MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
月と土製と。。。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 300mm F4 ED [IF] SDM |
| 焦点距離 | 420mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 4000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2938 (3.82MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月08日(日) 21時59分 |
台風のコースからは離れた此方でも 日没後、台風遠周の雲がかかり始め ダメかな。。。と諦めかけていましたが ひまわり画像で 最遠周部の渦雲には隙間が確認出来たので 晩御飯食べながら、のんびり待っていたら 短い時間でしたが、しっかりと月が土星を従えて 顔出してくれました。 オリジナルサイズでルーペで見て頂ければ 土星の輪が見えるかと想います。 (若しくは心眼で。。。。) 我れらが太陽系です。
Ekioさん Booth-Kさん こんばんは。 コメントありがとうございます。 一時は全天雲に覆われて アカン!と諦めかけましたが 自然の気紛れ 雲間を用意していてくれました。 同じ設定で 何枚か撮りましたが 土星の輪が判別出来る絵と そうでないのと・・・ 大気の揺らぎでしょうか。。。 とにかく、宇宙・太陽系を 肉眼で見る事が出来て 興奮物でした。
月と土星という太陽系の天体がメインなんですね。 月(衛星)はクレーターや模様がよく写っていて、全体として威厳を感じます。 惑星である土星、オリジナルサイズでよく見ると輪が写っていますね。 土星はより離れていて小さく見えるのが当然ですが、 両者に王様、王子(または従者)のような間柄が見えておもしろいです。
灯台下暗し
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3136x4704 (8.19MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月07日(土) 12時34分 |
こちら只今停電中! 来週は北海道遠征予定ですがどうなるか?
Ekioさんも仰るように、赤いミニクーパーが白い灯台と青空と良い取り合わせになって、爽やか感一杯ですね。90万世帯を超える大停電、大丈夫でしたか?
コメントありがとうございます。 土曜の青空を見ていた時に誰が台風15号の被害を想像できたでしょうか? 我が家は昨日の朝7時半ごろ停電となり今日の午後3時頃復旧しました 地元では未だ17000世帯が停電中です。
スカッとした青空の下、白灯台、車の赤、植物の緑と、取り合わせがいいですね。 白い壁・門、白郵便ポストもいいアクセントになっています。 台風15号、9/9の朝5時ごろに千葉に上陸したそうで、 平常に早く戻れるといいですね。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW |
| 焦点距離 | 330mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 8sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1650x1585 (292KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月07日(土) 19時01分 |
調布花火大会です。毎年、結構花火は撮るのですが、今年はこれが最初で最後? 過ぎ行く夏を感じながら・・・。 これを撮りながらも、すぐ上には木星、左には土星と、雲どっか行け~と祈ったのが良かったかな。(笑) コンポジット等はなしの、1枚ものです。
花火写真はバランスが大事ですよね。 これは見栄えがとてもいいと思います。 建物とのマッチも臨場感が感じられて好きです。
個性が異なる花火たちをうまい構成でまとめられましたね。 特に最も上の主役の花火は、放射状に伸びる赤の先に、小さい青と黄色が付く(手か触角のような)、 おもしろい姿形に見えました。
コメントありがとうございます。 波打つように色が変わる、珍しいタイプも増えてきて、写真だとなかなか伝わらないものも多くなってきたような。 花火を撮りながらの、脳内露出でイメージ通りになった時は嬉しいものです。左手にビール、右手にレリーズでの至福の時間でした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1778x1185 (249KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月01日(日) 10時51分 |
私の御岳山の〆は、レンゲショウマの絵を飾りたかったんですが、やはり蝶になってしまいました。 ”オオモミジハグマ”と戯れる”スジグロシロチョウ”です。 この子たちも森の妖精と言ってあげていいと思います。
masaさん、こんばんは。 自分はレンゲショウマ一択と言う感じでレンズを向けていましたが、森の中の植物や虫たちに分け隔て無く関心を向けられていましたね。 薄暗い森の中で距離を置いての飛びもの、流石のお写真です。
これはAFで撮ったと思います。 沢山の花が重なっているときはMFで合わせどころを探しますが、ターゲットが独立しているとAFがよく効いてくれます。
オオモミジハグマ、花や葉が風変り、独特ですが、かわいい花という感じです。 白系の蝶と花、緑の中にしっかり存在感を出しています。
昨晩の土星
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q7 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | 02 STANDARD ZOOM |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1174x781 (16.3KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月07日(土) 20時12分 |
望遠レンズくらいで写るんならと、そこそこ真面目に狙ってみました。(といってもかなり手抜きですが) BORG 77ED2 510mm F6.6 アイピース5mmでのコリメート法で、Qにて動画撮影。そこからのコンポジットです。 赤道儀も使わずに、中央から画角外れるまでの25秒くらいの動画でも、なかなかベランダからのお気楽撮影としては、良いように思います。
Booth-Kさん、こんばんは。 超望遠、「Q」の持ち味発揮といったところでしょうか。 それにしてもきっちりと輪っかまで写るものですね。あらためてBooth-Kさんのまとめ方上手さに感心しました。
これは凄すぎますね。 感動の一枚じゃないですか? 自分で撮ったことに意義がありますね。
Ekioさん、 MacG3さんこんばんは。 都内でこれだけ写るんなら、山の方へ行ったら・・。なんて妄想が膨らみます。毎週、天気予報とにらめっこですが、何だかなぁという感じですね。
フォルテシモ
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.0sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (1.63MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月27日(火) 05時05分 |
想定外。 今回の能登撮影行での中で 最終日のこの時間帯がそれに当てはまります。 三日目 帰還の日、お天気も下り坂で 朝食を取ったらさっさと帰路に・・・と思い 前日は 前投稿の天の川+流れ星の絵をアップしたら就寝 翌朝 5時前に眼が覚めて、朝の港の風景を撮りに行こうと 眼をこすりながら港に出たら 短い時間でしたが 素晴らしい朝焼けに出会えました。 なつかしの禄剛崎や 夏の白米千枚田 水平線の日没 そして 港と天の川のコラボと それぞれ感銘は受けましたが この湾全体を美しく染め上げた朝焼けが 頭一つ抜けているかなって・・・ 故のタイトルです。 もっとSS長くして幻想的にしたかったのですが 目の前の船が微妙に動いていて これが限界でした。
これはいい色です。じわ~っと心に染みる感じ。 空の色もですが、それを映す海で浮かぶ船は雰囲気ありますね。
Booth-K さん こんばんは。 いや、本当に綺麗な朝焼けでした。 写真を撮影しながらも合間に、ただただ岸壁の波打ち際で この景色に魅入っていました。
ホントにこんな色してるんですか! 海だからなのか、山でもこんな色になることがあるんでしょうか? 遭遇したいものです。でも、モノグサには無理かな・・・
アレグロ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG 10-25/F1.7 |
| 焦点距離 | 11mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4000sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.17MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月07日(土) 11時55分 |
ペン太さんの「フォルテシモ」にちょっと釣られて付けました。 新しいレンズの慣らしは、広がりのある海が良かろうと東京湾フェリーに乗ろうかと・・・思っていましたら久里浜まで良く利用する京急がトラックとの踏切事故で一部区間が丸2日運休(^^ゞ 予定を急遽変更して浅草からお台場へ向かう水上バスにしました。 天気良かったなぁ。明日の台風通過の気配さえありませんでした。 明日朝は出勤どうなるんだ?首都圏JRは始発から運休だし(^^ゞ
”アレグロ” 音楽用語で速く・・・ 相応しく、水上バスが疾走していますね~。 新兵器 色も描写も流石 LEICA の名に恥じぬ 素晴らしい絵をたたき出しています。 モニターから、ちょっとまだ暑さも感じるけれど 気持のよい潮風が吹き出してきています。
ペン太さん、ありがとうございます。 >モニターから、ちょっとまだ暑さも感じるけれど気持のよい潮風が・・・ まさに、その通りでした。 屋根の無い甲板でしたから容赦ない日差しにめげそうになりましたが、走り出すと風が気持ち良く撮っていても楽しかったです。
新兵器
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG 10-25/F1.7 |
| 焦点距離 | 11mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| ISO感度 | 4000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.66MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月31日(土) 13時02分 |
高松旅行の前に2日前に発売されたレンズです。 予約を入れていたけど仕事が忙しくて取りに行けずに高松には連れて行けませんでした(^^ゞ 換算で20~50mmと言う面白い範囲とズーム全域でF1.7と言う自分らしさが発揮出来そうな明るいレンズです。 「消防博物館」、以前訪れた時に手持ちのレンズの換算24mmでは足りないと思った印象が早速解消出来ました。
ペン太さん、ありがとうございます。 今までの換算24mmと較べると圧倒的です。 撮るシチュエーションを選ぶと思いますが、マスターしてみたいものです。
このレンズは使いやすそうな焦点距離。描写も良さげですね。 早速の広角を生かした赤いボディがうまく配置されてます。
Booth-Kさん、ありがとうございます。 標準ズームより広角側に振ってあるのが面白いところです。 写りも含めて楽しめそうです。
半月と木星
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW |
| 焦点距離 | 410mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 5000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3600x5414 (535KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月06日(金) 19時25分 |
木星じゃ、土星の様な特徴は写らないかなと思いましたが、ちゃんとまあるい輪郭に、思い込みで見れば何となく横縞(?)も。ガリレオ衛星らしきのも写ってました。 ↓こんなのを想像しながら見ると、宇宙を感じられたりします。 https://www.youtube.com/watch?v=5ozgN30QY-E
Booth-Kさん、おはようございます。 厳しい残暑が続いていますので、漆黒の夜空に浮かぶ半月は暑さを和らげてくれますね。 木星の模様・・・なんか雰囲気は感じるのですが思い込みが足りないようです(^^ゞ
星空年鑑を毎年買っているのに 最近見て無くてまったく知りませんでした。 (明日 8日には今度は土星に接近みたいですね~) 木星、オリジナルサイズで、ディスプレイをルーペでチェック しっかり縞模様写っています^^ もちろんガリレオだと思いますが 衛星もしっかりと。。。 これもまた 正に”宇宙”のひとこまですね。
コメントありがとうございます。 >なんか雰囲気は感じるのですが それで十分です。嬉しい限り。 最近、まさかの惑星撮りですが、写るんですねぇ。撮りながらも、写ってるよ・・。(嬉)
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | A Series Lens |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1995x3000 (3.65MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月26日(月) 21時23分 |
漁港と天の川 これが最後です。 また機会が有ったらリトライしてみたい絵となりました。
二重星団に、アンドロメダにと、自然なコントラストで人工光と天の川を収めているのに感心します。 普通周りに光があると、なかなか撮るのは腰が重くなりますが、トライは大事ですね。
ペン太さん、おはようございます。 船の道標である灯台と星空は素敵な組み合わせですね。 アートっぽい雰囲気と構図が新鮮です。
Booth-Kさん Ekioさん コメントありがとうございます。 天の川 反対側は 灯台の明りが明るくて、肉眼ではよく分からんかったのですが 取り合えず・・・で撮ってみたら結構しっかり写ってくれました。 アンドロメダもしっかりと・・・ トライの成果です^^
俯き美人
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 185mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (667KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月01日(日) 10時09分 |
御岳山のレンゲショウマ、最後の一枚です。 外側の開いたものは萼だそうです。しっかり守られた小さな花が咲く姿がいじらしいレンゲショウマです。
Ekioさん、御岳のオフ会に誘っていただいてありがとうございました。 声をかけていただかなかったら、今年も野暮用に紛れてスルーしてしまうところでした。 花と蕾と木洩れ陽ボケ・・・幻想的なレンゲショウマをさらに幻想の世界に誘うEkioワールド、来年も訪ねましょう。
徐々に切取る範囲が狭まって 主役の存在感が一段と際立っています。 夏の花ですが ”清楚”と言う表現がぴったりの 可憐な花ですね。 背後のぼけの処理も素晴らしく見事な仕上がりです。
masaさん、ペン太さん、ありがとうございます。 この、独特の佇まい、そして御岳山以外ではあまり見かけないと言うこともあって夏の楽しみとしています。 丸い花に丸いボケをいかにあしらうかが課題でもあります。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (3.73MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月01日(日) 11時39分 |
大きな望遠(サンニッパ)で小さなレンゲショウマを狙うmasaさんです。 レンゲショウマが群生している場所は木に囲まれた斜面です。 アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」
ペン太さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 通路から離れた方が程度の良い花が多いので望遠が有利ですね。 体格の良いmasaさんがサンニッパを構える姿は風格があります。
うわぁ、これ自分ですか!? Ekioさんの「坂のある風景」に入れて下さったなんて、光栄です。 私の宝物ととして保存させていただきました。ありがとうございます。 それにしても、腹が出ていますね。ここまで登るだけで息が切れるわけです。 もっとメシを減らして、もっと歩かないと・・・
masaさん、ありがとうございます。 真剣に被写体と向かい合っているmasaさんのお姿があったからこそ撮れた写真です。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | A Series Lens |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1995x3000 (4.08MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月26日(月) 21時28分 |
前投稿 、山道から天の川が撮影可能確認出来たので 夕食後に 、大沢漁港の突堤から、間垣の里を真下での構図で 生まれて始めての 漁港と天の川のコラボ もろ人工光は入りますが(と言うか 敢えて構図に入れています) どう写るか チャレンジしてみました。 この感度で長時間露光、 明りの部分は露出オーバーになるのは当然 現像で多少抑えましたが それでも天の川もしっかり写ってくれるのに ただただ驚愕でした。 夜の静かな港の突堤、 潮風の香りに包まれながら 潮騒と天の川・・・・ なんとも贅沢な時間を過ごせました。 地上の景色もクッキリ写るので O-GPSは未使用です。
Booth-Kさん Ekioさん コメントありがとうございます。 基本的に空が透明で、天の川の方向に街灯りなどなければ 下のほうに明りが有っても、天の川はしっかり写る・・・と言う事みたいです。 やはり南伊豆も行きたくなりました。
天の川って、若い頃、登山の余禄として何度か見たことがありますが、写真に収めようなどとは夢にも思いませんでした。 当時はISO100のフィルムしかありませんでしたから。 ただ、呆然と眺めていました。
masaさん こんばんは。 私が天体写真していたはの 1980年代なので それなりの高感度フィルムで 撮っていました。 しかし、現代のこのお手軽さは 昔を思えば絶句物ですね(>_<) 技術の進歩= 人間の幸せとは考えていないので この先の未来には、危惧の方が多く感じていますが とりあえず、昔も今もしって生きていける この年代に生まれて良かったかな・・・とは思っています。
残照_漁火Ver
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (2.6MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月26日(月) 18時49分 |
定番過ぎますが やはり日没後の、これもマジック・アワー これも撮り逃がす訳にはいきません。 宿の晩御飯の時間が迫っていて、焦りもありましたが^^;
Ekioさん Booth-Kさん こんばんは。 コメントありがとうございます。 日没を忙しく追いかけた後の時間 撮影しながらも Booth-Kさん仰せの様に 至福の時間 堪能しながらの撮影 この景色に癒されました。 >手前のシルエットを入れた構図が絶妙です。 撮影場所が限られているので 入れざるを得なかった雑草ですが 無いよりは、この絵の方が単調に成らずに済んだかなって思っています。
この海面の下を、イカが群れなして泳いでいるんですね。 集魚灯に集まるイカさんたちには、この残照は眼に入らないんだろうなと思うと、人間に生まれてきてよかったと感謝してしまいます。
masaさん こんばんは >この海面の下を、イカが群れなして泳いでいるんですね。 夏のこの時期 そのようで 夕方から、 明りを灯したイカ釣り船が出航してゆきます。 (宿の晩御飯に しっかりお刺身で出てきました^^ めちゃ美味しかったです) >人間に生まれてきてよかったと感謝してしまいます。 ここに関しては、波乱万丈人生なので どうかな~って感じですねww
優しいひまわり
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (698KB) |
| 撮影日時 | 2019年08月31日(土) 15時04分 |
曇り空で、清瀬の時のような強烈な日差しもなく優しいひまわりです。品種なんでしょうけど、花びらが黄色というよりはだいぶ緑っぽくて薄い感じなので、「太陽がいっぱい」とはまた違う雰囲気が楽しめました。
Booth-Kさん、おはようございます。 ひまわりと言うと元気いっぱいの花の印象が強いですが、こちらはお淑やかな色合いですね。
これは始めて見るヒマワリの色ですね~。 ちょっとくすんだ感じが曇天をしっかり表現しています。 ”シックなひまわり”そんなイメージを受けました。
コメントありがとうございます。 近所をブラブラと、身近の撮影も久々だったので楽しかったです。 最近は、ひまわりの変わった品種もよく見かけるようになりました。
舞い降りる妖精2
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 173mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F3.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (634KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月01日(日) 10時05分 |
前アップと同じエリアですが、雰囲気が少し変わりました。 ズームの画角調整だけだと似通った雰囲気になるので、手を前に伸ばしてカメラ位置を寄せてからズームを調整し直してます。 自分は単焦点育ち?なもんですからズームでも自分から動きます。
Booth-Kさん、ありがとうございます。 ファインダーだと姿勢が限られてしまうので、ついついバリアングルの背面液晶に頼ってしまいます。
微妙な違いですが 花の背景が全部 白い丸ボケに収まって (丸ボケが占める割り合いも、こちらの方が大きい) ”舞い降りる妖精”感が増したかなって感じました。 これは見る方の感性で甲乙が付くのでは・・・そう思います。
ペン太さん、ありがとうございます。 仰るとおり、こちらは浮遊感を高めたつもりです。 本人も甲乙付けがたいものです。
2色の百日紅
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (856KB) |
| 撮影日時 | 2019年08月31日(土) 14時22分 |
ここにあと白があったら云うことないんだけど。 例年は、初夏から百日紅を撮るのに今年は今頃。ヤマモモもノウゼンカズラも撮ってないし、暑さのせいかな?
Booth-Kさん、こんばんは。 名前からすると濃いピンクが本命なのでしょうが、淡いピンクも良いですね。 仰るように今年は花の時期がズレて、見逃してしまった花も多いです。 百日紅、亡き父が好きな花でした。アップ下さいましてありがとうございます。
百日紅も夏の花でしたね。 仕事モードの時は 以前ほど余裕が無いので、咲いていても見逃していたかもです。 赤の花はまだまだ咲き続けるのでしょうね~! 月 真夜中には沈んでゆきますが 台風も急接近しそうで、今週末も安定した星空は望み薄ですねwww
コメントありがとうございます。 もっとショッキングピンクっぽい色もあれば、淡いピンク、この中央奥の様な紫がかったピンクと、単品で見ていると同じ様でも比較すると結構多彩ですね。 蕾もまだあるので、百日と言われるくらいまだまだ楽しめそうです。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 5sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -2.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (1.82MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月26日(月) 18時59分 |
能登シリーズも佳境に突入 残りも少なくなって来ましたが 秋風が吹く前にはおわらせないと。。。。 で 連投失礼します。 このさほど大きくない湾全体を使って漁港となっています、 背後には間垣で守られた集落が控えています。
夜がすっかり帳を降ろして、点在する灯りが雰囲気出ています。 静けさの中どっぷりと、昼間とは違う風景が見えてきますね。
影になっている港は既に夜の雰囲気でも、山の向こうはまだ夕暮れ時と、2つの情緒が混在する、脳に刺激を与えてくれる1枚。この対比は好きですねぇ。 あと、数えるほどの照明なのに、とてもドラマチックです。
コメントありがとうございます。 まだ間垣の村の様子も微かにわかる暗さの中で ポツリ ポツリと灯った明りは何とも風情がありました。 この後 一旦宿で夕食 そして 天の川の撮影へと至福の時間は続きます。
蕾と花と・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2541x1693 (374KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月01日(日) 09時56分 |
レンゲショウマの蕾は真ん丸です。 右は咲いて花びらが落ちた跡です。
咲いている花の蕾の 紫から白っぽい部分へのグラデーション 落ちた跡の微妙な色の混ざり具合 Booth-Kせんが書かれておられる様に 自然の造り出した美しいアート、これは魅せられますね~。 Ekioさんの作品と見比べて と それぞれ個性があって そこも楽しませて頂きました。
ハイキー仕立てで素敵な絵造りをされるEkioさんのお写真を拝見して、以前は私も真似してみようと思ったことがあります。 でも、全然だめ
何がダメかというと、技量の問題ではなくセンスの有無なんですね。有無というか違いと言ってもいいでしょう。 Ekioさんとオフ会をご一緒するようになって、自分は自分流と思うことができるようになりました。
舞い降りる妖精
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 185mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (738KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月01日(日) 10時02分 |
独特の形のレンゲショウマの花。 茎から離れると、そのままふわふわと落ちてゆきそうです。
明るい沢山の丸ボケの中でも 埋もれずに、しっかりと存在を主張する 気品溢れる色彩の花 正に妖精ですね。 自分的にはカタクリを春の妖精って呼んでいるので レンゲショウマは晩夏・初秋の妖精と言ったところでしょうか・・・
masaさん、ありがとうございます。 やっぱりこの仕立てが無いと自分らしく無い訳で・・・ >この姿、撮りたかったんですが・・・ そのような事情がありましたか、確かにバリアングルは便利ですが、ファインダーで仕留めるmasaさんのスタイルには合わないかも知れませんね。 ペン太さん、ありがとうございます。 春の妖精がカタクリですか、なるほど。 レンゲショウマは夏の妖精としてあげてください。 どちらも俯き加減で恥じらいを感じさせてくれる妖精ですよね。
花の中央にロウソクの火でも入ったら、そのまま舞い上がる妖精にもなりそうです。一番上の花の枝を隠したことで浮遊感がより高まってますね。
少しづつ秋色が
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 39mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3970x2640 (2.12MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月31日(土) 14時48分 |
緑の中に黄色い葉っぱも混じってきて、そろそろ秋も近くまで来たかなという感じもします。でも、まだまだ緑も力を感じる季節。 だからって、蝉もそんな所に停まらなくてもいいのに。 何処? (笑)
さんざ探してやっと見つけました! それにしても、どうしてそんなところに? Booth-Kさんは、セミがいるのを承知で撮られたんですか? それとも撮ったあとモニターで見っけ?
蔦紅葉の始まり?でしょうか、 緑の中に僅かの黄色 まだまだ残暑厳しいですが 秋に向って・・・ですね。 で セミ、例によって仕事の後のヘロヘロの目では ちょいと時間が掛かりました(>_<) でも見つけないと晩御飯に出来ないので ルーペまで動員! やっと発見。。。。良かった~
こんばんは、コメントありがとうございます。 余計な労力を掛けさせてしまい申し訳ありません。(汗) 撮っている時は全く気が付かなかったのですが、家へ帰ってからたまたま見付けました。そして、この1分後の別アングルの画像には写っていなかったので、何処かへ飛んでいったみたいです。 Ekioさん、木の根元中央にいます。
洛陽を運ぶ船
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 300mm F4 ED [IF] SDM |
| 焦点距離 | 420mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (2.14MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月26日(月) 18時27分 |
まだ観光写真はありますが ネタが尽きた時に・・・・ 奥能登観光から、一旦宿へ戻って一息入れた後 二日目の日没 前日よりは雲が少なく ほとんど水平線に沈み往く夕日が撮れました。 沈み始めから、沈み切るまでは 300mm/F4.0 + 1.4テレコン+ ND8 この構成で追い続けました。 この絵はWB オート、 HDR撮影です。 WB CTEだとやはり真っ赤になります。
いやぁ、でっかい太陽を背負ってる船が沈むか燃えないか心配になるほど。(笑) いいタイミングをモノにされてますね。ちぎれ雲も、これくらいだと動的でいいアクセントになってます。
ペン太さん、こんばんは。 実に濃厚な夕焼けですね。 「洛陽」と言う言葉が実感できるお写真です。 雲がとてもダイナミックで見ていて飽きませんね。 最近、水平線に沈む夕日は見ていないのでありがとうございます。
masaさん Booth-Kさん Ekioさん こんばんは。コメントありがとうございます。 さすがにまだこの季節ではダルマにはなりませんでしたが 一体どれだけ振りになるのか、 私も水平線に沈む夕日を見る事は何年ぶりかも。。。。 感動のサンセット・ショータイムでした。 水平線の船は勿論たまたま通りかかってくれた物ですが この構図に生るように 撮影ポジションを移動しながら撮りました。 次に水平線に沈む夕日を見れるのはいつになるやら・・・です^^;
森の妖精
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | OLYMPUS M.75mm F1.8 |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (671KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月01日(日) 10時18分 |
御岳山(みたけさん)のレンゲショウマ、お盆を過ぎたあたりが最盛期なのですが、今年は長雨の影響でずれ込んでいました。 一応見頃とのことでしたがピークは過ぎた感じです。 花が落ちた名残が少し目立つ状態でした。
masaさん、ペン太さん、ありがとうございます。 森の中なので光の抜け方に気を使いながら構図を決めています。 ちょっと寄ったり離したり、単焦点ならではの楽しみ方でもあります。
妖精っぽさが半端なくて、タイトルともぴったりですね。これは開放が生きてます。
Booth-Kさん、ありがとうございます。 この、控えめな妖精に会いに行くのが夏の楽しみでもあります。
なんかいい
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 53mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3970x2640 (1.05MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月31日(土) 14時10分 |
通勤途中の、昔ながらのお家にある棚です。何てことない普段の中にも、「何か良いな」はいっぱいあると感じます。 本当は、乗鞍の喫茶店で、ペン太さんと撮った何気ない写真が「なんかいい」ということで出すつもりが、お互い忘れてしまい、今回タイトルにしました。 このタイトルだと、いくらでも行けそうですが・・。(汗)
おおっ もう葡萄のなる季節ですか! 身近でさりげないけれど ”なかいい”題材ですね。 素晴らしい絶景で感動するのは ある意味当たり前 ちょっとした通りすがりに見かけた物に感動を覚える 余裕 遊び心は無くしたく無いですね^^
Booth-Kさん、こんばんは。 どうも日常の忙しさに追われて、小さな心の揺らぎを忘れてしまいがちですね。 「なんかいい」、理屈抜きの自然な感情、「すごくいい」ですよ。
コメントありがとうございます。 「なんかいい」は写真を撮る原動力みたいなものですよね。たいていシャッターを切る時はそう思って撮っているから、タイトルは全てこれになってしまうかも。(汗) 昔はよく自宅に葡萄の棚を作っている家がありましたが、見ていて懐かしくなりました。
いやぁ、おめでとうございます! やっぱりこういうのは宇宙を感じますよね。 こちらは雨ですが、東海地方は見えてるんですね。 秋に近づいて大気が安定してきている今時期はチャンスかも。