MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
Exif情報
| メーカー名 | Apple |
|---|---|
| 機種名 | iPhone 7 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | iPhone 7 back camera 3.99mm f/1.8 |
| 焦点距離 | 4.0mm |
| シャッタースピード | 1/1400sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 20 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1032 (2.69MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月21日(日) 09時18分 |
| 位置情報 | 36°15'06.0"N 137°38'26.0"E |
撮影場所
はこんな絶景が見られます。 天気が良ければ最高のロケーションです。
MacもG3さん、おはようございます。 夏場は大賑わいになりそうなキャンプ場ですね。 雄大なパノラマの下でのキャンプは楽しそうです。
コメントありがとうございます。 パノラマは面白いんですけど山の迫力がまったく出ません。 と言うより迫力が消えます。今頃気がついた。
あこがれ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (503KB) |
| 撮影日時 | 2018年11月04日(日) 14時19分 |
ポゥさんの秋薔薇のお写真に便乗して、薔薇の写真を一枚挟みます。 池袋のサンシャインシティのイベントで薔薇の展示とアレンジメントのコーナーがありました。 綺麗に飾られてはいたのですが周りがごちゃごちゃした感じでしたのでアートフィルターで誤魔化しています。 アートフィルター「ファンタジックフォーカス」+「ホワイトエッジ」 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
上品で綺麗なバラ、Ekioさんらしく背景に女性を配して、華やかさの演出がさすがです。
アンサーフォト(?)ありがとうございます。 私のある意味陰鬱とした秋薔薇とはまるで対照的な作品ですね。 解放プラスアートフィルターで滲ませた赤色の何とも柔らかげで秋らしいこと。 また、一見ジャマと思える木組みもうまく構図内でいかされており、 女性との対角性のクローズアップ効果や、女性への額縁効果を持たせているのは流石だと思います。 葉の配置もいい。
エゾメバルさん、MacもG3さん、ペン太さん、Booth-Kさん、ポゥさん、ありがとうございます。 願ってもないピンクの服を着た人が通りかかったのが幸運でした。 周りの人の動きもあるのでシャッターチャンスはほんの一瞬でした。
秋薔薇
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 31mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2100x1344 (1.06MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月04日(日) 09時28分 |
Ekioさんの >ポゥさんの「あがたの森」も思い出しつつ・・・ というリクエストにお応えしての(?)、『あがたの森』です。 こと春と秋は「行かない訳がない」というほどの撮影スポットです。 仕事の異動で松本から離れることになったら、あがたの森恋しさで悶絶死すると思います。 DPPでは思い通りの絵にならなかったので、めずらしくLrを使用しました。 ブリーチバイパスっぽく仕上げてあります。
暫く「あがたの森」に会っていませんでしたが、ポゥさんの表現には独 特のものがありますね。 とても懐かしい気持ちになったり、空想と現実が入り混じったりする感 覚があったりと、今回はカラカラに乾いたマツカサと(生だと思われ る)花瓶に生けられた薔薇や秋の果実の対比がそう思わせるのかもしれ ません。このストーリー作りが観る者に訴えかけるのでしょうね。
リアルな状況が見事に表現されていますね。 今、自分が見ているような臨場感がすごいです。 窓の外も飛んでないし、暗部は程よい暗さで秋薔薇というタイトルが妙に合います。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 今回の撮影では、映り込み等トリッキーな写真は撮っておらず、 光重視で撮影しました。 曇天で、光が強すぎず比較的容易にイメージ通りの階調表現が出来ました。 >このストーリー作り ありがとうごじます。 あがたの森では、写真の一枚一枚をタイトルを思い浮かべながら撮影しています。 気持ち的には、カメラマンではなく、学徒や教師の視線になるよう、 って思ってます。
秋の新作
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.11MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月03日(土) 11時58分 |
最初は普通に紅葉を狙っていたのですが、遠目のイチョウが使えそうな感じだったのでバックに回ってもらいました。 ◎コシナ ツァイスMakro Planar 50mm/F2
黄色い地に紅葉を散らせた織物のような作品になっています。 目にも気持ちにも優しい日本的な色合いです。 日本の秋!
モミジ写真のお手本ですね。 誇張されていない描写も柔らかな色合いも好きです。 今年は近所のお寺で撮ってみよう。
エゾメバルさん、MacもG3さん、ありがとうございます。 このシチュエーションは毎年のように狙って撮るのですが、なかなか思ったように仕上がりません。 今回はイチョウの黄色が良い働きをさてくれました。
全力少年
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-FA 31mm F1.8AL Limited |
| 焦点距離 | 31mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4858x3242 (3.29MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月28日(日) 12時43分 |
まんまです。(笑)
薄雲で太陽光線が弱いのが子の感じを出しているのでしょうね。 広い地面を少年2人が独占して走り回っていますが、子供の気持ちとが 走る動きで表現されていて観ていて楽しくもあり、この光の設定が懐か しくもしてくれます。
全力中年ならここにもいるぜ! こんな若々しさはないけど。 昔できなかったことをやり直そうとか取り戻そうとか 必死になってる自分がちと怖い。 イチョウの青々しさがピッタリですね。
コメントありがとうございます。 私も気持ちは全力少年ですが、体が付いてこない今日このごろ。嫁さんには、いい加減年を自覚しなさいと、口酸っぱく言われます。(笑) 開放の周辺減光が、いい具合に効果を出してくれたみたいです。 自分の子供の頃って、振り返ると無茶苦茶で、木から落ちて、崖も転げ落ち、川にも転げ落ちと、よくまあ大きな怪我もなくきたもんです。
5:55
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (2.01MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月05日(月) 05時55分 |
昨日の 朝 5時55分の撮影。 ペン太仙人になりました・・・・ 流石に4週連続、不眠強行軍は命に関わると感じ 朝4時に自宅を出て、目的地へ向う途中の朝の景色です。 WB ペンタックス独自のCTEにセットしているので 独特の発色をしています。
山の上からの撮影かと思いました。 この川霧がどう変化するのかず~と見ていたい気がしますが、その先の 撮影もあるので長居もできませんね。 CTEは今まで使ったことがなかったのですが、面白いことになります ね。 今さっそく外を撮って試してみましたが、今度風景で試してみます。
パープルヘイズな色合いが斬新で衝撃的です。 これは見逃せないですよ。 チャンスを見事に捉えましたね。
Ekioさん エゾメバルさん MacもG3さん こんばんは。 山の雲海にも見えるかな。。。と 最初のコメントでは詳細省きました。 この日は全国あちらこちらで濃霧が出ていたみたいですが ここも凄かったです。
苔がきれい
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 10.6mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3264x4928 (7.12MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月03日(土) 09時59分 |
うまいタイトルが浮かびませんでした。 そう大きな木ではないのですが、古い木で根が苔に覆われていて好き な被写体です。
パースの効かせ具合で被写体の魅力にも奥行きを持たせてますね。 また、ただただこの根を写しただけなら「まるで大蛇のよう」という感想で終わりかねなかったところ、 迫り来たところの頂点に放射状で落ち葉を散らしてあり、これがパースに拍車をかけて実にいい仕事をしています。 多分自分ならローアングルで100-400のテレ端で撮影してるような気がします。 エゾメバルさんの作品は、いつも自分にとってとても新鮮な感性で撮影されていて楽しみにしています。
この切り取りは良いですね。 古木の生命力を感じます。 何年何百年生きてきたのでしょう? 根をはるとはまさにこの事ですね。
皆さんコメントありがとうございます。 古木、巨木に出会うと、どう取り組むか悩みますが、先ず根張、次に立 上り、枝ぶり、と目線が上がっていきます。 好きなのはやはり根張です。 一時期盆栽に興味を持ったことがあったので、こんな癖がついたのかも しれません。
冬の大三角
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | 17-35mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 25sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.31MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月21日(日) 04時51分 |
たまたま一枚写ってました。 霧が立ち込めて天然のソフトフィルターや。。。 左の建物は大正池ホテルです。 いつかは泊まりたい。
星の滲みが、雰囲気あって好きですねぇ。空だけではなく、近くの照明のおかげで、この辺り一帯の霞具合も感じ取れて情緒溢れるお写真です。 これはいい!
青と緑の対比性がいいですね。 また、単なる対比であったらただただカラフルな作品で終わっていたかもしれないところ、 間に暗部の山のラインを挟んだことで一気にドラマチックになっています この暗部があるおかげで、星空もいかにも「見上げてる!」って感じがあって、 上高地の夜らしい作品だと思います。 ノイズの乗り具合がまた、霧と非常に相性がいいと感じます。NRを許容ギリギリまで下げた効果が出てます。
コメントありがとうございます。 暗闇で右も左も状態でしたがなんとか撮れました。 泊まれば楽なんですが、羨ましい。
光渦
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 33mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (6.79MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月28日(日) 09時12分 |
大町市・霊松寺にて。 「霊松寺 観音」とGoogle検索すると、この観音像を順光で写した写真が何枚か表示されますが、 こんな風に逆光でアプローチした写真は意外と出て来ません。 当日も、私みたいにハレーションねらいのカメラマンは一人もいませんでした。 「反対側から見ればこんなに光線が降り注いでますよ!」と言おうとしましたが、 価値観の違いだと思ったのでやめました。 この8分後、さらに光線が強くなり、まさに「黄葉の百花繚乱状態」となりましたが、 色合い的に、背景の杉林の青味が効いたこちらが好みです。
この透過光の中で観音様が一層引き立ちます。 光の器の上に更に光の景色を乗せたような構成に見えます。 撮影時間はあさの9時過ぎかと思いますが、肉眼ではきれいに見えても いざこの透過光を撮ろうとすると中々透明感が出ず、まだ上手く行ったと思う写真が撮れていません。 素晴らしいです。
透過光が美しいのは言うまでも無いですが 微妙に構図に入れた太陽からの光と 右下に配した弥勒菩薩 神々しい・・・そんな表現がぴったりの構図かと思います。 信仰心の無い私でも 思わず手を合わせちゃいました。 間の前に迫る前ボケガ臨場感をも醸し出していますね。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 逆光風景写真は、さすがに光を見つけてすぐ撮影という訳にはなかなかいかず(まぁ、そういう場合もあるにはありますが)、 光に反応するであろう被写体を見つけて構図をあらかじめ決めて待つ、みたいな行程を、皆さんもしたことがおありだと思います。 この写真はそれ系の撮影でした。 そういう撮影だと、同じ場所で時間を分けて何度も撮影する羽目になるので 撮影枚数がかさむ割にバラエティに富んだ撮影は出来なくなりますが、 その甲斐あって・・・という写真が撮れやすい状況でもあると思います。
音速の交差
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 55-300mm F4.5-6.3 ED PLM WR RE |
| 焦点距離 | 230mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F10.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3610x2400 (433KB) |
| 撮影日時 | 2018年11月03日(土) 14時08分 |
何でこんな事ができるのか、練習だって失敗は許されないわけで、どう考えても普通じゃない世界です。 私事ですが、昨年に続き今年も社内のフォトコン入賞となり来年カレンダーの10月の採用が決まりました。 家族の評価も、写真好きの変なおじさんから少しアップしたかな?
目立ちたがりが居た訳じゃ無いですね(汗) 予測してのショットか 追尾していての咄嗟のシャッターか どちらにせよ これまた 高速飛行する被写体 きっちり構図も決まってお見事です。 コントラストおめでとうございます。 私は伊吹山ディフェンディングの立場でしたが ドライブウェイが台風の影響で今年は早々と閉鎖 叶いませでした( ;∀;)
訂正 コンテストおめでとうございます です すみません(汗)
コメントありがとうございます。 この動きは何となく読めたので、タイミングを見計らって連射です。今回のも、前投稿もノートリミングですが、気持ち引き気味を意識していたので、バランスは取りやすかったです。 K-1のクロップというのもファインダー視野が広くて使いやすそうなので、来年のお試しかな。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (4.78MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月28日(日) 04時35分 |
月光下シリーズ、自己満足の世界に 長々とお付き合いありがとうございました。 キリが無いのでこの絵で最後とします。 白樺平の後は 定番売木村平谷峠でのショット 平谷村と売木村を結ぶR418 4時を過ぎると、峠越えする車もまばらですが・・・ 毎日四頭立ての火の車を駆って表れる 太陽神ヘリオスに 準えました。
峠越えする車もまばらということですが、30秒の露光ではまばゆいばかりの光ですね。 峠の上には星が輝いていてもうすぐ夜が明けようとしている時間帯ですが、 またこれからの時間も忙しかったのでは?
ペン太さん、おはようございます 今回の「月光下シリーズ」は、新しい境地を楽しませていただきました。 長秒・月光下ならではの表現でしたね。
皆さん コメントありがとうございます。 夜目にも山肌の紅葉が結構綺麗に見えたので 後は峠道 構図の中を 30秒で 丁度光が途切れ無いように タイミング計ってのショットです。 >またこれからの時間も忙しかったのでは この日は雲も無く 眼下に霧 雲海も無くて 日の出のショットはスルー。。。。 この絵を撮ったら 即刻帰還しました。
秋樹への和み
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| レンズ | ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| ホワイトバランス | 晴れ(5300K) |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (1.07MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月28日(日) 08時28分 |
エナガがいました。
なかなか冬鳥が増えない中での留鳥は貴重ですね。 エナガの可愛らしい仕草が上手く捉えられた一枚だと思います。
数年前に梅園で見て以来 実際にはエナガには出会えていません。 最近、野鳥からは晴れていますが また撮りたい野鳥の一つです。 枝を見上げるポーズ、キャッチも入って手抜き無し、さすがです。
みなさん ありがとうございます。 エナガは体が小さくよく動く鳥で、撮りにくいですね。 鳥のかわいい目や和んだような表情がよく写ったものを作品として、 投稿しました。
南湖の秋
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.12-40mm F2.8 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2066x2755 (1.94MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月03日(土) 12時54分 |
今回の行程は、朝方に新白河の駅に着いて真っ先に「白河小峰城」、昼頃には「南湖公園」と言うところです。 昼ぐらいには雲が大分出て来ましたが紅葉とのバランスでは結果オーライかな。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
上から被せた 今が盛りのモミジの向こうに 滑らかな水面への写りこみ・・・ 上手いな~って感心しきりです。 太陽が雲に隠れたタイミングでしょうか? 透過光も少し控えめで 変わりに色がしっかり乗っています。 縦構図ならではのお写真ですね。
艷やかな空を写す水面の向こうも色付いていて、いい時期だったようですね。見事な赤が、秋らしさを表現してます。
MacもG3さん、エゾメバルさん、ペン太さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 南湖公園は観光バスがバンバン来るような場所ではないので落ち着いて写真を撮ることが出来ました。
急降下
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 55-300mm F4.5-6.3 ED PLM WR RE |
| 焦点距離 | 88mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F10.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4512x3000 (1010KB) |
| 撮影日時 | 2018年11月03日(土) 14時01分 |
昨日、入間基地航空祭へ行ってきました。 といっても、基地内には入らず、ほとんど混雑ない場所で、ささっと行って、ササッと帰ってきた感じ。 しかし、見ていても体に掛るGは相当のもの、胃液が逆流しそうです。
すっかり忘れてました。 一度は行って見たいけどあの人の多さに躊躇してました。 混雑のない場所でも撮れるんですね。 青空キャンバスに見事な曲線を描いて素晴らしい一枚に仕上がりましたね。
雲の白 飛行機の飛跡の白 青空の青 二色だけで、こんなダイナミックなお写真が出来上がる ビックリですね。 龍が空に舞い上がって 一転地に向っている様な 見事な編隊飛行 見事に捉えられています。 同じ構成を持っていますが 撮る自信無いです^^;
こんばんは、コメントありがとうございます。 雲が多いように見えますが、実はほぼ快晴で、目の前をスモーク出しながら飛行した後の写真のため、こんな感じになりました。確かに2色の世界ですね。 150-450はお留守番で、今回は全体的に引き気味のスモークを狙ってみました。 今度、都内周辺のオフ会でもあれば、秘密の(という程ではありませんが)撮影場所を公開したいと思います。(笑) 時間ギリギリに行っても、場所取りなく楽勝で広視野の撮影が可能ですし、満員電車の心配もなし。
初冠雪
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3060 (3.65MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月02日(金) 14時50分 |
只見川源流の銀山湖です。 遊覧船終了の一週間前、初冠雪で薄っすらと雪化粧した荒沢岳を湖上から見ることができました。
masaさん、こんばんは。 奥只見ですか、すっかり秋の色に染まっていますが、いつの間にか雪が降る時期になって来たのですね。
この辺りはブナの原生林で、黄色からオレンジ色に輝く紅葉です。 所々に見られる真っ赤な色はナナカマドです。 盛りを過ぎて落葉直前、この後、山は一気に冬に向かって衣替えです。
秋の森
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 13mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 日陰 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (13.9MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月03日(土) 10時44分 |
この森には何本かの大きな木があるので、撮影挑戦中です。
根元だけ切り立った構図によって晩秋感がよく出ている気がします。 巨木には人を惹きつける何かがありますね。 自然に寄り添いたくなります。
ポゥさん、 Booth-K、 Ekioさん、 MacもG3さん、 コメント有難うございます。この木はこの森のシンボル的な存在に なっています。
何本もの木が 寄り合って絡み合って 巨木になっている様 木の命を感じるお写真です。 こう言う木には精霊が宿っていると信じています。
田代湿原
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (8.14MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月21日(日) 07時24分 |
ここからの穂高も実に美しいです。 が、この時間帯は寝不足と氷点下で体調最悪、 歩くのも辛くて今更ながらよく写真撮ったなぁなんて思い返してます。
青基調、霜が見るからに寒そうですが、ここは一気に穂高が近く見えるので、気合のチャージにはいい場所ですね。 上高地行ったら、とりあえずここは必ず1枚は撮っているような。 無理しないでくださいね!
MacもG3さん、おはようございます。 森の中の青い風景、まだ、日が射しきらない朝方の冷たい空気が伝わって来ますね。
皆さんもいつも仰るように 定番の定番たる由縁 田代湿原からの穂高の眺めも その一つに入りますね。 まだ陽の当たらない湿原は霜で真っ白 穂高は冠雪して、最早初冬の装いです。 もう一度でいいから私もこの景色は見たいですね。。。 この次はこの奥の木立の霧氷に朝陽があたってもわ~。。でしょうか?
物の怪達が見る秋
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 25sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (5.61MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月28日(日) 03時11分 |
橋を渡って、 対岸の紅葉が一番映えてたポイント ここでの撮影を終えて、Uターンしました。 森の中から誰か(何か?)が私を見ていた・・・かもですね。
いや~、本当に、月明かりがあるとはいえ、よくここまで来られましたね。 私は怖がり屋なので絶対無理です。暗いとこ来ると、「ヤマノケ」っていう怪談思い出しちゃうんですよね。 あと、やはりクマが怖い。以前高ボッチの山林内で、生まれたてホヤホヤの熊のウンチを見た時は 一目散で藪漕ぎして車まで戻りました。 「道」のタイトルどおり、月明かりが画面奥から手前に懸けて淡い光の道を作っていて、 その奥に、燃える様な紅葉がある、っていうのがなんとも妖しげですよね。 見てるだけでも怖いです。
す、すみません、タイトルに「道」の文字は入っていませんでしたね。 直感的に「あ、道がある・・・」と思ったら、「達」が「道」に見えてしまいました。 大変失礼いたしました。
CAPAさん エゾメバルさん ポゥさん コメントありがとうございます。 高感度で明るく写るのは嬉しいのですが やはり肝は 影の表現 影を多く構図に入れないと やはり月明かりの雰囲気が出ないと思い いろいろ苦労しました。 >やはりクマが怖い 勿論です、私は車の中で良かったですが 王滝村で小クマに遭遇した 経験があります(当然 母グマが近くに居たかと。。) LEDライト後方につけっぱなし、 強力な熊スズで対処はしていますが 何時の日か クマと戦わなければいけない日が来るかも・・・・
旅館の庭
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3418 (3.59MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月03日(土) 08時49分 |
銀山湖から下りてきて泊った越後六日町の温泉旅館の庭園です。 朝の散歩で湯煙りをくぐる光芒に出会いました。 ライトアップ用の電灯が目障りですが、人造庭園なので仕方ありません。お地蔵さんの赤い涎掛はいいアクセントになっったかも。
人造とは言え滝もお地蔵さんもいい雰囲気で、そこに良い光を温泉旅館からとは贅沢ですね。霧ではなく、温泉ということは、これからの季節は晴れれば毎日こんな感じということでしょうか? 良いですねぇ。
霧でなく湯気が創り出す光芒、一年中見られそうですが朝日の指す角度は季節によって変わるので、この時期に会えてラッキーだったようです。
鯱コンテスト
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 138mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F3.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (718KB) |
| 撮影日時 | 2018年11月03日(土) 08時42分 |
紅葉前線の進み方が当初の予想より早まったので、昨日は福島の白河に行ってまいりました。 天気も良く紅葉写真も豊作でしたが、まずは初めて訪れた「白河小峰城」の入口の門柱に並んでいた雀たち。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
飛んでますねぇ!(笑) スズメが良いアクセントになってると思います。 エゾメバルさんが言われるように時代劇のワンシーンのようです。 真っ青な空にモノクロのお城が映えますね。
CAPAさん、ありがとうございます。 瓦の上に綺麗に並んで本当に可愛らしかったです。 エゾメバルさん、ありがとうございます。 ここはお城の公園でしたので雀たちも安心して過ごせているようです。
ポゥさん、ありがとうございます。 屋根瓦の上に下にと、はしゃぎ回って可愛らしかったです。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 すっかり自分たちの住処のようにしていました。 MacもG3さん、ありがとうございます。 飛んでいる方の気まぐれなので上手くタイミングがあってくれました。
朝の挨拶
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (666KB) |
| 撮影日時 | 2018年11月03日(土) 09時21分 |
連投すみません。 門柱の上部をアップしたものです。 快晴の空の元、雀たちもはしゃぎ回っていました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
すみません。レンズ情報間違えました。 ◎M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm/F2.8 PRO です。
朝からこんなに雀が集うとは よほど快適な秋の朝だったのでしょうか? 漆喰のしろ 屋根瓦の黒が 真っ青な秋空に映えていて まあ 雀さん達は 良いアクセントと言う事で。。。 (ガス燈の漆喰に落ちた影が、妙に気にいったペン太です)
ペン太さん、ありがとうございます。 快晴に恵まれて青・白・黒のコントラストが気持ち良く出てくれました。
北アルプス大橋
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 15-30mm F2.8ED SDM WR |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4416x2947 (2.86MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月21日(日) 11時21分 |
前投稿の位置から、橋一本分後ろに下がって、超広角で全体を狙ってみました。 これを撮ってから、速攻帰路につきましたが、渋滞にはまりました。(汗)
う~ん、凄まじい高所恐怖症なので、絶対に下は見れませんね、これは。 先日、赤蕎麦畑の作品に大きく影を取り入れてましたが、こちらもいい影が入ってますね。 山影から抜け出したら絶景のパノラマ、の雰囲気、全部日向であるよりむしろ開放感があります。 バイクはZZR1400と隼ですかね? こういうゆったりとしたワインディングは大型が気持ちいでしょうね。 美ヶ原から武石に下る道路みたいなのはやっぱりオフ車が軽快でいいですけど。
コメントありがとうございます。 天気も良くて、気分は最高でしたが、あと冠雪があればと思うのは贅沢かな? 露天風呂にも入りたかったところですが、渋滞に合う前にと必死で帰りました。結局、しっかりハマってしまったんですけど。(汗) バイクは、あそこでずっと立ち話していたので、風景の一部とさせていただきました。
なんか日本じゃないみたいですね。 自然が雄大すぎてこんなところがあるなんて嬉しくなっちゃいます。 来年は新穂高方面行って見たいです。
流星
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | 17-35mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 25sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.61MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月21日(日) 01時31分 |
Booth-Kさんとペン太さんの写真に尻込みして 現像さえしてなかったけど今日見てみたら オリオン座流星群? 左側に薄っすらと一個だけ写ってました。 月明かりの穂高連峰と流星です。。。💫 手前の木が明るいのはキャンプ場の街灯に照らされてです。
流れ星がきっちり入って、光る山頂の白いのもいいですね。 星シリーズお三人の作品どれも素晴らしいです。
コメントありがとうございます。 恥ずかしながら投稿させていただきました。 まさか写っているとはねぇ。
朝陽とか、モルゲンロートとは全く違った趣になるんですね。 やったことの無い身からしても、これはいかにも月光らしい、っていうのがよく分かります。 立体感も充分、キレイさに、妖しさとか孤高さみたいなものが加わってます。 また、これだけ豊かな月明かりにあってこの星の多さ。さすが上高地ですね。 そこに流星まで。 今回も「持ってる」撮影旅行でしたね~
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS II USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5.49MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月21日(日) 07時23分 |
この日の美ヶ原は焦点距離を変えながら色々なシーンを切り取ってみましたが、 撮影イメージとマッチした一枚、という意味で、地味だけど気に入っている写真です。 逆光から真上光への移ろい時ならではの描写だと思っています。
もう一度同じ写真を撮ろうとしても撮れない光の作品ですね。 私も海の中を連想をしました。 褐藻類が海底でユラユラして居るのを思い浮かべています。 それにしても木の上部分だけに光が当たった瞬間をものにするとは驚き ました。
ダケカンバをここまで見事に表現した作品は見たことないです。 脇役のイメージが強かったですが、ちょっと見方が変わりました。
ダケカンバの群生ですか、漆黒の舞台で樹木の上部の葉にうまく光が当たっていますね。 葉の下部にある枝・幹が茎のように見えますね。 ダケカンバ、日当たりのよい場所にいるというイメージとは大きく違います、 色味が少ないながらダケカンバの存在感が際立つ光景です。
超広角でも入りきらないから、スマホでパノラマ!っていいですね~ それだけ雄大だってことなんですよね。 それにしても、スマホカメラとはいえ侮れないほどの青の抜けの良さですね。 レンズの構成が単純だからかえって良く写るとか? デジカメ界はスマホの追撃に戦々恐々としているのではないでしょうか。 仕事で、ターミナルから明神池くらいまでは歩くことがあります。 この風景も見知っています。これで充分お腹いっぱい、と思えるほどの絶景を素通りして 穂高に挑んでゆく登山者にはいつも憧憬をおぼえています。