キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/21sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.33MB) |
| 撮影日時 | 2017年12月23日(土) 19時58分 |
昨年12月23日をもって閉館した、広島市安佐北区の「ガラスの里」。 この少女像も、由緒あるものと思うのですが、記録が見当たりませんでした。 この一枚も、タムタム70-200mmなのですが、元のRAWデータは処分しており、どのような処理を施したか記憶していません。このレンズは、こういったイルミ・夜景撮影の際に、彫像や人物のシルエットを、くっきり表現したいとき、こちらの希望に沿ってくれるように思っています。ただし、今現在はほぼ、かみさん専用。
おしゃれストラップは多数、商品化されていますが、ビーズを使ったものは、レンズストラップに見ることがあります。 あとは個人でオリジナル制作した飾りストラップを見ることも。 しかし意外とそのままという女性も多いですね、ストラップに実用性、耐久性を求めているのかも。ビーズもそうですが、ガラス細工は被写体としてとても魅力で、その点でも「ガラスの里」は惜しまれます。
秋の日差し
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5956x3971 (20.1MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月10日(木) 11時08分 |
岡山県井原市の田中美術館「没後40年 平櫛田中 美の軌跡」茶室 美術館前には、田中の作品を配した公園「田中苑」があり、四季おりおりの自然をたのしむことができます。 市民茶室は茶の文化の拠点として大勢の人に自然の中で茶の湯を楽しんでもらおうと造られました。 田中翁にちなんで「不老庵」と名づけられたこの本格的な茶室は、流派を問わず多くの愛好者が利用し、伝統文化の向に一役かっています。
コメント有り難うございます。 平凡な写真を投稿して恥ずかしく思っています。 仕事のトラブル経験は過去に何度も経験しましたが、気持ちの切り替えが出来るか・・・・ 「悲しいときは泣くがよい。辛いときにも泣くがよい。 耐えた心がやがて薬になる」 今は耐えて耐えて・・薬に頼っています(笑)
こんばんは。貴重なお言葉、ありがとうございます。 気持ちの切り替えに、まさに撮影趣味が効果的です。ああしてこうしてこっちに回って、そして空を見上げて光を読んで・・・とやっていると、いろいろなことを忘れられそうです。写真は心のホリデー。
お早うございます。 田中美術館懐かしいです。 庭の秋の風情を思い出します。 5年程行っていません。 以前は年何回か行っていました。 駐車場がいろいろな自然観察会の集合場所になっていたので・・
招かれざる客?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2541x1694 (398KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月28日(土) 12時00分 |
「アカボシゴマダラ」といいます。 ウチの裏山に住み着いてもう10年になるでしょうか。 南方系の蝶で、もともと日本での分布は奄美諸島のみでした。 それが10数年前に突然関東地方に現れ愛好家を驚かせました。 専門家が調べたところ、奄美のものとは違う中国大陸系の別の亜種と分かり、誰かが人的に放蝶したものと判定されています。 奄美での食草はクワノハエノキですが、関東地方ではエノキが口に合ってしまったようで、この写真もエノキの若木に卵を産もうとしている♀です。 在来種の「ゴマダラチョウ」と生息地域・食草が競合するので、影響が心配されています。
「アカボシゴマダラ」 https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/detail/60400.html “放蝶ゲリラ”による人為的な放蝶による・・・と書かれていますが、それは成虫を雄雌取り混ぜて 虫カゴから野山に放した人がいるということなんでしょうか。しかし、どうしてそのようなことをわざわざ する必用があるのでしょうか。何かの実験のつもりでやったのでしょうか。よくわかりません。
私も検索してみましたが、なるほど「放蝶ゲリラ」「ゲリラ放蝶」という言葉ができているのですね。 ブラックバスは、釣りを楽しむ目的で放った人々がいるのは知っていますが、蝶はどうなのでしょう。ただ、しかしまあ、masaさんの撮影技術とあいまって、美しい蝶と思いますが・・・
時々、南方系の蝶が台風に乗って日本列島にやって来て見つかることがあります。それは個体がほんの偶然で辿り着いちゃったので、定着して繁殖した例は聞きません。 アカボシゴマダラの場合、これだけ繁殖しているということはかなりの数を放蝶したものと思われます。生きた成蝶を沢山もち帰ることは検疫上も難しいでしょうから、卵を多数持ち帰って現地と似たような食草を与えて育てた上で次々と放ったのでしょう。 何故そんなことをするの? 害虫を持ち込んで日本の作物に被害を与えてやろうとか、これが増えれば在来種がどうなるか見てやろうなどと考えてのことではないでしょう。 蝶マニアというのは、まさにマニアでして、私も高校生の頃までそうだったのでなんとなく判る気がするんですが、日本で奄美諸島にしかいなくて珍しいと言われている美しい蝶を関東地方で見たら、蝶好きはさぞかしびっくりするだろうな、あるいは喜ぶだろうな、と思って放したのではないかと想像します。 「生態系を乱す」という言葉がありますが、地続きなら生き物が徐々に広がったり滅んだりしても、誰も非難はしないでしょう。 明治以降、欧米から様々な植物が入って来て日本に広がりました。穀物輸入に混じって種子が入って来て広がったものもあるし、観賞用に移入されたものが自然界に広がったものもあります。クローバーやヒメジョオンなどがそうです。 動物でも愛玩用に輸入されたアライグマやハクビシンが逃げ出したり捨てられたりして居ついてしまったもの、鳥でも鳴き声や美しさから籠鳥として輸入されたものが篭脱けして広がってたインコ類やガビチョウ、ソウシチョウなどがあります。 特定外来種に指定されて駆除対象になっているものをあれば、もう居ついて広がってしまっているので今更駆不可能というものもあります。 いずれにしてもいいとか悪いとか問題にするのは人間であり、虫や動物たちには何の意図もないわけです。こうしたことが意識されるようになったのは、人間が生態学とかいう学問をやり始めたここ百年くらいのことではないでしょうか。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3001 (3.58MB) |
| 撮影日時 | 2019年06月30日(日) 14時32分 |
ツールとしてのスマホにはいろいろご意見があるところですが、「それを操る手・指のしぐさ」ということでは、スマホのほうがカメラより美しいかもしれません。 写真は、紫陽花寺で、お願いして後ろから撮らせていただいた方。腰から下を強調するような撮り方は倫理に反するので、紫陽花の前ボケでカバーする意図をアナウンスして、美しい手、指に視線が誘導されるフォーカスと露出で撮影しました。 ご覧いただいて、承諾を得た後、被写体の方がお連れさんに「ねえねえ!私、モデル頼まれたのよ!」と嬉しそうに話しておられたのが印象に残り、「ああ、これが勇気の報酬なのだ」と納得した次第。(いささか勇気の無駄遣いが過ぎるが)
あはははは、進歩されているのですか、それは何よりです。うんうん、(久しぶりに)もひとつおまけにうんうん。 何はともあれ、私のほうはぐるぐると同じところを行きつ戻りつ、ですよ。何にせよ、この被写体の方は、丈の短いワンピースをお召で、長くて美しい手足を惜しげもなく披露されていたのですが、あえてここでは手指に集中させていただきました。ちなみにたいへんに美髪でもいらっしゃいました。 さて、シグマ135mmの作例については、こちらの方のページが見ていて楽しいです。 http://from-exp.com/sigma-135mm 画質以外にも、135mmという焦点距離は、こうして女性にモデルをお願いした場合に適度な距離を保つことができて便利です。声がけして、承諾をいただいたとしても、背後にぴったり接近されると、気持ち悪く感じると思いますので。 しかしリアル世界で周囲におられる皆さんは、このタイプの単焦点レンズを使う人は少なく、周囲はだいたい24-70mm、18-135mm、あるいは70-200mmなどズームが多いですね。宣伝文句では、ズームは「単焦点に迫る描写」とうたい、単焦点は「ズームでは実現できない描写」とうたうもので、それもまた楽しいものです。 カメラの画素数については、私は極めて平凡な考え方しか持っておらず、トリミングしても画質が保てるのはうれしいし、パソコンに負荷がかからないくらいがいいな、といったことしか思い付きません。 30Dと同時代の5D無印の1200万画素というのが懐かしいですね。30Dが800万画素、FinePix S9000が900万画素でした。およそ15年前になりますか。
シグマ135mmのリンク先、面白いですね。そうか、シグマは神レンズではなかったんだ。魔のレンズ! なるほどー、シグマは死苦魔と書くべきだったようです。(笑) 「【登山カメラ道具】35mm対決! AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDとSIGMA 35mm F1.4 DG HSMを比較してみた」 https://www.redsugar.red/entry/nikkor35mm_vs_sigma35mm これが最近、私にとっての気になったサイトです。 ニコンレンズとシグマレンズの比較画像が載ってます。これがシグマとキヤノンの比較でも同じような ものなのでしょうけど、シグマレンズをちょっと客観的に見てみたいなあということですね。 シグマのレンズは確かに抜群に解像力がありシャープなんですけど、やはりコントラストとか抜け描写 (透明感)では、ニコンやキヤノンにはかなり負けていいるんじゃないかっていうことなんです。 シグマのレンズをシグマのカメラに着けると、これはカメラ(センサー)の力でコントラストや彩度が出て くるんですが、そのレンズを例えばソニーのカメラなんかに着けると、かなり眠い画像になるんですね。 あれれ、という感じがします。 上のサイトでは、やっぱりニコンレンズの方が良い画像のように感じられます。ニコンのレンズの方が 立体的に感じられるのではないでしょうか。 手持ちの古いニコン3600万画素カメラに着けたいと考えている、新し目の現行レンズを探しているん ですが、シグマにするか、ニコン純正にするか、はたまたツァイスで行こうかと考えあぐねていて・・・ まずツァイスは発色が好みだけどAFではないというのが最大ネック。それにオータスは中古でも30万 くらいします。もっともニコンマウントのやつを買えば、かえってMFゆえに、ニコン、キヤノン、ソニーと、 アダプターでもって3度美味しいというのはメリットです。 しかしMFフォーカスだと、まず使わんですよね。(笑) そこで撰択は、ニコンとシグマ。シグマの場合は自分でキットを買ってAF微調整をしなければニコン では上手くピントが合わないらしいのですが、それさえやれば大丈夫のようです。 そして両者の画質です。レンズは35ミリの1本しか買う予定がありません。そこで、このサイトの写真を つらつらと見ていて、やっぱり軍配はニコンかな。と感じましたね。まあシグマ35ミリはニコンマウント じゃないけど既に所持しているというのもありますが。(マウント交換サービスというのもあり) いろいろと考えるに、シグマはニコンやキヤノンに比べればコーティング技術が劣っているという気が してます。それで画像の抜けが悪くコントラストが落ちます。なんとなく平板な印象の絵になりますから ね。しかしそれは殆ど意識しなければ分からないくらいの僅かな相違です。しかしその分は抜群の 解像力を持ってますからね、シグマは。 ところで、タムロンってどうなんでしょかね。この絵をみると、けっこうコントラストがあるような気がして ます。私、タムロンに関しては全くと言ってよいほど知識がありませんし、所持レンズもないです。
こんばんは。ふむふむ、そりゃタムロンについてご存知ないことでしょう、だってこの絵はシグマですもの。(180mm マクロF2.8) タムロンは、最近では、蛍光色の浴衣の子が70-200mm F2.8でしたね。サイズ以外はいじっていない一枚でした。 去年の紅葉をタムロンで撮ったものを別途投稿します。 登山家ブロガーさんの写真は見ごたえがありますね。ニコンとシグマの比較については、私にはどちらともわかりませんが、空気の薄いところでの撮影には非常に魅力を感じます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (2.96MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月06日(日) 15時05分 |
70Dを使い始めておよそ6年、ピクチャースタイルは撮影時はオートに固定しており、必要であればDPP4作業時に変更しています。が、今更ながら「オートとは何がオートなのか」について疑問を持ち、キヤノン社のホームページなどで調べて見ると、「人の顔、色、明るさ、動き、コントラスト、距離などの情報をもとにカメラが自動的に、撮影状況を解析するEOS シーン解析システムによりオートマチックに制御されるピクチャースタイル」なんだそうです。[スタンダード]をベースとしつつ、EOSシーン解析システムからの情報をもとにシーンに合わせてきめ細かく色調を制御し、自然や屋外などのシーンでは青空や緑を色鮮やかに、夕景シーンでは赤みを強調してくれるのだそうで。 この一枚では、背景の緑グラデーションを一番よく表現してくれるのがピクチャースタイル「オート」で、主役のバラの色も、少し鮮やかすぎるように感じますがファインダー内、肉眼で見ていてもこんなかんじでした。これが「オート」による作用だというのは、ピクチャースタイルを「スタンダード」に変更しても花の色は変わらず、緑が変化するのみということでも理解できます。 ということで、「EOSシーン解析システム」は、よい仕事をしてくれているようです。 「気にすることはない。彼らは彼らの仕事をしている。」(城山三郎「官僚たちの夏」劇中の台詞より)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3001 (5.04MB) |
| 撮影日時 | 2018年11月15日(木) 08時58分 |
旧タイトル「これぞ男の花道言うことなし」 これもまた「巨人の星」劇中のセリフからの引用。 サイド光は男性の後姿に似合うような気がします。根拠は全くありませんが、女性のポートレートに使うとちょっと重い影ができすぎるような。 というわけで「サイド光は男の花道」。光は撮影者にとってではなく、この被写体の男性に加護が与えてほしい。 わかりませんよ、ちゃんとしたポートレートライティングではサイド光をどう扱うのかは。 とにかく、朝ないし夕方に出現するサイド光ですが、朝のほうが透明感があるので、きりりとした雰囲気、さあこれから仕事だ、男の戦いだ、という感じにはなるかも。夕方だと、さあおうちに帰ろう、晩御飯は何かな・・・というかんじで。 ちなみに我が家の晩御飯、今日はサバみそ煮と、ヒジキ煮つけ、みそ汁、酢漬けキャベツ風サラダでした。
こんにちは。 ド素人の私がコメントを描くには失礼ですが、深みのある色彩で男の左側から光が見事にスポット的にあたりとても素敵な写真です。
yamaさん、こんばんは(*^^*)コメントありがとうございます。 またまたご謙遜を。ご謙遜ともちろんわかっているのですが、yamaさんはそうおっしゃりながら、初心を忘れない、好奇心あふれるスナイパーでいらっしゃると思います。 深みのある秋色は、人生の円熟を意味し、後姿と横からの光、そして手前と進行方向の暗く落ちた闇は、必ずしも行き先に光が射していないが誘惑も多いという、まだまだ前途多難の暗示、ということで働く男の人生を表現した一枚です。 ずいぶんと後付けの説明で、ごめんなさい、でもお感じいただいたとおりの意図ですので、読み解いていただき、うれしく思います。 (実はこの方は業界の先輩です)
輝き
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| レンズ | EF24-105mm f/3.5-5.6 IS STM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3551x2368 (733KB) |
| 撮影日時 | 2019年10月07日(月) 08時57分 |
朝日を浴びて輝くコスモスに惹かれて撮ってみました。
こんばんは。 玉ボケがはじける気泡のようで、見ごたえがありますね。 背景の暗部から明部へのグラデーションといい、花の色乗りといい、とても好みの一枚です。まさに「光を味方につけて」おられますね!
おはようございます。 コメントありがとうございます。 散歩の途中に S9000 さんの写真を参考に光と玉ボケのポイントを求めていると、椿の葉に朝日があたりキラキラしている景色と出会い撮影位置を変えながらタイミング良く撮れました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.44MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月11日(日) 14時42分 |
yamaさんが「タイトルに悩む」とおっしゃりながら、とてもキュートなタイトル「アーンして」をさらっとお使いになる様子に、たいへん感銘を受けました。 同じキヤノンの「KISS」っちゅう商品名も考えてみればキュートなものですが、今では男性でも普通に使っているものの、フィルム一眼レフとして発売された当時(1993年)は、キヤノン社員ですら「口にするのが恥ずかしい」と感じるほどだったそうです。だけど、キュートなタイトルは素晴らしいものです。ちなみに、「ぶちゅっ」のキスの意味もあるのでしょうが、直接的には、賢く、静かなという意味を含んだ「Keep It Smart and Silent」の略なのだそうです。 (かみさんはKISS X50とタムロン60mmマクロを組み合わせるので隣でジーコジーコうるさいが) ということで、ちょっとタイトルについて。 タイトルは私も苦手です。単なる記号じゃ!と割り切ることもできるのですが、「アニメ、漫画、ドラマのセリフから」「流行歌の歌詞から」「コマーシャルメッセージのキャッチコピーから」「短歌、俳句、散文詩、小説の中の表現から」などなど、あれこれ拾い集めています。 この写真のタイトルは、観覧車の短歌としておそらくもっとも有名な「観覧車回れよ回れ思い出は君には一日(ひとひ)我には一生(ひとよ)」(栗木京子さん)から。 ・・・あなたはそうやって花の撮影に夢中だけど、ちょっとは私も撮ってよ・・・ 御心配なく、しっかり彼女さん(奥さん?)も撮っておられました。だから「思い出は君にも一生、我にも一生」。 最近の現代短歌(あるいは恋愛短歌)には、どきっとするほど刺さるものがあります。 「名前などただの記号と知りつつもその三文字が我ときめかす」 エロティック歌人とさえ言われる鬼才、佐々木あららさんの歌。 だから、「タイトルなどただの記号としりつつ」なんて投げやりになっちゃだめなのでしょう、うんうん。
Twitter James82405094 starwars0318
金田正一氏を悼む
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.21MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月06日(日) 15時57分 |
日本プロ野球史上、前人未到の400勝を達成した金田正一さんが亡くなられました。享年86歳。 リアル球界での活躍に加え、「巨人の星」「侍ジャイアンツ」などの野球漫画でも活躍されました。ご冥福をお祈りします。 「巨人の星」では、速球投手として不安を覚えた主人公星飛雄馬に、変化球を教えてくれと懇願され「ドアホ!自分で新しい変化球を考えろ!」と一喝するなど、最終盤に至るまで、飛雄馬の精神的な支えとなる大先輩として描かれています。 この一喝場面は、当時売り出し中の速球投手、鈴木啓示氏がオールスターゲームで金田氏に「スローカーブを教えてください」と頼んで、「教えてほしいのならゼニ持ってこぉい!」と一喝されたというエピソードを下地にしたものと思われます。 ちなみに鈴木投手は、どちらかというと飛雄馬が左投げから右投げに転向した「新巨人の星」での登場場面が多いのですが、鈴木氏にもまた、幼少の時、右腕を負傷して父親により左腕投手に変更されたというエピソードがあり、あるいは「新巨人の星」物語のスキームをそこから得ているのかもしれません。 さきほどの「銭持ってこい」は、鈴木氏本人の述懐では「クラブ活動じゃないんだ!」という前置きがあったそうで、高卒新人で、先輩後輩の上下関係にも学生気分が抜けていなかった(かもしれない)有望投手にカツを入れたのかもしれませんね。 昭和はますます遠くなりにけり、です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.38MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月14日(土) 14時00分 |
国営備北丘陵公園の、キツネオブジェ。 この公園もまた、農業用ため池の「国兼池」の周囲を公園とした、湖畔景観が基調のいわば「ため池公園」です。(国交省と農水省がケンカしそうなテーマだが、国交省所管、私も仕事で少し関わりがある) 国兼池については、人柱伝承もあるとか。 http://damnet.or.jp/cgi-bin/binranA/All.cgi?db4=1953 さて、狐に化かされる、というオハナシはよく聞きますね。 http://jinjakannushi.blog89.fc2.com/blog-entry-897.html 以前、「女狐が人間の青年に恋をし、その恋人から奪うためにあの手この手を使うが果たせず、最後には青年と恋人の子供(女の子)として転生し、目的を果たす(愛を勝ち取る)」という、悲しくも切なく美しい物語(マンガですよ)を読んだことがあります。 ため池とキツネ、いうキーワードでは、祖父から、祖父の祖母が体験した怪異談を聞いたことがあります。おそらく大正末期から昭和初期のことだと思うのですが、そのおばあさんは働き者で、日が暮れてしまうまで畑仕事をしていて、帰宅する途上、道に迷ってしまい、しまいには自分がどこにいるのかもわからないバーディーゴ状態となり、耳慣れない水の音が聞こえる道ばたで立ち往生してしまった、と。しかし聡明な人だったようで、「これはいかん、狐に化かされた、動くと危険だ、明るくなるのを待とう」と座り込んで、朝までじっとしていたそうです。朝になって気が付くと、尾根筋ひとつ違う、別の集落に迷い込んでいて、しかも水の音は、ため池の余水吐けを水が越していく音でして、下手に動いていたらため池に転落していた危険もあったとのこと。 おばあさんは帰宅してから 「帰宅の目印にしていた提灯がどうしても見えず、ずんずんと歩いてしまった」と家族に説明したそうですが、実家では大騒ぎになっていたと思われ、それで祖父も明確に記憶していたのでしょう。 私の実家がある地域は、ひとつの大きな山塊の外周ぐるっと、ため池+同じような農家群(茅葺き、黒板等)+水田、段丘畑が展開する、特徴のないよく似た集落が点在しており、月のない夜に方向感覚を失うと、どこも同じに思えてしまうことはありえる。疲労や体調不良などで方向感覚が鈍っているときにこういう空間識失調がおこって、それを昔の人は「狐に化かされた」(備前では、狐に引かれた)と理解したわけです。 また、山仕事をして帰宅するときには、集落の構造上、山の裾野にもれなく深いため池が配置されているわけで、空間識失調の状態で迷い込むととても危険なわけです。そのためか、祖父母は、私たち孫が山遊びをすることにいい顔をしませんでしたね。山について入会の概念がなく権利関係が厳しい土地柄であったことも関係しているとは思いますが。
溜池が子どもたちにとって危険、というのは世代によって感覚が違うようです。S9000さんの世代は 既に学校や村では危険と捉えられていたようですが、私の世代、団塊の世代及びその後の世代 では、溜池は子どもたちの格好の遊び場でした。学校にはプールがないので子供らは溜池や河川で 泳ぎを覚えていたのだし、そういう自然や半自然の中で伸び伸びと遊び暮らしていたんですね。 もちろん溜池で溺れて死んでしまう子供もいたんですが、なにせ子どもの数が多いので、一人くらい 欠けても平気というか、社会全体では自然淘汰いうくらいに大らかに捉えられていたんじゃないです か。(^^ゞ 今はそんなことをすればただでさえ少子化なので大変なことになりますが。 ただ気になるのは、あまりにも自然の危険性に対して臆病になってしまうと、国民の強度が落ちて、 対外国的な競争に負けてしまうのではないかという点です。自然は子どもたちにとって最初の生きる 試練であるわけで、その時期に箱入り息子になってしまうと、その後に自分で人生や対外競争を 切り開らいていくという気概が出てこなくなるかもしれませんね。 実はこの弊害は既に現れていると指摘する方もおられて、団塊の世代までは日本は世界に対して 勝負ができていたのですが、その後はでんで弱くなりましたよね。特に今の若い世代は実力不足て あるということを若い人の中でもハッキリ言う人もいます。 囲いの中の決められたルールのなかで成績を上げるのは得意でも、ルール無しの世界で、自分で ルールを発見して他国をリードしていくという、何でもありのこの世界の競争の中で、負けてしまって いるということになるかも知れません。 外国人労働者にバカにされて、仕事をやめて引きこもってしまったという若い人の記事を見るにつけ、 今の若い男性は弱くなってしまったんだなあっていう気がしてます。 「ため池写真コンテスト」はチラシなど配られていてわりと有名ですね。それでアマチュアカメラマン達 が良い風景を発見していただくと、それに釣られて一般の人々も溜池を、これまでの危険というイメー ジとは違った観点で、見直すきっかけになるわけです。 写真の最大の価値はやはり発見なのですね。 それらの写真に感化されて、自分らも溜池の美しさや自然に触れてみたいと考える人達が増えて くると嬉しいですね。是非とも子供らを連れて溜池散策や遊びに楽しんで頂きたいと考えています。 いきなり奥山のキャンプ場に行くよりも先に、里山の半自然にまず触れてみるのが適切かと思います。 また大人になってからでも自然に親しんで自分の中の自然を取り戻すことはできます。今は大変な 登山ブームなんですが、高齢者の登山者はわりと子どもの時に自然に触れていました。それを再び 取り戻したいというのがあるでしょう。しかしそれだけでなく、人間はいくつになっても自分の中の自然 を取り戻すことができるんだということではないでしょうかね。 多くの人は、人工の、人為的に決められたルール、つまり人と人、人と社会のルールに慣れ親しんで いますが、それだけで人生がより良く生きられるというものではありませんね。例えば病気になれば それらのルールはまず役に立ちません。これは自然のルールによってなりたっているからです。 そもそも人工のルールは自然界の法則のもとで、その上乗せ分として作られているので、自然界が 変われば、たちどころに人工ルールも変わってきます。また変わらなければ人間は生きていけません。 そんなわけで写真という道具をお持ちの方は、それを有効利用をして自然に触れて、御自分の中の 自然を取り戻していただきたいなって感じてます。溜池は身近にある取り付き安い自然(半自然)です。 写真はなぜか人工ルールで評価されてしまうようなんですが、しかし写真という道具を利用して自然 のルールを発見してくというのは十分に可能です。といいますか、こちらの方がより大切という気が しています。 池ざらえ、水抜きは溜池ばかりでなくお城の堀でもあります。 掻い掘りですか。これは水質改善の為のようでしたが。 https://arekore-joho-cafe.blog.ss-blog.jp/2019-01-31 萩市の明神池によく似たものが香川では安戸池があります。ハマチの養殖をやっています。今は釣り で有名なのかも。 上で取り上げた、「日本全国 池さんぽ」市原千尋著、三才ブックス刊。は書籍となって書店に並んで います。今年の8月刊。本の中のイラストが素敵です。 補足として。 スマホだけで写真をやり、それで自然を取り戻す写真ができるかというと、それは無理です。スマホは あくまでも人工ルールの写真しか撮れませんし(例外はあります)、またスマホでネットを利用するという のは多大な身体の負担を意味します。スマホで写真は出来ませんし、スマホでは写真掲示板を見る ことも、また参加することもできません。
こんばんは。おお、kusanagi翁、あいかわらず盛りだくさんのコメント、感謝です。 ということで、子供時代のオハナシに。 私の出身地域の場合、子供の減少により小学校の統廃合が行われたのが昭和40年前後で、私はそのしばらく後の入学なので、ため池ならぬ、わりと新しい25mプールで泳いでいました(笑) 「児童数が減ってきたので統廃合した」と、社会科の副読本郷土資料に書いてあったのですが、統合によってけっこう大規模な小学校になっていたため、子供が減っているとは少しも思いませんでした。ところが、統計上は確かに減っている、と。ただし、地区の人口は昭和40年代に比べて現在は約2倍に増えており、それでなお児童の数は減少しているので、少子高齢化というのを実感するところです。(目に見えて、兄弟姉妹の数が減っている) さて、統合前の小学校にプールがあったという話しは聞かないので、もよりの川や池で泳いでいたのかも。前後して、町内、郡内の小学校に次々と25mプールが整備されたため、学校の先生方が話し合ったのか、水泳の熟達度に関する統一的な基準が創設され、持ち回りの水泳大会も開かれるようになりました。たとえば「10m泳げれば8級」「25m泳げれば7級」・・「3種類の泳法で50m泳ぎ、かつ潜水して10m泳げれば5級」など。 そこから先は「50m○秒以内」といったタイムによって決まってくる。そして、上位級の子供たちを集めて、夏休みの水泳特訓教室(通称「とっくん」)が開催され、先生方の指導にも熱が入ること入ること。 この点、まさに。まさにぃ「人工的なルールの中で競う」の世界、こうやってドメスティックな日本人が作られていく、あははははははは。 プール関係のトリビアとして、「児童一人のお尻には0.14グラムの便が付着している」前提で、消毒塩素の濃度が設定されています。消毒層に腰をかがめる程度じゃいけないわけで、プールのこの塩素のにおいが苦手という友達もたくさんいましたが、私は水泳以外に得意な体育がなかったので、好きでした。しかしこの塩素が当時の持病、副鼻腔炎に悪さするらしく、医者から低学年の間は水泳を止められていましたが。 とまあ、ため池で泳いでいた時代を知らない私ですが、最近は、水質改善のおかげか、あるいはトライアスロンの振興によってか、オープンウォータースイムが盛んになっており、大規模なため池では大会も開かれているようです。
一方、城の堀をさらえる様子を見たことはありませんが、紹介されたリンクでの亀丸城お堀さらえでの「思ったよりゴミが少なかった」というのは感銘を受けましたね。いいことです。 堀をきれいにする、という話題では、広島城の堀は、大掛かりな浄化事業を全国にさきがけて実施しています。まちづくりの負の面を、大金かけて補填した事例であり、威張れたものではありませんが(どの口が言う?) もともとは広島城の堀は川とつながっていたものを、通水している部分を埋め立てて街区に組み込んでしまったため、閉鎖水域になり、そこに白鳥やら鯉やらをぶちこんだため、その排泄物や餌による富栄養化が進み、昭和の終わり頃には何をやっても効果の出ない、くさーいドブ池にあいなりました、の図。 そこで、もとどおり川とつなげればよい、という発想に至り、西隣を流れる旧太田川から水をひき、3日半で水を総入れ替わりするように措置したのが、平成初期の「広島城堀川浄化事業」。 けっこう大きな事業で、私も初期の段階で多少関わりました。 (旭川と岡山城の関係も同じだが、岡山城はより低コストな浄化対策をほどこしている) 堀への導水路、また川へ水を戻す復水路ともに、広島城隣の中央公園を通しており、公園内のせせらぎ水路として特に桜の季節には市民に広く親しまれています。 この事業によって、水質はかなり改善されましたが、川の水を引き込んだだけなので、もとの川以上の水質にはなるはずもなく、多少の臭気は残っています。それでも、事業以前の異臭漂う状況はさすがに脱しました。この事業について、広島城築城400周年を期して、と理解する向きもあるのですが、一番大きい契機は、1994年に行われた広島アジア大会のテニス会場がこの堀のそばにあり、関係者から環境改善を強く要望されたことだったと考えられます。 ところがそれから四半世紀が経過して、この中央公園には、近年、サッカースタジアムを建設する構想が持ち上がっており、これらのせせらぎ水路は大半がスタジアム予定地に飲み込まれてしまうため、この形のままでは存続できません。おそらく暗渠化して、水循環の機能は残すと思うのですけれど、お花見や植木市など、中央公園広場とこのせせらぎ水路の風物詩は消えてしまうでしょう。 特にしだれ桜と水路の花筏とのコラボは見応えがあり、素敵な撮影スポットでもあります。(写真「ただものではない方」「裏街道さんサービスショット」は、この水路沿いで撮影している、https://photoxp.jp/pictures/200949 も参照) しかしながら、しょせんは、人の手によって作ったせせらぎであり、街の姿はこうして変わっていくものなのですが。 「いかに悪魔的な文明であっても、しょせんは人の手で作ったもの」(「さらば宇宙戦艦ヤマト」劇中の台詞)
子供ソーラン
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5132x3270 (2.74MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月05日(土) 13時48分 |
初めて孫坊主の運動会を見にいってきました。 この小学校では運動会の演目に数年前からソーランを取り入れているそうです。 暑かったです。
こんばんは。 私も今日は孫の幼稚園の運動会に行き写真を撮りまくってきましたが、久しぶりの運動会を見て先生の準備が大変なことがつくづく感じました。 私の孫の小学校でもソーランを踊っていましたが、一糸乱れない真剣さに迫力があり感動しました。 写真からも迫力が良く伝わってきます。
yamaさんとこもそうでしたか! 私は、この日、下の坊主の幼稚園と上の坊主の小学校と同時に運動会があって、ばあさんとかけ持ちでした。 年寄りには良く分からないいろんな種目があったけれど、やっぱり徒競走が一番シンプルで分かりやすく、かつ真剣味があって、面白かったです。
靜かなひととき
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3629x2420 (935KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月28日(土) 13時10分 |
裏山の森の中です。 ”ノダケ” の花を撮っていたら "キイロスズメバチ" がやってきました。 誰も来ない、蜂の羽音だけが響く靜かなひとときです。
F.344さん、ありがとうございます。 スズメバチの仲間は攻撃的なので被害が多く、みな怖がります。 でも、よほど巣の傍に近づくとか、怖がって振り払おうとして叩いてしまうとかしない限り、向こうから襲ってくることはしません。 花に止まっている限りは、仰るようにミツバチと同じ感覚です。 でも、やっぱりこの精悍な姿を見ると緊張しますよね。
森の静かな雰囲気が感じられます。 写真でイメージが楽しめました。
youzakiさん、ありがとうございます。 道から外れていて人も来ないのでとても静かです。 唯一の難点は、蜘蛛の巣が多いこと。うっかりすると顔にかかるジョロウグモの巣を、三脚の脚で払いながら歩きます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.07MB) |
| 撮影日時 | 2019年02月02日(土) 13時20分 |
カメラ女子の方と意見交換する中で「手の甲、指をきれいに撮るのは難しい」と聞きました。また、以前、たまねぎパパさんから「手がきれいな方はみなきれいな方だ」とのご見解をいただいたところです。 実際、例えば「手 指 撮影 コツ」などとキーワードを並べて検索すれば、そのためのノウハウ紹介サイトがわんさとヒットすることでしょう。ネイルアートやアクセサリーの撮影のためにも、女性としては「手・指・甲」をきれいに撮るというのは、おっさーんカメラマンの想像もつかないほど情熱を込めるもののようです。 (かみさんと娘をのぞけば)私にとって世界一の美人である、桐谷美玲さんは、以下のリンク先の写真は、さすがに手の甲から指先まで美しさにスキのない一枚です。 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/13/gazo/20170513s00041000302000p.html が、いかに桐谷さんでも、報道陣が撮ったこの前後のカットすべてがこのレベルとはいかないようで、痩身モデルゆえに肉のついていない手の甲は、骨や血管がういてしまうことは避けにくい様子。 前置き長くなりましたが、紅梅を熱心に撮影される若い女性。撮らせていただき、撮影結果をご覧いただいたところ、「指がきれいに映っているのはうれしい」とのことでした。 いわば、「街角桐谷美玲さん」がここにもいらした、と。 少し血潮が透け気味の、春先の陽射しを味方につける、つまり神様は指先に宿る、の図。そして私は図に乗る(爆笑)でも、声がけして、躊躇されている方には無理押ししないのが鉄則です。
光に包まれて
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2196x1343 (1.9MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月04日(金) 10時08分 |
蝶の撮影は動きが速く35mmマクロレンズでは無理がありましたが、何回か挑戦し最短距離で撮ってトリミングしてみました。
こんばんは。見事なまでにクリアーな一枚に大拍手です。 そしていいタイトルですね。 個人的に、春分・夏至・秋分・冬至の二至二分を気にしながら生活してます。秋分が過ぎても今年は暑いなー、とか。でも10月は、陽射し的にはもう2月くらいに弱まってきているので、生き物は敏感かもしれません。少しでも光に包まれていたい・・・という想いが伝わってくる気がします。 陽が落ちるのが早くなり、カッターシャツ一枚ではひんやりと感じるようになる季節。
ミセバヤ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 90mm(["EF 28-70mm F2.8", "SIGMA 24-70mm F2.8"]) |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4474x3168 (10.3MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月28日(土) 13時25分 |
小さな鉢の中で咲いていました。 接写しました。
迫力ですねー。左右したのほのかな光ボケがまたいいです。 可憐な、美しい花なのですが、なぜか私はトンネル工事に使うシールドマシンを思い出しました。私が仕事で使うわけじゃないんですが・・
シグマのレンズは良い仕事してくれますね 開花前の蕾なのでしょうか? 部分の詳細が分かって興味がわく花になりました みかけたら撮ってみたいです
S9000さん,F.344さん コメントありがとう御座います。 毎年鉢の中で咲いていますが花が小さくなってきています… 自生地は瀬戸内海の小豆島の観光地の山に自生していますが数年前に鑑賞しました。
コリウス
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| レンズ | 90mm(["EF 28-70mm F2.8", "SIGMA 24-70mm F2.8"]) |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4752x3168 (4.81MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月03日(木) 15時21分 |
派手な色を接写しました。 花が咲いたような観葉植物です。
黄色い彼岸花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 90mm(["EF 28-70mm F2.8", "SIGMA 24-70mm F2.8"]) |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3831x2876 (7.66MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月28日(土) 13時35分 |
黄色も2本咲いていました. Lens Tamron 90mm F2.8macro272E
F.344さん コメントありがとう御座います。 ご覧頂けただけで嬉しいです。 古いカメラやレンズを色々換えて写真を楽しんでいます。
こんにちは。 背景の紫に花の黄色が浮き出ていて良い感じです。
裏街道さん コメントありがとう御座います。 ご覧頂けただけで嬉しいです。 古いカメラとレンズで写真を楽しみ暮らしています。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.24MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月13日(金) 13時36分 |
ここ5年間、秋口のお楽しみ撮影場所となっている北広島町八幡の赤そば畑。
休耕田に赤そば(高嶺ルビー)を植えており、田圃の左右に、水路が走ってます。一番大きい水路は河川でもあるようで、太田川の支川、柴木川(しわきがわ)のさらに支川。山の斜面を走る水路(サギのむこうの暗い空間にある)は、私の感覚ではため池から延びる水路・・・と思っていたら地図にはため池など載っておらず、その水源は「東八幡湿原」でした。 山に沿って空堀の水路を通すことで、近くの臥竜山に冬場つもった雪解け水が流れ込み、稲田に良質で豊富な用水を供給するわけです。 http://www.mitomori.co.jp/kankou13.html 湿原ゆえに、赤そばが咲く季節には、朝霧が出るので、赤そばと朝霧のコラボ撮影で有名なスポットでもあるのです。ずばり、霧ケ谷、という地名もこのあたりには有る様子。朝に弱い私には厳しい撮影・・・ なお、この湿原は、日本において湿原が存在できる南限に近い位置にあるそうで、なかなか貴重な存在らしいです。(大分県にも湿原はあるようだが) 有名な、牧野富太郎氏も訪れて、句碑が残っているとか。 http://www.kitahiro.jp/sightseeing/yawatashitugen/ よって貴重な植物群が撮影できるスポットでもあるようですが、それはかみさんの領分(爆)。
規模がかなり大きい赤そば畑のようですね 近くに湿原があるようなのでサギも良く出ることでしょう こちらで赤そばを撮るとなると長野県箕輪町まで遠征になります 5年連続は凄いですね
F.344さん、こんばんは。コメントありがとうございます(#^.^#) 5年連続の発端は、F.344さんの箕輪での素晴らしい一枚を拝見したことでした。感謝しております。 こちらは、休耕田を使ったかなり広い蕎麦畑ではあるのですが、もとが田んぼゆえに、水平がとってあって、段差は畦畔になっているため、そこは箕輪のように、なだらかな傾斜地に広く作付けした赤蕎麦畑のようにはいきません。そこを角度や、ボケの多用でカバーしてます(^^ゞ この一枚は、たまたまサギを見つけて、フォーカスしてみました。残念ながら今年は、この一回のみしか撮影にいけませんでした(泣)
少しお休みを
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 30D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 109mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5.01MB) |
| 撮影日時 | 2009年01月01日(木) 15時35分 |
・・・S9000はカメラを変えない・・・のではなく、「カメラを買えない」のです、ふふふ。お金ありません。正直言って、過去5年間の、岡山への新幹線通勤による出費(自己負担)がものすごく痛かったです。毎年5Dを発売当時の新品価格で買っていたようなものです。 ところで、素敵な竹林のお写真を拝見したり、ため池探索をされたお話を聞いたりすると、とても望郷の念にかられました。おりしも、実家から「イネカリスルカエレタノム」の電報(なわけなく電話)がくるにつけ、ますますです。 でね、また、ちょっと趣向を変えて、ため池のお話をしましょう。
横浜港からこんにちは。 備前インターを過ぎて坂を下っていくと左手に大池があり車を停めるスペースもありますから いつかは寄ってみようと考えてました。 新幹線が渡る大ヶ池の夏場は水面を覆い隠すほどの水草が繁殖してますね。 どこの地方でも山間の谷間付近に土を盛っただけのため池がありますが 『大雨が来たらヤバいんじゃないの?』と眺めてます。
2009頃は30Dをお使いでしたか・・・ ため池は先人たちが農耕と栽培に必要不可欠な水瓶だったのでしょう 水資源の活用も時代とともに変わり色々ありますね
みなさんこんばんは。コメント感謝です(*^^*) 昨晩は掲示板の調子が悪かったようで、仕事でトラブルがあったことからも、ふて寝していました(笑) >裏街道さん さすが大ヶ池をご存知ですね。瀬戸内市へ向かうルートでしょうか。 この大ヶ池を望む高台に、自動車学校がありまして、私はそこで教習を受けて、自動車免許を取得しました。だから、実はこのあたりから私の実家はそう遠くなく、故郷の一部といっていいですね。 大ヶ池は農業用ため池なので、大きな水路が流れ出しており、この水路は同時に吉井川水系の準用河川香登川(かがとがわ)でもあります(少し下流で一級河川になる) このくらいの池になると、管理されているのですが、放置されて崩れかかっている池は危険ですね。意外と堤防を分厚く作ってあったり、管理さえしていればわりとタフではありますが。 >F.344さん 2006年6月から2013年12月までが30Dでした。最後の1年くらいは、シャッターボタンを数回押してやっとシャッターが下りるような状況で、だましだまし使ってましたが、よく頑張ってくれました(感謝) 先人の知恵ということでは、ため池堰堤には、むやみと樹木を生やさない、という原則が守られています。 https://photoxp.jp/pictures/49634 上記リンクの写真作例のように、堰堤はきちんと除草して、異常に気付きやすくしているわけで、この点では国が管理している一級河川なみの管理をしています。 20世紀の文化として、河川堤防に桜を植えて美化するということが全国的に行われたのですが、これは堤防の弱体化につながるので、洪水防御機能維持の観点からは忌避される行為です。 岡山県内でも、戦後、旭川に桜堤防が整備されていますが、これは台地状の土地を彫り込んで作った人工河道に面した堤防に桜を植えたもので、危険度は少ない。 オカヤマケンジンは、この点では「あほではない」。(威張ってどうする) なお、老朽化して危険度を増した桜堤防に関する考察は、次のリンクに詳しいです。 http://www.mlit.go.jp/chosahokoku/h19giken/program/kadai/pdf/ippan/ippan2-04.pdf
蜜はどこ~
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/3.5-5.6 IS STM |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6240x4160 (13.4MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月03日(木) 13時47分 |
彼岸花に蝶が蜜を求めて・・・・
ランタナOP
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF100mm f/2.8 Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (4.3MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月26日(木) 16時12分 |
黄色なランタンで色が変わりません。
竹林のヒガンバナ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 165mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (1.54MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月30日(月) 11時33分 |
今日は竹林とヒガンバナを撮りに・・・ 2か所回ってきました
雰囲気と構図が良いですね・・ 感性の豊かな写真に拍手させて頂きます。
こんにちは。 この様に手入れが行き届いた竹林に彼岸花が咲く光景には滅多にであえません。 とても素晴らしいお写真だと感じます。
コメントありがとうございます S9000さん 管理の行き届いた竹林ですが何故か花が少なくなっていました それで奥に咲く花を竹で囲ってみました 竹林で有りそうな小枝などを全部他に処分され 撮る側にとっては大変有難い所です 森さま ありがとうございます 猫を撮っておられる方と承知していますが わざわざコメント頂き感謝です 2年目3年目くらいの竹が多く偶然ですが花を囲うようになりました できればもう少し広い花を絡めた景色を撮りたいのですがままなりません youzakiさん 幸運にも邪魔な物が無くてスッキリに撮れました また花の咲き具合も丁度良かったです 裏街道さん この竹林は民家が近い集落の中にあります そのお陰で毎年下刈り等丁寧に施されています そして竹林の持ち主の愛犬が傍らで見守っています 皆さんに素晴らしいとのコメントを頂き感謝 ありがとうございます
咲き遅れ?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3367 (2.26MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月28日(土) 14時23分 |
この一画だけ蕾の状態でした。 全開の花々の中ですごく新鮮というか元気そうに見えました。 アクセントにと入れた向こう側のご婦人にはとてもご了解をいただく余裕はありませんでしたが、このくらいボケていればお赦しいただけるでしょう。
咲き乱れた彼岸花を撮影するときは真ん中に焦点をあて前後をぼかす・・・ 開花の時期がここまで違うのは珍しく意図的でしょうか?
一面に咲き良い感じですね・・ 家でも畑の道と荒れた畑の中に咲き乱れています。 大部分が赤色ですが白と黄色も咲いていました。
yamaさん、 youzakiさん、ありがとうございます。 ここは町内の公園です。10年ほど前に愛好家さんたちが市の公園課の了解を得て、一画に曼珠沙華の球根を沢山植えました。 その後、補植をしたりしているのでこの一画だけ育った年数が違うのかも知れません。
はなびら
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4406x2938 (971KB) |
| 撮影日時 | 2019年09月29日(日) 10時48分 |
昨日のぞき見させていただいたご近所のバラ、今朝は違う花が呼んでいたのでまたのぞき見しちゃいました。
こんばんは。 私も朝の散歩の時にカメラを持って、きょきょろしながら道端の花とか風景を撮ることを楽しみにしています。 薔薇一凛の色がなんと表現していいか、淡く奥深い色彩でとても綺麗です。
yamaさん、ありがとうございます。 私、花を撮るときは大抵シベにピントを合わせるんですが、このバラは花びらのヘリに合わせてみました。
広島ガラスのテーマパーク「ガラスの里」が閉館 https://tabetainjya.com/archives/cat_17/20181234/ トーホー株式会社 http://toho-beads.co.jp/ ビーズ球なんかを作っている会社なんですね。始めて知りました。 子どもや若い女性が少なくなれば来館者もすくなるなるわけだし、そもそもビース製品自体も売れなく なるでしょうね。通常は生産工場も海外展開せざるを得なくなるわけだけど、市場規模が小さいからか 工場は広島本社だけのようです。もともと国内だけの展開のようですし。 しかし製品案内をみると想像以上の展開と品質のようです。オシャレなビーズ玉をで飾ったカメラスト ラップ、バックストラップなんかを作ってくれないかな。(^^ゞ