MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
灯りに続く道
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 2.0sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (6.02MB) |
| 撮影日時 | 2018年09月28日(金) 17時39分 |
この日の夕焼けをとった帰り道です。 夕日の反対側にも好きな場面があります。
人工物に続く晩秋の道が印象的です。 まもなく迎える冬を感じさせるようなちょっと寂しい感じがすごく好きです。 今年の冬も北海道に行けるだろうか?行きたいなぁ。。。
広いススキの野原の中、道が遠くまで続きますね。 灯りが効果的で、右の水面を見ながら白い建築物、さらに先にある山々に 誘われていきそうです。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| レンズ | Tamron SP AF 70-200mm F2.8 Di LD [IF] Macro |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (3.21MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月13日(土) 11時46分 |
ひるがの高原 コキアパーク 2年ぶりの訪問です。 このタイトルで毎年撮りたかったのですが。。。 今年のアリス オーラも半端じゃあ無いです❗ もう少しワイドなVersionも後日アップ予定です。 今日は仕事遅くなりそうなので レス コメント明日になるかもです。
ひるがの高原は金沢に行く途中に通り過ぎましたけど、 こんな素敵な場所だったんですね~。次回から素通り出来なくなりそう(笑) 子供らにピンを合わせないというさじ加減が、不思議の国的な雰囲気と、 あと、ノスタルジーを演出しているようでいい塩梅だと思います。 動きモノ好きだと、目を皿にしてC-AFしちゃいそうなんですけど、 こういう表現もいいですね~
コキアといえば。。。。最近はあっちこちで見られますね。 コキアだけだと単調なので特に可愛いお子さんはベストマッチです。 色合いもちょうどいいですね。
皆さん コメントありがとうございます。 ここは休日は賑わっているので 待てば必ず コキアとコラボ出来る被写体 遭遇出来る。。。と思って出向きました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2100x1182 (1.14MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月07日(日) 16時38分 |
『皆さま、熱中症にはどうか気を付けて、屋台ではアルコールばかりではなく 是非、しょっぱいお料理もお求めくださいね~!』 そんな会場アナウンスが流れていた、東京池袋・初秋 もし皆さまが今後よさこいを撮影するとしたら、参考にし似て頂きたい点がいくつかあります。 一、 背景のチョイスは超大事です。よさこいは「街並み映え」します。 二、 出来るかぎり、正面に近い角度を確保。迷ったら接近戦。 三、 まず、『歯並びの良い、表情のある美人』を探します(冗談抜きで鉄則です)。 歯並びは超々重要事項です。 四、 最後に、『雰囲気の良いチーム』を撮影しましょう。「大会殿堂入!」とか、 「昨年優勝!」といった、半ばプロフェッショナル化したチームもいいですが、 『談笑しながら入場してきて、キリっと構えるチーム』こそが大本命です。
タイトル通り 去り行く夏に"行かないで。。。。"と言う 心の声が聞こえて来そうです。 撮影の秘伝 詳しくお聞きしても やはり最後は撮影者の感性と技術が肝 絶対に真似は無理です。(と思います。。。)
ポゥさん、こんばんは。 そう言えば、我が西武線グループ?(Booth-Kさん・Ekio・masaさん、アルファベット順)の本拠地である池袋の祭りだったのですね(^^ゞ 今回のお写真も見事に刹那を切り取った一枚ですね。 髪の毛を振り乱しつつも、思い切り楽しんでいる表情が伝わって来ます。
これもいい笑顔を捉えてますね。溢れ出す若さ、見ていて元気になれそうです。 しかしよく、こちらのイベントをチェックしてましたね。流石です。
槍穂
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | 28-75mm |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (7.22MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月08日(月) 10時34分 |
山頂から高瀬ダムのある高瀬湖越しに槍ヶ岳と穂高が見えます。 右のトンガリが槍で左は前穂ですね。 槍の右奥に乗鞍、まあるい山頂は野口五郎岳か? 扇沢を5時に出て山頂到着10時30分。 帰りのバス16時10分を考えるとノンビリもしていられません。
山岳写真って、自分の立ち位置よりも高い山を撮ってても、なぜか足元より低く見えるってことがありますよね。 こちらの作品も、それに近い錯覚を覚えます。多分、手前に入れた地面、これが活きてるんでしょうね。 北アの遥かな様、雄大さを物語ってくるナイス脇役だと思います。 今回の登山写真は標準ズームワイ端の撮影が多いですね。 私が好きな写真家が、「近年のブームは『クローズアップの視点』なのかもしれないが 私はやはり究極的には眼前にひろがる感動をこれでもかというくらい詰め込んだ広角写真がい写真だと感じる」 というようなことを言ってました。
山頂から紅葉を見るとこんな風に見えるのかという気がしました。 いつもは下から見ているのでなんだか不思議な気持ちです。 彼方まで見渡せる透明感や、雲の上にいるのだという気持ち、眼下に大きな湖が小さく見える。 俺はここに立っているんだという叫びが聞こえそうです。
コメントありがとうございます。 こちら方面は逆光なので色出しが難しくなんども現像し直しましたが あまり代わり映えせず。 これが限界か?
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4416x2947 (3.72MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月07日(日) 15時11分 |
ちょっと目を離していたら、すごい勢いで板が流れているのにびっくりしました。(笑) 感動作がいっぱいで、全てにコメント書けませんがお許しを。 実家で、1時間ほど時間が出来たので町を一周りしたら、赤蕎麦の幟があったので、もしかして花まだ残ってる? と行ってみました。 もう遅いと思っていたので、予想外。 http://www.town.minowa.lg.jp/sangyo/sangyo0033.html この日陰がいい雰囲気だなぁと思って撮っていたら、「ここ、日陰だから向こうへ行こう!」という声が何度か聞こえて、そうなんだぁ。私には、ここが感動ポイントだったんで「へへ」っと優越感。 そう言えば、ただ漠然と写真撮ってないか? 感動しながら撮っているか? 撮ってる本人が感動してないものに、人が感動するわけないし、感動して撮っていても、それが確実に伝わるわけでもないしというのは以前から思っていたことですが、この記事、「感動力」というのはなるほどなぁと思いました。 https://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/1142327.html
地面が赤く染まるような蕎麦の花ですが作物としての側面と観光資源としての側面を持っているような場面だと思います。 魅力はやはりタイトルの「光と影」ですね。 この作品とリンク先のコメント合わせて拝見すると更に気持ちが伝わっ てきます。
箕輪町の赤蕎麦 10年近く前に 一度だけ訪問した事が有りますが 9月下旬だった様な記憶が。。。 ピーカンでコントラストのキツさに苦しんだ覚えもあります。 日陰と陽射しがある部分の対比 上手く使われましたね 青空 緑の木立 赤蕎麦 日陰の4段構成 臨場感もしっかり感じられます。
こんばんは、コメントありがとうございます。 時期的には少し遅めでしたが、予定外の景色を楽しめました。 わが町も、頑張ってるなぁという感じです。 新しい50mmも良さげですが、現行50mmもそれなりに楽しめてますので、我慢我慢。高いし・・。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Version 1.2 |
| 焦点距離 | 127mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F3.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (828KB) |
| 撮影日時 | 2018年10月14日(日) 14時14分 |
エゾメバルさんが仰っていましたが演奏される方の指先も気になるポイントの一つです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
楽器演奏、特に弦楽器の演奏はCDと演奏会を見に行く違いは、演奏する姿を見ながら鑑賞することですね。私は自分でギターを趣味にしてい るので演奏中の指の動きを見に行くようなものです。この作品はまるで そのことを意識したような出来上がりでとても美しいです。
上目遣いに参りました Ekioさんらしい白い背景とドレスのシンクロも 決まってますね。 絵から音符が飛び出てきそうです。
ポゥさん、エゾメバルさん、ペン太さん、ありがとうございます。 やはり、生のコンサートは色々と感じながら写真を撮れるのが一番の楽しみです。
竜神現る
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| 焦点距離 | 88mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1995x3000 (5.2MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月13日(土) 07時17分 |
予期せぬ美しい自然現象に遭遇すると 結構慌てちゃいます。 他のカメラマンの方にも見えていたはずですが 皆さん撤収してしまいましたが・・・ (私だけが見ていたのなら それはそれで怖い話かも)
カメラマンにとっての最高の贅沢って、「感動の独り占め」ですよね(笑) 飛沫の舞い上がり方が龍の背びれのなびく様のようで、確かに龍のよう。 五行思想では青・白・黒・赤の中央に黄色、つまり「黄龍」をおきますが、 この色彩はまさに黄龍が龍鱗を乱反射させながら舞うようですね。 紅葉が無くたって、これが見れたんだからよかったじゃぁないですか!
こんな場面に出会ったらドキドキしてしまいますね。 とっさにこの設定に合わせて撮り続けたのは流石です。 この他にも色々設定や画角を変えながらの撮影だったのでしょうが、素 晴らしい場面に会えましたね。
皆さん コメントありがとうございます。 時に自然の成せる技 見とれる時も 驚かされる時もあり 確かに一期一会 自身の感動する感性 これ 無くしたらネイチャーフォトグラファー失格ですね。 しっかり感動して来まし( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 155mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1334x2000 (1.86MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月07日(日) 12時46分 |
一昨日、同じ踊り子さんの同タイトル写真を投稿した際、 あちらとこちら、どちらを投稿しようかと小一時間悩んだのですが、 両方投稿することにしました。 「撮りたい!」と思う笑顔の踊り子さんは1チームに一人いるかいないか、といったところですが、 しびれるほど「カッコいい!!」踊り子さんはさらに限られる気がします。 縦構図で撮ったものではなくて、横構図で撮ったものを無理やり縦トリミングしたものです。 よさこいにおける縦写真は、胴体の比率が大きくなってしまうのと、 縦グリップを持っていないためズーミングの気が散るからという理由で、まず撮らないのですが、 縦グリあればあったで表現の幅が広がるのかな、と思いました。
写欲を呼び起こす表情、魅力を持った女性ですね。しかも可愛い。 衣装、和の雰囲気がベースとなっているせいか、着物の女性の色気みたいなものも感じます。 一瞬の表情を切り取る撮り手の真剣さも伝わってきますよ。
ポゥさん、こんばんは。 普通に考えると右手の指先とか入れたくなってしまいそうですが、踊り手の迫力を見事な切り取りで押さえていますね。 腕から流れるラインが素敵です。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 本当に、今後のカメラマン人生でまた出会えたらいいな、と思うほど素晴らしい踊り子さんでした。 「台本」に物語を乗せて、時にカッコよく、時に憂いと恍惚の表情で舞われていました。 本当に素晴らしかった。彼女の演舞の時は、集中力が明らかに倍化していました。 >普通に考えると右手の指先とか入れたくなってしまいそう トリミング前からそこは写り込んでいません。何に感動を持って行くか、なんですよね。 トリミング前提であれば、右手の鳴子を写し込むのはもちろんありなんですけど、 私は、光と、表情、伸びた腕と首筋の美しさに感動を覚えた。 だから、自然とこのズームに達した。 それを失敗という人はもちろんいるんでしょうけど、 私はこれは渾身のズームだった、って思うんです。
秋樹を見つめて
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (1.32MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月13日(土) 08時22分 |
ヤマガラがいました。
CAPAさん、こんばんは。 皆さん仰っていますがタイトルに相応しい構図とタイミングですね。 秋らしいシックな出で立ちも素敵です。
緑の背景に紅葉したヤマガラが。。。。 鳥が少ないこの時期にヤマガラは貴重な被写体ですね。
みなさん ありがとうございます。 ヤマガラが小枝を見つめるような瞬間を撮れました。 紅葉したかのようなヤマガラですか、 鳥の腹部のオレンジ色は確かに周りの緑に映えていました。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Version 1.2 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F3.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (894KB) |
| 撮影日時 | 2018年10月14日(日) 11時20分 |
こちらはピアノ担当(電子ピアノ)、癒し系の「兵藤愛美さん」です。 たまたま名前が同じ読み(あいみ)と言うことでユニット名を『あいのね(ね=音)』としたそうです。 ピアノと言うことで動きは少なかったのですが、目の表情の変わり目が読みにくくてちょっと苦労しました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
愛美さんも可愛いお方ですね。 なんというか癒し系の笑顔が素敵です。 音楽を聴きながら撮影なんて最高ですよ。
クラシックの演奏みたいな緊張感もいいですが カジュアルな雰囲気の演奏 そして笑顔 弾き手 聞く側 どちらもリラックスして楽しんでいる雰囲気が 軽やかに描写されています。
CAPAさん、ポゥさん、MacもG3さん、ペン太さん、ありがとうございます。 楽器も演奏スタイルも異なる二人、どちらにレンズを向けようかと贅沢な悩みを抱えつつ写真を撮りました。
「神代植物公園」「秋のバラフェスタ」ですが、恒例の「バラ園コンサート」から始めます。 フルートとピアノのユニット「あいのね」 まずはフルート担当「林愛実さん」 情熱的な演奏スタイルです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
ポゥさん、エゾメバルさん、ペン太さん、ありがとうございます。 こちらの「林愛実さん」は快活な女性で見ていて気持ち良かったです。 >ポゥさん >おそらく露出プラス補正で撮影・・・ すみません。JPEGの保存形式を間違えてExifが抜けてしまいました。 2枚目以降はExifの付いたものとします。
この瞳に見つめられたら連写しちゃいそうだな。 下世話ですみません。
MacもG3さん、ありがとうございます。 >この瞳に見つめられたら連写しちゃいそうだな。 あれ、なんか見透かされたようです。 撮っている途中でSDカードがいっぱいになりまして・・・予備のSDカードのお世話になりました(^^ゞ
スケルトン
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 88mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4858x3242 (1.44MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月06日(土) 10時02分 |
白い花が透けて見える様なペラペラの羽で、2200kmを飛んだとか信じられません。寿命は3~4ヶ月とのことですが、空飛ぶ人生、応援したくなります。
上昇気流に乗って1日数百キロ飛ぶこともあるようですね。 旅する蝶とはよく言ったもんだ。 喜界島まで遠いなぁ。
アサギマダラ、元々南方系の蝶だったのが温暖化の影響で 日本に来るようになりましたね。 この蝶もきれい、美しい蝶ですね。 渡り鳥のように長く旅する蝶、すごい行動力、生命力ですね。
皆様、コメントありがとうございます。 セロハンのような質感は、今まで他の蝶で見たことがなかったので新鮮でした。 東北の何処だったか、1500頭程羽にマーキングして、台湾、沖縄、九州で確認されたとか。春は逆方向になるので、風に乗ると言ってもどうしているのか不思議です。 今からでも、四国くらいには行くのかな? 頑張ってほしいです。
勇み秋_全景
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 23mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1259x2000 (2.76MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月13日(土) 06時29分 |
R156、白川村平瀬から県道に入り 約13km この県道が曲者で、雨風で直ぐに落石通行止めになり 5年前に行ったきり、なかなか際訪問が叶わなかったロケ地 今年も夏の終わり頃から通行止めだったのが 10日に開通 しかもHPに”紅葉見頃です 是非お越し下さい”と この写真 http://shirakawa-go.org/kankou_info/13428/ ヤラレマシタ。。の全景です。 現地で撮影ご一緒させて頂いた方 ここで熊に遭遇した事もあるとか。。 13Kmも、すれ違いもやっとの険しい道 今週末又出向く元気は無いです。。。 ただ、この滝の直ぐ先に白水湖なるダム湖があり (白山への登山口もあり、それなりに賑わっていました) 滝の撮影後の湖畔の露天風呂に入れたので良し。。としました。
観光情報系はこういうの多いですよね。 生業のために、というのもあるでしょうし、 また、季節への敏感さがカメラマンの足元にも及ばない、というのもあります。 多くの観光情報で「見ごろ」と記載されているものは、カメラマンからすると「盛りが過ぎている」なんていうことは結構ざらです。 他人の感覚に頼って失敗するのは本当にガッカリしますから、「あくまでも参考」程度にした方がいいかもしれません。 やはり一番手堅いのはGoogleの画像検索でしょうね。 「ツール」で「時間」を24時間とか1週間以内に設定すれば、リアルタイムに近い光景が沢山表示されます。 ただ、旅行に行くのにいちいちこんなことしてたら疲れちゃいますよね。私はせいぜい地元周辺の情報しか検索しません。 旅行の場合は、その時あるものを、その時なりに撮影するのがいいのかな、と。 小さい秋見つけた、ではありませんが。 余暇がありまくりの裕福な人なら別ですけど。 意外と、そんな風に力んでいない時の方が「おっ」って感じの写真が撮れる気がします。 作品、ISO6400で被写界深度を充分出しつつ水を止め絵で撮影されてるのが驚異的ですね。 最初は、オリジナルサイズで見てもISO6400だとは気づきませんでした。おそるべしKP。 3:2よりも幾分細長めのトリミングを施したことで掛け軸のような味わいがあります。 一部はしっかり紅葉していて、緑とのコントラストが鮮やか。 キラッキラの紅葉もいいですけど、この絵も変化に富んでいて美しいと思います。
ちょっと早いくらいでしょうか? 緑黄色赤のコントラストが秋の始まりを感じさせていいですね。 自分ならもう一回行くかもなぁ?? ぜひお越しください!
Ekioさん CAPAさん ポゥさん MacもG3さん こんばんは。 確かにピーク時の景色も見てみたい・・かもですが 紅葉が一気に進んで どこへ行っていいやら状態ですね^^; お天気は良さそうですが。
日の出を待つ
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 31mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (4.64MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月05日(金) 05時14分 |
朝焼け狙いで行ったのですが、あまりにも快晴で収穫が少なかったです。 近くにいた女性カメラマンの方が、昨日の朝は朝霧が出たと聞いたの ですが、今朝はダメでしたと言っていました。残念。
早朝の黄色・オレンジ系に染まっていく移り変わり、グラデーションが 美しいです。 手前にボートを配して、人々が一日の活動をする前の静寂感、 穏やかな朝の様子がよく出ています。 Nature系写真では、作者自身が意図・想定したものになることも、 そうでないこと(少し違う、かなり違う)もありますね。 後者の場合も、いい作品ならば作品のストックが増えていくとか、 次の作品のアイデア作りに役立つとかあるでしょう(本作も該当するのでは)。
快晴って、意外とファインダーの向けどころに困ったりしますよね。 雲があると、その模様に従って構図設定できたりしますけど。 でも、快晴は快晴で得難いシャッターチャンス、際どいところで露出を上手く調整されていて、 グラーデションが大変美しいと思います。 船体への色の映り込みに着目なさったのも、素晴らしい着眼点ですね。 北海道らしい風情だと思います。 画面のギリギリ下端に、船揚場の枕木らしきものが見えますね。 これ、もっと離れて俯瞰気味に沢山入れたら面白い模様が見れたりしませんか? 船の描写としては、離れる分ダイナミズムが減少してしまい、代わりに寂寥感が増すトレードオフはありそうですが。
狙いや期待は外れたかもしれませんが、晩秋の夜明けとしては十分綺麗ですよ。 特に今年は天候がひどいので晴れた日は貴重です。 ずいぶん寒かったでしょうね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1238 (1.26MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月07日(日) 16時08分 |
同タイトルを付した金沢バージョン https://photoxp.jp/pictures/194901 は、現時点では私自身のよさこい撮影でかなり上位のお気に入りです。 よさこいでの撮影は、自分なりに、 ①「この辺りに顔を持ってきたい」という場所にAFポイントを設定する(自動選択はNGです) ②ズームを調節しながら親指でC-AFを当て、シャッターチャンスを待つ ③決めのポーズ等で連写 なのですが、「看板娘がゆく」系の写真では、②と③の間に「親指AFをリリースする」 という動作が加わります。 当たり前ですが、押しっ放しだとAFが顔の前で交差する腕に持ってかれちゃうからです。 これが、超シビアなタイミングであるうえ、結構な頻度で必要を迫られます。 今後、カメラの瞳AFが進化すれば解消されるはずの苦労ですが、 「メインの被写体以外の瞳にAFが合ってしまうことがある」 というのが、隣でSONY・α7Ⅲを使用していたカメラマンの感想でした。 なので、現時点ではレフ機と最新ミラーレスは一長一短といったところかもしれません。 (すみません、言い過ぎました。既にミラーレスの方が三長はあると思います)
踊り手は道具を持って操る動き、その両手の間から垣間見せる笑顔、 きらりと光る瞳、すてきですね。 そのような画になるのは、その瞳にフォーカス、タイミングがびしっとキマッテのことですよね。 祭りの人物写真の作品群は粒ぞろいで、個展を開けそうです。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 いえ、だいぶたいそうなことを書いてしまいましたが、要は、慣れです。 動体を追いかけズームしながら構図を模索。意外とやろうと思えばできるものだと思います。 (まぁ、失敗の方が圧倒的に多いわけですが) 難しいのはコメントにも書いたとおり、「②と③の間に入る、AFボタンのリリース」 これに尽きます。 カメラの技術が速やかに進歩して、この苦労から解放されることを切に願います。 しなくてもいい苦労はしたくない派、です(笑
実にカッコいいですね。 こちらも見事にシンクロした瞬間といった感じです。
ひょっこり劔
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | 28-75mm |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (7.91MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月08日(月) 09時58分 |
針ノ木岳山頂まで30分くらいの所から劔岳が見えます。 ちょうど針ノ木岳とスバリ岳の鞍部にひょっこり。 これも見たかった一コマです。
28ミリは、こういったロケーションでは必ずしも充分な広角とは言えないと思うのですが、 斜面を上手く取り入れたことで雄大さがよく伝わってきます。 なおかつ、剱をど真ん中に据えた潔い構図がインパクトとしても十分です。 工夫さえすれば、このレンズは軽い・良く写るを兼ね備えた素晴らしい武器になりますね。 それにしても、先日投稿の作品もですが、5D2とこのレンズで撮影いした作品は 青空の色と透明感が素晴らしいですね。
ずいぶんと険しい、急な斜面の山まで来たんですね。 この険しさの描写と青空とのコントラストが鮮烈です。 背景に見える劔岳、さらに斜面の向こうに行って、青空とともに見たくなります。
コメントありがとうございます。 少しでも雄大さが伝わって良かったです。 この辺りが一番苦しかったかも。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 10sec. |
| 絞り値 | F2.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1330x2000 (1.16MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月13日(土) 02時58分 |
白水の滝へは まだ時間が早すぎたので 一旦滝へ向う道を通り越して 久し振りに白川郷へ寄りました。 (夜中の3時頃ですが。。) ちょっと雲が流れていましたが 和田家とオリオン座(何とか判別出きるかと。。) このワンショットが撮りたくて 往復40キロの寄り道です。
バイク旅で通りがかり軽く食事をしたR157沿いのお豆腐屋さん(ペン太さんもきっと見たことがおありだと思います)が、 「白川郷が現代まで合掌造りを保存し得たのは、ごく近代においては苦労と助成のためであるが それより前の事情としては、建て替えるお金が無かったためである」 とおっしゃっていました。 思わぬ事情が、思わぬ経緯で世界遺産にまで達するものですね。実は、松本城もそれっぽい事情がある城なのです。 稲刈り後の株が再び新芽を吹いて緑が印象的、淡い雲もリアリティとしては良い加減ですね。 星空を撮影したことがほとんど無いのでさじ加減側からなのですが、 このくらいの広角だと、日周運動の抑制としては20秒くらいまでは耐えられるでしょうか? そうすると雲の表情が流れてしまいトレードオフ的なところがありますけど、 この高感度耐性と限界までの長時間露光だとどれほどの星が写るのだろうか、という興味があります。
ポゥさん こんにちは。 サムヤンの10mm/F2.8も加わり 星空を撮る事が年間を通じて多くなりそうです。 >このくらいの広角だと、日周運動の抑制としては20秒くらいまでは耐えられるでしょうか? 参考までに 昨年末に開田高原での20秒露光です。 https://photoxp.jp/pictures/187919 >R157沿いのお豆腐屋さん これが思い当たらないんですww ネットで調べましたが分からなかったです。 白山スーパー林道石川県側抜けてから 一軒 とうふ料理むらうちってありましたが R360だし R157だと白山市に入ってからでしょうか?
ポゥさん 追記です 13秒あたりでも 空が暗ければ これでもか!と言う位写ります。 https://photoxp.jp/pictures/188122 落としどころは、空の状態にもよりますが APS-C 18mmでは 13~15秒辺りかと思います。
踊子の器量
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 160mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (1.92MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月07日(日) 12時46分 |
よさこいには、歌舞伎でいう「見得」のような決めのシーンがあると思います。 カメラマンは、その決めの予兆を察知してAFを当て、ズームを操作し、一気に連写をします。 一方、ファインダーを惹きつける光る被写体とは何か、というと、 「台本としての見得」に、プラスアルファの情感を織り込んでくる人、 台本をストーリーに昇華させてくる人、だと思います。 最初の10~20秒では、シャッターを切ることより、被写体を探すことに費やします。 同じ台本を演じていても、一際大きな炎を揺らしているような人が、時々いるからです。 もちろん、美人であるに越したことはありません。 踊りを見ながら「かっこえぇ~・・・」と呟いてしまいました。 これで背景が東京のビル群だったら良かったのに、と思います。 ステージの青幕か、「トイレの看板」か、という2択はかなり厳しい撮影シチュエーションでした。
素敵な一枚ですね。 踊り子とカメラマンがシンクロした瞬間かと思います。 踊り子の器量って重要ですよね。 誰でも絵になるってわけでもないですもんね。 なんちゅーか私を撮って的なオーラが出てる子が一番なんじゃ? カメラマンの視線を一身に引き寄せるほどの。。。
ポゥさん、こんばんは。 >ファインダーを惹きつける光る被写体とは何か・・・ ポゥさんの写真に対する姿勢を感じるお言葉ですね(そう言えばプゥさんもそうでした) 踊り手の熱意がぐいぐいと伝わって来るお写真です。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 よさこいの撮影は、慣れとスキルも多少は影響するのでしょうけど、 良い被写体を見つけた時点で既にそれなりの写真になる要因は確保できていると思います。 いきなり撮影から始めようとすると、発見の機会が失われます。 整列の段階や、踊り始めた時の表情をよく見てイメージをふくらませることが大事なのだと気づきました。 >ここが難しいです。 これについては、結局、慣れだと思います。 何度か撮影することで、予兆の察知が2割くらいだったものが5割くらいにアップする感じです。 当然、察知が大はずれすることだって多々あるわけです。 白鳥を撮ってても同じことを感じます。観察をしていると、「いつ飛ぶのか、誰が先頭になって群れを成すのか」が、 何となく分かるようになります。
夕焼けを探して
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 36mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/10sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (5.29MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月09日(火) 17時07分 |
今日こそはと意気込んだのですが、大きな夕焼けにはならず。 仕方なく波と組み合わせてみました。
十分綺麗な迫力ある夕焼けだと思います。 荒々しい波を薄っすら夕日が照らし迫力あります。 16:9で上部をカットしても面白いかも。
ポゥさん、 ペン太さん、 MacもG3さん、有難うございます。 >16:9で上部をカットしても面白いかも。 早速試してみます。アドバイス有難うございます。
エゾメバルさん、こんばんは。 以前、調布のみ さんが投稿されていたころ、このようなスリット状の合間の印象的な色付きを思い出しました。 燃えるようなオレンジの色合いと雲や海の青味が対照的ですね。
長閑な時間
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 21mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5000sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (2.25MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月07日(日) 13時42分 |
葉山のあたりは砂浜や岸壁が適度に混じり合っているのでぶらりと歩きながら写真を撮るのも楽しいです。 中央やや右よりの島は「江ノ島」、富士山は左寄りの場所にあるはずですが既に雲に溶け込んでしまっています。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
穏かな海 秋晴れに適度の雲 カヤックを楽しむ方々 平和で長閑な景色ですね~。 >富士山は左寄りの場所にあるはずですが 心眼で見たら見えました!
山とか海って理由もなく惹かれる時がありますね。 人間の本能なのか?体に潜むDNAなのか? 大人になっても磯遊びって最高です。
エゾメバルさん、ポゥさん、ペン太さん、MacもG3さん、ありがとうございます。 葉山のあたりは穏やかな気候なので天気が悪くなければ気持ち良く過ごせます。 最近、京急が「葉山女子旅きっぷ」と言う割引切符を販売しているので葉山を訪れる女子たちが増えています。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (10.9MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月08日(月) 13時41分 |
なんですが、山登りのキツさで上りはほとんど撮れずじまい。 しかし、下りで素晴らしい紅葉に癒されました。 涸沢ほどではありませんが、ブナを中心とした黄葉、紅葉が素晴らしかったです。 扇沢から1時間ほど登れば別世界で登山者も少ないここは穴場かも??
絶壁がいいアクセントですね。 紅葉に迫力を感じることはあまりないと思うのですが、色鮮やかな紅葉・黄葉を突き破ってせり上がるよな存在感があって。 雲との位置関係も良く、色合いとしての美しさだけではなく、信じられない高さにいるのだというリアリティがあります。
山では素晴らしい紅葉が見えるんですね。 渋高原とかもネットで綺麗な景色がアップされていますし いく所へ行けば。。。。ですか・・ 登山のベテランでも悲鳴をあげる苦労をしないと こんな絶景は見る事は出来ないって事ですね。
コメントありがとうございます。 冷静な判断ができないほど疲れました。 なので写真が単調です。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 10sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1330 (1.97MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月13日(土) 01時21分 |
に 見えませんか? KP復帰戦、 メーカーで設定弄られてて (ファーム アップした?) RAW+の設定が初期化され 今日は全てJPEGのみの記録となりました。 K-3でRAW+で撮っていたのでそちらは大丈夫。 で 寝ずに出向いた先は、岐阜県白川村白水の滝 10日に通じる県道が災害から復旧したと役場のHPに 見事な滝と紅葉のショットが掲載され ”紅葉も見頃なので是非!” 見事引っかかりました(>_<) 紅葉まだ1週間以上先。。ヤラレマシタ
車の中から撮ったのですか? カメラの性能とレンズの性能を合わせて見事にものにされていますね。
RAWからJpegに変更されるとは、私ならちょっと立ち直れないぐらいのショックを受けますね。 近頃動きモノメインなので、「今日はやけに連写が効くな~」なんて思うかもしれませんが(笑 窓ガラスが程よく解像を下げ、ソフトフィルターを使用したよな味わいになってますね。 額は、私は宇宙船の窓みたいだな、と思いました(具体的には、クイーン・エメラルダス号を思い浮かべました)。 いずれにしましても、このような状況で三脚を立てて星空を撮影するというアグレッシブさに敬服です。 私は一度ホテルに入ったら最後、ぐーたらしまくりですからね。 季節ものを観光情報から察知するのはかなり難しいですよね。 地元でさえ難しいのに、県外ならなおさらです。 ご存じかとは思いますが、Googleで画像検索をする場合に、 絞り込みで1週間以内とか24時間以内とか絞り込みをかけて検索すると、 比較的正確な情報が得られます。
皆さん コメントありがとうございます。 これはトラス橋の構造体越しに撮ったショットです。 深夜、国道(R156)とは言え 全く車は通らないので 車を止めて 道の真ん中で撮りました。 ステンドグラス 確かにそうも見えますね~ >クイーン・エメラルダス号 なるほど・・ アルカディアよりは クイーン・エメラルダスっぽいかもですね^^ >ソフトフィルターを使用したよな味わいになってますね ここが謎なんですが、特にレンズが曇っていた訳でもなく 18-35/F1.8のテレ端の描写だからでしょうか? 要チェックですね・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2100x1182 (1.2MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月07日(日) 15時33分 |
私は、今風の言葉で表現するところの「陰キャ」です。しかも、かなり筋金入りの陰キャです。 よさこいの踊子たちにシンパシーをおぼえたことは一度もありません。 ただあるのは、羨望と、それを助長させる、自分自身の不甲斐なさと、悔しさみたいなものです。 輝ける彼らをファインダー越しに追いかけようとして、涙で見失うことがあります。 多分それも、共感ではなくて、ひたすらな憧れの涙なんだとお思います。 同じように、「夏」に、自分自身の青春を投影させた思い入れはありません。 ただ、見も知らぬ憧れのかけらを拾い集めたい。多分、それだけ。 でも、けがれた心と瞳だからこそこそ見えてくる風景の美しさがあるように、 ほろにがい憧れが導くシャッターチャンスも、そんな原動力も、あるのではないか、と思ってます。 だから、陰キャのくせに、来年の夏が、砂浜で美しい貝殻を探しもとめるような季節が、今から楽しみなのです。
表情とか動きだけでない 被写体の心 思いを見事に切取っておられる ・・・なんて感じました。 憧れだけではなく、やはりベクトルが同じ方向だから 惹きつけられるのでは?とも思いました。
撮りたいっものって変わりますよね。 10年前なんでこんなの撮ってたんだろう。。。なんて。 変な拘りを持たず撮りたいもの求めているものを撮るのが体にも心にも良いんじゃないかと思います。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 すみません、ちょっと誤解があるかもしれませんが、悲壮感では撮っていません。 あくまでも、楽しく、熱中して撮ってます。 多分、よさこいは、この世によさこいと写真という文化が無くならない限り、ずっと撮り続ける気がします。 撮影中も感動してますし、終わった後の元気もらったな~、感も大好きです。
煌めきの名残
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x4000 (4.74MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月07日(日) 10時38分 |
光が当たると煌めきが増しますが、真夏ほどの強さはありません。 いつの間にか季節が通り過ぎていました。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
逆光での波の煌き これは秋でも夏でも眩いばかりですね。 違いはやはり遠景がクッキリ これは秋の空気感ですね。
さすがに真夏のギラギラはありませんが、名残はそんじょそこら編とは違います。 避暑地って感じですね。
ポゥさん、Booth-Kさん、エゾメバルさん、ペン太さん、MacもG3さん、ありがとうございます。 今年の夏は天気が悪い日が多かったので、ギラつく夏の海との出会いが少なかったです。
建物的には、おそらく焼却所だと思うんです。なのに、この絵になる様は何なんでしょうか。 「フィラの白い町並み」でも見てるみたいな感覚です。 それか、トルコの田舎あたりのモスクのような。 はっきり言って、煉瓦造りのいかにもな建物であるより、はるかに絵になってます。 青味を持たせた色温度設定と、必ずしも視線を誘導しているわけではない轍の入れ方が絶妙なんだと思います。 ススキの静けさがまたいい。「帰り道」というコメントシチュエーションも素晴らしい。