キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
青空イソピヨドリ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.39MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 09時23分 |
テレメーター施設のアンテナに陣取るイソピヨドリ。雄雌関わらず、美声を聞かせてくれるありがたい存在。 ここ2,3か月、よく見かけますし、縄張り争いにも遭遇します。イソ、と名前はついているものの、海岸線からはるかに遠い広島県東広島市西条でも複数見かけました。そもそもピヨドリと言いながら、ヒタキ科だそうで。
アンテナにイソヒヨドリ 例が無い背景で良いですね 取り合わせは?ですが足のサイズが合えば何でもなんでしょう
皆様こんばんは。コメント感謝です(^^)v >裏街道さん 先週日曜日には、海岸線から十数キロ離れた実家近くの稲田周辺でも見かけました。ハクセキレイがやたらと田面に降りてくるのに対して、イソピィはこうしたアンテナのような高所を好んでそこでさえずるのみでした。油断しているとほらほら、チョウゲンボウがやってくるよ・・・と言いたいところですが、今回は出会えず。 >Kazさん 偽称詐称といえば、オタクを自称する入門者に対して、どっぷり型のオタクが「ニワカ」と蔑むケースをしばしば見かけます。この点でオタクはある意味、尊称となりつつあるようです。一方で、「ハイアマチュア」は尊称のようでいて、自称で使われることが多く、興味深いです。 「お、ハイアマチュアさんですね!」と私が声かけるとき、「廃アマチュア」「灰アマチュア」であるケースも多々あります。つまり尊称ならぬ損称。オカヤマケンジンは生涯を通じて無礼失礼を追求し続けるのです、ふはははは。 >F.344さん 青空が欲しかったので、うれしいです。 この夏、観測し続けたホオアカとホオジロ、セッカですが、ホオジロだけがこうしたアンテナや照明柱をソングポストに使ってます。そしてイソピイはそれを上回って、人工物が好きで、橋の下、鉄筋建物、アンテナ、電柱、給水塔、ケーブルボックス・・・とどうかするとツバメなみに人工物好きです。 とはいえ、ツバメの人工物好きというか人をガードマンとして天敵を排除する習性はすごいもので、沖合に出ていく漁船に営巣して産卵し、かえったヒナに給餌するために、数キロくらいなら海上まで船を追いかけていく、という事例があるそうです。ツバメの飛翔力ならそれもできそう。
パンプキンズ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.15 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (1MB) |
| 撮影日時 | 2023年10月01日(日) 16時41分 |
パンプキンの種類が増えた写真なので複数に。 かなり安易なタイトルの付け方です。(笑) 近所のスーパーでもたまに日本の南瓜を売ってます。 名前も"KABOCHA"で日本名そのまんま。 味はちゃんと日本の南瓜です。
おはようございます。 赤い帽子をかぶった頭部って感じのカボチャもあるんですねぇ~面白いです。 カボチャの美味しさを知ったのはいつの頃だったでしょうか。 人生の半分以上は食わず嫌いだったように思います。(^_^;)
栗の味のようなほくほくの煮物 大好きです 醬油と少し煮干し味のが・・・ 昔人間です
裏街道さん、 カボチャもいろんな色、種類、形があるんですよね。 日本では普通の緑の南瓜しか知りませんでした。 鳥のような形の南瓜も中にはありのです。😊 F.344 さん、 私はその上にひき肉のあんかけ、ってのが好き。
秋めいて来た
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.56MB) |
| 撮影日時 | 2023年10月02日(月) 17時04分 |
ヒガンバナ撮影地に夕刻に行ったが この花を見つけたら これを撮ってしまった
秋の桜を前景に彼岸花を撮ったのに違いない。😊
おはようございます。 猛暑の季節が終わりだいぶ過ごしやすくなりありがたいです。 現在の四日市は18度、エンジンカットで寝られそうですが湿度はまだ高いようです。 連日の猛暑で風景を愛でる余裕がありませんでした。(^_^;)
コメントありがとうございます Kazさん 背景は西向きの堤防になり 日当たり良好でヒガンバナの群生になっています 距離があるのでボケてくれました 裏街道さん 道中の四日市からありがとうございます 西向きなんでしょうか? 猛暑の日々から過ごし易い気温になってきました 北海道の廃船の季節になりましたね
パンプキン
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.15 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (701KB) |
| 撮影日時 | 2023年10月01日(日) 16時50分 |
これが目につくようになると本格的に秋。 今年は9月中旬から涼しいというより寒い日が 続いてたので冬は寒いんじゃないかとビクビク。 今冬は雪が多いとの予報も出てたので、やだな。
こんばんは。 日本でも大きさや重さを競うコンテストが行われていますね。 全国各地の空き地等で出会えます。 かなり前ですが三重の長島遊園地脇の残土置き場でにもあったなぁ~。
パンプキンはパンプキンでも 家畜の飼料らしい・・・ 大きいのがゴロゴロとですね
裏街道さん、 パンプキンも、中には人間数人くらいの重さの 超巨大なやつがありますからねえ。 ここに見えてるものでも私には持ち上げることが できるかどうか怪しいもんです。 F.344 さん、 これらのパンプキン、人も食べらるとのことですが はっきり言ってあまりうまくないとの事なんで 家畜の飼料が関の山なのでしょうかね。
竹林で競う
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 67mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -2.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.33MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月23日(土) 11時03分 |
竹林で競うように咲いていた やや花の下が長い 少しでも光を求めてだろうか・・・
こんばんは。 竹と彼岸花のコラボ、和を関させてくれる光景です。 いやぁ~日本に生まれて良かったって気分です。
こんなにヒョロヒョロの彼岸花見たことないです。 上から差し込む光に向かって伸びるんでしょうねえ。
コメントありがとうございます 裏街道さん 竹は和を感じますね 手入れされた竹とヒガンバナは意外とないものです 写真展を案内してくれた友人に教わって行ってきました Kazさん 陽当り良好でないとこのような姿に・・・ 南向き・西向きの所に多く咲いているような気がします
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 203mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (399KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月16日(日) 16時13分 |
英名を直訳すると「ハゲワシ」。 アメリカの国鳥なのに可哀そうな名を付けたもんだ。 和名の「白頭鷲」の方が1000%良いな。 撮影地はアラスカのホーマー近くの小さな港町。 この日、ホーマーの宿に戻りのんびりしてると 夜の11時頃にみんなの携帯に非常警戒警報着信あり。 ホーマー一帯に地震による津波警報が出され、 沿岸から退避して高台に逃げろとの指示が出ました。 幸いなことに我々は数キロ離れた高台に宿泊中で 避難する必要は無かったのですが、ホーマーの 海沿いの人々は夜中に高台まで非難するという 大騒ぎの一夜となってました。 結局、地震の震源地はホーマーに津波が来ることのない 地域であったので警戒警報は1時間後に解除。 誤報に振り回されたのですが、万が一のためにも 誤報であっても常に高台に逃げる方が良いと思った夜でした。
角度が違うのか国鳥らしくないような・・・? 合衆国らしく鋭く凛として・・・
ずぶ濡れ姿で疲れ切った風情。 ヨレヨレ姿では国鳥の威厳に欠けますね。 別の場で撮ったもうちょい国鳥らしいのを上げます。
裏街道さん、 禿げてないのにハゲワシとは可哀そうな名の付け方。 そのせいで元気がないのでしょうかねえ。 日本は地震が怖いけど、アメリカだと犯罪が怖い。 家の中にいても流れ弾や強盗が向こうからやってくる。 平均寿命は日本の方がはるかに長いので危険度は 日本の方が低いでしょう。
はち合わせ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (484KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月21日(木) 15時52分 |
つい、つい、ダジャレが...😅 この後、先客である下の蜂さんの方が スゴスゴと退散されて行きました。 派手なバトルが始まるかと思ってたのですが 話し合いで解決されたようで何よりでした。
masa さん、 ミツバチさんたちは喧嘩しないのですか。 狭い蜂の巣やぎゅうぎゅうすし詰め状態の巣箱では 喧嘩なんぞしてたらマズいですよね。 この花がサフランだったのですか。 何気なく撮ってましたがかなり高価なスパイスのもとだったのね。 これで一つ知識が増えました。 感謝いたします。
接近していますね でも働き者たちだから 次から次へ花のわたりに・・・ 訪花 訪花
F344 さん、 先客だったのにこの場を譲ってあげる優しさ。 蜜の採り方を教えてあげてる先輩なのかも。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | マニュアル |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (19.4MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月24日(日) 11時50分 |
東村山市の市民公園の一角です。 公園のメインは菖蒲園になっているんですが、一部は水田が残され、農家さんが「参農塾」と称して体験農業の場に供しています。
こんにちは。 現在は機械主導の農業ですが田植えや稲刈り天日干しといった 昔ながらの農作業風景も伝えて生きたいですね。 小学校入学前に鎌で切った傷が左手薬指に勲章のように残っております。
東村山って、こんな風景があったのですか。 半世紀前にたまに行ってましたが、このような 風景に遭遇したことがなかったです。 やはり表通りばかりを通過してたのがいかんのですね。 それとも歳とって記憶が消えたのか...
裏街道さん 塾参加者が実際に作業するのは田植えと稲刈り、稲干しだけです。途中の草取りや水抜きなどは農家さんがやっています。 普段食べ慣れているご飯米粒一つが、こうして半年かけて出来るんだと体験することは、大人にも子供にも貴重だと思います。 Kazさん 東村山・・東京23区に通勤する人のベッドタウンになって、農地はどんどん宅地に変わっていきました。 このように田んぼが残っているエリアはものすごく貴重です。 広角目いっぱいで、広々感を出しましたが、実際はほんのちょっとした田んぼです。
稔りを待つ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 63mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.7MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月23日(土) 10時49分 |
今年の夏は特に暑かった・・・ 稲も花も少し秋を感じさせてくれる
こんにちは。 仰る通り暑い夏だったですねぇ~年々激しくなるのでしょうか恐ろしいです。 山口から島根にかけて彼岸花の群生を楽しめましたが旬は過ぎておりました。 晩秋を過ぎて初冬という実感を受けました。 兵庫のSpring-8付近から赤穂方面へ抜ける県道で冬支度に励む雄鹿2頭と遭遇しましたが 立派な角を持ちかなりデカい個体でした。 雌時価は『柔らかそうで美味そう』という感じなのですが・・・。(^_^;)
今年ももうこの花の季節となりましたか。 これからどんどん涼しく、そして寒くなる 冬の季節が間近なんだなあと、冬嫌いの私。😓
コメントありがとうございます 裏街道さん 暑さで撮るのも控えめにしていました 友人に誘われる程度に出かけていましたが 昼間の時間帯の写真ばかりで・・・ 季節が変わりつつで重い腰を上げて 写真展の鑑賞を兼ねて県の南部まで・・・ 走行中に動物を見かける頻度は急速に高まっています 当然ながら僻地なので衝突でもしたら走行不能になり 連絡ができない可能性も 注意して走っています 彼岸花の開花 例年より一週間くらい遅くなっています Kaz さん この花 開花が遅れています でもお彼岸を過ぎたころには満開にでしょう 朝晩の気温が適度の頃が過ごし易いです が寒い日がもうそこまで来ている 良い季節は短いです
つぶらな瞳
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/12sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (1.69MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月21日(木) 16時26分 |
R7 の瞳追従機能を試すべく近所の植物園で撮影。 結果は、外れることもあるもののちゃんと機能してる。 本来であればサーボ連射で撮るべきでしたが、私の常として そんなことは忘れて撮ってたのと、ISOを800位にして シャッター速度で露出の加減を取るべきだったのですが ISOが低かったので撮影後に気づいたら低速で撮ってました。 低速でブレたのもあるので本来であればもう少し歩留まりが 良かったかもしれません。 レンズはキットレンズの18‐150㎜。 キットレンズの望遠端で撮ったにしては悪くないと思えますが。 ただ、安いキットレンズなので文句は言えないけど、暗い。 小型軽量で旅の友、お散歩レンズには最適かな。
裏街道さん、 Lレンズと比べると見劣りするのでしょうが、キットレンズで これくらい撮れてりゃ良いんじゃないでしょうかね。 広角側では3.5なんだけど、ズームするとすぐに6.3の方に 逝ってしまってたような気がしたけど、気のせいかな。 何ミリで絞りが変化していくのかを調べてみるかな。 発色はこのレンズなかなかいい感じ。 フリンジも抑えられてるし、丸ボケが歪んでない。 見かけは不細工だけどきっちり仕事するレンズのようです。 S9000 さんはまだまだまあくつう待ちだと思いますよ。 尻の軽い私と違い、慎重派ですからねえ。
こんばんは。おー、いい感じですねー! 瞳AF,プレキャプチャーなど、野鳥や野生動物撮影に期待大な機能はありがたいですね。 やっぱ語感がいいので「いおすあーるせぶんまーくつー」を待ちたいところですが、70Dのゾンビ寿命が長くて、まーくすりーが出てしまったらどうしよう、と思うところです。そもそも機械類は、初代もエライがマークツーがだいたい本命というところで、三代目になると堕落するのが通例でありまして。 野鳥を撮影していて、F6.3スタートの望遠域は、曇りの日など苦しいですね。世の中には600mmF2.8というレンズも存在しますけれど、値段もサイズも常識のうちにいない・・・
S9000 さん、 R7 の機能はありすぎて、まだまだ理解不足で 使いこなせるのかどうか危ぶんでる今日この頃。 招き猫の置物状態に陥ってしまうかもです。 70D をオーバーホールで延命されたとなると 次機種購入はかなり先ですね。 まあくすりいより先のまあくふぉうあたりですか。 四代目だと5D のように当たり機種かも。 まあくつうまであと二年、すりいまでその先三年、 ふぉうまでまた三年先で最低でも八年先かな。 キヤノンさんのことだからふぉうまで十年掛るな。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 205mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.47MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月30日(日) 15時54分 |
「俺の友よ、愛しのマシーンよ、(競争相手である)ランボルギーニ・ミウラを振り切ってくれようぞ!」 ・・・「サーキットの狼」17巻における主人公風吹裕矢のセリフより さてさて、我が愛しのイモマシーンことEOS70Dは、購入からまもなく10年、前回のメンテナンスから4年が経過しようとしていること、またゴム系の部材が劣化して破断するなどしたので、9月半ばにメーカー送りとしました。 新品に生まれ変わるわけではないので、あくまでゾンビですが、まだ当分は頑張ってもらわないと。といっても、今年の11月末をもって、サービスアウトとなるので、そこから先、故障して機能不良となれば、次の機種を考えなければなりません。 なお、2020年1月にシャッターユニット交換後、9月時点でシャッター回数は9万回弱で、やっぱり野鳥を撮影しているとずごごごごっと撮影回数が増えています。 さてさて、冒頭紹介した「サーキットの狼」17巻時点での主人公の愛車は「フェラーリディノ・レーシングスペシャル」なる架空のマシーンで、ライバルから「古臭え時代のクルマ」「一昔前のイモマシーン」などと罵倒されるのは、原型となったディノ原型が1965年、モチーフとなったコンペティツォーネも1967年と、物語の時間軸が動いていた1976年から見てまさに一昔前、だったからです。 とはいえ、エンジンは当時現役のフェラーリ308GTB用の3リッターV8を積んでおり、そこは最新なのですけれど、他車はおおむね3.5リッター以上か、ターボ過給。同じ3リッターV8を積むリジェJS2なるマシンもいましたが、こちらはコスワースのF1用エンジンで、前年ル・マンで2位に入るバリバリの最新コワモテマシーンでした。 主人公のマシンは、コーナーでは俊敏な走りを見せるが、直線では遅くはないにしても楽に抜かれてしまう程度の最高速しか出せず、そこが「一昔前のイモマシーン」呼ばわりされるところでもありました。 ということで、我が70Dも「一昔前のイモマシーン」ですが、条件さえよければ野鳥撮影も問題なくこなすため、使っていて楽しいの一言ですね。10年経過して、背面と上部の液晶を含む各ユニットは限界らしく、それぞれ交換対象である他、外装面も取り換えです。正直、90Dの中古くらいなら買えるくらいの費用がかかるが、やむをえまい。 「エンジンはパー。ボディは横転以来の歪みがあって、全部修理したら、もう一台買えるくらいの金がかかりますよ」 ・・・「サーキットの狼」9巻で愛車のエンジンを暴発させた主人公の嘆きのセリフから。
カルーセル
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2666 (1.14MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月17日(日) 12時20分 |
麻紀さんじゃないですよ。 メリーゴーラウンドのことですからね。(為念) NJのビーチのボードウォークに置かれたカルーセル。 これは100年以上前のものをレストアした後に オハイオ州から運んできたものです。 まだ一般公開されておらず、特別に貸りての撮影。 一般には今年の12月に公開されるだろうとの事でした。
カラフルな一枚ですねぇ~ピクチャースタイルはなんでしょう。 乗っかられたお馬さんはケツの柔らかさにうひょー!左の二頭はげっ!レースの白!って雰囲気を感じます。 とても良い写りにクラっ!ときても逝っちゃう覚悟はありません。(^_^;) Rシリーズを持った叔父さん連には近づかないように心がけます。
裏街道さん、 派手にやりすぎたかな。 これはカメラ内のピクチャースタイル未使用で普通に撮影。 RAW現像時も控えめの淡い色にしたのですが、方向転換、 HDRソフトに放り込みその結果をアフィニティフォトで 元の淡い画像と重ねて半々に。次に全体的に彩度を上げた後で 青の部分を持ち上げています。 たまにはこんな仕上げも許されるかな。 左の二頭は「私は木馬になりたい」願望の裏街道さんの分身かも。😊
ぷかぷかと
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 203mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 4000x2250 (206KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月16日(日) 16時21分 |
食後のひと時を過ごすラッコさん。
ほんとに不思議なことをする動物ですネ。 海面に仰向けに浮かんで、お腹の上に乗せた獲物の貝を石を使ってカンカンと割るなんて。 かつては北太平洋のどこでも見られたのに、毛皮を取るために乱獲され一時期は絶滅しかかったとのこと。 今では保護が行き届くようになって、日本でも北海道の一部で見られるとのこと。 平和の象徴みたいな呑気で愛らしい生態ですから、見物観光の対象として人間どもを癒し続けて欲しいですネ。
見てると本当に癒されるんですよね。 道具を使う動物でもあるので結構賢いのかも。 大事に保護されていくことを願います。
アラスカ旅の友
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2250 (1010KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月14日(金) 15時17分 |
アラスカで乗ってた車がこのジープ。 義理の妹の息子が使ってた車でそれを拝借。 でも、ただで借りたから文句を言えないけど 狭い、乗り心地悪し、2ドアで乗り降り不便、 荷物のスペース少ない、おまけに燃費最悪。 とまあ文句たらたら言ってました。(笑) それでも、中古車市場ではこのタイプ、結構 人気のある車種だそうな。わからん。 明日はヨーロピアンスーパーカーの撮影会に参加。 片隅におねーさんも小さく写ってしまうかも。
Kazさんのアラスカ旅、楽しませていただきました。 こんな可愛らしいジープで移動してたんですか! 私は随分海外出張をしてきましたが、未だにアラスカに降り立ったことはありません。 遥か昔、まだ太平洋空路がアンカレジ経由だった頃、アンカレジの空港ビルの休憩室の中からアラスカの山々を遠望したのが唯一の経験です。 どういうわけか1970年代にテレビの洋画劇場で見た「アラスカ魂」という映画の主題歌が気に入って、私の洋曲カラオケレパートリーの一つになっています。 映画の主演はジョン・ウエイン、主題歌は若くして死んだカントリーの伝説的名歌手ジョニー・ホートンが歌っていました。映画の原題も主題歌も[North to Alaska]でした。 1900年前後、ノーム周辺で金鉱が発見されてゴールドラッシュになった頃の物語でした。
masa さん、 可愛いといえばかわいい感じもするし、4WD なので 何かの時には絶対役に立つ、と自分に言い聞かせて 我慢はしていたものの、好きにはなれなかった。 やはり、私にはスバルのほうがいいな。 アンカレッジは私も50年ほど前に経由地として利用を したことがあり、その当時は空港内にうどん屋さんあり。 なんてことないうどんでしたがアメリカではじめて食べた 日本食なのでした。(笑) 「アラスカ魂」観たことあったかな。 オンデマに有ったから時間のある時に観てみます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 17.0 - 50.0 mm |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (915KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月17日(月) 20時39分 |
だけど氷河は私の後ろ。
裏街道さん、 これはかなり低い盆地に発生した靄かも。 雲海の遠い親戚筋ですかねえ。 歩いてるあたりは確か砂利が敷いてあったかな。 道を外れると多分滑って谷底ですが。 S9000 さん、 この時はかなり涼しく、真冬姿のハイカーも居ましたね。 我々はそこまでじゃないですが一応長袖、長ズボン。 夏とは言っても北のアラスカは涼しかったです。
けっこう寒そう、そして風も強そうですネ。 なんたてったってアラスカです、夏でも寒くなくちゃあ。
masa さん、 ところが、ところが、アラスカもこの後で 真夏日が続くという暑い日々が続いたのですよ。 幸いその前に我々はNJに退却しましたが。 今年の夏はNJが暑いときに涼しいアラスカ。 アラスカが暑くなる前に猛暑が過ぎたNJへと 運よく事が運びました。 ただし、ここ数日は暑かった。😢
草と熊さん
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 138mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (1.64MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月14日(金) 16時29分 |
裏街道さんのご要望にお応えして正面からの一枚。 題が安易に過ぎましたかね。(笑)
こんにちは。 おっとりとした表情から穏やかな性質かなと思わされますが・・・。(^_^;) 日本全国で熊が人間の居住区に出没して事件になっていますから怖いですね。 ダークの花と小父さんはメルヘンチックで良い歌だと聞いておりましたが 持ち歌女性バージョンは全く違う歌に感じてビックらポンです・
裏街道さん、 熊さんの食生活はかなり健康的なものです。 川で鮭を獲って食べ、山ではブルーベリーを食べ、 保護地ではセロリやレタスなどを食べてましたよ。 人間なんて不健康なものは彼らのメニューには載っていないようです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 483mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.63MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月11日(金) 16時15分 |
ホオジロ、ホオアカともに、オスがソングポストで囀る時期は終わったようで、彼らの暑い夏も去った様子。 教えをこうている野鳥の会の方にフィールドで出くわし、ホオアカを観察していることを報告すると、繁殖しているのかと尋ねられたので、つがいが観察できるからには、おそらく繁殖しているだろうが、幼鳥は発見できていない旨を申し上げました。 (敬語で話す数少ない相手) フィールドの観察は継続して、ホオジロやホオアカなどの留鳥と、ノビタキをはじめとする渡り鳥が交錯する様子を見つめたいと思っています。ただし我が愛するイモマシーンは、メンテナンスに入ります。 「一人ひとつずつイモマシーン♪」
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4125x3137 (2.75MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月03日(日) 09時28分 |
それは、セッカチだから、というオチ。 こちらは、2画像をペイントで合成した、セッカが巣材をくわえて飛び去る様子。 セッカが、草むらの中に突入して、出てこなくなる箇所がいくつかあったので、そこが巣なのでしょうが、とても近づける場所でないし、近づくことは不適切なことなのです。
こんにちは。 咥えているのは植物由来の綿毛でしょうか、どなたかからむしり取って来た毛のどちらなんでしょう。 1000円カットで良く聞かれるんですよ『この辺切っても宜しい・・・?』って・・・。
おはようございます。コメントさんくすです(^^)v さてさてどこから持ってきたのか・・・近くに国道が通っているので、鼻歌交じりの陽気なトラックドライバーさんの後頭部からむしりむしりのむしりしり? 1000円かっともちょっと高くなっちゃいましたが、愛用しています。セッカやホオアカも、しばしば毛づくろいしていますし、ホオジロが水浴びしているのを撮影したこともあります。彼らは寄生虫に羽根を食い荒らされると、生存にかかわるので、必死な様子。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1500x1000 (191KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月02日(土) 16時41分 |
「おい。だ・れ・が・い・も・ま・し・ん・だ・っ・て?」by EOS70D。 まあもののたとえなのでそう怒らないでほしいところだが、クサシギと思しきこの野鳥を撮影する際、不鮮明極まりない結果となったのは、撮影者の技量の問題です。 イソシギに特徴的な翼表面の白い帯がない、どうやらクサシギと思しき個体。もちろん確証はないですが、判定アプリ「ピクチャーバード」ではそのような結果でした。 「サーキットの狼」登場人物、浜の黒ヒョウが誇り、奢った愛車がランボルギーニ・カウンタックですが、そのくだりは、作者である池沢さとし氏が、カウンタックを試乗し、サーキット走行に向いたセッティングを持っていることに感嘆したことが背景にあることが、作中で語られています。 「レース未経験のメーカーだが必ずしも侮れない」 (モータースポーツで実績のあるポルシェより部分的に優れていることを評しての劇中での発言) 同じようなことが、「無線おじさん」主宰の無線機オタク談義の会でも起こっており、無線機専業のプロ中のプロメーカーが作った機械が、家電メーカーの作った機械に部分的には負けてしまっていることに、驚きの声が上がっていました。 その評価が正しいのか判官贔屓が入っているのかは、私にはわかりません(私は単に飲み代の割り勘要員にすぎない)が、プロは機材ひとつひとつでなく、システム全体で仕事をするので、ごく一部を取り出して評価しても仕方ないように思うところです。 「専門家は全体で評価し、オタクはパーツにこだわる」 これほんと。ちなみに、オタクは、自分が専門家だと勘違いしている素人であることが通例です。
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v TRIOないしKENWOODは、ミニコンポとか家電製品も売ってましたね。ほんとにTRIO製なのか他社製にモールだけつけたのか不明ですが、旅行用ラジオも見かけたことがあります。 調べてみると、アマチュア無線機を販売した家電メーカーには、松下電器、NEC(正確には関連会社の新日本電気)もあるようです。特に松下電器は、1980年代初めまで、短波帯のゴツい無線機を販売していたとのことです。「家中なんでもナショナル」のうたい文句どおり、なんでも作っていた松下電器らしい・・・ 日本のアマチュア無線は、衰退しているそうで、随所で鉄塔の解体が相次いでいます。その一方で、若い女性が参入した例もあるそうです。デジタルオーディオでなくレコードとカセットテープ、デジタルカメラでなくフィルムカメラ(チェキ含む)、の流れで、スマホでなくアマチュア無線、ということかもしれません。
松下、NEC がハム機器を作っていたとは知らなんだ。 でも松下は何でも作ってた会社だから不思議はないか。 ナショナルブランドの電池カミソリまだ愛用してますねん。 飛行機ミリオタなら知ってるトリビア無駄知識を紹介。 大東亜戦争(古っ)末期には陸軍の戦闘機、それも木製、 を作り始めてました。 キー106でググれば出てくるかも。
おはようございます(^^)v 家中何でもナショナル・・・は、家そのものもナショナル住宅として作っているので、ないのは自動車くらいかと思っていたら、飛行機も作っていたのですね。こちらはまあ国家総動員体制の一環でしょうか。 松下電器のアマチュア無線機器は、中学校の同級生が所有していました。赤いLEDのデジタル周波数表示がかっこよく、うらやましいなと思った記憶があります。私が中学生の頃、海外短波放送がブームになったことがあって、家電メーカーのラジオ開発競争が過熱して、ダイヤル表示がデジタルになる、いやいや ダイヤルそのものがキーボタンになる・・・そしてどんどん値段が上がっていくという、恐ろしい時代がありました。 家電メーカーの技術者だった無線おじさんとその友人たちは、そうした高性能ラジオや、いろいろな複合家電(ラジオ+カセット、そのうちテレビも複合)が発達していく中で、明らかに設計上無理があっても、新規性を優先する風潮にあらがえず、忸怩たる思いがあったそうです。 カメラにラジオがついてもどうしようもないですが、1990年代になって、ビデオカメラにチューナーをオプション装着することで、テレビが見えるという製品もありました。チャンネル争いを回避できる便利な製品でしたが、地デジ化を待つことなく、本体のほうが壊れてしまいましたね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | マニュアル |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (22.3MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月27日(日) 12時07分 |
新潟の山奥、我がワンゲル部の山小屋から望む私たちのゲレンデです。 中央の岩峰は岩登りのゲレンデ、その左右の沢は沢登りのゲレンデでした。 ここで山の基礎的訓練を積んで、全国の山や谷へ分け入って行きました。
おはようございます。 中央の岩山の傾斜角度はどれ位なんでしょうか、きつい場所は90度に近い様に感じます。 近頃車椅子で富士山に挑戦された御仁がおられましたが登山の魅力は相当強烈なんだと・・・。 『山々は遠くにありて愛でるもの』って感じです。(^_^;)
裏街道さん、こんばんは。 この岩峰は巻機山”天狗岩”と呼ばれるロッククライミングの聖地です。 いくつか登攀ルートがありますが、中央垂壁を登れるのは一級のクライマーだけです。 私たちはもちろんそんな危険な場所は登らず、傾斜の緩い下部が練習場でした。 私にとって山は「遠くにありて愛でるもの」というより、「中に入りて育まれるもの」でした。
新潟の山奥というと大学時代の体育科主催スキーキャンプ。 今でもあるのかなあ、燕温泉のスキー場に毎年行ってました。 そのスキー場はコブだらけ、急斜面、で狭い。 おまけにリフトを降りる所が幅1メートルほどの急斜面。 途中に陥没箇所ありでみんなそこで左右に落ちてました。 今となっては懐かしい思い出です。
ヒヨドリジョウゴ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2388x1593 (343KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月02日(土) 11時23分 |
ヒヨドリジョウゴ・・・蔓性の可愛い白い小さな花を咲かせ始めました。 ナス科で、花後はミニチュアトマトのような真ん丸な赤い実になって真冬まで残ります。 https://photoxp.jp/pictures/114656 ヒヨドリがこの実を好んで食べると言うのが名前の由来のようですが、私はまだヒヨドリが啄んでいる現場をみたことはありません。
こんばんは。 ハマナスの実と同じかんじでしょうか。 長万部の廃船がある雪降る砂浜で観た赤い実が印象に残っております。
裏街道さん、こんばんは。 ハマナスはバラ科で果皮の固いしっかりした実を付けます。直径1.5-2センチ。 ヒヨドリジョウゴは果皮は柔らかくてフニャフニャです。直径7ー8ミリ。
花と熊さん
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 113mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2666 (1.51MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月14日(金) 16時28分 |
メルヘンチックな題をつけてみました。😊 野生の熊さんじゃあないんだけども、かと言って 動物園内での撮影でもなく、野生動物を引き取り 自然な環境のもとに保護している所での撮影です。
こんばんは。 日本の熊とは顔つきが違いますね、正面からじっくり見てみたいです。 花と熊さんとはストレートな見た目の題と受け取っても宜しいのでしょうか。 年代的に花と小父さんをもじっている・・・は考え過ぎかなぁ~。 ググってみたら叔父さんでは無く小父さんなんですねぇ~。(^_^;) しかもダークダックスのオリジナルじゃありませんでした。(^_^;)
裏街道さん、 題は考え過ぎ、じゃないみたい。(笑) しかし、あの歌、意味深ですねえ。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 332mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (1.08MB) |
| 撮影日時 | 2023年07月16日(日) 14時19分 |
鷲を撮ってたらたまたまカモメさんが入り込んだだけで 実のことを言えば両者が先を争ってたわけじゃなかったのです。 タイトルに偽りあり。(笑) この鷲は白頭鷲(Bald Eagle)の生まれて二年目の姿。 写真でよく見かける頭が真っ白の姿とはかなり違います。 岩場に最適の迷彩ですね。
過去ログを見ても、Kazさん、けっこう鳥を獲ってらっしゃいますねー。こちらも見ごたえがあります。 そういえば私はまだ、ワシは撮影していないのです。どこかで出会いたいものです。 セグロカモメがミサゴから魚を奪おうとしているところなど、迫力ありますね。このカモメとハクトウワシは、特に競合関係なないのでしょうか。
おはようございます。 猛禽類の表情はりりしいですね、カモメがチンピラ風に見えてしまいます。(^_^;) 岩に溶け込んで警戒されることも無く獲物に近づけそうです。
S9000 さん、 あれ、そんなに鳥さんを投稿してましたっけ。 本人は女性専科だと思ってましたが。(笑) 裏街道さん、 やはり猛禽類は貫禄ありあり。 三下のカモメとは風格が違いますね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 373mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (391KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月16日(日) 14時08分 |
この鳥さんの名を調べるとワシの名が付いてる。 白頭鷲と競ってたのもワシだったのか。(笑)
バックを上手く活かした、いい絵ですね。主役が引き立っています。 アラスカ方面が繁殖地ではあるようですが、北日本にも少なからず渡ってくるようですね。 いろいろググってみましたが、何故「ワシ」とついているのか分かりません。嘴から顔の辺りがゴツくてワシっぽいからかしらん?
おはようございます。 カモメという鳥は白が基調の体色で飛び景は優雅ですが目つきが悪く感じられてマイナスって感じです。 50-500はタムロンでしょうか、風景屋にとっても使い勝手が良さそうです。
S9000 さん、 大拍手を頂くと調子に乗って鳥さん乱発かもですよ。 masa さん、 カムチャッカやアラスカ辺りを本拠地にしてるようですね。 私にはボストンやマイアミに居るカモメさんとまったく 区別ができませんが。😢 裏街道さん、 そうですよね、カモメさんは意地悪そうな見た目で損してるかも。 50-500はシグマのやつで、こちらでの愛称 Bigma です。 3月のロードトリップの風景はほとんどこれで間に合わせました。 近距離から遠景まで使い勝手は最高ですよん。
イソから離れたヒヨドリでもないイソヒヨドリですか。 偽称疑惑の匂いがプンプンしますね。😊