キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
バード!ゴー!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (7MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月28日(金) 12時24分 |
元ネタは、アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」でのセリフから。 オオワシ、ツバメ、コンドル、ミミズク、ハクチョウをモチーフした衣装に身を包む5人組の戦いですが、このうち一人の命とひきかえに敵組織を撃退することで、シーズン1は幕を閉じます。 なお、劇中では特にカワセミは登場しません(爆) 野鳥の撮影ではSS=1/320はスローシャッターなので、こうやってブレ具合の表現となりますが、もう少し速いところがベストだったかもしれません。このときは、背羽根の青を表現することにだけ気持ちがいっていて、その他のことは考えませんでした。 ワカセミ君、この飛び出しからホバリングして私から3mほどまで近づき、また逆戻りして、この画面右の、影になっている枝にとまりました。それが「ラピスラズリ調」の一枚でした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 552mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (2.57MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月29日(土) 07時15分 |
カワセミもジョウビタキもホオジロもセッカも、そしてハクセキレイも、自分が縄張りとする場所を睥睨できる高所に陣取り、 決めポーズとることが多いですね。 ハクセキレイは4階建てビルの屋上で見たことがありますが、カワセミは川や池がなわばりなので、そこから遠く離れた高所には普通はいきません。この単管パイプは、水面からの高さが2~3mというところです。 この場所と縮景園は直線距離で2㎞くらい、カワセミの行動範囲は半径1km程度と言われているので、同じカワセミをあちこちで撮影していてもおかしくないです。ただ、なぜか見かけるのはオスばかりです。カワコちゃんにも会いたいな。
縮景園のイソシギ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.74MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月25日(火) 12時44分 |
半年ぶりくらいに撮影しました。そもそもイソシギを縮景園以外で見かけた記憶がない。 それもそのはずで、イソシギは広島県レッドデータブックにおいて「要注意種」に位置付けられており、広島においてはけっしてありふれた鳥ではない、ということなのです。 冬から春にかけて撮影していたイソシギと同一個体かどうかはわかりません。
海系の鳥 野鳥が混在とは効率がいいですね
こんばんは。コメントありがとうございます(*^^*) さすがF.344さん、お察しのとおり、縮景園は海に近い川に接して、小規模な森林環境と、水辺環境を整えた庭園なので、多種多様な野鳥を撮影できます。 私の記憶にあるだけでも、ジョウビタキ、ハクセキレイ、ムクドリ、ツバメ、カワセミ、イソシギ、カモ類(渡りも留鳥も)、サギ、カラス、ハト、ミサゴ、トビ、シジュウカラ、ルリビタキ、メジロ、エナガ、スズメ等々。鳴き声だけならコゲラも。 全部が全部撮影できるとは限りませんが、できるだけおさめていきたいところですね。
シロバナムクゲ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5864x3909 (10.5MB) |
| 撮影日時 | 2020年09月04日(金) 07時08分 |
ムクゲは早朝に花を開き、夕方にはしぼんでしまうことから、人の世の短い栄華(はかないこと)のたとえで「槿花(きんか)一朝の夢」と表現されるようです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.3 |
| レンズ | TAMRON 16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD B016 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1375 (668KB) |
| 撮影日時 | 2015年08月29日(土) 16時27分 |
| 位置情報 | 61°47'29.0"N 149°16'53.9"W |
撮影場所
アラスカで見かけたアメリカカササギです。 地面を徘徊してくれてると、ワタシにも写せます♪(笑)
羽根の色ががゴージャスですね 目つきはルリビタキの方が可愛いと思います
初めて見る鳥です。 図鑑を含め初めて見る鳥で参考になりました。 日本のカケスとの違いが判り興味が湧きました、感謝です。
S9000 さん、 鏡に映った自分を認識してるってことは、自分の姿が 美しいー、と思ってるのかもですね。 この鳥さん、アンカレッジ市内の目抜き通りにも居たし、 人里離れた廃坑近辺にも居たりで、あちらこちらで 見かける鳥さんで、地面ウロウロの撮りやすい鳥さんでした。 F.344 さん、 羽根は綺麗なのに頭部がいまいち。 眼付も鋭いし、頭の毛、ボサボサ。 櫛で髪の毛を梳かしてあげたかった。(笑) youzaki さん、 ワタシなんぞはほとんどの鳥さんが初見。 本を見ないと何の鳥だか皆目見当つかずです。
朝顔展
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.97MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月30日(日) 10時13分 |
最近は野鳥にくるってました(「チュン毒」)が、広島市植物公園では植物を中心に撮影。 それにしてもしばらくぶりに使う180mmマクロは明るいこと明るいこと。開放F2.8は明るくて明るくて、それまでの野鳥撮影はこの明るさに助けられて高速SSが得られていたのだとわかりました。 朝顔もそろそろシーズンオフでしょうか。この日は、ほかに「広島の鳥撮り人」写真展も見に行きました。けた違いの精緻な野鳥写真に、うっとりするばかりでした。
野鳥の写真展を鑑賞に良いですね、羨ましいです。 広島の鳥を撮る方の作品、作者に興味がありますね・・ 私の知り人もいるかも鶴いしいさん.故 市川氏、渡辺さん、藤田さん、和田さん、青木さん・・ 別の事ですがこの記事で、思い出し和田さん「鳥道楽」のサイトを閲覧楽しみました。
youzakiさん、おはようございます(*^^*)コメント感謝です。 出展者リストにはお名前をあげた方々は見えませんでしたが、おそらくお知り合いではないかと思います。 カワセミのメスを大写しされていたNさんの作品が秀逸でした。 出展者の中には、私がそれができればうらやましいなと想像していた、「ベランダからコシアカツバメの飛翔を撮影する」方もおられまして、飛翔中のいろいろなしぐさ、表情をおさめてあり、すばらしいです。(展示作品ではなくブログで閲覧) 和田さんの「鳥道楽」サイトも見に行ってみました。こちらもまたすばらしいですね。
野草の生で
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF75-300mm f/4-5.6 USM |
| 焦点距離 | 260mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4603x2871 (7.41MB) |
| 撮影日時 | 2020年09月01日(火) 06時21分 |
色が好みで早朝に撮りました。 野草の中で咲いていました。 朝顔か昼顔か判りません?
こちらもまた青から紫への色合いが美しいですね。 幼少の頃の記憶に比べて、残暑がずいぶん長引くように感じています。しかし一日の寒暖差や、汗が冷えて体調を崩すこともあるので、残暑あなどるべからずでもあります。 適度なお散歩、体力維持に気分爽快、いいですね。
つる性の花をみるとツルリンドウを思い出しますが 花がツルリンドウと違うようです
S9000さん、F.344さん コメントありがとう御座います。 年寄りが早朝にカメラを持って散歩しています。 写真を撮っても光が不足でブルた写真が多いです。 レンズもカメラモまだ欲しいですね、この年で(84歳)いろいろな欲望が消えないので元気でいられるのかも・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.79MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月28日(金) 12時37分 |
「ラピスラズリ」「絵画風」と同一個体のワカセミ君。 とにかく逃げない。近づいても、隣の木にひょいと飛び移るのみで、遠くに行ってしまわないのです。 できれば桜の花が咲くころにまたここで逢いたいが、その頃は巣作りや子育てに忙殺されていてほしいとも思うところ。 野鳥の楽園・縮景園ですが、近傍において、路面電車高架化事業において環境影響評価のため鳥類調査が行われており、縮景園に隣接する京橋川にはたくさんの野鳥が生息することが確認されています。 https://www.city.hiroshima.lg.jp/uploaded/attachment/43877.pdf 一方、ネット検索してみると、縮景園でのカワセミ撮影は秋から春先に集中しており、春から夏にかけての撮影例は乏しいです。春は撮影者の目線が花やメジロに移っているためかもしれませんが、毎年撮影していて、2月後半からぱたりとカワセミを見かけなくなるため、縮景園は営巣・繁殖の中心地ではないものと考えます。 (上記調査では繁殖期に京橋川でも観察できていない) しかし今年のように、7月から複数のワカセミを見かけるとなると、巣立ったワカセミを親鳥が縮景園に誘導してきた可能性もあり、今後は、6~7月の観察もしっかりやりたいと思うものです。真夏に縮景園で鳥を撮る人は極めて少なく、ここ1か月で出会ったのは一人だけです。6、7月はツバメの撮影も楽しめるので、この時期を避ける理由はないのだ。 というわけで、野鳥の楽園、縮景園。さすがに、草原を好むホオジロやセッカ、ヒバリはここでは見かけませんが、ははは。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 375mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (4.85MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月29日(土) 17時01分 |
ハクセキレイやジョウビタキなど小鳥類は鏡の中の自分にアタックすることで有名で、その姿を捉えたコンテスト入賞作品なども散見するところです。 一方、水面に映る姿をナルシスのように他者だと認識する鳥はいない様子。 この一枚では、鏡像のほうが主役のスズメ君でした。チュン毒は続く・・・
なんとなく警戒心を感じます 全身を水に浸かり水浴びの行動は慣れている証拠のようですね
こんばんは。コメントありがとうございます(*^^*) そんなに離れていないところでカメラを構えている私、そして頻繁にやってくるカラス、メジロなど、水場を争う他の鳥に対して警戒心を絶やさない様子でした。 ここから一歩でも私が動くと、飛び去ってしまうスズメ君。こちらは大好きなのですがねえ・・・
アメリ感空中電話
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.3 |
| レンズ | EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1152 (1.15MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月05日(木) 18時19分 |
裏街道さんが高松の公園で歴史的瞬間を目撃したものと 同じ原理のものがメリーランド州のボルチモアにも 置いてありました。 ただし、こちらのはパラボラの後ろ側ではなく、 前に立ってひそひそ話をするという形式。 アメリカと日本ではすべてが逆なんですね。(笑)
糸電話世代です 音は増幅するのですか・・・? できることなら美声にしてほしい・・・
こんばんは。おもしろそうですね。 最近は職場でもSkypeなどを使った会議が増えまして、糸電話が進化したものだと理解しています(笑) 「無線おじさん」から聞いた話ですが、昔、沖縄にアメリカの宣伝放送が巨大な送信施設を設置していたころ、その近所では「水を張った金盥(かなだらい)が電気的に共振して、放送音声が聴こえてきた」のだそうです。また、性能のよくないラジオ受信機を使うと、回路が強制的に共振させられるか何かの現象で乗っ取られてしまい、どこにダイヤルを回してもその放送が聴こえてしまうのだとか。 無線おじさんのおうちに、実験用のこういう形のアンテナがあったので、思い出しました。ほんとかどうか知りませんが、米軍の衛星放送が視聴できるのだとか何だとか。
裏街道さん、 そうか、背を向け合って喋るしかないとすると 会話の内容も後ろ向きの内容になりそうですねえ。 F.344 さん、 音は結構よく聞こえます。 小声やひそひそ話でもかみさんに聞こえてました。 聞こえないだろうと悪口言ってたら修羅場だったかも。(笑) S9000 さん、 アメリカの宣伝放送、小さいころよく聞いてましたね。(遠い目) 金盥から放送音声が聞こえてくるかは判りませんが、ラジオや テレビ、その他無線有線設備で音を出すものであれば、強力な電波が 共振回路をすっ飛ばして最後の段階の音声増幅回路に飛び込んで 音を出しちゃうことはありますね。 もしくは共振回路の波長に合ってたりするとそれが受信されちゃう。 米軍の衛星放送を受信するのはできたと思います。 デカいパラボラアンテナが必要でしたが、アマチュア無線仲間で 受信してる人がいたと記憶してます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.3 |
| レンズ | EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1371 (909KB) |
| 撮影日時 | 2015年05月29日(金) 13時43分 |
なんて脳内でパイロットは呟きながら操縦してたかも。(笑) この時の乗客の視点で見れば地平線がぐーっと上がり、 目前に水面が大きく迫って見えるであろう状態でしょう。
こんばんは。これはまた怖そうですね。私のときは、もうちょっと高度があったかもしれない、頭の中が真っ白になりました、わははは。 いやはや、いい思い出が浮かびました、ありがとうございます。
ヘリコプターって、今まで2回乗ったことがあります。 1回目は、30年ほど前、ニューヨークに出張した時、商社の人がマンハッタンを空から案内してくれました。ワールド・トレード・センタービルを眼下に見下ろしたのが嘘のようです。 2回目は10年ほど前、オーストラリアの炭鉱に出張した時、炭鉱会社の社長さんが小さな自家用ヘリを自分で操縦して、ローカル飛行場まで迎えに来て、炭鉱まで連れて行ってくれました。操縦席の隣に座らせてもらったら、脚の下に床が無くて大地丸見えというおっかない体験でした。
S9000 さん、 いやいや、マンハッタンの観光ヘリの離陸を見た感じでは 進路を変えるのはこんな高さじゃなかったかな。 いつも見ていて、怖そうやなあ、と。 masa さん、 床が無くて大地丸見え、というと私がこちらに来た当時に 乗ってたオンボロダット〇ンと同じですね。 それはさぞ怖い思いをされたことでしょう。 判ります、判ります。😅
サンゴジュ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | EF75-300mm f/4-5.6 USM |
| 焦点距離 | 280mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3652x2734 (6.27MB) |
| 撮影日時 | 2020年09月01日(火) 06時49分 |
公園の木に実を付けていました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3959x2961 (5.83MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月29日(土) 06時30分 |
公園の樹木ですが赤い花を咲かせていました。 夾竹桃で毒性があるので注意が必要です。
夏の花として遠くから見ますが 接写したことがないです 花びらは八重状ですね
F.344さん コメントありがとう御座います。 八重咲も一重咲きもありまた色違いもあります。 公園や校庭に植えられていますが毒があることが周知されていないようです。 枯れ木にも枯れ葉にも毒性があり焼却しても消えません。
ツバメ君南に去る
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.92MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月22日(土) 15時47分 |
空に雷雲が広がり、一雨きそうな天気でして、コシアカツバメ君の一団が飛び去っていきました。(画面には1羽のみですが、7,8羽の集団だった) この日を最後に、ツバメ、コシアカツバメともに撮影できていません。ここ数日は見かけることもないです。 ツバメは、いきなり南の島に飛び立つのではなく、少しずつ九州などに移動して、大きな集団を形成し、渡航に備えるのだそうです。かといって集団で渡りはせず、それぞれ単独で飛ぶのだとか。ツバメが渡っていく時期は台風シーズンでもあり、まさに台風が近づいていますが、そこはしのいでタイミングを待って、少しでも多くの個体が無事に渡り切ってほしいものです。だがそこは自然の摂理であり淘汰でもある・・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2600x1463 (3.94MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月30日(日) 07時13分 |
中州のワカセミ君は、漁業構造物の単管パイプがお気に入り。 だけど、別種の野鳥が一羽、ふいにやってきて、ワカセミ君もびっくりして警戒ポーズをとりました。 やってきたのは、どうやらホオジロのメスだったようで、最初は至近距離に停まったものの、ホオジロさん側もぴょんと飛びのいて距離を取り、お互いに干渉しませんでした。 これが野鳥のソーシャルディスタンス。残念ながらレンズの焦点距離をいっぱいにひいてもこれが精いっぱいで、むかって右端にワカセミ君半分かろうじて写っているのみ。
こんばんは。 引くに引けない150ミリだったんですね、拡大してみて一羽の小鳥と一部が確認できました。(;^_^A
鳥には鳥の分けがあります それぞれがそれぞれに生きていくために・・・
皆様こんばんは。コメントありがとうございます(*^^*) >裏街道(四日市)さん そのとおり、150mmいっぱいいっぱいでした(TT)でも、カワセミとその他の鳥とのコラボは、以前の鳩との遭遇や、カモのそばをフライパスする様子以来なので、楽しい撮影でした(^^)v >F.344さん ホオジロが舞い降りてきたとき、ちょっと緊張感があったのですが、餌が競合することもなさそうで、距離をとった後は、互いに無関心でした。 カワセミと他の鳥の関りは、また撮影したいものです。それぞれが生きていく様子はとうとい。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.73MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月28日(金) 12時26分 |
いくら念力手振れ補正モード3でも、SS=1/160は調子にのりすぎ。 今回もフジカラーベルビア100F調ピクチャースタイルに、シャドウプラス1持ち上げ。お尻からお腹にかけは鮮やかなオレンジのカワセミらしい毛並みですが、胸から首にかけてのやや黒ずんだ色が、若さの象徴。 縮景園清風池にて。縮景園を知っている人ならおわかりだろうが、庭にあるようなミニチュアサイズの池で、ごりごりの石がむき出しで特大錦鯉がうろうろしており、人が座るベンチのすぐそば。とてもカワセミが訪れる場所とは思いにくくても、真夏は人通りも途絶えて閑散とするので、おそらく親カワセミが、外敵に襲われにくく、給餌と採餌訓練を施しやすい場所として誘導したのではないかと思います。 だけどお父さんらしき親カワセミはこの縮景園で最近見かけない。6月初旬に餌を運んでいるらしき姿を見たのが最後。頑張るお父さんは、シーズン3度目の子育てにもチャレンジするらしいので、まだどこかで頑張っているのかもしれない。グッドラック!
カワセミ坊や、男は独りで生きていくんだ。 来年の春には、自力で恋人を見つけるんだぞ。
そうですね、考えてみればカワセミは、1年の大半を単独生活するんですね。ツバメやスズメの集団行動を見ていると、少し寂しそうにも思えますが、その分、孤高で美しい。 冬を生き延びて、春には恋人を見つけて、お父さんになってほしいものですね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (5.04MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月28日(金) 12時25分 |
お顔が暗くなってごめんね、背中のラピスラズリの青を飛ばさないように露出調整。 仕組みはしらんのですが、フジカラーポジフィルムベルビア100Fをシミュレーションするピクチャースタイルというのがあって、それを使うとラピスラズリ調が強調されます。 それにしてもこのワカセミ君は堂々としてましたね、ホバリング中に私と目があったと思うのですが、さっと元の枝に戻っただけで、取り乱さなかったです。
こちらにもありがとうございます(*^^*) タムロンの補正モード3は、「念力手振れ補正」なので、けっこう効果ありますよ。ただ、新型いおっすのハイブリッド補正はもっとすごいらしいです。 野鳥撮影では、被写体ブレも出てくるので、あまり手振れ補正ばかり発達しても仕方ないところがありますが、それでも技術の進歩は頼もしいものですね。
これぞラピスラズリ!! いい男ぶりです。
ありがとうございます(*^^*)ラピスラズリは私も気になっていたので、このときの撮影は露出に気を使い、また感度もISO400相当にとどめました。 このシーンに出会えたことに感謝感激です。背中の青羽に光があたる条件になかなか恵まれなかったので・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 188mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (4.56MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月30日(日) 06時27分 |
A022の休日、とはいえ、朝の散歩にはつきあってもらいました(^^)v このところ、大活躍のセッカ君。ヒバリの飛翔と違って、ホバリングはほとんどしなくて八の字を描き、上下動を伴う激しい飛翔をするため、撮影にはたいへん骨がおれます、ぼきぼきぼきのぼき。 体長12cmほどの、スズメよりさらに小さい鳥なので、声を頼りに探すと、思ったよりずっと遠くにいる、というのも特徴。まあウグイスを代表に、小鳥類はみんなそうですが。 こうやってメスを呼び寄せる求愛行動らしいですが、なんとセッカは一夫多妻制だそうです。ジョースター家の血統はひいていないらしい(爆)
こんばんは。コメントありがとうございまっする(^^)v そうですね、バッグも入れれば、総重量で4キロくらいになりそうですね。てくてく歩くのにはちょうどいい重量です。 あはは、4キロぐらい、フルサイズの打掛を着込んだ祝言前撮り女性に比べれば、なんてことはないぃぃぃいい、というわけです。 ダンベルランニングの女性も、もしかすると打掛着用に向けた訓練をしているのかも。歯の矯正、ダイエット、みなさんいろいろと自分磨きにいそしむことはすばらしいです。
セッカの尾羽って、こんな模様に開くんですね! コレは、鳥類図鑑でも見られない凄いショットだと思いますよ。 ねえ、youzakiさん?
masaさん、こんばんは。コメントありがとうございます(*^^*) 最近、尾羽フェチでして(笑) うそうそ、セッカそのものの撮影がここ2週間ほどなので、夢中で撮影しています。それと、最近、海外の「野鳥識別アプリ」をスマホに入れて、70Dで撮影した写真をデータ転送し、何の鳥かを確認しています。masaさんとyouzakiさんに同行してもらっているようなもので、たいへん助かっています(^^)v セッカ君と入れ替わりに、川の中州からホオジロ君オスが姿を消しました。1960年代の研究論文をネットで見つけましたが、8月の半ばくらいでホオジロは繁殖期を終えるそう・・・でもおととい、メス個体を見たかな・・・
滝撮影
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF16-35mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 23mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2.6sec. |
| 絞り値 | F23 |
| 露出補正値 | -3.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.28MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月28日(金) 10時34分 |
洞窟に入り込んで 滴る水を傘で遮って撮影です 滝壺周りは涼風と飛沫で心地よかったです
こんにちは。 糸を引くように落ちる流れが良い感じです。 一度は挑戦してみたいですがどうしても機材が心配になります、貧乏性なんですねぇ~(;^_^A。
こんばんは。滝を裏側から、とは、F.344さんの真骨頂。その決断力に脱帽です。すばらしいです。
コメントありがとうございます kusanagiさん 岐阜県郡上市にある滝で阿弥陀ヶ滝です 葛飾北斎の作があるそうです 洞窟の天井部分の色と滝の雰囲気を出すの 何度トライしても満足がいきません yamaさん 明るすぎでもダメ曇って暗すぎもダメ 当日の天候次第です 撮るのを忘れ冷風で涼む方が一番かもです 一耕人さん 白山信仰の霊場の滝とか・・・ 神秘的は全体的に感じます 撮ってはいませんが落差もあって名瀑です 裏街道さん 糸を引く滝は女性的な雰囲気を醸します 今回は水量が少ないので滝の部分と糸の部分が馴染んだと思います 愛機の水対策それなりに用心すれば大丈夫ですよ S9000さん 酷暑の時期の滝裏はいいですよ・・・ 濡れない代わりにカッパ着ているので汗ですけど 石の階段がそれほどでもないのでまたトライしたい滝です
夏の終わりに
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5825x3883 (9.97MB) |
| 撮影日時 | 2020年09月01日(火) 06時36分 |
夏の終わりに、大雪山ひまわりも少し元気がなくなったようです。
ボクの大好きな夏が行ってしまう〜。 どんなに猛暑、酷暑でも、ボクはお日様カンカンが好きなのです。(私も) ヒマワリ🌻くん、寂しそう・・・
電話中
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows) |
| レンズ | 35mm |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2333x3499 (6.28MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月28日(金) 14時16分 |
猛暑の高松からこんにちは。 道の駅源平の里にある公園の一コマです。 向き合ったパラボラアンテナみたいな石の構造物は空気電話みたいなものなんだそうです。 デート中の男女が二手に分かれ奥の石の裏には彼氏さんがいます。 彼氏さん 『聞こえる?』 彼女さん 『わぁ~💛 聞こえる、聞こえる』 彼氏さん 『結婚しようか・・・』 いやぁ~歴史的瞬間でした。(;^_^A
一耕人さん、こちらにもありがとうございます。 展示中の琴電から出てきたお二人をみて後ろから頂いちゃおうと考えていたのですが 思わぬ展開にビックリでした。(;^_^A 彼氏さんはこれを狙って寂しい公園に連れてきたのかも知れません。
パッと見、手前に居るのが彼氏かと思ってましたが、 よくよく見るとハイヒール履いてますね。😅 歴史的瞬間に立ち会われた裏街道さんとしては、 お祝いの言葉とともにご祝儀も出されたんですよね。😉
こんばんは。 いやいや、展示中の琴電レトロににげこみました。(;^_^A 拡大してみると真っ白なお肌が・・・。(;^_^A
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | TAMRON SP 90mm F/2.8 Di VC USD MACRO1:1 F004 |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4587x3448 (10.3MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月27日(木) 06時28分 |
いろいろな色で咲いています。 赤色が目立ちます。
こんばんは。そういえば最近、赤い花が目立ちますね。縮景園も、植物公園も目にしみました。 私はこちらの花が好みです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | TAMRON SP 90mm F/2.8 Di VC USD MACRO1:1 F004 |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (5.87MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月11日(火) 06時30分 |
ナデシコに接写しました。
こんにちは。 ご自宅の周りにたくさんの花が咲いているのは華やかで良いですね。 ISO320で一連のSSだとちょっと暗めの条件だったのかと感じます。
裏街道【沼津】さん コメントありがとう御座います。 暑いので朝早くの写真です。 写真はたくさん撮りますが年で撮るだけで表現が出来なくなりました。 年寄りの画像をご覧頂き感謝します。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.3 |
| レンズ | 70-200mm F2.8 DG OS HSM | Sports 018 |
| 焦点距離 | 77mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1380 (983KB) |
| 撮影日時 | 2019年08月22日(木) 08時16分 |
これはあくまでも鳥写真です。 ん、アオサギでよかったんだろうか。自信なし。😅
こんにちは。 この時期は湿度が高く遠くまでカリって感じにはなりませんね。 日本でもアオサギとシロサギが増えすぎて困っておられる地域が多いようですが 鳥獣保護法に守られておいそれと駆除ができないとか、人間一番!とはいかないんですね。(;^_^A
こうしてみると、「さらば宇宙戦艦ヤマト」の彗星帝国(都市要塞)がマンハッタンをモチーフしているという説を思い出します。 鳥との対比がいいですね。
ニューヨーク市のコロナの現状はかなり改善されてます。 ひと頃のように遺体の置き場に困って放置状態なんてのは 今ではなく、入院者数も激減しています。 ただし、金持ちは郊外、他州に逃げ去り、オフィスには 来る社員もほぼ無しの状態で彼らが周辺に落とす金も無く、 経済は悪化の一途を辿り犯罪は増加の傾向。 マスクをしないアメリカ人の所に観光で来るような あほな人は居ないだろうからNYは壊滅かも。 裏街道さん、 マンハッタンを撮るには秋、冬の季節が良いのですが 寒くなると、ついつい出不精になるワタシ。(笑) S9000 さん、 以前に投稿したマンハッタンパノラマ写真の左右を ぐっと縮めて高さを強調したものをみると、その説も 同感できますね。 この鳥さん、小さく写ってるけど、一応、主役なのよん。(笑)