Nature-Photo.jp Q&A写真掲示板
自然写真についてのQ&A掲示板です。撮影地や被写体の同定、機材選びの疑問を、写真を添えて質問・回答できます。
試飲のウィスキー
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | 1.04.3.7091 |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "Daylight" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (6.68MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月09日(月) 08時27分 |
余市の工場に寄りました。 アップルワインは甘すぎて閉口しましたがスーパーニッカと余市は美味しかったです。
とにかく甘すぎてまいりました。
小樽運河 2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | 1.04.3.7091 |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.0sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "Daylight" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (6.89MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月09日(月) 12時32分 |
観光写真でよく見る時間帯の運河です。
三脚を使用されていますか、素晴らしいショットで楽しませてもらいました。
こんばんは。 これ以上暗くなるとシグマはキビシイかなと思うのですがいい時間帯でもありますよね。。
小樽の運河 3
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | 1.04.3.7091 |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/996sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "Daylight" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (7.44MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月15日(日) 03時10分 |
雪の朝です。
角川書店刊の「ブラタモリ」、その5巻目に札幌と小樽の紹介があります。(3巻目には函館が) 現在の小樽は観光業が盛んですが、これは小樽という町が急激に栄えて急激に衰退したから、 当時の古い町並みが、まんま残っていたからとのことでした。(急激に衰退したので街の更新 ができなかったそうです。それで結果的に古い建物が残った) 目玉は運河だと思うのですが、この運河も完全に埋め立てたのではなく、川幅の半分だけ 埋め立てて遊歩道としたことが、観光産業に火を着けたようなんですね。 小樽は以前は札幌の外港であるわけですが、ニシン漁業、日本海の北前航路、石炭積み出し、 などて栄えました。そのどれも現在はなくなっているわけでして、盛衰の激しい町だったようです。 倉庫群は解説によると木造建築でして、その外壁に凝灰岩(火山灰が固まった柔らかい岩石) を貼り付けていて、耐火性があります。現在、その倉庫群は各種の観光テナントに利用されて いるようです。 「北海道小樽・観光プロモーションムービー」 https://www.youtube.com/watch?v=p537KVN2I8w https://www.youtube.com/watch?v=RC2I7o3JoNY かつて栄えた時代へタイムスリップしたような気分にさせられますね。 ところで・・「池上彰のニュースそうだったのか 2017年10月7日 」 https://www.youtube.com/watch?v=kPLdAZco4VI これは訪日外国人(東アジアの)への取材レポートですね。おふざけなテレビ番組が多い中で 池上さんが出で来るのは真面目な番組のようです。 この番組の中で興味深いシーンがありました。33ヶ国中で自国への評価が低いという最低ランク だったのが日本です。 私の見立てでは、高齢化社会はともかく、少子化の問題は若者が自らの国を正当に評価し得て いないというのが最大の原因だろうと考えています。 自分の郷土や国家を卑しく見るというのは絶対にいけませんよね。それは翻って個人の自己卑下 に繋がるからです。そういうことをすれば人間ろくなことがありませんから。 この問題。若者が自分の国を卑しんでいるのではないかという問題ですが、これは明治以降から 言っても日本人にとっての最大の危機なんじゃないかって感じてます。 愛国心を育てない教育だなんてのは子どもたちや若者の未来を潰しているに等しいわけですから 改革は急務を要します。 現実はそれどころか、日本人は中国で架空の人口を大量殺人をしたとか韓国のお婆ちゅんを 性の奴隷にしてもてあそんだとか、そんな真逆の愛国心ならぬ憎国心を肥大化させているばかり ですからね。
小樽の近くに約一ヶ月程いましたが海産物が美味しかったです。 観光地なので表通りは高いですがちょっと外れると安くてここだけのモノを食える飲み屋なんかがあります。 情報元がテレビや新聞だけだった昔とは違い、今は誰でもネットで公正な資料を見ることができます。良い事だと思います。
ノンタイトル
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2712x1234 (2.24MB) |
| 撮影日時 | 2017年10月09日(月) 12時21分 |
最近ふと気がついたのですが、花鳥風月さん、このところ見かけないですね。 いつの間にか、投稿もコメントもなくなったという感じです。このことを誰も話題にしないので、 いなくなったということにすら気が付きませんでした。 こういうネットの掲示板は、ある程度の簡単でいいから挨拶程度の平易文が書けないと他人との 交流ができないところがあります。独創的な俳句文によるコミニケーションだけでは限界があった ということでしょうか。 といいますか、根本的には俳句と写真の組み合わせはミスマッチだったと私は考えています。 俳句は世界で最小の芸術なのですが、本当はペンと紙すらも要らないという、極限にまで 無駄を排した芸術です。それに余計な写真を付けるという、その事自体が間違いではなかった かということですかね。 それに現代の俳句は単純な花鳥風月を題材にしていません。今の俳句は作者の心理を題材に していますから。そういうのも時代はずれだったように思います。 それから俳句云々という以前に、デジタル写真のし過ぎはあまりにもリスクが大きいなあって いうことでしょうか。花鳥風月さんは颯爽と掲示板に登場し、投稿につぐ投稿で各板を席巻して 参りました。その撮影量は膨大だったろうと思います。 短期間に一気に多量の撮影と投稿をして、気分的には燃え尽きたという感じだったのかも しれませんね。 こちら最近は全くカメラを持つことはなくなっています。このまま写真から遠ざかっても構わない のではないかと思うほどです。(^^ゞ ところで花鳥風月さんはブログを開設しているようで、そのタイトルが「廃空」です。 http://haikuiyahaikuu.blogspot.jp/ 俳句をする人は俳人といます。ならば廃空では廃人になるんですか? このメッセージは強烈ですよね。(笑) まあこういう結末になることは最初から予想をしていました。とはいえ実際にこういうリアルな 結果を見せつけられると、こちらもビビってしまいます。それはデジタル写真とは遅かれ早かれ 誰であっても廃空への道を歩むことであると暗に示しているかのようだからです。 私も今年に入ってからカメラに触ることもなく撮影は一切していないのですが、感じることは 物忘れが少なくなったとか、仕事の作業の段取りがスムーズに行くようになったこととか。 またお客さんからの仕事依頼が増えたなって感じることもあります。 パソコンのメンテナンスはずっと前にも増してやってますから、パソコンからは遠ざかっていなくて、 カメラだけから離れているということなんですよね。 一番に考えられるのは、写真画像を見ることと、それから単にパソコンの作業をすることとは 別の次元のことであるということかもしれません。それからカメラを持てば、どうしても電磁的に 被爆をしてしまうということもあります。 パソコンの画面はビジュアル的になったとは言え、基本は言葉です。日本語であれ英語であれ 言葉の羅列が映し出されるのであって、それを目と脳で読み解いていくのがパソコン作業ですね。 ところが写真画像となると、これは文字ではなく画像そのもので、情報量的には膨大になるんです。 全く次元が違うのですし実際にデータ量としても大きく違います。 目から入る情報量は膨大であって、写真画像をよく見よう、細部まで見ようとすれば、これは大きな 負荷が脳に掛かるっていうことでしょうかね。私は今、パソコンはやってますが、ただし写真画像 は見ていないんですね。 そういう違いが大きいのじゃないかなって思います。 花鳥風月さんがどのような理由によって「廃空」になったのか。ご本人に聞いても答えられない でしょうけど、要するに撮影時の電磁波と、画像鑑賞からの脳疲れの両方だろうと私は推測して おります。そしてこれは他人事ではではなくて私自身にも忍び寄る危機なのであって、他山の石 としたいと思っております。 最近、ウインドウズ10を導入したんですが、大きな問題があって使いにくいパソコンになっている ような気がします。それは自動更新の問題ですね。これを手をつくして停止しても、まだ忍び寄って くるというやっかいなもののようです。 10の本体そのものはなかなか良いなっていう気はしているんですが、この自動更新がキャンセル できにくいという問題で、まだまだウインドウズ7に頑張ってもらわんとね、と思ってます。
残念ながら花鳥風月は目覚めたようで、またもや予想ハズレですみません。
このところ、掲示板がやや不調です。繋がったりつながらなかったりですが、こんなもので十分という 気持ちはありますね。(^^ゞ そうそう、その「現像疲れ」ですか。一般的にはパソコンの「画像疲れ」といいます。昔はモニター 症候群とか言ってました。画像と言えば、まずは写真ですけど、それだけでなくゲームなんかもそう です。 それで一時は「ゲーム脳」とか言って、ゲームをやり過ぎると痴呆症のような症状かでるということで、 当時は社会問題になりました。とは言え、そういうのも知る人ぞ知る話ですけどね。 ビジュアルな画像は、圧倒的に情報量が多すぎて、それを見る者の脳を疲れさせるのですね。 この問題は現在では、若年層のスマホで問題となっています。中学校ではスマホ使用が大問題と なっているんです。とにかくスマホは小さな画面ですから見る時は凝視しますね。 それで画像疲れが一段と激しいんだと思います。 スマホとかゲームなどをやり過ぎると、その画像疲れによって眼精疲労だけでなく脳の劣化現象が 起きます。当人は分からなくとも傍からみれば、あいつはこの頃ヒステリックになったとか、 話が噛み合わないとか、成績が落ちたとか、いろいろと脳の異変や成長の限界が出てくるんですね。 ところで、写真には2つの問題があって、1つはカメラの発する電磁波です。これはだいたいは身体 がしんどくなったとか、原因不明の疲労感が出て医者に行っても原因不明という診断となります。 他にも緑内障などで眼が悪くなったとか、また歯周病など歯が悪くなったという例もあります。 電磁波症候群はカメラだけでなく、電化製品とかハイブリット車でもで出来ますし、こういうのは昔から 言われているので知っている方はよくご存知でしょう。 2つ目の問題は、この画像疲れの問題です。モニター症候群ですね。これは主に脳の劣化というか 精神的な問題となって出て来ますので、なかなか気が付きにくいところがあります。主に記憶力の 低下や仕事の能率が悪くなったりとかで頭の働きが悪くなるんです。感情も不安定になるでしょうね。 これは電磁波障害に増して危険なところがあります。特に児童生徒など若い世代は要注意です。 障害を受けた時点で成長が止まり、一種の精神的な障害者になる可能性があるからです。 ここでよく混同するのは、パソコンを使って今では立派に事業で成功されている人達がいますね。 そういう良い例の人達がいるのだから、モニター症候群というのはないのだろうと勘違いすることです。 そういう人は子供の頃からパソコンに親しんでいるわけですが、彼らはただ漫然とビジュアルな画面 に没入していたのではないということです。 最初は他の子供達と同じようにゲームに親しむわけですが、そこに留まらずにプログラムの世界に 行くんですね。つまり、単に見るから読む、そして書くの世界に行くんですよ。そういう仕組を理解 しようとします。もとより優秀な子どもだからできることですよね。 そうなると脳はフルパワーとなりますので、ゲーム脳とは無縁の世界となります。しかしながらそういう 興味とか技能がない普通の子供達は、ずっとゲームのビジュアルな世界に没入したままで、つまり 受け手のままでいくので脳が活性化しないままになってしまうのです。 ここまではパソコンの時代の話でしたが、スマホは事情がことなります。画面が小さすぎるので 文字を読むだけでも眼と脳が疲労していきます。とてもではないですが、読む書くという上の段階に 行くことはできないでしょう。それにそもそもスマホはコンピューターを学ぶには適切ではありません。 スマホはあくまでも家電のひとつですね。 そういう意味でスマホは極めて危険です。若い世代だけでなく全世代に於いて、スマホは深刻な 脳の劣化退行をもたらしているのではないでしょうか。 とまあ、こういうことで一般論を書きましたが、自分にも思い当たるところがあるという方もいらっ しゃることでしょう。 パソコンの画像疲労を防ぐには、画像を見る時間を短縮するというのが、まずは早道ですかね。 もうひとつは高精細な画像を避けるということでしょうか。(画素数を落としたり、たとえ画素数が 多くても精細感に欠けるカメラを使うこと・・これは一般的なベイヤーカメラです) しかしシグマは、もとより高精細なのでそれを避けるというのは難しいです。 それで画像を見る時間を短縮するということになるわけですが、高性能なパソコンを導入すると いうのはもっともなことですね。 シグマでもSD15時代の画像ならば、手持ちのパソコンでもスムーズに現像・画像処理ができる わけです。これはSD15の時代のパソコンよりも、今使っているパソコンの方が世代が新しくて 高性能だからです。 ところがメリルやクワトロという現行のシグマとなると、それこそ未来の世代のパソコンでないと スムーズにはいかないということになります。(^^ゞ 現像の続行中、モニターの前で画像が出るのを待ちながらモニターを見るのはいけないかなって 思います。「待ち」時間が無駄というか、いや、それ自体がマイナスという気がしています。 ということは、たとえ現像に時間が掛かってもいいから、撮影したRAWデータを一気に全部現像を してしまうというのはどうでしょうか。 その現像中はパソコンから離れるのです。1時間かかるかなって予想すれば、その間に他の ことをするんです。風呂に入るなり飯を食うなりで。そして出来上がったころにパソコンに向かい、 現像済みのTIFFデータなりを見れば良いのではないでしょうか。 それで私も試しにやってみました。シグマDPメリルRAWデータ142枚を一気に現像です。 設定は撮影時X3F(オートではない)設定で標準現像TIFF8ビット変換です。それにかかった時間 は28分です。元RAWデータ7.38GBからTIFF5. 87GBに。 使用したパソコンはコアì7の古いパソコンですよ。 :現像の設定、データの移行方式如何ではもっと時間がかかるでしょうけど、だいたいもんなもの でしょうか。142枚で28分ならば1ショット現像は12秒ですから、1000ショット現像ならば3時間半 かかることになります。 ※28分の記録は、CPUコアì7-2600Kで、オーバークロック4.3GHzで動作しています。 別のパソコン、コアì7-870でオーバークロック3.9GHzで動作では、記録29分です。 さらに別のパソコン、コアì7-3770、オーバークロック無し動作3.4GHzでは33分記録でした。 全てOSとシグマSPPはSSDかRAMディスクにインストール。RAWデータはラック式リムーバブルHDD にあって、それをさらに別の内蔵HDDに保存です。 コアì7の名称数値の大きなものほど新しい世代のものですが、そういうのはあまり関係なくて、現像 時間はCPUの動作周波数の高い低いというGHz数値にそのまま依存していることが分かります。 シグマのRAW現像はCPUの動作周波数が決めるといっても過言ではありません。 シグマSPPというアプリケーシは実にハンドリングの悪いソフトなんですね。つまり小回りが利きま せん。1ショットだけ選び出してそれだけ現像する。そしてそれを繰り返すというのには向かないソフト なんです。この場合ではアクセスが悪いだけでなくCPUの性能も全て活かしきれていません。 それで連続現像処理をしますと、CPUの能力を全て活かしきることができるんです。そういうことでは シグマSPPは一挙に全部同時現像するというのが本来の使い方のようですね。 こんな感じですので、個別ショットを随時にビュー・現像するというのもありですけど、まとめて全部 現像するという手も楽かなって感じました。 私の場合はそもそもビューだけで、現像をしないので全現像する必用を感じないのですけど、 こういう具合に無人で現像処理をするっていうのも良いような気がします。放って置けば自動的に TIFFデータが得られている。撮影ショット数の多い人には向く方法ですね。 この無人現像方式では、時間は掛かってもパソコンの前に立つ時間、モニターを見る時間を大きく 節約できるということです。そして古い性能の低いパソコンでも大丈夫という点です。 花鳥風月さんに限らず、笑休さん一耕人さんも、また従来投稿されていた方々も最近はあまり 見かけなくなりました。そういうのは、そもそもデジタル写真は身体や脳にかかる負荷が大きいって いうことの現れなのかも知れませんね。 デジタル写真は高性能になりすぎて、人間の方が追いついていけていないのではありませんか。 どうもそういう気がしてならないのです。 カメラやパソコンの電磁波問題はやがて解決されるでしょう。パソコンてもブラウン管から液晶に。 またSSDなどの登場で随分と漏洩電磁波は低くなりました。カメラもミラーレスの登場や、さらに 電子シャッターなどの電子化で電磁波は低くなっています。 ところが画像疲れの問題は一向に解決できていないというか、むしろ高画素による悪化の一途を たどっています。ですから、写真をするには工夫が求められています。また無駄な写真を撮らない という決意も必用ですね。 ついでながら、この上のコメンターも大分頭の劣化度が進んでいる人のようです。自分のやっている ことがどんなに恥ずかしいことなのか理解することもできなくなった情けない人間ですね。 自らを廃空人と言い切れる花鳥風月さんの方が遥かにマシじゃないですか。もちろん何方が書いて いるのかはずっとお見通しです。
こんばんは。 一気に全部現像ですか。 tiffだと一枚300超えますから凄い容量になりそうですけど。。 ^_^; ところでオーバークロックというのはパソコンの設定で変えれるものなんですね。勘違いしてました。 これを使うことでパソコンの劣化とかにはならないのでしょうか。 前のコメントした直後にアクセス不能になってました。 大丈夫な掲示板もあったので ? ですー。
マナヅル
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Photos 3.0 |
| 焦点距離 | 373mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3660x2363 (1.14MB) |
| 撮影日時 | 2018年03月04日(日) 10時35分 |
北帰行のウオーミングアップをしていました。
野鳥の渡りというのは、集団で行うものなんですね。 子どもの集団登下校を連想させますが、渡りは、みんなで力を合わせないと出来ない 鳥達の一大事業なのかもしれません。 たとえ一羽の幼鳥といっても集団(狩猟民族ではバンドとかパーティとかといいます)では 大事にする。それは鳥も人間も変わらないなあって思いました。 飛行ルートは、きっと海岸線に沿って移動するんでしょうね。いきなり日本海のどまんなかを 横断するってことはないように思います。ということは対馬朝鮮経由か、北海道サハリン経由か。 鶴は泳げないと思いますので、老鳥など途中で力尽きたものはその時が別れとなります。 危険なのは渡海だけでなく宿営地でキツネや野犬に襲われたりもします。猛禽にやられる のもいるでしょう。 ところで、これ↓興味深いです。 「海鳥オオミズナギドリの幼鳥 危険な内陸飛行」 http://www.yomiuri.co.jp/osaka/feature/CO022791/20180209-OYTAT50046.html ・・新潟県の離島・粟島あわしまで生まれた海鳥オオミズナギドリの幼鳥は、南の越冬地に 渡るのに、危険の多い内陸部の上空を飛んでいくことが名古屋大の調査でわかった。 成鳥は通常、天敵の多い内陸部を避け、本州を迂回うかいして安全な海上を飛んで渡っていく。 幼鳥は経験が浅いため、まっすぐ南を目指すとみられる。 ・・4、5時間かけて本州を越え、愛知県の濃尾平野や静岡県の伊豆半島、宮城県付近に至り、 そこから太平洋に飛び立っていた。 ・・ 海上は餌が豊富で、風にのれば遠くまで滑空でき体力をあまり消耗しない。一方、内陸部 はカラスなどの天敵が多い上、木々が邪魔になり、いったん降りてしまうと再び飛び立つのが 難しい。実際、幼鳥は巣立ってから1か月以内に6割が命を落とすという。 依田教授らの過去の調査では、成鳥が粟島から南へ向かう時は、津軽海峡や対馬海峡を 経由して太平洋に出ていることがわかっていた。幼鳥たちは親が旅だった後に、自分たちだけで 渡っていくため、飛行ルートは知られていなかった。国内の他の繁殖地で生まれた幼鳥の 飛行ルートまではわからないが、依田教授は「経験豊富な成鳥は安全なルートを選ぶが、 幼鳥は体に備わった何らかのコンパスだけに頼って、単純に南下するのだろう」と推測している。 ・・(ニュース記事なのでそのうち無くなりますから、ちょっとコピーをしました。) 渡りも準備というのがあるようで、水浴びをして羽をきれいにしておく。これは大事ですよね。 車でも飛行機でもメンテナンスを怠れば生死に関わります。 鳥の羽繕いは何時もやってますが、これはネコや人間のオシャレとは違うようです。 渡りは海岸線沿いに。というのも私が東北に行った時と同じ気分がしますね。海岸沿いは 何といっても安心感があります。また山の中の道を走るのも川沿いの幹線が安心というのと 同じでしょうか。逆に高山を歩きで縦断するのは尾根沿いが基本ですが、これを分かりやすさ と安心感を得られるということで、海岸沿い道と同じでしょうね。 こういう自然の鉄則というのは、どうやら人間の日頃の日常でも有効なような気がします。 人間は文明という道具を色々と取っ替えられますが、彼らは身ひとつで全てです。余計なものは 持たないという主義でもないでしょうが(^^ゞ、極限にまで機能が研ぎ澄まされていますね。 彼らがアクセルとブレーキを踏み間違うってことはあり得ないことでしょう。
kusanagiさん、おはようございます、アクセスしても画面が出なくてレスして遅くなりましたコメントありがとうございます。 冬の季節は鳥にとっては春だそうで昨日も同じ平野に行ってみましたがもぬけの殻でした、鳥の飛翔姿に魅了されて鳥撮影しています。
コハクチョウ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Photos 3.0 |
| 焦点距離 | 203mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3370x2153 (1.41MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月02日(日) 13時04分 |
先月中旬より北帰行を始めました 撮影日:2018年3月5日
マナヅル
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro |
| ソフトウェア | Photos 3.0 |
| 焦点距離 | 329mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4426x2919 (3.99MB) |
| 撮影日時 | 2018年02月20日(火) 14時59分 |
渡りをするのか水浴びをしていました。
どの位の距離を渡っていくのでしょうか。 元気に旅立ってほしいですね。
一羽の幼鳥が羽を痛めており一ヶ月以上同じ平野にいます、日照時間が長くなるとロシヤ南東部、中国東北部に向けて旅立ちます。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | 1.04.3.7091 |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/124sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "Daylight" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (9.13MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月07日(土) 07時41分 |
毛ガニの旬は一番寒い時期、1月頃らしいですが美味しかったです。 タラバは大きいので4万位の値段でした。
カニは1〜2月が美味しいですね、こちらでも松葉ガニ、越前ガニ、ズワイガニが冬の味覚の王様ですが値段と相談で度々は食べられ ません。
身は寒いと脂がのっておいしいんだそうです。 味はズワイガニ、食べごたえはタラバ、ミソが美味しいのは毛ガニだとネットにありますね。
小樽の運河
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | 1.04.3.7091 |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1243sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "Daylight" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (7.91MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月07日(土) 10時14分 |
北海道の観光地はどこに行っても中国語が聞こえてきます。 前に来た時よりも増えてる気がしました。 公衆トイレの状況でもわかります。
zzrさん今晩は、中国の富裕層の方々でしょうか、こちらでも10万トン級のクルーズ船が年数回就航していますが 中国、台湾?の方々が多いです、時代がかわりましたね。
@MTさん、こんばんは。 富裕層の人々ではない気がします。 迷惑に感じる事が多いです。
JR函館本線
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | 1.04.3.7091 |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1243sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "Daylight" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (5.4MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月07日(土) 07時00分 |
仕事で北海道にきてます。 小樽に向かう電車からの風景です。
Kusanagiさん、おはようございます。 中国も北も冷静に、自分の力を理解してると思いますので 無謀な行為には、はしらないと思います。 中距離ミサイル・・中、北は、動く空母などに命中させる能力はありません、米製は命中します、これだけの差があります。 原潜はうるさくて、所在がわかります、米も同じレベルですが 露の最新型は、ずいぶん静かなようです 私の祖父は、兵学校の教官でしたが、自国の戦力、米の戦力は冷静に把握しておったようで、開戦に湧く国民とちがい、日本は負ける・・と言ったそうです、頭の悪い、上層部が戦争はじめると、ろくなことになりません・・北、中、米がそうならないことを祈ります。
さて、どうでしょうかね? 北も中も、とてもじゃないけれど冷静とは言いがたいと感じられます。 理性ではなく、感情原理で動いているという気がしますので。 そして自分の国の力量を理解しているとは思えません。そもそも独裁国家というのは、戦前の 日本も軍国主義という独裁体制でしたが、独裁権力体制故に正しい情報が遮断されてしまい、 その権力者は正しく的確な判断が出来ないのではないでしょうか。 それから独裁政体というのは、そもそも国民の上層階級の意見しか取り入れません。大部分の 国民は民草という人民でしかないのです。そこのところが民主主義国家とは根本的に違うところ でしょう。 金正恩も習近平もそういう独裁者の罠に落ち込んでいると考えるのが普通です。自分の耳に 快いよいものだけしか情報は入ってきていないはずですよ。 中国は専制主義体制の国家ですが、13億人と言われる人民の内、9億人は農村戸籍と言われる 人たちで、実質何の権利もまた意識もなく、国民国家の国民とは言えません。彼らが苛斂誅求の 扱いを受けても、共産党はびくともしません。保安警察で弾圧するだけですから。異民族の方も そういう人たちですね。 それから都市に住む一定の権利が保証されている人たちは4億人です。この人達が国民といえば そうだと言えますね。 さらにその中で9000万人の人たちが共産党党員です。何かにつけ利権にありつける人たちです。 そういうように階層構造になっているのが専制主義国家の特徴です。北もよく似たようなものでしょう。 アメリカは世界最先端の科学力、経済力、軍事力をもつ国家ですが、民主主義国家という建前を 堅持しています。 イーロン・マスクという人物をご存知でしょうか。今、巨大なロケットを打ち上げているスペースX社を 立ち上げた人です。彼は南アフリカ出身でしたが、親の反対を押し切って米国に来た人です。本国 では未来がないということでアメリカに来て能力を発揮している人なんですね。 そういう優秀な人間がアメリカにはごろごろ居る、というのがアメリカのアメリカ所以たるところです。 どんな組織も国家も、それを実質支えているのは優秀な人材です。そしてその人材と言われる人々 はある一定の割合でしか出生しません。 たとえば1万人に1人としましょうか。一億人の国では1万人の優れた人物が出生することになります。 しかし生まれは優れていても、その才能を活かすには優れた教育が必要です。自由で平等な社会 のもとでしか、そういう教育は育まれません。原石は磨かなければ天才も偉人も生まれないのです。 中国には4億人の国民がいて、それは日本の人口の4倍ですが、つまり人材も4倍になるはずですが、 自由な教育がなければ、才能が磨かれずに終わるか、もしくは他国に逃げ出していくだけなんで すね。 そんな具合ですから、専制主義や独裁国家が民主主義国家に敵うはずがないのです。 アメリカは、かつては日本やドイツを破り、ソ連を崩壊させ、そしてこれからは中国や北を破っていく でしょう。 独裁国家はその当初に於いて、一時的に大躍進をすることがあります。ソ連も中国もそうですね。 しかしそれが長く続くということはありえません。現在の北もそうですね。一時的に経済も成長して 核軍事力が伸びただけです。 その伸びしろは、民主主義国家からの模倣で一時躍進ができただけなんです。言わばドーピング です。かたや民主主義国家は模倣ではなく、技術や文明を新しく創造することが可能です。この違い はあまりにも大きいですね。 笑休さんのお祖父さんは軍事のプロだったのです。技術者ですから、物事を正しく冷静に見ることが できたわけですが、多くの国民や技術者ではない軍人はそうではありませんてした。 もしかしたら勝てるかも。そう願望をしたんじゃないですかね。 当時の米国が日本に圧力をかけたのは、日本が中国に進出したからですね。台湾とか朝鮮半島を 併合するまでは問題はなかったのですが、それ以上の軍事侵略は許さないとなったわけです。 日本から冷静に見ても、やはり大陸への進出は身分不相応でした。国力から見ても成功するはずが ないというのが本当でしたね。もしあの時点で、日本が米国の意見を取り入れて大陸進出を諦めて 国内に改革の目を向けていけば、あの戦争は避けられたし日本も領土を失うことはなかったでしょう。 しかし日本にも少しは大義がありました。それは人種差別と西欧の植民地主義でした。それを打破 するには戦争しかなかった、ということも言えると思います。 日本が大東亜に於いて西欧からの抑圧を跳ね返すという大義の戦争でもあったからこそ、たとえ 戦いに敗れたとはいえ、結果的に全世界の人々に独立の希望を与えたことになったわけです。 またそのことを認めてくれたからこそ、現在は米国は日本と同盟を組んでいるんですね。 歴史的には、日本は多くの犠牲を払って世界の抑圧された人々を解放したと言えるわけです。 しかしながら、いくら口に良いことを言っても、それに実質が伴っていなければ意味がありません。 世界の労働者を解放するとか言って、実際は姿を変えた抑圧体制を作っただけ、というソ連のやり方 は世界を信用させることができませんでした。 北はユートピアだとか人民の天国だとか言って、それに騙されて帰国した在日の人々。日本人妻の その後はどうなっていたのでしょう。それから不法に拉致された被害者の方々は? 北が核を持ちどうのこうのと言う前に、ああいう不埒な国自体があるということそのものが許せない というのが、正常な感覚の人間の気持ちです。 ましてやそういう国が、核でもって韓国や日本に脅しをかけて自分のしたいようにするっていうのは 絶対に許してはいけないことですよね。 中国の夢とかいうのもそれと同じです。自分のしたいようにする。その為に現状の国際体制は変えて 行くということですから。こういう国がはびこるようになると人類の未来はありません。人類の自壊の 未来しか見えてこないですから。 こんな具合にして、物事の筋道を構築していかないと、物事は正しく見えてこないということになり ます。戦争の勝敗も大事ですが勝った後、負けた後がどうなるのかという大切な視点が求められる のです。 戦争は嫌だから、なんとか穏便に戦争がないようにして欲しい。そう考えるのは人情ですが、しかし ながらそれはあまりにも日本的なんですね。世界の常識はそうではありません。 とくにアメリカという国は戦ってナンボという国です。 https://www.youtube.com/watch?v=p_ty9Cju9oY これがアメリカです。戦わないアメリカはアメリカではありませんから。 自分の過去を振り返ると 何を優先してきたかが分かる 誰もが困難を避け 傷つくことから逃げてしまうが 向き合わないと分からないことがある 夢を叶えようとすれば 必ず「変化」は訪れる 更なる高みを目指し 限界まで自分を追い込むのだ そして初めて 眠っていた能力が呼び覚まされる 近道を探すな 本当の自分を信じろ 君にならできる 軍隊の教官の言葉として語られていますが、これがアメリカだというわけです。 (以下は私の妄想ですので読む必要はありません) 高句麗国 2000年前の出来事ですが、北朝鮮と満州に股にかけて作られた強力な軍事力を持つ国家が ありました。どの民族が作ったのかはよく分からないところがあります。最終的には唐と新羅の 連合に滅ぼされてしまいますが600年くらいは保ったはずです。 私はこの高句麗国に興味があるんですね。ところで、この北と満州、この両地域を結びつけた 最近の国があるんです。それはどこかといいますと、戦前の日本です。 日本は戦争に負けたので満州はすぐに消滅して、毛沢東に取られてしまい、北はソ連・中国の 影響下に置かれてしまいました。しかし歴史的に見れば、これは瞠目に値します。 もしかすれば再び高句麗が出現するのではないかという気持ちにさせるんですね。 中国が分裂した時、北京政府に強力に対抗できる国家という存在がどうしても必要になります。 チベットやウイグル、外モンゴルなどは殆ど力はないですからね。台湾は独立する力はあり ますが、なにせ島国ですから。 そうなってくると中国を二分させる力を持った地域はひとつしかないということになり、それは 満州と北朝鮮なんです。もっと正確に言えば、満州と北にわたる山岳地帯です。そして日本海 に抜けられる地勢です。(ここは大事) そしてこの北-満州国家が親米親日的であることを願うばかりです。
kusanagi さん、こんばんは。 電車での移動は寝てる間に目的地に着くのが良いですね。とにかく楽。 ただ途中で良さそうなものを見つけてもそこで撮れないんですよね。 今回は小樽が主な仕事場で前回のように身動きがとれないので撮影はこの周辺だけになりそうです。あと山奥なので電波が悪くレスが遅れがちになります m(__)m 笑休さん、こんばんは。お久しぶりです。 以前のようにこちらにも投稿していただけると嬉しいです。 kusanagi さんの “ 初めてそれを断ち切った〜“以降の文は新鮮でした。 そういった見方からすると当時は仕方のない流れでも現在の状況からするととんでもない判断だったわけで。
マナヅル
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro |
| ソフトウェア | Photos 3.0 |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4806x3245 (3.48MB) |
| 撮影日時 | 2018年02月04日(日) 14時32分 |
iso100で撮ってみました。
マナヅル
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro |
| ソフトウェア | Photos 3.0 |
| 焦点距離 | 185mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2297x1540 (433KB) |
| 撮影日時 | 2018年02月03日(土) 14時53分 |
前回投稿のマナヅル−3をトリミングしてみました。
ナベヅル
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro |
| ソフトウェア | Photos 3.0 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2769x1753 (1.56MB) |
| 撮影日時 | 2018年01月24日(水) 10時51分 |
当地にマナヅルと一緒に飛来しましたがはぐれて今はコハクチョウと一緒にいます。
鍋鶴っていうのは黒いから、でしょうか。お鍋の炭。(^^ゞ 九州が越冬地として有名ですが、この鍋の名前を付けたのは九州の人なのかな。
鳥の名前は意外な命名がありますから言われる通りかもです。
アネハヅル
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Photos 3.0 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2466x1635 (653KB) |
| 撮影日時 | 2015年07月05日(日) 07時32分 |
コメントいただきましたヒマラヤ超えをする鶴の幼鳥です。
日本に来たアネハヅル。迷い鳥のようですね。 http://blog.goo.ne.jp/assistyanagi2015/e/7ab280d5205e760a326e6fb9c54fd15f
おはようございます。 そうでした、アネハヅル。サギとごっちゃになってました。 高名な建築家さんみたいな名前ですね。
数年前に地方紙に掲載され早速車を走らせました、小型のツルでたまに日本にも舞い降りるようです。
マナヅル−3
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro |
| ソフトウェア | Photos 3.0 |
| 焦点距離 | 185mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4816x3025 (1.35MB) |
| 撮影日時 | 2018年02月03日(土) 14時53分 |
sd-クワトロを秒三コマで連写していますがSD-1メレルより使いやすいです、レンズは3枚共150〜600mm スポーツです。
https://www.nhk.or.jp/wildlife/archive/p150.html 調べると、ヒマラヤ越えはアネハヅルでしょうか。世界最小の鶴だそうです。 アマヅルは多分、蔓科の植物。(^^ゞ 鶴は本当に綺麗ですね。一年中そこらに転がっている鷺と、さして変わらんわ。とも言えますが やはり鷺とはぜんぜん違います。気品がありますから。(^^ゞ 飛んでいる姿も美しいですね。鷺と違って首が伸びて飛んでいます。 ツルといえば、浦島太郎が故郷に帰り、開けてはいけないとされた玉手箱。それの紫雲を浴びて 太郎はお爺さんになってしまうのですが、実は物語はそれからも続きがあって、はかなんだ太郎は 鶴に変身をしてどこかに飛んでいってしまうんです。これは神仙思想なんですが、そういう仙人の 物語の中にも鶴はしばしば出てくるんですね。
コメントありがとうございます、言われる通り飛翔姿が魅力的なので毎日のように通っています。
マナヅル−1
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro |
| ソフトウェア | Photos 3.0 |
| 焦点距離 | 210mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4727x3069 (4.24MB) |
| 撮影日時 | 2018年02月07日(水) 10時39分 |
コハクチョウと一緒にいました。
一面はまっ白の世界です。 白い白鳥は雪に溶け込んでいてパッと見た目には分からないところがあります。 小白鳥は小さそうでアヒルとあまり変わらさそうです。真鶴は背丈があるので、イタチ等の外敵を いち早く発見してくれそうですね。
おはようございます、この田んぼは水が張ってありいつもは朝方にはエサを求めて飛び立ちます 今回はエサ採りができないのでじっとしていました、久しぶりの大雪でした。
冬の最上川 1
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 14-24mm F2.8 |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1878x1170 (1.31MB) |
| 撮影日時 | 2018年02月10日(土) 07時56分 |
朝日町、国道287号線沿いの最上川です。
287号線は、くねくねと曲がっている最上川沿いにある国道のようですが、山がちのところの 最上川は絵になりますね。 真冬と言えども川の水はとうとうと流れています。
蛇行してて川面から高さもあるこの辺は撮影ポイントが多いです。 上のとこれはR287の対岸の村道から。 この時期交通量の多い国道からの写真撮りはできません。 雪道で滑りやすく大迷惑になります。
zzrさんのHDR、最近は自然な雰囲気になっていて、ぜんぜんHDRとは分からずに、これはシグマ で撮っているんだなあって感じてます。でも本当はニコンで撮っているわけでしてね。(笑) ニコン+HDR=シグマって感じなんですよー。(^^ゞ このところ全国的に大雪のようで(こちらでも少し降りました)、そうなってくると雑誌等では地球は これから氷河期に向かっているという説が俄然と賑わってきます。 私もイワユル地球温暖化はガセだと思ってます。あれは政治的なものというか、流行の雰囲気で 世界が踊っているだけだと思うんですね。 地球の気候というのは実は殆どが太陽の活動で左右されるんです。太陽活動は黒点の過多で 簡単に観測できます。黒点の発生が少なくなれば太陽の活動が鈍っているということです。 地球の気候というのはその大部分が雲の発生で決まるそうです。雲が多くででくると太陽の光を 反射して気温は下がるんですね。これはもう実感できるでしょう。 それで雲の発生というのは、風で地表のチリなんかが舞い上がって、それが空気中の水蒸気と 結合して雲ができるんですが、そこでもう一つの要因があるんですね。 それか宇宙線です。太陽系以外からやってくる放射線です。この宇宙線が大気のチリにぶつかると 粉砕されてより微粒子になり雲ができやすくなるんです。それでこの宇宙線は太陽の活動が盛ん だと太陽風と言って、そのエネルギーの風圧で宇宙線が飛び散ってしまい地球の大気に届く宇宙線 が少なくなるようです。 太陽活動が弱まれば太陽風も少なくなり、宇宙線が妨げられずに大気に突入します。結果、雲の 発生が多くなるんですね。 そんなわけで太陽活動と気候の因果関係は昔から学者の間では常識なんですが、世間ではそう いう話はぜんぜん取り上げられなくて、やたら二酸化炭素濃度がどうのこうのと言ってます。 二酸化炭素の温熱効果なんて恐竜時代の二酸化炭素が多かった時代の話じゃあるまいし、何を 言っているのだろうと私は思うわけですが、まあ、世の中というのは科学じゃなくてマスメディアの 信仰で動いているようなものですからね。 地球温暖化なんて信じている人はマスメディアに踊らされている庶民だけです。そういうのは9.11が 単純なテロ事件だという話と同じなんでして、真実には程遠いわけですよ。 というわけで、太陽活動が落ちている現在、それもますます落ちてくるようで、これからはますます 寒くなる、豪雪も多くなるというのが本当の話です。 といいますか、実はこれまでが暖かかったんですね。それで元に戻るたけと言うくらいの話ですよ。 たぶん、ここ20~30年は寒くなるっていうことらしいです。 このところ全国的に冷え込んでいるようで、こちらでも野菜が高騰しています。寒さで上手く野菜が 育たないんでしょう。野菜好きの私としては困るのですが、みかんはあまり影響を受けていない ようです。しかしみかんばっかり食うわけにもいきませんしね。(^^ゞ
肘折温泉
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/996sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (9.28MB) |
| 撮影日時 | 2012年03月18日(日) 08時37分 |
月山の麓。 冬は観光客の少なくて静かな温泉です。 何もありませんが一日ゆっくりしたい時に行ってます。 同時記録のJPGです。
こんばんは。 DPは同時記録のJPGいいです。SDのは手を加えないとっていうのが多い気がします。 温泉街のお湯も良いですが少し登った場所にあるカルデラ館という施設のお湯が気に入ってます。 温泉街のとは泉質に違いがあってサラサラした感じ。、 そのまま入浴できる温度で湧いてる炭酸泉は日本でも珍しいとかだったような。。
肘折(ひじおり)温泉・・・調べると歴史のある湯治場のようですね。 それにしても雪景色と温泉は本当に似合いの組み合わせです。 昔の人は冬場は何をしていたのでしょうね。作物も出来ないし山にも入っていけない。しかし何も していないはずはありませんから、たとえば蚕の糸を紡いだり藁仕事をしたりとか。それでたまには 温泉につかったりとかしていたのでしょうか。 冬場以外はみっちりと働いて、それで冬場はその疲れを取る、敢えて言えばそんな感じでしょうか。 手前の川の中の石に積もった雪が面白いですね。石の上の雪、その雪が溶ける間もなくまた雪が その上に積もる。何重にも積み重なった雪団子が可愛らしいです。(^^ゞ
kusanagiさん、こんばんは。 明治以降は鉱山町として3000人程度の人口はあったそうですがそれ以前は湯守しか居なかったのではと思います。その位の山奥です。 ここもですが月山の山麓はかつて金が採れたという場所が結構あるようです。 道具を買って砂金でも探して歩いてみようかな。。
酒盛り&作業小屋
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1.7sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xE0\x03\x00\x00\x16" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1993x1243 (1.73MB) |
| 撮影日時 | 2012年03月25日(日) 08時22分 |
知り合いの離れの一角。 ゴチャゴチャしてた方が気楽に飲めるし色々こぼしても平気。 今、小屋の周りは背丈位の雪があるので隠れ家気分です ^_^
へえっ。薪ストーブのある隠れ家ですか。(^^ゞ でかい鍋もあったりして、ストーブの上に置けば 団子汁の出来上がりなんでしょうかね。 室内の備品を興味深く見ておりますが、作業台(新しいです)の上に御影石を載せているんですね。 かなり重いと思うんですが、よくぞまあ、という感じ。(笑) 椅子が実にユニーク。キノコみたいじゃ ないですか。
薪とか炭はなんとも言えない匂いがするんですよね。 私の家にも離れがあるので薪ストーブは無理ですが火鉢は置こうと思ってます。
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 14-24mm F2.8 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1717x1148 (1.13MB) |
| 撮影日時 | 2018年02月09日(金) 15時23分 |
鮎の塩焼きも美味しいですが寒風干しはまた違った風味があります。 日が射すと綺麗なんですが暗い時でもHDRなら。 なんとかなったかな。。
鮎の寒干しですか。 https://blogs.yahoo.co.jp/shinhiro8/7821746.html 雪国は食が豊かですね。なるほど、冬場でも川の魚は穫れるわけで。
簗場が傍にありますがこれは冷凍保存してた落ち鮎です。 一夜干しではなく何日か干してるようです。 冬に獲る川魚、寒バヤと呼ばれるウグイでしょうか。 脂がのって美味しいとの事でしたが少し泥臭さがあって私は苦手。
冬の最上川 2
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 14-24mm F2.8 |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1879x1248 (1.43MB) |
| 撮影日時 | 2018年02月10日(土) 07時51分 |
もう少し前に出て撮れば良かったかも知れませんが寒いので止めました ^_^;
芭蕉の俳句で有名な最上川ですか、早朝のドラマチックな光がよく再現されており印象深いショットですね。
冬の空は色々面白いですね。 この時は幻日も見えてました。
冬の最上川 3
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| 焦点距離 | 19mm |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| ISO感度 | 100 |
| サイズ | 1853x1231 (1.78MB) |
| 撮影日時 | 2018年02月10日(土) 08時11分 |
これから気候が安定してくるとこんな青空の日が増えるのかな。 右奥に月山が見えてます。
もう2月ですから、寒さは厳しいとは言え、暦の上では冬至が過ぎてから1ヶ月半が経っています。 太陽の威力はこれからますますと強くなる。 一番厳しいなあって思った時、その時は既に徐々に回復に向かっているというのがこの世の習わし のようなものです。人生もかくありなんというところがありますね。 人工知能が人類の総体知能を超える日がやってくる。そう囁かれていますが、それはあり得る話 ですけど、その事自体に大した意味はないと私は思っています。 人類の知能を超えたところで、自然の叡智は人工知能もどきでは絶対に越えられないわけですから。 われわれ人間と言えどもたかだか矮小な知能なんかで生きているのではなくて大自然の叡智で 生きているというのが本当のところです。 小さな水鳥でさえ、不思議な機能でもって体温を保っているわけです。それは鳥の知能のなせる技 ではなくて、あくまでも大自然の叡智がそうさせているのであって、この大自然の中から自然(じねん) としてでで来るサムシンググレイトたるものに敵うものはありえないということです。 少し写真から遠ざかっている今ですが、少し振り返って思ったのは、写真は絵が出で来るが故に、 最終的な完了形にならざるをえないところがあって、それから先。というものを見失ってしまうところ が大きな欠点といえばそうなのかなって考えています。 なんていうのかな。絵が出てきた時点で、自分の思考がストップしてしまうところがありはしないか? ということなんですね。 しかし絵が出てこない写真というのはあり得ずで、しかしながら一時的な絵が出てきても、またまだ これから先があるよっていう、そういう自然な写真を目指せたら・・・と、思考実験的には考えています。 敢えて完結しない写真を目指す。構図も完璧だ。色も最高だぜ。そういう写真は自分の先を閉ざして しまうからやらないよっていうことです。だから敢えて未熟な絵にする。乱調をすら取り入れる。 完璧を目指さないやり方をしようか、ということですかね。 自然のままの、自分に見えたままの写真でよい。それは言わば自分の記録写真というものであるわけ ですかね。そういう写真ならば、きっと撮影者の伸びしろを潰さないですむのかなって思ってます。 この掲示板でも見受けられる気がするんですが、写真に懲りすぎている人は、その考え方に硬化的な 現象が見られるような気がするんです。たぶんこの人は昔は(写真をまだやっていなかった頃は)、 もっと柔軟な自由な考え方が出来ていただろうっていう気がするシーンが度々でてくるんですね。 そうであればこそ、写真には完璧を目指さないやりかたもあるんだということです。
kusanagi さん、おはようございます。 寒さや降雪量はまだ真冬と変わりないですが最近は晴れた日も多くなってきました。周りが明るいのは良いですねぇ。青空も。 ここは上郷ダムです。普段は水鳥もいますがこの時はいませんでした。R287のパーキングからの一枚です。3枚ともHDRです。
マナヅル−2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro |
| ソフトウェア | Photos 3.0 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4162x2887 (1.75MB) |
| 撮影日時 | 2018年02月08日(木) 10時27分 |
羽を広げると豪華です。
白鳥はこちらにも渡ってきますが鶴は来ません。 北海道にはタンチョウ、南にはマナヅルが来るのに間の東北には来ないんですね。 アマヅルというのもそちらでしたっけ。。 前にテレビのドキュメンタリーでヒマラヤ越をするアマヅルの映像をみたことがあります。イヌワシだったかの狩りの記録でした。 とても華奢に見える鶴ですが凄いなと思いました。 ここでは何たべてるんですかね。鶴って水に浮くんでしょうか。
今晩は、マナヅル九羽とナベヅル一羽が当地に飛来し20日位になりそろそろ北帰行かなと思われます ネットで検索したら昨年11月頃に秋田県で確認されています、寒さの関係で南下したと思われます 稲の茎、カエル、ザリガニ、ドジョウ等を一日中食べています
徳良湖
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| 焦点距離 | 20mm |
| シャッタースピード | 1/20sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| ISO感度 | 250 |
| サイズ | 1882x1252 (1.43MB) |
| 撮影日時 | 2018年01月14日(日) 17時12分 |
餌付けされているのでしょう。 撮影してたら寄ってきました。
夕暮れでゼロ度、明け方は-10度かあ。 私も1度だけ、昔に-10度以下を経験したことがあります。撮影をしていてカメラ1台は作動しなく なりました。 風が吹けば、これはもうダメかも。死んじゃうかも^^ゞ という感じで、ホッペは寒いというより痛く 感じられ、薄着だっので、ともかくウォーと叫びつつ体を動かしながらホテルに逃げ帰りました。 徳良湖はちょうど日本海と太平洋の中間にあるようです。これが鶴岡や仙台であれば、-10度 にはならないんでしょうね。 本州には、両方の海が近いというウェストラインが二つあって、ひとつは鶴岡-仙台市、そして もう一つは敦賀-名古屋(伊勢)なんですね。 こちらは、例えば高知-鳥取だとかなりの距離があります。
「水鳥は寒くないのか?」でググりました。(^^ゞ https://matome.naver.jp/odai/2139186624525047801 なお、・・・鳥の体温は一般に40~42度の範囲にあり、多くの哺乳類より数度高い・・・ なるほど、ニワトリを抱いて暖かかったはずです。 ニワトリはともかく、水鳥は特別なのではないでしょうか。アヒルを抱けば、多分アヒルの 体温も遮断されて暖かくは感じられないかもしれません。 やはり、ダウン、グースとかの水鳥の羽毛でないといけないようです。
この翌朝は格別に寒くてー19度まで下がったとの事でした。 以前北海道でー25度以下を経験しました。顔痛いし鼻毛は凍るし、他にも色々凄かったです。寒いのは嫌です ^_^; 冬の水鳥の、特に足が不思議だったのですが特別な仕組みがあったんですね。
今晩は、日本でもアップルワインがありますか私もドイツのフランクフルトで飲みましたが期待外れでした ウイスキーは酒の王様でしょうか、うまいですね。