キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
外れた雲海撮り
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2.0sec. |
| 絞り値 | F23 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.9MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月25日(金) 05時14分 |
天気予報を確認して行きましたが ハズレでした・・・
月並みな晴れた日の雲海写真よりも 味があってよろしいのではないでしょうか。
コメントありがとうございます 裏街道さん ここは比較的近い所なので雨後の晴れの朝に通いたいと思っています S9000さん 荒れるような雲海も見方によっては良いと思う方も・・・ 横たわる上空の雲が段々と暗くなり 日の出の時間帯は単調な情景で終わりました Kazさん これはこれで そのような日もあると思い 紅葉の頃まで通ってみたいです
1年に一度の花火
Exif情報
| ソフトウェア | Digital Photo Professional Composite |
|---|---|
| サイズ | 2200x3300 (2.95MB) |
たまには花火撮影。 この花火打ち上げ場所、昨年のことですが近くにツバメのネグラがありました。そのときツバメはどう反応したのだろう・・と野鳥オタクとしては考えるところであります。 複数画像の多重合成(比較明、すなわちポンコジット)。
お早うございます。 花火をジックリ撮ってみるのも一興ですね。 走りながら音の無い遠花火を愛でる事は度々ありますが自宅付近で上がる鮎祭り等の花火は 音だけを楽しんで居ります。 近頃何処かの国でポンコツジェットが落ちてしまいましたが『バレなきゃ良い』という思考の国は怖いです。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 構図を考えて、場所を選んで、じっくり撮影してみたいところですが、今回は準備不足で、あっという間に終わってしまいました。 ポンコツジェット・・・バレなきゃ良い、バレてもどうってことない、文句言うやつは同じ運命・・・というのは恐ろしいです。 あれほどの規模ではなくても、似たような性質の人物に、何度か遭遇したことがあります。うまくやっていくことはできませんので、保安距離を上手に取ることくらいですかね。近づいて取り入る人間もいますが、結局よいことになっていません。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.13 |
| レンズ | 17.0 - 50.0 mm |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4500x3000 (2MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月18日(火) 10時19分 |
タイトルに嘘ありますね。 実際は山の斜面でヘリからの撮影でした。 笑休さんの生存確認をポー板でいたしました。 確認されたい方はポー板で。
上空からなら安心して見れます 大草原(岩場?)にポツンとですね
F.344 さん、 ヘリのパイロットさんが操縦しながらもちゃんと 山の斜面に豆粒大の熊さんを見つけられるんですね。 航空機操縦時は視線を上下と左右に動かしながら 周囲の状況を常に把握しろと教えられますが それを実践してるという証拠なのですね。 野生の熊さんもヘリからなら危険なし?で見られます。 実は、この後で軽飛行機で海岸に着陸、野生の熊さんを 間近(数十から数メートル)の距離から撮影するという ツアーに参加しようと予定してたのですが、生憎の コロナ感染でその計画はオジャン。😢 次回のアラスカ訪問では絶対に実現させねば。
この距離だと熊さんパンチも怖くない、かな。 ときどき野鳥や花を撮影にいく北広島町の山にも、ヒグマはともかく、ツキノワグマがいるらしく、注意喚起されてます。 ヘリで動物撮影、するとしたら、やっぱり飛翔する野鳥を上空から、あるいは並行して撮影してみたい想いがあります。これは、フェリーなどの船舶でも実現できるらしく、洋上を飛ぶツバメなど、船舶との相対速度から、実際にどの程度の速度で飛んでいるのか推測できるそうです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 329mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (2.65MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月19日(土) 09時42分 |
「あんなの嘘だよなー。だったら人間が飛んでみろってことよ」by みさごん 「そーそー。人間バカばっかし。」by コシアカチュンバメ そんな会話をしているかどうか、一瞬、接近したミサゴとコシアカツバメ。猛禽とはいえ、飛翔している鳥類を捕食しないであろうミサゴですので、警戒することはなさそうです。 これがカワセミからすると、自分の餌場に数十、数百倍のエネルギーで飛び込んでくるのがミサゴなので、警戒する様子を目撃したことがあります。 猛禽の撮影機会は少ないですが、ハイタカが川の中州にやってきたことで、カモ類が一斉に飛び立ったことがあります。ハヤブサの出現でセッカが警戒声を出し続けるなど、やっぱり猛禽はおそろしいらしい。 先ほど投稿したツバメのネグラ入り場所でも、ハヤブサの目撃情報がありましたが、撮影できませんでした。
おはようございます。コメントさんくすであります(^^)v ふふふ、鳥はみんなすごいのです、ふふふ。 その「きょろきょろする姿が笑えた」光景はこんなイメージかも。 https://photoxp.jp/pictures/217424 次のカメラは型番のゴロの良さで「いおすあーるせぶんまーくつー」に決めているので、その点ではキヤノンさんは\(^o^)/かもしらんですな。カメラを選ぶのに語呂の良さ以上に意味のあることなんかありますか? もっとも、そんなカメラはこの世に(今のところ)存在しないのですが。うふふふ カメラは手段であって目的ではないので、慣れた機材を長く使いたいものです。しかし、70Dはお世辞にも野鳥向きのカメラとは言えないですね。
二羽が接近遭遇すると追い払おうとちょっかいを 掛けるのがなぜかいつも小さいほうの鳥。 悠々と飛んでる大きいほうの鳥さんに同情します。 次のカメラは私も「いおすあーるせぶんまーくつー」が 出たら買おうかなと実は思ってたのですよ。 ところが、先日、ペンシルバニアの州立公園への 車中泊キャンプ旅行をしたときに、撮影好きのご夫婦に遭遇。 旦那さんが使っていたのが「いおすあーるせぶんまーくわん」に アダプターを介したシグマの150-600㎜スポーツ。 撮られた写真を見ると「まーくわん」も捨てたもんじゃないかも。 来月初めにはカメラ屋のイベントで安売りするとのことなので キヤノンの罠に嵌りそうです。 買ったら、それに単なるRF-EFアダプターではなく、メタボーンの スピードブースターを付けて一段明るいフルフレーム機としても 使えるようにしようかと思案中。 豚の貯金箱に幾ら貯まって(残って)るかな。
こちらにもありがとうございます。 なるほど「まーくわん」も「もーくわん」と言わずに考えてみる余地ありそうですね。資金としては、毎月5千円つみたてている「機材がいかれたときの非常資金」が28万円たまっています。ただ、変な機種を買うと非常資金が非常識ンになってしまうのです。むははははは。 スピードブースターの存在は知りませんでした。明るく撮れるのはありがたいとして、APS-C特有の×1.6が無くなるのは野鳥撮影には不利かなあ・・・ 野鳥ばかり撮っている最近ですが、無線機材、音響機材、加えて所有者の肖像写真撮影のボランティア仕事があると言えば、あります。 「無線おじさん」一派の人々も高齢化が進み、会合するのはオンラインでないと集まれなくなりつつある(そもそもアマチュア無線のつきあいは基本がオンラインだが)ことと、記念誌のようなものをつくろうという動きがあるためです。 だいぶ以前の「昔の無線機カタログ写真を再現する」遊びでは、撮影を担当しましたが、今回は他にも撮影者がいることと、私は静物撮影のスキルとライティング機材は持ちあわせていないのとで、同席することはあっても、主たる撮影者になることはなさそう。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 160mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.5MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月20日(日) 18時57分 |
毎年ネグラが形成されている湿地帯に集まってくるチュンバメたち。観察していた野鳥の会メンバーさんは、「5000羽、いや1万羽の規模ではなかろうか」との見解でした。 昨年撮影していたネグラは、今年は形成されていないようで、今年のツバメネグラ撮影はこれっきりかもしれません。 ところで、「君はどこいった!」のオオヨシキリは、この湿地帯にはまだいました。9月いっぱいは観察できるのだとか。
これが一斉にS9000 さんに襲い掛かってくると ヒッチコックの「鳥」の世界ですね。
あれ、私のコメントが一番上に来ちゃってる。 F.344 さんへのコメントでもこんなことあったけど 掲示板のバグでしょうかね。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 写真投稿者でなく、コメントした人の発言が一番上にくることは、近年よく起こっている現象で、投稿者を間違えてしまうこともあるかもしれません。あれ、〇〇さんが鳥撮ってたかな?などと(笑) この撮影場所でのチュンバメたちは、いったん湿地帯と海の間にある堤防を低高度でとび越えるときに、そこにいる私たち観察者の頭上をずひゅんと通過するので、少し怖い気がしました。もちろん彼らは人間にぶつかるようなヘマはしないのですが・・・ こうしたネグラが、空港の近くに成立してしまい、航空関係者がバードストライクに悩むことも起きています。 https://www.mlit.go.jp/koku/content/001595839.pdf 日没直後のネグラ入りは、数千羽のツバメがかなり高い高度まで、いわば「鳥山」を作って旋回するので、その鳥山が飛行機の進入経路にかぶさってきたときはたいへんだと素人目にも思うところです。
額装遊び
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.5 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 32mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3011x2176 (926KB) |
| 撮影日時 | 2021年05月01日(土) 13時01分 |
おはようございます。 本日の仕事場は30数年前16年ほど済んでいた事がある思い出の港区。 10年一昔とは言いますが30年ともなるとすっかり昔の倉庫街という印象が消え 近代的ビルが建ち並ぶ駅近好立地地区に生まれ変わっておりました。 新婚生活を始めた花火がよく見えた公団住宅は取り壊され新しい建物を建築中でしたが務めていた会社の建物は昔のままでした。 いやぁ~~~確実に歳をとっていた事を思い知らされた気分です。
それはまた懐かしい景色に癒されましたなあ。 (この額装風写真の景色とはまた別ですよね) 3歳時点の映像記憶について、27年後に現地を訪れて、実態と一致していることを確認したことがあります。その記憶は曾祖母の葬儀であったため、余計こと記憶が強いのかもしれません。川端康成の短編小説「油」に同じような話が紹介されています。
S9000さん、こんにちは。 当時燃料を入れたスタンドや昼飯を食べた食道の人々等々、当時の臭いまでもがしてくる感じでした。 まぁ~幼い頃の記憶というのも懐かしく思い起こされますが トラウマとして残ってしまう事も多いですね。 我が子は大人になってしまい既に遅いですが孫に対しては気をつけた行動と言動が必要です。
茶畑の風景
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.5 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2834x2057 (886KB) |
| 撮影日時 | 2014年05月11日(日) 12時43分 |
連チャンの投稿ご無礼致します。 動作の遅いエスプリモからSDカードを介して仕事に携帯している 2年前購入のノートPCへデータを移し遊んでおります。 AIノイズ処理機能は若干早まるだけで掲示される予想時間には遠く及びません。 このデータの処理に9分ほど要しましたので表示時間(45秒)前後で済ませるには どれほどのスペックが必要なのでしょうか、銭を使えと言うことなんですね。
先の投稿にコメントしましたが、私のPCが逝ったので 買い換えたものの簡単なスペックをお伝えします。 買ったのはゲーム用のPCですが写真には最適です。 CPU AMD Ryzen 9 7900X(4.7Ghz) RAM 32GB(64GB まで拡張可能 DDR5-5200 SSD 2TB GPU NVDIA GEForce RTX 4070 Ti (Memory 12GB) できればRAMが128GBまで拡張できて、もう一段階上の GPU とメモリーにしたかったのですが、それやると 値段が倍くらいになるので諦めました。 PC内のSSDにソフトを入れ、現像・仕上げのデータも 同じSSDに入れて処理をすれば数秒から十秒以内に 画像が処理されます。 ご参考まで。
Kaz さん、情報感謝です。 RAMとかが大事なんでしょうかねぇ~写真で飯を・・・ という立場なら無理をしても求めたいのですが。 ノイズ処理中の数分間の時間にコーヒーを入れてのんだりと待ち時間を楽しんだ方が 精神的にもお財布的にも楽なんだと考えて居ります。 もしも数百万単位の贅沢が出来るならR3+RFレンズ数本でしょうね。(^_^;)
再現像
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 40D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.5 (Windows) |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2833x4000 (1.84MB) |
| 撮影日時 | 2009年04月11日(土) 14時41分 |
おはようございます。 月払いで導入したライトルームクラッシックを少しでも使ってやれというセコい根性で 昔のデータを再現像中です。 データを眺めているとその頃の家庭事情から己の心情までハッキリと蘇って来るから不思議です。 さて、我が家のエスプリモ(導入10年以上か?)で最新のソフトを使うのはキツいですね。 AIノイズ除去に十数分かかり『データ処理に支障がでる場合も御座います』と表示される始末。 己自身と重なりますがまだまだツッパります。(^_^;)
追伸 笑休氏の生存確認できました。
この作品は覚えてますよん。 以前のはストレートに現像されてたかと記憶。 これは暗い雰囲気に仕上がってますが自分の その時の気分次第でどのようにでも変えられるのが 現像、仕上げソフトの強みですね。 ところで、つい数日前に私のPC(十数年前に購入)が 逝っちゃいました。最初は電源ユニットが壊れたかと 考えたのですが、HD以外、ダメになってました。 翌日コストコでPCを買いましたが気に入らず返却。 新たにPC専門店で買いなおし現在ソフトを入れ直し段階。 今年は悪いことが重なり疲れます。
Kazさん、我愚作を記憶に留めていただきありがとうございます。 現在はある程度の知識と経験も出来ましたが当時は右も左も分からないという状態でしたので。(^_^;) それとライトルームの機能が向上したという現実もありがたいです。 このデータも空が真っ白状態でしたが現在では空を指定した調整が 初心者でも可能になった事が大きいです。 ただ、この場合は噴水の上部も一緒に青味が増したのでソフトの更なる改善が期待されます。 PCだけで無く物には寿命があるんですね、永久に使えればありがたいんですがねぇ~。 私もぶっ壊したノート2台に当時のデータが眠ったままで・・・。(^_^;)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2201x3300 (3.73MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月16日(日) 11時15分 |
「鳥は逆風に向かって飛び立つ」という言葉は、「逆境でもめげずに頑張ろう」という人間の精神論を鳥に投影したもののようで、鳥は風向きだけを考慮して飛び立っているわけではないようです。 電線にとまる鳥たちは、みな風向きを考慮して同じ方向をむいている・・・というのも観察しているかぎり正しくはなさそうで、またツバメは向いている方向とは逆方向に器用に飛んでいくこともあります。 向かい風に対してしか離陸できない鳥は、翼面荷重が大きく、ソアリングに依存する、かなりの大型鳥に限られるのではないでしょうか。 飛行機は風向きを考慮して離陸・着陸の方向を決定してます。そうしなければ危険かつ不経済だから・・・と、千里川土手の撮影もはや一か月以上前となりました。また行きたいものです。
飛行機オタクもかなり重度になると、飛行機の曲線に劣情を感じることがあるらしいですよ。このあたり、「アルキメデスの大戦」でも描かれています。 この日は南風を進行方向むかって左からの強い横風のため、斜め姿勢で降下していく機体を多数見ました。ここにもセッカがいたのですが、撮影はできず。
裏街道さんのええケツ表現が当たってますね。 機体後部下に両翼が映り込んで、そこがちょうど 体のくびれのようにも見えます。 滑走路も映り込んでるのかな。 でもその真ん中にある暗い影のようなものは何だろ。 機体の陰にしては翼が無いしなあ。 考えると今夜は眠れない。
おはようございます。コメントさんくすでございます(^^)v うふふふ、ぢつは私もそう思います。 映り込みの暗い影は、機体の曲面により、滑走路に落ちた機体の影が歪曲した様子と思います。(エンジンポッドの先端部分、翼などが歪みながらそれぞれ確認可能) ここでの撮影は、やりようによっては撮影者自身の映り込みを撮影できそうです。とにかく楽しい千里川土手。
額装風
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.5 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2833 (532KB) |
| 撮影日時 | 2023年03月01日(水) 17時24分 |
おはようございます。 早めに目が覚めてしまったので自分的に気に入った写真を使って現像遊びです。
S9000さん、おはようございます。 私が額装に使っているのはフリーソフトなので枠取り鹿出来ませんが色を変えられるので 写真の雰囲気に合わせられるかと感じてます。 有料ソフトだと沢山のバージョンを楽しめるのでしょうが自分的にはこれで十分なので・・・。(^_^;) 10年、確かにアッ!という間です。 精神的には年齢に追いつかず若い気でおりますが肉体的衰えは自覚できております。 が!!!あと10年、まだ10年はこの商売を楽しもうと・・・。 相手から『要らねぇ~よ!』と言われない限りではありますが・・・。
外国の方が喜ばれる富士山 日本人でも惚れ惚れです 雪があると無いとでは大違いです 雲の形も良い・・・ すそ野の色に似た額の色良いですね
F.344さん、こちらにもコメントを付けていただき感謝です。 やっぱり雪化粧の富士山が良いですね、良い雲が出ていれば尚良しです。 ここぞというポイントに通い続けるなり泊まり込む覚悟がないと これぞ!という光景には出会えないと思います。 これを撮った時は西からの帰路で時間的余裕があったのでありがたかったです。
浜野浦の棚田
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.5 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (10.4MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月16日(金) 13時50分 |
こんにちは。 積込み待機中の退屈な時間を使って梅雨空が真っ白に写るボツ画像をライトルームで調整しています。 いやいや、月々千円+αを支払う価値はありそうです。
ご無礼しました。 中途半端に消して書き足すとおかしな事になってしまいます。m(_ _)m
良い情景ですね 夕景も良いみたいで 棚田で行ってみたい所としてメモしています が 多分実現しないかも・・・
F.344さん、こんばんは。 このポイントは観光地化されておりちょっとした展望台があります。 そこでの紹介されている写真が見事な夕景なのです。 右上部にある農道が撮影ポイントかと思われますが仕事のついででは 時間的に合わす事が不可能なので近場で止まりという幸運を待つしかありませんね。
ハーディン氷原
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.13 |
| レンズ | 17.0 - 50.0 mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4500x3000 (532KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月18日(火) 09時40分 |
ここがこの近辺の40程の氷河に氷を供給している 米国最大の大氷原、というか見た目は大雪原です。 と、まあここまではアラスカの旅を満喫していたのですが... この日、アンカレッジに帰る途中から体調が優れず、 アンカレッジに帰ると高熱(約40度)が出てバッタリ。 ひょっとしたらとテストするとコロナに罹ってました。 三年半もコロナから逃げ回っていたのに。😢 NJからの機内でコロナに罹ったんでしょう。 機内の空調はウィルスを除去するなんて大ウソ。 コロナウィルスの温床となってたんだな。 航空会社の言葉を信じてマスクを着用してなかったのが敗因。 皆さん、機内ではN95マスク着用をお勧めいたします。
おはようございます。 コロナ感染との事ですが薬や治療方法も充実してきたので大事には至らないと感じます。 が、お大事になさって下さい。 自分も不特定多数の方々と接触する仕事なので手洗い消毒マスクは欠かしません。 氷河の源は広大すぎる雪原なのですね、一粒は小さく柔らかく軽い雪が巨大な氷河や氷山になる、驚きです。
こんばんは。たいへんですね、お大事になさってください。 ここしばらく、十数人から数十人を相手に、業界の新制度は法律改正について説明する講習のため、グループ会社、関連企業、個人事業主団体などと接触する機会が増えています。マスクしない人も増えましたが、長い時間しゃべるとき、マスクしていたほうが喉が保護できるのと、マスク外して水分補給するときに、一呼吸つけやすいので、マスクは続けています。 無精ひげが残っているのを隠すメリットもありますな・・・ お写真、爽快ですね。これまたファイヤーフォックスの世界。あの映画の氷原は、グリーンランドでロケしたらしいです。
裏街道さん、 最近のコロナは症状が軽くなってるので大丈夫。 とは言っても、40度以上の高熱と体がフラフラ。 それが数日続くと嫌になっちゃう。 これが3年前だったら渡し船で川を渡ってたのかも。 ここを見るまでは氷河がどうやってできたのかなんて 考えてみることもなかったのですが、こうしてみると 氷河は水が単に凍ったのではなく、雪がドサーっと 降り積もったものが自重でどんどん固められたのかと納得。 S9000 さん、 コロナの症状からは約一週間で回復しましたが、テストでは その後もう一週間は陽性が続きました。 グリーンランドか、行ってみたいような気持もありますが あそこって、行くのも現地での交通手段もなんとなく不便そう。 確かめてから行かないと凍え死にそう。 アイスランドとグリーンランド観光のはしごも良いかな。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.57MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月25日(金) 19時47分 |
久々にクロツグミに出会いました。ビール「ペルジャンホワイト」のラベルにあしらわれているイラストは、クロツグミ君だそうで。 このビールを特別気に入ったわけぢやないですが、クロツグミはかわいいですね。また見つけたら買ってみよう。 ほんまもんのクロツグミを撮影したのはただ一度だけです。 https://photoxp.jp/pictures/220270
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (2.63MB) |
| 撮影日時 | 2023年05月21日(日) 18時11分 |
現在、ホオアカやセッカを撮影している草原は、6月まではオオヨシキリがソングポストを支配していました。(別に他の鳥を排除してもいませんでしたが) ところが7月以降、オオヨシキリを見かける機会は全くなくなりました。見かけるのはサイズをミニチュア化したようなセッカばかり、ということで、オオヨシキリはとっとと繁殖を終わらせたのかもしれません。 オオヨシキリの繁殖時期は前倒ししてきているという研究もあります。 https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjo/64/1/64_39/_pdf/-char/ja この中で、托卵で有名なカッコウも登場していますが、ホオアカに比べてやや攻撃的に感じられるホオジロ君は、数十年をかけて、カッコウによる托卵を克服して排除できた、という情報もあります。ただ、ホオジロはもともと繁殖の成功率が低い鳥なので、カッコウの側があきらめた、という考え方もできるのではないかとも想像します。 いずれにせよ、あと何十年か野鳥趣味を続けていくと、現在の野鳥に関する知見のうち、いくつかは塗り替えられていくこともありそうで、そういうのも楽しみとなりそうです。
こんばんは。 5月に撮影されたこのお写真には何かが飛んでいますね、胞子でしょうか。 それにより空気感が強調された効果を感じます。 動植物の生態も地球の環境変化に順応していくのでしょう、果たして人間は・・・。 汗をかく量が滅法ふえました。(^_^;)
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 飛んでいるのは羽虫だと思います。ツバメはこれを狙っているのだろうけど、オオヨシキリはさえずりに無我夢中。 肉眼ではわからない様子で、こうやって超望遠で迫ってみると、こういう世界(あるいは空気)の中に生きているのだなとわかるもので、言われるとおり空気感につながっているのでしょう。 体質的に冷房をあんまり好まないのですが、ないとすごい汗で寝れません。今年の夏はすごいですね。ここ数年でセッカの勢いが一番強いように思うのですが、熱帯夜も熱帯夜、最低気温が29度くらいまでしか下がらない夜が続くことで、抱卵の効率がよくなっているのではないかと想像しています。 信じる者は救われぬ。ふははははは。
板子一枚下は氷
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.13 |
| レンズ | 17.0 - 50.0 mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4500x3000 (893KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月18日(火) 09時43分 |
狭い氷の狭間を縫っての飛行。 今にして思えばヘリのローターが氷河の縁に触れなかったのが不思議。 かなり危ない状況下での撮影でした。😅
映画「ファイヤーフォックス」で、超音速戦闘機が北極氷床のクレバスを飛びぬけるシーンがありますが、おそらくヘリコプターで撮影した画像を早回ししてミニチュア模型を合成したのだと思います。 そんな特撮画像を想像するような、ドドドドド迫力に脱帽です。
こんばんは。 シューズが写っているようですね、窓が大きく下方が見やすくしてありそうです。 その分、機体が薄くなってしまいそうでヤバそうです。(^_^;)
masa さん、 このパイロットさんの飛行ぶりはユーチューブで あらかじめ見ていたので、この人に当たった時は ちょいとビビったのですが、いざ飛び立つと、もう どうにでもなれと覚悟が決まるもんです。 かみさんはローラーコースターでは最初から最後まで 悲鳴を上げっぱなしなのですが、今回のヘリ飛行では まったく落ち着き払って撮影に専念してました。 景色に見とれてると恐怖心などは吹き飛びます。 機会があればぜひ乗ってみてください。 S9000 さん、 おお、ブラウザーではない「ファイヤーフォックス」とは これまた懐かしや。映画も観たけどゲームにも嵌ってましたよ。 氷河の隙間がもっと長ければあの雰囲気ですね。 裏街道さん、 脚を突っ張って床を踏み抜きそうだったなのは内緒ね。(笑)
氷河の源
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.13 |
| レンズ | 17.0 - 50.0 mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4500x2532 (1.2MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月18日(火) 09時51分 |
これはヘリに登場したスワード(Seward)近辺の氷河。 御覧のようにスワードの湾に流れ込むあたりからの 表面は波打ってますが、その源となってる氷原は平。 多分、広い氷原から狭い谷間に落ちていくときに 氷が左右から圧迫されてこうなったかと推測。 源の氷原はハーディン氷原と呼ばれ、アメリカでは 最大の氷原で700平方マイル、氷の厚みは千メートル以上とか。 ここから、40弱の氷河に氷を供給してるそうです。
裏街道さん、 この岩の辺りも今年の冬には暑い雪の下になって、 春や夏になって姿を現す。そんなことを何百年も 繰り返してるのかもしれません。 この経験は中級ミラーレスと引き換えでも後悔皆無。 アラスカに行かれる機会があれば上級カメラを 質に入れてでも乗られることをお勧めします。 masa さん、 これまで海面に崩れ落ちる氷河をテレビやネットでは 見ていましたが、こうやって空中高くから見ると 氷河という名前が実感できました。 水が凍り付いた巨大な氷の塊が、あたかも水の流れる 大河のごとく悠久の時を掛けて海にたどり着く。 自然はスゴイ!の一言です。
壮大な風景ですね。 氷河をこの目で見る機会はなかなかないものですが、およそ30年前、ニュージーランドを新婚旅行したとき、タスマン氷河を見物しました。そのときも、やはり氷河の顕著な後退中であったようです。 最近、鳥ばっかり撮ってますが、極地を中心に氷床が拡大する氷河期と温暖期の繰り返しの中で、もともと同一種だった鳥が、生息地が分断され、新しい環境で世代を重ねるうちに、それぞれ交雑もできないくらいの別種になっていくのだそうです。個人が鳥を観察できる期間は長くても80年くらいと思われますが、鳥は生息環境の開拓に余念がない生き物のようで、その短い期間の間にも、生息地が拡大したり縮小したりするようです。 今観察しているホオアカも、広島市内平地部で観察されることはなかったものが、近年、定着しているようです。その分、以前の生息地に不都合が生じているわけで、例えば山間部の牧草地が激減していることが都市部への進出と関係している模様です。 氷河の後退は氷河湖の拡大につながるようですが、氷河と氷河湖と野鳥観察なんて楽しい旅を夢見ています。(夢のまた夢)
S9000 さん、 そういえば最近は鳥さんに偏ってますね。 麗しい女性を撮って均衡を保つべきかと... 氷河湖も結構危ない存在のようで、つい最近、 アラスカの首都、ジュノーの氷河湖をせき止めていた 氷が崩れ落ち、川沿いの家が流れ去ってます。 氷河湖を観察する際は気を付けましょう。
水平保てず...
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.11.1 |
| レンズ | 17.0 - 50.0 mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4500x3000 (817KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月18日(火) 09時43分 |
今回の氷河撮影はヘリから撮ってみました。 ずーっと、これがやってみたかったのです。 ヘリのパイロットさんが無茶苦茶傾けるので カメラを水平に保つのが追い付かぬ未熟者。 次回はもうちょいましになるかな。
masa さん、 パイロットさん(スイス人)の腕がいいんでしょうね、 かなり際どいコースを攻めて行ってました。 もう一枚もっとスリル満点なものをアップしておきます。
いくらプロの操縦士が操る観光ヘリとは言え、氷柱の隙間を縫うのは怖過ぎます。 私がオーストラリアで飛んだ時は、パイロットが炭鉱会社社長ということもあり、安全第一で飛んでくれましたが、帰国したら会社から「出張予定にない勝手なことをするな」と怒られました。
masa さん、 ニューヨークでは時々観光ヘリが落ちますからね。 十年か二十年前に日本人出張者が亡くなってます。 そういう事もあり会社としては出張中の予定外の 危険と思われる行動にはうるさいのでしょう。
漂着物
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.5 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 45mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (5.53MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月20日(日) 12時40分 |
毎年の様に発生して災害を引き起こす線上降水帯で内陸から流れ出たゴミ類が打ち上げられエラいことになっている浜が多いです。 この流木はやっと這い上がったけれど力尽きたって感じに・・・。(^_^;)
盆明けの湖
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5229 (3.48MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月18日(金) 07時06分 |
信州諏訪湖です。オヤジの墓参りのあと寄りました。 繁り過ぎた水草が中央に広がらないように刈られています。 恒例の水上大花火大会は4年ぶりで15日に開催されたそうです。 コロナに怯えた日本各地に、日常が戻りつつあるようです。
こんばんは。 大社側から湖を眺めたこうけいでしょうか、私が乗用しているルートです。 時に高遠経由で木曽を目指しますが夜は怖いですね。(^_^;)
裏街道さん お暑い中、日本中を駆け回るお仕事、ご苦労様です。 これは下諏訪側から諏訪大社(春宮)の方向を望んだものです。 湖岸沿いに中央高速が走っており、左が小淵沢・甲府方向、右が岡谷・松本方向です。 たしか向かいの山を高遠から茅野に向かって超える杖突峠が通っていると聞きました。(私、車を運転しないので確かなところは分かりません)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 12.5 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (4.73MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月20日(日) 12時47分 |
こんばんは。 荒波によって造られた芸術、数本の松が生えていたらなぁ~って感じでした。
芸予諸島の夕暮れ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 44mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2247x1379 (971KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月27日(木) 17時08分 |
瀬戸は日暮れて 夕波小波 あなたの島へ お嫁に行くの 若いと誰もが 心配するけれど 愛があるから 大丈夫なの 段々畑と さよならするのよ 幼い弟 行くなと泣いた 男だったら 泣いたりせずに 父さん母さん 大事にしてね 小柳ルミ子が「私の城下町」に続いて大ヒットさせた二枚目のシングルです。 1972年、私が大学を出て就職した年でした。 そのあと私は、この島々を望む瀬戸内の発電所で4年ほど勤務しました。
モノトーンの島々。 まさに「瀬戸の花嫁」の世界ですね。 72年は私が大学入学の年。 大学紛争も下火とはなっていましたが、私の大学は 授業料値上げ反対を口実に革マル派などが入り込み ゲバ棒を振りかざしてデモの毎日。 彼らの写真を撮ってると、飛んできましたが 写真を撮るのは俺の勝手、と取り合わず追い返してました。
私は67年に大学に入学しましたが、あくる年の6月から全学ストライキに入り、2年後、授業再開を拒否したので落第し、その後は山ばかり行って授業には出ませんでした。 学生運動も分裂を続けた新左翼緒セクトの内ゲバで急速に主導力を失っていきました。 その一方で「瀬戸の花嫁」のような情緒的な歌が、心の安らぎを求める人々の間に大ヒットしたというのも分かるような気がします。
こんばんは。瀬戸内の多島美は、特に広島~岡山を在来線で移動するとき、堪能しています。このお写真もまた素晴らしいですね。 「瀬戸の花嫁」がヒットしていた当時、小学生でした。親族の婚礼もこの年ありましたが、新郎が「僕は左なので昇進は望まないでください」と新婦の両親に発言して微妙な空気が張り詰めるなど、小学生にはわからないいろいろな裏話があったようで。 といっても、「瀬戸の花嫁」がヒット50周年を迎えるとともに、その新郎新婦も金婚式を迎えてます。オカヤマケンジンあるある、で親族間の仲はよろしくないのですが、左を公言した新郎は何より病弱だったそうで、この年齢まで生きたことが立派なことなのでしょう。
8年前に訪れたアラスカの Exit Glacier を今回再訪。 上の写真が2015年8月撮影のもの。 下が今年の7月に撮ったものです。 御覧のように8年前に撮った時はもっと手前まで 氷河がありましたが、今年行った時は、8年前に 撮った写真の奥の方に見えてる眺望場所よりも もっと先まで後退していました。 数百メートルは下がってるんじゃないでしょうか。
S9000 さん、 ご無沙汰しております。 3月のロードトリップ写真投稿もままならず アップどころかアップアップ状態の毎日。 HD内の肥やしだけが蓄積していく日々。😅 少しづつでも投稿して在庫削減に励まねば。 撮影後退、在庫削減が暑い暑い今夏の課題ですが きっと無理だな。(笑) 裏街道さん、 そうか、後退すればするほど地面が露出して ますます氷河を融かす悪循環だったのか。 では、この辺に白ペンキでも塗って景観とともに 氷河保護というのはダメかな。 環境に絶対悪いけど... F.344 さん こちらではメキシコ湾の海水温が上昇とのことで 最近のアメリカの異常気象もその辺に起因してるのかも。 近年の日本の台風、豪雨もかなりの被害を齎すので みなさまお気を付けくださいね。
今日8月11日は日本の祝日「山の日」です。 祝日法第2条には「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」とあります。 Kazさんが紹介して下さったアラスカの氷河があるような山は殆んど岩ばかりで、最高部には若干岩もあるけれど全体として豊かな緑に包まれている日本の山々とは大分趣きを異にしますね。 コロラドのように大渓谷を穿つ川もあれば、アマゾンのように大熱帯雨林を育てる川もあり、メコンや揚子江のようにその河口に広大なデルタを形成する川もある。 山の姿もヒマラヤ、アンデス、ロッキー、ヨーロッパアルプス、天山山脈と様々ですが、やっぱりいいなあ日本の山は。 ずっとずっとその恩恵に感謝する山であって欲しいものです。
masa さん、 え?8月11日が「山の日」で祝日ぅー⁉ 私に内緒で、いつの間に! でも夏休中じゃ子供達には不人気でしょうね。 山は日本の山、特に東北あたりの山がいいな。 しっとりと濃い緑のあの雰囲気はこちらには皆無。 緑が多い所であればテネシーやウエストバージニア。 この二州が今のところは私の好みです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6618x4418 (5.12MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月12日(土) 18時00分 |
つがいを形成する雄雌以外に、雛に給餌する成鳥を「ヘルパー」と呼ぶそうですが、ツバメ類に関してヘルパーはいるともいないとも言われています。 ただ、コシアカツバメを撮影していて、今年生まれの若鳥が、同じく今年生まれの若鳥に給餌しているように「遠目には見える」シーンに出くわしました。この写真の時系列は左上、左下、右上、右下ですが、採餌しているかどうかは確認できず、巣の中にいる若鳥と巣に入っていこうとする若鳥のやりとりが、親鳥と雛の給餌シーンに似通っているように見える、というものです。 「ヘルパー行動を見かけた」という観測事例のうち、誤認要素があるとすれば、 ・雛を排除してメスを奪おうとした別のオス個体の行動をヘルパー行動と誤認した ・若鳥同士の巣に入るためのせめぎ合いをヘルパー行動と誤認した (この写真が給餌でないとすればこれにあたる) などというものが想像されます。 ヘルパー行動はわかりませんが、コシアカツバメは巣立ち後も、夜は一家で巣に戻ってきて、巣をネグラとして利用する、という話は確かなようです。8月6日に撮影して「今年初めてのコシアカチュンバメ」として投稿した https://photoxp.jp/pictures/224350 ですが、これから6日後の8月12日も、一家で巣に戻ってきていました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 309mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3001 (2.13MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月12日(土) 17時53分 |
昨年、コシアカツバメとイワツバメによる百羽以上の混群を目撃し、撮影したことがありますが、今回は無印ツバメとコシアカツバメが近接して電線に止まっているのを撮影しました。 (向かって左から二番目が無印) こうしてみると、無印よりコシアカが一回り程度大きいこともよくわかります。 イワツバメのときもそうでしたが、特別仲良くもしていないが、互いに敵対する関係でもなし、カラスや猛禽などに対して索敵の目を増やす意味で協力しあい、排除する必要も感じていない様子でした。
雲海!スコーンと晴れるのもいいですが、雲の隙間から差し込む光もいいですね。 日の出後特有の、雲海の動きが感じられていいです。