キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 111mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3598x2024 (3.81MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月23日(日) 10時02分 |
晴れの日にあたるとありがたい。和気も一シーズンに一度行けるかどうかなので。 藤棚から枝垂れる、光のあたった藤を前後ボケにして、やや暗い位置に立つ色白・美髪の美人さんと合わせることができれば、それはうれしいのですが、そういうことができるのは滅多にありません・・・
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 和気町藤公園の藤棚は、藤が自生していない沖縄県以外の46都道府県から藤を集めたと豪語するだけあって、色とりどりの藤がキラキラしていて、撮影しがいがあります。 支持物のさび色が目立つので、それが映り込まないようにするのが苦労と言えば苦労ですが、晴れにあたるとその気持ちも吹き飛んでしまい、後で見返すとあれあれここにもあそこにも映り込んでいる・・・ということしきりです、ぐっすん。 あれここにも藤棚?というものに遭遇することがありますが、一耕人さんのご近所にもあるといいですね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5735x3825 (1010KB) |
| 撮影日時 | 2023年04月16日(日) 12時37分 |
今年もまた会えました。 裏山の雑木林の中に咲いた ”キンラン” です。 例年より早い開花で見過ごしてしまうところでした。
こんばんは。 気温が急激にあがり花の咲く時期が早まりそうです。 盗掘で絶滅すること無く自然のままに咲き続けて欲しいものです。 f2.8→スポット測光→マイナス補正の狙い通り主題が栄えていてナイスです。
主体の金の花を強調・・・背景で ソフトな表現に惹かれます 金は撮ったことありますが銀ランの機会がありません
みなさま、ありがとうございます。 お返事が遅れました。 盗掘:こんな可憐な花に出会たら持って帰りたい気持ちは分かります。 でもキンランは庭や植木鉢では育たないのです。何故なら養分の4〜6割はコナラ林の林床に生きるラン菌からもらっているからです。自分が光合成で作る養分だけでは3〜4年で枯死してしまいます。 やはり野に置け・・なんとやらです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3301 (4.07MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月23日(日) 10時03分 |
レッドブラウンの髪色が藤によく合う女性。 たいへん素敵な方でした。 以前ほど、インスタ女子と呼ばれる人々に出会わなくなりました。この方もインスタ目的ではない様子。ブームはとっくに去ったようで自撮り棒もあまり見なくなりましたが、名所で自撮りという文化はある程度、定着しているようです。
こんにちは この方 美人、きっと美人。 不美人の自撮りは許しません(^_-)-☆
マスクも無しで頬の輪郭から想像して美人さんですね 若い人と藤の花は相性良しで・・・
みなさんこんばんは。コメントありがとうございます(^^)v >裏街道 赤磐市さん 和気町のお隣ぢゃあありませんか。ぜひとものおすすめです。 藤の花、撮り方はいろいろでしょうが、私はピンク系の藤が宝石のように輝く様子が好きです。その下に美人さんがおられるとこれまたいうことナッシングなのです(^^)v 桂川PAは、最近リニューアルされてきれいですねえ。今回は強硬日程をかみさんが嫌ったので、ここでの休息でした。私はもっと進んでおきたかったのですが、無理は禁物。 >一耕人さん もちろん美人さんです(^^)v みながみな、この方のような美人とはいかないかもしれませんが、「美しいものを見ているときの女性の表情が世界で一番美しい」のもまた真実で、どなたもみるみる顔色がよくなり、輝きを増します。女性とはそのようなもの。そこがまた自撮りの裏技なのだ、と思うところ。 >F.344さん おっしゃるとおりの美人さんです。女優さんに例えるならば、戸田恵梨香さんの雰囲気でしょうか。 そう思ったときは思い切って言ってみるのも本当のことで、こちらが感じた線が、先様でもそのイメージでヘアスタイルやメイクをコーディネートなさっている場合があり、その場合はさらに輝きが増す、の図。
桜の追っかけ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 12sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.65MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月18日(火) 05時00分 |
大町市まで桜を追っかけ・・・ 穏やかな気候で水面もそれなりになりました
コメントありがとうございます 一耕人さん 4時過ぎに三脚をセットして待機・・・ 水面の上を流れる霧が幻想的でした 徐々に明るくなり全体の色が綺麗に写る時間は 5時ごろになりました yamaさん 何度も行っていますが良い日に恵まれました 裏街道さん 白馬方面に向かう時バイパスから左手に少しだけ見えるかもです ドライバーデビューが大町のダム 高瀬川ダム?? masa さん 水面上の霧と僅かな水面の揺れ 自然からの贈物を頂きました youzakiさん 遠くまで行っても空振りがあるので 良い出会いに感謝です
お見事です! 桜も追いかけたかったのですが、子どもたち、孫たち(今月から「たち」に!)の世話が重なり、桜撮影は安芸太田町での一度きりでした。 水面が異世界を感じさせるような、幻想的な構図ですね。数学の世界では虚数解(あるいは「界」)というのがあるようですが、この世で人の目に見えるもの以外の世界がある・・・とは、各種フィクション・ファンタジーで追求やまないテーマでもあります。
S9000さん コメントありがとうございます 何度もこの地に行っていますが霧が出たのは初めてでした 前々から撮りたい条件が重なり自然に感謝です
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3301 (4.43MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月23日(日) 09時05分 |
ということで、4年ぶりに、藤公園に撮影に行ってきました。 天候にも恵まれ、多数の来場者でにぎわっていました。8時の開場から30分後くらいに到着しましたが、すでに駐車場が6割以上うまっており、2時間ほど撮影してから帰路に就くと、駐車場から伸びる渋滞が2km以上に達していました。 昼から所用があって、長時間は滞在できませんでしたが、やはり藤は撮影していて楽しいですね。
ツバメ、来る!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.29MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月09日(日) 17時17分 |
さっそく巣作りを開始してました。今年も楽しい半年間の始まりです。
子供の頃ご近所さん家の軒先きに巣をつくり、毎年帰ってくるのを不思議に眺めていました。
こんばんは。 本日の積込み時に大汗を掻き早くも夏の到来を実感しました。 箱車の夏は辛いのです。^^
皆様こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v >F.344さん 今年、安芸太田町でツバメを初見したのが3月26日で、それからそろそろ1か月たちますが、はやあちこちで巣作りが見られます。泥やら枯草やらを拾っている様子も撮影しましたが、よくよく観察していると、考えて作業しているように見えて、実は本能に基づく衝動で行動しているようにも見える一瞬があります。そのあたりもまた投稿します。 というわけで、楽しい楽しい夏鳥の季節(^^)v >一耕人さん 糞で汚されることはわかっていても、毎年帰ってきてくれるのはかわいいものですね。 実家ではなぜかここ数年、帰らなくなってます。もっとよい条件の家を見つけてしまったのでしょうか。 >裏街道さん ツバメが活動する頃には、気温が上がってきますね。4月の真夏日を観測した土地もある中、寒い朝もまだまだあって、体調管理が難しいです。 昨日は桂川PAで車中泊し、今朝、そこから西へ走って和気町藤公園で藤を撮影してきました。これは初夏のお楽しみでしたが、今年は花が早く、連休となると見ごろを逃してしまいそうでした。
畑の牡丹
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (5.41MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月19日(水) 13時21分 |
畑の牡丹を撮影するためにEOS7DにEF100mmを付けて持ちでして撮りました。 コンデジで撮るのも同じですが気分で撮りましたが・・ コンデジばかり使用したので物忘れが始まり使い方設定を忘れイマイチの写真になり不満です。
こんばんは。 EF100f2.8マクロ、古いレンズと考えがちですがしっかりとした写りに感じます。 f4.6まで絞った効果でボタンの花全体が良い感じです。
裏街道さん コメントありがとう御座います。 褒められてありがたく嬉しいです。 自分ではコンデジでなく一眼でと思い撮りましたが技量の劣化で少し不満が残る写りです。
絞り値がこの位で背景と馴染むことを知りました 葉っぱの様子が分かりながら 立派な赤い牡丹主張していますね
イカリソウ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.1MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月04日(火) 11時09分 |
ピンクのイカリソウが咲いています 我が家の鉢植えですが・・・ 花が開き過ぎると錨の先部分が複雑になって撮り辛い 蕾が少しある位が撮りやすいと勝手に思っています
こんにちは、初めまして。m(._.)m いいですね、光の加減でしょうか、立体的な描写に惚れ惚れします。
シッポ座さん コメントありがとうございます 鉢植えなので前ボケを他の鉢で工夫してみました それに角度・上下等を何度も調整して・・・ 淡いピンクはやはり咲き始めのころがベストでした 日々色が変化していきます
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.35MB) |
| 撮影日時 | 2021年02月21日(日) 14時45分 |
かなり以前につくられたひな人形ですが、美人は時間を超える、ということで。 物事には因果関係があるので、ある程度の未来予測は可能ですが、SF小説や漫画で、光や電波の速度でも何万年もかかるような距離を通信する手段は、現代の科学的知見と照らし合わせながら、いろいろな形で表現されています。 パターン1 ワープ航法など、機械や人間を光の速度を超えて運ぶことはできるが、電波の速度を超える通信手段は確立しておらず、ワープ航法で通信カプセルを運ぶことに頼る →宇宙戦艦ヤマトの初期ストーリーがこれ。ただし太陽系内では超光速通信を実現している描写がある。 パターン2 超テクノロジーで実現している例。ただし、この宇宙に統一的な時間は存在しない(場所によって時間の経過は異なる)という今日の科学的知見は無視して、物語の進行を優先する →松本零士作品で一部見られる パターン3 超光速航法は実現しているが、超光速通信は不可能という前提を貫き、そのことが物語の核心となるように構成する。 →「猿の惑星」がそれ。超光速航法で遠方に旅した人類は、地球に戻ってこれても、宇宙船と地球との通信はできないので、地球のその後について情報は得られない。 ・・・いわゆるウラシマ効果については、宇宙戦艦ヤマトの初期設定では「あえて無視する」ということになっていますが、続編で、艦内の時間の進み方がある条件下ではおかしくなってしまう様子が描かれていて、何らかの超テクノロジーでウラシマ効果をキャンセルすることが実現されているのかもしれません。
日本の美 と思う人はもう古い人間かもしれない・・・? それともこれはこれでになるのか・・・ 今は漫画に出るバーチャル画像の美人さんが常に入ってくる A I の音声で自在に喋りまくる 大阪のおばちゃんもその内に出番無しに・・・?
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 各地で行われている、ひな人形展示、こいのぼりと同じで少子化や地域人口減少で出番を失ったものが集結している面もあるようで、複雑な気持ちもありますが、人形は人間よりも長く生きることを考えると、今の子どもたちが大人になった未来を、この人形のまなざしは見つめているのでありましょう。 AIで大阪のおばちゃんが実現できるのもまた楽しいですね。 すでに60年近く前に、少女の感情を忠実(すぎるくらい)に再現したAIを搭載したアンドロイドを描いた小説「幻のペンフレンド」が眉村卓氏により描かれていますが、これは異星人の超文明による産物、という設定です。 その後はどちらかというと、CGとAIを組み合わせた人造の(ただし途中からAIが自己創造・増殖するのが定番)美女・美少女を取り扱うストーリーが多く出ています。なぜいつも女性が描かれるのか、これは雪女や、鶴や蛇が女性の姿を借りて男性の前に出現する古い民話やそれをもとにした創作と同じ潮流をたどっているのだと思います。 男性体のものも、なくはなく、バビル2世のロデムは女性体にもなるがオスの黒ヒョウにもなるし、必要があれば男性に化けます・・・ 最近、二人目の孫が生まれまして、面会してまいりました。専属カメラマン役も演じてきましたが、このご時世なのでいろいろ制約もあり、撮影は限定的です。
キンセンカ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5472x3648 (10.6MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月09日(日) 14時04分 |
今日は朝から好天に恵まれ 久しぶりにマクロレンズで花を撮って見ました。
キンセンカ 春の花ですね 背景が良い具合にボケて好みです 食用のキンセンカが最近気になっています 育ててみたい花です
F.344 さん いつも見て頂いてありがとうございます。 レンズはタムロン90mmマクロ272です。
桜花 散る・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 6sec. |
| 絞り値 | F23 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.42MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月02日(日) 14時59分 |
ヒツジ草の浮かぶ所を探しに・・・ 思うようには散っていない 思うように流れてくれない
白が心に染み入ります。 思うようにはいかなくても、自然に任せてチャンスを待つ、という忍耐力が、F.344さんのお写真に奥行きをもたらしているように思うところです。 私には忍耐力がなくて・・・ぐっすん。
S9000さん コメントありがとうございます 長秒に設定すること・風を受けないと流れてくれない 流れるとヒツジ草も多少揺れてピンが定まらない 悩ましい被写体でした ここは水だけが綺麗で助かりました
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.83MB) |
| 撮影日時 | 2020年05月13日(水) 15時02分 |
もう何年も藤が撮れていません。 そりゃ、藤は撮りたいですよ。撮りたい。今年はぜひとも撮りたい。 「そりゃ花形は欲しいよ。欲しい。ぜひとも欲しい。だがな、星を獲ったら、花形はうちにはくるまい。」 (「巨人の星」劇中における川上監督のセリフ)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3600 (4.53MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月06日(月) 12時22分 |
昨年のペア、べー君とおしゃまさんは、10日ほどはこの場所にとどまって、無謀にも巣穴づくりに挑戦していたのですが、今年のペア、DAIGO君とけえこさんは、早めに無理を悟ったのか、より適した営巣場所に移動してしまったようです。それがどこであるかは不明・・・ですが、広島市内で毎年、若いカワセミを見るので、どこかで繁殖しているのは間違いないです。 昨年は運よく、繁殖期に採餌しているカワセミにも遭遇しましたが、今年はどうでしょう。焦って繁殖を妨害するようなことがないよう、自然体で観察することにします。
ペアが成立すると 極端に出会う機会が減少します 遠くから行動を見守ることが大切ですね そう 自然が一番と思います
こちらにもありがとうございます(^^)v 繁殖活動に入ってしまうと、同じ場所にとどまることが少なくなってしまうので、見つけにくいですね。雄雌が鳴きかわしで連絡する様子もあるため、昨年はそれで見つけて、距離をとって観察したことがあります。 そこはおっしゃるとおり自然が一番、運に任せて、出会えればそれはそれで喜び、出会えなければ無事を祈る、ということで・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3556 (3.32MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月25日(土) 16時11分 |
巨匠音楽家、坂本龍一さんが亡くなりました。ご冥福をお祈りいたします。 その作品を後世に伝えるために人々が出費と労力を惜しまない、という点で坂本さんは、選ばれたアーティストだと思うところです。 写真やカメラとのかかわりでは、1980年代後半に京セラのカメラでCMキャラクターとして起用されたようです。 その5年ほど前、1981年に、坂本さんがパーソナリティーを務めていたNHK-FMの音楽DJ番組「サウンドストリート」で、坂本さんがシンセサイザー楽曲の作曲法を解説するために速成した曲について、曲名をリスナーから募集するイベントがありました。坂本さんが選んだ曲名は「フォトムジーク」。静岡市在住のリスナーが、「カメラのファインダーを覗いているときに、この音楽が脳内に流れているような気がする」という想いから提案した曲名で、坂本氏はこれをいたく気に入り、後にそのリスナーを番組に招待するなどしています。 この番組をリアルタイムで聞いていた世代で写真趣味を楽しむ者にとっては、この「フォトムジーク」はひとつのトリビアになっているのですが、中には「ファインダーをのぞいていてもこんな音楽はいっこうに聴こえてこない」と、共感を示さない向きもあります。 私もこの放送をリアルタイムで聞いていて、自分で曲名を応募することはしなかったし、必ずしもこの曲名にピンときたわけではなかったものの、しばしばこのトリビアはファインダーをのぞいていて思い出すところです。実際にファインダーを覗いていて、私の脳内に響き渡るのは70Dやレンズたちからの罵声と小言ですね。ふはははは。すなわち脳内Wi-Fi。 もちろんこちらも「やかましいわ、くっちゃべってないで仕事しろ!」と怒鳴り返して撮影にいそしむものです。ガンダムのニュータイプというのがあるとしたら、機械と会話できる能力なのかもしらんと思うこの頃です。むははははは。 それはともかく、ファインダー視界はその人にしか見えない世界であり宇宙でもあり、リアルであり虚構でもあるため、こうした脳内世界が展開されることもまた、ありうるものでしょう。
おはようございます。コメントありがとうございます。 才能があり、実績もあり、これからの期待もある偉大な人を惜しむ声もよくわかるのですが、一人の人間としては、耐えかねる闘病の苦しさもおありであるわけです。 そうしたギフトを持たない身として、身軽さと自由も享受しながら、あと数十年?の人生を楽しみたいと思います。 蹴上は先日行ってみました。すばらしい撮影スポットで、ちょうど卒業シーズンだったこともあって、卒業旅行、卒業記念撮影の人々にも多数出会いました。京都は何年か住む、何十回か行く、という程度では楽しみつくせないのもまた魅力ですね。
花とレール とても相性がいいようで人気ですね 物語が完成した事でしょう 先日は有名撮影地の駅に多くの人が待機中でした
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v この場合、レールの光が主役になるように考えたところですが、花がいないとそれもまた寂しく、花との相性もよいようです。 「花の駅」公園、素敵な撮影スポットでした(*^^*)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.66MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 14時15分 |
藤公園を楽しむ美人さん。 マツダのロータリーレーシングカーがルマン24時間レースで少しずつ前進していた1980年代中盤、地元フランスの愛好家たちが「走行中のエンジン音がノイズでなくサウンドとなった」と評価したそうです。しかし、「サウンドになったのはたいしたものだが、まだまだ上がある。ミュージックを目指さなければ。」とも。 地元の熱心な愛好家が言う「ミュージックをかなでるレーシングカー」というのは、1970年代にルマン3連勝をかざった、マトラMS670のそれを指すとのこと。3リットルV型12気筒という繊細なエンジンを積んだクルマで、2023年現在、愛好家が整備復調させた個体を走らせる動画、また70年代の実写動画などがネットで豊富に鑑賞できまして、なるほどミュージックと言われるだけあって、美しいエキゾーストノートです。 美しさは強さである、ということで、エキゾーストノートを評価されるようになったマツダロータリーは、757,767,787,787Bと進化していくうちにルマン上位入賞を重ね、ついには1991年、総合優勝を達成します。 走行中のエキゾーストノートを聞いて、車両の好不調を判断することは、メカニックマンの技量を示す要素でもあるようですが、F1レースを描いた村上もとか氏の漫画「赤いペガサス」で、(一時的に)視力を喪失したメカニックマンが、走行音を聞くだけで判断して、的確な指示を出す様子が描かれてます。 そういうことは私には無理ですが、「徹夜あけ」「長時間運転の直後」などで、疲労がたまっているとき、仕事や家庭で使う各種機器の動作音から、その不調に気づくことがあります。疲労でにぶくなる感覚と、疲労によりむしろ鋭敏になる感覚・・・つまり機器の何かの不調が原因である不協和音のような要素が、普段より強い不快感をもたらすのだろう、と理解しています。 そのあたりを描いたのが、1977年のアニメ「アローエンブレム グランプリの鷹」。サファリラリーの終盤、濃霧でほとんどのドライバーが走行を断念する中、「道が見える気がする」と主人公は走行を続けます。劇中のナレーションで「極度の疲労がドライバーとしての感覚を鋭敏に研ぎ澄ましていた」と解説されていました。 視覚で判断しているのではなく、走行音の反響などで周囲の状況を判断する、コウモリのような感覚が付加されたのかもしれません。 この「グランプリの鷹」では、フィクションながら日本車(グループ5規格の市販車ベースのマシン)が1977年のルマンで総合優勝をかざるシーンが描かれています。 現実のマツダ車は、その2年後にルマンに挑戦するも、予選落ちに終わり、総合優勝を遂げるのはその12年後、とドラマチックではあるのですが、組織のゴタゴタも多かったようで、その点でもドラマであった様子。
さくら さくら
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 110mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.0sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (4.88MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月27日(月) 05時54分 |
長野県まで追っかけ・・・
遠出されましたね。その甲斐あっての見事な咲きよう。 気候の違いを考慮して、ちょっと追いかけしてみたいのですが、最近はとにかく桜が早いです。入学式には散ってしまってますね。 土日のたびに用事が発生し、落ち着いて撮れたのは安野と京都の2回だけでしたが、次の土日は渡来してみたいです。安全運転一番。
こんにちは。 長野には標高が高く日が暮れると冷え込む感じの地域もありますからまだまだ楽しめますね。 キッチリ絞った低速撮影は三脚必須です。
コメントありがとうございます S9000さん 桜を追っかけしたい所ですが 撮影地を厳選し情報を頼りに行っています 朝はそれなりの雰囲気を垣間見れ良かったです 裏街道さん 長野県は標高差があるのでまだこれからの所も多数です と言っても行く所は1か所くらいです もう何度も行けないので三脚を使い慎重に・・・です (隅々まで確認して)
こんばんは。 仕事から帰り風呂につかってスッキリした17時過ぎの事です。 『〇〇市役所保健課のXXです。先日お送りした年間医療費使用状況書類の中に 記入の上返還していただきたい書類があったのですが・・・ 数万円ですが還付されますので・・・。』から始まって数回のやりとり。 『還付がある、銀行に出かけて貰えれば即振り込めます』と言う話に舞い上がり 今一歩の所まで追い込まれたのですがふと時計が目に入ると17時40分・・・。 『あら?もうすぐ18時、こんな時間に・・・』と呟くと電話は切れました。 『還付金サギに引っかかる奴も悪い』と常々発言していたのですが・・・。(^_^;) 実際に市役所からの書類が届いていたもんで騙される所でした。
役所から通知書類が多く届く季節は タイミングが合いすぎると その気になるの分かるような気がします ちょっと立ち止まって冷静に 大切ですね
それはすごいことでしたね。 私はそのタイプの電話に出会ったことはないのですが、どうも「電話帳に番号を載せている人=高齢者=ひっかけやすい」という図式が出来上がっているようです。 また、私は若い頃、「同窓会の名簿を作成している」という若い女性の声の電話に、実家の父がひっかかり、私の電話番号を教えてしまい、しばらくの間、先物取引の勧誘電話が鳴り続けたことがありました。 サギは大中小の白い鳥、だけにしてほしいものですね。むはははは。
F.344さん、こんにちは。 ですね、半月ほど前に種類を確認したばかりでしたのでタイムリーな犯罪と感じました。 ただ18時前の電話というのが間が抜けているというか・・・。 S9000さん、こんにちは。 電話があった当日のWebニュースに『光テレビ関係先から情報漏洩』とありましたから その関係かも知れません。 携帯電話で『料金未納の確認』等のアドレス付きショートメールが頻繁に届きますが 連絡先を携帯にしている事が皆無なので・・・。(^_^;)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F20 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.85MB) |
| 撮影日時 | 2023年01月08日(日) 13時15分 |
メジャーリーグデビューした千賀投手の「消える魔球」ことお化けフォークが話題になっています。落差とともに横方向にも動きがある三次元変化球、スピードも初速で136キロあるとのことで、打者からは「消える魔球」に見えるのだとか。 「巨人の星」で星飛雄馬が投げた「大リーグボール2号」こと消える魔球は、シリーズ全体のガジェット「魔送球」を下地に、グラウンドの土煙を保護色に利用することで「消える」のですが、保護色効果がなくても、一度沈んだボールが再び浮かび上がってくるという、ありえない変化球であって、とても打てそうにない魔球です。 しかし劇中では、保護色を失いビジブルとなったこの魔球は、ほとんど100%の率でジャストミートされています。しそこなったのは伴忠太の一回のみ。 そんな魔球が実現できるかどうか、姫野龍太郎氏が著書「魔球をつくる 究極の変化球を求めて」の中で、「時速180キロの無回転という条件で投球できれば理論上は可能」と推定しています。そういうことはとてもできそうにない、ということですが、本当に「一度沈んだボールが再び浮上する」ような高速変化球が投げられたら、その変化だけで、打者からは「ボールが消えてしまうように見える」、リアルな消える魔球となりそうです。 劇中の「消える魔球」は、土煙が吹き飛ばされてしまうような強風には弱い、また土煙が発生しなくなる湿り気にも弱い、ということで「風に弱い」「水に弱い」という、少しずつ謎解きが行われていく、ミステリー的要素が物語を膨らませて、攻略に向けた特訓や戦術の大仕掛けとともに、漫画の魅力を構成しています。 ガジェットである魔送球が投げられそうにない、という時点で消える魔球はありえない虚構だと、当時の子どもたちもわかっていましたが、嘘だとわかっていて楽しむのが漫画なのです。 「漫画とは嘘を楽しむ娯楽である」(村上もとか氏)、「漫画そのものは嘘だが、細部にリアリティを追求することで、嘘だとわかっていても物語が成立する」(新谷かおる氏)。
花回廊
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (6.45MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月25日(土) 15時36分 |
固有名詞としての花回廊は鳥取のフラワーパークとして有名ですが、こちらは広島のとある農村の一角。 人がいない風景ですが、実は私を含め、背後にずざざざざっとカメラマンがいます。桜開花がどんどん前倒しになってきているので、結婚式ならぬ入学式・入園式の前撮り撮影もさかんでした。
多種な花のようで記念に撮りたい気持ち分かります 幹の奥行き感にレンギョウでしょうか? 視線を誘導ですね
こんにちは。 何もかも忘れてのんびりと歩きたくなる風景です。 が、鼻がムズムズする時期でもありますから・・・。(^_^;)
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >F.344さん この小径、かつては可部線の鉄路だった空間で、単線をずごごごごっとディーゼル列車が通過していた場所です。すなわち廃線敷。仕事では、廃線敷ならぬ廃川敷の後始末に携わったことが複数回あるのですが、廃線敷のほうはこうした遊歩道のような整備が多いですね。 「安野花の駅」として、こうした花咲く樹々が植えられ、人々の適切な管理により、観光名所・撮影名所となっています。私は仰せのとおり、レンギョウを望む奥行き視線誘導構図を選んでみました。 >裏街道さん 私も花粉症が多少ありますねえ。そーりが「花粉症は日本の社会問題」だと発言してます。鼻水もありますが、目がかゆくなるのが深刻です。デスラー総統がガミラス星本土決戦で使った変圧装置を使って、森林周辺にエアーカーテンを施して花粉の飛散を防ぐなど、効果的な対策が望まれます。
近場のお寺
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F14 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 2500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.51MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月26日(日) 16時22分 |
枝垂れ桜の木は既に落下盛んに・・・ 足元の色に目が行ってしまう
こんにちは。 美しく咲き誇った桜もやがて散る時が来る。 風にひらひらと舞う姿は風情があって宜しいのですが雨に濡れ そこかしこに張り付いた姿はいただけません。 もうすぐ入学式、花の時期が続きますように。
裏街道さん コメントありがとうございます 比較的見頃が長く続いた方でしょうか? この後はその地その地で新緑の季節に・・・
枝垂れ紅梅
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF70-200mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5007x3338 (9.49MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月25日(土) 14時17分 |
久しぶりの投稿です。 散歩の途中で見かけた紅梅を 撮って見ました。
こんばんは。 ボケの花は先日も撮ったのですが乾燥した感じになってしまうのです。 こちらはシットリ感が有りボケ味も良いですね、ナイスです。
失礼しました梅ですね。<(_ _)>
裏街道さん 久しぶりです。 いつもコメント頂き有難うございます。 これからもよろしくお願いします。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/21sec. |
| 絞り値 | F23 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1351 (2.4MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月23日(木) 13時03分 |
啓翁桜を近景に・・・ 細い道路で閉口しましたが絶景でした
こんにちは。 行楽帰りの渋滞を避けて道の駅とよはしにて仮眠をとります。 この時間に名古屋市内を抜ける事は好んで渋滞に飛び込む様なものですから。^^ 桜では無く岡山の山陽道からこの様な感じの桃畑を眺める事ができます。 小高い丘の谷筋をウネリながら登ってゆく小道の斜面両サイドに桃畑が広がり ポツンポツンと作業小屋も存在しているのです。 山陽道上り車線に車を停めなければ同アングルからの撮影は無理で 桃の花の咲く時期は『すこぶる動きの悪い渋滞最後尾に当たれ!』と念じているのですが・・・。(^_^;)
裏街道さん コメントありがとうございます 弱い雨の中で撮ったのですが注意していましたが 水滴ボケを量産してしまいました 小高い山の中腹から撮りましたので霧が目の前を流れ 自然が一味情景をアップしてくれました 桃の花で畑をピンクに染める光景 高い地点からの眺めは最高でしょう 長野自動車道で規模は小さいけれど経験しました 道路渋滞でもなければ撮れませんね
桃源郷・・・?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6sec. |
| 絞り値 | F26 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (6.07MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月23日(木) 09時31分 |
別名 桃源郷とか サンシュ・啓翁桜 等々・・・ 人工物が多く入りますが高台から眺める光景は良いものでした そこに住まわれている方は慣れてしまい普通だそうです
コメントありがとうございます masaさん 山の至る所にサンシュが植えてあります かってはお金になったそうですが切り花の需要が変化して 放置されるように・・・ その分遠目にはボリュームが増しています 裏街道さん 関東地方の開花は特に早かったようで 各地の名所もイベント予定を早めることもあったでしょう 道路を走りながら桜前線の節目の地を見届ける・・・ これは誰にもできることではありません 仕事冥利尽きる時ですね
こんばんは。美しい光景ですね。 桃源郷すなわち心のうちにある理想の景色と言われ、もう一度訪問することも、意図して訪ねあてることもできないとも言われています。 その桃源郷を収めることができたF.344さんはうらやましいかぎりです。 私にとってそのような桃源郷は、つい三年前まで撮影していたけれど、都市開発に伴って喪失された広島中央公園水辺桜並木だったりします。そこはカワセミの通り道でもあったはずで、いつか撮影しようと思っていたけれど、かなわぬ夢とあいなりました。
S9000さん コメントありがとうございます 集落の至る所に花が点在しています 山深くなくて稲作ができない地域で何ができるか・・・ 京都・奈良の中心部に近いので切り花栽培が適していたのでしょうか? 時代の流れで洋風の花を求められる 考えてみれば生け花も若い人の家には縁遠くなって・・・ 啓翁桜もサンシュユ等も過去の花になりつつ・・・です
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.92MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月15日(土) 11時40分 |
アート作品的な扱いとして展示されているポルシェ911カレラRS。いわゆる「ナナサンカレラ」。排気量は2.7リットルですが、ボディサイズは今日の5ナンバーサイズであり、驚くほどコンパクトに見えます。実質的な後継車であるポルシェ930ターボは、タイヤハウスの張り出しが大きくボリューミーになり、格段に迫力が増しています。 さて、漫画バナシ。 「ガジェット」とは、今日の商品用語としては携帯電話やゲーム、デジタルカメラを含む「目新しい小型の電子機器」とされています。漫画においては「ストーリー展開上の重要な小道具、仕掛け」転じて広義には「ストーリー展開の根幹をなす、勝負や危機の打開、登場人物の出会いや運命に関わる必須の概念」となります。例えば、「ドラえもん」は未来の秘密道具全てがガジェットですが、ストーリー展開の根幹をなすガジェットは「タイムマシン」ということになります。 カメラマンを主人公にする漫画では、死別した先輩や親兄弟の遺したカメラやレンズがガジェットになることも多く、この点、デジタルカメラは日常品としてのガジェットから抜け出ておらず、作中の小道具としてのガジェットになるには至っていません。 「サーキットの狼」では、一番目につくガジェットは、このポルシェ911カレラRSのようなクルマですが、レーサーの出世物語でもあるため、主人公は次々にクルマを乗り換えてゆく必要があり、ルパン三世の13世石川五右衛門が使う名剣流れ星に相当する、一貫した愛機というのは設定しにくいものです。 なお、レース漫画は「レースのステージが上がるほど漫画としては人気が落ちる」傾向がありますが、しげの秀一氏は代表作「頭文字D」において、「峠レースから一歩も進まない」とステージを固定させることで、この傾向を打破するとともに、主人公の愛車を終始一貫させることにも成功しています。 「ストーリー展開の根幹をなす、勝負や危機の打開、登場人物の出会いや運命に関わる必須の概念」という広義のガジェットは、超能力や超科学も含まれます。最近逝去された松本零士氏が宇宙戦艦ヤマトのSF設定に用いた「波動エネルギー」もその最たるもので、主人公側にとって主たるエネルギーで最大の武器でもある一方、敵方も使うため、主人公側に危機をもたらす存在でもあります。スポーツ漫画では「巨人の星」の魔送球や超人的制球力がこれに近く、この場合は「現実にはありえないが、作中世界にあらかじめ仕込んでおくことで劇中の奇跡的な展開を楽に説明できるようになる」あるいは「現実世界と虚構世界を橋渡しする」魔法のアイテムになるわけです。 「サーキットの狼」では、「幻の多角形コーナリング」などのコーナリングテクニックは、全くの虚構ではなく、現実に存在する概念を誇張することで少年漫画らしい勝負ガジェットに昇華させています。「多角形コーナリング」の元ネタは、AUTOSPORT1971 年3月号記事「超えたドライバーの極秘テクニックシリーズ第3弾~北野元の多角形コーナリング」と思われ、作者池沢氏は「サーキットの狼」続編で、この記事の挿絵写真を引用しています。池沢氏は、この多角形コーナリングを、「あしたのジョー」におけるトリプルクロスカウンターのような必殺技に位置づけることで、漫画家としての高い演出力を発揮しています。71年記事を読む限り、「多角形コーナリング」はどちらかというと遅い前走者を抜くためのラインどりの工夫のようです。さらに、慣性ドリフトその他の劇中のコーナリングテクニックは全く架空のものとは言えないにせよ、サーキットでレース用のグリップ力の高いタイヤでは「そんなテクニック使わないほうが速く走れる」ものだったようで、これも勝負を演出するガジェットだったと言えそうです。 そこは池沢氏も理解していて、劇中で主人公のライバルに「ドリフトコーナリングで責め立てられても、結局はグリップ走行が勝つ」と言わしめてもいます。 それにしても漫画は読み返し、元ネタとなる資料を探すことで何かと発見があるもので、そういう要素をたくさん含むのも、名作の条件かもしれません。このあたりは、宇宙戦艦ヤマトのSF設定に参画した豊田有恒氏も認識していたようで、まったくの架空ではなく、仕組みや名前に(ある程度でも)実在、既知のものを使うことで、読者・視聴者が後にそのことに気づいてくれ、作品をあらためて評価、記憶してくれる効果があると、自身の体験にも基づいて述べています。 ただ、これは文学や映像、音楽その他、表現全般に言えるようで、本歌取りやモチーフ、引用が効果的であることの根本的原理のようでもあります。よって、写真表現においても適用できると思いますが、私は意図してその表現技法が使用できるわけでもなく、結果的にどうやらそのようなものになっていたようだ・・・というのが関の山、というところです。
おはようございます。 キラキラが美しいですね。 近所に藤棚がなく憧れます(^_-)-☆