MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
黄色い口吻
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2957x1996 (775KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 13時29分 |
コナラの幹で樹液を吸う"アカボシゴマダラ”です。 南方系の蝶で、大陸から持ち込まれて人為的に放蝶されたとみられていますが、わが裏山にもすっかり定着したようです。
近所でも定着していたと思うのですが、今年はなぜか出会えてませんねぇ。 晴れが少ないせいもあるかもしれません。 この収差を残した雰囲気が良いです。これは描写のリングをいじったりしてますか?
Booth-Kさんん、おはようございます。 ウチの裏山では5月くらいから良く見かけています。その代わり在来の”ゴマダラチョウ”には一度も出会っていません。ちょっと心配。 なお、ボケ味調整リングはいじっていません。
黄色いスズメバチ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5088x3392 (2.68MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 13時15分 |
”ノダケ” の花で蜜を舐め花粉を食べている ”キイロスズメバチ” です。 この花には和服の婦人が似合うと言われていますが、「スズメバチも絵になるなぁ」なんて思っているのは私だけかも。 女王の下でひたすら子供たちを育ててきた働きバチたちの命もあとひと月です。
蜂も姿・絵としては面白いのですが、アシナガバチ類やスズメバチ類は刺される被害が多いので怖がられ、身構えられてしまうようです。 ミツバチ類やマルハナバチ類は、姿がムクムクして可愛いし、イジめられない限り人を刺すことは滅多にないので大人しいハチだと思われています。 アシナガやスズメも叩いたり払ったりしなければ向かってくることはまずないのですが、知らずに巣の傍に近づくと警戒から攻撃に移ることがあります。 樹液や花の周りを飛び交っているのを見ているだけなら殆ど危険はありませんが、慌てて逃げると却って攻撃本能を刺激してしまい追いかけてくることがあります。手で払いのけようとすれば、完全に戦闘本能に火をつけてしまいます。 攻撃方法は毒針で刺すことですから、人によってはただ痛いだけでなくアナフィラキシーショックを起こして病院に担ぎ込まれます。 熊と同じで出くわした時と同じで、慌てて背中を見せて走って逃げないことです。怖くてもゆっくりその場を離れます。 ウチの裏山では、スズメバチが良く集まる樹液の沁み出しているクヌギの周りには近づかぬよう。公園管理所がトラロープを張ってくれています。
こちらも柔らかな描写で、優しく見えてしまいます。(笑) 良い雰囲気ですねぇ。
Booth-Kさん、ありがとうございます。 でしょう? 優しく見えますよね(笑) 林の中のこういう雰囲気が好きで、藪に分け入ってしまいます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3647x2433 (777KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月18日(金) 16時28分 |
まだ蕾のヒガンバナたちの前でニラの花が盛りでした。 この花もヒョウモンやセセリなど色々な蝶が来るんですが、曇りだったせいか会えませんでした。 赤と白のバランスをとるため、かなりトリミンングしています。
「赤と白のバランス」という言葉の通り、背景に優しく滲む朱色がニラの清楚な白を美しく引き立てていますね。まるで親しい友人の晴れ姿をそっと見守るような、草花への温かな眼差しを感じます。 曇り空ならではの穏やかな光がしっとりとした情緒を生み、蝶がいなくとも小さな命の息づかいを感じさせてくれます。季節の移ろいに静かに寄り添う素敵な切り取りですね。
背景の彼岸花の赤が効いて、バランスとられた構図が見事です。 癖のある匂いのイメージですが、虫たちが沢山来る人気の花なんですね。
Booth-Kさん、おはようございます。 人間の眼には全部クリアに見えてしまいますが、開放カメラレンズを通して見ると後ろのヒガンンバナが殆どボケてしまいます。 ニラくんは満足でしょうがヒガンバナちゃんが文句を言いそうなので、後ほどヒガンンバナの蕾たちだけを撮ったものを貼りましょう。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5088x3392 (2.17MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月18日(金) 16時31分 |
西武新宿線の土手が秋の賑わいを見せてきました。 柵で立ち入れないのでサンニッパでの撮影です。 ”ツルボ”はシジミチョウがよく来るんですが、この日は随分待ったけれど現れませんでした。
「秋の賑わい」という言葉通りの、生命感に満ちた空気感がとても素敵ですね。シジミチョウをじっと待ちわびた時間と、小さく咲く花に向けられた愛着がそのまま画面に宿っているようです。 大口径の柔らかな前ボケと落ち着いた背景の中で、淡い紫とみずみずしい緑が見事に調和し、秋の訪れを情緒豊かに伝えています。蝶の不在さえも、物語を紡ぐ心地よい余白になっていますね。
ぱっと見ヤブランかと思ったら、ルツボだったんですね。 これは立派なお花畑です!
Booth-Kさん、おはようございます。 なるほど、ヤブランに見えてしまいましたか。 群生していることと、線路わきであることを表わすために、土手下からレールは入らずに敷石が薄くボケてバックに入るようなアングルを探しました。
オオケタデを舞う
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 198mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.01MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 12時34分 |
オオケタデの花から花へ、なかなか人気の様です。 花が一杯で、嬉しそうにも見えます。
オオケダテに蝶が来ているシーン、しかもアゲハだなんて、初めてです! 次作もですが、高速SSで連写ですよね。
コメントありがとうございます。 二頭程この場所が気に入ったようで、何度も周回してくれたので、しばらく遊んでもらいました。 今年、アゲハの飛翔機会が少なかったので嬉しいサプライズです。
書き忘れました。もちろん連射です。(笑)
ナツメみどり
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.75mm F1.8 |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.33MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 10時22分 |
連投すみません。少し前の神代植物公園での写真です。 雨上がりで輝いていた実を見つけました。 名札には「ナツメ」とありましたが明るい緑は新鮮です。
ナツメ、昔ウチの庭にもありました。 赤茶色に熟れると甘いリンゴのような味でした。 茶道で抹茶の粉を入れる可愛い器を「なつめ」ということはカミさんから教えてもらいました。 たしかにこんな形をしています。
ナツメは実家にもあり、実を持ち帰って近所の公園等で手入れが薄そうな場所に20個以上を、あちらこちらに蒔きましたが、1か所も育っているのは確認できませんでした。 繁殖力が強いので、即排除されてしまったのかも。 スカスカの林檎の様な味が好きなんですよね。
書き忘れました。奥にあるように茶色くなったら食べ頃ですが、ここのは食べたら怒られるかな・・。
ふわり空中散歩
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 198mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2717 (1.56MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 12時33分 |
もう1枚失礼します。 一番左の花から、ふわりと飛び立ちました。 飛び立つ瞬間は何であんなに早く動けるんだろう。
羽ばたいている瞬間を捉えるのは本当に難しいのですが見事な切り取りです。 鮮やかな花や葉っぱの色合いと共に素敵なお写真です。
よくぞこのようなシーンを。 ナミアゲハの脚と口吻がバッチリ写って、この絵だけ見たら またBooth-Kさんがお得意のAIで蝶をはめ込んだんじゃないかと一瞬疑いましたが、 前作を見てリアルシーンであること納得です。 それにしてもいいですね、この構図。左下の玉ボケがもう少し小さかったら最高ですが、贅沢は言いますまい。👏👏👏
コメントありがとうございます。 飛び立つ瞬間が読めないのと、それからの動きが早いので、望遠端からは少し引いて狙っています。 追い掛ける時間は楽しいものです。 フィルムだったら、とんでもないことです。(笑)
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (21MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 12時56分 |
これは駄菓子の類ですね。キャラメルのパッケージも展示されていました。 「明治」とか「森永」とかのどこにでもあるパッケージではなく味のある絵柄が並んで楽しいです。 さぁ、皆さんはどれを選びますか? しかし、「サッポロビールキャラメル」ってなんなの?
なんとまあ、沢山のキャラメルがあることでしょう! 「サッポロビールキャラメル」、「北の譽キャラメル」、「ほらふきいも焼酎カキャラメル」は是非食べてみたいです。
masaさん同様酒シリーズは気になりますね。 懐かしいなぁ、「まりもっこり」と目が合ってしまいました。
masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 酒類(もちろん、本物は入っていない)のキャラメルは面白いですよね。 売っていたら買ってしまいそうです。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 195mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4218x2804 (996KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 12時31分 |
もう1枚失礼します。 追い掛けきれずに、本当に隅っこの方に写っていました。 隅っこだけ等倍切出ししています。 この白い触覚はタテハチョウで間違いないと思うのですが、ヒメアカかどうかは良く分かりません。
はい、”ヒメアカタテハですね。 1/2000sec.がよく効いてます。隅から切り出したとはいえいい写真になってますね。
>追い掛けきれずに、本当に隅っこの方に写っていました。 位置は別としてしっかりとピントを当てているところは流石です。
コメントありがとうございます。 蝶の飛翔は、半分運試し的な感じです。 チャレンジあるのみ!
薮の中の競演
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (850KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 12時22分 |
ヤブカラシとミズヒキ、無理やり入れてみました。 近くにはヤブミョウガに、やぶ蚊も。(笑) ちょっと暗い薮の中は、意外に被写体が沢山あります。
中央のミズヒキが一番見事できれいなんですが、ヤブカラシにピントを合わせた以上仕方ないですね。 タイトルにあるとおり、藪の中は色々な植物が無秩序に競い合っていて楽しいですね。
Booth-Kさん、おはようございます。 >ちょっと暗い薮の中は、意外に被写体が沢山あります。 よく見れば、それぞれが静かに主張している感じですよね。
コメントありがとうございます。 中央のミズヒキは中央でしっかり色の主張してくれました。 無秩序な主張をどう収めるかが悩みどころであり、楽しい所ですね!
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG SUMMILUX 12/F1.4 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/20sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.51MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 12時22分 |
こちらもB宝館の展示物です。 グリコは世の中に出て100年を越えているのですが、世相を反映した当時のパッケージに悲しみを覚えます。 争いは無くなりませんが、こんな悲しいパッケージを二度と作らないようにしたいものです。
南方の戦地で補給を絶たれ飢えに苦しんだ兵隊さんたちには、夢のような菓子だったでしょうね。 余計に悲しいです。
当時の日本を想像すると、現在の北朝鮮のイメージとついつい重なってしまいます。 この時代があって、今があると思うと、尚更戦争は反対。日本以外のどの国も間違った選択をしてはいけないと切に思います。
masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 B宝館は楽しい展示がたくさんでしたが、このパッケージだけは例外でした。 取り立てて「反戦」を主張した説明はありませんでしたが、見る者に戦争の無意味さを伝えていました。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (844KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 12時18分 |
もう1枚失礼します。 辛うじて花が残っている株を見つけました。 この色が変わっていくのを見るのも楽しみです。
グリーンヤブラン!深みのある色合いが素敵です。 様変わりするのが楽しみです。
黒くなる前の実は、出雲瑪瑙のような緑ですね。 そこにちょこっとだけ残っていた薄紫の小さな花をよくぞ見つけたものです。 先日晴れた日に見回った限りでは、ウチの裏山ではまだ殆ど花でした。
コメントありがとうございます。 この辺りも、まだ殆ど花で実が生っていたのを確認できたのは2株程でした。 翡翠のような緑と花のコラボを機会があればまた狙ってみたいです。
交差するミズヒキ
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (997KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 12時16分 |
前回、大量の蚊で退散した場所にリトライしました。 これが撮りたかったんですが、まだ咲いてくれていてよかったです。 赤が印象的でした。 今回は、アース ノーマットも持参して、ほぼ刺されずに済みました。
Booth-Kさん、おはようございます。 濃い緑の中に引かれたミズヒキのライン。 星座では無いけど何か形にならないかと考えましたが浮かびません(^_^;)
これ、すごく撮りにくいんですよね。 開放で撮ってしまうと合焦域が薄くてほとんどがボケてしまうんですよね。 少なくとも一本の茎は、合焦域に寝るように配置しないとこうは撮れません。お見事です。 私も今度はF5.6くらいで撮ってみましょう。
コメントありがとうございます。 何か形にならないかと構図も探してみましたが、それ以前にピントの当て方が難しくて悩みました。 一本の茎に合掌域を持って行くと疎な感じで寂しいので、ボケても適度に深度方向に配置すると見た時の華やかさが出るかなと思ってます。 でも、いい塩梅の茎を探すのが意外に大変でした。 毎回悩みながら撮っています。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3392x5088 (2.11MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 12時20分 |
林床を覆う ”チヂミザサ” が花を付けて輝いていました。 イネ科なので稲の花によく似ています。 背丈15センチほど。見上げるアングルの匍匐はキツかったのでバリアングル覗きです。
これは分かる人でないと、ネコジャラシの抜け落ちたやつにしか見えませんね。 イネ科と言われると、なるほどと思いますが、masaさんならではです。
masaさん、おはようございます。 花なのですか?これは絶対気付きません。 小さな花の声を届けていただいて嬉しいです。
Booth-Kさん、Ekioさん、ありがとうございます。 以前180mmMacroでクローズアップしたことがあります。 https://photoxp.jp/pictures/185610 今回はまだこのように最盛期ではありませんでした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5088x3392 (3.21MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 13時07分 |
数日前に降った短時間豪雨で沢山のクヌギのドングリが叩き落されたようです。 クヌギの大木の下にできた水たまりに浸かって明るく輝き、拾って欲しそうな顔をしていました。
水面でも、青空がわかる感じですね。 風も強かったのでしょう。 どんぐりも慌てて根っこを出してきたりして。 本当に、雨ばかりの日々、何とかしてほしいですよ。
思いがけずに落ちてしまったドングリたち。この後どうなりますかね?
Booth-Kさん、Ekioさん、ありがとうございます。 柔らかい林床じゃないところに落ちましたから、根を出しても地中に潜れるかどうか・・・ この後どうなるか、しばらく観察してみます。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.59MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 14時43分 |
球体に近いのを見るとメロンのようにも見えるけどキカラスウリというのが残念。 右上を見ると、花が咲いた後の成長過程も見えます。 でも、見ているだけでこの球体は幸せな気分になるから不思議。 実りは良いものです。
キカラスウリの実ってカラスウリより小さくて、せいぜい2センチくらいじゃないかと思っていますが、 この実は5センチもありそうな感じ。 実際のところどのくらいだったんでしょう?
コメントありがとうございます。 大きさは、これくらいまでだと思います。 だいたい5cm程ですが、キカラスウリではない可能性もありでしょうか? この場所で赤くなったのは見たことがないのですが、大きさは気にしたことがなかったです。
記憶違いしてました。 せいぜい2センチに満たない小さな実は”スズメウリ”でした。 キカラスウリはウズラの卵くらいのから鶏の卵くらいまであるようですね。
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (18.3MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 12時35分 |
B宝館での写真を続けます。 「ウルトラ」の一族は増えすぎて把握しきれません(^_^;) 一方、「ロボコン」は「ロボットコンテスト」の略称の方が認知されているようです。
ウルトラマン家族は、太郎、次郎、父、母くらいしか記憶にありません。息子たちが幼稚園か小学生の頃、沢山フィギュアを集めて大きな声で歌っていました。 ロボコンは高専の若者たちのコンテストだとばかり思っていましたが、そういえば「がんばれ!!ロボコン」というテレビ漫画で卵みたいな形をしたドジなロボットがいたのを思い出しました。昭和の40~50年代でしたよね。
ウルトラマンシリーズは、確かに知らないうちに新しいのが増え過ぎて訳わからなくなってます。 次郎はいなかったような。(笑) でも、ウルトラマン(帰ってきた含め)、ウルトラセブンは大人に向けて作成していたせいか、今見ても独特の雰囲気がありますね。 ロボコンは何代もあったような気がしますが、最近のもあるんでしょうか?
masaさん、ありがとうございます。 >ロボコンは高専の若者たちのコンテストだとばかり思っていましたが・・・ 自分も展示を見るまで忘れていました(^_^;) Booth-Kさん、ありがとうございます。 >次郎はいなかったような。(笑) 隠し子だったりして!
夏らしい1枚を
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 36mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 816x1224 (756KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 14時08分 |
もう1枚失礼します。 あまり夏らしい写真を撮らないまま秋になってしまいそうなので、夏っぽいのを。 本来は、伊豆の海岸沿いを走りながら砂浜や海辺での写真と合わせようと作成していた3人目のAIモデル渚さんです。 砂浜や海辺の写真が撮れてなかったので、急遽ローズガーデンに登場してもらいました。(笑)
AIモデル渚さん、渚の写真とはなりませんでしたか。 次に狙うは「秋らしい写真」ですか? ローズガーデンは、そろそろ秋バラですよね。
AIでこんなモデルが作れちゃうなんて聞くと若干の違和感を覚えるオジサンですが、 ウチの裏山で楚々と咲く”キチジョウソウ”(11月初め頃)の傍に、慎ましやかな和服の貴婦人が立っていたらなんて想像してしまいました。 https://photoxp.jp/pictures/225512
コメントありがとうございます。 Ekioさん、前回見た時よりは多少咲いてはいましたが、秋薔薇シーズンにはまだまだという感じでした。 masaさん、キチジョウソウはお写真では拝見するものの見たことがないので、一度本物を見てみたいものです。 あと、是非LINEをご確認ください。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F32 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5088x3392 (2.76MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 14時08分 |
長年見回っていますが、この木に ”カリン” の実がこんなに沢山ついているのを見たのは初めてです。 信州出身のBooth-Kさんはご存知ですが、この実は黄色く熟れてもガリガリと固くてそのままでは食べられません。 薄くスライスにして砂糖漬けにしたものを、田舎のばあちゃんが喉にいいんだと食べさせてくれました。 久々の青空に興奮して、青を強調しようと絞りをF32まで絞ってみました。 そしたら右上にセンサーのゴミが浮かび上がったようです。 F2.8撮りばかりやっていたので気付きませんでしたが、Canonクリニックに出そうと思います。
Booth-Kさん、おばんです。 カリンの思い出は同じですね。 センサーの件、私は自分でブロアでやったことがないので却って痛めそう。やっぱりクリニックに持っていきます。
センサーの汚れが見つかるほどの青空と言う訳ですね。 最近は青空はもとより、秋らしい雲もご無沙汰になりました。
Ekioさん、おはようございます。 ホント、「久々でつかの間」の青空でした。 10月のアサギマダラ探訪オフ会は、秋らしい空の下で楽しみたいものですね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5088x3392 (4.79MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 13時46分 |
”アオサギ” と ”ダイサギ” です。 二羽が向き合うように岸に立っていたので、しめたっとレンズを向けたらダイサギがフワリと止まり木に移ってしまいました。 これもまた長閑ないい絵になったかと。 次はダイサギのフワリシーンを撮ってやろうとSSを上げてさんざ待ったのですが、羽繕いをするばかりで飛んでくれませんでした。 ホーヤッと声をかけてみましたがビクともせず、まさか石を投げて飛び立たせるわけにもいかないので30分で諦めました。
Booth-Kさん 東京地方、また雨模様に戻ってしまいたね。 この夏は思い切り日に焼けた記憶がないので、昨日は半袖で半日動き回りました。 今日のニュースでやっていましたが、東京地方のこの夏の日照時間は統計を取り始めてから最低だとか。 9月後半は何とか陽が照って欲しいものです。
masaさん、おはようございます。 サギはいつもマイペースですよね。 そのクセ、餌を見つけると「シュタッ!」と言う感じで飛び出すので見逃してしまいます(^_^;) 人間とは別の時間が流れていそうです。
Ekioさん、ありがとうございます。 >「シュタッ!」と言う感じ・・・ そうそう、まさにその感じ。 サッと首を伸ばして魚を捉えるときの動作もそうです。 なんとピッタリの表現でしょう!
ECOな新幹線
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 39mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.32MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月05日(土) 12時44分 |
引き続きB宝館のコレクションです。 時速320kmの新幹線(こまち)にゼンマイ! ギャップの大きさが楽しいです。
ECO・・・電車は鉄道動力の中では最もエコだと言われていますが、手巻きには敵いませんね。 AIも言っていますが、このギャップを捉えたEkioさん、流石です。
このゼンマイ巻き上げの金具が滅茶苦茶懐かしいです。 実物大でゼンマイで動いたら面白いだろうなぁ。
masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 ゼンマイを巻くと言う行為自体が楽しかったですよね。 すっかり「昭和レトロ」の仲間入りをしてしまいました。
近所の一番花
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 225mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (818KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 13時25分 |
もう1枚失礼します。 昨日、近所を一回りしたら一輪だけ咲いているのを見つけました。 あぁ、秋がもうそこに来ているんだと、まだ夏の感覚でいたのでショックでした。 巾着田ももしかしてシルバーウィークあたり? 雨予報が変わるのを祈るばかりです。
一輪だけでも、もう咲いていましたか! 曼殊沙華はバラバラに咲かないで一斉に咲くところがいいんですよね。しかも大体お彼岸前後に。 来週を楽しみにしましょう。
さっそく一番乗りを見つけましたね! 隣の花は悔しがっていることでしょう(^_^;) >巾着田ももしかしてシルバーウィークあたり? HPを見て監視?していますが似たような状況でした。 月末〜月初めですかね?
まだ体の時計が夏半ばで止まっていたので、この姿を見てショックでした。 一気に秋モードにシフトしなければと、切り替えてます。 でも、天気予報が絶望的に悪いですね。 お盆の時もそうでしたが、どこか良さそうな所で勝負掛けないといけないかなと、予報とにらめっこしています。
保護色で隠れる
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 33mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.42MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 14時41分 |
結構人通りのあるところですが、保護色で全く気付かれていないようです。 ぼーっと緑を見ていたら、目に飛び込んできました。 キカラスウリかと思いますが、瓜の仲間だったら浅漬かないかにして食べられないものでしょうか? 調べたら、「不味くはないが美味しくもない」。生薬として根や種は使われるが食用としては推奨しないとの事。 シャキシャキと美味しく食べられたら良かったのに。
熟していない青い実は食べられそうな気がします。 固いうちに塩漬けやみそ漬けにすればコリコリとして旨そう。あくまで想像です。
Booth-Kさん、おはようございます。 なるほどこれは馴染んでいますね。 見つけても「黄」カラスウリとは思わないでしょうね(^_^;)
コメントありがとうございます。 そうそう、これくらいの青いうちに切ったら、シャキシャキ、コリカリと食べられそうですよね。 黄色くなるまで待つと実の周りは少し甘くなるそうですがぐちゃぐちゃでちょっとイメージとは違います。 この保護色、気が付く人はまずいないです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3946x2655 (1.17MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月14日(月) 13時19分 |
樹林の間に咲いた"ノダケ"・・・真夏に白い花を開くシシウドの仲間ですが、紫色という花は珍しいです。 花の少なくなった秋、妖艶な佇まいで蜂や蝶を引き寄せます。 やってきたのは”ミドリヒョウモン”の♂。後翅の裏面が緑色なのでこの名前がつきましたが、やはりヒョウモン蝶は豹柄の表翅がトレードマークです。
Booth-Kさん 元昆虫少年・蝶マニアですから、日本産の蝶なら殆ど分かります。 忘れかかっていても、AIに聞かないで昔から愛用している蝶類図鑑を開きます。 北隆館の「原色鳥類検索図鑑」猪又敏男著です。
masaさん、おはようございます。 ヒョウモン柄の蝶はオシャレですよね。 >忘れかかっていても、AIに聞かないで昔から愛用している蝶類図鑑を開きます。 masaさんにとってバイブルなのでしょうね。流石です。
Ekioさん、どーもです。 長いこと愛用している図鑑は、バイブルというより一番信頼できる友人といった感じです。 若い世代が、辞書を引いたり百科事典を開いたり図鑑を眺めたりすることが無くなっていくとしたら、なんだか寂しい気がします。 AIに画像を見せてすぐWikiみたいな立派な説明をしてくれちゃうのは確かにすごいことですが、それでその蝶や花を愛おしく思うようになるのかなあ・・・
樹液を吸う時の蝶はよくこういう格好をしますが、上向き、下向き、横向き・・様々です。 上を向いて咲いている花の蜜を吸う時は姿勢はほぼ水平、あるいは花が横を向いていると蝶は上を向いた姿勢で吸蜜します。めったに逆さにはなりません。