キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (2.76MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月05日(日) 13時27分 |
梅も桜も藤も過ぎ去り、季節は初夏からそろそろ梅雨の足音も聴こえてきています。 梅をめでる美しい人。素敵な方でした。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 人気の髪型、髪のボリューム感アップとあわせて小顔強調効果があるようです。何よりきれいな花を眺めている女性の表情は輝くので、とても魅力的です。 美しいものを眺めている女性の表情が世界で一番美しい、の図。
野鳥は耳で探す
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 483mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.51MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月05日(日) 08時38分 |
いつもいつもそうとは限りませんが、鳴き声以外に、ガサゴソ音で野鳥の存在に気づくことがあります。 んでもって、シロハラについてよく言われる「熊手でも使っているかというくらい、落ち葉をかき分けて餌を探していることがある」というのは本当で、豪快にガサゴソと音をたてていることで、気づいて撮影しましたの図。 さすがに渡去して姿を消しており、次に会うのは12月ですね。
赤毛のアン
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | GIMP 2.10.32 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | マニュアル |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1333x2000 (1.31MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月21日(火) 11時47分 |
子どもの頃1〜2本だけ赤毛が先端にピョコンと生えていた私 モデルさんにちょっとだけジェラシー感じたのでした。 どこにも被らないものをーと探していて見つけたのがこちらの一枚です。お目汚し&連投にて失礼します。
こんにちは。 赤毛のアンと言えば文学的な長編小説というよりテレビアニメを思い出してしまう私です。 NHKの深夜番組で赤毛+ソバカス少女の番組を放送していたと思いますが・・・。 昔はセットが大変なほどの剛毛でしたが現在は・・・であります。
裏街道様へ こんばんは、アニメも見ましたし実写も見たことがあったような気がします。 髪は長〜い友、、なーんて言ったりしますけれども、私も同じようなものです。今は運転中でしょうか、どうぞ気を付けてお帰りくださいね。
こんばんは。初めてコメントしますS9000です。 モデルさんにちょっとだけジェラシー感じた・・・ということは、もしかして女性でいらっしゃるのでしょうか。 中学生の頃、片思いの相手が栗毛の人でした。「学年一の美人」で、あまりに無謀なのでほとんどギャグのような片思いでした。 「赤毛のアン」の大ファンで、プリンスエドワード島を訪れた女性が知り合いにいます。かみさんも大ファンです。シュークリームを「かるやきまんじゅう」と訳した時代背景が楽しくて、恥ずかしながら私も嫌いじゃありませんです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2600x1733 (1.99MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月21日(日) 17時35分 |
地続きの草原ならもう少しチャンスがあるだろうと、撮影場所を変えてみたところ、さっそくオオヨシキリを撮影できました。 ということは、撮影場所を考えておけば、もっと早くに撮影できていたのでしょう。わははははは。 真っ赤な口から、火でも吹こうかという勢いで囀っていました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 7400x5015 (3.32MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月19日(金) 11時14分 |
町内のジャガイモ畑が、今、花盛りです。 周りにどんどん家が建っていきます。この畑もいつまで続くのだろう・・・
こんばんは。 ジャガイモの花は白という先入観がありましたがピンク系もあるんですね。 近郊の農家さんは土地の評価値が上がってしまうと税金が増えて大変でしょうね。 田舎の田んぼは暴落している様ですが・・・。(^_^;)
休耕している土地が宅地見込み地と評価されれば、固定資産税は上がるかも知れませんが、ちゃんと営農していれば畑地としての評価になるのではないでしょうか。 畑が少しずつ売られて宅地に変わって行きます。そのたびにこの畑を売った農家さんには一体いくらの収入があったんだろうとやっかみ半分に想像してしまいます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.66MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月20日(土) 16時54分 |
キアシシギとイソシギが交錯する様子。歩道で通行人が何事もなく交錯するように、相互に何の反応もありませんでした。これがハクセキレイだと、巣材を集めているツバメを追い払ったりするのですが。 都合よく交錯してくれたことで、大きさの違いがよく把握できました。
キアシシギ撮影
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.31MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月20日(土) 16時36分 |
5月7日撮影と同一個体かどうかはわかりませんが、場所は同じです。この後、中洲で水浴びもしていました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 483mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (4.3MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月14日(水) 12時46分 |
そんなことができれば苦労はしない(爆) 今のアニメはデジタルですが、1980年代までは手書きのセル画を専用撮影機材でフィルム撮りしてコマ送りすることでアニメーションが成立していました。 詳しくは https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h11/press/japanese/housou/0626j14.htm セル画は透明なセルロイド(実際には他の材質が使われている)に絵を描くので、着色していない部分は向こうが透けて見えるため、人物+背景+透過光による表現、またセルをずらすことでパンやズームのカメラワークを再現する、奥行き方向に異なるセルを配置しピント送りすることで、アニメ上の静止画でありながら時間軸を表現できるなど、多彩な表現技法が開発されてきています。 「奥行き方向に異なるセルを配置しピント送りをする」技法を転じて、これらの異なるセルを、違うタイミングでパンさせることで、巨大構造物がゆっくり動いているシーン、あるいは新幹線の車窓から望む景色(手前が早く、遠くがゆっくり)の再現なども可能。 お気づきのように、絵画の表現に、写真撮影技術を組み合わせてアニメが完成するのですが、普通のスチル撮影やムービー撮影と全く異なる想像力(あるいは創造力)が必要な上、毎週放送されるテレビアニメなどは作画→撮影→声優の声あて→納品のサイクルが短く、要領よく短時間で数千枚を撮影するのは高度な技術と習熟を要するもよう。 デジタルアニメとなって撮影手順が亡くなった現在では、ボケや歪曲、フレアのようなレンズ表現をデジタルで再現するなど、写真技術がアニメ技術に流入する傾向もあるようです。 詳しくは https://mediag.bunka.go.jp/article/article-18117/ 30分尺のアニメ番組は、3000枚以上のコマを必要とするため、人間のアニメーターが手作業でそれを毎回書くのはとても過酷です。 そこで省力のため、静止画+パンorズーム、口だけ動かせばよい長尺セリフなどが多用されます。ここから、アニメが作画者ではなく、声優が主役である作品だと言われるところです。 なお、「巨人の星」のアニメがやたらと感動シーン(涙シーン)が多いのは、静止画が多用できるためであり、またひたすらの特訓シーンも、同じコマが使いまわせるため省力につながるものです。 ここまではアニメ側の話ですが、スチル写真撮影で、セル画アニメを再現するのはこれまた無理のある話で、現実世界は平面画で構成されていないし、都合よく透過光となる光源も存在しないので、アニメの映像表現における文法である「異様に深い被写界」「人の口からレンズフレアを放射」「動物よりも光る眼(透過光を使っている)」といったものはまず無理です。 簡単に実現できそうなのは、セル画時代にも見られた、写真撮影技術の文法がアニメに流入しているようなケースで、「巨人の星」の投打の対決シーンは、超望遠レンズの圧縮効果で再現できそうです。しかし、打者側から見て投手を圧縮効果で近く巨大に見せるには、現実の球場ではバックネットやフェンスの位置からして、カメラを配置できる場所がなく、これはやっぱりアニメにおける「仮想カメラ」の技法と言えそうです。 この桜吹雪の一枚は、特にセル画アニメを意識して撮影したものでも何でもありませんが、風はアニメにおいて、時間経過や緊張感の表現に使われるので、それなりにアニメチックな意味がある、の図なのです。むははははは。 余談ですが、セル画の画材となるセルは、撮影用のフィルムとセットで需要があるためか、コダックやフジといったフィルムメーカーが供給していました。セル画用の塗料ともども、現在では絶滅危惧種となった様子です。フィルム写真は裾野が広く、すぐに絶滅しそうにはないですが、セル画は限られた人々の才能と熟練に頼っていたため、本当に絶滅してしまうかもしれません。版画、水彩画、油彩画、また水墨画も、継続ないし発展してきているのに、セル画だけが絶滅するというのもなんだかかわいそうに思うところです。 (すでに専門学校等でもコースがなくなっている)
こんばんは。 見事な桜吹雪・・・良いですねぇ~常に挑戦してみたいと考えている被写体です。 『散らせるもんなら散らしてみやがれ!』毎週楽しみにしていたものです。 松方版がベストだったかな。^^
おはようございます。コメントさんくすです(^^)v そうは言っても、セル画はそれ自体が作品の最終形態ではなく、アニメーションとして画面化されてナンボ、という途中過程のパーツではあります。その意味では、アニメーションが健在である以上、セル画にこだわる意味は薄いともいえます。 アニメーションの成立には、セル画(画像)と声優、音楽や音響効果といった諸要素が必須ですが、実写ドラマ・映画では俳優や照明・小道具大道具・衣装・メイクの仕事を、アニメーター(セル画作成者)が担っているのが特殊な点です。また、実写のカメラマンとは異なる技術と手間をアニメのカメラマンは求められるそうで、そこは写真趣味の寒天いや観点からも興味深いです。 (平面画を撮影するので歪曲収差を排するために単焦点レンズが基本とのこと) アクションや表情がすでに作られている状況で、声による演技を求められる声優業は、俳優とは全く別の職業だという意見もありますが、いろいろな事情で俳優が担当することも多々あります。松方弘樹さんもその一人ですが、菅原文太さんが声優としての実績が重厚であるのに比べて、やや影が薄いと言えそうです。 泉下の松方氏は「文太さんは、追いつけなかった先輩なんだよ」とおっしゃるところでしょうが・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (2.87MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月07日(日) 10時18分 |
雨の日に撮影に出かけると、何かとボーナスポイントがあります。例えば、薔薇に霧吹きしなくて済む。むはははははは。 それはともかく、「雨の日は家にいて」は、1981年に発売された、山下久美子さんの楽曲。タイトルとはうらはらに、明るい曲調。 今でも使われる「胸キュン」「胸がキュンとする」という言葉は、この人が初めて使ったと言われています。同世代の利根眞理子さんが美人系であるのに対して、山下久美子さんはかわいい系で、いずれも胸キュンを感じたのが1980年代。 ドラマ主題歌、CMソングからヒット曲が生まれることが多かった1980年代ですが、楽曲の流通経路がネットに移った現在では、ネット生まれのヒット曲メーカーに対して、ドラマやCMの制作者が頭を下げるケースも増えているようです。女優の橋本環奈さんのメジャー化のきっかけが、ネット上の「奇跡の一枚」であるのもそれに近いかもしれませんが、この場合は本人やその周辺が意図したものではない点が異なるのかも。
こんにちは。 水も滴る朝撮バラ、リクエストにお応えいただき感謝です。 山下久美子さん・・・聞いたことがあるお名前ですが持ち歌や容姿は?であります。 利根眞利子嬢に至っては???ですから情けない・・・。(^_^;) 今日の広島市内はエラい事になっているのでしょうね。 更にウクライナの大統領がサミット来日をなさるとか・・・。 『マジかよぉ~!警備は大丈夫か!』という負の感情しか浮かびません。
こんばんは。コメントありがとうござっす(^^)v 山下久美子さん、刀根麻理子さん、いずれも昨今話題の1980年代シティポップの系統に属する女性ボーカリスト。詳しくは検索あれ。 (「利根眞理子」さんは誤植でした) シティポップは、東京生まれ・東京育ちのアーティストが広めていった、夜や休日を楽しむ、生活に余裕のある若者を描いた楽曲のジャンルで、どうも明確な定義づけはないようです。 生まれながらの日本人が日本語を使って俳句をひねるように、生まれながらの東京人が、生息地である東京とその周辺を歌にするとこのようになる・・・というもののようで、田舎生まれの田舎育ちである私にはピンとこないところもありながらも、リゾート音楽とシティポップの垣根がなく感じられて、結局そこで描かれている世界は現実の自分に縁がないのですが、聞いていると「夏休みが始まってしばらくたった7月の終わりのけだるい午後」をイメージして、それなりに楽しめるものとなっています。 さてさて、広島市内は全国から押し寄せた警官であふれています。 雨もやんだのに、まるで目に見えない台風が広島を覆っているかのように、人通りが少なくなっています。自分の住んでいる町でサミットが行われるなんてそうそうない体験ではありますな。
夢のオオヨシキリ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.58MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月07日(日) 09時22分 |
ありふれた夏鳥ではあっても、今まで撮影できずにいました。 雨の日にかみさんに「薔薇を撮りに行こう!」と誘われ、ツバメは撮れるかな?と思いながらいつもの川原に通りかかると、非常に近い距離にオオヨシキリのギョギョシギョギョシギョギョギョギョの声が聴こえてきまして、撮影に至りました。 とはいえ、野鳥用の望遠は持ち出さなかったので、あまり寄れず、明晰には撮れませんでした。それはまた次回の夢(^^)v
こんにちは。 走行中に鳥と衝突する事が・・・。 雀クラスは問題ありませんが鳩クラスになると嘴が当たるとフロントガラスにヒビが入った事も・・・。 雨の日に撮られたバラの写真を拝見したいものです。
大きな赤い口を開けて「ギョシギョシ・・・」とこれまた大きな声でなくヨシキリ。 ウチの近くの公園の池の葦の茂みにも時々来ますが、まともな姿は撮ったことがありません。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >裏街道さん 鳥と自動車や飛行機のロードキル、バードストライクはある程度の対策がとられていますが、鳥が道路や飛行場、あるいはその周辺を採餌適地と理解しているため、根絶はできないですね。 特にロードキルに関しては、ロードキルに至った他の小動物を鳥が餌としてついばみ、その鳥自身もロードキルに至る・・・ということも多いですね。ツバメが道路上で低空飛行して採餌しているのも見かけますが、平坦な道路は地面効果が期待できるし、道路は風の道でもあるので、羽虫が吹き寄せられることもあるかもしれません。 人間にとっても鳥にとっても、コストと言わざるを得ないですが、特にハトは人間に対する警戒心の鈍さが危険を呼んでいるような。 川原のオオヨシキリは、離れたところから眺めているだけでも警戒して、囀りをやめて飛び去ってしまうことがあります。 >masaさん 私も、撮影したのは今回の一回きり、また姿を目視したのも他にもう一回あるのみです。声を聴くことは頻度が高いですが、私の撮影環境では川の中州でヨシの茂みにいることが多いので、狙いにくくなっています。 長い時間待機できる場所で、気配を消して、彼らがやってくるのを待ち受けることで撮影できるのかもしれません。皆さんどうやって撮影しているのでしょうね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.3 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (4.11MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月12日(金) 12時10分 |
旧水門付近と対岸の気仙中の建物は震災直後の姿で残されています。
初めまして、コメントというか駄文ですが言葉を添えさせていただきます。 素直に撮影された写真がすっと入ってきました。又、気にかけていただいたことが嬉しくも思います。東日本の後およそ1年は毎日地震アラートが鳴っていたように思います。風呂へ入るのも揺れないかと思いながら、寝る時には枕元にバッグと靴電灯を置いてと。同僚に大船渡出身の方が居らっしゃり行くなら実家に泊まれと話してくださったこともあり年に一度ほど出掛けて写真を取ったり散策をさせていただきました。大きな震災で言えば私個人で恐縮ですが強く重く封に閉じ込めている事柄はやはり阪神淡路があり東日本、長野、熊本、1983年三宅島も記憶に残るところです。 フィルムも高騰して使うには躊躇しますがなるべく記憶にきちんと残したい写真にはフィルムを利用しています。デジタルは遊びというか、、 写真にも上手く撮影できた写真にも人様に見せたいもの、自分にだけ留めておきたいもの、公に残さなきゃいけないもの、マスコミは後者の残す・世間に広めて記憶させるお役目を果たしていないといけないと思います。 勿論記者の中には意を持って自分の目で見て捉えて解釈して動いてくださる方もいらっしゃいますね。写真は過去の出来事ですが先を見通す反射板のようでもありそうなることで写真も生きてくると思っています。写真は真実をそのままに写し起こすことと思っていますが今の写真にはデジタルとなり様変わりしているようです。 わたしのなかではこの事象はとても重たく短文で終えるものでも人様に言葉を使って話せる術もなくですが現地での行動有難うございますという気持ちも伝えたく長文申し訳ありませんが(拙くちょっと恥ずかしいです)書かせていただきました。
シッポ座さん、コメントありがとうございます。 以前、氏が投稿された写真が1DsⅢで撮られたと言うことで勝手に親近感を持っておりました。 フィルムはかなりの資金力を必要としますがデジタルは沼にはまらない限り安上がりで助かります。 真実をそのまま残すのが・・・多種多様の考え方がありますが私は尊重します。 特に報道、記録と言った写真はありのままに撮り伝えるべきだと・・・。 反面、風景や花の写真を撮る場合は『こんな感じに・・・』があっても良いのではないかとも考えております。 機材を下書きを書く道具と考えソフトで己のみせたい画に・・・って感じです。 次回のご投稿、楽しみにしております。
陸前高田の記憶
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.3 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 32mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (4.47MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月12日(金) 11時58分 |
こんばんは。 今回は東北向け、ちょっと遠回りして陸前高田へ。
S9000さん、こんにちは。 今回の震災は規模が大きすぎましたね。 私が田舎で過ごした20年弱の間にも震度5以上の地震が頻繁にありました。 それでも今回のような津波は起こらず『こんなもの』という油断に繋がったのだと感じます。 将来的に同じ規模の地震と津波が発生するのは明らかなのですが 『この堤防で防げるのか』という気もするのです。
松をアンドロイドのような人工物にして残したのは特別な話として、新たな堤防の構築はやはり必要だと思います。 但し、あんな津波を完全に止めるような堤防の建設は費用的に(多分構造的にも)不可能であり、最初の一撃を緩和して被害を軽減するんだと考えて造った方がいいんじゃないかと思います。何故なら人間の技は素晴らしいけれど、大自然の力には絶対に敵わないと思っているからです。
masaさん、こんばんは。 仰る通り大自然の力を完全に押さえ込む事は不可能な事だと思います。 我々職業ドライバーは東京から青森まで800㌔前後として走り方を調整しておりますが 海沿いはもっと距離が伸び莫大な経費なんだと思います。 実際に津波が来そうもない高台や内陸部に新築された方々も多いように 『危険地帯を避ける』が正解なんだと思います。
五条川の桜
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | ACDSee Ultimate 2018 |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS II USM |
| 焦点距離 | 76mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4160x6240 (10.9MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月01日(土) 11時19分 |
愛知県大口町、五条川の桜です
おはようございます。 日本人の心をとらえる桜風景だと思います。 地元でこのような風景が得られる小河川が、開発のため地下化され、失われます。ところがぎっちょん、その小河川もまた平成に入ってつくられた人工の都市河川でして、人の手によってつくられた都市は人の手によってつくりかえられていく、の図。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.3 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (5.87MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月12日(金) 11時54分 |
アンドロイド化した奇跡の一本松周辺には松林であったであろう痕跡が・・・。
とりあえずは・・・ 陸前高田ユースホステル(震災遺構) https://www.driveconsultant.jp/detail/spot/2901.html 奇跡の一本松(震災遺構) https://www.driveconsultant.jp/detail/spot/224.html 旧気仙中学校(震災遺構) https://www.driveconsultant.jp/detail/spot/6524.html もっと知りたい方は・・・ 陸前高田市 https://www.city.rikuzentakata.iwate.jp/soshiki/tochikatsuyosuishinka/tochikatsuyokakari/3_1/4007.html 『震災伝承施設一覧』 https://www.thr.mlit.go.jp/shinsaidensho/facility/index.html#iwate 裏街道さんが非常に良い写真を上げてくれました。忙しい中、わざわざ遠回りしての撮影です。 しかし残念ながらコメントは今のところmasaさんのみ。ちょっと残念ですね。 写真趣味の人間は一般的に申して社会的意識が希薄です。芸術的引きこもりやオタクの人が多い からでしょうかね。要するに子供っぽいのでしょう。もう少し世間的な関心があってもよさそうなもの ですが。 裏街道さん、松の株の写真は現地に足を運ばなければ分からないものですね。震災からもう10年余 となると、こんな風になるんですね。時の流れを感じました。 このフォトXPで、震災関連の写真を上げられた人はどれほどいるのでしょうかね。皆さんタブー視さ れているのでしょうか。ケガレとして見て見ぬふりをされているのかもしれません。折角の写真能力 がありながらもったいないことです。写真は私情花鳥風月に限ると自ら限定をされているのでしょう。
キアシシギ参上
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1601 (1.88MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月07日(日) 09時25分 |
雨の日に遭遇した、キアシシギと思われる二羽のうちの一羽。つがいで行動している様子で、カラスに威嚇されて、バラバラに逃げていました。最初、いつものイソシギだと思って眺めていると、カラスとの大きさの関係がどうもおかしい・大きすぎることに気づき、撮影してアプリ「ピクチャーバード」で調べてみると、メリケンキアシシギと判定する写真もありましたが、どうやらキアシシギのようでした。イソシギ、タシギに続く、みっつめのシギをゲット!の図。 さてさて、シギ、カワセミ、ツバメなど、水面近くを颯爽と直線的に進む様子がかっこいいのですが、いわゆる空力学(流体力学)上の「地面効果(水面効果)」を得て、エネルギー消費を抑えて効率的な飛行をしている様子です。この「地面効果」、誰しも子供の頃に遊んだであろう空力おもちゃである紙飛行機、カイト、プロペラシューター、フリスビーなどで無意識のうちに活用しているものです。例えばプロペラシューター(洋物の竹とんぼ)は、地面近くに向けて緩やかな角度で射出すると、いったん地面に近づいた後に、地面効果でホップするよう浮揚して、まっすぐ飛ばしたよりも遠くに、優雅に飛んでいきます。 フリスビーとして親しまれたフライングディスクは、いろいろな形で競技としても発達していまして、その中で、地面効果を利用したエアーバウンスという投法もあるそうです。しかしスポーツ分野でもっとも地面効果が重要になるのは人力飛行機で、琵琶湖で行われる大会などでは、水面近くを飛行するのが最も効率的とのこと。それに次ぐのがスキーのジャンプ競技で、上位選手が着地際に距離を伸ばすのはこの地面効果が大きく、計算上は6mくらい飛距離に貢献するという研究結果もあるとか。 しかしながら、流体力学を一番実践しなければならないスポーツは、機械や道具を使うものではモータースポーツ、そして人間の力だけで競うものでは水泳だと言えそうです。モータースポーツのグラウンドエフェクトはまたニュアンスが違ってくるようですし、水泳では潜って推進する有利は、水面(空気との境界面)を泳ぐときに比べて造波抵抗が少なくなることを重視しているそうです。 一方、地面効果がネガティブな効果を及ぼすのは、軽飛行機の着陸・着艦のときだそうで、この場合は地面効果によるプラスの揚力が不安定な挙動につながります。漫画「アルキメデスの大戦」で、艦載機の競作において主人公は競合機が低翼機であるがゆえに、着艦挙動が不安定であることを見抜き、陸上の飛行場だけでなく、着艦実演に持ち込むことで勝利する、というくだりがあります。直接は説明されていないものの、数学的天才である主人公は流体力学にも天才的なセンスを発揮した、の図。 カイトでは、着地時に痛めないようソフトランディングさせるために、着地際にふわりと持ち上げるテクニックにこの効果が関係していたような気がします。(気がするだけです)一方、紙飛行機では、精密に作らないと水平姿勢が保てず翼の一方が着地してしまうため、チラシを折って作るようなものではこの効果を体験したことはありません。滑空比を競うようなときには、この効果が重要になるようです。 そうは言っても、私自身は流体力学の専門家ではありませんので、数式や理論で説明はできません。ただ、野鳥ほどではなくても、私たちは自転車やバイク、クルマ、そしてランニングするときに、無意識のうちに流体力学に沿った行動をとっているようでもあります。そして、誰しもたしなむ(下品とも言われるが)口笛の発音原理も、流体力学に基づくものなのです。むはははは。
志摩市観光農園
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | ACDSee Ultimate 2018 |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS II USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4160x6240 (3.34MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月09日(日) 10時23分 |
志摩市観光農園のネモフィラです
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 168mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2100x1400 (993KB) |
| 撮影日時 | 2023年05月04日(木) 12時52分 |
トンビの迫力に思わず後ずさりするかのごとしハシブトガラス。とはいえ、ハシブトガラスも繁殖期で普段よりさらに狂暴で、このくらいの威嚇では引き下がりませんでした。 高空への飛翔力ではトンビが格段に上で、先日、強風下に翼を広げてソアリングしていたトンビにちょっかい出そうとしたハシブトガラスが、風に流されて近づくこともできず、悔しそうな鳴き声を発しながら遠ざかっていくのを目撃しました。 同じ場所なので、おそらくこの両者だったと思います。
ズンレ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 131mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.54MB) |
| 撮影日時 | 2017年03月26日(日) 11時54分 |
うんにゃ、ズンレにあらず、レンズ。 音楽ユニットYOASOBIのボーカルとしても有名な、シンガーソングライター幾田りらさんの楽曲のタイトルでもあります。 この方の歌声は抗いがたい魅力がありますが、歌姫としての姿もまたたいへん美しい方であります。 ・・・ 私の瞳もいつからか ただ一人貴方だけに どんなに遠く小さく片隅でも ピントを合わせてしまう ・・・ かざしたレンズの真ん中に ただ貴方を映していたい おぼつかない手つきでも精一杯 その姿を捉えて 貴方が瞳の真ん中に 映すのは誰なのかな? いつか二人寄り添い笑う日々が アルバムを彩れるように 作詞作曲歌唱:幾田りら 2022年春クールTBSドラマ「持続可能な恋ですか?〜父と娘の結婚行進曲〜」エンディングテーマ「レンズ」より このドラマでは結婚願望を持たない妙齢の女性を上野樹里さんが演じていますが、この方ほどの魅力的な女性からレンズなり瞳を通じてフォーカスされるのはそれはそれは光栄なことでしょう。 それはともかく、レンズならぬズンレと呼ぶことでかわいらしくも感じられるものですが、被写体としてもとても美しいとしばしば感じるものです。
イソシギ飛ぶ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (2.85MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月30日(日) 09時09分 |
水面上を低い高度で直線的に飛ぶイソシギ。カワセミとよく似た飛行軌道を描きます。かといって、カワセミのように魚専門の狩人ではなく、長いクチバシで土中の虫を捕まえたりもします。 直線軌道ゆえに飛翔撮影がしやすい鳥でもあります。 こういうときに脳内Wi-Fiを通じてタムタムA022は「おっさーん!モード2!OK!」と怒鳴ってきますね。つまり流し撮り手振れ補正モードを要求するの図。最近はチュンバメ撮影も多く、モード2固定です。
こんにちは。 トラックが乗用車軍団に追い込まれ気味の奥屋PAにて搬入機材回収待機中です。 昨夜は焼き肉定食ライス大盛り、先ほどは肉野菜炒め定食ライス大盛りにて腹を満たしましたが 30時間の待機は流石に堪えます。(^_^;) 某写真家さんの指導に『流し撮りは上半身では無く膝と腰で・・・』とありましたが 列車などの大きな被写体ならともかく小さく速度も速そうな鳥などは難しそうに感じます。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 奥屋PAはよく使うところですが、広島に近いのでここで食事をとったことはまだありません。(おんなじような距離の安佐では豚汁定食を食べましたが) 30時間待機はきついですね。しかし野鳥好きであれば、時間つぶしに野鳥待機ができるかも? レールや舗装路の上を走る電車やレーシングカーと違って、どんなに直線的に飛んでいるように見える鳥でも、細かい変動はあるので流し撮りは面倒です。白鳥やカワウなど、飛び立つのに長い助走を伴う鳥、また飛んでいるのか水面上を走っているのかわからないカイツブリなどは、流し撮りに向いているかもしれません。 膝と腰とか気にする以前に、夢中になって周囲の人や物にぶつからないようお気をつけあれ(^^)v
眼鏡橋
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF100-400mm F5.6-8 IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5350x3567 (20.2MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月05日(金) 08時20分 |
岡山県笠岡市吉浜の菅原神社内にある眼鏡橋です。 今頃はカキツバタが見頃です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 329mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2001 (1.32MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月08日(土) 11時24分 |
「チュンバメ飛ぶ」と同一個体の可能性があります。(撮影場所が同じ) このときはチュンバメ撮影体制ではなく、ノビタキを探していたので、手振れ補正はモード3のままでした。流し撮りをしようとしたわけではありませんが。
チュンバメ飛ぶ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.25MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月03日(水) 08時04分 |
そりゃチュンバメは一日中飛んでいる(*^^*) チュンバメは驚くほど高い旋回能力を発揮して、望遠でも狙いづらいほど高いところから、地面ぎりぎりを高速でとびぬけたり、総合的な飛翔能力では鳥の中でもナンバーワンでないかと思うところです。 ところがぎっちょん、ことスピードに関してはハリオアマツバメが最速だそうで、こちらはまだ撮影も目撃も未経験です。名前にツバメがあるものの、アマツバメ目の、ツバメとはだいぶ異なる鳥らしいです。
橘香る
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6964x4417 (2.33MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月29日(土) 09時42分 |
爽やかな五月になりました。 ミカンの花が、町内に良い香りを振り撒いて咲いています。 ♪ 甍の波と雲の波 ♪ 重なる波の中空を ♪ 橘かおる朝かぜに ♪ 高く泳ぐや鯉のぼり
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.28MB) |
| 撮影日時 | 2019年02月24日(日) 14時01分 |
若いボランティアさん。承諾いただくのに会話したところでは、おそらく高校生だったと思います。4年前なので、今は大学生か社会人。 この前の「美人百景・時間を超える」で並べた超光速通信技術は、実現すれば未来や過去への通信が可能になる、とも言われています。現在の科学ではそのような技術も、因果律との矛盾解消もできないのであくまでファンタジーです。 ファンタジーの世界で、時間の跳躍をもう少し現実的に描いたものが「タイムリープ」と呼ばれる、人間ではなく人間の意識が過去や未来に飛ぶ、という流法。「時をかける少女」で、主人公が夢と現実の区別がつかなくなるシーンがそれです。 (「時をかける少女」はタイムトラベルとタイムリープ両方を扱っている) もちろんそんなことを可能にする技術は存在しませんが、明晰夢や臨死体験ではそれに近い体験ができるとも言われています。 明晰夢=夢の中でこれは夢だとわかってみている夢、は体験したことがありませんが、それに近い経験はありまして、過去の経験がクリアーに再現されたり、近い将来起こるであろう仕事上の大きな出来事などが妙にリアルに投影されるなどしています。 過去はともかく、未来のほうは正夢になるまでには至らず、想定している最悪あるいは最善のケースが夢に出てきた、つまり恐れや期待が映像化されたのだという理解をしています。 「時をかける少女」に類した、主人公がタイムリープを行う内容の少年少女小説は他にもあり、なぜかそれらは少女が行うことが多いです。そのほうがファンタジーとして都合がよいからだと思いますが、タイムリープはタイムトラベルに比べて、「証拠を残さないために何も持っていけない(着衣もダメという設定すらある)」とか「過去や未来の自分に遭遇すると矛盾が生じて存在が危うくなる」という設定上の問題をクリアーできる、便利な手法でもあります。 技術上の予言ではなく、ファンタジーとしての予言では、世の中で的中したと言われるものはすべて「そのように解釈された」のであって、的中したと断定できる予言はまだ登場していませんが、予言というより未来視の能力を説明するのに、このタイムリープが使われるケースがあります。 タイムリープ方式で未来を観測するファンタジーの文法は、リープする本人が生きている間の時間を越えては未来にも過去にも行けないという制限を設けること、また、自分あるいは近しい人の将来的な不幸を知ってしまって打ちのめされる、といったものがあります。そうした未来を変えるために登場人物が奮闘するのもまたお約束で、「未来は変えることができる」という希望的な演出をするわけですが、変えてしまったら自分が体験した未来はどうだったのか、本当に未来は変わったのか、という葛藤を残すこともよくあります。 「体験した未来が消失してしまう」ことは、パラレルワールド概念で説明されることも多いですが、こちらは「大人の都合」として処理されることが多いです。変わってしまった未来に対して、変わらなかった未来から救援を求められるストーリーが映画「フィラデルフィアエクスペリメント2」ですが、1に比べて暗い内容になってしまい、あまり評価は高くありません。 いずれにせよ、そろそろ時間跳躍系の物語パターンは出尽くした気配もあります。
初めまして、 頬に落とす髪の毛も色っぽく映ります。 すてきな美人さんですね。