キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
雲海の後は滝
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 61mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 3sec. |
| 絞り値 | F14 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (4.36MB) |
| 撮影日時 | 2023年10月05日(木) 09時26分 |
山を下り谷へ・・・ 秋の滝でグルグルのロケに
Kazさん コメントありがとうございます 早朝から出かけると移動中に睡魔に侵されることがあります なるべく移動距離が少ない所で撮影するように心がけて・・・ 無理をしない程度で行っています 今秋は枯れ葉が落ちる頃まで撮りたい 足腰を鍛えながらです
R7 オジサン
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2666 (2.7MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月19日(土) 11時41分 |
この方々がペンシルバニアの州立公園内で出会った R7 を私の脳内奥から叩き起こしポチっとさせたご夫婦。 このオジサンの罪は深いです。(笑) ご夫婦はRVで旅を楽しみ奥様もカメラ持参で楽しんでました。 我々夫婦の将来の姿なのかも。
F.344 さん、 我が家はかみさんが私に付き合って渋々ながらも カメラ片手に付いてきます。 撮ってりゃなんとなく楽しんでるようでまずまずです。 この男性は話してると私とほぼ同じ年齢と判明。 十分、老後の範疇に入ります。😓 R7のレンズはキットレンズの18-150㎜が不細工ながらも 結構写りは良いのでとりあえず買う必要なし。 EFーRFのアダプターとEFーRFスピードブースターを 購入してあるので手持ちのEF、EFSレンズが使えます。 RFレンズを買うとしてもキヤノンではなくシグマの 60-600mm のRF版が出たら買うかな程度です。
ホルスト・ヤンコフスキーの「森を歩こう」というピアノ曲が聞こえてきました。
「森を歩こう」ってあの曲だったかな、と思いながら ググるとトップのユーチューブで流れてきたのはやはりそうでした。 それを聞きながらふと画面を見ると動画中に使われてる 写真に "photo by masa" と表示されてました。 別人の単なる偶然でしょうが、ああ、ビックリしたなあ。
刻々と・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 39mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5sec. |
| 絞り値 | F23 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.55MB) |
| 撮影日時 | 2023年10月05日(木) 06時52分 |
明るくなると すぐに変わる 二度と出会えない情景 でした
私は朝型人間ではないので夕暮れの陽を失う心配ばかり。 どちらも限られた時間との勝負ではありますが F.344 さんの方がはるかに難易度が高いですね。 私は低地で朝は遅くから活動に専念いたします。😓
Kaz さん コメントありがとうございます 前日に雨が降り 翌日は晴れて無風の条件はそうは無いです それに近い条件を期待して通っています クマには出会っていませんが ある日にはニホンカモシカ・サル・イノシシにも遭遇です
ニホンカモシカ、サル、イノシシにも出会えるのですか。 羨ましい。 チャンスがあったら激写して投稿希望。 でもイノシシは危なさそうだから撮らないでくださいね。
雑感
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2784x1856 (2.23MB) |
| 撮影日時 | 2008年01月08日(火) 13時21分 |
Kazさんのお写真。 https://photoxp.jp/pictures/225014 お二人とも両肩掛けストラップを着けてますね。草刈機なんかも着けられるやつ。これで重量のある レンズなども掛けられます。 男性の左側に掛けている1脚付き望遠レンズは二コンなのか?カメラも着けているのか?と想像は 働きますが、右手に持っているカメラはキヤノンミラーレスであり、アダプターを介してEFレンズを装着 している感じです。 女性の方は双眼鏡は見えますが、カメラは前に掛けているかしているのでしょうか。 お2人ともキチンとした装備で好感が持てますね。 少し気になるのは、望遠レンズのほうのカメラは、一眼レフなのか、ミラーレスなのかです。 野鳥なんかを撮る望遠レンズは、やはり電子ビューファインダーなどのミラーレスカメラでは苦しいの ではないかと推察しているのですが、実際はどうなんでしょうね。 私は最初から、超望遠レンズでのファインダーは光学式でないとダメだと決め付けているのですが、 今ではもうそんなことはないのでしょうか。これはちょっと気になるところです。(^^ゞ S9000さんがミラーレスに行かずに、再投資してまでも70Dでやっておられるのは、そこら辺が理由 なのではないかと想像しています。 もっとも超望遠レンズでもプロの世界ではミラーレスタイプになるのは時間の問題ですが、撮影自体 を楽しみたいアマチュアではどうなのか、というところがあります。 広角、標準、準望遠レンズではミラーレスで十分ですが、望遠レンズの世界となると、今もって光学 式ファインダーが優れていると私は考えるところがあります。 ところで、これ。 https://photoxp.jp/pictures/224730 アラスカで走ったのがこのジープなんですが、これは現地アラスカで借り受けた車でしょうか。 まさかとは思うのですが、このジープで自宅からアラスカまで自走したということはないですよね。(^^ゞ ところで米本土から自走して飛び地のアラスカまで行こうと思えば、アラスカハイウェイを使ってカナダ 内を走って行けるようです。(その場合、免許証なんかどうなるのかな。パスポートも必要なのかな) 北米大陸は広大ですね。私には想像が出来かねるのですが、今後とも様々なお写真を見せていただ ければ嬉しい限りです。 ※投稿した写真は、モノクロモード、JPEG最小サイズでの撮影です。
お、kusanagi さん、まだ元気に生きてますね。 男性の左側のレンズはシグマの150-600mm スポーツレンズで R7をアダプターを介して装着していました。 右のカメラはたしか6DMkIIじゃなかったかな。 奥様はストラップの胸側にキヤノンのSX70を付けてました。 このご夫婦とその場で延々40分の立ち話。 見せていただいた彼の鳥写真は素晴らしいもので 私の購買意欲のかすかな火にガソリンをぶちまけてくれました。(笑) この方々に遭遇してなければまーくつーを待ってましたよ。 電子ビューファインダーもなかなかいいもんですよ。 光学ではできない暗い所の被写体も目で見ることができる。 ただし、電子ビューファインダーで見えているものは ファインダー内のモニターに電気的に処理されたものなので 光学ファインダーで見えるものと色が違うでしょうね。 また、モニターに表示される映像には処理時間が掛かるので 理論的にはわずかなタイムラグがあるのでしょうが 今のところ不都合は感じてません。 超高速の物体を追跡撮影する時には感じるかも。 アラスカで使ってたジープは現地で借りたもの。 あんな乗り心地の悪い車で我が家からアンカレッジまで 遠乗りしようとは夢にも思いませんよ。 アラスカまで陸路で行くにはカナダを抜けていきます。 昔はパスポートもいらず免許証を見せるだけでよかったのですが 9/14のテロ攻撃後にうるさくなり、アメリカ人でも パスポート必携となってしまいました。
誤: 9/14のテロ攻撃後 正: 9/11のテロ攻撃後
一写渾身
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.15 |
| レンズ | 50-150mm |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1687x3000 (770KB) |
| 撮影日時 | 2022年06月03日(金) 18時06分 |
こんな熟語はないけれどなんとなく雰囲気で。😊 古い写真(とは言っても一年ちょっと前)を掘り出してたら フィラデルフィア郊外でスケートボード撮影会時のものを発見。 その中にかなり気合の入ったカメラマンさんが写っていました。 被写体である少年と一体となってのエネルギー溢れる撮影。 この方は本当に写真を撮るのが好きなんだなと感じる一枚です。 撮影する時にどんな被写体であれ、己も被写体と一体感を持ち その一瞬を分かち合って撮るようにと考えさせて頂きました。
おはようございます。 よっしゃぁ~~~!とでも叫んでいるんでしょうか臨場感を感じます。((^0^) 被写体はお子さんかなぁ~良い光景です。
親子どちらも気合が垣間見えます 親も技のアップを成長と感じられているのでしょう なんでわざわざ あんな高い手すりのような所に乗って演ずる・・・ 理解できない人間です
裏街道さん、 アメリカだから、"YEAH!!" とでも叫んでたのかも。 被写体はお子さんではなく、撮影会に協力してくれた 地元のスケボー愛好者です。 F.344さん、 親子じゃないんだけど一体感があって気合が入ってます。 こんな風に撮影に没入するってことが自分にあったかな。 もっと修行を積まねば。
花キャベツ、かな
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.15 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (871KB) |
| 撮影日時 | 2023年10月01日(日) 16時44分 |
パンプキンを撮ったすぐ横にあったのでついでに一枚。 実際にはもっと地味に写っていたのですが、色相は変えず 明度と彩度をいじってみました。
F.344 さん、 やはり花キャベツでいいんですよね。 でも葉ボタンの方が聞こえがいいかな。
おはようございます。 キャベツと聞くと回鍋肉が食べたくなります。(^_^;) 葉ボタンは食べられるとは思えませんが花キャベツは食料になるんですかね・・・。
裏街道さん、 回鍋肉か、食べたくなっちゃったじゃないですか。 でもアメリカではまともな回鍋肉は稀。 たまには自分で作るかな。
静穏
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1.3sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.39MB) |
| 撮影日時 | 2023年10月05日(木) 06時01分 |
前日は雨 翌日は穏やかな夜明けに・・・ 期待した通りに雲海は出た 欲を言えば遠景がスッキリになって欲しかった 全てが上手くは行かない
微妙な傾け加減で雲海の上を飛行していく 飛行機に乗ってるような錯覚に陥りました。 手前のイガグリ頭も雰囲気出してますね。
おはようございます。 雲海の風景、とりたくなりますね。 定番では御殿場の街灯りにそまる富士を絡めた雲海が場得るんでしょうが・・・。 先日、遠回りして峠を登って観たのですが以前停められた駐車スペースが消えていたような気がしました。 長野道姥捨SAの雲海光景も撮ってみたいのですがチャンスに恵まれません。
コメントありがとうございます Kazさん それほど高くない地点から撮影していますが 手前側に霧が来ないので近くが写ります 当日は少し荒れるような雲海の表情でした 裏街道さん この日は遠景の天気に恵まれず少々落ち込みました でもそれなりの雰囲気にはなりました 一期一会の出会いの情景 精一杯撮るの姿勢で・・・ 天候と自分の都合を勘案しながら 今秋までに何回行けるかです 長野道姥捨SA 街明かりがありますが雲海なら その情景が一変することでしょう
羽曳野の空
Exif情報
| サイズ | 3500x2333 (650KB) |
|---|---|
| 撮影日時 | 2023年10月04日(水) 17時44分 |
道の駅に駐車して閉店直前の売店で夕飯を仕入れ西向きに停めたトラックに乗り込むと・・・。 右下の飛行機雲がもう少し伸びてくれたら良いアクセントになったのでしょうが・・・。(^_^;)
こんばんは。 首都高速の周回が出来るPAは休前日の夜に走り屋や車好きの品評会場となり我々にとっては非常に迷惑な状態です。 道の駅にの同じような事が・・・困ったものです。 のんたんの酒蔵にての品評会・・・トラック運転手は酒好きが多いので・・・勘違いしそうです。(^_^;)
高層の雲があり西が晴れていれば焼けます 見えない西は運任せ 夏の水分たっぷりの雲から秋の雲に移行中のようですね 空見上げて焼けていたら撮るのみですね
おはようございます。 朝焼け&夕焼け風景は撮りたくなってしまいますよねぇ~。 これからは意識して空の光景を撮ってみようと思います。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.15 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 11452x4469 (6.88MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月18日(金) 14時54分 |
ペンシルバニア州の州立公園での撮影。 これらの岩はどこからか流されてきたのではなく この地が大昔は平らな岩盤だったものが長年の 雪、気温の変動などで徐々に崩された結果です。 自由に歩き回って良い所なのですが、 岩の大きさが大小まちまち(数十センチから数メートル)で かなり歩きにくく、遠くまで行くのは断念しました。 歳だな。😢 この写真は上下二段の縦どり写真14枚を繋いだものです。
裏街道さん、 うちのかみさんは数メートル岩場に入ったところで降参。 私は20メートルくらいで、もういいか。(笑) この写真の中央奥に二人(親子?)が写ってますが よくあんな遠いところまで行ったものと感心します。
ゴロゴロの石と岩たち 地質を裏付ける石・岩の連続ですね 日本では見れないです
F.344 さん、 アメリカはまだまだ若い大陸だからこんな岩っ原が 残されてるんでしょうが、日本はこの状態の先を行って 岩が土になって森林地帯になってるのかもですね。
花も終盤
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 120mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 5sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (4MB) |
| 撮影日時 | 2023年10月02日(月) 17時40分 |
開花が先行したのはやや色が退化・・・ 映り込みの部分は 何とかでした
開花先行で色失せてきてるのは水辺の方ですかね。 すると、水に近いほうが先に花開くのでしょうか。
赤い絨毯、夢の光景ですね。 コロナで3年中止になっていた彼岸花祭りが再開・・・といったニュースを聞きます。果たして彼岸花と鳥はコラボできるのだろうかなどと思いながら、ときにカメラを向けてみてます。
コメントありがとうございます 裏街道さん 紅葉 乗鞍岳の長野県側はかなり色がついてきているようです 身近な地点の紅葉は夏に暑かったのでどうでしょうか? この彼岸花の撮影地は東海環状自動車道 インターができつつあります 至近です Kazさん 水辺は養分と水分が豊富なのか毎年早く咲きます 一方斜面は土壌の栄養不足なのか遅く咲きます S9000さん 水面が風でざわついていましたが 遅く設定すれば滑らかに・・・ 土・日はイベントも行われたとか 観光地化してきました
威厳を保って
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 413mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2250 (402KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月16日(日) 14時21分 |
これなら国鳥らしさがあるかな。
F344 さん、 動きに欠ける場面で国鳥らしさは先にアップした 一枚よりはあると思いますが、あのヨレヨレの 姿も私には捨てがたいものがあります。 多分、ヨレた感じが自分に通じるものがあるんでしょう。😓
アポロ11号のミッション徽章に描かれたのを思い出します。 (といってミッション当時、私は小学生にもなっていない) 平和的なミッションであることを示すために、好戦的に感じられる鉤爪をオリーブの葉で隠す、というデザイン上の苦心があったとか。 最近撮影した猛禽は、ミサゴンです。鳴き声がなかなかかわいい。
アポロ11号の頃が青春真っ盛りで懐かしい時期。 11号の後の12号の時は確かハムのコンテストで 学内に寝泊まりして交信の合間に実況中継を 真夜中に観ていた記憶があります。 11号着陸時に月面に降りたパッチは保管されており、 有人火星着陸機1号に載せられるとの話です。
マクラーレン
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2666 (937KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月16日(土) 12時16分 |
ヨーロッパのスーパーカーを主に扱う所での撮影会。 一台が数千万円の車が多数。 ガレージに置いてある車の価値は多分10億以上、 うっかり傷付けないように気が気じゃなかったです。
裏街道さん、 逝っちゃいましたよ。 これというのも、ペンシルバニアの州立公園で遭遇、 立ち話を40分位したR7おじさんがいけないのだ。 それまでは S9000 さん同様、まあくつーを待つ筈だったのに。 このガレージには25万~50万㌦またはそれ以上の車と それほどまでは高くない車が混在してました。 私の好きなコルベット・スティングレー67年型を発見。 してお値段はとみると、12万五千㌦。 なんだ安いじゃないかと、うっかり思ってしまいましたよ。 松竹梅の中から竹を選ばせる戦略に引っ掛かりそうです。 あぶない、あぶない。
かっちょいいですな。 みっどいやーと言われるのだったっけ、古いコルベットは漫画でも活躍しています。「サーキットの狼」では、コルベット・スティングレーは4回登場し、4回ともクラッシュする、ちょっとかわいそうな扱いでしたが、直線番長として見せ場も描かれており、私は好きでした。
昔の日本のテレビドラマでこの型のものが空を飛ぶ 荒唐無稽なアクションシリーズが放送されてましたが 空を飛んでも違和感のない形が好きなんですよ。😊
青空イソピヨドリ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.39MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月09日(土) 09時23分 |
テレメーター施設のアンテナに陣取るイソピヨドリ。雄雌関わらず、美声を聞かせてくれるありがたい存在。 ここ2,3か月、よく見かけますし、縄張り争いにも遭遇します。イソ、と名前はついているものの、海岸線からはるかに遠い広島県東広島市西条でも複数見かけました。そもそもピヨドリと言いながら、ヒタキ科だそうで。
イソから離れたヒヨドリでもないイソヒヨドリですか。 偽称疑惑の匂いがプンプンしますね。😊
アンテナにイソヒヨドリ 例が無い背景で良いですね 取り合わせは?ですが足のサイズが合えば何でもなんでしょう
皆様こんばんは。コメント感謝です(^^)v >裏街道さん 先週日曜日には、海岸線から十数キロ離れた実家近くの稲田周辺でも見かけました。ハクセキレイがやたらと田面に降りてくるのに対して、イソピィはこうしたアンテナのような高所を好んでそこでさえずるのみでした。油断しているとほらほら、チョウゲンボウがやってくるよ・・・と言いたいところですが、今回は出会えず。 >Kazさん 偽称詐称といえば、オタクを自称する入門者に対して、どっぷり型のオタクが「ニワカ」と蔑むケースをしばしば見かけます。この点でオタクはある意味、尊称となりつつあるようです。一方で、「ハイアマチュア」は尊称のようでいて、自称で使われることが多く、興味深いです。 「お、ハイアマチュアさんですね!」と私が声かけるとき、「廃アマチュア」「灰アマチュア」であるケースも多々あります。つまり尊称ならぬ損称。オカヤマケンジンは生涯を通じて無礼失礼を追求し続けるのです、ふはははは。 >F.344さん 青空が欲しかったので、うれしいです。 この夏、観測し続けたホオアカとホオジロ、セッカですが、ホオジロだけがこうしたアンテナや照明柱をソングポストに使ってます。そしてイソピイはそれを上回って、人工物が好きで、橋の下、鉄筋建物、アンテナ、電柱、給水塔、ケーブルボックス・・・とどうかするとツバメなみに人工物好きです。 とはいえ、ツバメの人工物好きというか人をガードマンとして天敵を排除する習性はすごいもので、沖合に出ていく漁船に営巣して産卵し、かえったヒナに給餌するために、数キロくらいなら海上まで船を追いかけていく、という事例があるそうです。ツバメの飛翔力ならそれもできそう。
パンプキンズ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.15 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (1MB) |
| 撮影日時 | 2023年10月01日(日) 16時41分 |
パンプキンの種類が増えた写真なので複数に。 かなり安易なタイトルの付け方です。(笑) 近所のスーパーでもたまに日本の南瓜を売ってます。 名前も"KABOCHA"で日本名そのまんま。 味はちゃんと日本の南瓜です。
おはようございます。 赤い帽子をかぶった頭部って感じのカボチャもあるんですねぇ~面白いです。 カボチャの美味しさを知ったのはいつの頃だったでしょうか。 人生の半分以上は食わず嫌いだったように思います。(^_^;)
栗の味のようなほくほくの煮物 大好きです 醬油と少し煮干し味のが・・・ 昔人間です
裏街道さん、 カボチャもいろんな色、種類、形があるんですよね。 日本では普通の緑の南瓜しか知りませんでした。 鳥のような形の南瓜も中にはありのです。😊 F.344 さん、 私はその上にひき肉のあんかけ、ってのが好き。
秋めいて来た
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.56MB) |
| 撮影日時 | 2023年10月02日(月) 17時04分 |
ヒガンバナ撮影地に夕刻に行ったが この花を見つけたら これを撮ってしまった
秋の桜を前景に彼岸花を撮ったのに違いない。😊
おはようございます。 猛暑の季節が終わりだいぶ過ごしやすくなりありがたいです。 現在の四日市は18度、エンジンカットで寝られそうですが湿度はまだ高いようです。 連日の猛暑で風景を愛でる余裕がありませんでした。(^_^;)
コメントありがとうございます Kazさん 背景は西向きの堤防になり 日当たり良好でヒガンバナの群生になっています 距離があるのでボケてくれました 裏街道さん 道中の四日市からありがとうございます 西向きなんでしょうか? 猛暑の日々から過ごし易い気温になってきました 北海道の廃船の季節になりましたね
パンプキン
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.15 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (701KB) |
| 撮影日時 | 2023年10月01日(日) 16時50分 |
これが目につくようになると本格的に秋。 今年は9月中旬から涼しいというより寒い日が 続いてたので冬は寒いんじゃないかとビクビク。 今冬は雪が多いとの予報も出てたので、やだな。
こんばんは。 日本でも大きさや重さを競うコンテストが行われていますね。 全国各地の空き地等で出会えます。 かなり前ですが三重の長島遊園地脇の残土置き場でにもあったなぁ~。
パンプキンはパンプキンでも 家畜の飼料らしい・・・ 大きいのがゴロゴロとですね
裏街道さん、 パンプキンも、中には人間数人くらいの重さの 超巨大なやつがありますからねえ。 ここに見えてるものでも私には持ち上げることが できるかどうか怪しいもんです。 F.344 さん、 これらのパンプキン、人も食べらるとのことですが はっきり言ってあまりうまくないとの事なんで 家畜の飼料が関の山なのでしょうかね。
竹林で競う
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 67mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -2.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.33MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月23日(土) 11時03分 |
竹林で競うように咲いていた やや花の下が長い 少しでも光を求めてだろうか・・・
こんばんは。 竹と彼岸花のコラボ、和を関させてくれる光景です。 いやぁ~日本に生まれて良かったって気分です。
こんなにヒョロヒョロの彼岸花見たことないです。 上から差し込む光に向かって伸びるんでしょうねえ。
コメントありがとうございます 裏街道さん 竹は和を感じますね 手入れされた竹とヒガンバナは意外とないものです 写真展を案内してくれた友人に教わって行ってきました Kazさん 陽当り良好でないとこのような姿に・・・ 南向き・西向きの所に多く咲いているような気がします
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 203mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (399KB) |
| 撮影日時 | 2023年07月16日(日) 16時13分 |
英名を直訳すると「ハゲワシ」。 アメリカの国鳥なのに可哀そうな名を付けたもんだ。 和名の「白頭鷲」の方が1000%良いな。 撮影地はアラスカのホーマー近くの小さな港町。 この日、ホーマーの宿に戻りのんびりしてると 夜の11時頃にみんなの携帯に非常警戒警報着信あり。 ホーマー一帯に地震による津波警報が出され、 沿岸から退避して高台に逃げろとの指示が出ました。 幸いなことに我々は数キロ離れた高台に宿泊中で 避難する必要は無かったのですが、ホーマーの 海沿いの人々は夜中に高台まで非難するという 大騒ぎの一夜となってました。 結局、地震の震源地はホーマーに津波が来ることのない 地域であったので警戒警報は1時間後に解除。 誤報に振り回されたのですが、万が一のためにも 誤報であっても常に高台に逃げる方が良いと思った夜でした。
角度が違うのか国鳥らしくないような・・・? 合衆国らしく鋭く凛として・・・
ずぶ濡れ姿で疲れ切った風情。 ヨレヨレ姿では国鳥の威厳に欠けますね。 別の場で撮ったもうちょい国鳥らしいのを上げます。
裏街道さん、 禿げてないのにハゲワシとは可哀そうな名の付け方。 そのせいで元気がないのでしょうかねえ。 日本は地震が怖いけど、アメリカだと犯罪が怖い。 家の中にいても流れ弾や強盗が向こうからやってくる。 平均寿命は日本の方がはるかに長いので危険度は 日本の方が低いでしょう。
はち合わせ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (484KB) |
| 撮影日時 | 2023年09月21日(木) 15時52分 |
つい、つい、ダジャレが...😅 この後、先客である下の蜂さんの方が スゴスゴと退散されて行きました。 派手なバトルが始まるかと思ってたのですが 話し合いで解決されたようで何よりでした。
masa さん、 ミツバチさんたちは喧嘩しないのですか。 狭い蜂の巣やぎゅうぎゅうすし詰め状態の巣箱では 喧嘩なんぞしてたらマズいですよね。 この花がサフランだったのですか。 何気なく撮ってましたがかなり高価なスパイスのもとだったのね。 これで一つ知識が増えました。 感謝いたします。
接近していますね でも働き者たちだから 次から次へ花のわたりに・・・ 訪花 訪花
F344 さん、 先客だったのにこの場を譲ってあげる優しさ。 蜜の採り方を教えてあげてる先輩なのかも。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | マニュアル |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (19.4MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月24日(日) 11時50分 |
東村山市の市民公園の一角です。 公園のメインは菖蒲園になっているんですが、一部は水田が残され、農家さんが「参農塾」と称して体験農業の場に供しています。
こんにちは。 現在は機械主導の農業ですが田植えや稲刈り天日干しといった 昔ながらの農作業風景も伝えて生きたいですね。 小学校入学前に鎌で切った傷が左手薬指に勲章のように残っております。
東村山って、こんな風景があったのですか。 半世紀前にたまに行ってましたが、このような 風景に遭遇したことがなかったです。 やはり表通りばかりを通過してたのがいかんのですね。 それとも歳とって記憶が消えたのか...
裏街道さん 塾参加者が実際に作業するのは田植えと稲刈り、稲干しだけです。途中の草取りや水抜きなどは農家さんがやっています。 普段食べ慣れているご飯米粒一つが、こうして半年かけて出来るんだと体験することは、大人にも子供にも貴重だと思います。 Kazさん 東村山・・東京23区に通勤する人のベッドタウンになって、農地はどんどん宅地に変わっていきました。 このように田んぼが残っているエリアはものすごく貴重です。 広角目いっぱいで、広々感を出しましたが、実際はほんのちょっとした田んぼです。
稔りを待つ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 63mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.7MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月23日(土) 10時49分 |
今年の夏は特に暑かった・・・ 稲も花も少し秋を感じさせてくれる
こんにちは。 仰る通り暑い夏だったですねぇ~年々激しくなるのでしょうか恐ろしいです。 山口から島根にかけて彼岸花の群生を楽しめましたが旬は過ぎておりました。 晩秋を過ぎて初冬という実感を受けました。 兵庫のSpring-8付近から赤穂方面へ抜ける県道で冬支度に励む雄鹿2頭と遭遇しましたが 立派な角を持ちかなりデカい個体でした。 雌時価は『柔らかそうで美味そう』という感じなのですが・・・。(^_^;)
今年ももうこの花の季節となりましたか。 これからどんどん涼しく、そして寒くなる 冬の季節が間近なんだなあと、冬嫌いの私。😓
コメントありがとうございます 裏街道さん 暑さで撮るのも控えめにしていました 友人に誘われる程度に出かけていましたが 昼間の時間帯の写真ばかりで・・・ 季節が変わりつつで重い腰を上げて 写真展の鑑賞を兼ねて県の南部まで・・・ 走行中に動物を見かける頻度は急速に高まっています 当然ながら僻地なので衝突でもしたら走行不能になり 連絡ができない可能性も 注意して走っています 彼岸花の開花 例年より一週間くらい遅くなっています Kaz さん この花 開花が遅れています でもお彼岸を過ぎたころには満開にでしょう 朝晩の気温が適度の頃が過ごし易いです が寒い日がもうそこまで来ている 良い季節は短いです
つぶらな瞳
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/12sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (1.69MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月21日(木) 16時26分 |
R7 の瞳追従機能を試すべく近所の植物園で撮影。 結果は、外れることもあるもののちゃんと機能してる。 本来であればサーボ連射で撮るべきでしたが、私の常として そんなことは忘れて撮ってたのと、ISOを800位にして シャッター速度で露出の加減を取るべきだったのですが ISOが低かったので撮影後に気づいたら低速で撮ってました。 低速でブレたのもあるので本来であればもう少し歩留まりが 良かったかもしれません。 レンズはキットレンズの18‐150㎜。 キットレンズの望遠端で撮ったにしては悪くないと思えますが。 ただ、安いキットレンズなので文句は言えないけど、暗い。 小型軽量で旅の友、お散歩レンズには最適かな。
裏街道さん、 Lレンズと比べると見劣りするのでしょうが、キットレンズで これくらい撮れてりゃ良いんじゃないでしょうかね。 広角側では3.5なんだけど、ズームするとすぐに6.3の方に 逝ってしまってたような気がしたけど、気のせいかな。 何ミリで絞りが変化していくのかを調べてみるかな。 発色はこのレンズなかなかいい感じ。 フリンジも抑えられてるし、丸ボケが歪んでない。 見かけは不細工だけどきっちり仕事するレンズのようです。 S9000 さんはまだまだまあくつう待ちだと思いますよ。 尻の軽い私と違い、慎重派ですからねえ。
こんばんは。おー、いい感じですねー! 瞳AF,プレキャプチャーなど、野鳥や野生動物撮影に期待大な機能はありがたいですね。 やっぱ語感がいいので「いおすあーるせぶんまーくつー」を待ちたいところですが、70Dのゾンビ寿命が長くて、まーくすりーが出てしまったらどうしよう、と思うところです。そもそも機械類は、初代もエライがマークツーがだいたい本命というところで、三代目になると堕落するのが通例でありまして。 野鳥を撮影していて、F6.3スタートの望遠域は、曇りの日など苦しいですね。世の中には600mmF2.8というレンズも存在しますけれど、値段もサイズも常識のうちにいない・・・
S9000 さん、 R7 の機能はありすぎて、まだまだ理解不足で 使いこなせるのかどうか危ぶんでる今日この頃。 招き猫の置物状態に陥ってしまうかもです。 70D をオーバーホールで延命されたとなると 次機種購入はかなり先ですね。 まあくすりいより先のまあくふぉうあたりですか。 四代目だと5D のように当たり機種かも。 まあくつうまであと二年、すりいまでその先三年、 ふぉうまでまた三年先で最低でも八年先かな。 キヤノンさんのことだからふぉうまで十年掛るな。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 205mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (2.47MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月30日(日) 15時54分 |
「俺の友よ、愛しのマシーンよ、(競争相手である)ランボルギーニ・ミウラを振り切ってくれようぞ!」 ・・・「サーキットの狼」17巻における主人公風吹裕矢のセリフより さてさて、我が愛しのイモマシーンことEOS70Dは、購入からまもなく10年、前回のメンテナンスから4年が経過しようとしていること、またゴム系の部材が劣化して破断するなどしたので、9月半ばにメーカー送りとしました。 新品に生まれ変わるわけではないので、あくまでゾンビですが、まだ当分は頑張ってもらわないと。といっても、今年の11月末をもって、サービスアウトとなるので、そこから先、故障して機能不良となれば、次の機種を考えなければなりません。 なお、2020年1月にシャッターユニット交換後、9月時点でシャッター回数は9万回弱で、やっぱり野鳥を撮影しているとずごごごごっと撮影回数が増えています。 さてさて、冒頭紹介した「サーキットの狼」17巻時点での主人公の愛車は「フェラーリディノ・レーシングスペシャル」なる架空のマシーンで、ライバルから「古臭え時代のクルマ」「一昔前のイモマシーン」などと罵倒されるのは、原型となったディノ原型が1965年、モチーフとなったコンペティツォーネも1967年と、物語の時間軸が動いていた1976年から見てまさに一昔前、だったからです。 とはいえ、エンジンは当時現役のフェラーリ308GTB用の3リッターV8を積んでおり、そこは最新なのですけれど、他車はおおむね3.5リッター以上か、ターボ過給。同じ3リッターV8を積むリジェJS2なるマシンもいましたが、こちらはコスワースのF1用エンジンで、前年ル・マンで2位に入るバリバリの最新コワモテマシーンでした。 主人公のマシンは、コーナーでは俊敏な走りを見せるが、直線では遅くはないにしても楽に抜かれてしまう程度の最高速しか出せず、そこが「一昔前のイモマシーン」呼ばわりされるところでもありました。 ということで、我が70Dも「一昔前のイモマシーン」ですが、条件さえよければ野鳥撮影も問題なくこなすため、使っていて楽しいの一言ですね。10年経過して、背面と上部の液晶を含む各ユニットは限界らしく、それぞれ交換対象である他、外装面も取り換えです。正直、90Dの中古くらいなら買えるくらいの費用がかかるが、やむをえまい。 「エンジンはパー。ボディは横転以来の歪みがあって、全部修理したら、もう一台買えるくらいの金がかかりますよ」 ・・・「サーキットの狼」9巻で愛車のエンジンを暴発させた主人公の嘆きのセリフから。
カルーセル
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2666 (1.14MB) |
| 撮影日時 | 2023年09月17日(日) 12時20分 |
麻紀さんじゃないですよ。 メリーゴーラウンドのことですからね。(為念) NJのビーチのボードウォークに置かれたカルーセル。 これは100年以上前のものをレストアした後に オハイオ州から運んできたものです。 まだ一般公開されておらず、特別に貸りての撮影。 一般には今年の12月に公開されるだろうとの事でした。
カラフルな一枚ですねぇ~ピクチャースタイルはなんでしょう。 乗っかられたお馬さんはケツの柔らかさにうひょー!左の二頭はげっ!レースの白!って雰囲気を感じます。 とても良い写りにクラっ!ときても逝っちゃう覚悟はありません。(^_^;) Rシリーズを持った叔父さん連には近づかないように心がけます。
裏街道さん、 派手にやりすぎたかな。 これはカメラ内のピクチャースタイル未使用で普通に撮影。 RAW現像時も控えめの淡い色にしたのですが、方向転換、 HDRソフトに放り込みその結果をアフィニティフォトで 元の淡い画像と重ねて半々に。次に全体的に彩度を上げた後で 青の部分を持ち上げています。 たまにはこんな仕上げも許されるかな。 左の二頭は「私は木馬になりたい」願望の裏街道さんの分身かも。😊
雲海から滝に回っての撮影、一粒で二度美味しい撮影ですね。 この滝はかなりの水量で勢いがあるようですが 今回はぐるぐる被写体のモミジがまだありませんでしたか。 一月後くらいを楽しみにお待ち申し上げております。😊