました 着水寸前はゆっくりの姿勢になります 偶然撮れた1枚です 本当は流し撮りの練習をしたいのですが叶いません
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.51MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月06日(日) 15時31分 |
「そんなもんいらん!」by 焦げパン君。 いや、「おしゃまさん」「ベー君」の生息場所と、焦げパン君の生息場所は数キロ離れています。自宅からの歩行距離は少し短くなるので健康面での利得は少し少なくなりますが、そのかわり今日は午前午後、二回にわけて焦げパン君に会いにいくことにしました。 昨年の5~6月生まれと推定される焦げパン君ですが、冬羽になってから、トレードマークの胸の焦げパン色が薄れてきました。でもこうして正面から見ると、まだ残ってますね。 そして足の黒味も薄れてきて、成鳥に近づいています。 「おしゃまさん」や「ベー君」のように、2mくらいまで近づくのは環境的に無理ですが、そのかわり、ウインド・ホバリングや、低角度のダイビングなど、いろいろな技を見せてくれる焦げパン君なのでありました。うひうひ。