キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
ダビウム
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF75-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3535x2654 (6.22MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月24日(土) 13時35分 |
畑に咲いていました。 caudexさんの花サイトの投稿を拝見し花の名前が判り投稿させて頂きました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.66MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月24日(土) 16時44分 |
野鳥はその日その日を生き延びるのも戦い。水浴びして寄生虫を落とすなど羽根の清潔を整えて、一息つくツグミたち。 こうしてみるとかわいいツグミたち。そして、そろそろ姿を消す時期になってます。同様な行動パターンの、シロハラは姿を消しつつあります。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (1.81MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月24日(土) 07時08分 |
とはいえ、渡来してきたては、営巣に必要な泥や草などを採取するため、着陸しますね。今回その目的だったかどうかは不明。 合成の具合はよくないですが、着陸時の様子がわかるので、かぶせてみました。ペイントによる切り取り貼り付け。 ツグミ、ハクセキレイなどの、地上で歩く(走る、と言っていい)のが得意な連中に比べて、見るからに体が沈み込んでいて、この状態では移動が不自由な様子がうかがえます。 SSのわりに飛び出し後のブレが少なく、スズメなどに比べて飛び出し加速が鈍い(翼が長いので急に羽ばたくのは苦手)のも感じられるところ、かもしれません。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 483mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.94MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月22日(木) 08時54分 |
同一個体かどうかはわかりませんが。昨年10月17日に同じ場所で撮影して以来の、コシアカツバメ君。 https://photoxp.jp/pictures/211880 これから約半年、2回にわたる子育て奮闘のはじまりというところでしょうか。無印ツバメ君に比べて、やや遅く渡来してくるコシアカ君。だんだら模様がかわいいっちゃかわいいし、怖いっちゃ怖い(笑)
よく撮られています感心します。 ツバメの飛翔は速いので遠くからでも難しのに見事です。 私は最近ではㇷエンダーにも入れられません。
やや赤みがあって独特ですね それにしてもよく追えて更にピンまでバッチリと思います
みなさまこんばんは。コメント感謝です(^^)v >youzakiさん コシアカツバメが上昇して、一瞬静止するような瞬間を狙ってみました(^^)v無印ツバメに比べて、少しゆったりした飛び方をするので、わずかに撮影しやすいように感じてます。 照準器も試してみていますが、ツバメのような3次元軌道を描く飛翔体にはあまり効果がないみたいです。あとはやっぱり置きピンでしょうか・・・ >F.344さん コシアカツバメを初めて撮影したとき、な・な・なんだ、この汚れは、とびっくりしたのですが、そういう色だったと(笑) この個体、おそらく高層マンションに営巣していると思います。高層マンションに居住している野鳥撮影家さんもいらしてで、飛翔中のコシアカツバメを俯瞰で撮影する、うらやましい結果を残しておられます(TtT)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.28MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月20日(火) 06時32分 |
あるいは「ラメンスコイエより愛を込めて」 いや、単なるホオジロの飛翔シーンです。むふふふふ。 ニコライ・ジューコフスキーは、航空力学を専門とする物理学者で、翼理論を確立した人。だそうです。 その名前をいただいたロシアの都市がジューコフスキー市であり、その一地区であるラメンスコイエ(あるいはラメンスコエ)に大規模な飛行場がありまして、かつてソ連邦の時代にはここで新鋭の軍用機が開発されていたため、ジューコフスキーは軍事都市として、封鎖都市であったとのことです。 偵察衛星によりラメンスコイエは西側陣営が定期観察しており、そこで発見された新鋭機には、見つかった順に、Ram-×と、コードネームがつけられたものです。衛星写真ゆえに、写りは不鮮明ではあったところ。 ここで、今回のホオジロ君、ピントやSSがあわず、不鮮明であるところの言い訳につながるわけです。くけけけけけけのけ。 最近よく見かける、中洲の主のようなホオジロ君。さえずりが独特なので、その存在にすぐ気づきます。どうやら、この一帯を、わが縄張りとして支配するご意向のようで。 軍事上の機密であった最新鋭機も、いったん実用化すると今度は示威行為に使うわけで、1980年代中盤から、Ramシリーズはソ連邦のテレビ番組に登場するわ、西側軍用機に接近して見せつけるわ、はては西側陣営の航空ショーに参加するわ、でグラスノスチの波に乗ります。 日本に限らず、全世界の飛行機オタクは知らんと欲す、という時代でした。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 私は文系なので、ジューコフスキー数式は計算できませんね。しかし、翼や、ジューコフスキー数式の解であるマグヌス効果は、漫画のギミックとして頻繁に登場します。 ということで、吉例、漫画バナシにいきましょう(*'ω'*) 〇モータースポーツと翼 モータースポーツでは、翼は揚力ではなくダウンフォースを得るためのアイテムとして多用されています。しかし、ジューコフスキー翼は、もっと高い速度で機能するようで、せいぜい300km/hプラスアルファのモータースポーツではリアウイングは平板で角度をつけるか、最近のF1のように、複葉にして思い切り立てるか、のようで、加工コストがかかり重量もかさむジ翼はあまり採用しないみたいです。 モータスポーツを描いた漫画「サーキットの狼」は、全体の3分の2は市販車ベースのスポーツカーによるレースですが、そこでリアウイングは、主人公が、最高速度をあきらめて、愛車の旋回性を優先するため装備するアイテムとして描かれています。 全般に、「狼」では、登場人物が自らの愛車の性能(長所)を誇ると、その直後に短所が露呈し、敗北あるいは事故に急転するプロット(あるいはフラグとも)が設定されています。(主人公、副主人公も例外ではない) 翼ではないのですが、空力性能に関しては、物語中盤で、主人公がタイムロスを気にするあまり、空力パーツ(ヘッドライトカバー)を省略してピットアウトするくだりがありまして、すぐさま不安定な挙動に苦しめられています。 〇マグヌス効果 ジューコフスキー数式は、翼のような構造体だけでなく、野球のボールみたいな回転球体にも適用され、進行と逆向きの回転(バックスピン)によって、ボールに浮力(重力への抗力)が生まれることをマグヌス効果というそうです。 このマグヌス効果(しばしば「マグナス効果」)は、1980年代後半以降の野球漫画でよく使われるギミックで、その影響なのか、少年野球の指導者が「バックスピンをかけろ!」と小学生に指導するシーンも目撃したことがあります。 バックスピンのかかったボールがマグヌス効果を得て何が起こるかというと、本来、放物線軌道を描く投球が、浮力によって直線に近い軌道を得るのだそうで、打者の目線からすると、「ボールが伸びる」つまり、失速せず、むしろ加速(ないし上昇)するように感じられ、打者側の軌道予測が外れて空振りないし芯を外された当たり(ポップフライ)に打ち取られてしまうのだとか。 ちなみに、「落ちる変化球」の代表、フォークボールは、マグヌス効果が逆方向にかかっていることが、スパコンによる解析で判明しているとのこと。 だから、「一番打ちにくい球は変化球ではなくストレート」というのは半分不正解で、「一番打ちにくいのは変化しない変化球、バックスピンのかかったストレート」ということになり、かつ、一番投げるのが難しい変化球である、と。 といって、私も野球の専門家じゃないから保証はしませんヨ。 かといって、バックスピンは少年野球の指導者が教えたくらいで習得できるものではなく、沢村栄治、金田正一等、歴史上の剛速球投手は、みな教わることなく自然と投げていたようです。 ここが、空力学も流体理論も教わることなく生まれつき飛んでいるホオジロと通じるところで、写真主題に帰結する点。むふふふふ。 沢村投手の速球は「ひざ元でホップする」「浮き上がるのでバットに当たらない」と捕手や打者泣かせだったとの伝承がありますが、捕手も打者も、「投球はホームベースに近づくほど沈む」という法則にしたがって行動するため、その法則に反してあまり沈まない投球は、「伸びる」「ホップする」と感じるもの。 漫画では、例えば水島伸司「ドカベン」で、これが誇張して描かれています。マグヌス効果云々の解説はありませんが。 結局、変化球も直球も要は「そのように見えれば目的を達せられる」ものであって、視覚的誇張は、我々も写真で多用するところですから、うなずけるところでもあります。
3番のコメントは力作ですね。驚きました。これだけ書けるというか、私の問いかけを的確に読み解き、 そして返答に膨大な知識と分析力で書けているというのは並大抵の能力ではありません。 だいたいは有名大学を出ますと、どこかに能力の欠損が出てくるものなんですがS9000さんの場合が それがなさそうです。あんまり学校での勉強をしていなかったのか、それとも既に身に着けていた自分 の漫画学が、既存の大学教育のレベルを軽く上回っていたということかもしれません。これは漫画学の 勝利です。とにかく書いている内容も非常に高度であって、興味深く読ませてもらいました。 私が若かった頃、上司に灯台卒の方がおられました。それで大学教育というものはどういうものなのか とお聞きしたのですが、帰ってきた答えは、あんなのは単に資格を得る為の方便であって、本当の 学びの場ではないと言ってました。そしてとにかく本を読みなさいと、私に薦めてくれました。本の読み 方も教えてくれましたね。つまり読書による独学です。以来ずっとその教えを私は守っています。そして 今回、漫画も立派な読書なんだと再認識をすることになりました。(^^ゞ
こんばんは。コメントさんくすです(^^)v 漫画はおもしろいですよ。特に「サーキットの狼」は、作者の実体験、また作者の友人たちの実体験をベースにしているので、リアリティがあります。作者池沢氏は空力学はもちろん、自動車技術の専門家でもない様子ですが、観察力が非常にすぐれているらしく、「狼」の各シーンは、とても深いです。 例えば、コメント3で紹介した「空力パーツに欠損がある状態で無理に走行し、不安定挙動に苦しめられるシーン」は、1978年の作画ですが、1999年ルマン24時間のメルセデスCLKが起こした大事故のメカニズムそのままです。 本当は作者として、もっと書き込みたいことがたくさんあったと思うのですが、少年漫画だからと、編集者が抑制したのかもしれません。池沢氏は伏線の名手ですが、ストーリー上はっきりしたもの以外に、いろいろなセリフにもそれが隠れていて、全体の質感をすさまじく引き上げています。 実際のレースにもっと忠実な描写に徹した漫画は他にいくつもあるのですが、「狼」は物語として完成度が突出しています。 読書に関しては、私も推奨しますね。よく言われる「一度は読者の立場で、二度目は登場人物の気持ちを想像して、三度目は作者の気持ちを想像して」と、3度読みですが、私は古本購入、図書館利用による「3.5度読み」を推奨します。ページの癖、手垢、書き込みなどで前の読者の気持ちが想像するのも古本読書のだいご味。 少なくとも私は大学にいる間にこの習慣を身につけた気がします。ということで、赤瀬川源平氏の「カメラが欲しい」は古本ですが、読んでいてとても楽しいですね。ただし、私が入手した古本の前読者は、どうやら繰り返し読むことはしなかった様子で、きれいな状態です。 きれいと言えば、大学については、きれいごと抜きに「ソーシャルクライム」というものを体験する意味があります。また、世の中で権威とされている教授と呼ばれる人々の、生の姿を観察しておくのも大事なこと。
ちょこちょこ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (5.08MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月22日(木) 09時30分 |
可愛い仕草で砂の上をちょこちょこ歩きます。
これって水族館ですよね。 まさかご自宅で飼っているなんてことはないですよね。笑 でも、ホント可愛いです。
youzakiさん おはようございます。 かなり暗い中での撮影でしたが、ISO感度をもう一段上げてもノイズは出なさそうですので、次回の課題とします(^_-)-☆ kusanagiさん おはようございます。 kusanagiさんって博識ですね。恐れ入り谷の鬼子母神ですぅ(^_-)-☆ 最近は女性の釣りファンも増えてきて来ているらしいですね。そこで出たのがスマホで釣った魚を撮影するだけで魚の情報が一瞬にして分かるアプリ。 凄い世の中になったものですね。 masaさん おはようございます。 はい。水族館です。まん延防止発令中の我県。おかげでガッラガラの水族館を堪能してまいりました(-_-)/~~~ピシー!ピシー! でも、ひょうきんなお顔が可愛いですね(^_-)-☆
釣るともう少し赤いように思ったのですが 水中ではこのような色なんですかね あのヒレの色はコバルトブルーそのままのようで・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.4.2 |
| レンズ | 70-200mm F2.8 DG OS HSM | Sports 018 |
| 焦点距離 | 104mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 2048x1365 (1.1MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月04日(日) 16時27分 |
ナイコンだけでは不公平なのでキャノン使いの カメラマンさんにもご登場を願いましょう。(笑) パッと見、俳優のサム・エリオット似の渋いおじさん。 レンズの向こう側に立たせる方が似合いそうな人です。
裏街道さん、 写真確認時にこのようなカメラの持ち方した人を 見たのは今までにこのひとだけ。両手でカメラの 両端を掴んで覗き込むのをカッコ悪く感じますね。 でも、この持ち方、手首にかなり負担が掛かる。 ごついアメリカ人だからできる持ち方かも。 kusanagi さん、 メモリーカード挿入口の蓋の形状や内臓ストロボが 無いところからすると、5D系列じゃないでしょうかね。 二桁カメラでオネエサンを撮るのは私かS9〇〇〇さん (一応伏字のつもり・笑)くらいかも。 撮影会はやはりキヤノン、ニコンが圧倒的多数。 ソニーは二割いるかどうかという感じですかね。 不思議なことにソニー使いのカメラマンは多くが アジア系、それも中国系が多いのですよ。 新しいもの好きが多い人が多いのかな。 笑休さん、 カメラのメーカー希望の価格は日本とほぼ同じ。 しかしながら、新発売時や季節のセール時となると 大幅な割引が適用されかなり安くなります。 カメラ自体が200~300ドル割引され、バッテリー グリップその他の付属品が付けられ、抱き合わせで プリンターが半額、さらに半額相当のリベートが 付いてきます。つまり、プリンターは実質的に無料。 したがって全体的に計算してみるとカメラの値段が 半額以下という感じになります。 S9000 さん、 「明日に向かって撃て!」にも出てましたか。 すっかり見落としてますねえ。😅 最近だと「スター誕生」の最新リメーク版に出てましたね。 一耕人さん、 こちらまでヨンニッパをご持参で来ていただければ ここで同じポーズで撮ってあげますよん。 帰国時にはヨンニッパは紛失してるでしょうけど。(笑)
ミラーレスカメラ(別名レンズ交換式コンデジ)は日本と東アジアが本場です。キヤノンやニコンがなかなか ミラーレスを出さなかったのは、主マーケットの欧米ではデジイチが主流だからですね。 そもそも日本では(その流行は中国や東アジアに伝播する)、ライカM型カメラが人気でした。特にバブル 時期に。それでライカのような小型のレンジファインダー型カメラによく似た雰囲気がミラーレスカメラだっ たんじゃないですかね。私はそう考えてます。そうは言いながらもミラーレスカメラの多くがスタイル的には ペンタプリズムのあるデジイチを模倣してますが。 日本を含め東アジア人は小柄で、少しでも小さなカメラがよいわけで、大きくなりすぎたデジイチを扱い切 れないところがあるのかもしれませんし高齢化も影響しているかもしれません。それとアジア人には近視 が多いのではと思いますし、遠目の強い西欧人とは、ファインダーに関する感じ方が違うのかもしれませ んね。 日本では(多分中華圏でも)ソニーが人気ですが、当然にミラーレスカメラしかもうリリースしていません。 すんなりとカメラの主流はミラーレスに行くかと思いきや、最近はリコーペンタックスが、我社はデジイチで 行くぞと発表したりで、ここに来て逆風というか伝統派の巻き返しが起きているようです。これも面白い 現象ですね。 デジイチかミラーレスか。この両派はそのどちらにも一長一短があって、結局は両方を使うやり方になる わけですが、まあカメラというのは日本企業がほぼ独占しているわけなので、やはりその流行の震源地 は日本にあるような気がしています。光学ファインターか、電子ビューファインダーか。その戦いは当分 続くようです。
kusanagi さん、 デジイチはやがて、というかもうすでにミラーレスに 取って代わられてきているわけですが、個人的には ミラーレスはどうも好きになれない。ミラーレスの ビューファインダーを通してみる世界はすでに加工済み。 どうもそこんとこが一番やなところ。 電子ビューファインダーが電池を消耗するのも嫌い。 しかし、いずれミラーレスに移行せにゃならん時が来るけど グローバルシャッターが普及するまでは待ちの姿勢です。
白のアネモネ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (4.21MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 15時50分 |
白い八重のアネモネです。 庭の鉢に2輪だけ咲いていました。 小さい花を大きくですがパタンが同じになり気が引けますが・・
おはようございます。 清廉な白。美しいですね(^_-)-☆ ところで撮影時AFはAIサーボをお使いでしょうか。見事にピントを合わせておられるもので気になりました。
一耕人さん コメントありがとう御座います。 写真スタイルは手持ちでなるべく近くに寄り撮るだぇです。 調整はF値の絞りを見るぐらいです。 鳥の撮影して時10数年前は飛翔の鳥を手持ちでMFで撮れていましが今は駄目です。レンズが持てません。 この100mmレンズの重さが堪える年齢です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.91MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 07時18分 |
再び出会えたノビタキ君。前回撮影と同一個体かどうか不明。 巨大シリーズ、ではありますが、警戒心は強いためそこまで近づくことはできず、大幅トリミングです。ともかくも、関羽将軍ならぬノビタキ将軍の換羽観察用。
ノビタキのUP良いですね・・ この様な鳥の写真すきです。 小さな鳥を大きく撮る素敵な描写に拍手させて頂きます。
こんにちは 丸々と美味しそうに肥えてますね(-_-)/~~~ピシー!ピシー! こんな細い足で身体を支えているんですね。
みなさまこんばんは。こちらにもありがとうございます。 >youzakiさん おかげさまで、ふたたびみたびのびたび、じゃなかったノビタキに出会えました。うれしいことこの上なし、です。で、今朝もまた探しに行ってみたのですが、姿は見えず。もう移動してしまったのかもしれません・・・ 野鳥の「巨大シリーズ」続けます。小さな鳥を大きく! >一耕人さん ふふふふ、まあかつては農村のたんぱく源だったかもしれませんよ。体重は、せいぜい30gというところでしょうから、細い足で十分なのかもしれません。 サイズが近いスズメなども、強風時には飛ぶのがたいへんそうです。それでもなんとか飛んでいるので、鳥という生き物は偉大です。 雑魚、雑草、虫けらという言葉はあっても、雑鳥とか駄鳥という言葉はない(駝鳥はありますが)ことが、鳥に対する畏敬の念を示しているのかも。
春うらら
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF50mm F1.8 STM |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3408x2272 (3.8MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月22日(木) 10時50分 |
春の柔らかい日差しを浴びて、子供達が合唱しているように見えました。
こんばんは まさに幼子たちの集まりですね。 気持ちがウキウキする一枚ですね(^_-)-☆
一耕人 さん こんばんは。 いつも見て頂き、有難うございます。。 整然と植えられて、高さも同じで手入れが良く 撮ってみました。
ツリガネソウ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2439x3254 (6.7MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 15時59分 |
名前はよく覚えていません。たぶんです? 小さい花で撮り難い花でした。 少しレタッチ、トリミングしています。
こんにちは 綺麗なお花ですね。 バックのボケも素敵ですね(^_-)-☆
一耕人さん コメントありがとう御座います。 小さい花で庭の隅で咲いています。 写真でも撮らないと見向きもされない花です。 園芸用に育ていたときは色も良いし鑑賞さる花でしたが・・
カラフル
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3456x5184 (3.64MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 09時12分 |
赤と黄色の綺麗なお花でした。 バックの鉢が邪魔なのが残念です(^_-)-☆
写りも発色も良いし素敵です。 写真参考になります感謝します。
youzakiさん こんにちは 旧型でも十分に良い画質だったように思います。活用してあげてくださいね(^_-)-☆
ツリガネソウ白色
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2590x3456 (6.69MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 15時59分 |
前の画像と同じ庭の隅に生えていました。 特別に植えたものでなく鉢植えのものが広がったらしいです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (8.04MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 15時52分 |
masaさんのアブの写真を拝見して庭で待って撮りました。 サンジソウにアブが来ましたが飛翔は何回か試みましたがボケて今回は駄目でした。 ノートリミングの画像です。
こんばんは 綺麗なオレンジ色と可愛いアブさん。素敵ですね。 EF100mm f/2.8 Macro、私も以前に使用しておりました。写りの良いレンズですよね。大事に使ってやってください(^_-)-☆
一耕人さん コメントありがとう御座います。 30年前に発売されたレンズですがよく写る気がします。 IS付きが良いのですがこれが使えるので我慢しています。 このレンズAF,MFのスイッチが外れ無くしたので同じレンズをヤフオクで数年前1万数千円で落札2代目です。 IS付きは10倍の価格で躊躇しました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3456x5184 (3.3MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 09時17分 |
ここのところ24-70mmばかり使っていましたので久々のマクロ撮影です。 このボケは標準ズームでは出ないボケですね。うれしいっと(^_-)-☆
素敵なレンズで花を、良い写りで感心します。 私もこの系統のレンズの古いのを使用していますが好みです。 このレンズの写真をもっと拝見したいので投稿を期待します。
youzakiさん こんばんは このレンズ、使いやすくていいですよ。 写真のリクエストありがとうございます。それでは遠慮なく投稿させていただきます(^_-)-☆
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (5.36MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月19日(月) 12時37分 |
畑に1輪だけ残って咲いていました。 あとは散ったか連れ合いが花を切り取ったかは? 隣の芍薬が蕾んできています。
こんばんは。とても情熱的に見えますね! 芍薬もまた期待しております(^^)v
S9000さん コメントありがとう御座います。 御覧頂き感謝です。 芍薬も咲いたら拙い写真を投稿させて頂きますので御覧頂けると嬉しいです。
模様が幾何学的で
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (8.29MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月19日(月) 15時04分 |
模様が面白いので接写してみました。
こんにちは。 背景の赤や緑や白のポツポツが良い感じです。
裏街道 波志PAさん コメントありがとう御座います。 御覧頂くだけで嬉しいです。感謝します。
白バラに花アブ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2540x1694 (348KB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 11時17分 |
町内のお宅が塀に這わせている「ナニワノイバラ」が純白の一重の花を沢山咲かせています。 ブンブン蜂たちが集まっていました。ミツバチかなとも思ったんですが、小さいのでハナバチの仲間だと思って望遠で撮りました。 帰宅してPCで拡大して見たら、「フタホシヒラタアブ」でした。
透かし気味の白がいいですね。アブも飛んでいて、タイミングばっちりなのが素晴らしい。 1000Hzの羽ばたきですか。そういえばそんな音に聞こえるような・・・
yamaさん、S9000さん、ありがとうございます。 このバラは雄蕊群の先の葯が黄色いうちが命だと思っています。開花して二日もすると、蕊の先が黒くなってしまいます。 ミツバチ、ハナバチ、ハナアブ類にとってはこの花粉が恰好のご馳走です。
素晴しい写に魅了されました。 小さなハナアブを観察したり撮るのが大好きな年寄りです。 良い写真が拝見でき楽しめました。
ハナミズキのUP
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4088x3070 (9.45MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月19日(月) 15時03分 |
花に接写しました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.56MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 15時44分 |
「晩御飯、何食べようかな・・・」なんて表情のカワラヒワ君。 東広島市七ツ池自然公園にて。ぷっくり冬の雰囲気。
こんにちは。 八本松の七つ池公園、いつも通っていた道の下に絶好の撮影ポイントがあったなんて気がつきませんでした。 こんかいは沢山の鳥に出会えたご様子で存分に楽しまれたのではと感じます。 カワラヒワさん、餌の食べ過ぎでしょうか太っちゃってますね。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 裏街道さんがこの付近を通行するときは、国道2号東広島バイパスでしょうね。駐車場所が問題とはなるものの、この七ツ池公園は、風景撮影にも、野鳥・昆虫撮影にも向く楽しいところでした。 出会った野鳥は、ツバメ、キンクロハジロ、カイツブリ、カワラヒワ、コゲラなどでした。コゲラは撮影できず逃げられました・・・
ホオジロ君後姿
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.5MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月20日(火) 06時42分 |
「拝啓ジューコフスキー先生」と同一個体と思われるホオジロ君。このところ、頻繁に出会います。昨年夏によく撮影した個体と同一かどうかは不明。なにせ囀りのメロディが異なるし。 ぷっくらしていますが、まだ冬羽かな。夏は赤色が目立ち、「赤スズメ」の様相を示しますが、それは換羽というより、冬羽の摩耗の結果、だそうです。 それを裏付けるように、ホオジロ君は、草むらの中に果敢にもぐりこみますね。土のトンネルを出入りするカワセミが、青く美しい羽根をボロボロに擦切らせるのとちょっと似ているのかも。 (しかし私はそういうカワセミはまだ目撃していない)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 428mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.06MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 10時55分 |
「あのサ、ご主人。おれね、フタケタなわけ。飛んでるツバメにフォーカス合わすの、得意じゃないの。だからサ!ご主人、アンタも協力してくれなくっちゃ、オハナシにならないわけっショ!」 と、脳内Wi-Fiで70Dが言うので、ツバメ飛翔の撮影にあたって、ツバメが通過する可能性が高い水面に照準をあわせて、フォローで撮影しました。 このツバメ君が狙っていると思われる、羽虫らしき飛翔体も前方に写ってます。 フォローはこれで何とか撮れるのですが、アゲンストは難しいですね。そこは、「水飲みシーン」を狙うことで、減速した状態で撮影できますが、今年はまだ遭遇していません。
こんばんは。皆様、コメントありがとうございます(^^)v >裏街道(四日市)さん 置きピンはさすがに苦しく、水面で粗くフォーカスを合わせておいて、そこを通過するツバメ君を親指AFのAI-Servoで微調整し、撮影しました。虫さんは無視していましたが、結果を見るとよいタイミングでした(^^)v >masaさん 裏街道さんへのレスのとおり、置きピンに近い手法ではあるのですが、おおむねの撮影ゾーンを決めておいてそこにフォーカスをあわせ、ツバメがそこに来たら改めてフォーカスが微調整の範囲になるようにしておいた、というところです(^^)v そのせいか、どっちかというと水面の映り込みのほうにフォーカスがあっているような? 虫の存在は眼虫になかったところですが(そこまで視力よくない)、結果として、ツバメの生態を表現した一枚となって、満足です。この日は時雨がちだったので、虫も高くは飛べなかった様子。
苦労されて撮影されたようですが、おかけで飛翔中のツバメの姿がよくわかります。 よくぞまあ羽だけでこのような理想的な翼になるもんですね。金属感がありますね。カーボン ファイバーのような感じにも。ツバメの中には巣作りと子育て以外は一生空を飛んでいるのも あるようですが、ツバメをみると究極の飛翔動物という気がします。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 「写真は公共性を持つ」(あるいは「イメージは公共のもの」) by 木村恒久さん(故人) ということで、撮影した写真がいろいろな側面で、理解につながるのはうれしいことです(^ω^) 個人的には、「ツバメが低く飛ぶと雨が近い」を表現する一枚になったので、満足しています。断続的に時雨が降る中、羽根が濡れた虫は高くは飛べないわけで、ツバメ君も超低空飛行で捕食。 ツバメほど飛ぶのが得意な鳥もいないように思いますが、その分、地上での移動は苦手であり、また長い翼ゆえに、スズメなどに比べて地上から飛び立つのは不得意種目のようです。 ツグミやハクセキレイ、セグロセキレイがすさまじい脚力を発揮するのを見ると、特にそう思います。 30数年前、実家の飼い犬がツバメを捕食してしまったのも、ガラスに頭をぶつけて脳震盪を起こした不運もあったかもしれませんが、一度地面に落ちると、そこから敏捷な行動を起こすのはとても不得手であった様子。
富士景中里
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Luminar 4 |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 32mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5472x3648 (19.7MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 13時48分 |
こんばんは。 数年前用水路に架かる橋の横に4~5匹の野良猫が住み着いており散歩がてらに餌を与える優しい方々の保護を受けていました。 もしかしてという少々の期待もあったのですが近辺にカモの親子が4羽泳いでいるだけでした。 休憩中に厚切りのハムみたいな合鴨串150円を食べておりますが実においしいです。 カモを見る目が変わりそうです。(^_^;)
用水路の先は富士、というのがいいですね。富士山以外は、故郷岡山を思わせる景色で、郷愁を感じます(TT) 田舎とはいえ、家庭下水が流れ込んでいたので、実家近くの用水路は水質は悪かったです。下水道が敷設され、農薬の使用量も減ったので、水質は劇的に改善されました。
S9000さん、こんにちは。 この地域に限らず毎日のように富士山を眺められる地域にお住まいの方々には特別の事ではないのでしょうが 私のような人間にはとても贅沢で羨ましく感じます。
確か四国の高速道の豊浜パーキングに鴨うどんメニューがあったと思います。美味かったです。(^^ゞ 手前の道と用水が富士にマッチしてます。電信柱もいい感じ。 しかしさすがに1DX MarkIIで24-105を使うとフル画素表示では解像力が不足してますね。マークⅡは 実質4000万画素レベルの細密センサーを搭載してますんで、それに対応しているレンズでないと厳し いところがあります。これが1DXだとセンサーが大きいのでOKだと思うんですが。もちろんピクセル等倍 で見なければ問題なしです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 4.2.1 |
| レンズ | 50.0 - 150.0 mm |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1067x1600 (798KB) |
| 撮影日時 | 2021年04月13日(火) 14時20分 |
ニコンもまだまだ健在です。 キヤノンよりも渋い感じの人が多いような気がするけど 先入観でしょうかねえ。
こんばんは。 ナイコン・・・単なる打ち込みミスだと思いましたが 笑休さんのコメントを拝見すると その昔のCMソングだったのですね。 私には記憶がありませんが生まれる前ですかね・・・。(^_^;)
ニコン・・・アメリカの人はほとんど「ナイカーン」と呼んでいるように私には聞こえました。 そういえば、ゴルフの青木さんも「エイオーキ」と呼ばれていましたっけ。 それにしても、このオジサン、かっこいいです。
S9000 さん、 美人さんはペンタックス、オリンパス、ソニー等々 何でも御座れなので得ですねえ。 見聞きする頻度が低い方の呼び方が何となく かっこよく聞こえるんでしょうかね。 裏街道さん、 おや、裏街道さんはまだ絶滅危惧種指定になってないのですか。 でわ、絶滅危惧種指定に一歩近づくために聴いといてください。(笑) https://youtu.be/8rlDTK6QI-w https://youtu.be/P6TERVMCUhI masa さん、 一般アメリカ人はナイコン派ですが、カメラに詳しい人だと ちゃんとニコンと発音する人が多いですね。