キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
有明の公園にて
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.4 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 65mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F14 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5.26MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月19日(水) 09時56分 |
東京ビックサイト近くにある公園で目に入った光景です。 『はて?ここは日本か?』と首をひねりたくなりましたが・・・。 鳩もビックリして観察している様ですが一般の公園なので捕まってしまう可能性もありますよね。
S9000さん、こんばんは。 夏場の水分補給は欠かせないですね、私の場合はセブンのスポーツドリンク2リットル170円専門です。 こちらのお方は短パンとか水泳パンツではなく下着パンツなんですよね、驚きでした。 半分ズリ下げられあらわになった白いお尻が強烈な印象として残ってます。(^_^;)
東京では人・人・人を思い込んでいましたが このような光景が撮れたことに驚きです 常にウォッチするスタイルで撮れた収穫ですね
ハイビスカス開花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| 焦点距離 | 4.3mm |
| 露出制御モード | イメージセレクト |
| シャッタースピード | 1/159sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (3.09MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月15日(土) 09時49分 |
ハイビスカスが開花しました。
こんにちは。 父の日のプレゼント、嬉しいですね。 私の誕生日には漬け物の詰め合わせでした。(^_^;)
裏街道さん コメントありがとう御座います。 毎年数十年母の日、父の日の贈り物は花です。 息子も60歳で定年前で妻に逝かれ独り者ですが習慣で送られてきます。
開花までの時間が楽しめる・・・ 花好きにはたまらない贈物ですね 開花待ちの花もあるようで良いですね
ハスの花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.95MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月10日(月) 07時25分 |
近場のハスの花 見頃になってきました
こんにちは。 舞鶴~小浜~長浜~米原~関ヶ原~養老と走りルート285にて国道23号線へ抜けるルートに飽き 海津~愛西~蟹江~R23号というコースを選択する事が多くなっております。 道中の蓮田を眺め楽しみながらの運転ですが気楽に停められるスペースも無いので常に素通り状態です。 斬新な切り口に工夫が感じられ良いお写真だと感じます。
玉ボケ背景がまた素晴らしい。 京都府立植物園、縮景園、高松城址公園などの蓮が思い浮かびます。炎天下の撮影はどうぞ体調にお気をつけください。
コメントありがとうございます 裏街道さん 海津からR155へ向かうルートの途中は所々にハス田が見えます 写真映えする花はピンク系が良いので その花ハス田で撮りました 雨の翌日で朝の逆光狙いで・・・ S9000さん 雨後なら水滴も葉っぱの上に残ったりして 意外な玉ボケも頂けます 逆光ならではの贈りものです
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.4 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F10.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (5.02MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月24日(月) 12時14分 |
橋を渡った平戸公園からの風景です。 右手から流れる潮が速く思いのほか早い船足にアタフタしながらの撮影となりました。 ここから先の探検は次回にと言う事で・・・。
東松山の空
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.4 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2333x3500 (5MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月20日(木) 09時52分 |
東海地方までの梅雨明け宣言が出された今日も汗だくの一日でした。 故郷の家を囲む様に植えられた栗の木。 実がこぼれ落ちる頃には栗ご飯や茹で栗が楽しみでした。
栗の木に空の作品爽やかで良いですね・・ 拝見して梅雨が明けてすっきりとした気分になります。
youzakiさん、こんばんは。 カッ!と照りつける太陽と青い空に浮かぶ真っ白な雲、夏を感じます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.56MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月23日(日) 10時10分 |
独特の鳴き声で8の字飛行を目撃することが多いセッカですが、しばしば地上に降り立ち、採餌、休息(消化?)しています。 本日午前の撮影では、セッカが降り立ったのを三度目撃したのですが二度は撮影できず空振り、三度目でやっと撮影できました。 つるんとした、小型オオヨシキリ(コヨシキリもいるらしいが)というかんじのかわいい鳥ですが、見た目にもスズメより小さいのははっきりわかります。そのせいか、草木にとまってもあまりしなりませんね。 ときどき、草木にとまったままジャッジャッジャッを連呼していることもあって、探しやすいです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2201 (3.26MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月22日(土) 08時43分 |
アンテナ、屋上フェンス、信号機、はたまたこのように照明灯・・・と、人工物をソングポストに活用するホオジロ君。 出会った絶対的個数が違うとは言え、ホオアカ君にはこの傾向は見られません。実はこの背後、数十メートルの位置にホオアカ君も頑張って囀ってまして、けん制し合っている様子。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.75MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月23日(日) 08時52分 |
6月まではオオヨシキリがソングポストに使っていた場所を、ホオアカ君がちゃっかり活用しています。 至近距離で、ホオジロ君もさえずっていましたが、ライバル関係にある様子。
千里川のコチドリ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.5MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月16日(日) 10時38分 |
飛行機撮影も楽しいですが、やっぱり野鳥を探したいということで、千里川を少し上ってみたところコチドリに遭遇しました。 大阪府では絶滅危惧Ⅱ類に指定されているとか。 千里川では、他にスズメやツバメ、カワセミ、ハシブトガラスを見ました。セッカ、ホオジロも声は聴きました。 カワセミは撮影しようと狙ったところに、ボーイング767がやってきて、轟音とすごい風圧をお見舞いしたため、カワセミは悲鳴を上げて逃げていき、撮影できませんでした。考えてみればカワセミを目撃したのが2か月振りであります。
いつも鳥の写真を拝見し楽しませて頂いています。 コチドリもイカルチドリも数年観察したことがありません。 観察できるのはイソシギぐらいです。 チドリの中で最小の鳥を見つけられGET羨ましいです。 参考に昔投稿したコチドリを紹介します。 https://photoxp.jp/pictures/106628
こんにちは。コメントありがとうございます(^^)v そのようにおっしゃっていただけると、野鳥写真投稿の励みとなるものです、また投稿しまーす。 youzakiさん撮影のコチドリ、いいですね。
ハイビスカス
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 4.3mm |
| 露出制御モード | プログラム |
| シャッタースピード | 1/251sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3009x2249 (1.94MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月13日(木) 11時50分 |
赤色、黄色のハイビスカスはありましたがこの色は我が家で初めての色です。 6月父の日の贈り物で今回花が咲き始めました。
おはようございます。父の日の贈り物、いいですね。 ハイビスカスを随所で見かける盛夏。それにしても暑いです。昨日、おとといと炎天下で撮影しまして実感。
S9000さん コメントありがとう御座います。 鳥の写真いつも拝見して楽しませて頂いています。 暑いし夏は鳥も少なく探鳥も大変と思います、頑張って楽しんでください。 私は鳥の撮影は休止で花と虫にシフトしています。 でもやはり鳥の情報や写真がいつも気なっています。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.65MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月25日(日) 12時00分 |
TOUCH AND GOは、1986年発売のシンガーソングライター角松敏生氏オリジナルアルバム。シティポップの代表的アーティストの一人と言われる角松氏ですが、このアルバムにおける作品には1970年代へのリスペクトも見られ、バラエティに富んだ名曲が収録されています。(個人の感想) ・・・・バブル前夜、日本人の生活がどんどん豊かになって、一般市民の中に経済的、精神的余裕が生まれていった。そんな中で、平日は街で夜遊びして、オフには伊豆とか湘南でサーフィンするという若い人たちのライフスタイルが構築されていった。平日と週末、都会の夜の喧騒とビーチのリゾート感覚がセットで、多くの人の意識にあったんだ。全てにおいて勢いがあって、手探りで新しいものを作ろうという時代の雰囲気。そんななかでシティポップという流れができてきて、聴く人にもウケたんだと思う・・・・(ウイキペディアに掲載されている角松氏のシティポップに関する見解) 飛行機(というか客室乗務員女性)をテーマにした作品が多いのも1980年代角松氏の特徴ですが、有名な「Take You to the Sky High」の紙飛行機エピソードについて、「ライブハウスの紙ナプキンで飛行機が折れるのか?」という疑問が寄せられることもあって、実際にこの前、自分で紙ナプキンを使って折ってみたところ、ゆったりと優雅に飛ぶ紙飛行機が出来上がりました。 ということで、6月24日の名古屋日本特殊陶業フォレストホールでの角松敏生ライブも楽しめました。解禁となった紙飛行機乱舞は許されるものなら撮影したいものですが、それはご法度。 写真はその翌日、セントレアでタッチアンドゴー訓練を行うANA機の撮影。4年ぶりのセントレアは、かわらず飛行機好きの聖地でした。
こんばんは。 セントレアに車で向かうには往復高速道路となりますから 職業ドライバーとしては(-_-)って感じです。(^_^;)
こんばんは。 セントレアに車で向かうには往復高速道路となりますから 職業ドライバーとしては(-_-)って感じです。(^_^;)
皆様おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >F.344さん ここは海も見えるので気持ちいいですね。離陸時の高揚感、着陸時の緊張感がすごく、他の乗り物ではなかなか味わえないです。 私と友人は、私の希望により「世界のやまちゃん」で、手羽先ひつまぶしをいただきました。あと単品で味噌カツ。これもまたセントレアでのお楽しみ、です。 >裏街道さん コストを考えると電車でしょうか。でも駐車場にはずらっとクルマが並んでました。 セントレアも関空も、人工島の空港なので、少し前の関空みたいに橋梁が損傷すると機能不全に陥るのは不利な点です。
桔梗のUP
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | 105mm |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (5.17MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月06日(木) 15時30分 |
色が好みでUPで撮りました。
早苗の列
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/21sec. |
| 絞り値 | F14 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x2400 (4.04MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月09日(金) 16時16分 |
革新的な田植え機の導入で等間隔の列が当たり前でしたが 新しい風が吹いている 近頃は直播の列を見かけるようになった・・・
こんばんは。風といえば、この時期からしばらくは水田から吹いてくる涼風が気持ちいいです。その風が感じられる素敵な一枚。 直播はいろいろ問題がありまして、我が家とその周辺では行われていませんが、岡山平野の一部、特に法人営農をやっているところでは省力化も見込めるので盛んな様子です。 田植方式の水田は、メタンガスなどの温室効果ガスをけっこう排出しますが、直播はそれを抑制する効果もあるとか。ただ、田植方式でも、土用干しをすることで抑制可能だそうで、ここ20年ほど、そういう話が浮いては消え、消えては浮いてます。 育苗方法も年々進化し、昔に比べて楽になってきていますが、労力の少なさでは直播にはかなわないです。また、しろかき不要なのもメリットです。そこそこの収穫でよいなら直播も選択肢ですが、多くの家が隣接して作付けする集落では、雑草や漏水の問題もあって、異なる作付方法は選びにくいのが実態ですね・・・
左右シンメトリー構図が気持ちよいお写真だと感じます。 直播等の専門用語やメタン噴出等の問題などは把握しておりませんが となり通しの田んぼで田植えの時期をずらしているのには理由があるんだろうなとは思って増す。
コメントありがとうございます S9000さん この日はホタルの乱舞する水田を探しに琵琶湖の西に向かいました インスタで投稿された地点を探しに・・・ それは多くの枚数を重ねることで出来上がることが想像できました 仕方なく別の地点を探すはめに・・・ 折角なので田植え後の一番きれいな列の切り取りを撮り切り上げました 映り込んだ木はメタセコイア並木の一本です 有名になりすぎて四季を問わず観光客が訪れます 直播か従来の田植えか まだまだ時間がかかりそうで簡単には解決されそうも無いですね 裏街道さん 時間が許せば迂回も可のルートです マキノのメタセコイヤ並木 Pには適しませんが通り抜けは可 良い所です
川の中も恋の季節
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8192sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4015x2677 (1.57MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月02日(日) 12時34分 |
モツゴ(クチボソともいいます)です。 自宅裏の里山の麓を流れる小さな川で、婚姻色に染まった雄たちが雌を求めてザワめいていました。
いいですね、しかしおいしそう(カワセミ目線)。 自宅近くの川や、城のお堀にもいそうです。カワセミ目線だといい餌ですが、モツゴにもモツゴの恋バナがありそうですね。
ホオアカの夏
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.19MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月02日(日) 17時51分 |
大きさはホオジロとほぼ同じだけど、ホオジロのような勢いのある囀りはないかもしれない、ややシャイなホオアカ。 上空を飛び回るセッカ・ハンブラビに対して、やや鈍重ながらも、草原を低空飛行し、ときにホバリングも駆使して、フライング・キャッチで虫をゲットする、の図。自宅から少し歩いた距離にある、楽しい野鳥フィールドでした。 ここでセッカ、ホオアカ、オオヨシキリが棲息しています。それらを縫うようにツバメが飛び回ってますが、ツバメはなめらかな飛び方をするので、上下動の激しいセッカよりは撮影しやすかったです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3301 (4.52MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月02日(日) 07時41分 |
そんなことわざはない。 光芒を狙って出かけたわけぢやないですが、光芒に出会いました。 笛吹けど踊らず、で、このところ野鳥撮影も低調ですが、これはまさに「光芒も笛の誤り」というところで。 そんなことわざも、ない。 光芒を表現するには、レタッチョにおける流法もいろいろあるようですが、撮影していて感じたのは、光芒は非常に暗い被写体であり、かなり露出を明るめにしないと映らないということです。 そうすると、光芒以外にいろいろ映り込んでくるので、整理する必要があります。車道ぢやなくてシャドウを落とすと光芒もいっしょに落ちてしまうため、ある程度割り切りが必要。 という、光芒の攻防を楽しんだ朝でした。
早起きは必ず何かいいことがあります。 見事な光芒に会えましたね。 現像に苦労されたようですが、見事です!
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v いいことありました!ミスタードーナッツ♪ということで、本当の目的である野鳥撮影では空振り気味でしたが、この光芒で楽しめました。 レタッチョは、プラス補正とコントラストを少しあげるなどしましたが、現地で光芒が一番よく映えるポイント、アングルを探す以上に大事なことはなさそうです。そういうことも、撮影してみないとわからないものだと感じた朝でした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (742KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月02日(日) 18時06分 |
撮影は2年ぶりとなるセッカ。ヒッヒッヒッヒ、ジャッジャッジャッ、と独特の鳴き声を発して8の字に飛び回るセッカ君、上下動が激しいのでなかなか思うように撮れませんが、かなり近づいてきてくれるありがたい野鳥でもあります。 それは撮影者に対する威嚇行動に他ならないが・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.39MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月25日(日) 13時41分 |
箱絵とはプラモデルのケースに描かれる絵をさすのが一般的で、一方をガラス窓にした箱に照明(透過光)を配して表現する絵画作品について、ここでの便宜上、「箱絵」と呼んでます。 この箱絵は、アニメセル画を、空間をあけて配置して撮影し、奥行きを表現する手法に近いものがあるようで、アニメーションが最終的なアウトプットだとすると、絵コンテ、アニメーター、撮影者、現像者、声優、音楽、効果音・・・編集者、と多くの人が関り、絵画でいえば絵師・彫師・刷師が関わる版画みたいな複数の制作者が登場します。 アニメーションには、絵画や漫画、実写の動画と異なる、独特の表現文法があるはずで、例えば美人を描くときでも全カット美しく描けば足るものでもなく、残像記憶として美人ヒロインは美人ヒロインに、そうでない一般の登場人物はそれなりに、と描きわける必要があり、そのあたりに着目して観察すると、美人撮影に役に立つ、の図。 ただし、美人の解釈はいろいろです。それもまた楽しみ。
こんにちは。 市原悦子女史、常田富士男氏コンビによるテレビ番組日本昔話が浮かんでくるお写真だと感じます。 独特な声と語りに魅了されたものです。 ラジオ名作劇場も良い番組でしたねぇ~アニメも過激では無い文学的な時代でした。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 「まんが日本昔ばなし」、子どもではなく、かつて子どもであった大人に向けて制作されていた要素があったようです。えてして長続きするアニメはそのようなところがあり、子どもは首をひねってみているうちにだんだんとわかってくるのだとか。 市原さんや常田さん(どちらも故人)が登場人物複数を演じるのも、紙芝居や朗読風の演出意図があったと思いますが、絵も絵本化しやすい、アニメ効果が控えめな作風であった記憶があります。 夏に登場する怪談はハンパなく怖かったですね。 この時代から後に、アニメーションの技術が発達し、どんどん綺麗にはなっていくのですが、蛍光色や透過光を多用して、目が疲れる作品が増えてきます。(制作側はもっと疲れたであろう) そのゆきつく先が、「ポケモンショック」で、アニメ界を根底から揺るがす激震になりました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2994x4491 (6.07MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月23日(日) 08時59分 |
美人はいろいろなタイプがいらっしゃいますが、まずもって、百人が百人、認めるであろう、超絶の美人でした。そしてこのロケは、必ず美人に出会える、約束の地でもあります。 アニメで描かれる女性は、みな美人に描くという不文律がありますが、その中でベスト・ビューティーを表現する手法としては、美人特有の空気感を描くのがおそらく近道で、周囲の視線を自然にひきつける様子、美人ならではの落ち着きと余裕を表現することになります。 この写真の美人さんはこうして藤棚の景色をスマホ撮影しているけれど、私も含めて多くの(男女問わない)視線がその撮影結果に含まれるわけで。 ところで、アニメセル画を写真で表現する技法では、藤棚のワンシーンは、こうした写真撮影の前ボケ後ボケがセル画表現にも流用されているので、普通に大口径レンズで撮影するとそれらしく近づきます。 最近では、「鬼滅の刃」で藤棚シーンが描かれていますが、ここでは光の回り込みも好条件で、いろいろ撮影が楽しめました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | マニュアル |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (11.1MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月10日(土) 10時38分 |
コロナが下火になって、やっと集まることができた友だちグループでしょうか。とても楽しそうでした。 公開承諾はいただいていませんが、彼女たちの嬉しそうなお顔に免じてお赦しいたけるかと。
おはようございます。笑顔がすばらしい。 ここしばらく花園撮影していませんが、また紫陽花など求めて出かけたいものです。しかしながら本日は名古屋の娘夫婦宅に出張・・・
仲良しグループで一斉にカメラの方向に視線を向けて・・・ 良い写真が撮れたこと想像できます
ツバメ
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-FZ200 |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 83mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3314x1862 (1.9MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月20日(火) 05時16分 |
Canonのコンデジで燕を撮ってみました。 コンデジでは飛翔の鳥は無理ですね・・
ちょん、ちょんとかわいいですね。 自宅近くの河原に夕刻、だんだんとツバメが集まりつつあります。また今年もネグラ入り撮影ができるかな、と期待してます。
S9000さん コメントありがとう御座います。 鳥は撮りたいですが探鳥出来ずとれません。 散歩で電線どまりの燕ぐらいしかとれません。
Exif情報
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
|---|---|
| サイズ | 2400x1600 (3.44MB) |
花とホタル 良い場所が無いので探して行ってきました 反省材料多しの1枚です
美しいです。花と美人、は撮りにいきますが、ホタルはなかなか撮れずにいますので、うらやましいです。 少しクルマを走らせればロケーションはありそうですが・・・ コンポジットもいいですが長秒での光跡もいいですね。
S9000 さん コメントありがとうございます 今年はヒメもゲンジも撮りに行きましたが反省の山で・・・ ホタル撮影は納得するまでになるのはほど遠い状況です
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.36MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月11日(日) 09時57分 |
チュンバメもまたホバリングはお手の物。飛翔撮影も、ホバリングしてくれるのなら、フォローがたいへん楽です。ただし滅多にしてくれませんが。 カワセミ・焦げパン君のように、ウインドホバリングをしたわけぢやないですが、生まれながらに流体力学を生きる野鳥たちにとって、「空気が足場」であるわけです。 このチュンバメ君のホバリングを見ていて、なぜか立ち泳ぎを思い出しましたが、まあ似たようなものか。ただし空気中では浮力は期待できませぬ。 カワセミ撮影の大家、山本直幸さんが、カワセミのホバリングを撮影して、SS=1/4で翼は動体ブレ、頭部は完全に静止しているという素晴らしい一枚をおさめておられます。カワセミのホバリング中の視線固定機能は、写真機材の手振れ補正を上回ってすさまじいのかも。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.16MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月11日(日) 10時53分 |
と、言わんばかりにチュンバメを排撃するハクセキレイ。 普通の高度で飛んでいればこんなこともないでしょうが、雨の日ゆえに超低空飛行で、ハクセキレイのテリトリーに侵入してしまい、怒らせたの図。 かといって、ハクセキレイもチュンバメを撃墜できるわけでもなく、あくまでポーズであり、チュンバメの採餌活動にさほど影響はないです。 昨年にも川原で巣材となる泥土を採取していたチュンバメをやはりハクセキレイが追い払ったのを撮影しましたが、ハクセキレイはなかなかに意欲的です。チュンバメはチュンバメ同士での小競り合いがよく見られますが、巣を奪われそうな場合を除いては、他の鳥と争うことは少ないようです。
ツバメとハクセキレイとの生態写真良いですね・・ ハクセキレイは気が強く猛禽を恐れません。 猛禽がいても逃げません。
ハクセキレイは人の歩く前の道路でチョコマカと わざわざ動き回ります それだけ人間慣れしているのでしょう 鳥と鳥の世界は強気モノが一番 威嚇攻撃はお手のものなんでしょう
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >youzakiさん 確かにハクセキレイは気が強いですねー、ノラネコに対して逃げるどころか威嚇しているのを目撃したことがあります。 飛翔の俊敏さではツバメに及ばないものの、テリトリーに入ってくれば「黙ってはいられない」のでしょうね、こういうシーンの撮影はとても楽しいものです。 >F.344さん おっしゃるとおり、ハクセキレイは、ハト以外では一番近寄れる野鳥かもしれません。ツバメより少し大きい体躯でもあり、メンツもある?のでしょうかね。 ハクセキレイに劣らず攻撃的なのがシロハラで、ツグミやカワセミを追いたてるのを目撃したことがあります。ツグミはともかく、カワセミは全く餌がかぶらないはずですが、排撃せずにはいられないのでしょう。
天然日焼けサロン・・・かな? 千里川土手の撮影では、帽子を忘れたので、日焼けでその後苦しみました。むははははは。 水分補給は重要ですね。今朝も3時間ほど野鳥撮影に出歩きましたが、水分補給していても体重は1キロぐらい落ちていました。