キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
ツリガネソウ白色
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2590x3456 (6.69MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 15時59分 |
前の画像と同じ庭の隅に生えていました。 特別に植えたものでなく鉢植えのものが広がったらしいです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (8.04MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 15時52分 |
masaさんのアブの写真を拝見して庭で待って撮りました。 サンジソウにアブが来ましたが飛翔は何回か試みましたがボケて今回は駄目でした。 ノートリミングの画像です。
こんばんは 綺麗なオレンジ色と可愛いアブさん。素敵ですね。 EF100mm f/2.8 Macro、私も以前に使用しておりました。写りの良いレンズですよね。大事に使ってやってください(^_-)-☆
一耕人さん コメントありがとう御座います。 30年前に発売されたレンズですがよく写る気がします。 IS付きが良いのですがこれが使えるので我慢しています。 このレンズAF,MFのスイッチが外れ無くしたので同じレンズをヤフオクで数年前1万数千円で落札2代目です。 IS付きは10倍の価格で躊躇しました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3456x5184 (3.3MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月21日(水) 09時17分 |
ここのところ24-70mmばかり使っていましたので久々のマクロ撮影です。 このボケは標準ズームでは出ないボケですね。うれしいっと(^_-)-☆
素敵なレンズで花を、良い写りで感心します。 私もこの系統のレンズの古いのを使用していますが好みです。 このレンズの写真をもっと拝見したいので投稿を期待します。
youzakiさん こんばんは このレンズ、使いやすくていいですよ。 写真のリクエストありがとうございます。それでは遠慮なく投稿させていただきます(^_-)-☆
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (5.36MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月19日(月) 12時37分 |
畑に1輪だけ残って咲いていました。 あとは散ったか連れ合いが花を切り取ったかは? 隣の芍薬が蕾んできています。
こんばんは。とても情熱的に見えますね! 芍薬もまた期待しております(^^)v
S9000さん コメントありがとう御座います。 御覧頂き感謝です。 芍薬も咲いたら拙い写真を投稿させて頂きますので御覧頂けると嬉しいです。
模様が幾何学的で
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (8.29MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月19日(月) 15時04分 |
模様が面白いので接写してみました。
こんにちは。 背景の赤や緑や白のポツポツが良い感じです。
裏街道 波志PAさん コメントありがとう御座います。 御覧頂くだけで嬉しいです。感謝します。
白バラに花アブ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2540x1694 (348KB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 11時17分 |
町内のお宅が塀に這わせている「ナニワノイバラ」が純白の一重の花を沢山咲かせています。 ブンブン蜂たちが集まっていました。ミツバチかなとも思ったんですが、小さいのでハナバチの仲間だと思って望遠で撮りました。 帰宅してPCで拡大して見たら、「フタホシヒラタアブ」でした。
透かし気味の白がいいですね。アブも飛んでいて、タイミングばっちりなのが素晴らしい。 1000Hzの羽ばたきですか。そういえばそんな音に聞こえるような・・・
yamaさん、S9000さん、ありがとうございます。 このバラは雄蕊群の先の葯が黄色いうちが命だと思っています。開花して二日もすると、蕊の先が黒くなってしまいます。 ミツバチ、ハナバチ、ハナアブ類にとってはこの花粉が恰好のご馳走です。
素晴しい写に魅了されました。 小さなハナアブを観察したり撮るのが大好きな年寄りです。 良い写真が拝見でき楽しめました。
ハナミズキのUP
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4088x3070 (9.45MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月19日(月) 15時03分 |
花に接写しました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.56MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 15時44分 |
「晩御飯、何食べようかな・・・」なんて表情のカワラヒワ君。 東広島市七ツ池自然公園にて。ぷっくり冬の雰囲気。
こんにちは。 八本松の七つ池公園、いつも通っていた道の下に絶好の撮影ポイントがあったなんて気がつきませんでした。 こんかいは沢山の鳥に出会えたご様子で存分に楽しまれたのではと感じます。 カワラヒワさん、餌の食べ過ぎでしょうか太っちゃってますね。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 裏街道さんがこの付近を通行するときは、国道2号東広島バイパスでしょうね。駐車場所が問題とはなるものの、この七ツ池公園は、風景撮影にも、野鳥・昆虫撮影にも向く楽しいところでした。 出会った野鳥は、ツバメ、キンクロハジロ、カイツブリ、カワラヒワ、コゲラなどでした。コゲラは撮影できず逃げられました・・・
ホオジロ君後姿
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.5MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月20日(火) 06時42分 |
「拝啓ジューコフスキー先生」と同一個体と思われるホオジロ君。このところ、頻繁に出会います。昨年夏によく撮影した個体と同一かどうかは不明。なにせ囀りのメロディが異なるし。 ぷっくらしていますが、まだ冬羽かな。夏は赤色が目立ち、「赤スズメ」の様相を示しますが、それは換羽というより、冬羽の摩耗の結果、だそうです。 それを裏付けるように、ホオジロ君は、草むらの中に果敢にもぐりこみますね。土のトンネルを出入りするカワセミが、青く美しい羽根をボロボロに擦切らせるのとちょっと似ているのかも。 (しかし私はそういうカワセミはまだ目撃していない)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 428mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.06MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 10時55分 |
「あのサ、ご主人。おれね、フタケタなわけ。飛んでるツバメにフォーカス合わすの、得意じゃないの。だからサ!ご主人、アンタも協力してくれなくっちゃ、オハナシにならないわけっショ!」 と、脳内Wi-Fiで70Dが言うので、ツバメ飛翔の撮影にあたって、ツバメが通過する可能性が高い水面に照準をあわせて、フォローで撮影しました。 このツバメ君が狙っていると思われる、羽虫らしき飛翔体も前方に写ってます。 フォローはこれで何とか撮れるのですが、アゲンストは難しいですね。そこは、「水飲みシーン」を狙うことで、減速した状態で撮影できますが、今年はまだ遭遇していません。
こんばんは。皆様、コメントありがとうございます(^^)v >裏街道(四日市)さん 置きピンはさすがに苦しく、水面で粗くフォーカスを合わせておいて、そこを通過するツバメ君を親指AFのAI-Servoで微調整し、撮影しました。虫さんは無視していましたが、結果を見るとよいタイミングでした(^^)v >masaさん 裏街道さんへのレスのとおり、置きピンに近い手法ではあるのですが、おおむねの撮影ゾーンを決めておいてそこにフォーカスをあわせ、ツバメがそこに来たら改めてフォーカスが微調整の範囲になるようにしておいた、というところです(^^)v そのせいか、どっちかというと水面の映り込みのほうにフォーカスがあっているような? 虫の存在は眼虫になかったところですが(そこまで視力よくない)、結果として、ツバメの生態を表現した一枚となって、満足です。この日は時雨がちだったので、虫も高くは飛べなかった様子。
苦労されて撮影されたようですが、おかけで飛翔中のツバメの姿がよくわかります。 よくぞまあ羽だけでこのような理想的な翼になるもんですね。金属感がありますね。カーボン ファイバーのような感じにも。ツバメの中には巣作りと子育て以外は一生空を飛んでいるのも あるようですが、ツバメをみると究極の飛翔動物という気がします。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 「写真は公共性を持つ」(あるいは「イメージは公共のもの」) by 木村恒久さん(故人) ということで、撮影した写真がいろいろな側面で、理解につながるのはうれしいことです(^ω^) 個人的には、「ツバメが低く飛ぶと雨が近い」を表現する一枚になったので、満足しています。断続的に時雨が降る中、羽根が濡れた虫は高くは飛べないわけで、ツバメ君も超低空飛行で捕食。 ツバメほど飛ぶのが得意な鳥もいないように思いますが、その分、地上での移動は苦手であり、また長い翼ゆえに、スズメなどに比べて地上から飛び立つのは不得意種目のようです。 ツグミやハクセキレイ、セグロセキレイがすさまじい脚力を発揮するのを見ると、特にそう思います。 30数年前、実家の飼い犬がツバメを捕食してしまったのも、ガラスに頭をぶつけて脳震盪を起こした不運もあったかもしれませんが、一度地面に落ちると、そこから敏捷な行動を起こすのはとても不得手であった様子。
富士景中里
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Luminar 4 |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 32mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5472x3648 (19.7MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 13時48分 |
こんばんは。 数年前用水路に架かる橋の横に4~5匹の野良猫が住み着いており散歩がてらに餌を与える優しい方々の保護を受けていました。 もしかしてという少々の期待もあったのですが近辺にカモの親子が4羽泳いでいるだけでした。 休憩中に厚切りのハムみたいな合鴨串150円を食べておりますが実においしいです。 カモを見る目が変わりそうです。(^_^;)
用水路の先は富士、というのがいいですね。富士山以外は、故郷岡山を思わせる景色で、郷愁を感じます(TT) 田舎とはいえ、家庭下水が流れ込んでいたので、実家近くの用水路は水質は悪かったです。下水道が敷設され、農薬の使用量も減ったので、水質は劇的に改善されました。
S9000さん、こんにちは。 この地域に限らず毎日のように富士山を眺められる地域にお住まいの方々には特別の事ではないのでしょうが 私のような人間にはとても贅沢で羨ましく感じます。
確か四国の高速道の豊浜パーキングに鴨うどんメニューがあったと思います。美味かったです。(^^ゞ 手前の道と用水が富士にマッチしてます。電信柱もいい感じ。 しかしさすがに1DX MarkIIで24-105を使うとフル画素表示では解像力が不足してますね。マークⅡは 実質4000万画素レベルの細密センサーを搭載してますんで、それに対応しているレンズでないと厳し いところがあります。これが1DXだとセンサーが大きいのでOKだと思うんですが。もちろんピクセル等倍 で見なければ問題なしです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 4.2.1 |
| レンズ | 50.0 - 150.0 mm |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1067x1600 (798KB) |
| 撮影日時 | 2021年04月13日(火) 14時20分 |
ニコンもまだまだ健在です。 キヤノンよりも渋い感じの人が多いような気がするけど 先入観でしょうかねえ。
こんばんは。 ナイコン・・・単なる打ち込みミスだと思いましたが 笑休さんのコメントを拝見すると その昔のCMソングだったのですね。 私には記憶がありませんが生まれる前ですかね・・・。(^_^;)
ニコン・・・アメリカの人はほとんど「ナイカーン」と呼んでいるように私には聞こえました。 そういえば、ゴルフの青木さんも「エイオーキ」と呼ばれていましたっけ。 それにしても、このオジサン、かっこいいです。
S9000 さん、 美人さんはペンタックス、オリンパス、ソニー等々 何でも御座れなので得ですねえ。 見聞きする頻度が低い方の呼び方が何となく かっこよく聞こえるんでしょうかね。 裏街道さん、 おや、裏街道さんはまだ絶滅危惧種指定になってないのですか。 でわ、絶滅危惧種指定に一歩近づくために聴いといてください。(笑) https://youtu.be/8rlDTK6QI-w https://youtu.be/P6TERVMCUhI masa さん、 一般アメリカ人はナイコン派ですが、カメラに詳しい人だと ちゃんとニコンと発音する人が多いですね。
桜
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 4.2.1 |
| レンズ | 50.0 - 150.0 mm |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (481KB) |
| 撮影日時 | 2021年04月13日(火) 15時10分 |
晴天下でもワタシが撮ると暗い。😅
こんばんは。 キャノン機は特にアンダー目に撮れますね、嫌いじゃありません。
裏街道さん、 根暗のワタシが撮るとさらに暗く... 狙いはもう少し花の部分を明るくのはずだったのに 思ったより暗めになってしまいました。 一晩寝かしておいてもう一回見直した方が良かった。 やっつけ仕事はいけません。反省
キアゲハ空中浮揚
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2286x1475 (455KB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 12時12分 |
ハナアブに続いてキアゲハのホバリング姿を。 裏山で満開になったヤマツツジには、ナミアゲハ、キアゲハ、クロアゲハ・・・いろいろなアゲハが吸蜜にやってきます。 クロアゲハも来ていたんですが、飛び回ってばかりでうまくゲットできませんでした。
素晴らしい!!
こんばんは。 ゆっくりに見えても飛び回っているチョウチョをジャスピンで納めるのは至難の業です。 沢などで狭いポイントにアゲハが数頭集まり何かを吸っているようにみえる事があります。 沢の水が甘い訳がありませんから栄養分なんでしょうかね、塩とか・・・。
yamaさん、裏街道さん、ありがとうございます。 手持ちで追いかけ、100ショットくらい撮った中の一味です。 高速連写する手もあったんですが、偶然に期待するより、この時はどういうわけかワン・ショット狙いをしたくなりまして。 アゲハ類の集団吸水は、塩分を主とするミネラル補給のためだと言われています。 山道では獣の小便跡によく集まっています。 蝶マニアは吸水トラップといって、地面の上にひとつまみの塩を置き水をかけて、そこに囮りの蝶を置いて集団をおびき寄せます。
日陰の花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/8192sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5472x3648 (6.82MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月19日(月) 14時33分 |
シャガは日陰を好みますが、少しの差し込む光で強く生き続け 毎年綺麗な花を咲かせてくれます。
裏街道 三方原PA さん こんばんは。 民家裏山の下に100本近くひっさりと生えて とても綺麗ですが、一般の人は殆ど見ることが 無いようです。 ご丁寧にシャガの説明有難うこざいました。
こんばんは。まるでジュエリーですね。この輝きに大拍手。
これぞf1.8マクロの世界ですね! ヒゲの部分にだけ合焦しているところが、マクロの真髄というか、この花の真髄でもあり、いつまでも見惚れます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2001 (3.84MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 15時00分 |
広島市内では姿を消したキンクロハジロの一団が、東広島市八本松の七ツ池にはまだいました。そもそも6月になってもいることがある、ほんとに避暑に渡るようなタイプらしいです。 手前にカイツブリ、奥にツバメが飛翔する姿も。 この池ではカワセミを期待しましたが、空振りでした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 375mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.03MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月19日(月) 12時47分 |
こちらは広島市中区縮景園にて。同じカワラヒワでも、ずいぶん雰囲気が違いますね。関西弁で言う、シュッとした雰囲気。 コロコロ、クリクリ、プギィイイという感じで鳴きます。 プギィイイが、コゲラに似てますが、コゲラはギィイイイなので、間違えることはないです。春は集団行動しないのかな。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (7.4MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 13時46分 |
こんばんは。 久しぶりに富士子ちゃんを一枚。 山頂は隠れてしまいましたが良い雲景だと思います。
kusanagiさん、おはようございます。 いやいや、絶好の撮影ポイントまで歩く時間と根性と気力が無いだけです。 チャチャっとついでカメラマンですから・・・。(^_^;)
絶好ポイントまで出かけて、撮影タイミングを粘り強く待った写真もそれはそれで素晴らしいですが、 チャチャッとついででも、また逆に、自然なというか誰でもが見たことのある富士山ということで、ほっとする落ち着きと懐かしさを感じます。
masaさん、こちらにもありがとうございます。 《絶好ポイントまで出かけて、撮影タイミングを粘り強く待った写真》 挑戦してみたいですねぇ~・・・宝くじでも当たったら・・・。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (6.42MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 13時55分 |
おはようございます。 まだ慣れてないのか操作方法を理解していないのかゴミ消し作業に時間がかかります。 DPPにてゴミを消してからルミナーで調整した方が遙かにらくでした。
穏やかな自然な富士山、ちょっと雲がかかっているのもいいですね。 手前の休耕田(?)のピンクっぽい色は、レンゲの名残でしょうか。
新幹線と富士山のコラボ珍しく拝見しました。 雲の流れも素敵です。
masaさん、こんばんは。 休耕田のように感じますが周りから代掻きの準備が始まっておりました。 耕された水田に水が引き込まれておりましたからこのレンゲも近いうちに肥料となってしまうのでしょう。 yamaさん、こんばんは。 撮り鉄ではありませんので風景の一部として入れてみました。 登り下り併せて結構短い間隔で通過するんです、ガラガラでしょうが・・・。
花いろいろ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 90mm F/2.8 Di VC USD MACRO1:1 F017 |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5141x3427 (9.78MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月17日(土) 14時21分 |
新緑の季節にモミジの花が可愛く咲いて 満開になると風に吹かれて、次の世代に引き継ぎます。
こんばんは。 虫から花粉を受け取りやすくでしょうか、長い雌しべをしています。
裏街道 道の駅豊橋 さん こんばんは。 少し前まで、葉を落とし、 枝だけだったもみじの木、 あっというまに新芽を出し、 青々と輝き、花をつけました。 秋までに小さな花に実ができて、風車のようにクルクル 風に乗って飛んでいきます。
蕊
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4652x3101 (5.73MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月16日(金) 15時30分 |
蕊の先端だけがが黄色に染まり、自然の美しさを感じます。
春のあぜ道
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4977x3319 (2.33MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月18日(日) 13時42分 |
坊やが覗いているのは花ではなく水路のメダカです。 手前の黄色い花は畔に咲いた「オヘビイチゴ」、向こうのピンクは田圃一面に撒かれた「レンゲ」です。
こんにちは。 メダカは流れが緩く卵が産み付けられ隠れ場所ともなる水草が多場所を好むらしいですね。 先頭を歩いておられるのはお父さんでしょうか、子供だけで水遊びはまだ危険な年齢にみえます。
裏街道さん、こんばんは。 ハイ、そうです。先頭を歩いているお父さんが網と小さな水槽を持っていました。 この水路は幅1メートル、深さ10センチくらいですから大丈夫でしょう。長靴を履いた子供たちはジャブジャブ水の中を歩きます。
PF先生をしのぶ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 483mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.01MB) |
| 撮影日時 | 2021年02月27日(土) 11時42分 |
「サーキットの狼」にも登場したポール・フレール氏、小林影太郎氏の招へいで親日家となり、日本のいくつかの自動車メーカー技術者とも親交を持つ他、雑誌「カーグラフィック」に連載も持つようになり、「PF先生」という愛称で長年親しまれ、2008年に逝去。 「・・狼」で紹介された著書は「ハイスピード・ドライビング」(1966年)の一部で、内容は「高速コーナリングでは内輪をラフに落としてコーナーをショートカットする手法を勧める。ラフは路面が粗いが、高速コーナリングでは内輪に荷重はほとんどかからないので問題ではない。おまけとして、草や土くれを後続車に目つぶしとして浴びせることもできれば、それも一興。」というものでした。 この一節を引用した劇中のワンシーンは、少年漫画とはいえ、作りこみを感じさせ、いわば「オタクの血が騒ぐ」わけで、しげの秀一氏はこの「内輪をラフに落とす」プロットを流用し、コーナリング時に内輪をL字側溝に入れる、あるいは内輪を浮かせてU字側溝を跨ぐ、といった描写をしています。 道路整備、維持を行う業界に籍を置く者としては、そんなことやめてくれと言いたいものですが、まあ、それはそれ。 PF先生と赤瀬川源平氏の文章には共通要素があり、嗜好の対象となる事物(車やカメラ)、登場する人物(ドライバーやカメラマン、萬集家等)の描写、距離感が等間隔で、灰汁味が少ないです。 (もちろんオタクワールドではありますヨ) オタク文筆家はこれを不得意とするところで、もちろんオタクである私も苦手です。なお、PF先生は、日本語翻訳家にも人を得た面があり、原文の軽妙な文章がうまく再現されているようです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 350mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.93MB) |
| 撮影日時 | 2021年04月11日(日) 06時05分 |
「オタク道はるか遠く・パロディの世界」の、VWエンブレム原画。このように、映り込みはアウトフォーカスするので、CMのような映り込み画像をほんとに一枚撮りするとすれば、エンブレムも無限遠の位置において、望遠撮影することになると思います。 その場合でも、映り込みの歪曲は避けられない。 ところで今回のタイトル「いつもオタクがいた」は、自動車評論家ポール・フレール氏(故人)の自叙伝「いつもクルマがいた」から。ル・マン総合優勝、F1グランプリ最高2位の実績を持つレーサーでもあり、「サーキットの狼」にも著書からの引用ナレーションがあります。 そのポール・フレール氏にも負けない腕前のテストドライバーが望月修氏(故人)。「サーキットの狼」劇中で、作者池澤氏の所有するポルシェ・ターボのゼロヨン挑戦を担当し、(この項は実話らしい)、フレール氏のタイム13.5秒を破る12.63秒を記録しています。ただしこのタイムは一説には12.98秒だったともいわれている。 「サーキットの狼」は、オタクとして読んでいて楽しい漫画ですが、実話をベースにした展開で、ストーリーもしっかりしています。クルマに関して作者の好みが強く出ている(例えばポルシェ>フェラーリ>ランボルギーニ)ものの、実車の実写(シャレにあらず)を多数活用して、精緻な描写がなされていて、その後の自動車漫画に影響を与えた様子です。 1970年代は、国内の自動車レースが低調で、海外のレースを紹介する雑誌も少数だったため、作者が直接、海外に取材に出かけたことも劇中で語られているのですが、そのための連載休止も記憶になく、「実話をもとにしているからネタに困らなかった」のは確かなことのようです。 さらに話をつなげると、ポール・フレール氏は、自動車評論家の小林影太郎氏(故人)と親交が深く、小林氏を師と仰ぐ徳大寺有恒氏にも影響を与えたものと思います。徳大寺氏もレーサー出身で、小林氏ともども、「サーキットの狼」続編に、彼らをモチーフした語り部役が登場します。 その徳大寺氏の著作「間違いだらけのクルマ選び」は、その他のオタク分野にも影響を与え、中川右介氏が企画した「間違いだらけのカメラ選び」(田中長徳氏著)につながっています。 ここでオタク話が一周するわけですけれど、上記登場人物は、中川氏・田中氏をのぞいて全員故人なので、時間の経過も実感・・・
135ミリくらいで思いっきり高絞りをすれば映りこみにもピントが合った感じになりませんか? エンブレムになんとなくS9000さんが写っているような気がしないでもないですね。(笑) ところでこれからはオタクは絶滅危惧種になるんではないですかね。みんな何か分かったような 気になって深く考えることをしないような時代が来そうです。すでにそうなっているかも知れませんが。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v あははは、おっさーんが映り込んでいますな。そこらへんも含めて無限遠説に一票(笑) といって、無限遠は私の発想ではなく、映画「E.T.」の名シーンを再現した人が月と地上の人物に同時にフォーカスする方法として無限遠を採用してます。 https://photoxp.jp/pictures/213813 同じオタクでも、ポール・フレール氏や赤瀬川源平氏のような人はなかなか今後出てこないと思いますが、オタク全般は、個人の気質と時代環境で発生しています。そもそも、1980年代に突然発生したのではなく、もともと存在した一定層にオタクという名称をかぶせたものと考えています。 「ブームは発生するのではなく、発見されるのである」 (中川右介著「ブームはどのように始まりどのように終わるのか」より)