キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
早苗の列
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/21sec. |
| 絞り値 | F14 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x2400 (4.04MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月09日(金) 16時16分 |
革新的な田植え機の導入で等間隔の列が当たり前でしたが 新しい風が吹いている 近頃は直播の列を見かけるようになった・・・
左右シンメトリー構図が気持ちよいお写真だと感じます。 直播等の専門用語やメタン噴出等の問題などは把握しておりませんが となり通しの田んぼで田植えの時期をずらしているのには理由があるんだろうなとは思って増す。
コメントありがとうございます S9000さん この日はホタルの乱舞する水田を探しに琵琶湖の西に向かいました インスタで投稿された地点を探しに・・・ それは多くの枚数を重ねることで出来上がることが想像できました 仕方なく別の地点を探すはめに・・・ 折角なので田植え後の一番きれいな列の切り取りを撮り切り上げました 映り込んだ木はメタセコイア並木の一本です 有名になりすぎて四季を問わず観光客が訪れます 直播か従来の田植えか まだまだ時間がかかりそうで簡単には解決されそうも無いですね 裏街道さん 時間が許せば迂回も可のルートです マキノのメタセコイヤ並木 Pには適しませんが通り抜けは可 良い所です
川の中も恋の季節
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8192sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4015x2677 (1.57MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月02日(日) 12時34分 |
モツゴ(クチボソともいいます)です。 自宅裏の里山の麓を流れる小さな川で、婚姻色に染まった雄たちが雌を求めてザワめいていました。
いいですね、しかしおいしそう(カワセミ目線)。 自宅近くの川や、城のお堀にもいそうです。カワセミ目線だといい餌ですが、モツゴにもモツゴの恋バナがありそうですね。
ホオアカの夏
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.19MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月02日(日) 17時51分 |
大きさはホオジロとほぼ同じだけど、ホオジロのような勢いのある囀りはないかもしれない、ややシャイなホオアカ。 上空を飛び回るセッカ・ハンブラビに対して、やや鈍重ながらも、草原を低空飛行し、ときにホバリングも駆使して、フライング・キャッチで虫をゲットする、の図。自宅から少し歩いた距離にある、楽しい野鳥フィールドでした。 ここでセッカ、ホオアカ、オオヨシキリが棲息しています。それらを縫うようにツバメが飛び回ってますが、ツバメはなめらかな飛び方をするので、上下動の激しいセッカよりは撮影しやすかったです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3301 (4.52MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月02日(日) 07時41分 |
そんなことわざはない。 光芒を狙って出かけたわけぢやないですが、光芒に出会いました。 笛吹けど踊らず、で、このところ野鳥撮影も低調ですが、これはまさに「光芒も笛の誤り」というところで。 そんなことわざも、ない。 光芒を表現するには、レタッチョにおける流法もいろいろあるようですが、撮影していて感じたのは、光芒は非常に暗い被写体であり、かなり露出を明るめにしないと映らないということです。 そうすると、光芒以外にいろいろ映り込んでくるので、整理する必要があります。車道ぢやなくてシャドウを落とすと光芒もいっしょに落ちてしまうため、ある程度割り切りが必要。 という、光芒の攻防を楽しんだ朝でした。
早起きは必ず何かいいことがあります。 見事な光芒に会えましたね。 現像に苦労されたようですが、見事です!
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v いいことありました!ミスタードーナッツ♪ということで、本当の目的である野鳥撮影では空振り気味でしたが、この光芒で楽しめました。 レタッチョは、プラス補正とコントラストを少しあげるなどしましたが、現地で光芒が一番よく映えるポイント、アングルを探す以上に大事なことはなさそうです。そういうことも、撮影してみないとわからないものだと感じた朝でした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (742KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月02日(日) 18時06分 |
撮影は2年ぶりとなるセッカ。ヒッヒッヒッヒ、ジャッジャッジャッ、と独特の鳴き声を発して8の字に飛び回るセッカ君、上下動が激しいのでなかなか思うように撮れませんが、かなり近づいてきてくれるありがたい野鳥でもあります。 それは撮影者に対する威嚇行動に他ならないが・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.39MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月25日(日) 13時41分 |
箱絵とはプラモデルのケースに描かれる絵をさすのが一般的で、一方をガラス窓にした箱に照明(透過光)を配して表現する絵画作品について、ここでの便宜上、「箱絵」と呼んでます。 この箱絵は、アニメセル画を、空間をあけて配置して撮影し、奥行きを表現する手法に近いものがあるようで、アニメーションが最終的なアウトプットだとすると、絵コンテ、アニメーター、撮影者、現像者、声優、音楽、効果音・・・編集者、と多くの人が関り、絵画でいえば絵師・彫師・刷師が関わる版画みたいな複数の制作者が登場します。 アニメーションには、絵画や漫画、実写の動画と異なる、独特の表現文法があるはずで、例えば美人を描くときでも全カット美しく描けば足るものでもなく、残像記憶として美人ヒロインは美人ヒロインに、そうでない一般の登場人物はそれなりに、と描きわける必要があり、そのあたりに着目して観察すると、美人撮影に役に立つ、の図。 ただし、美人の解釈はいろいろです。それもまた楽しみ。
こんにちは。 市原悦子女史、常田富士男氏コンビによるテレビ番組日本昔話が浮かんでくるお写真だと感じます。 独特な声と語りに魅了されたものです。 ラジオ名作劇場も良い番組でしたねぇ~アニメも過激では無い文学的な時代でした。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 「まんが日本昔ばなし」、子どもではなく、かつて子どもであった大人に向けて制作されていた要素があったようです。えてして長続きするアニメはそのようなところがあり、子どもは首をひねってみているうちにだんだんとわかってくるのだとか。 市原さんや常田さん(どちらも故人)が登場人物複数を演じるのも、紙芝居や朗読風の演出意図があったと思いますが、絵も絵本化しやすい、アニメ効果が控えめな作風であった記憶があります。 夏に登場する怪談はハンパなく怖かったですね。 この時代から後に、アニメーションの技術が発達し、どんどん綺麗にはなっていくのですが、蛍光色や透過光を多用して、目が疲れる作品が増えてきます。(制作側はもっと疲れたであろう) そのゆきつく先が、「ポケモンショック」で、アニメ界を根底から揺るがす激震になりました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2994x4491 (6.07MB) |
| 撮影日時 | 2023年04月23日(日) 08時59分 |
美人はいろいろなタイプがいらっしゃいますが、まずもって、百人が百人、認めるであろう、超絶の美人でした。そしてこのロケは、必ず美人に出会える、約束の地でもあります。 アニメで描かれる女性は、みな美人に描くという不文律がありますが、その中でベスト・ビューティーを表現する手法としては、美人特有の空気感を描くのがおそらく近道で、周囲の視線を自然にひきつける様子、美人ならではの落ち着きと余裕を表現することになります。 この写真の美人さんはこうして藤棚の景色をスマホ撮影しているけれど、私も含めて多くの(男女問わない)視線がその撮影結果に含まれるわけで。 ところで、アニメセル画を写真で表現する技法では、藤棚のワンシーンは、こうした写真撮影の前ボケ後ボケがセル画表現にも流用されているので、普通に大口径レンズで撮影するとそれらしく近づきます。 最近では、「鬼滅の刃」で藤棚シーンが描かれていますが、ここでは光の回り込みも好条件で、いろいろ撮影が楽しめました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | マニュアル |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (11.1MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月10日(土) 10時38分 |
コロナが下火になって、やっと集まることができた友だちグループでしょうか。とても楽しそうでした。 公開承諾はいただいていませんが、彼女たちの嬉しそうなお顔に免じてお赦しいたけるかと。
おはようございます。笑顔がすばらしい。 ここしばらく花園撮影していませんが、また紫陽花など求めて出かけたいものです。しかしながら本日は名古屋の娘夫婦宅に出張・・・
仲良しグループで一斉にカメラの方向に視線を向けて・・・ 良い写真が撮れたこと想像できます
ツバメ
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-FZ200 |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 83mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3314x1862 (1.9MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月20日(火) 05時16分 |
Canonのコンデジで燕を撮ってみました。 コンデジでは飛翔の鳥は無理ですね・・
ちょん、ちょんとかわいいですね。 自宅近くの河原に夕刻、だんだんとツバメが集まりつつあります。また今年もネグラ入り撮影ができるかな、と期待してます。
S9000さん コメントありがとう御座います。 鳥は撮りたいですが探鳥出来ずとれません。 散歩で電線どまりの燕ぐらいしかとれません。
Exif情報
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
|---|---|
| サイズ | 2400x1600 (3.44MB) |
花とホタル 良い場所が無いので探して行ってきました 反省材料多しの1枚です
美しいです。花と美人、は撮りにいきますが、ホタルはなかなか撮れずにいますので、うらやましいです。 少しクルマを走らせればロケーションはありそうですが・・・ コンポジットもいいですが長秒での光跡もいいですね。
S9000 さん コメントありがとうございます 今年はヒメもゲンジも撮りに行きましたが反省の山で・・・ ホタル撮影は納得するまでになるのはほど遠い状況です
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.36MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月11日(日) 09時57分 |
チュンバメもまたホバリングはお手の物。飛翔撮影も、ホバリングしてくれるのなら、フォローがたいへん楽です。ただし滅多にしてくれませんが。 カワセミ・焦げパン君のように、ウインドホバリングをしたわけぢやないですが、生まれながらに流体力学を生きる野鳥たちにとって、「空気が足場」であるわけです。 このチュンバメ君のホバリングを見ていて、なぜか立ち泳ぎを思い出しましたが、まあ似たようなものか。ただし空気中では浮力は期待できませぬ。 カワセミ撮影の大家、山本直幸さんが、カワセミのホバリングを撮影して、SS=1/4で翼は動体ブレ、頭部は完全に静止しているという素晴らしい一枚をおさめておられます。カワセミのホバリング中の視線固定機能は、写真機材の手振れ補正を上回ってすさまじいのかも。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.16MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月11日(日) 10時53分 |
と、言わんばかりにチュンバメを排撃するハクセキレイ。 普通の高度で飛んでいればこんなこともないでしょうが、雨の日ゆえに超低空飛行で、ハクセキレイのテリトリーに侵入してしまい、怒らせたの図。 かといって、ハクセキレイもチュンバメを撃墜できるわけでもなく、あくまでポーズであり、チュンバメの採餌活動にさほど影響はないです。 昨年にも川原で巣材となる泥土を採取していたチュンバメをやはりハクセキレイが追い払ったのを撮影しましたが、ハクセキレイはなかなかに意欲的です。チュンバメはチュンバメ同士での小競り合いがよく見られますが、巣を奪われそうな場合を除いては、他の鳥と争うことは少ないようです。
ツバメとハクセキレイとの生態写真良いですね・・ ハクセキレイは気が強く猛禽を恐れません。 猛禽がいても逃げません。
ハクセキレイは人の歩く前の道路でチョコマカと わざわざ動き回ります それだけ人間慣れしているのでしょう 鳥と鳥の世界は強気モノが一番 威嚇攻撃はお手のものなんでしょう
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >youzakiさん 確かにハクセキレイは気が強いですねー、ノラネコに対して逃げるどころか威嚇しているのを目撃したことがあります。 飛翔の俊敏さではツバメに及ばないものの、テリトリーに入ってくれば「黙ってはいられない」のでしょうね、こういうシーンの撮影はとても楽しいものです。 >F.344さん おっしゃるとおり、ハクセキレイは、ハト以外では一番近寄れる野鳥かもしれません。ツバメより少し大きい体躯でもあり、メンツもある?のでしょうかね。 ハクセキレイに劣らず攻撃的なのがシロハラで、ツグミやカワセミを追いたてるのを目撃したことがあります。ツグミはともかく、カワセミは全く餌がかぶらないはずですが、排撃せずにはいられないのでしょう。
ビワ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5472x3648 (4.8MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月19日(月) 07時55分 |
畑のビワを撮りました。 高いところで収穫できず写真で楽しんでみました。 JPG撮って出しです。
2週間ほど前までは袋を被せて丁寧に管理してある木をみましたが それが袋を全部取られていました たぶん収穫の後で綺麗に袋を取り外した後かと思います 家の畑に果物の木があると見に行く楽しみがありますね スーパーでビワを見ると粒が大型で 値段も良いと感じました 種が多く感じるかもしれませんが美味しそうですね
F.344さん コメントありがとう御座います。 手入れ無しで放置で誰も収穫はしません。 手が届く範囲のみ捥いでいます。 ほとんどが熟れすぎて落下しています。 食べると結構甘い実です。
赤い花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5472x3648 (4.85MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月19日(月) 07時52分 |
畑の赤い花名前はわすれました。 古いレンズをつけて撮ってみました。 JPG撮って出しです。
ツバメUP
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-FZ200 |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 108mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (8.54MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月20日(火) 05時17分 |
Canonのコンデジでのデジタルズーム使用で燕を撮りました。 デジタルズーム96倍(35mm換算2400mm)です。
自己レス 御免なさい投稿サイトを2枚とも間違いました。 年寄りでボケが始まったかも・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 428mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.28MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月11日(日) 11時17分 |
そんなたいそうなものでもありませんが、脳内Wi-Fiを通じて70DとA022が「おっさーん!飛んでるツバメが撮りたいのなら、もっと条件を整えてくれ!」と要求してきたため、作戦会議を開きました。 その結果、思いついたのが「雨の日に緑の上を低空飛行するツバメを撮影する」という手法。70Dは「この条件なら、だまされたと思って19点自動選択AFを使ってくれ!ISOは1600でSS1/1000かもっと速く!」と言ってきたので、全自動洗濯機ぢやあるまいし・・・と思いながらもやってみると、今までよりは歩留まりが向上しました。 そもそもこの状態だと、ツバメもけっこうゆっくり飛んでいるし、ときにはホバリングもしてくれる、ということで、雨の日に人出がまるでない芝生広場を、濡れない場所から思う存分チュンバメ撮影を楽しみました、の図。 ただ、チュンバメ君は、「ここはおいらのテリトリーだ!」と、例によってハクセキレイに迫撃されるシーンもあり、そうそう思うに任せない様子でした。ちゅんちゅん。
これはまた、お見事です! 作戦会議が当たりましたね。 クローバーの上を低空飛行する燕を捉えるなんて、夢のようです。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v この作戦はまずまず的中するとともに、若ツバメたちが地上に降りて雨水をすする、フライングキャッチでなく虫をついばむといった光景も撮影できて、収穫でした。 もっとも、地上はハクセキレイのテリトリーであり、彼らを怒らせるシーンもありまして、なかなか野鳥の仁義も厳しいところです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 428mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.22MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月11日(日) 11時17分 |
レンズ越しににらめっこ。こちらへ向かってくる動体についてはAF追従が追いつきにくい70Dですが、条件さえ整えればがむばる、というのはそこそこ本気だったようで、わりと食いついてくれました。
目にピンがきていますね なかなか撮れない角度で迫ってきて・・・
燕の飛翔は難しいのに見事です。 私も撮りたく試みましたがコンデジではAFが遅く撮れません。 昔撮れていたのでEOS70Dで狙いましたが撮るのは無理でした。
皆様おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >裏街道いわきさん 花は桜木♪男はいわき♪ チュンバメ君にロックオンされる喜びに気づいてくださりありがとうございます。 70D+A022が12時方向からこちらへ飛んでくるチュンバメ君をロックオンできるのは一瞬であり「一種の運」でもありまして、よい条件を探した結果、いつもよりは運がやってきてくれました。チュンバメ君にはしばしば糞爆弾をお見舞いされますが、それはそれで光栄。ふはははは。 >F.344さん うれしいお言葉、ありがとうございます。 どんどんカメラが進化していく中、各社のグラッフプッシ機による野鳥の飛翔撮影を見るたび、これが撮れるのか、すごいもんだなと驚嘆するところです。70Dはすでに10年前の設計であり、今年の11月でサービスアウトする古株ですが、条件次第では飛翔も撮影できるので、昇天するまでは焦点をあわせ続けようと思ってます(^^)v すなわち合焦しなくなったら合掌。 >youzakiさん お褒めいただき恐縮です。 コンデジは、FInePixS9000以来使っていませんが、トンビくらいしか撮れなかった記憶があります。キヤノンから、単眼鏡兼用の野鳥等観察用のコンデジが出てまして、実際に使っている人にも遭遇しましたが、バッテリー容量が小さいようで、あくまで観察の記録補助用とにとどまるようです。
モンシロチョウ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100-300mm f/5.6L |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4084x3063 (14.4MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月18日(日) 08時59分 |
畑でチョウを見つけて30分ほど遊びました。 写真も撮りまくりましたが重いカメラとレンズで手がくたびれました。 写真は失敗作ばかりでした。 ややましのを投稿させて頂きます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF100-300mm f/5.6L |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3615x2713 (9.47MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月18日(日) 09時13分 |
EOS7Dに古いレンズを付けて重いのを我慢して手持ちで撮りました。 コンデジかM3/4カメラの使用が多いので少し違和感を感じ上手く使えなくなりました。 チョウ見つけて撮りましたがイマイチの写真しか撮れません。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4600x3016 (1.12MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月10日(土) 10時36分 |
茶色の花菖蒲とは珍しいと思って作出系統をガイドさんに聞きました。 江戸系でも長井系でも肥後系でもなく、なんとアメリカのミシシッピ川下流の湿地が生まれ故郷だとのこと。 最近、日本のアチコチの菖蒲園に導入されているそうです。
カワウ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/318sec. |
| 絞り値 | F6.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (2.36MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月13日(火) 07時13分 |
鉄塔に留まるカワウです。 曇りで空抜けの写真でイマイチですが・・ Canonのコンデジでデジタルズーム100倍(35mm換算2400mm)で撮りました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.11.1 |
| レンズ | 50-500mm |
| 焦点距離 | 63mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5999x3375 (1.18MB) |
| 撮影日時 | 2023年03月11日(土) 19時11分 |
モニュメント・バレーの最初の一枚と3はこのカメラマンさんたちの 少し右から撮ったものでした。 ここは、The View Hotel というその名の通りに眺めの素晴らしい ホテルの駐車場からの撮影。 撮影スポットとして誰もが撮る位置です。 個人的にはホテル併設の土産物店内の窓を通した風景が最高。 ただし、その時は超望遠装着だったのでスマホで撮ったのみ。 次回は24-105㎜を付けとかねばなりませぬ。
おはようございます。 海の底で退席した地層が隆起した土地なんですね、広大です。 写られているカメラマンさんは三脚で・・・キッチリ撮るには三脚が必要と感じます。
広陵とした中にこのような隆起物 色も形も大陸的ですね
青田の新幹線
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F9.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.51MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月09日(金) 13時40分 |
伊吹山を背景に新幹線 前日まで雨だったので山頂は雲に・・・
出張のときによく眺める伊吹さん。勇壮ですね。 実家でも田植えが始まりまして、先週土曜日に手伝ってきました。もっとも私が手伝ったのはその準備段階で、牡蠣殻由来の肥料を0.7トンほどばらまく作業と、防水・通水の人力工事でした。 こうしてみると、「全ての水田は棚田である」というのがわかる気がします。水と緑の名手、F.344さんの真骨頂。 勾配のある土地を区画をくぎって水平に近づけ、勾配により水路あるいは水田間の直接の給水が可能なように段差を設けて・・・という平野の末端、山間部の先端に位置する田園地帯のお約束の中、給水管理に実家の兄は奔走しています。 管理している水田の給水系統が、大河川由来の水利、大きいため池由来。小規模ため池由来と3系統あって大変だったのですが、ここ数年、そのうちひとつを畑に転用したため、少しだけ楽になっています。 何年かぶりに、神田の当番も回ってきたため、そこには第一級の優先水利が与えられるのですが、その分、漏水など迷惑はかけられないようで、念入りにモグラ穴をつぶして回りました。ぷしぷし。
おはようございます。 この小山を愛でながら西へ東へ・・・お世話になっております。
コメントありがとうございます Kaz さん 我が愛する日本の国土は緑がいっぱいで自慢できることかも・・・ 日本を離れ大陸で生活されると田んぼの風景は独特で郷愁を誘うことでしょう 今回の狙いはドクターイエローでした それは別の機会にします 軽トラに作業の二人はこの時間に出会えてよかったです S9000さん 伊吹山は滋賀県と岐阜県の県境で 冬は厳しい環境になります 電車を入れて風景写真になるので田植え後の時期は 撮りたくなる地点です 裏街道さん 東海側と日本海側を分ける重要なルート 高速を使わない時は必ずこの付近を通過のことでしょう 伊吹山は見る地点によって山の形が変わりますね
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/318sec. |
| 絞り値 | F6.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (4.33MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月09日(金) 06時03分 |
海上の高圧線鉄塔に留まるアオサギです。 手持ちでデジタルズーム35mm換算2400mmの画像です。 海岸の散歩で見かけデジタルズーム使用の超望遠で撮ってみました。
裏街道 黒崎SAさん、F.344さん コメントありがとう御座います。 このカメラ光学で35mm換算1200mmでデジタルズーム4倍まで4800mm間で撮れますがせいぜい2倍2400mmが限度の様な気がします。 鳥用のコンデジでは10万円ぐらいのNikon Coolpix P1000かP950が良いのですが価格がで躊躇します。
youzaki さん、ご無沙汰いたしております。 投稿を再開しましたのでよろしくお願いいたします。 これは海上の高圧線鉄塔上のアオサギを撮られたのですか。 かなりの距離があったと思うのですが、手振れとか デジタルズームの併用で画像が潰れてるとか、 ノイズが多いとかをあまり感じません。 最近のコンデジは侮れませぬ。
Kazさん コメントありがとう御座います。 投稿の再開期待しています。 また海外の景色や鳥の写真を投稿を拝見でき楽しみが増えます。 宜しくお願いいたします。
こんばんは。風といえば、この時期からしばらくは水田から吹いてくる涼風が気持ちいいです。その風が感じられる素敵な一枚。 直播はいろいろ問題がありまして、我が家とその周辺では行われていませんが、岡山平野の一部、特に法人営農をやっているところでは省力化も見込めるので盛んな様子です。 田植方式の水田は、メタンガスなどの温室効果ガスをけっこう排出しますが、直播はそれを抑制する効果もあるとか。ただ、田植方式でも、土用干しをすることで抑制可能だそうで、ここ20年ほど、そういう話が浮いては消え、消えては浮いてます。 育苗方法も年々進化し、昔に比べて楽になってきていますが、労力の少なさでは直播にはかなわないです。また、しろかき不要なのもメリットです。そこそこの収穫でよいなら直播も選択肢ですが、多くの家が隣接して作付けする集落では、雑草や漏水の問題もあって、異なる作付方法は選びにくいのが実態ですね・・・