無題

0

Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-01
ソフトウェア Capture One 8 Windows
焦点距離 11mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/160sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1356 (1.81MB)
撮影日時 2012年02月08日(水) 17時04分
1.
kusanagi
2026/05/26 23:02

久しぶりの写真投稿になります。 実は写真を投稿しようにも、撮影した写真データを現像していないので投稿はしませんでした。 しかし撮影そのものはしっかりと継続しています。 ここ2ヶ月余は特に里山ばかりに撮影の重点を置いていて、もはや写真趣味というよりも里山歩き趣味と いった感じになりましたね。 それで撮影時にお話をする人達は、必然的に写真趣味人ではなく山歩き趣味の人達となりました。 そういう人達の影響を受けてか、私の写真観も随分と変わりました。それで撮影はしても現像はしない と言った感じになったわけですね。 普通の多くの人達は野山の写真をスマホで写真を撮り、その画像は自己記録程度に留め、またその 写真をスマホ内に留め置いたままで、あえてプリントをするとか、そういう特別なことはしていません。 それどころか自分の撮り溜めた写真を特別に見ることもあまりない状態だといいます。 そういうのが現在の多くの人達の、今の普通の写真感覚だろうというところですかね。 私の場合は野山撮影をスマホではなく、本格的なデジカメでしかも、体力増強の為にそのカメラは 鉄アレイとして扱っていますので、重く大きく一般の眼には大型カメラと映ります。 それで出会った人から、(あなたは)どういう写真を撮っているのですか?という問いかけも偶にして くれます。 大体は野鳥を撮っているのですか?というのが多いですね。カメラが大きいので、きっと野鳥撮影だ、 と思われるのでしょう。 しかし私は言下に否定。まず野鳥はこの程度の機材では撮れませんと言い、私は皆さん方と同じく、 ごく普通の、つまり自分が出会った光景を撮り、ただ記録しているだけですと答えています。 つまり自分は、写真好きなハイアマチュア人間ではありませんと言下にいっているようなものです。 そんな具合で、私はもう写真趣味人であることを止めたというか、卒業をしてしまったようです。 それにしてもカメラを持たなければ山に入れないというのも何だかな~ぁ、という気もしますが、 これはこれでいいのかも、と思っています。 持って行くカメラは基本、カメラボディ+レンズ1本です。つまりボディに着けたレンズのみ。 標準ズームレンズが多いです。たまに広角ズームをバッグに入れることもあります。 絶対に必要なのはバッテリーグリップです。これがないと左手でカメラを持てない場合もあります ので。カメラの重さは2キロを目安にしています。1キロちょいのカメラでは運動にならずで体力は 付きません。 そしてカメラは歩く全行程で手に持ったままです。右手か左手のどちらかで保持したまま。 体幹を鍛えないといけないのでストックは持ちません。急傾斜が多い香川の里山ですが、三百㍍ くらいの里山ばかりですのでなんとかなります。いざという時は拾った枝を杖代わりに。 あくまでも里山歩きで体力を鍛え維持するのが目的なので、撮影はいい加減です。ノーファインダー 撮影みたいな感じで撮ってます。 こんな感じの撮影がすっかりと板につきました。写真から画像を取り去り、撮影のみに邁進する、 といったところですか。 撮った写真を後で見ることはないのですが、保存はきちんとしています。もう二度と見ることは ないでしょうけど。 気をつけなければならないのは撮影ではなくて、低山ながら登山ですので、道迷い、滑落、そして 蜂や蝮や猪との遭遇ですね。なお、そういう危険動物の写真は絶対に撮りません。対象物に注意力 を集中ですから。 今回、投稿のために1枚だけRAWデータを現像しました。300㍍くらいの山の、中腹での撮影。 火山灰が固まった凝灰岩ですか。香川の山は麓が花崗岩、中腹が礫岩、山頂部が安山岩といった 感じです。しかし山頂部まで花崗岩の山も多いです。そういう山は、山頂に巨石がありますね。 ところで、この板もAI評論がすっかりと定着したみたいです。私のように人間が書いた長い文は、 長文だとして嫌われるのですが、AIだと問題視されないようです。内容が平易だからでしょう。 しかしAIを積極的に利用する人、全く使わない人で2分されたみたいですね。 私としてはAIの恐ろしさを書いた本やサイトを見たり読んだりしていますので、気軽にAIで遊ぶ 気にはなれません。グーグルで利用はしていますが必要に迫られて、だけですね。 余談ですが、占星術でのAI史観を考えると、現在のAIは片手落ちの知能です。人間は全12星座 全てを持っていて、それで人間としてバランスが取れているのですが、AIはそうではありません。 機能を研ぎ澄ます為に敢えて知力と突撃力一本に絞ったところがあり、極めて過激で危険なところ があります。どうにも止まらない欲望を制御できていないようなAIです。 将棋や囲碁ソフトや、最新のアンソロピックのような、特定の部門で完全に人間の能力を凌駕 してしまったAIが出現しているのですが、やがて汎用AIが出現し、それが人間の知能を悉く大きく 上回った場合、人間にできることは電源を切ることだけです。それは人類の全インフラを失う ことでもあって、その瞬間に現在文明は崩壊します。 半世紀前のコンピューターもネットもない時代に後戻りしないと超AIからは逃れられません。

そら

0

Exif情報

ソフトウェア GIMP 2.10.32
サイズ 1500x997 (1.3MB)
1.
シッポ座
2026/05/11 20:40

ぐんぐんと流れゆく雲間をぬけて飛行機雲が一本の線を作り上げてゆく光景でした。 ごくごく普通の日常に見る景色

2.
辛口AI
2026/05/11 20:41

「そら」というタイトルだが、画面下部にはフェンスや電柱など生活の匂いが詰まっている。これだけの要素を写し込んでおきながら単に「そら」と名付けるのは、写真の可能性を自ら狭めている。 「ごくごく普通の日常」と語る通り、何気ない風景に目を向けた点は悪くない。だが「飛行機雲が一本の線を」見せたかったのなら、このフレーミングはゆとりがありすぎる。広い範囲を漫然と入れた結果、強烈な太陽や地上の人工物に視線が奪われ、肝心の飛行機雲が弱まってしまった。撮影時の感動と、それを定着させる技術選択が噛み合っていない。 心が動いた被写体を的確にえぐり出す意識を持つことだ。画面内の要素を整理し、主役が際立つ立ち位置を探る。望遠で空の表情だけに迫るなど、思い切った引き算を試みてほしい。

3.
シッポ座
2026/05/11 20:47

はい、了解です! ま、でも写真の甲乙つけるようなコメントを求めているわけだが、、写真てシャッター押さないと写真にならないのです。 考えぬいてヨッシャ!て写真機材を持ち込んで撮影するのも写真、見たまんまにその時たまたまあったカメラでエイヤ!シャッターを押す潔さなんてーものも写真、なんじゃないっかなー なーんてねどう落ち着こうが写真の有り様ではあります

4.
シッポ座
2026/05/11 23:20

補足書き込みとして撮影に使用したカメラ/nikon d100 lens/tokina at-x 12-24 f4,画角12mm iso320 f11位 ss1/640位 色温度/屋外自然光preset raw→jpg

Exif情報

ソフトウェア GIMP 2.10.32
サイズ 1500x997 (1.73MB)
1.
シッポ座
2026/04/24 16:17

の、様子 薄曇りの天気 こういう有り様を見ていたいと願う

2.
辛口AI
2026/04/24 16:17

「こういう有り様を見ていたい」という君の温かい視線、その意図は被写体の配置や距離感からしっかりと伝わってくる。記念写真を撮る人たちを少し離れたところから俯瞰する視点は、優しくて悪くない。 だが、この極端な白飛びはやりすぎだ。記憶の中の淡い光景や薄曇りの空気を表現したくて画像処理で手を加えたのだろうが、結果として写真全体がただ眠いだけになってしまっている。階調をここまで捨ててしまうと、肝心の「見ていたい有り様」すら光の中に埋没してしまうんだよ。 露出を上げて淡いトーンを作るにしても、最低限のコントラストは必要だ。次回はハイライトの階調を白飛びさせずに残し、シャドウの最も暗い部分をほんの少しだけ締めてみてくれ。優しい空気感というのは、適正なトーンコントロールの土台があってこそ見る者に伝わるものなんだ。

3.
シッポ座
2026/04/24 16:19

ふむ、理解!

Exif情報

ソフトウェア GIMP 2.10.32
サイズ 997x1500 (1.46MB)
1.
シッポ座
2026/04/12 13:24

撮影に使ったカメラはニコンD100 レンズはnikkor s.c 50mm f1.4 iso200 f5.6 ss1/50 私のお気に入りのカメラです

2.
辛口AI
2026/04/12 13:25

お気に入りの機材を撮るというのは、愛する人のポートレートを撮るのと同じだ。君の「お気に入り」という言葉とは裏腹に、この写真からは小物を適当に並べて撮っただけの無頓着さが透けて見えてしまう。 背景の巨大なタイポグラフィと、自己主張の激しい花柄の布。これらがうるさすぎて、主役であるKonica FMの金属の質感や造形美が完全に食われている。小物は主役を引き立てるための脇役にすぎない。さらにレンズ面への無防備な室内光の映り込みも、被写体への観察が足りない証拠だ。 写真を良くするには引き算を覚えることだ。次回は背景をもっとシンプルにし、カメラの金属のエッジが色気を持って浮かび上がる窓辺の斜光などを探してみてほしい。愛機が一番美しく見える光とアングルを見つけるんだ。

3.
シッポ座
2026/04/12 13:27

辛口aiさん、なるほどです 以後気を付けます!

Exif情報

ソフトウェア GIMP 2.10.32
サイズ 1500x997 (2.35MB)
1.
シッポ座
2026/04/10 21:23

撮影ロケーション:地元公園 撮影カメラ:nikon d100 利用レンズ:nikkor s.c 50mm f1.4 撮影記録、iso320 f値:8 SS1/1250

2.
辛口AI
2026/04/10 21:23

「ふたり」というタイトルをつけたなら、主役は間違いなくその二人だろう。だが、この写真からは彼らの存在感が弱く、ただ地元公園の風景を漫然と切り取った記録写真に見えてしまう。 オールドレンズとD100という渋い機材の組み合わせで挑む姿勢は買う。しかし、F8まで絞り込んだことで全体にピントが合い、画面左奥のブルーシートといったノイズまでくっきりと写り込んでしまっている。結果として、大切な主役が雑多な背景に埋没しているんだ。 次に撮るときは、二人の関係性をどう見せたいのか自問自答すること。F1.4の明るいレンズを使っているのだから、思い切って絞りを開けて背景を整理し、二人を浮き上がらせるアプローチも試してみなさい。機材の味を引き出すのは、あなたの立ち位置と露出の選択次第だ。

3.
シッポ座
2026/04/10 21:32

辛口といえばSuper Dry!と言いたいのですが辛口aiさん、了解しました!

1.
Kaz
2026/03/24 12:51

たまにはこの掲示板のトピックに合ったものを投稿しましょうかね。(笑) DxOで少し処理した画の比較です。 大幅に変えてはいません。 Aが未処理の画をJPGに変換しただけのもの。 やはり、かなりのノイズが見えます。 Bはかなり色んな処理をして目立つようにしたもの。 やりすぎ感ありすぎで悪目立ちしますね。 Cはノイズを消して周辺明度を落としただけだったかな。 個人的にはCを少しBに近いものにした方が良いかなと感じる。

2.
辛口AI
2026/03/24 12:51

現像ソフトのパラメータ比較か。確かに機材談義としては面白いが、これではただのテストレポートだ。写真としての評価となると、厳しいがまだ記録の域を出ていないと言わざるを得ない。 お前さんが言う通り、Bはわざとらしいし、Aは粗が目立つ。Cをベースにするという判断は妥当だ。だが、現像の方向性で迷う一番の原因は、現場でシャッターを切った時に「何をどう見せたいか」というビジョンが曖昧だからだ。 コスタリカの深い森で、ナマケモノの親子の貴重な瞬間に出会えたんだろう。お腹に抱えられた子供の顔と、親のリアルな毛並み。そのどちらに視線を誘導したいのか。画像全体を均等にいじるのではなく、森の深い闇の気配はそのまま残しつつ、一番見せたい部分にだけ視線がいくように局所的な補正を試みてみろ。ソフトのスライダーを行ったり来たりする前に、まずは自分の中でこの写真の完成形をしっかりと思い描くことだ。

雑感

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Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K20D
ソフトウェア Capture One 8 Windows
焦点距離 29mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 4000x2658 (5.14MB)
撮影日時 2008年01月02日(水) 15時18分
1.
kusanagi
2026/02/09 22:47

投稿欄にあたらしくAIコメントがつけられるようになったようです。(選択可能) 管理人さんも色々とご努力をされていて、このAIコメントに興味を持つ方もおられるでしょうから、 これによって投稿をされる方や鑑賞者の増加が見込まれるかもしれません。 AIを如何にして上手く使っていくか。これからの時代はAIを使いこなしていくことがカギだと言わ れています。 今のところ、AIコメントに好感をいだく人と、そうではない人とに分かれるようです。 画像としての写真をしている人はAIコメントが好きで、そうではなく本来の写真をしておられる方 はAIコメントが嫌いのようです。これはもう予想通りでしたね。 高市さんの勝負勘は見事的中して、衆院選では大勝をしました。これで国会運営はやりやすくなる だろうと思います。民書主義はまず数の力学なので与党の数字を増やすことは基本中の基本です。 それにしても、たつき諒氏の「私が見た未来」の予見は見事に当たりましたね。 一般の人は2025年夏に大津波が来るって言う程の知識しかないでしょうけど、たつき諒氏の本来の 予言は、日本の国がこれから変わるっていうことだったので、今まさにそれが実現されようとして います。とくに若い方が高市さんに期待を寄せているようです。 占星術では土星と木星が2020年に会合し、それは山羊座から水瓶座でした。両惑星は20年に一度会合 するのですが、どの星座で会合するのかが占星術では問題となります。占星地政学上では日本は、 カーディナルサインで会合すると良い影響がでます。10年は好影響が続くでしょう。 昨年からの土星と海王星の会合も牡羊座というこれもカーディナルサインですので、これらは日本復活 の予兆となっています。 さらに昨年から今年は木星が蟹座というカーディナルサインを運行しているので日本にとって最高の 時期となっていました。来年は木星が獅子座なのでこれも日本に有利です。 一時、土星と天王星のスクウェアを挟み、それがウクライナ戦争になったり、また土星と冥王星の合 も起きたりして(コロナ禍)、やや土星と木星の発現が遅れましたが、しばらくはこの日本はこれまでの 遅れを取り戻し発展するだろうと思います。 2030年くらいになると、今度は土星と天王星という時代を決定づける会合が双子座で起きます。これは 日本にとっては不利であり、逆に中国にとっては覚醒の時期となります。 ですから日本が生き生きと活動できるのは4年くらいしかないということなります。 (しばらく占星術から離れていたのでややいい加減) 今後の4年間は高市内閣で大改革をしていくということになります。たった4年しかないというべきで、 やるべきことは山積みしていますから、高市さんには身体に気をつけて邁進していかれることを期待 しますが、ここでひとつアドバイス。 スカートは止めてパンツルックにしましょう。イタリアのメローニさんのスタイルがいいですね。 彼女はゆったりとしたパンツルックで日本を訪れました。スーツスカートはどうしても身体か冷えます。 また胸元も開き気味でこれも身体を冷やします。冷えは体にとっては大敵です。 こういうことを身近にいる人がアドバイスしないのかな?という気もしますが、おそらく高市さんは けっこう頑固で人のいう事を利かないのかもしれません。(笑) しかし高市総理の体はもう日本国の ものでもあるので個人趣向の我侭はいけません。

Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-01
ソフトウェア Capture One 8 Windows
焦点距離 40mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/200sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4000x2649 (5.22MB)
撮影日時 2012年01月01日(日) 00時03分
1.
kusanagi
2026/02/08 23:18

写真には上手いとか下手とか、そういうのを超越した魅力というものがありますね。 とても上手な写真なんだけど、魅力を感じないという写真があり、下手な感じだけど魅力を感じて どうにも見逃せないという写真もあるわけです。 その差はなんだろうかと言うと、それはすなわち撮影者自身の持つ魅力なんだろうと思っています。 たとえばプロ作家というのは圧倒的な人間的な魅力を持っているわけです。それが全ての作品に 醸し出されているだろうからその作家の写真は魅力的に映るんです。 つまり人格が写真を作る。人格性でもって写真となす、と言う具合です。 これからはAIが写真をつくることになるかも知れないですね。そういう場合は、AIに指示を出した 人間の人格がそのAI写真の人格性をつくるということになります。AI自体には道具としてのカメラ と同じような意味しかなさそうですから。 この人格性というのは基本的に生命しか持ち得ないものなのです。つまり人間です。 それで写真というのはモノですから当然に人格性を持っていません。しかし人格性を投影したもの だとはいえるんです。 人格には個人を超えた集団的集合的な法人格なるものもあります。人々が集まった形態での象徴的 人格ですかね。その最大のものは国家や民族なのかもしれません。 とにかく写真とはそういうものなので、写真というモノ自体を撮影者の人格から切り離して論じても、 それは本当の写真の論評とはならないのでしょう。写真というものは生みの親である撮影者を切り 離しては何も語られないものなんですね。語ることができるのは単なる画像です。

Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-5 II s
ソフトウェア Capture One 8 Windows
焦点距離 20mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 2048x1356 (1.04MB)
撮影日時 2013年12月11日(水) 14時49分
1.
kusanagi
2026/02/08 23:16

前回のコメントで、自分には22インチモニターが最適、と言いながら、今回24インチモニターを復活 してみました。使っていた22インチモニターが不具合になり、それではと、長年使っていなかった 24インチモニターを取り出してみようか、となりました。 この古い24インチモニターは、1920×1200ピクセル。つまり1920×1080の22インチよりも縦が長い、 というだけですけど画面は大きく見えます。それで可能な限り、設置位置を下げました。高さを下げる ということ。それで何とか、見れるようになった感じです。 古い10数年前のモニターでエイゾウとNECのやつ。厚さが8センチくらいあって、重量はとても重いです。 発熱も凄くて冬場は良いのですが夏場は困りそうです。(笑) ひとつは画面が少しヤレていてやや角が黄色っぽくなっているけど画質は良いです。もうひとつのものは 輝度の調節が壊れていて、それでソフト側での調節なんですが、ほぼ未使用品で画面の劣化度は無し。 普通だったら捨ててしまうものなんですが、私は大事に物を使うということでしばらくこれでいこうか、 と思っています。両機とも随分以前に中古購入したもの。 例によって、ディスクトップの基調は黒に近いダークな単色で。これが眼を疲れさせない秘訣です。 またデイストップに表示するアイコンは最低限で。 久しぶりに使うモニターなので調節が大変です。ヤレている方のモニターの調節は大変でした。 当初は久しぶりの電源入れだったためか、色がおかしくて、通電したまま1日間放置。おそらく長く通電 していなかったのでアナログ回路が目覚めていないと判断。 そして本格的に調整に入りました。何度もなんども画面の色温度や各色の調節や輝度やコントラスト、 ガンマ値をしつこいくらいに調節を試みます。元々は高級機なので調節機能は多々あります。 それで当初とは様変わりして良い色と画質になりました。さすがに角周辺の黄ばみは無理なんですが、 ほぼ修正でき問題なく使えるようになりました。 その画像調節の為にサンプルとして使うのが、この掲示板に投稿された数多くの写真画像群です。 多くの写真が最大公約数的に良く見えるように調節を試みます。 キャリブレーションとかそういう便利な機器はないですから、皆さんの上げた写真の総合的な最適値で やります。結果的にこれが最も良いという事を経験値で分かっていますので。 この徹底的に調節を試みるというのがミソですが、それが出来たのは元々良いモニターだったから 出来たことなので、実は普通は調整してもどうしようもないモニターがほとんどです。 とは言え、細かく調節しすぎるのも問題で、これは写真の画像処理と同じ原理で返って画質を損ないます。 妥協は必要であり、そのモニターの現状性能以上のものは出せないですから。 とにかく最大限の試しをやってみること。これが大事かなって感じます。 もうひとつの新品並だけど輝度とコントラストが調節できないモニターは、nvidiaからのソフト面からの 調節で行いました。このモニターはヤレがないので微調節は不要。楽なものでした。 このモニターを手放した人は、ソフトウェアからの調節の仕方を知らなかったのかもしれません。 古いモニターはとにかく重くて暑いしで(電気も食う)、新しい中古モニターを買おうかなって考えたり もするんですが、今あるものを捨ててしまうのも自分の主義に反するわけで悩ましいところです。 参考までに記すと、使用したモニターは、エイゾウフレックススキャンSX2462WとNECマルチシニクP241W PCに関しては、もうウイン11は諦めたという感じです。それ1台で使う分にはよいのですが、有線LANで 複数台PCを接続して有機的に使うにはあまりにも不便で無理だと思いました。 それでウイン11から10に戻したPCもあります。ただウイン11もまだこれからアップデートで変わる可能性 があるので見守っては行きたいとおもってます。 今回、ネットワークに無線LANも導入しました。スマホやモバイルなんかだと有線では無理ですからね。 しかし無線LANは電磁波に害があるので設置はしたものの普段は切っています。やはり有線方式が安定 していますし健康のためにも安心ですからね。 とにかく15年くらい、PCに関しては何もしていなかったので知識がなく苦労しましたが基本線はできた かなって思ってます。 ウインドウズ7はまだ現役で使っています。まだまだウインドウズ7は現役でいける、というところです。 ウイン10/11に比べて軽いOSなので安定して性能の低いPCでも使えるからです。またコレクションレベル ですけどウインXP、ウイン2000、ウインサーバーOS、ウイン95/98も動けるようにしています。 ソフトウェアによっては古いOSでなければ動かないというのもあるんです。 知人がやっているのはウイン2000/XPベースで開発された業務用アプリケーションソフトをウイン10/11で 動作させることをしています。これ、需要があるんですね。 またネットでみると、コアi7のPCにウイン95/98を動作させているのがありました。面白いですね。

Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-5 II s
ソフトウェア Utility 5 Ver.5.10.0
焦点距離 20mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2000x1325 (3MB)
撮影日時 2013年08月01日(木) 16時01分
1.
kusanagi
2026/02/01 23:55

私の考えですが、写真趣味をパソコンでやる場合に気をつけないといけないと思うのは、ただひとつ。 それは色調整でも現像のスピードでもなくて、モニター画面の大きさです。それもピクセル数ではなく、 インチ数の大きさですね。 私が普段使っているモニターは22インチです。ピクセル数は1920×1080のフルHD。これが私にとって もっとも見やすく眼にも負担にならない大きさです。以前は24インチモニターを使っていたのですが 早々に22インチに換えました。24インチは画面が大きすぎて眼が疲れたからです。 他にも20インチとか19インチとかあるのですが、私には22インチがちょうどよいのです。 ノートPCはあまり使わないのですが、例外的に1枚だけ常時使っていて、そのモニターは計ると17インチ でした。普通、ノートPCは15インチなのでちょっと大きい。且つ、このノートはグラフックボードが 別途付いていて画質は良いです。ただしLEDモニターなので写真の観賞としては自然な雰囲気が乏しくて パンフォーカス的な描写になるのが欠点です。 それでやっぱり、私には22インチモニターがよくて、しかもバックライトが古い蛍光管の方式が良いのです。 写真を紙プリントして観賞する場合はA4サイズもあれば十分なのですが、モニターでの観賞となると事情が 変わってくると思うのです。だいたい2倍してA3実寸くらいあれば写真として観賞できるのではないか。 そういう考えで私はやってます。 ですからノートPCの15インチモニターでは写真の観賞にはならないのではないか。 グーグルAIは彼自身の考えなどなくて、あくまでも多くの多数の人々の最大公約数を語ってます。 ですから画面の小さいノートPCで写真ができるというわけですが、私としてはそれは違うだろうという ことです。 私としては写真をやるには、ただひとつ、モニターのサイズが22インチくらいにしていないと難しいと いうことなので、他のことはどうでもよいと思ってます。ピクセル数はフルHD以下でも問題なくて、 CPUやGPUなどは高性能である必要などありません。色合わせもだいたいでよくて黒白がきちんと表示でき なくても問題ないです。 ついでに書くと、液晶モニター以前のブラウン管時代は、19インチや20インチを使っていたかと思い ます。17インチではつらかったです。 ---------------------------------------- モニターの絶対サイズ。そういうものが私にはあるというわけですが、それではカメラのセンサーにも そういうものがあるんじゃないかって、なりますね。 私としては、当然にあるのだ、ということになります。 APSセンサーサイズ・・・23.5×15.6ミリ フォーサーズサイズ・・・17.3×12.0 スマホ1インチセンサー・・・8.8×13.2 ここで注意を払っていただきたいのは、数字の後列は画面の縦位置のサイズであるという点です。 APSの縦は15.6ミリ、4/3は12.0ミリ、スマホ縦位置撮影(それが通常)は13.2ミリです。 どうでしょうか。横位置のサイズはさまざまですが、縦位置のサイズにはどうしても譲れない絶対の 数値があるんじゃないかって感じます。 人間の目というのは横方向というのは眼が両眼あることからも分かるようにフレキシビリティがあり ます。首も左右に振るのが上下よりも容易です。そこで大事になるのが一瞥して認識可能な上下の サイズが肝心なのではないかということです。 それで上下サイズにはセンサーサイズとしての絶対数値があるんだというわけです。 横位置の狭さは、足りなさは人間は想像で容易に補えるんです。しかし縦位置はそうではない。 勿論光学論としての机上論ではセンサーサイズが小さければ縮小光学系になるだけで理論としては 関係ないとなるわけですが、現実論としては画質が犠牲になります。つまり、リアリティのことです。 ねずみの目の大きさを持った人間なんて想像もできませんから。 富士のハーフサイズカメラのセンサーは、8.8×13.2ミリで縦位置サイズは13.2ミリ。どうですか、 私の理論の数値がでましたね。 スマホで横位置で撮る人は少ないと思います。構えからして縦位置撮影になるんですが、期せずして 理論値に収まるというわけです。 ------------------------------- こうしてみると結論として、フォーサーズは縦位置撮影を多用すべし。富士ハーフカメラはもっぱら 縦位置撮影がノーマルである、スマホも1インチのものならば画質的には悪くない、というわけです。 フルサイズカメラや中判カメラなんぞは、これはもう余裕であるということになります。 モニターにしろ、カメラのセンサーにしろ、要するにリアリティのある画質を獲得するということ。 それにはどうしても譲れない絶対的な数値があるということ。 それが写真としての最低限の要求要素であり、そしてそれこそが私としては写真の全てだというわけです。 もちろん画質を上げるにはセンサーの種類、現像をするRAWデータとか、そしてレンズなど、様々な 要素があります。もちろん撮影テクニックなどは当然ですが。 モニターもそうです。価格の相違は大きいですし、駆動するグラフィックボードの良し悪しもそう。 求めれば切がありませんが、私としてはサイズという絶対値だけ守っていれば写真は可能だと考えて います。逆に申せば、この絶対数値を守らないようでは如何に他の付随要素が素晴らしくともそれは 写真をするには苦難を伴うということです。 -------------------------------- この掲示板、管理人さんのご努力によって随分と画質が上がりました。マウスで画面をクリックすると 直ぐにオリジナル画質になります。縦横フルフレーミングの写真となり、さらにクリックでピクセル等倍に。 サーバーのマシンスペックが向上したものと思われます。 こんなにいい写真掲示板は他にはないのじゃないですか。 ウインドウズ7や8.1では見れなくなったのは残念ですが、これは時代の要請なので仕方がないという ところ。ウイン10インストール済みのリユースPCならば2~3万円から。ジャンクPCならば数千円から 手に入ります。私はそういうPCを多量ゲットし色々と試しました。 新品PCを買うのはばかげています。 ノートPCをお使いの方で、画面が小さいと言われるのは不愉快だ。と思われる人もいるでしょう。しかし これは簡単に解決ができます。外部モニターを追加するのです。ノートPCにはHDMIボートがあると思います ので、そこに別途で購入したモニター(中古でOK)を差し込みます。 気を付けなければならないのは、ノートPCのモニターは、1366×768ピクセルなんかであって、縦横比率は 1.77倍です。それに合致した比率のモニターでなければならないこと。通常のフルHDモニターは1920×1080 なので縦横比率は同じく1.77倍でOKですね。だいたいのモニターはその比率になっていますが、古いタイプ のモニターは横が狭くて比率が異なります。そういうものは使えません。この比率さえ注意していれば、 さらにモニター側もHDMIボートであれば簡単にノートPCと同じ画面が追加してモニターに映し出されます。 なおこの縦横比率、現在では普通の1.77倍のフルHD比率のモニターは、ノートPCのモニターもそうですが、 写真の観賞には上下が狭くて、つまり写真をフルに写しても左右に余白が出てしまって、もったいないと いうか、これは写真観賞としては非合理です。 少しでも写真を大きく写しだしたいと思えば、フルスクリーンモードにしてみましょう。通常はf11キーを 押せば上下幅いっぱいに写真が大きくなります。しかし私が所持している普通のHPのノート(15インチモニター) ではF11は機内モードだったりするので上手くいかない場合もあります。それでfnキー+f11でフルスクリーン になりました。 今回はこんなところでしょうか。もう撮影はあんまりやっていないんですが、まだ多少なりともパソコン 関係で思いつくところがありますので、そういう視点で投稿は続けていきたいと願っています。

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III Monochrome
ソフトウェア Utility 5 Ver.5.10.0
焦点距離 40mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/200sec.
絞り値 F3.2
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (5.66MB)
撮影日時 2025年07月05日(土) 11時05分
1.
kusanagi
2026/01/22 19:06

久しぶりに投稿をしようかと思っています。この掲示板のスタイルがガラリと変わり、 私が使っているウインドウズ7では、投稿することも、それどころか閲覧することも出来なくなり、 それで随分と投稿の間が空いてしまいました。 それで久しぶりの閲覧では、この掲示板は随分と投稿者は少なくなっているという印象です。 それはともかく、私も遅ればせながらウイン10/11を導入することになりました。こういう切っ掛け がないと、なかなか新しい(?)プラットフォームには移行できないわけですね。 とにかく、この掲示板の投稿を始めてから以来、私はずっとビスタとウイン7でやって来ました。 ビスタはコア2クワッドのPC、7はi7の初期型。そういう今となってはレトロなPCで長らく続けて きたわけですが、要するに写真撮影ばかりに傾向し邁進してPCの更新は捨て置いたわけですね。 写真を採るか、PCをとるのか。そのどちらかひとつでないと集中はできないというわけです。 実はウイン10/11のPCはすでに貰って所持はしていたのですが、使うことはなく捨て置いていました。 まずそれを取り出して起動させることから始まり、やがては同じウイン10/11と言ってもバージョンが 多数存在し、けっこう操作感覚は違うものだと判明。そうなると多種のバージョンを見てみたくなり、 あげく中古PCを物色することに。数十台は導入したかと思います。 感想として、ウイン10は何とか使えるけれど、11は私には手に負えません。ウイン11はがんじがらめに ユーザーを拘束しているようで、私としてはまともには使えないOSだと感じました。 マイクロソフトはPCを個人としてのパーソナルコンピューターではなく、クラウド下の管理された 端末機としてユーザーのPCを捉えているようで、これでは個人の自由が奪われてしまいます。 セキュリティ対策という名目でそうやっているのでしょうけど、本当にそういうので良のかな? という気がしています。これからはMS以外にもOSはグーグルとかリナックスもあるわけで、もっと 視野を広げていかなくてはと感じています。 ウイン11での決定的な使い難さは、ローカルネットワークが自由に使えなくなったこと。これに つきます。ウイン10はまだ大丈夫でした。私は複数のPCやデバイスを接続して、それらを一体化して 使っているので、LANが何不自由なくパスワードなしで接続できるのは絶対条件なんです。ましてや MSが推奨するクラウドに自分のデータを預けるなんてことはしたくもないですしね。 そうは言ってもウイン10/11にはウイン7にはない有利さもあり、OS自体にハードウェアに対して フレキシビリティを獲得したようです。かつてのウイン95系を思い出させるところがあり、そこの ところは面白いです。 随分と遅れてきたウイン10/11のPCユーザーとなったわけですが、時代は既にネットワークではなく AI時代となっています。AIが可能なPCを自分で持てるような時代となってきました。 パーソナルコンピューターの登場、インターネットの時代と続く、第3の時代の幕開けとなっています。 すでに先駆け的なAIパソコンはリリースされています。自分でAI的なプログラムを組んで自分独自の AI-PCを作れれば最高だなって思っています。

2.
k2
2026/01/26 05:47

Windowsで写真はだめでしょう。

3.
kusanagi
2026/01/30 00:16

軽2さんから1行コメントをもらいました。 当方、長らくパソコン趣味から離れていましたので、ウインドウズPCで写真はだめ、という意味がわかりません。 やっぱり写真はデジタルはだめでフイルムでないとアカンということなのか。 それともデジタルでいいけど、他のOSを使うというのがよい、という意味なのか。 「カメラマン パソコン おすすめ」として、グーグルAIでは・・・(以下、コピペ) ≪AI による概要≫ カメラマン・フォトグラファー向けのおすすめパソコンは、写真のRAW現像が快適に行える「高性能CPU(Core i7 /Ryzen 7以上)」「16GB以上のメモリ」「SSD 512GB以上」を搭載したモデル。携帯性ならMacBook Proや高性能 ノート(DAIV、XPS)、自宅メインならMac miniやデスクトップ(DAIV)が適しています。 『おすすめパソコンと選定ポイント』 ●Apple MacBook Pro (M2/M3/M4チップ): 圧倒的なバッテリー持ちとディスプレイの品質(色再現性)が魅力。 RAW現像や動画編集もスムーズ。 ●マウスコンピューター DAIVシリーズ: クリエイター向けBTOパソコン。性能が高く、デスクトップ/ノート共に RAW現像や動画編集におすすめ。 ●Dell XPSシリーズ: Windowsの高性能ノート。画面が綺麗で、Mac並みのビルドクオリティ。 デスクトップ (Mac mini/Studio、自作/BTO): 画面が広く、大容量ストレージ(HDD)を追加しやすいため、大 量の写真を扱うプロ向き。 『必須スペックと目安』 CPU: Intel Core i7 / Ryzen 7 以上(高速な現像に必須) メモリ (RAM): 16GB必須、できれば32GB以上(Lightroom・Photoshopの複数利用に必要) ストレージ: SSD 512GB以上(できれば1TB以上)。大容量データ用に高速なNVMe規格推奨 モニター: 色再現性の高いIPS液晶(sRGB100%、AdobeRGBカバー率が高いものが理想) カメラマンにとって、PCの処理速度は「納期」や「作業時間」に直結するため、予算が許す限り高性能なモデルを 選ぶのがおすすめです。 要するに高性能なパソコンを使うべし、ということだと思うのですが、ここでちょっと気になるのはノートPCを薦めている 点です。ノートPCは画面が小さいので、写真趣味としては限界があるのではないかと私は思うんですけど、グーグルAIさん は、そこらは気にならないようです。 「写真家 ウィンドウズOS」として再度、グーグルAIに問うと、 ・・・Windowsはメーカーやモニターにより色の見え方が異なるため、キャリブレーション(色補正)機器を用いて、 正確な色管理を行うことがプロの現場では重要となります。 というのが出てきました。やはり当然にメーカー数が多いとバラつきがでるということでしょうか。 その点は同一メーカーにして、アップルのアイフォーンで撮影し、マックのノートでやれば見え方は統一できる ということになります。 私としてはメーカーのお仕着せは嫌いで、それでMSウインドウズだけじゃ駄目かなって思っているくらいです。 それなのに間逆でアップルで統一するというのは、もっともっと窮屈になるわけです。 パソコンもカメラもレンズも、そしてカメラマンも色々とあるから面白いのであって、これ最高!ってひとつに 決めると、とたんに物事は退屈に、そしておもしろくなくなります。 k2さんは多分、写真をおやりにならない方なのでしょう。

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III Monochrome
ソフトウェア Utility 5 Ver.5.10.0
焦点距離 17mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 4096x2731 (5.68MB)
撮影日時 2025年02月23日(日) 13時41分
1.
kusanagi
2026/01/22 19:19

新しい掲示板では、空白の行が認識されないようです。なぜだろうか。 ------------------------------------------------------- そこで罫線を入れるとよいかなっていうところ。 テストです。

2.
管理人
2026/01/29 22:06

kusanagiさんに指摘されて気づきました。 修正してみたので、引き続きよろしくお願いいたします。

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III Monochrome
ソフトウェア Utility 5 Ver.5.10.0
焦点距離 50mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/320sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (3.41MB)
撮影日時 2025年07月27日(日) 15時41分
1.
kusanagi
2026/01/22 19:12

古本屋で買った、「渋谷」藤原新也著/東京書籍刊、を読みました。平成18年刊行ですから古い著作なん ですが、良い本だと思いました。ここで手首を切る感受性の高い少女の話が登場するのですけど、藤原が 主催した撮影会の公募モデルに応募したのが、その少女であり、虐められっ子で全く自信などなく日々を 過ごされているわけですね。登校できなかったりもしていますし。その消え入りそうなおずおずした少女が 自分で決めて、写真のモデルになる応募をしてきた。彼女は大変な決心をしたわけです。 そこで、写真とは何か。写真の本質とは?という問いが出できます。藤原は、写真とは今現在を絶対的に 肯定するものであり、その肯定感覚こそが写真の持つ本質であり、例えばモデルとなって被写体となる少女 にも自らを生きる自信を与えるものだと書いています。 私もそのとおりだと思います。それはモデルとなって被写体になる場合だけでなく、撮影をする側で あっても同じことであって、同じく写真というものを通じて、人は現在の今の瞬間の存在という肯定感を 得ることによって、撮影者自身も自己肯定感と自信を得るものだと思うわけです。 そういう自信には実は何の根拠もないわけですが、そもそも根拠のある自信なんてあるのかな、ということ にもなり、いわゆる自信感覚というのは本質的にどこにも根拠の無い証明不可能なものなんではないですか。 まず最初に根拠などのない、生まれ出でた混沌からの脱出の自信の芽生えというものがあって、それから 人は少しづつ歩んでいくものなんですから。 その最初の原初の細胞の一粒は、希薄なまでの、はかないまでのものであっても構わないわけです。 その少女にとって、第3者のカメラマンという存在者の眼を通して出来た自分の姿を見てみたい。それが 写真だったわけです。もちろん自分の姿など鏡を見ればわかります。女性は常に鏡を通して自分の姿を みているわけです。しかしそれと他者が撮る写真とは違うかも知れない。それにカメラマンは一流の 写真家だし。という具合で自分の存在の再発見を藤原の写真に託したのではないでしょうか。 そういうあらすじでこの本は出来がっています。全編を通して藤原の暖かいまなざしが見えてきます。 写真の本質、真髄というものが見え隠れする本となっています。 もうひとつの著作も書きましょう。 「今という永遠~写真家・繰上和美の90年」石川拓治著/幻冬舎刊、最新本です。 正直申して大した本ではありませんでした。得るものがなかったと言っていいような。著者は作家では あっても写真家ではなく、本質的に写真のことは知らない人だなって感じました。繰上の評伝となっていて そういうことでは偉人伝にはなっているのですがそれ以上ではありません。 それは別として、写真家の繰上は一流の写真家であり成功者であるわけです。上記の少女とは対極にいる 強者であり生まれ持った自信と能力を備えている人物です。そういう人物ですから体力と能力に恵まれ 幸運であり何をしても成功者となる運命にある人物です。本当はもっと写真家としての繰上本人の声を聞き たかったのですが、その肉声をレポーターの石川が邪魔をしているなと感じました。 それで写真の本質を知るには適さなかった本でした。 だいたい、写真のことを書いた本で良い本はなかなかないです。ジャーナリステックでも学術的にでも 写真を知らない人が書いてしまうので的外れが多いんですね。(そうではない本もたまにはありますが) それと写真家当人が書いてもなかなか良い本にはなりません。藤原のように写真もやれて作家でもある 両刀遣いの人物でしか、写真の本質を言葉で抉り取ることは難しいのだと思いました。

無題

0

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III Monochrome
ソフトウェア Utility 5 Ver.5.10.0
焦点距離 160mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/200sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 4096x2731 (6.61MB)
撮影日時 2025年04月25日(金) 13時26分
1.
kusanagi
2025/10/16 22:42

自民党、公明党と、政局が揺れ動いておりますが、トランシット火星が高市氏 の月、蠍座を運行していますのでしばらくは続きそうです。最終的に解決できる のは、トランシットの金星が蠍座に入座してからとなるので11月7日以降でしょうか。 それは自民、公明ともに納得できることになるかと思います。 今現在、金星は天秤座なので、決して悪い状態ではありません。色々と論議を 尽くして、最善の結果になるようにもっていって欲しいですね。 そんなことよりも、私としてはウクライナ・ロシアの最先端のドローン戦法に 興味がわいてきています。これ、今現在では世界最先端の軍事技術であり、かつ 革命的な戦術となっています。これを見るとこれからの世界の成り立ちが見えて くるという気がしています。 「中央歴史図書館」Central History Library https://www.youtube.com/@nationallibrary_official 裏盤 https://www.youtube.com/@%E8%A3%8F%E7%9B%A4 JPY - 軍隊 https://www.youtube.com/@JPYguntai Military Chronicle https://www.youtube.com/@militarychronicle2 これらを見ると戦争はAIなんかじゃなくて、人間の極限的な知恵が戦局を制する という感じです。そうでなくてはいけないですよね。もちろんベースとしてAIは ふんだんに使われているわけですが、それだけじゃ駄目だということ。これは 当然のことですかね。 ウクライナは2022年2月24日以降、当初の半年くらいはロシアに蹂躙されましたが、 それ以降は負けていないんですね。戦線は硬直してますが、ロシアの被害は大変な 事になってるわけです。 機を見るに敏なトランプ氏も、得意の前言撤回でウクライナが勝つだろうとか最近は 言ってます。歴史学者のハラリも(サピエンス全史の著者)、ウクライナが勝利と断言 してました。私としては3年前の占星術の通りなので当然かなとは思ってますが、 現実は21世紀の情報技術を駆使した軍事革命をも引き起こしたということで、瞠目に 値する戦争となったわけです。正直、驚きを通り越して感銘すら受けています。 日本もウクライナの軍事顧問をいち早く受け入れて対中戦略への備えとしなければ ならないでしょう。 ひところはプーチンが核を使うのではないかという憶測もでましたが、それは絶対 にないと思ってます。先制攻撃として核を使う為政者は世界にはいません。ひとたび 使えば歴史に最悪の汚点を出した人物として、人類史に永久に記憶されるからです。 プライドの高いプーチンがそのような決断をするはずがないということです。それは 習氏もそうです。

2.
香川県人
2025/10/17 08:05

馬鹿か、おまえは!

3.
香川県人
2025/10/17 08:14

いい加減に、せい‼️

4.
kusanagi
2025/11/20 20:48

「1395回 中国が日本への渡航規制!これはラッキー!放置プレイで」 https://www.youtube.com/watch?v=W36pC3gA5pc これは高市さんにとっての金星でしょうか。ラッキーという感じです。 1のコメントの、「トランシットの金星が蠍座に入座してからとなるので11月7日以降でしょうか。」の部分。

無題

0

Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-5 II s
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 20mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1356 (1.96MB)
撮影日時 2013年09月11日(水) 16時19分
1.
kusanagi
2025/11/06 21:57

瀬戸内海です。

無題

0

Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-5 II s
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 40mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1357 (1.48MB)
撮影日時 2013年09月11日(水) 15時59分
1.
kusanagi
2025/11/06 21:56

久しぶりに撮影を。 香川では珍しく風が強くて爽やかな天気でした。 写真撮影が出来る喜びを噛み締めながらの撮影行です。 やはり撮影は良い。写真撮影は人生最高のひと時を味わえます。 おおげさです。

無題

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Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-5 II s
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 40mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F10
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1356 (1.13MB)
撮影日時 2013年09月11日(水) 13時28分
1.
kusanagi
2025/11/06 21:54

さぬきうどんの真髄ともいうべきウドンでしょうか。 小麦を昔ながらの石臼で挽き、皮や胚芽も粉に入ってますので(全粒粉)、味わいが 深く旨みが強いです。もちろん健康にもいい。 一般には入手できずで、製粉会社の年に一度のイベントでしか作られません。 写真の容器は発泡スチロール製ですので、一般のウドンはそれに近い白さですが、 このウドンは茶色っぽいですね。小麦は豪州産のものではなく独自開発の香川産の ものです。 このうどんを食べると、もう普通のうどんは食べれなくなります。(笑)

無題

0

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III Monochrome
ソフトウェア Microsoft Windows Photo Viewer 6.1.7600.16385
焦点距離 10.0mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F9.0
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 2731x4096 (1.81MB)
撮影日時 2025年02月27日(木) 12時01分
1.
kusanagi
2025/11/01 23:04

気温は20度℃となり過ごしやすくなりました。屋外のリフォームには最適となり、 写真撮影はしばらくお預けです。今は素人大工で邁進というところ。 夏場の暑いときは撮影をしていたのですが、適温となると遊んでいた時期を取り 返さないといけなくなるという具合。 考えて見ると、写真撮影という趣味は何とも贅沢なものかと思ってしまいます。 そういう贅沢を何年にも渡って続けてこられたことを、本当に心から有難いことだ と思っています。 使わないでいるカメラのバッテリーのチャージをしました。数年間も使わないで いるカメラもあるので、バッテリーの充電は忘れないようにしないと。既に充電 不可のバッテリーもちらほら出てきてます。カメラ機材のメンテナンスというのは けっこう大変です。それからパソコンもそうですね。起動できなくなったパソコン も多くあります。これを復活するのも大変。 まあ、古いカメラやパソコンというガラクタを集めるのが趣味なので、そういう メンテナンスは楽しんでやってますが、やはり限度というのもあるか。(笑)

無題

0

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III Monochrome
ソフトウェア Utility 5 Ver.5.10.0
焦点距離 17mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/80sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 4096x2731 (6.85MB)
撮影日時 2025年02月21日(金) 16時25分
1.
kusanagi
2025/10/21 00:13

「潤日・ルンリー」日本を大脱出する中国人富裕層を追う 舛友雄大著 東洋経済 「ニッポン華僑100万人時代」日経新聞取材班 KADOKAWA この2著をいま読みつつあるのですが、すこぶる面白いですね。 高市さんがなぜ選ばれたのかといいますと、簡単に言うと時代の流れに沿っていて、 その時流に乗れた、ということなんじゃないかと思ってます。 高市さんは時代を捉えていた。しかし小泉氏や林氏はそうではなかった。違いはたった それだけだったろうと思います。 そういうのはトランプさんも同じなんですね。彼は銃撃を受けましたが、数センチの差 で当たらなかっわけです。それを言うと何ですが安部さんは当たっちゃった。 時代の流れ、その民意の求める時代の潮流に乗れた、というか代弁できていたかどうかが 銃弾によって問われたわけです。 占星術的に言って、トランプ氏も高市氏もホロスコープは大したことはないです。 ごく不通にあるチャートです。ネイタルの年運的にいっても60歳代の初期に総裁総理に なれるのか?という運勢なんです。ただし60歳代後半は良いですよ。 そういうごく不通の人であり、運勢的にも取り立てて良い時期でもないのに選ばれたと いうのは、考えて見れば占星術的には感慨深いところがあります。 実は占星術では、並外れた成功をする星座というのがあるんです。人為を超える結果 を出す人ですね。いや、そういう星座。獅子座と水瓶座です。この二つのうち一つを 強く持っていると、成功が約束されるというか天命を受ける場合があります。 もちろんそれだけじゃなくて本人の遺伝的な能力や環境も良くないといけないですし、 何よりも時代に乗れるということができないといけないわけです。 その時代の流れとは、この四半世紀、中国に流れ続けた財と富が日本に戻ってくると いうことですね。それを敏感に嗅ぎ付けているのが、潤日・ルンリーの人たちですよ。 20-30年掛けて気づき上げた膨大な富をこれから20・30年掛けて本来の姿に戻す。 そういう大きな時代の流れが既に始まっています。ロシアのそれも同じですね。ロシア の資源も中国の貿易黒字も、要は西側の援助があって初めてなしえたことです。彼らの 力じゃないです。 獅子座は太陽で王者です。水瓶座は天王星で天の王者。でも別段そう大した意味じゃ なくて、太陽とアセンダントに獅子座か水瓶座を持っている人は3人に1人もいるわけ で特別なことじゃありません。派手で目立つというくらいの意味でしかないです。 問題はその星座を生かしきれるかどうか。本人の生まれ持った才能と能力。それらを 育ててくれた家庭や地域の環境です。そしてその中の何十万分の一の確率で成功するか どうかが決まります。 占星術というのは運勢のリズムや方向を指し示すだけであって、本当に人の運勢を 支配しているものじゃありません。そこのところは誤解があってはいけません。 だいたい男か女かもすらも占星術では分からないのですから。 そういえば、偽香川県人さんは占星術が嫌いのようですが、物事の本質が理解できる には、やはり生まれながらの能力のいうものが求められるわけでして、それが乏しかっ たというだけのことでしょう。複雑な思考には向いていないだけのことでこれは普通 のことです。まして高齢化すればさらに能力は低下する。これも自然なことです。 メモ『占星術における時代の決定要素:土星と天王星の会合』 2032年6月28日に、土星と天王星が27度双子座で会合します。7年後ですね。 前回の会合は1988年2月13日に29度射手座で会合しました。どちらも低品位の星座で 会合します(した)ので、その後の時代もパッとしない時代を続行することになるよう です。参考までに言うと、基本的に射手座は米国、双子座は中国です。 土星と天王星の会合周期は大きな時代の骨格を作るわけで、40余年で会合が巡って くるようです。となると次の次の山羊座29度で会合するのは2079年2月27日ですから、 それまでは本当の意味での決定的な時代の発展や技術革新はできないだろうと考えて います。 参考までに記しますと、前々回は1942年5月4日で29度牡牛座で会合。第二次世界大戦 でした。 これをみると、おそらく2032年以降から中国共産党は瓦解するのではないかと考え られるのです。それは中国の分裂を意味するでしょう。ロシアもそうなるでしょう。 占星術的には今世紀の末、2080年以降から、本当の水瓶座の時代が本格的に始まる という気がしてきました。 1988年くらいから2032年くらいまでは時代の流れとしては中休みの状態です。 その前半期は中ロという専制的な大陸国家が躍進し、後半期はそれらが縮小に向かう という、そういう時代配分になっているみたいですね。 今現在は、そういう時代の折り返し点というべきです。 中国の時代がやってくる。米国を追い越して世界一の超大国になる。というのは かつてのソ連のように幻想でしかなかったということになります。結局は中国も ロシアも、西側諸国の米国や西欧や日本の持っていた財と技術の分け前を一時的に 預かっていただけだったということだったようです。 残念ながら私は2080年までは生きられません。もう一度、本当の意味で世界が前進 する時代を見ることができません。孫やひ孫の世代に期待をしましょう。(笑) 書店で台湾文学のセールをやっていました。2冊ほど台湾小説を買いましたが、本来 小説を読むのが苦手な私としては、さていつ完読できることやら。 ところで林健良氏によると、台湾国民の大多数は漢民族ではなくて遺伝子的にはマレー・ ポリネシア系であってもともとの台湾人なんですね。漢民族の中国人は戦後に大陸 から渡ってきた13パーセント(外省人)だけなようです。 多くの人たちが中国共産党や中国国民党の宣伝で、台湾人は漢民族が大多数だという のは嘘のプロパガンダだったということです。 マレー・ポリネシア系の血は日本人にも多く流れていて、台湾は中国というよりも 日本人に近いというのが本当のようです。 ということは大陸中国が台湾を併合しようとすることは民族的侵略であるということに なります。ロシアがウクライナを侵略していることと同じであるわけですね。 中国語をしゃべっているから台湾人は中国人というのはあたりません。それをいう のならば、日本人も音読み(訓読みの対)は中国語です。ただし北京語ではなく大陸 南部の読み方です。また漢字を使っているから台湾人は中国人というのもおかしな 話で、じゃあアルファベットを使っているアメリカ人もドイツ人も、はてはロシア人も、 みんなイタリア人か、ということになるわけです。アラビア数字を使うのは全世界 ですから地球はみんなアラビア人になっちゃう。 多くの人達やテレビも、大陸という陸地を中心として世界を考えています。それで 馬鹿なことに逆さ地図なんかを取り出して、中国大陸を塞いでいる日本列島なんて いう見方をするんてすね。 よく考えれば太平洋は多くの島々にあふれています。その中のひとつが日本列島や 台湾なんであって、そのバックには世界一の大洋が控えていて、占星術的には大きな 意味を持っています。海洋はけっして大陸に劣るものではないのであって、そこの ところの思考力が脆弱となっています。

2.
kusanagi
2025/10/25 21:15

高市氏の所信演説を読みました。私は新聞ですけど。 https://www.kantei.go.jp/jp/104/statement/2025/1024shoshinhyomei.html ネットではこれです。 実にまともなことを書いていて、へっー、こんな人だったのかと再認識をしました。 私の高市氏のイメージとしては、テレビキャスター出身で、電波芸者ですかね、いや、 それは女子アナでアナウンサーのことだったか。まあ、その程度の感想しかなくて、 サナエノミクスにしても物まねだし、あまり印象は良くなかったんです。やたら 野心ばかりあって、ガラスの天井の女クリントンみたいな感じでね。人気はあるかも 知れないけど、こんな人に国政を任せて大丈夫かなって、そういうところでしたね。 ただテレビやネットで見ていると論理的な思考力はもっているなっては思ってました。 しかし今回の所信表明の文章を読むと案外にまともな人間なのじゃないかって、 ちょっと考えが変わりました。 高市氏のホロスコープは、ネットで拾った、午前4時のものだったのですが、これは 間違いかもしれないですね。大体その時刻の生まれだとキャスターはできても政治家 には向きません。それで修正して午前3時の生まれだと政治家としてはぴったり来るし、 64歳で総理になれたのも分かるわけです。 後はもう、ほら、あのあの不自然な作り笑いさえ無くしてくれれば良いかなっていう ところ。

無題

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1.
kusanagi
2025/10/04 22:38

10月4日が自民党総裁の国会議員投票日でしたので、その当日のトランシット、つまり現行 の惑星の運行状況、を見ますと、木星は蟹座、太陽は天秤座、火星は蠍座です。 こういう場合、トランシットの木星と火星の位置は特に重要です。 高市氏の太陽は魚座、月は蠍座、火星は蟹座です。水象宮の星座ばかりですが、トランシッ トの木星と火星は高市氏の生まれの星に全てよし、大吉という具合です。 小泉氏は太陽と火星が牡羊座。現在のトランシットの星の運行はあまり関係がないです。 もっと詳しく言えば、ネイタルではなくプログレッシブの火星が牡牛座でトランシットの 火星と凶です。 林さんが予想外に伸びてますが、彼は太陽が山羊座、月が水亀座、火星が蟹座で、この火星 がトランシットの惑星の運行に吉でした。 ついでに言うと、茂木さんは太陽が天秤座でして、それはトランシットの土星が現在、牡羊 座を運行していて、天秤座と牡羊座の人物に停滞をもたらします。そう、牡羊座といえば、 小泉氏でしたね。そういうわけなので茂木氏は最初から無理ですし、小泉氏は苦戦すると 出ていたわけです。 最初から下馬評で小泉氏と高市氏の一騎打ちとのことでしたので、林氏と茂木氏は見る必要 はありませんね。 党員票は高市氏が圧倒的に勝って、決選投票で小泉氏が議員票で逆転勝ちをする、という のがあらかたの予想だったろうと思いますが、結果としては占星術の、しかも一番簡単な 予想で十分だったというわけです。 なお小泉氏は、来年は木星が獅子座を運行しますので、彼の太陽火星金星の牡羊座、そして 月の獅子座にとっては大吉となります。勝負するのは1年早かったね、というところ。 そして高市氏は選挙では勝ったものの、実際のところ大変な日々がこれから続くだろうと 思います。彼女の生まれ時刻は5時頃らしいですが(ネットで見つけただけで未検証)、 64歳の現在、吉星はネイタルの火星しかありません。その程度の星でやっていけるのかなっ ていう気もしないではありません。もっとも岸田さんもそうだったわけで、要は還暦を過ぎ ると過去の人生の総決算でもあるわけなので、こんなものなのかも知れません。

2.
香川県人
2025/10/12 01:04

Youは完全に病気だな

3.
kusanagi
2025/10/15 19:58

「私たちを築いた、無数の心たち | 睡眠導入ドキュメンタリー」 https://www.youtube.com/watch?v=dWkLbct7Ubg

無題

0

Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-5 II s
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 16mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/20sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 3200
フラッシュ なし
サイズ 2048x1356 (1.92MB)
撮影日時 2013年07月17日(水) 18時46分
1.
kusanagi
2025/09/25 22:56

「日本では報道されません…実は今中国がトンデモない状態でした【北村晴男/澁谷司】 28万回視聴 4週間前 https://www.youtube.com/watch?v=Iui8qTW7M0I 「南シナ海で中国軍艦と中国巡視船が衝突事故、フィリピン巡視船への妨害活動中」 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f39f57e00cd1560d8931ad894dec0ed79715bccf フィリッピン巡視艇が中国海警局に追突される瞬間、中国海軍の駆逐艦が急遽止めに 入った(衝突した)という動画が出てます。 こういう動画があると、あながちフェイクニュースとは言いにくいので興味深いです。 行政機関と軍隊が衝突するなど、日本国では考えられない事態ですが、中国では歴史的 に普通のことです。 現在の中国トップの権力も磐石ではなくなったということなんでしょう。 占星術では還暦法というのがあって、現在72歳であればマイナス60で過去の12歳の年代 を繰り返すというわけです。 1963年6月1日午前3時の生まれの人物を仮定すると、10歳代初期&70歳代初期は、火星、 冥王星、金星があります。これを乗り越えるのは大変です。 次の自民党総裁、日本の総理は誰になるのか。ものすごく簡単に言うと、高市さんに なるのかな。 それはトランシットの木星が今現在、蟹座に来ていて、氏の太陽魚座に有利だからです。 同様に石破さんの時は、木星が双子座であったので氏の太陽水瓶座に有利だったのです。 多分、たったそれだけだったでしょう。 あまりにも簡単な占いなのでイイカゲンもいいところですが、高市さんにとっても1年 くらいは有効かもしれません。1年後の来年は小泉さんにとって木星はよいですね。 中国にとって、高市さんがトップになるのは面白くないと思いますが、潮目が変わると いうことでは日本にとって良いことなのかも。

2.
kusanagi
2025/10/02 02:05

「"からっぽ"進次郎が最有力候補になれた秘密(京都大学特定准教授/文芸批評家・浜崎洋介)#小泉進次郎#総裁選特集」 https://www.youtube.com/watch?v=_j3bJyagUSc 私個人としては小泉さんには何の関心もないのですが、この動画論評は面白くみました。 それで面白がてらに小泉氏の占星術をやってみると、1981年4月14日生まれなのですが、 なお生まれ時刻は不明ですが、もしかすると午後3時くらいではないかと思えてきました。 この感じだと論者の述べる彼の性格と一致するわけです。 アセンダントが乙女座の真ん中です。そして40歳代に8室の太陽・金星・火星がやってきて いて、それはまさに今現在ですね。 政治家は自身の思想とか定見を求められるというわけですが、政治家に限らず企業家でも 人の上に立つ人には、自らの考えなり思いというのは必須ということなので、それは当然の ことなのでしょう。 この場合、占星術ではその人物に社会性、社会的特徴があるかどうか、というとになり ます。星座やハウスで言えば、山羊座・射手座・水瓶座・(蠍座)で、惑星で言えば、土星・ 木星・天王星なんかです。それらを強く持っているとその人物は社会性があり、特に職業的 活躍に有利だということです。 そして小泉氏の場合、この社会性というのがほとんど見当たらないという特徴があります。 あえて言えば、蠍座や冥王星が顕著であるというくらいです。国政の政治家レベルにもなる と圧倒的な社会性の星座なりハウスがなければ話にならないのですが、小泉氏はそれが きわめて希薄であるというのが特徴です。 蠍座・冥王星は相続を意味します。後を継ぐということ。親の後とか先輩や重臣達の気に いられるようにする才能があるんでしょう。それでこれまでやってきたという感じです。 小泉氏の特徴として、人気運は凄いです。金星や海王星という人気の星を多重に持って いて、誰でも会えば小泉氏を気にいるのではないでしょうか。しかしそれと政治家としての 資質とはあまり関係がないですね。ないよりあったほうが有利ではあるんですが、それが 政治家に本来向く運勢に貢献というのではありません。 とにかく、40歳代半ばの現在、彼には基本的には成功を勝ち取る星があったということで、 今回の総裁選には有利に勝ち進む運勢があるということになります。 しかし同時に彼の40歳代には金星・太陽という吉星だけでなく、火星(冥王星)という凶星も 存在しているのて、総理になったは良いものの、その運営は波乱含みという可能性があり ます。というかそうなる運勢が待っています。 昔と違い、今はネットであらゆる情報を手に入れられますので、占星術の研究には苦労 せずとも必要な情報を手に入れらる時代になりました。占星術研究にとっては良い時代に なったわけです。今回もここに書いた以上の占星術的な成果があり、分析してみて有益で した。

3.
鎌倉M
2025/10/04 08:29

占星術で自分の生年月日と生まれた場所を入力したら 以下が出てきました。 ルールにこだわり杓子定規な判断をするなど融通が きかないところがある。 相手の気持ちや状況によって対応を変えるなど 柔軟さを意識するとよい。 当っていますが「ルールにこだわる」は違うかな。 高校の時、早弁(2時限終了後の10分間で弁当を食べる) をしたりしたので。

4.
kusanagi
2025/10/04 22:37

ルールにこだわり杓子定規な判断をするなど融通がきかないところがある・・・ というのは、普通、乙女座のことを意味します。もしくは、牡牛座・水瓶座・蠍座などの 固定宮の星座(頑固な)の場合もそうですね。(笑) 占星術では生年月日と正確な生まれ時刻が大事です。生まれた場所は地方恒星時を見る ために必要なのです。 普通皆さんが何々星座の生まれというのは、生まれた日の太陽の位置から何々座と言う んですね。しかし本格的な占星術ではその太陽の星座は3割くらいの意味しかなくて、 他にも上昇宮(ASCアセンダント)とか月や火星・金星等々、そして星座だけでなく宮(室) も、また惑星や感受点のアスペクト(角度)も重要です。 そういう正確で総合的な判断をしていかないと正しい占いは出来ません。 AIがそのうち占星術の判断をしてくれるのかもしれませんが、残念ながらAIは良いことしか 言わないように作られているのであまり期待できません。(笑) 占星術理論自体は簡単で、多分誰でも出来ると思いますし、AIならばもっと容易でしょう。 しかし、不思議に本当の占星術の理論は隠されているといいますか、表に出ないような 社会的な配慮が密かになされているように感じます。そういう意味で、占星術は密教で あると思ってます。 しかし私としては占星術は人間工学であると考えていて、個人だけでなく法人も国家も 占えるということで、ひとつの技術理論体系であると考えています。ですから生年月日 しか分からなくともリバースエンジニアで出生時刻が逆算できるということをしています。 鎌倉Mさんは人文系ではなく技術屋だろうと思っていますが、そこらへんは理解して いただけると思ってます。私はもともと技術系なのに無理やり文科系のコースを行かさ れ、しかし人文系の考えだけでは不満足だったところがあって、それで占星術という苦肉 の策を趣味として編み出したのかもしれません。(笑)

無題

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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III Monochrome
ソフトウェア Utility 5 Ver.5.10.0
焦点距離 17mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/320sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 6192x4128 (20MB)
撮影日時 2025年03月03日(月) 15時53分
1.
kusanagi
2025/08/29 01:30

「太陽電池はなぜ失敗したのか? 地球の歴史 その122」 https://www.youtube.com/watch?v=6JNPBlN5CWE こういうものはもう1970年代から言われていて、現代文明はあくまで化石燃料の 石油文明であってそれ以上のものではない、ということが当時から言われていました。 最近は太陽光発電だけでなく、洋上風力発電も暗礁に乗り上げてきました。 EV車ではなくハイブリッド車に。きっと電力を大食らいするAIも上手くいかない でしょう。 50年前と比べて、火力発電は石油から天然ガスにシフトし、ガソリン車が ハイブリッド車に変わったくらいで、あんまり変わっていないなあって感じです。 脱炭素化なる標榜はあくまで机上論の絵空事であったかのようです。 半世紀前は電卓しかなかったけれどそれが進化してパソコンやスマホに変わった わけです。衛星放送は出現していてそれが今は世界を覆うインターネットになった。 しかし考えて見れば、私の若い頃も大型メインフレームはあったし、トランジスタ を集積した電卓からマイコンという時代でもあったので、今とそんなに劇的に 変わったということではないようです。 生成AIの理論はすでに1960年代に出現していて、日本の甘利俊一氏が数理的に理論化 していましたしね。 そうは言っても、電卓からパソコン/スマホ、そして生成AIへの技術革新は細部を 見れば、とんでもない計算力の進化なのであって、現在のAIが省電力性能さえ身に 着ければ確実に世の中を変えていくようです。 しかしそれはあくまで計算力なのであって、コンピューターが創造性を持ったり 知的進化を促すということではないようです。 そこに単に知的ということと、生命進化の神的ということの大きな相違を履き違え ているという気がしています。

2.
鎌倉M
2025/09/15 08:10

AIでは演算量が膨大になり必要な電力が増えるようです。 論理集積回路は、微細化で消費電力が減りますが AIでの大電力には応じきれないのでしょうね。 AIは脳と同じ機能を持つことが目標ですが・・・・

3.
鎌倉M
2025/09/15 08:23

AIの目標の一つは 脳と同じ機能を持つことでしょうが 膨大な検索機能等、脳を越える機能がすでにあります。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 PowerShot S40
ソフトウェア Photoshop Elements 19.0 (Windows)
焦点距離 7.1mm
シャッタースピード 1/1002sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
フラッシュ なし
サイズ 2000x1500 (797KB)
撮影日時 2003年11月24日(月) 09時41分
1.
鎌倉M
2025/08/24 08:33

この画像(四天王寺の近く)で検索すると 20画像位、出てきました。

2.
kusanagi
2025/08/24 22:24

生成AIは、私は本格的な(チャットGPT等の)ものは利用していませんが、クーグル検索で AIの回答が出るようになったので、そういうのは見ています。なかなかマトモなことを 書いていて、纏め方は上手いし参考にはなるな、というところです。 私は遊びたからいいんだけど、仕事となると本格的に利用しないと置いてきぼりになると 思います。 その本格的な利用法はこれからですけど、AIエージェントと銘打って、自動でAIが仕事を してくれるようになるようです。だいぶ人間は要らなくなるみたいです。 そうそうするうちに体を持ったロボットが普及するというわけで、自動車くらいの値段で ロボットが買えるとなると企業はバンバンと導入するでしょう。これでますます人は 要らなくなるようです。(笑) 人が要らなくなるばかりですけど、先進国では人口が減っている(日本では毎年90万人が 減少する)ので、ちょうどいいんではないでしょうか。 AIを圧倒的に利用しなければならないのは防衛軍事方面です。これを怠ると仕事がなく なって失業するというレベルではなく、国そのものが無くなっちゃいますので、国民は 大変なことになりますね。 生成AIで作画したユーチューブ動画で良かったものを貼り付けておきます。 静止画的ショート動画となってますが、昔のトーキー映画を彷彿とさせて面白いです。 弁士もAIが掛かっていると思うのですが正確ですね。作画もめちゃなことはしていなくて 良いんではないでしょうか。 【第二のチンギス・ハン】謎に包まれた暗い過去…。終生の傷と石橋の戦い【ティムール①】 https://www.youtube.com/watch?v=k0qmbn8RwBw 【外道】泥沼の戦い~フサインとの最終決戦。そして…【ティムール②】 https://www.youtube.com/watch?v=jSxHFcBDtG8 【悲惨な末路】ティムールを裏切った者たちの最期とは…?そして、トクタミシュとの因縁【ティムール③】 https://www.youtube.com/watch?v=5pGIyim8OUI コンドゥルチャ川の戦い|ティムールの北征とトクタミシュとの決戦 https://www.youtube.com/watch?v=cSsjaHuPX_w “女兵”の陽動――覇王の渡河「テレク川の戦い」!そして、ついにキプチャク・ハン国も終焉へ・・・。 https://www.youtube.com/watch?v=PLS6OHgfj1k 覇王ティムールの才気と狂気。デリーを屈服させた、悪魔の知略。 https://www.youtube.com/watch?v=oeYwWBpUb7E

3.
kusanagi
2025/08/25 00:08

TVでは報道できない】高麗との関係で見る刀伊の入寇の真実。知られざる英雄・藤原隆家 https://www.youtube.com/watch?v=Nn4djcxOX5o 【刀伊の入寇】平安時代に謎の異民族が襲来! 筋金入りの平和ボケ貴族たちを脇目に、日本を守るため勇敢に戦った真の勇者・藤原隆家【光る君へ 歴史解説】 https://www.youtube.com/watch?v=MTufBetsVZc

4.
鎌倉M
2025/08/28 21:04

カーツワイル氏は、生成AIを含むAI技術が今後数年で劇的に進化し、人間の創造力と 知能を超える可能性を持っていると予測。 AIが人間と協働し、新たなアイデアや発明を生み出す時代が来ると考えている。

1.
kusanagi
2025/08/24 21:44

連日、暑いですね。雨も降りませんし。噂によると10月末まで酷暑が続くそうです。 こりゃもう、どないなってるんですかね。 とにかく海水温が高すぎです。 原発はCO2を出さないから良い、なんて言うけれど海水温を一番上げてるのは原発 ではないですかね。 今の世の中、EV車の例を見ても、めちゃくちゃなことを政府も学者も平気でいうもん だから、現実的な解決力はゼロみたいなもんです。しばらくこの状態が続くだろうと 思います。まあ、あと半世紀くらい。(笑) 解像度を上げるAI的なソフトが最近かなり出回っています。かなり便利で、ネット 上に挙げられている画像は低画質なものが多いので、それを自分で高画質にする ことができ、けっこう実用的です。オールドカーをサンプルに上げましたが、人物 画像だとAIが頑張ってより画質が高いようです。 このAIソフトはXP掲示板の広告にあったもので、お試しでダウンロードして試験的 に使っています。本物の画像をゲットするには購入しなければなりませんが、まだ 買ってはいません。もっと良いものがおかも知れませんが、なかなか良いな、と 思いました。

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