キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.83MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月31日(月) 12時34分 |
12時半すぎに南方向へ向かって撮影しているので、逆光ではあるのですが、カワセミ「おしゃまさん」から見ての11時から10時方向へかけて、石垣があって、それがレフ板効果を発揮して、光がある程度回り込んでいます。そして、直下は水面であり、太陽光を反射していますが、さざ波によりその効果は不規則です。 そもそも「おしゃまさん」は、その水面に用があるわけですが。 撮影者は、その石垣の端に身を寄せて、目立たないようにしながら、被写体に接近する、の図。
吹雪の由利本荘からこんにちは。 良いですねぇ~鉛色の空と波立つ海から絶え間なく吹き付けてくる風の強さと 薄くなった頭頂部に降り注ぐ雪の冷たさに震えている心にポッと温か味を感じさせてくれるお写真です。 ↓のショットも良い感じですがこちらはもっと良いとかんじます。
裏街道さん、こんばんは。コメントありがとうございます。 たしかにこの日は暖かったですねえ。そして風が穏やかだったので、撮影しやすかったです。穏やかだと水面下も見通しやすいのでカワセミ君も狩猟がしやすく、穏やかな雰囲気に。そこを感じられる 「逆光の焦げパン君」よりこちらの「逆光のおしゃまさん」がお気に入りですか。おそらく、写真コンテストでは逆の評価になるでしょう、カワセミを正面からとらえた写真は、多数寄せられるからです。 かといって、野鳥関係者が主催するコンテストでは、野鳥に対する観察と発見、理解(すなわち愛護)が問われるので、これまた難しくなります。(まだ応募したことはありませんが) コンテスト愛好者は知り合いに何人かいますが、彼らは野鳥が主たる被写体ではないので、効率化を考えてか、私に撮影場所を聞いてきます。ひととおり教えるし、場合によっては案内もしますが、ありがとう、それじゃあまた、で次に行ってしまうと、見えるものも見えないし、撮れるものも撮れない気がします。 それと、私は、人々がありがたがるブッポウソウなどの珍鳥に今一つ、ピンとこないものがあります。今まで出会えなかった鳥に出会う喜びはありますが。そもそもブッポウソウよりカケスのほうが素敵だし、かわいくないけれどカワラヒワはとてもいとおしい表情です。 もちろん私が特別なシーンを撮ってなんかいませんし見えるべきものが見えてもいないのですが、光の条件がよくなくなった夕方近くになると、「おしゃまさん」が空撃ちのように水に繰り返し飛び込むのを目撃しました。カワセミのようにしょっちゅう水に飛び込んでいる鳥であっても、やっぱり水浴びはするのですね。 それをちゃんと撮影できれば野鳥撮影者として一人前なのでしょうが、あはははは。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (195KB) |
| 撮影日時 | 2022年02月02日(水) 12時48分 |
マンタすなわちオニイトマキエイ。 ・・・なわけあるはずもなくて、獲物ゲットのミサゴン。 600mmレンズでこの大きさでして、相当な高度まで持ち上げてます。で、一目散に自分のテリトリーに持ち去るわけでもなく、しばらく旋回していて、どこで食べようか思案していたのでしょうかね。 しっかりと爪でつかんでいるので落っことしはしないでしょうが、このサイズのボラなりチヌなりコイが、ずどーんと頭上に落ちてきたら恐怖以外の何物でもない・・・・
大物ゲットして旋回中・・・ 1キロ以上でしょうか? 真下で命中したら大怪我のことでしょう 獲物を落下することは無いだろうと思いますので どこかの大木の枝の上で胃袋を満たすことでしょう
コメントの順序が従来と変わってきますね
F.344さん、こんばんは。コメントありがとうございます。 このサイズが落ちてくると怖い・・・ すさまじい高度なので、高層ビルの屋上ででもパクつくのかもしれませんね。カラスに邪魔されないような場所を考えていたのかも。 メンテナンスのため屋上に出たら、魚の骨だらけだった!というビルもあるかもしれませんね。
逆光の焦げパン君
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (5.02MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月01日(火) 08時39分 |
タイトルの元ネタは「閃光のハサウェイ」。 「機動戦士ガンダム」を構築した富野由悠季氏は、「逆襲のシャア」といい、この種の倒置を好みます。かといって、逆光は状態を形容する言葉でもあるので「焦げパン君の逆光」と「逆光の焦げパン君」では、ニュアンスが異なってきてしまいます。 朝はこうして玉ボケも飾ることができて、出会えることが楽しいです。逆光の必然として、美しいブルーは影に回ってしまいますが。 そんな人間の言葉遊びとは無関係に、今を生きるカワセミ「焦げパン君」。追いかけている4個体のうち、頻繁に見かけるのは「おしゃまさん」とこの「焦げパン君」です。この間、「おしゃまさん」と交錯して飛んでいたカワセミがいたので、それがおそらく「ベー君」でしょう。
幸せの青い鳥
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2540x1694 (480KB) |
| 撮影日時 | 2022年01月30日(日) 11時46分 |
裏山の見回りでルリビタキの雄に出会いました。 この冬出会ったのは地味な雌ばかりでしたが、やっと雄に会えました! 成熟した雄とみえて飛び切り美しい青でした。 オミクロンとかいう変異株が日本中を席巻していますが、早く皆様に平穏で幸せな暮らしが戻りますように。
カワセミの青は光の反射によって見え方、色合いが変わる構造色です。 ルリビタキの青は羽の色そのものです。 カワセミは色も魅力的だけれど、ダイビングの様子がカメラマンを惹きつけてやまないようですね。
青いの長い間出会っていません 鳥のインフルエンザが流行しニワトリの処分が行われた頃から少なくなりました 公園で気軽に出会える環境が待ち遠しいです
F.344 さん、ありがとうございます。 昨日は立春ですが、今年は寒気が居座ってまだまだ寒い日が続きそうです。 小鳥たちに負けずに、しっかり食べて、免疫力を高めてこの冬とコロナを乗り切りましょう。
再び2.2m
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.53MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月26日(水) 15時20分 |
最近、近寄らせてくれなかった「おしゃまさん」ですが、久しぶりに2.2mまで近寄ることができました。 この距離は、A022の公称最短撮影距離(APS-Cなので実用最短はもっと短い)ですが、同時に「おしゃまさん」の絶対防衛圏でもあるようで、これ以上近寄ると即座に逃げられます。 魚やABを追いかけるのに夢中なように見えても、ちゃんと持前の広い視野でこちらに気づいているのであります。
こんばんは。 久しぶりです。 600mmで2.2mの近距離胸の高鳴りが伝わってきます。 嘴の色と顔の表情が見事に表現され素敵ですね。
yamaさん、こんばんは。コメントありがとうございます。 確かに、近寄れたときの昂揚感は例えようがないですね。で、この距離に近づく前に、一度、こっちに目が向いたりして、ドキッとします。 昨年、yamaさんにコメントいただいた2月9日撮影の「巨大カワセミ」は、オスだったので、真っ赤な下クチバシと、やや黒っぽい青羽が間近に写せて楽しかったです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2342x3513 (6.6MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月03日(木) 12時46分 |
「スパイラル・タイフーン」は、漫画「リングにかけろ」の登場人物、香取石松の必殺ブロー。 超人的な跳躍力によりリング上に飛び上がって、そこからスパイラル軌道を描いて落下し、自由落下の加速度により筋力の数十倍に達するパンチ力を絞り出す必殺技。 しかし、避けられればすべて水の泡、というところ。 ボラやチヌは、空中を警戒しているわけぢやないので、避けるいとまもなく、ミサゴンのスパイラル・タイフーンの餌食になりますが、実際にはミサゴンは制御された落下をするので、スパイラル状態にはなりません。 3画像をつないで、上空のロイタリングから落下、はでなスプラッシュが上がるところまでを再現しました。ちゃんとハイスピード連写して、もう3,4枚はつなぎたいところでしたが、残念。 写真としての出来は悲惨ですが、いずれもう少し精緻に撮る方法を考案します。といって、三脚とスムースな雲台と、念力的な根性待機くらいしか思いつきませんが・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 309mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (1.67MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月29日(土) 10時56分 |
もうワンカット追加しました。御覧のとおり、獲物をゲットした様子。獲物が何であるかはわかりませんが・・・ 都合5カットを合成し、この間、0.6~0.7秒という時間の流れです。カワセミ撮りの人々は、「カワセミが獲物を加えて水しぶきとともに水中から躍り出てくるシーン」を好むようですが、秒間7コマではなかなかそれは難しいのかもしれません。(単に確率の問題でもありますが) ミサゴは長ければ1分以上、ボラと格闘して水につかったまま、ということもありますが、カワセミが水中にいるのは0.1秒かそこら、ということになります。
飛び込む姿勢と羽根のブレ カットの貼り付けで変化が分かります このような貼り付けをやっていないので参考になりました 更に進化を期待しております
F.344さん、こんばんは。コメントありがとうございます。 ご期待に少しでもそえますよう、励みます。この貼り付けで、ホバリングからダイビングへの体勢変化の中で、クチバシを中心とした軸線がブレていないのがカワセミ・ダイブなのだと実感するところです。 当のカワセミとしては(こちらのネーミングも含めて)放っておいてくれ、というところでしょうが(笑) これがミサゴだと、落下体制から足をつきだしてのハードランディング体制になって水中に突っ込んでいくので、けた違いの迫力になります。実はそれも本日撮影したので、アップします。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.49MB) |
| 撮影日時 | 2021年10月28日(木) 12時48分 |
このところ出会うことがないカワセミ「べー君」。カワセミもまたしょっちゅう水に飛び込む野鳥ですが、それが水浴びをかねているらしく、ぶるるんしてくれます。 ぶるるんシリーズは、とりあえずこれで終了。あるいはネタ切れ。
こんばんは。 首の回転角度は少なくとも180度ありそうですね。
見逃していました、レス遅くて申し訳ないです。 ほぼ真後ろまで首が回りますね、もともと視野が広いので、背後から近づいてもすぐ気づかれます。 この冬はカワセミくんたちとの接近戦を楽しみました。もう一か月もすると、みなさん繁殖場所へ散っていってしまうので、今しばらく撮らせてほしいものです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (1.34MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月30日(日) 09時53分 |
今度は、はっきりとカワエビをくわえていることがわかるカワセミ「おしゃまさん」のストロボモーション風、5画像合成。 前回もそうでしたが、水面飛び出しから飛翔行動までが非常にスピーディーであることがうかがえます。水面から身体が半分出た程度の状態から、0.15秒後にはもう相当離れたところまで飛翔。 飛び立ちから直後の加速が鋭いのは、カワセミに限ったことではなさそうですが、肉眼で見ていても、カワセミの飛び込みは、「まるでゴムボールが地面ではねるような」勢いで、時には飛び込んだ方向そのままに反転して戻っていくこともあります。 獲物がやや深いところにいると、そうもいかないのでしょう。 一枚一枚の写真はさほどの写りではないのですが、こうしてストロボモーション風にすると、それなりに状況がわかります。6枚目以降は、大きくピントが外れ、かつ手振れが発生しているので合成不能でした。
氷上を歩く
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1511x1007 (218KB) |
| 撮影日時 | 2022年01月23日(日) 10時25分 |
裏山の小さな溜め池が凍りました。 セグロセキレイがチョコチョコと歩きます。 凍った田んぼの上を歩いている姿はこれまで何度か見ましたが、池の上は初めてでした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 309mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (1.65MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月29日(土) 10時56分 |
スーパー・ヒロイン「おしゃまさん」の、ホバリングからダイビングを4枚合成でストロボモーション表現してみました。 こういうことは絹写が得意らしいのですが、持っていないので、ペイントで無理やり切り貼り合成です。手持ちでしたが撮影界をあまり動かさなかったのでなんとか合成可能。 ダイビング後は、画面向かって左方向へ去っています。それは合成するにはちょっと厳しい一枚でした。 ストロボモーションの歴史は古く、テレビ映像では1970年代後半にはプロ野球中継で、ピッチャーの投球軌跡を表現するのに使われています。(その後廃れましたが) 漫画では池沢さとし氏が「サーキットの狼」で、コーナリングの攻防を表現するのにストロボモーション的表現を多用し、「紙の上のVFX」ともいうべき、おそるべきなめらかさでした。 全編でそれが使われたわけでなく、中盤の「流石島レース」編に多用されており、後半はやや表現上の技巧が後退していたようにも感じたので、人手不足だったのかも。
へぇ〜、ペイント切り貼りでこんなことができるんですね! 4コマどの姿もピンが来ていて見応えがあります。
masaさん、こんばんは。コメントありがとうございます。 そうなのです、条件がよければ割となめらかに切り貼りできますが、最初のワンカットは雑に張り付けたので継ぎ目が目立ちますね。 続きのカットを見直してみると、もうワンカットだけはつなげたので、それもアップします。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (3.26MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月29日(土) 10時01分 |
体格に差はない両者ですが、なぜか防戦一方のツグミンでした。 去年も同じ場所で、シロハラがツグミに体当たりするのを見ました。前世からの因縁でもあるのかな。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (3.28MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月29日(土) 10時01分 |
ツグミン劣勢。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 273mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (3.27MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月29日(土) 10時01分 |
ツグミを追いかけるシロハラ。
狩り場
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (1.72MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月24日(月) 10時50分 |
神奈川県内を走る国道の立体交差下側道が彼の狩り場。 合流手間に陣取り違反者に目を光らせる白虎。 この場所は通勤渋滞の解消と共にスピードを出したくなる地点なので獲物も多い。 サイドミラーを通して目が合っちゃってましたぁ~。(^_^;)
S9000さん、こんばんは。 韓国ドラマの大王四神記にハマった時期がありました。 白虎、青龍、朱雀等を演じた脇役俳優が良かったなぁ~。 主役も大事ですが実力のある脇役が出ているドラマは面白い。^^ F.344 さん、こんばんは。 最近はヘリとパトが連携して違反車両を摘発するなんて事もあるそうですが お金がかかりそうですねぇ~。 このときはライブビューで狙ったので撮られているとは思っていなかったかもです。
ドラマではよく見ますが、隠れて違反を摘発ですかね・・ 違反を捕まえて交通安全を守るのが目的か。捕まえるのがノルマなら?? 何も違反はしてなくてもこれを見ただけで緊張します。
youzakiさん、おはようございます。 隠れて・・・ノルマ等々、隊員さんにとって耳障りな噂も耳にしますがどうなんでしょうかねぇ~。 先日広島駅の裏手の一方通行道路で逆走してきた車と深夜勤務が明け 交番から本署へ戻る途中と考えられる警官バイクが鉢合わせしたのを見かけました。 『おぉ~朝から違反切符を切られるな~』と眺めていると5分ぐらい説教をされて放免に・・・。 私もね高速道路や一般国道で警告だけで見逃してもらった事が何度もありますから・・・。(^_^;)
軽い霧氷
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 38mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.2MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月20日(木) 07時18分 |
氷点下6度でも霧氷は期待はハズレ 日の出の時間になっても薄く焼けたのみで終了 撮れない一日で車だけ汚れました
中尊寺PAからこんばんは。 思い通りにならず期待を裏切られる可能性が高いのが風景写真ですね。 それでも『朝焼けと霧氷のコラボ風景を撮ってみたい』と目的を持たれたチャレンジ精神に拍手です。
こんなシーンを撮りたい、こんな姿を撮りたい、というのが写真の原点ですよね。 私のように行き当たりばったりで、いいモノに出会ったらパチリという流儀の者には真似のできない行動力です。 でも ”下手な鉄砲、数撃ちゃ当たる” を信じて性懲りもなくいい出会いを求めて(期待して?)歩き回る私流も、自分では納得しています。
コメントありがとうございます 裏街道さん 前夜には気圧配置等気象情報を確認して行きました 途中までの道路に積雪が少なく楽に行けたと思ったら写真のよう・・・ 青空になれば霧氷も輝いてくれたはずです 当日の天候に左右された撮影でした masaさん 拘って撮りに行きますが気に入った1枚は簡単には撮れません その時その時で自分なりの撮り方を試みますが 反省ばかり・・・ 自分流で進歩の無い写真撮りです
精悍
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1779x1185 (268KB) |
| 撮影日時 | 2022年01月23日(日) 10時26分 |
裏の里山の小さな溜め池が凍りました。 慣れない足取りで氷の上をヨチヨチ歩いていたセグロセキレイですが、アップしたらとても精悍な顔つきをしていて見直しました。
こんばんは。 セグロセキレイがなぜ水上にいるのだろう・・と思うと、氷上でしたか。なかなかこういうシーンには出くわさないので、驚きました。 氷上に、セグロセキレイが望む餌があるかどうかわかりませんが、新世界の開拓というところでしょうか。
何だかよく分からないのですが、氷上で毛虫のようなものをつついて食べていました。 この時期、毛虫が木から落ちるとは考えられませんので、早咲きのハンノキの花穂かもしれません。
ぶるるんミサゴン
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.63MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月22日(土) 11時54分 |
ボラを狙ったがつかみ損ねて空振りに終わったミサゴン。ぶるるんと身震いしてふり飛ばす水滴もまた、カワセミやカイツブリとはスケールが違いました。 水中伸浩さんの有名な一枚「ゲンゴロウブナを捕らえたミサゴ」のようにはいきませんが、ミサゴのぶるるんは、一度撮影してみたかったので、よいめぐりあわせに感謝です。 冬になると、ミサゴ狙いの人が周囲に増えます。 ここではミサゴは南方向ないし東方向へ飛び去ることが多いように思うので、逆光で水滴を光らせて、ミサゴの顔面をとらえるのであれば、午後遅く、西方向へむけてカメラを構えていればよいかもしれませんが、背景に暗所が来ないので、なかなか思うようにはいかないかも。 みなさんそれぞれの場所で思い思いにミサゴ・ドボンを待ち構えてます。
ミサゴって、飛びながらブルルンをするんですね! 魚を掴んだままではやらないでしょいから、獲物を落とした悔しさもあってのブルルンかも。
大型が水中に飛び込むと 飛び上がっても羽根に含む水分はそれなりに多く残っている・・・ この行動は初見です 貴重な一瞬と思います ラーメン屋さんの厨房もこの原理を応用して開発になるかも・・・?
みなさま、コメントありがとうございます。 >masaさん 私が目撃した範囲では、ぶるるんは、獲物を抱えていないときでしたが、首尾よくゲット、の場合はどうなのか、また観察してみます。 このときは特に、一度は獲物をつかんでいたので、くやしさがあったかもしれませんね、ちょっと残念そうでした。 >F.344さん ラーメン屋さんの麺湯切り機に通じる、ということでしょうか。 ラーメンも湯が多量に残っているとスープが薄まってしまうし、ミサゴも羽根がびしょぬれでは飛翔能力に影響がある、ということで速やかな水分飛ばしは必須ですね。 ということで、この現象はミサゴにとって普通の行動かもしれませんが、野鳥写真としては少数派かもしれません。撮影者が、飛び込みと飛び上がり、つまり水面上の水しぶきの迫力に重点を置いたカットを好むから、かもしれません。 それは確かに魅力的ですが、私は、ミサゴが獲物をつかんで飛び立った後の、カラスやセグロカモメとの攻防戦も魅力に感じています。 当のミサゴにとっては「見世物ぢやねえよ、おら必死なんだよ」ということなのですが・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.93MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月08日(土) 15時48分 |
ゴルゴ13よろしく、背後に立たれて不機嫌なセグロセキレイくん。相手がハクセキレイなら、なおさらでしょうか。 さいとう・たかを氏に続き、水島新司氏が逝去されました。 魔球や超常現象が持ち込まれた1970年代の奇抜な野球漫画の傾向に反発し、リアリティのある野球漫画を追求し、多くのファンを得た方です。私も「ドカベン」「野球狂の詩」みな好きでした。 リアリティという点では、「ドカベン」が、地区予選で、ライバル校と毎回、必ず対戦するのも不思議な話で、このことは水島氏も気づいていたらしく、プロ野球編でライバル同士が対戦できなかったことを残念がって、実は果し合い的な練習試合を組んでいた、というサイドストーリーが描かれている他、本編でも、ライバル校同士が主人公の属する高校との対戦を目指して対決する試合も、少数ながら描かれています。
野球狂の詩は次作が待ち遠しく感じたものです。 ゴルゴ13の単行本シリーズはトラックが立ち寄る食堂に置かれている事が多くながら食いをした記憶がおります。
おはようございます。コメントありがとうございます。 ゴルゴ13は、散髪屋(私の郷里では床屋とは呼ばない)の待ち時間で読むのに、ちょうどよい長さに各エピソードができている、という利点もあるようです。(そもそもさいとう氏の実家は理髪業) 野球狂の詩、ドカベン、大甲子園(代行支援にあらず)といった水島作品は、プロ野球人にも愛されたそうで、訃報にあたって、作中に描かれた実在の選手たちがコメントを寄せています。 長距離運転、憩いのひとときに漫画というのはいいですね。写真も漫画も心のオアシス。
すまし顔
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF100-400mm F5.6-8 IS USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3012x2008 (5.94MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月08日(土) 14時53分 |
久しぶりの投稿です。 笠岡市の太陽の広場でカモを撮って見ました。
yamaさん 今晩は 私も16日に探鳥会で太陽の広場を探鳥しました。 近い様でも往復60kmで年寄りの運転では難儀でした。 カモは南の水門のところが多いですね、よく探すとアオアシシギ、オオバンがいつもいる様です。 稀しか観察できないナベズルが干拓に入っています機会があれば見てください、これは新聞の報道もありましたが・・ (西の畠の北側にいます、道路よりは遠く写真は難しいかも・・北から3通り目から目撃できます。)
youzaki さん 太陽の広場は自宅から10分もあれば行けます。 最近はコロナで人が少なく野鳥撮影には適した 場所です。 先日ナベツルの報道で探しに行きましたが、 干拓は広く断念しました。 貴重なコメント有難う御座いました。 これからもよろしくお願いします。
こんばんは。ごぶさたしてます。 映り込みが美しいですね。 笠岡湾干拓地、昨年10月にいきまして、広大な農地に、たくさんのトビがいるのを見て驚きました。トビを陸上で多数見たのは後にも先にもこのときだけでした。
孤独のジョウ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF100-400mm F5.6-8 IS USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2778x1852 (2.79MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月15日(土) 14時43分 |
突然目の前に現れベンチの上で、遠くを眺める姿が 寂しそうで可愛いいですね。
F.344 さん おはようございます。 いつも見て頂いてありがとうございます。 暖かくなるとエサが豊富になり、野鳥が増えて 撮影が楽しみです。
youzaki さん おはようございます。 久しぶりの投稿にコメント頂きありがとうございます。 嬉しいコメント励みになります。 笠岡市の太陽の広場のベンチです。 これからもよろしくお願いします。
youzaki さん おはようございます。 久しぶりの投稿にコメント頂きありがとうございます。 嬉しいコメント励みになります。 笠岡市の太陽の広場のベンチです。 これからもよろしくお願いします。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (6.78MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月23日(日) 13時00分 |
都内で積み込みを終えての帰り道、大和のトラステで点検ついでの一枚です。 帰り道の東名高速や国道246は行楽の車で大渋滞だろうと諦めておりましたが さしたる渋滞にも遭わず嬉しいやら驚くやらの日曜出勤でした。 全国各地のナンバープレートを付けたトラックで溢れておりました。
どのトラックもみな精悍な面構えしてますね。 「必ず無事に届ける!」そんな気迫を感じました。
岡山市中区倉富のトラックステーションの食堂、昔、親父に連れていってもらってクリームソーダを飲ませてもらいました。 (といって親父は職業運転手ではないのですが) 高速の深夜割引を目当てに、PAやSAを利用するドライバーさんが増えて、相対的に一般道のトラックステーションは利用機会が減ったのでしょうか。そういえば、2号バイパス沿いの、トラック運転手が主な利用客だった大型食事店が、山陽道開通でだんだんと衰退したような。
masaさん、おはようございます。 タイヤまでピカピカに磨いて土禁なんてドライバーさんも多いです。 私の場合は仕事優先なのでお手入れは程々で、対やホイールも燻し銀状態です。(^_^;) S9000さん、おはようございます。 岡山のトラステというばコインシャワーの脱衣所が個室では無く温泉宿の感じなのに驚いた事があります。 幸いにも利用者が自分だけだったので事無きを得ましたが・・・。(^_^;) 2号線沿いのA食堂などもトラックの駐車スペースが無くなってしまいましたねぇ~。 高速道路や無料バイパスの普及で昔からの町並みが壊されてしまったと感じます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.92MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月22日(土) 09時55分 |
年がら年中水につかっているようなカイツブリンも、羽毛の手入れのために水あび的行動をするようです。 10秒以上潜っていられることを逆手にとって、移動方向を読んで、先回りしてみました。人の近くはいやなようですが、岸辺は餌が得やすいのか、潜りながら岸に近づいていく傾向が見られました。 で、潜った先に私がいると、「水面上を走って」逃げていきます。カモやオオバンは、そこらへんがおおらかなのですが。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.31MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月15日(土) 11時41分 |
泳ぐのは得意そう。そして潜りもなかなかのものです。 近寄ってきてはくれませんし、そっと近づいてもすぐにげられますが・・・
こんにちは。 トラの展示スペース内の池で泳ぐ水鳥をトラが襲うのですが 潜っては逃げ切る水鳥に完全に翻弄されているという映像をみて笑えました。 なかなかというよりオチョクリ名人という感じでした。
こんばんは。コメントありがとうございます。 トラのそばで泳ぐのは勇気がいる行為ですが、トラとまではいかずとも、その親戚である猫を野鳥がおちょくっているように見えることが多々あります。 食物連鎖の頂点にいるようなトラがおちょくられるのは確かに笑えますね。 水辺で休んでいるカモの背後から野良猫が近づくのですが、野良猫が加速しはじめたところでカモが飛び立ってしまいます。野良猫は下手こけば水の中に転落しかねない。ハクセキレイが野良猫を威嚇し返すのも見かけましたし、ネコ族が野鳥をつかまえるのは、弱った個体でないかぎりかなり難しそう。 (ただしゴマバラワシをつかまえるネコ科の猛獣も確かいたはず) カイツブリは20秒くらいは潜れるようで、小魚やエビをくわえているのを見たことがあります。カワセミと餌がかぶるようで、実際、カワセミとカイツブリが同じショットにおさまることがときどきあります。
ん? × カワセミ「おしゃまさん」から見て11時から10時方向へかけて 〇 カワセミ「おしゃまさん」から見て0時から2時方向へかけて でした。訂正します。